JPS594509A - マシニングセンタ用チエ−ン - Google Patents
マシニングセンタ用チエ−ンInfo
- Publication number
- JPS594509A JPS594509A JP57096247A JP9624782A JPS594509A JP S594509 A JPS594509 A JP S594509A JP 57096247 A JP57096247 A JP 57096247A JP 9624782 A JP9624782 A JP 9624782A JP S594509 A JPS594509 A JP S594509A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chain
- tool
- pair
- pitch
- tools
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 19
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N Tin Chemical compound [Sn] ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G17/00—Conveyors having an endless traction element, e.g. a chain, transmitting movement to a continuous or substantially-continuous load-carrying surface or to a series of individual load-carriers; Endless-chain conveyors in which the chains form the load-carrying surface
- B65G17/30—Details; Auxiliary devices
- B65G17/38—Chains or like traction elements; Connections between traction elements and load-carriers
- B65G17/42—Attaching load carriers to traction elements
- B65G17/44—Attaching load carriers to traction elements by means excluding relative movements
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q3/00—Devices holding, supporting, or positioning work or tools, of a kind normally removable from the machine
- B23Q3/155—Arrangements for automatic insertion or removal of tools, e.g. combined with manual handling
- B23Q3/157—Arrangements for automatic insertion or removal of tools, e.g. combined with manual handling of rotary tools
- B23Q3/15713—Arrangements for automatic insertion or removal of tools, e.g. combined with manual handling of rotary tools a transfer device taking a single tool from a storage device and inserting it in a spindle
- B23Q3/1572—Arrangements for automatic insertion or removal of tools, e.g. combined with manual handling of rotary tools a transfer device taking a single tool from a storage device and inserting it in a spindle the storage device comprising rotating or circulating storing means
- B23Q3/15724—Chains or belts
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G2201/00—Indexing codes relating to handling devices, e.g. conveyors, characterised by the type of product or load being conveyed or handled
- B65G2201/02—Articles
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Automatic Tool Replacement In Machine Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はNC工作機械等に附帯して多植多様の工具を供
