JPS59450A - 結露防止用シ−ト - Google Patents
結露防止用シ−トInfo
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- JPS59450A JPS59450A JP57110285A JP11028582A JPS59450A JP S59450 A JPS59450 A JP S59450A JP 57110285 A JP57110285 A JP 57110285A JP 11028582 A JP11028582 A JP 11028582A JP S59450 A JPS59450 A JP S59450A
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Landscapes
- Building Environments (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は冬期とか低温時に住宅の押入とか屋根裏等に発
生する結露を押えて、家屋、家具等の被害を防止するた
めの結露防止用シートに関するものである。
生する結露を押えて、家屋、家具等の被害を防止するた
めの結露防止用シートに関するものである。
住宅の押入、北側、西側奥壁部、屋根裏等には、低温時
とか多湿時に結露現象がみられる。この結に種々の結露
防止方法がなされている。その方法は■断熱、■換気、
■湿度調節の三つに大別される。これらのうち、■に示
した湿度調節を目的として種々の工法が施されているが
、壁土、プラスター、防露塗料等のようにコテ塗、吹付
、ノ・ケ塗等の湿式施工法が多く、このことによって作
業現場の汚染、工期の遅延、熟練技術者を必要とする等
多くの問題を有していたのである。
とか多湿時に結露現象がみられる。この結に種々の結露
防止方法がなされている。その方法は■断熱、■換気、
■湿度調節の三つに大別される。これらのうち、■に示
した湿度調節を目的として種々の工法が施されているが
、壁土、プラスター、防露塗料等のようにコテ塗、吹付
、ノ・ケ塗等の湿式施工法が多く、このことによって作
業現場の汚染、工期の遅延、熟練技術者を必要とする等
多くの問題を有していたのである。
また、上記のような湿式施工法によらず、乾式施工法に
よる場合には、その多くがボード、パネル等を用いる方
法である。これらは、材質が硬く、折シたたみや巻取り
が出来ないため運搬、保管等に多大の労力を要し、更に
施工にあたっては曲面、角部等への使用が困難であるし
、一旦吸水すると乾燥し難い欠点がある。一方、ボード
やパネルに代えて可撓性の壁紙とか壁シート等を使用す
ると施工は容易であるが、その材質上殆んど保水性が期
待できず、かえって結露による被害を助長することが多
いのが現状である。
よる場合には、その多くがボード、パネル等を用いる方
法である。これらは、材質が硬く、折シたたみや巻取り
が出来ないため運搬、保管等に多大の労力を要し、更に
施工にあたっては曲面、角部等への使用が困難であるし
、一旦吸水すると乾燥し難い欠点がある。一方、ボード
やパネルに代えて可撓性の壁紙とか壁シート等を使用す
ると施工は容易であるが、その材質上殆んど保水性が期
待できず、かえって結露による被害を助長することが多
いのが現状である。
本発明の結露防止用シートは、上記のような難点を解決
したものであって、吸水、放湿性を有する可焼性のシー
トである。その構造上の特徴とするところは、それ自体
が吸水保水能力を有する粉体と、各種エマルジョンを主
材とする原料とを発泡整形してシート状とした点にある
。
したものであって、吸水、放湿性を有する可焼性のシー
トである。その構造上の特徴とするところは、それ自体
が吸水保水能力を有する粉体と、各種エマルジョンを主
材とする原料とを発泡整形してシート状とした点にある
。
以下具体的な図面及び製造方法に従って本発明の構造を
詳細に説明する。
詳細に説明する。
第1図は本発明に係る結露防止用シートをほぼ数百倍に
拡大したときの断面拡大図である。本発明では、シート
の吸水放湿性多孔層(1)が多孔性であり、しかも、そ
の孔径が100〜200μかz程度の比較的大きいもの
(2)と、20〜50μm程度の中程度のもの(3)、
及び0.5μm以下の微小なもの(4)からなっている
。これらが混在した状態のものが使用形態によっては、
図にみられるように可撓性シート(5)上に形成される
。この可撓性シート(5)に吸水放湿性多孔層(υに用
いるバインダーの種類とか使用目的物によっては、可撓
性シート(5)が不用の場合もある。
拡大したときの断面拡大図である。本発明では、シート
の吸水放湿性多孔層(1)が多孔性であり、しかも、そ
の孔径が100〜200μかz程度の比較的大きいもの
(2)と、20〜50μm程度の中程度のもの(3)、
及び0.5μm以下の微小なもの(4)からなっている
。これらが混在した状態のものが使用形態によっては、
図にみられるように可撓性シート(5)上に形成される
