JPS5945579A - 商品販売処理システムにおける精算制御方法 - Google Patents
商品販売処理システムにおける精算制御方法Info
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- JPS5945579A JPS5945579A JP57155357A JP15535782A JPS5945579A JP S5945579 A JPS5945579 A JP S5945579A JP 57155357 A JP57155357 A JP 57155357A JP 15535782 A JP15535782 A JP 15535782A JP S5945579 A JPS5945579 A JP S5945579A
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- Japan
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- slave
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06Q—INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGY [ICT] SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES; SYSTEMS OR METHODS SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G06Q30/00—Commerce
- G06Q30/04—Billing or invoicing
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- Business, Economics & Management (AREA)
- Development Economics (AREA)
- Accounting & Taxation (AREA)
- Economics (AREA)
- Finance (AREA)
- Marketing (AREA)
- Strategic Management (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Business, Economics & Management (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は複数台の11〕1子キヤツシユレジスタを接
続し、その各キャッシュレジスタのうちの1台をマスタ
mmしノスクとし、残りをスレーブ用レジスタとした藺
品販売処理システムニオける精算制御方法に関する。
続し、その各キャッシュレジスタのうちの1台をマスタ
mmしノスクとし、残りをスレーブ用レジスタとした藺
品販売処理システムニオける精算制御方法に関する。
例えば店内に複数台の電子キャッシュレジスタを設値、
シ、その内の1台をマスター用しゾスタとし、残りをス
レーブ用レジスタとして各レジスタで登録したデータを
マスター用レジスタに収集して精算を行なうシステムが
あるが、従来はマスタmmしノスクが一旦データの収集
精算を開始すると全てのスレーブ用レジスタからのデー
タを収集しないうちは他の業務モードへの変更ができな
かった。このため登録業務中のスレーブレジスタがあり
、そのレジスタが登録業務を終了して精算データの送出
準備OKとなるまでにかなりの時間がある場合でもマス
ター用レジスタはその間精算モード状態のままで待ち続
けなければならず、マスター用レジスタにおける登録業
務が全くできなくなる欠点があった。
シ、その内の1台をマスター用しゾスタとし、残りをス
レーブ用レジスタとして各レジスタで登録したデータを
マスター用レジスタに収集して精算を行なうシステムが
あるが、従来はマスタmmしノスクが一旦データの収集
精算を開始すると全てのスレーブ用レジスタからのデー
タを収集しないうちは他の業務モードへの変更ができな
かった。このため登録業務中のスレーブレジスタがあり
、そのレジスタが登録業務を終了して精算データの送出
準備OKとなるまでにかなりの時間がある場合でもマス
ター用レジスタはその間精算モード状態のままで待ち続
けなければならず、マスター用レジスタにおける登録業
務が全くできなくなる欠点があった。
この発明はこのような欠点を除去するために為されたも
ので、マスタmmしジヌタにおいて指定したスレーブ用
レジスタからのデータを収集精算した後においてモード
切換えによって商品販売データの登録処理ができマスタ
ー用レジスタを効率よく使用できるとともに収集レポー
トについては全てのスレーブ用レジスタからのデータの
収集精算が終了した後に発行でき収集データ管理が容易
にできる商品販売処理システムにおける精算制御方法を
提供することを目的とする。
ので、マスタmmしジヌタにおいて指定したスレーブ用
レジスタからのデータを収集精算した後においてモード
切換えによって商品販売データの登録処理ができマスタ
