JPS5945582A - ラベル発行機におけるコ−ド設定方式 - Google Patents
ラベル発行機におけるコ−ド設定方式Info
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- JPS5945582A JPS5945582A JP15486882A JP15486882A JPS5945582A JP S5945582 A JPS5945582 A JP S5945582A JP 15486882 A JP15486882 A JP 15486882A JP 15486882 A JP15486882 A JP 15486882A JP S5945582 A JPS5945582 A JP S5945582A
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- Japan
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- register
- key
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K1/00—Methods or arrangements for marking the record carrier in digital fashion
- G06K1/12—Methods or arrangements for marking the record carrier in digital fashion otherwise than by punching
- G06K1/121—Methods or arrangements for marking the record carrier in digital fashion otherwise than by punching by printing code marks
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Printers Characterized By Their Purpose (AREA)
- Labeling Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はラベル発行機におけるコード設定方式最近、デ
パートやスーパーなどにおいて各商品に第1図に示すよ
うなラベルが貼付されている場合がある。第1図のラベ
ルにはこれを貼付している商品の分類を表わすバーコー
ド及び敬−↑−がプリントされているが、このようなバ
ーコード及び数字はラベル発行機によって各商品毎にプ
リントされろ。然るにデパートやスーパーなどでは多才
車前の商品を扱うためにJANコードやUPeコード全
採用する場合、各商品に対するコード賎、もしくは桁数
が非常に大きくなるっ第1図に示すラベルでは13桁の
バーコード及び数字がプリントされているが、これらの
中左方のもしくは上位の7帝のバーコード及び数字はこ
の商品の大分類を表わし右方のもしくは下位の6桁のバ
ーコード及び数字はこの商品の小分類を表わしている。
パートやスーパーなどにおいて各商品に第1図に示すよ
うなラベルが貼付されている場合がある。第1図のラベ
ルにはこれを貼付している商品の分類を表わすバーコー
ド及び敬−↑−がプリントされているが、このようなバ
ーコード及び数字はラベル発行機によって各商品毎にプ
リントされろ。然るにデパートやスーパーなどでは多才
車前の商品を扱うためにJANコードやUPeコード全
採用する場合、各商品に対するコード賎、もしくは桁数
が非常に大きくなるっ第1図に示すラベルでは13桁の
バーコード及び数字がプリントされているが、これらの
中左方のもしくは上位の7帝のバーコード及び数字はこ
の商品の大分類を表わし右方のもしくは下位の6桁のバ
ーコード及び数字はこの商品の小分類を表わしている。
このように一般にラベルにプリントされるコードのうち
上位の側桁かは大分類を表わし、残りの下位のコードは
その商品の小分類を表わしていることが多い。
上位の側桁かは大分類を表わし、残りの下位のコードは
その商品の小分類を表わしていることが多い。
例えば商品として「きゆうシ」「なすび」「トマト」「
シャツ」「<つ下」などを考えた場合、「きゆうり」「
なすび」「トマト」にはこれらに共通の「野菜」用のコ
ードが大分類として定められ、また「シャツ」「〈つ下
」にはこれらに共通な「衣類j用の別のコードが大分類
として定められる。そしてそれぞれの大分類を表わすコ
ードの後に「きゆうり」「なすび」・・・・・・・など
の小分類用のコードが加えられる。
シャツ」「<つ下」などを考えた場合、「きゆうり」「
なすび」「トマト」にはこれらに共通の「野菜」用のコ
ードが大分類として定められ、また「シャツ」「〈つ下
