JPS5945785A - スロ−モ−シヨン再生回路 - Google Patents
スロ−モ−シヨン再生回路Info
- Publication number
- JPS5945785A JPS5945785A JP57157881A JP15788182A JPS5945785A JP S5945785 A JPS5945785 A JP S5945785A JP 57157881 A JP57157881 A JP 57157881A JP 15788182 A JP15788182 A JP 15788182A JP S5945785 A JPS5945785 A JP S5945785A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulse
- capstan motor
- output
- circuit
- tape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000004913 activation Effects 0.000 claims 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 abstract description 3
- 238000013016 damping Methods 0.000 abstract 5
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- PEDCQBHIVMGVHV-UHFFFAOYSA-N Glycerine Chemical compound OCC(O)CO PEDCQBHIVMGVHV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 241000406668 Loxodonta cyclotis Species 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 235000013372 meat Nutrition 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/18—Driving; Starting; Stopping; Arrangements for control or regulation thereof
- G11B15/1808—Driving of both record carrier and head
- G11B15/1875—Driving of both record carrier and head adaptations for special effects or editing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はVTRにおけるスローモーション再生回路に関
する。
する。
VTRにおい゛Cスローモーション再生を実現スるのに
キャプスタンモータン間欠駆動する方法がある。
キャプスタンモータン間欠駆動する方法がある。
すなわち、はぼ通常再生時と同一速度で1フレームだけ
テープを送り、その後、(n−1)フレーム間テープ送
りを停止し、再び1フレーム送るコトにより1/11ス
ローモーノロンを実現するものである。そし゛C11フ
!ノ−ムテープを送るf!A、通常再生時とばば同一の
トラッキングと1よるようにテープ移動開始時とヘッド
の回転位置との同期ンとればほぼノイズVススローモー
ン瞠ンを実現できる。シ″gL′、1/4スローモーン
ロン時のヘラF IA 跡7第1図(イ)F:1ルリ(
切に示す。
テープを送り、その後、(n−1)フレーム間テープ送
りを停止し、再び1フレーム送るコトにより1/11ス
ローモーノロンを実現するものである。そし゛C11フ
!ノ−ムテープを送るf!A、通常再生時とばば同一の
トラッキングと1よるようにテープ移動開始時とヘッド
の回転位置との同期ンとればほぼノイズVススローモー
ン瞠ンを実現できる。シ″gL′、1/4スローモーン
ロン時のヘラF IA 跡7第1図(イ)F:1ルリ(
切に示す。
tqわち、第1図(イ)の如く、f、ずスチルの状態で
6フレ一ム分、走食する。このとき、ノイズl(ンドは
垂直ブランキング内に引込まれる様トラックA1どトラ
ックBlに均等にまたがるようC=する。次に、第1図
(ロ)し引二示す如く通常再生時と同一速度でテープχ
送り1フレ一ム分、すなわちトラックB1及びトラック
A、 Zを定食した後、第1図に)に示す切1<トラッ
クA2及びトラックBz+二均等にまたがる状魁でスチ
ルを3フレ一ム分行ない、これらの動作を繰返し°〔〃
スロ−モーション再生を得る。次に〃スローモーション
を実現する回路を及びそのタイムチャートをfA2図及
び第6図(二示す。
6フレ一ム分、走食する。このとき、ノイズl(ンドは
垂直ブランキング内に引込まれる様トラックA1どトラ
ックBlに均等にまたがるようC=する。次に、第1図
(ロ)し引二示す如く通常再生時と同一速度でテープχ
送り1フレ一ム分、すなわちトラックB1及びトラック
A、 Zを定食した後、第1図に)に示す切1<トラッ
クA2及びトラックBz+二均等にまたがる状魁でスチ
ルを3フレ一ム分行ない、これらの動作を繰返し°〔〃
スロ−モーション再生を得る。次に〃スローモーション
を実現する回路を及びそのタイムチャートをfA2図及
び第6図(二示す。
ヘッドの回転に同期した3oHzLJ)hFパルス+−
rrのまずI/4分周器11)で分周され1tJl、
1−fF遅延モノマルチ(21で遅延されるし1.、幅
に、この遅延パルスは起動パルスモノマルチi31′c