ー用レジスタを効率よく使用できるとともに収集レポー
トについては全てのスレーブ用レジスタからのデータの
収集精算が終了した後に発行でき収集データ管理が容易
にできる商品販売処理システムにおける精算制御方法を
提供することを目的とする。
この発明は複数台の電子キャッシュレジスタを接続し、
その各キャッシュレノスフのうちの1台をマスター用し
ジスクとし、残りをスレーブ用レジスタとし、マスター
用しノスクで精r)モードを指定して各スレーブ用レジ
スタで登録されたデータを収果枯詐するものに」6いて
、マスター用レジスタは精JLモードで各スレーブ用レ
ジスタのレジスタナンバーが指定されると、その指定に
基づいてスレーブ用レジスタからのデータの収集精算を
行い、指定に基づくデータの収集精算が終了すると商品
販売データを登録処理する登録モードへの変更を許dニ
ジ、かつ全てのスレーブ用レジスタからのデータの収集
精算の終了により収集しylE’ −トを発行1itl
J御するものである。
その各キャッシュレノスフのうちの1台をマスター用し
ジスクとし、残りをスレーブ用レジスタとし、マスター
用しノスクで精r)モードを指定して各スレーブ用レジ
スタで登録されたデータを収果枯詐するものに」6いて
、マスター用レジスタは精JLモードで各スレーブ用レ
ジスタのレジスタナンバーが指定されると、その指定に
基づいてスレーブ用レジスタからのデータの収集精算を
行い、指定に基づくデータの収集精算が終了すると商品
販売データを登録処理する登録モードへの変更を許dニ
ジ、かつ全てのスレーブ用レジスタからのデータの収集
精算の終了により収集しylE’ −トを発行1itl
J御するものである。
以下、この発明の実施例を図面を参照して説明する。
図中J−J、J−2,・・・l −nはスレーブ用レジ
スタ、2はマスター用レジスタで、これらは電子キャッ
シュレジスタで槽成され、伝送ライン3を介して互に接
続されている。前記各スレーブ用レジスタl−J、J−
2,・・・1− n ldスイッチ操作で業務モードが
「設定」 「登録j口+’J算」 「点検」に変更され
、登録モードではキーボードから入力される商品販売デ
ータを登録処理し、精算モードでは登録されたデータの
マスター用し・ゾスタ2への伝送に待機している。
スタ、2はマスター用レジスタで、これらは電子キャッ
シュレジスタで槽成され、伝送ライン3を介して互に接
続されている。前記各スレーブ用レジスタl−J、J−
2,・・・1− n ldスイッチ操作で業務モードが
「設定」 「登録j口+’J算」 「点検」に変更され
、登録モードではキーボードから入力される商品販売デ
ータを登録処理し、精算モードでは登録されたデータの
マスター用し・ゾスタ2への伝送に待機している。
前記マスター用レジスタ2は伝送ライン3を介して各ス
レーブ用レジスタ1−1.1−2゜・・・1− nヘデ
ータを送出するドライバー4、伝送ライン3を介して各
スレーブ用レジスタ1−1゜ノー2.・・・1−+1か
らデータを受信するレシーバ5、このドライバー4及び
レシーバ5を制御するラインコントローラ6を設けてい
る。また前記マスター用レジスタ2は制御及び処理のた
めのプログラムデータを格納したRQJ処理処理台種デ
ータを格納するRAM8、キー+1?−ド9、このキー
7ip−ド9を制御するキーボードコントローラ101
表示器11、この表示器11を制御する表示器コントロ
ーラ12、プリンタ13、このプリンタ13を市I]御
するプリンタコントロ514、業tiモード指定用のコ
ントロールスイッチ15、このコントロールスイッチ1
5を制御するスイッチコントローラ16を設けている。
レーブ用レジスタ1−1.1−2゜・・・1− nヘデ
ータを送出するドライバー4、伝送ライン3を介して各
スレーブ用レジスタ1−1゜ノー2.・・・1−+1か
らデータを受信するレシーバ5、このドライバー4及び
レシーバ5を制御するラインコントローラ6を設けてい
る。また前記マスター用レジスタ2は制御及び処理のた
めのプログラムデータを格納したRQJ処理処理台種デ
ータを格納するRAM8、キー+1?−ド9、このキー
7ip−ド9を制御するキーボードコントローラ101
表示器11、この表示器11を制御する表示器コントロ
ーラ12、プリンタ13、このプリンタ13を市I]御
するプリンタコントロ514、業tiモード指定用のコ
ントロールスイッチ15、このコントロールスイッチ1
5を制御するスイッチコントローラ16を設けている。
17はマイクロプロセッサで、このマイクロプロセッサ
17はROM 7のプログラムデータに基づいてライン
コントローラ6、RAM8、キーボードコントローラ1
0、表示器コントローラ12、プリンタコントローラ1
4及びスイッチコントローラJ6をそれぞ才しIli制
御している。
17はROM 7のプログラムデータに基づいてライン
コントローラ6、RAM8、キーボードコントローラ1
0、表示器コントローラ12、プリンタコントローラ1
4及びスイッチコントローラJ6をそれぞ才しIli制
御している。
まり前記マイクロプロセッサ17は各スレーブ用レジス
タ1−1〜J −nに対応したJ10ポート1B1.