」にはこれらに共通な「衣類j用の別のコードが大分類
として定められる。そしてそれぞれの大分類を表わすコ
ードの後に「きゆうり」「なすび」・・・・・・・など
の小分類用のコードが加えられる。
以上のようなラベルを各商品に対して発行する場合には
各商品のコードがラベル発行機に例えばテンキースイッ
チにより設定されるのであるが、例えば13桁のコード
を商品の種類が変わる毎に設定しなければならないのが
実状である。
各商品のコードがラベル発行機に例えばテンキースイッ
チにより設定されるのであるが、例えば13桁のコード
を商品の種類が変わる毎に設定しなければならないのが
実状である。
本発明は上述の点に鑑みてなされ作業性の良いラベル発
行機におけるコード設定方式を提供することを目的とす
る。この目的は本発明によれば、 、ラベルに商品のコ
ードをプリントするラベル発行機において、キーインレ
ジスタ、上位レジスタ、下位レジスタ及びコード設定用
キーを設け、痺−ボードにより商品の大分類用コードま
たは小分類用コードを前記キーインレジスタに人力し、
前記コード設定用キーを所定時間中に1度押したときは
前記上位レジスタに前記キーインレジスタの設定コード
を供給し、前記コード[没定用W−を前記所定時間中[
2度押しだときは前記−1位レジスタに前記キーインレ
ジスタの設定コート畳供給するようにしたことを特徴と
するコード設定方式・によって達成きれる。
行機におけるコード設定方式を提供することを目的とす
る。この目的は本発明によれば、 、ラベルに商品のコ
ードをプリントするラベル発行機において、キーインレ
ジスタ、上位レジスタ、下位レジスタ及びコード設定用
キーを設け、痺−ボードにより商品の大分類用コードま
たは小分類用コードを前記キーインレジスタに人力し、
前記コード設定用キーを所定時間中に1度押したときは
前記上位レジスタに前記キーインレジスタの設定コード
を供給し、前記コード[没定用W−を前記所定時間中[
2度押しだときは前記−1位レジスタに前記キーインレ
ジスタの設定コート畳供給するようにしたことを特徴と
するコード設定方式・によって達成きれる。
以上、本発明の実施例につい゛C第2図、第3図及び第
4図を参照して説明す/:)、。
4図を参照して説明す/:)、。
第2図は本発明の実施例化具体化する回路のブロック図
であるが、図VC:ji5いてテンキースイッチ(1)
の出力端子はキーインレジスタ(2)に]妾続され、キ
ーインレジスタ(2)の出力端子t」ニアノドゲート(
3)(4)の一方の入力端子に接続きれる。i(’ic
;アントゲー ) (3) (4)はそれぞれキーイン
レジスタ(2)のビット数に応じた数のアンド素子から
成っているが、代表的に一個の素子で示すものとする。
であるが、図VC:ji5いてテンキースイッチ(1)
の出力端子はキーインレジスタ(2)に]妾続され、キ
ーインレジスタ(2)の出力端子t」ニアノドゲート(
3)(4)の一方の入力端子に接続きれる。i(’ic
;アントゲー ) (3) (4)はそれぞれキーイン
レジスタ(2)のビット数に応じた数のアンド素子から
成っているが、代表的に一個の素子で示すものとする。
アンドゲート(3) (4)の出力端子lよそれぞれ上
位レジスタ(5ン及び下位レジスタ(6)に接続されゐ
。これらレジスタ(5) (6)はそれぞれ商品の大分
9:0用のコード数、小分類用のコード数に応じたビッ
ト数を有している。上位レジスタ(5)の出力端子はコ
ード表示器(7b)及びコードプリンター(7a)の上
位用の入力端子に接に先され、下位レジスタ(6)の出
力端子はコード表示器(7b)及びコードプリンター(
7a)の下位用の入力端子に接続される。
位レジスタ(5ン及び下位レジスタ(6)に接続されゐ
。これらレジスタ(5) (6)はそれぞれ商品の大分
9:0用のコード数、小分類用のコード数に応じたビッ
ト数を有している。上位レジスタ(5)の出力端子はコ
ード表示器(7b)及びコードプリンター(7a)の上
位用の入力端子に接に先され、下位レジスタ(6)の出
力端子はコード表示器(7b)及びコードプリンター(
7a)の下位用の入力端子に接続される。
コード設定用キー(8)の出力端子はタイマー(9)の
入力端子に接続され、このタイマー(9)の出力端子は
タイムアツプ信号形成回路(JU)に接続される。タイ
ムアツプ信号形成回路OQの出力端子はオアゲート0υ
の一方の入力端子に接続されると共に、上述のアンドゲ
ート(4)の他方の入力端子に接続される、コード設定
用キー(8)の出力端子は更にアンドゲートα力の一方
の入力端子及び1tSフリツプフロツプθ匂のセット端
子に接続される。この几Sフリップ70ツブ04の出力
端子は遅延吟路(1躊を介してアンドゲートα力の他方
の入力端子に接続される。アンドゲート04)の出力端
子はタイマー(9)のリセット入力端子に接続されると
共にオアゲート0υの他方の入力端子及びアンドゲート
