JPS5944318A - サイクロデキストリン難脱包接物質よりの脱包接法 - Google Patents
サイクロデキストリン難脱包接物質よりの脱包接法Info
- Publication number
- JPS5944318A JPS5944318A JP57154395A JP15439582A JPS5944318A JP S5944318 A JPS5944318 A JP S5944318A JP 57154395 A JP57154395 A JP 57154395A JP 15439582 A JP15439582 A JP 15439582A JP S5944318 A JPS5944318 A JP S5944318A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cyclodextrin
- clathrate
- amylase
- garlic
- powder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Medicines Containing Plant Substances (AREA)
- Medicinal Preparation (AREA)
- Medicines That Contain Protein Lipid Enzymes And Other Medicines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
木定明者等は先に@鞠昭56−120373号「にんに
く成分包接化合物」、特納昭57−2]623号「嗜好
性の高いにんにく椿油含有のドッグフード」及び特厩1
昭57−86031号・[にんにく精油の強壮剤−1な
るにんに< fi’を油成分のサイクロデキストリン類
による包接物(以下GOCDと略記)についての特許出
願をしだ。ところがその後の研究の結果GOCDの分解
を動物の腸内細菌にその多くを依存する場合や171物
が罹患していたり虚弱体質の場合はGOCDの分解が完
全でなく、にんにく精油成分の脱色液が100%行なわ
れないことが判明してきた。そこでまず動物の腸内細菌
を採取しく)OCDに作用させたが、にんにく精油に抗
菌力があるだめGOCDは分解されず、にんにく精油成
分は遊離されなかった。虜だその他の植物精油のサイク
ロデキストリン包接化合物を多くwM製して脱色液を試
みたが、抗菌性の強いものはいずれも脱色液が固唾であ
った。そこで次に各種の微生物から酵素を抽出し、実施
例で示す各酵素を()OCDやその他のサイクロデキス
トリン包接吻に作用せしめたところ、生体外及び生体内
実験においてよくGOCDやその他のサイクロデキスト
リン包接物を分解し、にんにくその他の精油成分を遊離
せしめることが判明した。
く成分包接化合物」、特納昭57−2]623号「嗜好
性の高いにんにく椿油含有のドッグフード」及び特厩1
昭57−86031号・[にんにく精油の強壮剤−1な
るにんに< fi’を油成分のサイクロデキストリン類
による包接物(以下GOCDと略記)についての特許出
願をしだ。ところがその後の研究の結果GOCDの分解
を動物の腸内細菌にその多くを依存する場合や171物
が罹患していたり虚弱体質の場合はGOCDの分解が完
全でなく、にんにく精油成分の脱色液が100%行なわ
れないことが判明してきた。そこでまず動物の腸内細菌
を採取しく)OCDに作用させたが、にんにく精油に抗
菌力があるだめGOCDは分解されず、にんにく精油成
分は遊離されなかった。虜だその他の植物精油のサイク
ロデキストリン包接化合物を多くwM製して脱色液を試
みたが、抗菌性の強いものはいずれも脱色液が固唾であ
った。そこで次に各種の微生物から酵素を抽出し、実施
例で示す各酵素を()OCDやその他のサイクロデキス
トリン包接吻に作用せしめたところ、生体外及び生体内
実験においてよくGOCDやその他のサイクロデキスト
リン包接物を分解し、にんにくその他の精油成分を遊離
せしめることが判明した。
以下実施例及び実験例にしだがって説明する。
にんにく以外の植物精油サイクロデキストリン包接化合
物の実施jケ+l及び瞬包接の寒諦例については以下の