ノ82.・・・1811をlil、I御している。
タ1−1〜J −nに対応したJ10ポート1B1.
ノ82.・・・1811をlil、I御している。
rFJ記各■10ポート181,182.・−・18n
はそれぞれアンドグー)J 91,192.・・・19
nを制御している。その各アンドデート191゜192
、・・・19nの出力をアンドダート20(二供給し、
そのアンドケ゛−ト20出力で割込みコントローラ21
を付勢している。[ill M己キー日?−ト9にはテ
ンキー91、精説、スタートキー92、指定レジ精算キ
ー93、全レジ精算キー94、レジナンバキー95、指
定終了キー96、中断キー97、リトライキー98@が
設けられている。MiJ記RAM J yには第2図に
示すようにレジ・7スター・テーブル・エリアM7.全
しジ用テーブル・エリアM2、指定レジ用テーブル・エ
リアM3、スレーブ・データ・収集エリアM4.合計エ
リアM5及びマスター・データ・収集エリアM6、ZJ
OBFL(フラグ)Fl。
はそれぞれアンドグー)J 91,192.・・・19
nを制御している。その各アンドデート191゜192
、・・・19nの出力をアンドダート20(二供給し、
そのアンドケ゛−ト20出力で割込みコントローラ21
を付勢している。[ill M己キー日?−ト9にはテ
ンキー91、精説、スタートキー92、指定レジ精算キ
ー93、全レジ精算キー94、レジナンバキー95、指
定終了キー96、中断キー97、リトライキー98@が
設けられている。MiJ記RAM J yには第2図に
示すようにレジ・7スター・テーブル・エリアM7.全
しジ用テーブル・エリアM2、指定レジ用テーブル・エ
リアM3、スレーブ・データ・収集エリアM4.合計エ
リアM5及びマスター・データ・収集エリアM6、ZJ
OBFL(フラグ)Fl。
APTREGFL(フラグ)F2、登録中F(フラグ)
F3、ライン接続台数記憶用のエリアTMCNTM、精
算時におけるサービスターミヵレカウンターTh4CN
TZ、ラインサービスを行なうときのターミナルカウン
ターT、MCNTSが設けられている。
F3、ライン接続台数記憶用のエリアTMCNTM、精
算時におけるサービスターミヵレカウンターTh4CN
TZ、ラインサービスを行なうときのターミナルカウン
ターT、MCNTSが設けられている。
前記マイクロゾロセッサ17は各スレーブ用レジスタl
−J、J−2,・・・1− nからのデータの収集精算
時には第3図に示す流れ図に基づく制御を行っている。
−J、J−2,・・・1− nからのデータの収集精算
時には第3図に示す流れ図に基づく制御を行っている。
すなわちスイッチコントローラ16を制御してコントロ
ールスイッチ15のモード指定状態を読込む。精γ−,
モードのどきには登録中F F sをチェックして今登
録中になっているか否かを判断する。登録中であればエ
ラーとする。登録中でなければキーボードコントローラ
10を制御してキー、Iv−ド9からの精算スタートキ
ー92のキー人力の有無をチェックする。そのキー人力
が有れば次にk(2)トヒ1がセットされているか否か
をチェックする。このときは最初の精算であると判断し
、レジ・マスク・テーブル・エリアM1を診照して全レ
ジ用テーブル・エリアM2のイニシャライズを行なう。
ールスイッチ15のモード指定状態を読込む。精γ−,
モードのどきには登録中F F sをチェックして今登
録中になっているか否かを判断する。登録中であればエ
ラーとする。登録中でなければキーボードコントローラ
10を制御してキー、Iv−ド9からの精算スタートキ
ー92のキー人力の有無をチェックする。そのキー人力
が有れば次にk(2)トヒ1がセットされているか否か
をチェックする。このときは最初の精算であると判断し
、レジ・マスク・テーブル・エリアM1を診照して全レ