(3)の他方の入力端子に接続される。オアゲート(1
1)の出力端子ケ」、It Sフリップフロップ0オの
り七ノド端子に12I7Cされろ。
入力端子に接続され、このタイマー(9)の出力端子は
タイムアツプ信号形成回路(JU)に接続される。タイ
ムアツプ信号形成回路OQの出力端子はオアゲート0υ
の一方の入力端子に接続されると共に、上述のアンドゲ
ート(4)の他方の入力端子に接続される、コード設定
用キー(8)の出力端子は更にアンドゲートα力の一方
の入力端子及び1tSフリツプフロツプθ匂のセット端
子に接続される。この几Sフリップ70ツブ04の出力
端子は遅延吟路(1躊を介してアンドゲートα力の他方
の入力端子に接続される。アンドゲート04)の出力端
子はタイマー(9)のリセット入力端子に接続されると
共にオアゲート0υの他方の入力端子及びアンドゲート
(3)の他方の入力端子に接続される。オアゲート(1
1)の出力端子ケ」、It Sフリップフロップ0オの
り七ノド端子に12I7Cされろ。
本実施例の回路は以」二のように仕1成3 Jt 、:
lが、次にこの回路によるコード設定」−72作につい
て説明する。
lが、次にこの回路によるコード設定」−72作につい
て説明する。
今、第1図に示すようなラベルを916するものとずれ
ば、nず大分類7表わす上位のコード7桁のr O21
2345Jをテンキースイッチ(1)でキーインレジス
タ(2)に人力ずゐ。次いでコード設定用キー(8)を
タイマー(9)の設定時間1゛中に2度押す。これによ
り第3図Aに示すようなパルスがタイマー(9)、アン
ドグー1−04)の一方の入力端子及びJ(Sフリップ
フロップ□□□Iのセット端子に供給されろ。最初のパ
ルスによりタイマー(9)から第3図Bに示すような出
力信号が得られ、几Sフリップフロップθ勺から第3図
りに示すような出力信号がイIJられ^。
ば、nず大分類7表わす上位のコード7桁のr O21
2345Jをテンキースイッチ(1)でキーインレジス
タ(2)に人力ずゐ。次いでコード設定用キー(8)を
タイマー(9)の設定時間1゛中に2度押す。これによ
り第3図Aに示すようなパルスがタイマー(9)、アン
ドグー1−04)の一方の入力端子及びJ(Sフリップ
フロップ□□□Iのセット端子に供給されろ。最初のパ
ルスによりタイマー(9)から第3図Bに示すような出
力信号が得られ、几Sフリップフロップθ勺から第3図
りに示すような出力信号がイIJられ^。
遅延回路θ[有]からは遅延時間りだけ遅れて第3図E
に示す出力信号が得られる。コード設定用キー(8)〃
)らの2回目のパルスによりアンドゲートαaの出力が
第3図Fに示すようにHi ghレベルになり、これは
オアゲート(11)、タイ−2−(!])及びアンドゲ
ート(3)に供給される。これによりRSソリツブフロ
ップ021は第3図りに示すようにリセッIIれ、タイ
マー(9)も第3図Bに示すようにリセットされる。
に示す出力信号が得られる。コード設定用キー(8)〃
)らの2回目のパルスによりアンドゲートαaの出力が
第3図Fに示すようにHi ghレベルになり、これは
オアゲート(11)、タイ−2−(!])及びアンドゲ
ート(3)に供給される。これによりRSソリツブフロ
ップ021は第3図りに示すようにリセッIIれ、タイ
マー(9)も第3図Bに示すようにリセットされる。
またアンドゲート(14)の出力によファントゲート(
3)を通ってキーインレジスタ(2)の内容、すなわち
大分類用のコードが上位レジスタ(5)に供給される。
3)を通ってキーインレジスタ(2)の内容、すなわち
大分類用のコードが上位レジスタ(5)に供給される。
なお、タイマー(9)はその設定時間Tの経過前にアン
ドゲート(14)の出力によりリセットされたので、第
3図Cに示すようにタイムアツプ信号形成回路00の出
力は零のま\である。
ドゲート(14)の出力によりリセットされたので、第
3図Cに示すようにタイムアツプ信号形成回路00の出
力は零のま\である。
次いで第1図のラベルを貼付すべき商品の小分類用の6
桁のコードr201244J e、先の大分類用のコー
ドをクリヤボタンcl押すことによってクリヤした後に
人力する。次にコード設定用キー(8)を1回押すと第
4図Aに示すようなパルスがタイマー(9)に供給され
、タイマー(9) ffi +1動すると共K RSノ
リツブ70ツブOn第4図りに示すようにセット状態に
すめ。タイマー(9)の設定時間Tが経過すると第4図
Cに示すようにタイムアツプ信号形成回路θ+)から第
4図CVC示すような、パルス信号が発生し、これがア
ンドゲート(4)及びオアゲートo1)に供給される。
桁のコードr201244J e、先の大分類用のコー
ドをクリヤボタンcl押すことによってクリヤした後に
人力する。次にコード設定用キー(8)を1回押すと第