給および格納するマシニングセンタ用チェーンに関する
。
給および格納するマシニングセンタ用チェーンに関する
。
更に詳述すれば、工具径の等しいものばかりでなく大径
工具を含む多S@の工具を効率よく一対のリンクプレー
ト間に一乗保持することが可能であり、また工具シャン
ク端部の形状および寸法変化に対しても工具格納保持具
全体を交換することなく、形状、寸法の変動した一部の
保持具のみを交換することが可能であり、以て多種類工
具の格納に汎用性を具備させるとともにチェーンの軽量
化をはかったマシニングセンタ用チェーンに係るもので
ある。
工具を含む多S@の工具を効率よく一対のリンクプレー
ト間に一乗保持することが可能であり、また工具シャン
ク端部の形状および寸法変化に対しても工具格納保持具
全体を交換することなく、形状、寸法の変動した一部の
保持具のみを交換することが可能であり、以て多種類工
具の格納に汎用性を具備させるとともにチェーンの軽量
化をはかったマシニングセンタ用チェーンに係るもので
ある。
従来、マシニングセンタ用チェーンは第1〜3図に示す
ように、スプロケットSに懸回された複列チェーンC(
単列でも差支えない)の対向する一対のリンクプレート
lおよび1′にマガジンMを嵌着する保持孔2を設け、
該保持孔2にマガジンMを嵌着保持せしめ、該マガジン
Mには工具Tのシャンク部を嵌挿するテーパ孔Hが穿設
されている。そして該マガジンMはスナップリング等で
リンクプレー)1’、lより離脱しないように装着され
、対向する一対のリンクプレートlおよび1′は一足の
基準ピッチPで長手方向に離隔して連結されている。
ように、スプロケットSに懸回された複列チェーンC(
単列でも差支えない)の対向する一対のリンクプレート
lおよび1′にマガジンMを嵌着する保持孔2を設け、
該保持孔2にマガジンMを嵌着保持せしめ、該マガジン
Mには工具Tのシャンク部を嵌挿するテーパ孔Hが穿設
されている。そして該マガジンMはスナップリング等で
リンクプレー)1’、lより離脱しないように装着され
、対向する一対のリンクプレートlおよび1′は一足の
基準ピッチPで長手方向に離隔して連結されている。
そして該チェーンに格納する工具Tの径が等しい場合に
はマガジンの長手方向配設ピッチを一定にしてもすべて
のマガジンM内に工具Tが嵌着保持されうるが、径の異
なる工具を格納するときは小径工具を基準としてマガジ
ンの配設ピッチを決めると第1図に鎖線で示すように大
径工具T′が嵌着保持されたマガジンの両側に隣接する
他のマガジン内には大径工具T′の干渉により小径工具
Tを嵌着することができないため、前記両側隣接マガジ
ンは工具が嵌着されない遊休マガジンとなり、また大径
工具T′を基準としてマガジンの配役ピッチを決めると
、小径工具の格納間隔が過大となり、いづれもマシニン
グセンタ用チェーンの工具格納効率を著しく低下させる
こととなる。
はマガジンの長手方向配設ピッチを一定にしてもすべて
のマガジンM内に工具Tが嵌着保持されうるが、径の異
なる工具を格納するときは小径工具を基準としてマガジ
ンの配設ピッチを決めると第1図に鎖線で示すように大
径工具T′が嵌着保持されたマガジンの両側に隣接する
他のマガジン内には大径工具T′の干渉により小径工具
Tを嵌着することができないため、前記両側隣接マガジ
ンは工具が嵌着されない遊休マガジンとなり、また大径
工具T′を基準としてマガジンの配役ピッチを決めると
、小径工具の格納間隔が過大となり、いづれもマシニン
グセンタ用チェーンの工具格納効率を著しく低下させる
こととなる。
また、マシニングセンタ用チェーンCは多数のマガジン
Mを夫々対向する一対のリンクプレー)1’、1’間に
担持し2て移動するから、マガジンMを含めたチェーン
の総重量はチェーンCの自重よりも著しく大となって、
チェーンを1.駆動する動力はきわめて大きいものとな
るし、史に工具のシャンク端部はその形状、寸法が多種
多様であるから、シャンク端部以外の形状、寸法が変ら
なくてもシャンク端部のみが変ればマガジン全体を交換
しなければならないので、マガジンもまた多種多様に多
数準備し交換してチェーンCに取付けねばならないとい
う不便を来していた。
Mを夫々対向する一対のリンクプレー)1’、1’間に
担持し2て移動するから、マガジンMを含めたチェーン
の総重量はチェーンCの自重よりも著しく大となって、
チェーンを1.駆動する動力はきわめて大きいものとな
るし、史に工具のシャンク端部はその形状、寸法が多種
多様であるから、シャンク端部以外の形状、寸法が変ら
なくてもシャンク端部のみが変ればマガジン全体を交換
しなければならないので、マガジンもまた多種多様に多
数準備し交換してチェーンCに取付けねばならないとい
う不便を来していた。
本発明は上述の如き従来の欠点を除去したもので、以下
図面第4〜5図について本発明の詳細な説明すると、 第4図に示すマシニングセンタ用チェーンハ対向する一
対のリンクプレートl 、 l’がチェーンCの長手方
向に基準ピッチで離隔連結したものと基準ピッチPの整
数倍のピッチ、たとえば2Pで離隔連結したものとで構
成され、ピッチ2Pで離隔連結された一対のリンクプレ
ート1 、1’のマガジンには大径工具T′が嵌着され
、ピッチPで離隔連結されたリンクプレー)1.1’の
マガジンには小径工具Tが嵌着されるので、大径工具T