ジ用テーブル・エリアM2のイニシャライズを行なう。
これはレジ・マスク・テーブル・エリアMノのi!b定
個所に伝送ライン3を介して1ス続されているスレーブ
用レジスタl−1〜1− nのレノスタナンバーが予め
設定されており、レジ・マスク−・テーブル・エリアI
VI 1に対応した全レジ用テーブル・エリアM2に対
してレジスタナンバーが設定されている個fJJ1と対
応する個所にコフード20Hなセットし、それ以外にコ
ードF’ F Hをセットすることになる。続いてTM
CNTMのスレーブ用レジスタの接続台数をカウンタT
MCNTZにセットする。またZJOBJ”LF1=1
のときはすでに1回り、上精算が行なわれていると判断
し、全レジ用テーブル・エリアM2のイニシャライズを
行なう。これは全レジ用テーブル・エリアM2における
コード00H,FFHがセットされている以外の箇所を
20Hに戻すことによって行なう。すなわちコードOO
Hはすでに収集精算を終了しているレジスタを示し、コ
ードFFHは接続されてい−ない箇所を示し、それ以外
において例えばデータ収集時にビズイ状態となってそれ
を示すコード41’fJ、等がセットされている箇所を
20Hに戻すことになる。
個所に伝送ライン3を介して1ス続されているスレーブ
用レジスタl−1〜1− nのレノスタナンバーが予め
設定されており、レジ・マスク−・テーブル・エリアI
VI 1に対応した全レジ用テーブル・エリアM2に対
してレジスタナンバーが設定されている個fJJ1と対
応する個所にコフード20Hなセットし、それ以外にコ
ードF’ F Hをセットすることになる。続いてTM
CNTMのスレーブ用レジスタの接続台数をカウンタT
MCNTZにセットする。またZJOBJ”LF1=1
のときはすでに1回り、上精算が行なわれていると判断
し、全レジ用テーブル・エリアM2のイニシャライズを
行なう。これは全レジ用テーブル・エリアM2における
コード00H,FFHがセットされている以外の箇所を
20Hに戻すことによって行なう。すなわちコードOO
Hはすでに収集精算を終了しているレジスタを示し、コ
ードFFHは接続されてい−ない箇所を示し、それ以外
において例えばデータ収集時にビズイ状態となってそれ
を示すコード41’fJ、等がセットされている箇所を
20Hに戻すことになる。
次にキービードコントローラ10を制御してキーボード
9からの全レジ精算キー94あるいは指定レジ精算キー
93のキー人力の有無をチェックする。そして全レジ精
算キー94のキー入力が有ればカウンタ’l’ M C
N ’I’ Zの内容をカウンタTMCNTSにセット
する。続いてA)’IT印セ2をリセットする。また指
定レノ精算=r−93のキー人力が有れば指定レジ・テ
ーブル・エリアM3のイニシャライズを行なう。これは
指定レジ・テーブル・エリアM2のすべての箇所にコー
ドFFHをセットする。沿ノ°シいてカウンタTMCN
TSのイニシャライズを行なう。これはTMCNTSの
内容をゼロクリアする。続いてテンキー91とレジナン
バーキー95とによる収集精算すべき指定レジナンバー
のキー人力を許可する。このときキー人力された指定レ
ジナンバーがレジ・マスターテーブル0エリアM1に設
定されていなかったり、指定レジ用テーブル彎エリアM
3に収集済みとしてコードOOHがセットされていれば
エラーとする。指定レジナンバーのキー人力が正しいと
判断されると指定レジ用テーブル−エリアM3の所定の
E 所にデータを収集すべきことを示すコード201■
をセットする。さらにカウンタT M CN T Sを
1つカウントアッグする。この指定レジナンノぐ−の入
力はキーが−ド9において指定終了キー96のキー人力
があると終了する。そしてM’TREDFL F2をセ
ットする。
9からの全レジ精算キー94あるいは指定レジ精算キー