4図Aに示すようなパルスがタイマー(9)に供給され
、タイマー(9) ffi +1動すると共K RSノ
リツブ70ツブOn第4図りに示すようにセット状態に
すめ。タイマー(9)の設定時間Tが経過すると第4図
Cに示すようにタイムアツプ信号形成回路θ+)から第
4図CVC示すような、パルス信号が発生し、これがア
ンドゲート(4)及びオアゲートo1)に供給される。
これによりキーインレジスタ(2)の小分類用コードは
アンドグーt・(4) f :II′!3つて下位レジ
スタ(6)に供+v8されろ。他方、フリップフロップ
0ηは再びリセット状態におかれろ。
アンドグーt・(4) f :II′!3つて下位レジ
スタ(6)に供+v8されろ。他方、フリップフロップ
0ηは再びリセット状態におかれろ。
上位レジスタ(5)及び下位レジスタ(6)のコードは
それぞれコードプリンタ(7a)及びコード表示器(7
b)の上位の入力端子及びこれVこ次ぐ下位の入力端子
に供給され、図示せずともラベル用紙に第1図に示すよ
うなバーコード及び数字がコードプリンタ(7a)によ
りプリントされると共に表示部に表示される。
それぞれコードプリンタ(7a)及びコード表示器(7
b)の上位の入力端子及びこれVこ次ぐ下位の入力端子
に供給され、図示せずともラベル用紙に第1図に示すよ
うなバーコード及び数字がコードプリンタ(7a)によ
りプリントされると共に表示部に表示される。
また大分類の異なった商品のコードをプ′リントする場
合には新めてこの大分類のコードをテンキースイッf
(1]でキーインレジスタ(2)に人力し、コード設定
用キー(8)全所定時間Ill中に2回押せば、上位レ
ジスタ(5)Kこの大分類のコードがセットされろ。以
下この大分類に属する異種の商品のコードの設定につい
ては上述の場合と同様である。
合には新めてこの大分類のコードをテンキースイッf
(1]でキーインレジスタ(2)に人力し、コード設定
用キー(8)全所定時間Ill中に2回押せば、上位レ
ジスタ(5)Kこの大分類のコードがセットされろ。以
下この大分類に属する異種の商品のコードの設定につい
ては上述の場合と同様である。
以上述べたように本実施例によれば商品が変わる毎に1
3桁のコードを設定する必要はなく、大分類を同一にす
る場合には小分類用のコードの桁数、本実施例では約半
分の桁数の入力操作とコード設定キー(8)を1回押す
だけで商品のコードが設定されるので、コード設定の操
作が極めて簡素化される、 以上本発明の実施例について説明したが、本発明は勿論
、これに限定することなく本発明の技術的思想に基づい
てお口々の変形が可能である。
3桁のコードを設定する必要はなく、大分類を同一にす
る場合には小分類用のコードの桁数、本実施例では約半
分の桁数の入力操作とコード設定キー(8)を1回押す
だけで商品のコードが設定されるので、コード設定の操
作が極めて簡素化される、 以上本発明の実施例について説明したが、本発明は勿論
、これに限定することなく本発明の技術的思想に基づい
てお口々の変形が可能である。
例えば以上の実施例ではコードを表わすのにバーコード
及び数字が用いられたが、文字、例えばA、B、C・・
・・・・・・などの文字が用いられても本発明は適用1
■能である。棟だバーコードのみ、あるいは数字のみ金
コードに表わすものとしてラベルにプリントするように
してもよい。
及び数字が用いられたが、文字、例えばA、B、C・・
・・・・・・などの文字が用いられても本発明は適用1
■能である。棟だバーコードのみ、あるいは数字のみ金
コードに表わすものとしてラベルにプリントするように
してもよい。
なお本明細刊におけるラベル発行機はいわゆる「計量ラ
ベルプリンク−」や、「独立したラベルプリンター」「
タッグ発行機」「金銭登録機」などを含むものとする。
ベルプリンク−」や、「独立したラベルプリンター」「
タッグ発行機」「金銭登録機」などを含むものとする。
従って、「ラベル」もいわゆる「タッグ」や「レシート
」などを含むものとする。
」などを含むものとする。
壕だ以上の実施例ではコード設定用キー(8)を1回押
すことにより小分類コードを設定し、2回押すことによ
り大分類コード金設定するようにしたが、これを逆にし
てもよい。すなわち1回押すことにより大分類コードを
設定し、2回押すことにより小分類コードを設定するよ
うにしてもよい。
すことにより小分類コードを設定し、2回押すことによ
り大分類コード金設定するようにしたが、これを逆にし
てもよい。すなわち1回押すことにより大分類コードを
設定し、2回押すことにより小分類コードを設定するよ
うにしてもよい。
この場合には例えば他の回路47(成は同一であるがア
ンドゲート(3)の出力端子(c−下位レジスタ(6)
に接続し、アンドゲート(4)の出力端子全上位レジス
タ(5)に接続すればよい。
ンドゲート(3)の出力端子(c−下位レジスタ(6)