にんにく精油の場合と同様であり、使用り、 * tM
油はマジョラム、レモングラス、コリアンダー、サツ
サフフス、カバ、タイム等でサイクロデキストリン化合
物の調製はいずれも各精油の主要物質分子@]モルに対
し各ザイクロデキヌトリンの1モルを使用し、各精油、
−リイクロデキストリンともに水懸濁法によって行なっ
た。アミラーゼは全べで同種品を使用した。
物の実施jケ+l及び瞬包接の寒諦例については以下の
にんにく精油の場合と同様であり、使用り、 * tM
油はマジョラム、レモングラス、コリアンダー、サツ
サフフス、カバ、タイム等でサイクロデキストリン化合
物の調製はいずれも各精油の主要物質分子@]モルに対
し各ザイクロデキヌトリンの1モルを使用し、各精油、
−リイクロデキストリンともに水懸濁法によって行なっ
た。アミラーゼは全べで同種品を使用した。
実施例(1)ベーターザイクロヂギヌトリン400gと
にんにく精油100gよす製造した無臭のG OCI’
>粉末480gに対し麹菌やシュードモナス等より常法
によシ製?1したアミラーゼ粉末120gを加え、均一
に混合し、粉末600gを得る。
にんにく精油100gよす製造した無臭のG OCI’
>粉末480gに対し麹菌やシュードモナス等より常法
によシ製?1したアミラーゼ粉末120gを加え、均一
に混合し、粉末600gを得る。
別にアミラーゼを飾添加の粉末480R:’5C<’4
る。
る。
実施、例(2)アルファナイクロデキストリン40gと
にんにく精油logより製造した無臭の()OCD粉末
50gに対し、実施例(])で1.1またアミラーゼ粉
末]、5gを加え、均一に混合j7、粉末55gを得る
。このものに1啄肝臓粉末700gを加えで混合し、粉
末ドッグフード755gを得ろ。別にアミラーゼの無添
加のドッグフード740gを′占る。
にんにく精油logより製造した無臭の()OCD粉末
50gに対し、実施例(])で1.1またアミラーゼ粉
末]、5gを加え、均一に混合j7、粉末55gを得る
。このものに1啄肝臓粉末700gを加えで混合し、粉
末ドッグフード755gを得ろ。別にアミラーゼの無添
加のドッグフード740gを′占る。
実施例(3)ガンマーサイクロデキメトリン26gとに
んにく精油4gより製造した無臭のGOCD粉末30g
に対し、実施例(1)で得たアミラーゼ粉末8gを加え
、均一に混合し、粉末3F3(Jを得る。このものにに
んにく乾燥粉末450g、コーンフラワー340g、炭
酸力μシウム200gf:加えて混合し、部用飼料添加
物1020gをくする。
んにく精油4gより製造した無臭のGOCD粉末30g
に対し、実施例(1)で得たアミラーゼ粉末8gを加え
、均一に混合し、粉末3F3(Jを得る。このものにに
んにく乾燥粉末450g、コーンフラワー340g、炭
酸力μシウム200gf:加えて混合し、部用飼料添加
物1020gをくする。
別にアミラーゼ無添加の飼料1010gを得る。
実験例(1) 密栓伺ビン■に実ノ4例(1)で得た
粉末1gを入れる。密栓付ビン■に実施例(1)のアミ
ラーゼ無添加のGOCD粉末o、agを入れる。密栓付
ビン■ににんにく精油Q、17.O:を入れる。■、■
、■のそれぞれのビンに蒸留水10m1を加えて密栓し
、時々攪拌″をしつつ37°C恒温槽中に5時間放置す
る。同時に■、■、■のビンの上部に溜った気体を採取
して力゛スクロマトグラフイーを行なったところ、■及
び■のビンよりにんにく精油成分に由来するピークが現
われ、■のビンよりは同ピークはほとんど現われなかっ
た。以とよりGOCDはアミラーゼにより分解し、包接
するにんにく精油の全てを放出することが判明した。
粉末1gを入れる。密栓付ビン■に実施例(1)のアミ
ラーゼ無添加のGOCD粉末o、agを入れる。密栓付
ビン■ににんにく精油Q、17.O:を入れる。■、■
、■のそれぞれのビンに蒸留水10m1を加えて密栓し
、時々攪拌″をしつつ37°C恒温槽中に5時間放置す
る。同時に■、■、■のビンの上部に溜った気体を採取
して力゛スクロマトグラフイーを行なったところ、■及
び■のビンよりにんにく精油成分に由来するピークが現
われ、■のビンよりは同ピークはほとんど現われなかっ
た。以とよりGOCDはアミラーゼにより分解し、包接