93のキー人力の有無をチェックする。そして全レジ精
算キー94のキー入力が有ればカウンタ’l’ M C
N ’I’ Zの内容をカウンタTMCNTSにセット
する。続いてA)’IT印セ2をリセットする。また指
定レノ精算=r−93のキー人力が有れば指定レジ・テ
ーブル・エリアM3のイニシャライズを行なう。これは
指定レジ・テーブル・エリアM2のすべての箇所にコー
ドFFHをセットする。沿ノ°シいてカウンタTMCN
TSのイニシャライズを行なう。これはTMCNTSの
内容をゼロクリアする。続いてテンキー91とレジナン
バーキー95とによる収集精算すべき指定レジナンバー
のキー人力を許可する。このときキー人力された指定レ
ジナンバーがレジ・マスターテーブル0エリアM1に設
定されていなかったり、指定レジ用テーブル彎エリアM
3に収集済みとしてコードOOHがセットされていれば
エラーとする。指定レジナンバーのキー人力が正しいと
判断されると指定レジ用テーブル−エリアM3の所定の
E 所にデータを収集すべきことを示すコード201■
をセットする。さらにカウンタT M CN T Sを
1つカウントアッグする。この指定レジナンノぐ−の入
力はキーが−ド9において指定終了キー96のキー人力
があると終了する。そしてM’TREDFL F2をセ
ットする。
以上においてマイクロプロセッサ17は全レジ収集精算
あるいは指定レジ収集精算の桑備を終了スる。次にマイ
クロプロセッサ17は精算コマンドをRAM&にセット
し、先ず自己のマスター・データー集収エリアM6のデ
ータの収集精算を行なう。なお。この場合指定レジ収集
精算、すなわちAPTREGFLF2がセットされてい
て自己のデータ収集精算が指定されていなければこの処
理をパスする。次にデータを収ti−べきスレーブ用レ
ジスタの1つのアドレスをセットし、表示器コントロー
ラ12を制御して表示器11に収集すべきスレーブ用レ
ジスタの残台数とこれから収集を実行するスレーブ用レ
ジスタのレジナンバーを表示させる。次にラインコント
ローラ6を起動してコマンドの送出、データの収集制御
を開始する。そしてリデルト・スティタス処理を行なう
。この処P(jはデータが収集できた場合にコード00
Flをセットし、スレーブ用レジスタが(N算((1
t−イ111゛)が終了していなくてビジィのときには
コード41Hをセットする等の処理を行なう。コード0
0 I−iのセットが行なわれたときにはスレーブ・デ
ータ・収集エリアM4に収集されたデータを加算処理し
、合計エリアM5に格納する。その後表示器11に残台
数(これは今までの残台数より1つ少なくなる。)と全
実行したレジスタナンバー(これは今までのナン・ぐ−
と同じ)を表示する。またカウンタTMCNTS、TM
CNTZの内容は1つカウントダウンする。以後マイク
ロプロセッサ17はカウンタTMCNTSの内容がゼロ
にならず、かつギー?−ト9において中ば「キー97の
キー人力が無い限りは再びスレーブ用レジスタの1つの
アドレスをセットして次のデータ収集精算を行なう。ま
た中断キー97のキー人力が有るとプリンタコントロー
ラ14を制御してそれまでのりデルスステイタスの内容
をプリンタ13でプリントアウトする。その後キーボー
ド9においてリトライキー98のキー人力があると再び
スレーブ用レジスタの1つのアドレスをセットして次の
データの収集精算に戻る。また中断キー97の2回目の
キー人力があるとこの処理を完全に中断しプリンタ13
でジャー)−ルに中断したことをプリントアウトさせる
。またマイクロプロセッサ17は1つのスレーブ用レジ
スタについてデータ収集精算が終了するとそのレジスタ
に対応したしoポートをmす御しアンドダートを付勢さ
せる。
あるいは指定レジ収集精算の桑備を終了スる。次にマイ
クロプロセッサ17は精算コマンドをRAM&にセット