。この可撓性シート(5)に吸水放湿性多孔層(υに用
いるバインダーの種類とか使用目的物によっては、可撓
性シート(5)が不用の場合もある。
吸水放湿性多孔層(以下単に多孔層と称す)は、室内空
気が結露を生じる程度に高湿度の場合には吸水(吸湿)
性を発揮し、逆に室内空気が乾燥状態の時には適当に含
んでいる水分を放出するといった吸水放湿性を有したも
のである。このような多孔層はそれ自体でも前述したよ
うに結露防止用シートを形成することができるものであ
る。この多孔層の形成は、硅酸カルシウム、ケイソウ土
、パーライト、バーミキュライト、マイカ等のようなそ
れ自体が保水性を有する無機粉体(粒径1〜30μ)を
主材とし、ポリ酢酸ビニル系、アクリル系、合成ゴムラ
テックス系等の水性エマルジョン、特に被膜の耐水性に
優れた熱架橋性エマルジョンをバインダーとしたものに
、発泡剤を添加発泡するか又は空気連行発泡することに
よってなされる。
気が結露を生じる程度に高湿度の場合には吸水(吸湿)
性を発揮し、逆に室内空気が乾燥状態の時には適当に含
んでいる水分を放出するといった吸水放湿性を有したも
のである。このような多孔層はそれ自体でも前述したよ
うに結露防止用シートを形成することができるものであ
る。この多孔層の形成は、硅酸カルシウム、ケイソウ土
、パーライト、バーミキュライト、マイカ等のようなそ
れ自体が保水性を有する無機粉体(粒径1〜30μ)を
主材とし、ポリ酢酸ビニル系、アクリル系、合成ゴムラ
テックス系等の水性エマルジョン、特に被膜の耐水性に
優れた熱架橋性エマルジョンをバインダーとしたものに
、発泡剤を添加発泡するか又は空気連行発泡することに
よってなされる。
可撓性シート(5)上に多孔層を形成するKは、上記無
機粉体の主材とバインダー及び発泡剤からなる組成物を
、吹付機まだはローラ塗装機等にょっ性状によって異な
るが、概ね5〜30分である。
機粉体の主材とバインダー及び発泡剤からなる組成物を
、吹付機まだはローラ塗装機等にょっ性状によって異な
るが、概ね5〜30分である。
塗膜の厚みは1〜6MM程度が望ましい。多孔層(υを
無機粉体で形成しようとすれば、それ自体が硬質である
ため、巻取、折りたたみの際に、折れたり、ひび割れた
シし易いが、本発明ではこの点をバインダーに発泡体形
成が可能な可撓性バインダーを用いることによって解決
したのである。
無機粉体で形成しようとすれば、それ自体が硬質である
ため、巻取、折りたたみの際に、折れたり、ひび割れた
シし易いが、本発明ではこの点をバインダーに発泡体形
成が可能な可撓性バインダーを用いることによって解決
したのである。
以上のようにして形成された多孔層には、無機粉体骨材
自体が有している0、5μm以下の小さな多数の孔(4
)と、その骨材間に生じた20〜50μmの中程度の間
隙孔(3)及びバインダーの発泡によって生じた100
〜200μm程度の比較的大きな孔(2)が混在して、
li(law厚)当シ略700f以上の保水性を有する
とともに、周囲が乾燥状態のときは急速に乾燥する性質
を有1−ている。従って、居住空間における水分を有効
に調節することができるのである。
自体が有している0、5μm以下の小さな多数の孔(4
)と、その骨材間に生じた20〜50μmの中程度の間
隙孔(3)及びバインダーの発泡によって生じた100
〜200μm程度の比較的大きな孔(2)が混在して、
li(law厚)当シ略700f以上の保水性を有する
とともに、周囲が乾燥状態のときは急速に乾燥する性質
を有1−ている。従って、居住空間における水分を有効
に調節することができるのである。
以下具体的な実施例によって説明する。
実施例1
下記の第1表に示した配合物をニーダ−或は三本ロール
機等により充分混線分散を行い、粘度12.000 c
psのペースト状とする。得られたペーストを高速攪拌
機(2,500rpm)により約10分間境拌してカサ
比重0.59Aになるまで空気連行による発泡を行う。
機等により充分混線分散を行い、粘度12.000 c
psのペースト状とする。得られたペーストを高速攪拌
機(2,500rpm)により約10分間境拌してカサ
比重0.59Aになるまで空気連行による発泡を行う。
充分均一に発泡された状態のペーストを別に用意された
は?’!’ 0.1 +uの耐水紙上にフローコーター
、ナイフコーター等によ51.5 朋厚にコーティング
した。このシート状物を80℃で15分間乾燥した後、
150℃で5分間加熱し、架橋安定化させた。
は?’!’ 0.1 +uの耐水紙上にフローコーター
、ナイフコーター等によ51.5 朋厚にコーティング
した。このシート状物を80℃で15分間乾燥した後、
150℃で5分間加熱し、架橋安定化させた。
第 1 表
以上のようにして得られたシートは、取扱いに容易な可
焼性を有しており、まだ吸湿性も100゜f/n/と非
常に高く、結露防止用シートとして充分な性能を有して
いることが確認された。
焼性を有しており、まだ吸湿性も100゜f/n/と非