に接続し、アンドゲート(4)の出力端子全上位レジス
タ(5)に接続すればよい。
以上述べたように本発明のラベル発行機におけるコード
設定方式によれば、従来方式と比ベコード設定操作が極
めて簡素化きれ、それだけラベル発行の作業能率を向上
させろことができる。
設定方式によれば、従来方式と比ベコード設定操作が極
めて簡素化きれ、それだけラベル発行の作業能率を向上
させろことができる。
第1図はラベルの一例を示す平面図、穴(42図は本発
明の実施例による回路のブロック図、第3図及び第4図
は第2図の回路の作用全説明するためのタイムチャート
である。 なお図において、
明の実施例による回路のブロック図、第3図及び第4図
は第2図の回路の作用全説明するためのタイムチャート
である。 なお図において、
Claims (1)
- ラベルに商品のコードをプリントするラベル発行機にお
いて、キーインレジスタ、上位レジスタ、下位レジスフ
及びコード設定用キーを設け、キーボードにより商品の
大分類用コード甘たは小分類用コード金前記キーインレ
ジスタに入力し、前記コード設定用キーを所定時間中に
1度押したときは前記上位レジスタ及び前記下位レジス
タのいづれか一方に前記キーインレジスタの設定コード
を供給し、前記コード設定用キー全前記所定時間中に2
度押したときは前記上位レジスタ及び前記下位レジスタ
の他方に前記キーインレジスタの設定コードを供給する
ようにしたことを特徴とするコード設定方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15486882A JPS5945582A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | ラベル発行機におけるコ−ド設定方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15486882A JPS5945582A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | ラベル発行機におけるコ−ド設定方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5945582A true JPS5945582A (ja) | 1984-03-14 |
Family
ID=15593673
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15486882A Pending JPS5945582A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | ラベル発行機におけるコ−ド設定方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5945582A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09208124A (ja) * | 1995-11-29 | 1997-08-12 | Keck Helmut | 管巻き機、合糸機及びテクスチヤード加工機用の巻取り装置 |
| US7110794B1 (en) | 1998-12-15 | 2006-09-19 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Adaptive array apparatus and compensation method for compensating a phase difference used for generating a directivity response pattern |
-
1982
- 1982-09-06 JP JP15486882A patent/JPS5945582A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09208124A (ja) * | 1995-11-29 | 1997-08-12 | Keck Helmut | 管巻き機、合糸機及びテクスチヤード加工機用の巻取り装置 |
| US7110794B1 (en) | 1998-12-15 | 2006-09-19 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Adaptive array apparatus and compensation method for compensating a phase difference used for generating a directivity response pattern |
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