し、先ず自己のマスター・データー集収エリアM6のデ
ータの収集精算を行なう。なお。この場合指定レジ収集
精算、すなわちAPTREGFLF2がセットされてい
て自己のデータ収集精算が指定されていなければこの処
理をパスする。次にデータを収ti−べきスレーブ用レ
ジスタの1つのアドレスをセットし、表示器コントロー
ラ12を制御して表示器11に収集すべきスレーブ用レ
ジスタの残台数とこれから収集を実行するスレーブ用レ
ジスタのレジナンバーを表示させる。次にラインコント
ローラ6を起動してコマンドの送出、データの収集制御
を開始する。そしてリデルト・スティタス処理を行なう
。この処P(jはデータが収集できた場合にコード00
Flをセットし、スレーブ用レジスタが(N算((1
t−イ111゛)が終了していなくてビジィのときには
コード41Hをセットする等の処理を行なう。コード0
0 I−iのセットが行なわれたときにはスレーブ・デ
ータ・収集エリアM4に収集されたデータを加算処理し
、合計エリアM5に格納する。その後表示器11に残台
数(これは今までの残台数より1つ少なくなる。)と全
実行したレジスタナンバー(これは今までのナン・ぐ−
と同じ)を表示する。またカウンタTMCNTS、TM
CNTZの内容は1つカウントダウンする。以後マイク
ロプロセッサ17はカウンタTMCNTSの内容がゼロ
にならず、かつギー?−ト9において中ば「キー97の
キー人力が無い限りは再びスレーブ用レジスタの1つの
アドレスをセットして次のデータ収集精算を行なう。ま
た中断キー97のキー人力が有るとプリンタコントロー
ラ14を制御してそれまでのりデルスステイタスの内容
をプリンタ13でプリントアウトする。その後キーボー
ド9においてリトライキー98のキー人力があると再び
スレーブ用レジスタの1つのアドレスをセットして次の
データの収集精算に戻る。また中断キー97の2回目の
キー人力があるとこの処理を完全に中断しプリンタ13
でジャー)−ルに中断したことをプリントアウトさせる
。またマイクロプロセッサ17は1つのスレーブ用レジ
スタについてデータ収集精算が終了するとそのレジスタ
に対応したしoポートをmす御しアンドダートを付勢さ
せる。
カウンタTMCNTS−oになると次にカウンタTMC
NTZがゼロが否がをチェックする。
NTZがゼロが否がをチェックする。
TMCNTZ=Oで、がっレジ・マスター・テーブル・
エリアM1で指定されているレジスタについてすべてコ
ードOO、FIがセットされていればアンドダート2o
が成立し割込コントローラ2ノが動作し全てのスレーブ
用レジスタのデータ収集精算が終了したと判断して全し
ジ分のデータ、すなわち合計エリアM5の内容をプ・リ
ンク13で70リントアウト 行な才つせる。またTlνt C N T Zキ0であ
ればこれはまた全てのレジスタについての精tWが終了
していないとして判断しプリンタ13でジャーナルに精
算が終了したレジスタのレジナン・ぐ−のみをプリント
させる。
エリアM1で指定されているレジスタについてすべてコ
ードOO、FIがセットされていればアンドダート2o
が成立し割込コントローラ2ノが動作し全てのスレーブ
用レジスタのデータ収集精算が終了したと判断して全し
ジ分のデータ、すなわち合計エリアM5の内容をプ・リ
ンク13で70リントアウト 行な才つせる。またTlνt C N T Zキ0であ
ればこれはまた全てのレジスタについての精tWが終了
していないとして判断しプリンタ13でジャーナルに精
算が終了したレジスタのレジナン・ぐ−のみをプリント
させる。
前記マイクロプロセッサ17はノV−ナルに中断をプリ
ンl−アウトさせたり、レポートを発行させたり、ある
いはイ′a算終了のレジナンバーをグリントアウトさせ
たりした後はモート°を,清算モードから抜けさぜ、コ