起切パルスに))とされ゛〔、トランジスタ(1“’
) (T 4)をオン状1ルとし、キャプスタンモータ
(41にiEの電〆にf Y /flfす。
rrのまずI/4分周器11)で分周され1tJl、
1−fF遅延モノマルチ(21で遅延されるし1.、幅
に、この遅延パルスは起動パルスモノマルチi31′c
起切パルスに))とされ゛〔、トランジスタ(1“’
) (T 4)をオン状1ルとし、キャプスタンモータ
(41にiEの電〆にf Y /flfす。
そして゛、キャプスタンが駆動され゛C,テープがボ1
j−[ると、−17トロ一ルイ11号(ホ)が再生され
る。
j−[ると、−17トロ一ルイ11号(ホ)が再生され
る。
れ°〔制動パルス(ト)とされる。前記ドラッギングモ
ノマルチの時定数はテープ停止り時【ニノイズが垂直ブ
ランキング内に引込よれる様に設足される。I)り記1
1□11動パル7(ト1はトランジスタ(Tz)(Tl
?オンど゛(るlこめキャプスタンモーフ(4)i二は
逆雀圧7J−叩加されることに′f、【す、今まc1E
転し°Cいに七−ダが急激に二停J−ヒするつ そし′C16フレーム間、テープが停比し、再度起動パ
?レスC二よりt述の動作ン繰り返す。
ノマルチの時定数はテープ停止り時【ニノイズが垂直ブ
ランキング内に引込よれる様に設足される。I)り記1
1□11動パル7(ト1はトランジスタ(Tz)(Tl
?オンど゛(るlこめキャプスタンモーフ(4)i二は
逆雀圧7J−叩加されることに′f、【す、今まc1E
転し°Cいに七−ダが急激に二停J−ヒするつ そし′C16フレーム間、テープが停比し、再度起動パ
?レスC二よりt述の動作ン繰り返す。
ところで1.上述の卯(サーボをかけずにキャプスタン
モータを駆動1−ると、1回転中fニトルクむらが発生
し、これが、テープ重付変動の原因となるためRFパル
スに曲連し°〔テープを駆動し、コントロール信号の再
生に関連し”Cテープを停止しCも、テープ停止位置が
不安定となり、第1図(イjに)の様な状態が得られず
ノイズを含んだ1り生唾1象となグ〔しまう。
モータを駆動1−ると、1回転中fニトルクむらが発生
し、これが、テープ重付変動の原因となるためRFパル
スに曲連し°〔テープを駆動し、コントロール信号の再
生に関連し”Cテープを停止しCも、テープ停止位置が
不安定となり、第1図(イjに)の様な状態が得られず
ノイズを含んだ1り生唾1象となグ〔しまう。
本発明は上述の間欠駆動によるスローモーンヨン再生方
式の欠点全除去すべく、キャプスタンモータのトルクむ
らに応じ°〔制動パルスのパルス巾YO丁変することに
より、安定なテープ停止状態が得られるスローモーショ
ン再生回路を提供するものである。
式の欠点全除去すべく、キャプスタンモータのトルクむ
らに応じ°〔制動パルスのパルス巾YO丁変することに
より、安定なテープ停止状態が得られるスローモーショ
ン再生回路を提供するものである。
以下、肉面に従い本発明の一実施例を説明する。
第4図及び第5図は夫々1本実施例回路の概略ブロック
図及びタイムチャートン示し、第2崗と同一部分には同
一図番を付し説明を省略する。
図及びタイムチャートン示し、第2崗と同一部分には同
一図番を付し説明を省略する。
本実施例の特徴はキャプスタンモータ(4)の起動から
コントロール信号を再生するまでの時間を検出し、この
時間(二応じて制動パルスのパルス巾ヲ可変する所にあ
る。すなわち、前記時間が短いときは、キャプスタンモ
ータのトルクが大きいため大きな制動力が必要であるか
ら制動パルス巾を大きくシ、逆に前記時間が長いときは
、制動パルス+lJを小さくする。
コントロール信号を再生するまでの時間を検出し、この
時間(二応じて制動パルスのパルス巾ヲ可変する所にあ
る。すなわち、前記時間が短いときは、キャプスタンモ
ータのトルクが大きいため大きな制動力が必要であるか
ら制動パルス巾を大きくシ、逆に前記時間が長いときは
、制動パルス+lJを小さくする。
これを実現するため、まず、起動パルス(に)は第1三
角波作成回路(7)へ供給され、起動パルスの立上り同
期した第1三角波げ]が作成される。この三角波はサン
プルホールド回路(8)で、再生コントロール(i号(
水によりチンプルホーシト(男される。このサンプルホ
ールド出力(す)はコンパレーク(9)の非反転入力端
FC二人力される。
角波作成回路(7)へ供給され、起動パルスの立上り同
期した第1三角波げ]が作成される。この三角波はサン
プルホールド回路(8)で、再生コントロール(i号(
水によりチンプルホーシト(男される。このサンプルホ
ールド出力(す)はコンパレーク(9)の非反転入力端
FC二人力される。
一方、制動パルスモノマルチ出力(ト]は第2三角波作
成回路(101へ供給され底辺が前記制動パルス巾に等
しい第2三角波(図が作成される。この第2三角波は前
記コンパレータの反転入力端子に人力される。よって、
コンパレーダ(9)出力?インバータ(111で反転し
た出力は、前記サンプルホールド電圧の低いときC二は
広く、高いときには狭いパルス巾のパルス列用となる。
成回路(101へ供給され底辺が前記制動パルス巾に等
しい第2三角波(図が作成される。この第2三角波は前
記コンパレータの反転入力端子に人力される。よって、
コンパレーダ(9)出力?インバータ(111で反転し
た出力は、前記サンプルホールド電圧の低いときC二は
広く、高いときには狭いパルス巾のパルス列用となる。
そし°〔これt制動パルスとしてキャプスタンモータ(
4)に逆電圧ン与よる。
4)に逆電圧ン与よる。
従り°〔、キャプスタンモータ(41の回転にトルクむ
らが発生し°〔も、これに応じ°C制動パルス巾が可変
されるため、テープ停止位置は安定となる。