′はその両側隣接工具Tと干渉するおそれは全くないか
ら、大径工具の両側に遊休マガジンの発生はなく、すべ
てのマガジンに工具は格納されてチェーンの工具格納効
率を低下させることはない。
図面第4〜5図について本発明の詳細な説明すると、 第4図に示すマシニングセンタ用チェーンハ対向する一
対のリンクプレートl 、 l’がチェーンCの長手方
向に基準ピッチで離隔連結したものと基準ピッチPの整
数倍のピッチ、たとえば2Pで離隔連結したものとで構
成され、ピッチ2Pで離隔連結された一対のリンクプレ
ート1 、1’のマガジンには大径工具T′が嵌着され
、ピッチPで離隔連結されたリンクプレー)1.1’の
マガジンには小径工具Tが嵌着されるので、大径工具T
′はその両側隣接工具Tと干渉するおそれは全くないか
ら、大径工具の両側に遊休マガジンの発生はなく、すべ
てのマガジンに工具は格納されてチェーンの工具格納効
率を低下させることはない。
なお、基準ピッチPはチェーンCを懸回したスプロケッ
ト崗のピッチ又はその整数倍ピッチに等しく、チェーン
Cの連結ビン3,3間のピッチは基準ピッチおよびその
整数倍に等しくされているので、該チェーンCは円滑に
スプロケットに噛合して駆動せしめられる。第1図およ
び第4図のチェーンはリンクプレー)1’、1’上に数
例けられた連結ビンのピッチP′は基準ピッチPに等し
くされているが、P’=2Pであっても差支えない。ま
た、基準ピッチPの整数倍ピッチ、たとえば2P離隔さ
せるためにチェーンリンク長を第4図に示すリンクLの
如く長くしてもよいし、基準ピッチを有する2つのリン
クをオフセット連結しても差支えない。
ト崗のピッチ又はその整数倍ピッチに等しく、チェーン
Cの連結ビン3,3間のピッチは基準ピッチおよびその
整数倍に等しくされているので、該チェーンCは円滑に
スプロケットに噛合して駆動せしめられる。第1図およ
び第4図のチェーンはリンクプレー)1’、1’上に数
例けられた連結ビンのピッチP′は基準ピッチPに等し
くされているが、P’=2Pであっても差支えない。ま
た、基準ピッチPの整数倍ピッチ、たとえば2P離隔さ
せるためにチェーンリンク長を第4図に示すリンクLの
如く長くしてもよいし、基準ピッチを有する2つのリン
クをオフセット連結しても差支えない。
次に第5図は対問する一対のリンクプレート1.1’間
にマガジンMを懸架保持させることなく、マガジンMを
除去して一方のリンクプレートlの保持孔2に工具のシ
ャンク部嵌挿用テーバ孔4を有する工具1呆持部5と設
け、他方のリンクプレート1′の保持孔に工具のシャン
ク端部を挿入保持するゾルスタットボルト保持部6を設
け、工具は工具保持部5とプルスタットボルト保持部6
との間に嵌着懸架されるものである。
にマガジンMを懸架保持させることなく、マガジンMを
除去して一方のリンクプレートlの保持孔2に工具のシ
ャンク部嵌挿用テーバ孔4を有する工具1呆持部5と設
け、他方のリンクプレート1′の保持孔に工具のシャン
ク端部を挿入保持するゾルスタットボルト保持部6を設
け、工具は工具保持部5とプルスタットボルト保持部6
との間に嵌着懸架されるものである。
したがって、工具のシャンク端部の形状、寸法が多種多
様に変化しても、プルスタットボルト保持部6を交換す
るのみで確実に工具をリンクプレート上に嵌着保持する
ことができるので、工具保持部5iでもシャンク端部の
形状、寸法の変化に対応して交換する心安なく、しかも
従来のマガジンの中間部分に相当する工具保持部分がな
いのでその部分の重量が軽減され、チェーンの総重蓋が
大巾に減少し、マシニングセンタ用チェーンの騒音化と
動力の節減に大いに役立つものである。
様に変化しても、プルスタットボルト保持部6を交換す
るのみで確実に工具をリンクプレート上に嵌着保持する
ことができるので、工具保持部5iでもシャンク端部の
形状、寸法の変化に対応して交換する心安なく、しかも
従来のマガジンの中間部分に相当する工具保持部分がな
いのでその部分の重量が軽減され、チェーンの総重蓋が
大巾に減少し、マシニングセンタ用チェーンの騒音化と
動力の節減に大いに役立つものである。
また、リンクプレート間にステービン7を架設すること
によって、リンクプレートl、1′の剛性を増大させ、
工具保持部5とプルスタットボルト保持部6との同心性
を確保でき、工具の格納保持種度を向上させるものであ
る。
によって、リンクプレートl、1′の剛性を増大させ、
工具保持部5とプルスタットボルト保持部6との同心性
を確保でき、工具の格納保持種度を向上させるものであ
る。
更にまたステービン7に代えて対向する一対のリンクプ
レート上部間に覆板全架設すると、リンクプレートの剛
性と同心性を増大させると共に工具装看時における工具
の中間露出部分を保護することができる。
レート上部間に覆板全架設すると、リンクプレートの剛
性と同心性を増大させると共に工具装看時における工具
の中間露出部分を保護することができる。
以上の如く、本発明は工具を保持する一対の対向するリ
ンクプレートをチェーン長手方向に基準ピッチとその整
数倍ピッチとを以て離隔配設することにより、一つのチ
ェーンに径の異なる工具を効率よく格納することができ
、また、等ピッチで離隔連結された一対の対向リンクプ
レートを有する等径工具格納用のマシニングセンタ用チ
ェーンに基準ピッチの整数倍のリンクLを附加連結する
だけで大径工具をも格納できるチェーンを形成すること