ンl−ロールスイッチ15による他のモードへの敦更を
許可する。
ンl−アウトさせたり、レポートを発行させたり、ある
いはイ′a算終了のレジナンバーをグリントアウトさせ
たりした後はモート°を,清算モードから抜けさぜ、コ
ンl−ロールスイッチ15による他のモードへの敦更を
許可する。
このように構成された本発明実施例においてはマスター
用レジスタ2に対し一〇接続されている複数台のスレー
ブ用レジスタ7−1,J−2。
用レジスタ2に対し一〇接続されている複数台のスレー
ブ用レジスタ7−1,J−2。
・・・l − nに対して1回のfN算に3(いて全て
のスレーブ用レジスタのデータを収集精算してレポート
を発行することができるとともに1回の精算において指
定したスレーブ1目レジスタのデータのみを収集精算す
ることができる。そしてスレープ用し・ゾスタを指定し
てデータ収集を行なったときにはその指定した分のレジ
スタからのデータ収集が終了すると精算モードから他の
モードへの変更が許可される。したがってマスター用レ
ジスタ2では何台かのスレーブ用レジスタのデータ収集
精算を行なった後にモードを登録モードに変更して商品
販売データを自己のデータ収集エリアM6に登録するこ
とができる。
のスレーブ用レジスタのデータを収集精算してレポート
を発行することができるとともに1回の精算において指
定したスレーブ1目レジスタのデータのみを収集精算す
ることができる。そしてスレープ用し・ゾスタを指定し
てデータ収集を行なったときにはその指定した分のレジ
スタからのデータ収集が終了すると精算モードから他の
モードへの変更が許可される。したがってマスター用レ
ジスタ2では何台かのスレーブ用レジスタのデータ収集
精算を行なった後にモードを登録モードに変更して商品
販売データを自己のデータ収集エリアM6に登録するこ
とができる。
そして指定によって全てのスレーブ用レジスタからのデ
ータを収集精算し終えたときにも精算レポートが発行さ
れることになる。したがってマスター用レジスタ2でス
レーブ用レジスタ1−1.1−2.・・・1− nのデ
ータを収集精算しつつ商品販売データの登録ができマス
ター用レジスタを効率よく使用できる。また収集レポー
トを全てのスレーブ用レジスタl−J、1−2、・・・
l −nからデータ収集が終了した時点で発行するので
収集し月?−トが何枚にもなることがなく収集データ管
理が容易にできる。
ータを収集精算し終えたときにも精算レポートが発行さ
れることになる。したがってマスター用レジスタ2でス
レーブ用レジスタ1−1.1−2.・・・1− nのデ
ータを収集精算しつつ商品販売データの登録ができマス
ター用レジスタを効率よく使用できる。また収集レポー
トを全てのスレーブ用レジスタl−J、1−2、・・・
l −nからデータ収集が終了した時点で発行するので
収集し月?−トが何枚にもなることがなく収集データ管
理が容易にできる。
以上、この発明によれに):マスターf1ルノスタを一
旦清算モードで動作させても12録モーt7 、。
旦清算モードで動作させても12録モーt7 、。
の変更がi’T ’1ifflになつでIK品販売デー
多の(ハノ処用1ができ、マスタmmしソスメを2力率
よく使用できるとともに全Cのスレーゾノ:ルノスタの
データ収集が終了したときオfl Ql’による収集レ
ポートが得られ収集データ管理がく・J易にできる11
5品販売処理システムに」6ける:lV 2’l’制イ
+DI方法を提供できるものである。
多の(ハノ処用1ができ、マスタmmしソスメを2力率
よく使用できるとともに全Cのスレーゾノ:ルノスタの
データ収集が終了したときオfl Ql’による収集レ
ポートが得られ収集データ管理がく・J易にできる11
5品販売処理システムに」6ける:lV 2’l’制イ
+DI方法を提供できるものである。