するにんにく精油の全てを放出することが判明した。
実験例(2)実験例(1)と同様の操作を実施例(3)
で得た粉末(鶏に対する製品)とアミラーゼ無添加の製
品について実玲を行なった結果はアミラーゼ添加のもの
は確実ににんにく精油を遊離1−だ。
で得た粉末(鶏に対する製品)とアミラーゼ無添加の製
品について実玲を行なった結果はアミラーゼ添加のもの
は確実ににんにく精油を遊離1−だ。
実験例(3)雑種犬(体重は1頭当り約51(ダ)で何
らかの病気に罹、曵回復後の虚弱大8頭を各4頭ずつ2
群に分け、A群には1卯当り実施例(2)で得たドッグ
フード4gを、B群には1頭当り実施例(1)における
アミラーゼ無添加のドッグフード4gを与え、投与1日
後に而しよう、呼気、尿を採取してガスクロマトグラフ
ィーをKTなったところ、A群ではにんにく精油に由来
するクロマトクラムが得られ、大フイラリア症の予防及
び治療効果が朋待されだが、B群のにんにく精油のクロ
マトグラムはA群の場合の約半゛1にであり、脱包接が
完全でないことを示した。
らかの病気に罹、曵回復後の虚弱大8頭を各4頭ずつ2
群に分け、A群には1卯当り実施例(2)で得たドッグ
フード4gを、B群には1頭当り実施例(1)における
アミラーゼ無添加のドッグフード4gを与え、投与1日
後に而しよう、呼気、尿を採取してガスクロマトグラフ
ィーをKTなったところ、A群ではにんにく精油に由来
するクロマトクラムが得られ、大フイラリア症の予防及
び治療効果が朋待されだが、B群のにんにく精油のクロ
マトグラムはA群の場合の約半゛1にであり、脱包接が
完全でないことを示した。
実験例(4)8で(ifらかの1・°・、1気に4.r
i+、…回復後の虚弱律10羽(平均体重は1羽当り2
i(y)を各5羽ずつ2群に分け、A群には実施例(3
)で得た粉末を飼軒lに対し0.3 ’を混合、B V
lrには実施例(3)におけるアミラーゼ無添加の粉末
を飼才1に対し0.3%混合してそれぞれ与えた。鶏は
1羽当り飼料約100g1日を摂取した。10日後に血
しよう、呼気、尿を採取してガスクロマトグラフィーを
行なったところ、A群ではにんにく精油に由来するクロ
マトグラムが得られ、ロイコナトゾーン症の予防及び治
療効果が101待されたが、B!!′I−のにんにく精
油のクロマトクラムはA群のJ昆合ty’3+ i<1
.31/、jQであり、脱包接が完全に行なわれてい外
いことをボした。
i+、…回復後の虚弱律10羽(平均体重は1羽当り2
i(y)を各5羽ずつ2群に分け、A群には実施例(3
)で得た粉末を飼軒lに対し0.3 ’を混合、B V
lrには実施例(3)におけるアミラーゼ無添加の粉末
を飼才1に対し0.3%混合してそれぞれ与えた。鶏は
1羽当り飼料約100g1日を摂取した。10日後に血
しよう、呼気、尿を採取してガスクロマトグラフィーを
行なったところ、A群ではにんにく精油に由来するクロ
マトグラムが得られ、ロイコナトゾーン症の予防及び治
療効果が101待されたが、B!!′I−のにんにく精
油のクロマトクラムはA群のJ昆合ty’3+ i<1
.31/、jQであり、脱包接が完全に行なわれてい外
いことをボした。
実1胎例(5)マウスで何らかの病気に罹1.11回復
後の虚弱dctYs系マウスの4司令で平均体へ25g
の雄を使用し7、l o 頭を各5匂目1一つ24!I
に分け、A群には実施例(1)でrl)た粉末46m!
/Myを、I−311’には実施イダl (1)におけ
るアミラーゼ無添加の粉末37 mg/ Myを各ヌチ
ー/L’1llu胃ゾンデにて+!;17制的に1同様
口投与したC、1時間後に体力僧(1mを遊?+に試験
法にて測定しだ。直径23(31Tl、 望さ30G
甲の円筒水槽を用い、水l昌を25″Cに保持17、被
験動物は1%中性洗剤液にて洗つフコ後、水槽中で遊泳
させた。itη?45時間に士水槽に投入してからけい
わんを生ずるまでを測定した。結架けA群の平均値は3
6分、B群の平均値は20分であシ、このことは強壮効
果をもつにんにく精油の脱色液がB群に赴いては完全に
行なわれでいないことを示しだ。
後の虚弱dctYs系マウスの4司令で平均体へ25g
の雄を使用し7、l o 頭を各5匂目1一つ24!I
に分け、A群には実施例(1)でrl)た粉末46m!