ができ、該リンクLO数を増減することにより大径工具
格納数も調節できるので、大径工具格納用チェーンを別
途準備する必要なく、従来のマシニングセンタ用チェー
ンを容易に改造して利用することができ、また該チェー
ンに噛合するスズロケットも改造前と改造後とで同一の
スズロケットを共用できる等の多くのすぐれた利点を有
するものである。
ンクプレートをチェーン長手方向に基準ピッチとその整
数倍ピッチとを以て離隔配設することにより、一つのチ
ェーンに径の異なる工具を効率よく格納することができ
、また、等ピッチで離隔連結された一対の対向リンクプ
レートを有する等径工具格納用のマシニングセンタ用チ
ェーンに基準ピッチの整数倍のリンクLを附加連結する
だけで大径工具をも格納できるチェーンを形成すること
ができ、該リンクLO数を増減することにより大径工具
格納数も調節できるので、大径工具格納用チェーンを別
途準備する必要なく、従来のマシニングセンタ用チェー
ンを容易に改造して利用することができ、また該チェー
ンに噛合するスズロケットも改造前と改造後とで同一の
スズロケットを共用できる等の多くのすぐれた利点を有
するものである。
第1〜3図は従来のマシニングセンタ用チェーンの要部
を示し、第1図は正面図、第2図は側面図、第3図は工
具嵌着時の1Il11断面図であり、第4図は本発明の
マシニングセンタ用チェーンの要部正面図、第5図は本
発明のマシニングセンタ用チェーンの側面図である。 1.1′・・・リンクプレート 5・・・工具保持部6
・・・プルスタットボルト保持部 7・・・ステービン
P・・・基準セツチ C・・・マシニングセンタ用チェ
ーン T 、 T’・・・工具 代理人 弁理士 祐 川 尉 −外1名第1図 ! 第2図 第3図 手続補正書 昭和58年8月λ日 特許庁長官 若杉 和犬 殿 1、事件の表示 特願昭57−962472、発
明の名称 マシニングセンタ用チェーン3、補正
をする者 事件との関係 出 願 人 名 称 (335)株式会社 椿本チェイン4、代
理人 〒105 住 所 東京都港区虎ノ門二丁目6番7号6、補
正の対象 (1)明細書の発明の詳細な説明の欄7
、補正の内容 (11明細書第8頁第6行とglA7行との間に次の文
言を加入する。
を示し、第1図は正面図、第2図は側面図、第3図は工
具嵌着時の1Il11断面図であり、第4図は本発明の
マシニングセンタ用チェーンの要部正面図、第5図は本
発明のマシニングセンタ用チェーンの側面図である。 1.1′・・・リンクプレート 5・・・工具保持部6
・・・プルスタットボルト保持部 7・・・ステービン
P・・・基準セツチ C・・・マシニングセンタ用チェ
ーン T 、 T’・・・工具 代理人 弁理士 祐 川 尉 −外1名第1図 ! 第2図 第3図 手続補正書 昭和58年8月λ日 特許庁長官 若杉 和犬 殿 1、事件の表示 特願昭57−962472、発
明の名称 マシニングセンタ用チェーン3、補正
をする者 事件との関係 出 願 人 名 称 (335)株式会社 椿本チェイン4、代
理人 〒105 住 所 東京都港区虎ノ門二丁目6番7号6、補
正の対象 (1)明細書の発明の詳細な説明の欄7
、補正の内容 (11明細書第8頁第6行とglA7行との間に次の文
言を加入する。
Claims (3)
- (1) 対向する一対のリンクプレート間に工具を懸
架保持するマシニングセンタ用チェーンにおいて、前記
一対のリンクプレートを互いに、−基準ピッチおよび基
準ピッチの整数倍ピッチで長手方向に離隔連結したチェ
ーン。 - (2)対向する一対のリンクプレート間に工具を懸架保
持するマシニングセンタ用チェーy[おいて、前記一対
のリンクプレートを互いに基準ピッチおよび基準ピッチ
の整数倍ピッチで長手方向に離隔連結し、該一対のリン
クプレートの一方のリンクプレートに工具を嵌挿するテ
ーパ孔を有する工具保持部を、また他方のリンクプレー
トに前記工具のシャンク端部を挿入保持するプルスタッ
トボルト保持部を、夫々分離して設けたチェーン。 - (3)対向する一対のリンクグレート間に工具を懸架保
持するマシニングセンタ用チェーンにおいて、前記一対
のリンクプレートラ互いに基準ピッチおよび基準ピッチ
の整数倍ピッチで長手方向に離隔連結し、該一対のリン
クプレートの一方のリンクプレートに工具を嵌挿するテ
ーパ孔を有する工具保持部を、“また他方のリンクプレ
ートに前記工具のシャンク端部を挿入保持するプルスタ
ットボルト保持部を、夫々分離して設けるとともに、前
記一対のリンクプレート間にステービンを架設したチェ
ーン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57096247A JPS594509A (ja) | 1982-06-07 | 1982-06-07 | マシニングセンタ用チエ−ン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57096247A JPS594509A (ja) | 1982-06-07 | 1982-06-07 | マシニングセンタ用チエ−ン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS594509A true JPS594509A (ja) | 1984-01-11 |
| JPS6224223B2 JPS6224223B2 (ja) | 1987-05-27 |
Family
ID=14159884