らが発生し°〔も、これに応じ°C制動パルス巾が可変
されるため、テープ停止位置は安定となる。
また上述の実施例では、2ヘツド構成のVTRC二つい
て述べたが、対向するヘッドのアジマスが同一なサブヘ
ッドを備えた4ヘツドVTFIにも適用できることはい
うまでもない。
て述べたが、対向するヘッドのアジマスが同一なサブヘ
ッドを備えた4ヘツドVTFIにも適用できることはい
うまでもない。
上述の如く本発明に依れば間欠駆動によるスローモーシ
ョン再生におい°C,キャプスタンモータのトルクむら
を制動パルスのパルスl]を可変することにより吸収す
るため、常にノイズを垂直ブランキング内に引込んだ位
置にテープを停止させることができる。
ョン再生におい°C,キャプスタンモータのトルクむら
を制動パルスのパルスl]を可変することにより吸収す
るため、常にノイズを垂直ブランキング内に引込んだ位
置にテープを停止させることができる。
第1図(イ)(ロルリに)は〃スローモーン、ン再生時
のヘッド軌跡の模式図、第2囚及び第3図は従来のスロ
ーモーンヨン再生回路のブロック図及びそのタイムチャ
ート、第4図及び第5図は本発明の−実Jrlri例に
おけるス【コーモーション再生回路のブロック区1及び
タイムチャートである。 主な図番の説明 (3)・・・起動パルスモノマルチ、(61・・・制御
パルスモノマルチ、 +71 (10・・・第1.第2
三角波作成回路(8)・・・サンプルホールド回路、(
9)・・・コンパソータ(41・・・キャプスタyモー
タ ^ ハ ^ ^
^ ^ ^χ 0
11 袖 Z−Lν
−ノ −ノ ()
−ノ ! −ノ
^ ^ ^ へ
^マ 0 / 11
÷−ノ ++7 −ノ
Nノ Nノ^ へ
へ ^ へ へl
−L 吟 コ 心 jν
! +7 +++ リ
!517
のヘッド軌跡の模式図、第2囚及び第3図は従来のスロ
ーモーンヨン再生回路のブロック図及びそのタイムチャ
ート、第4図及び第5図は本発明の−実Jrlri例に
おけるス【コーモーション再生回路のブロック区1及び
タイムチャートである。 主な図番の説明 (3)・・・起動パルスモノマルチ、(61・・・制御
パルスモノマルチ、 +71 (10・・・第1.第2
三角波作成回路(8)・・・サンプルホールド回路、(
9)・・・コンパソータ(41・・・キャプスタyモー
タ ^ ハ ^ ^
^ ^ ^χ 0
11 袖 Z−Lν
−ノ −ノ ()
−ノ ! −ノ
^ ^ ^ へ
^マ 0 / 11
÷−ノ ++7 −ノ
Nノ Nノ^ へ
へ ^ へ へl
−L 吟 コ 心 jν
! +7 +++ リ
!517
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (【)テープ停上状態におい°〔キャプスタンモータへ
の正゛亀圧の印加により起動し通常走行時と略同−速度
でテープを走行せしめた後、前記キャプスタンモータへ
の逆改圧の印加により制動しテープ走行を停止せしめる
ことによりスローモーション再生回路す回路におい°〔
、前記起動からコントロール信号の再生までの時間を検
出する回路と。 該回路出力に応じ°〔前言己逆゛市圧の印加曖!可変す
る回路とを備えるスローモーション再生回路、
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57157881A JPS5945785A (ja) | 1982-09-09 | 1982-09-09 | スロ−モ−シヨン再生回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57157881A JPS5945785A (ja) | 1982-09-09 | 1982-09-09 | スロ−モ−シヨン再生回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5945785A true JPS5945785A (ja) | 1984-03-14 |
Family
ID=15659448
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57157881A Pending JPS5945785A (ja) | 1982-09-09 | 1982-09-09 | スロ−モ−シヨン再生回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5945785A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62142483A (ja) * | 1985-12-17 | 1987-06-25 | Sanyo Electric Co Ltd | 間欠駆動回路 |
| US4772975A (en) * | 1985-07-22 | 1988-09-20 | Hitachi, Ltd. | Magnetic reproducing apparatus |
-
1982
- 1982-09-09 JP JP57157881A patent/JPS5945785A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4772975A (en) * | 1985-07-22 | 1988-09-20 | Hitachi, Ltd. | Magnetic reproducing apparatus |
| JPS62142483A (ja) * | 1985-12-17 | 1987-06-25 | Sanyo Electric Co Ltd | 間欠駆動回路 |
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