常に高く、結露防止用シートとして充分な性能を有して
いることが確認された。
実施例2
第 2 表
第2表に示した配合物を実施例1と同様に混練し、粘度
15,000 cpsのペースト状とし、可視性シート
として耐水紙上にこれを約1朋厚に塗布した。ついで1
20℃で5分間発泡させた後、引続き150℃で4分間
キュアーを行い、厚さ2 +uの発泡シートを得だ。得
られたシートは充分な可焼性を有(7た上に1400f
/vf以上もの吸湿性を有したものとなった。
15,000 cpsのペースト状とし、可視性シート
として耐水紙上にこれを約1朋厚に塗布した。ついで1
20℃で5分間発泡させた後、引続き150℃で4分間
キュアーを行い、厚さ2 +uの発泡シートを得だ。得
られたシートは充分な可焼性を有(7た上に1400f
/vf以上もの吸湿性を有したものとなった。
本発明の結露防止用シートは以上詳述したような構造で
あるから、■保管、運搬等の際には巻物、折シただみ物
等の形態で取シ扱うことができ、■施工にあたっては、
普通の壁紙と同じように自由に切断、折り曲げが可能で
、接着剤等を介してコンクリート、合板、プラスチック
、金属等の大抵のものに施工できる。また、以上のよう
な施工方法であるから、■施工が簡単で施工費が安い等
の特徴を有している。更に施工面における効果に加えて
、■居住空間における湿度を調節し、快適な生活をする
ため有用な働きをし、その上に、■結露水による家屋と
か家具の腐蝕を防ぐ等の効果を有しているのである。
あるから、■保管、運搬等の際には巻物、折シただみ物
等の形態で取シ扱うことができ、■施工にあたっては、
普通の壁紙と同じように自由に切断、折り曲げが可能で
、接着剤等を介してコンクリート、合板、プラスチック
、金属等の大抵のものに施工できる。また、以上のよう
な施工方法であるから、■施工が簡単で施工費が安い等
の特徴を有している。更に施工面における効果に加えて
、■居住空間における湿度を調節し、快適な生活をする
ため有用な働きをし、その上に、■結露水による家屋と
か家具の腐蝕を防ぐ等の効果を有しているのである。
このような特性を利用して住宅用結露防止以外ト、野菜
や果物等化果物の鮮度保持用マット、これら生果物包装
段ポール箱の形体保持等水分が関与して害を及l了す分
野の改質に広く応用できるシートとなっている。
や果物等化果物の鮮度保持用マット、これら生果物包装
段ポール箱の形体保持等水分が関与して害を及l了す分
野の改質に広く応用できるシートとなっている。
第1図は結露防止用シートの断面拡大図である。
(υ 吸水放湿性多孔層
<2) 100〜200μm程度の大きな孔(3)2
0〜50μm程度の中程度の孔(4) 0.5μm以
下の微小な孔 (5) 可撓性シート 以上 出願人数会社 三 通 代理人弁理士森 廣三部 第i図
0〜50μm程度の中程度の孔(4) 0.5μm以
下の微小な孔 (5) 可撓性シート 以上 出願人数会社 三 通 代理人弁理士森 廣三部 第i図
Claims (1)
- 1 それ自体に吸水保水能力を有する粉体と、各種エマ
ルジョンを主材とする原料とを発泡整形してなる吸水放
湿性を有する結露防止用シート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57110285A JPS59450A (ja) | 1982-06-26 | 1982-06-26 | 結露防止用シ−ト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57110285A JPS59450A (ja) | 1982-06-26 | 1982-06-26 | 結露防止用シ−ト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59450A true JPS59450A (ja) | 1984-01-05 |
Family
ID=14531813
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57110285A Pending JPS59450A (ja) | 1982-06-26 | 1982-06-26 | 結露防止用シ−ト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59450A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4724563U (ja) * | 1971-04-08 | 1972-11-18 |
-
1982
- 1982-06-26 JP JP57110285A patent/JPS59450A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4724563U (ja) * | 1971-04-08 | 1972-11-18 |
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