図はこの発明の実力厄例ン示すもので、第1図はブロッ
ク図、第2図はRA Mの水なメモリ構成を示す図、第
3ト1はマイクログロセツヤの要部制御を示す流れ図で
あ3る。 1−1.1−2.・・・l −n・・・スレーブ用レジ
スタ、2・・・マスター1j」レジスタ、3・・・伝送
ライン、8・・・RAM、9・・・キーボード、13・
・・プリンタ、15・・・コントロールスイツヂ、17
・・・マイクロプロセッサー
ク図、第2図はRA Mの水なメモリ構成を示す図、第
3ト1はマイクログロセツヤの要部制御を示す流れ図で
あ3る。 1−1.1−2.・・・l −n・・・スレーブ用レジ
スタ、2・・・マスター1j」レジスタ、3・・・伝送
ライン、8・・・RAM、9・・・キーボード、13・
・・プリンタ、15・・・コントロールスイツヂ、17
・・・マイクロプロセッサー
Claims (1)
- それぞれ独立して商品販売データを登録処理する複数台
の電子キャッシュレジスタを接続し、その各キャッシュ
レジスタのうちの1台をマスター用レジスタとし、残り
をスレーブ用レジスタとし、上記マスター用レジスタで
精算モードを指定して上記各スレーブ用レジスタで登録
されたデータを収集精算する商品販売処理システムにお
いて、前記マスター用レジスタは精初、モードで前記各
スレーブ用レジスタのレジスターナンバーが指定される
と、その指定に基づいてスレーブ用レジスタからのデー
タの収集精算を行い、指定に基づくデータの収集精算が
終了すると商品販売データを登録処理する登録モードへ
の変更を許可し、かつ全てのスレーブ用レジスタからの
データの収集精算の終了により収集レポートを発行制御
することをJI’4r徴とする商品販売処理システムに
おける粕1υ:ill ’i!lil力法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57155357A JPS5945579A (ja) | 1982-09-07 | 1982-09-07 | 商品販売処理システムにおける精算制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57155357A JPS5945579A (ja) | 1982-09-07 | 1982-09-07 | 商品販売処理システムにおける精算制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5945579A true JPS5945579A (ja) | 1984-03-14 |
Family
ID=15604133
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57155357A Pending JPS5945579A (ja) | 1982-09-07 | 1982-09-07 | 商品販売処理システムにおける精算制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5945579A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01236395A (ja) * | 1988-03-16 | 1989-09-21 | Sharp Corp | 販売管理システム |
-
1982
- 1982-09-07 JP JP57155357A patent/JPS5945579A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01236395A (ja) * | 1988-03-16 | 1989-09-21 | Sharp Corp | 販売管理システム |
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