/Myを、I−311’には実施イダl (1)におけ
るアミラーゼ無添加の粉末37 mg/ Myを各ヌチ
ー/L’1llu胃ゾンデにて+!;17制的に1同様
口投与したC、1時間後に体力僧(1mを遊?+に試験
法にて測定しだ。直径23(31Tl、 望さ30G
甲の円筒水槽を用い、水l昌を25″Cに保持17、被
験動物は1%中性洗剤液にて洗つフコ後、水槽中で遊泳
させた。itη?45時間に士水槽に投入してからけい
わんを生ずるまでを測定した。結架けA群の平均値は3
6分、B群の平均値は20分であシ、このことは強壮効
果をもつにんにく精油の脱色液がB群に赴いては完全に
行なわれでいないことを示しだ。
Claims (1)
- 1 タイクロデキストリン類へ包接せしめた包接物にア
ミラーゼを配合することを特徴とするサイクロデキスト
リン難脱包接物質の脱色接法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57154395A JPS5944318A (ja) | 1982-09-04 | 1982-09-04 | サイクロデキストリン難脱包接物質よりの脱包接法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57154395A JPS5944318A (ja) | 1982-09-04 | 1982-09-04 | サイクロデキストリン難脱包接物質よりの脱包接法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5944318A true JPS5944318A (ja) | 1984-03-12 |
Family
ID=15583199
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57154395A Pending JPS5944318A (ja) | 1982-09-04 | 1982-09-04 | サイクロデキストリン難脱包接物質よりの脱包接法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5944318A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2657623A1 (fr) * | 1990-01-29 | 1991-08-02 | Roquette Freres | Procede de recuperation de composes lipophiles extraits d'un milieu gras par action de la cyclodextrine. |
| WO1994013158A1 (en) * | 1992-12-09 | 1994-06-23 | B.V. Nederlandse Industrie Van Eiprodukten | A PROCESS FOR REMOVING β-CICLODEXTRIN FROM EGG YOLK OR EGG YOLK PLASMA |
| CN108883125A (zh) * | 2016-02-04 | 2018-11-23 | 西泽普研究与发展有限责任公司 | 受控释放和层状的环糊精包合物媒介物 |
-
1982
- 1982-09-04 JP JP57154395A patent/JPS5944318A/ja active Pending
Cited By (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2657623A1 (fr) * | 1990-01-29 | 1991-08-02 | Roquette Freres | Procede de recuperation de composes lipophiles extraits d'un milieu gras par action de la cyclodextrine. |
| WO1994013158A1 (en) * | 1992-12-09 | 1994-06-23 | B.V. Nederlandse Industrie Van Eiprodukten | A PROCESS FOR REMOVING β-CICLODEXTRIN FROM EGG YOLK OR EGG YOLK PLASMA |
| CN108883125A (zh) * | 2016-02-04 | 2018-11-23 | 西泽普研究与发展有限责任公司 | 受控释放和层状的环糊精包合物媒介物 |
| JP2019512019A (ja) * | 2016-02-04 | 2019-05-09 | クザップ リサーチ アンド デベロップメント エルエルシーCzap Research And Development, Llc | 放出制御及び階層化シクロデキストリン包接体ビヒクル |
| EP3411047A4 (en) * | 2016-02-04 | 2019-08-28 | Czap Research And Development, LLC | CONTROLLED MATERIALS WITH CONTROLLED RELEASE AND STRATIFIED CYCLODEXTRINE INCLUSION COMPLEX |
| JP2021120386A (ja) * | 2016-02-04 | 2021-08-19 | クザップ リサーチ アンド デベロップメント エルエルシーCzap Research And Development, Llc | 放出制御及び階層化シクロデキストリン包接体ビヒクル |
| EP3892303A1 (en) * | 2016-02-04 | 2021-10-13 | Czap Research And Development, LLC | Controlled-release and stratified cyclodextrin inclusion complex vehicles |
| AU2017214669B2 (en) * | 2016-02-04 | 2022-01-13 | Czap Research And Development, Llc | Controlled-release and stratified cyclodextrin inclusion complex vehicles |
| CN108883125B (zh) * | 2016-02-04 | 2022-08-09 | 西泽普研究与发展有限责任公司 | 受控释放和层状的环糊精包合物媒介物 |
| CN115154619A (zh) * | 2016-02-04 | 2022-10-11 | 西泽普研究与发展有限责任公司 | 受控释放和层状的环糊精包合物媒介物 |
| JP2022173261A (ja) * | 2016-02-04 | 2022-11-18 | クザップ リサーチ アンド デベロップメント エルエルシー | 放出制御及び階層化シクロデキストリン包接体ビヒクル |
| EP4098282A1 (en) * | 2016-02-04 | 2022-12-07 | Czap Research And Development, LLC | Controlled-release and stratified cyclodextrin inclusion complex vehicles |
| US11633448B2 (en) | 2016-02-04 | 2023-04-25 | Czap Research And Development Llc | Controlled-release and stratified cyclodextrin inclusion complex vehicles |
| US12285455B2 (en) | 2016-02-04 | 2025-04-29 | Czap Reserach And Development, Llc | Controlled-release and stratified cyclodextrin inclusion complex vehicles |
| CN115154619B (zh) * | 2016-02-04 | 2025-11-28 | 西泽普研究与发展有限责任公司 | 受控释放和层状的环糊精包合物媒介物 |
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