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57096247A Granted JPS594509A (ja) | 1982-06-07 | 1982-06-07 | マシニングセンタ用チエ−ン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS594509A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2732634A1 (fr) * | 1995-04-07 | 1996-10-11 | Howa Machinery Ltd | Magasin d'outils pour machine-outil |
| US20170050804A1 (en) * | 2015-08-19 | 2017-02-23 | Kitamura Machinery Co., Ltd. | Pot conveying system |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5191072A (ja) * | 1975-02-07 | 1976-08-10 |
-
1982
- 1982-06-07 JP JP57096247A patent/JPS594509A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5191072A (ja) * | 1975-02-07 | 1976-08-10 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2732634A1 (fr) * | 1995-04-07 | 1996-10-11 | Howa Machinery Ltd | Magasin d'outils pour machine-outil |
| US20170050804A1 (en) * | 2015-08-19 | 2017-02-23 | Kitamura Machinery Co., Ltd. | Pot conveying system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6224223B2 (ja) | 1987-05-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| USD380831S (en) | Implantable self-expanding stent | |
| ATE206985T1 (de) | Bearbeitungszentrum | |
| ES8407167A1 (es) | Un sujetador ciego, de dos piezas, que sirve para sujetar multiples piezas de trabajo | |
| ATE238208T1 (de) | Stütze | |
| JPS594509A (ja) | マシニングセンタ用チエ−ン | |
| MY101706A (en) | Open-ended multipak with carrying strap and method | |
| DE3567731D1 (en) | Arrangement of cuvettes | |
| ATE148848T1 (de) | Werkzeugkopf | |
| SE8801356L (sv) | Robothandled | |
| US5409329A (en) | Drill guiding device | |
| JPS5937183B2 (ja) | マシニングセンタ用チエ−ン | |
| GB911093A (en) | A new or improved trepanning tool | |
| KR890014901A (ko) | 기계공구용 공구 호울더 | |
| ES277055U (es) | Dispositivo de sujecion para barras, tubos y similares. | |
| ES278312Y (es) | Dispositivo de soporte para herramientas | |
| JPS62176723A (ja) | フレキシブル工具マガジン | |
| EP0218567A3 (en) | Drill bit and roller cutter for said drill bit | |
| JPS601131B2 (ja) | マシニングセンタの工具格納装置 | |
| JPS59160130U (ja) | マシニングセンタ用チエ−ン | |
| JP3236681U (ja) | 作業用ケース | |
| JPS51128080A (en) | Machine tool provided with multi spindle tool changing device | |
| JPS5920919Y2 (ja) | ツ−ルホルダ− | |
| KR900009379Y1 (ko) | 자동공작기계의 공구홀더 | |
| DK0604362T3 (da) | Boreenhed med hul borekrone og adapter | |
| JPS59134607A (ja) | 多軸アタツチメントにおけるギアの干渉防止機構 |