JPS5945930A - Fe3+イオン還元促進法 - Google Patents
Fe3+イオン還元促進法Info
- Publication number
- JPS5945930A JPS5945930A JP15275582A JP15275582A JPS5945930A JP S5945930 A JPS5945930 A JP S5945930A JP 15275582 A JP15275582 A JP 15275582A JP 15275582 A JP15275582 A JP 15275582A JP S5945930 A JPS5945930 A JP S5945930A
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- JP
- Japan
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- metal
- ions
- plating
- iron
- ion
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- Pending
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- Compounds Of Iron (AREA)
- Electrolytic Production Of Metals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、、e3+イオンを言む溶液において、Fe3
+イオンを高速度で効率よく還元する方法に俟するもの
て、鉄系めつき、2価の鉄化合物の製造、電解鉄の製造
、Ii’eイオンの分析などに適用することができる。
+イオンを高速度で効率よく還元する方法に俟するもの
て、鉄系めつき、2価の鉄化合物の製造、電解鉄の製造
、Ii’eイオンの分析などに適用することができる。
以下に鉄系電気めっきを主として本発明の詳細な説明す
る。
る。
一般Cζ鉄系電気めっきにおいては鉄と亜鉛、カドミτ
1フム、二′ノケル、コバルト、マンガン、モリ7デン
、錫等の1棟又は2種以上を含む鉄系合金めつきが広く
行なわれている。これらのめっきを行なう際にめっき浴
中に含まれるFe イオノは浴中に存在する酸素もし
くは陽極で発生ずる発生機の酸素によって、また陽極表
面の電懺反応(こよっても酸化さ、れFe″−イオンに
変fヒする。陽極を可溶性電極とした場合には電4if
i4反応あるい(ゴ発生機の酸素による酸fヒは非常(
こ小さくその生成昂は比Φ9的少ないか、不溶性電極を
用いた場合には電(1す(反応、発生機の酸素による酸
化か非常に顕著みなりその生成耽は大rl]+と上昇す
る。
1フム、二′ノケル、コバルト、マンガン、モリ7デン
、錫等の1棟又は2種以上を含む鉄系合金めつきが広く
行なわれている。これらのめっきを行なう際にめっき浴
中に含まれるFe イオノは浴中に存在する酸素もし
くは陽極で発生ずる発生機の酸素によって、また陽極表
面の電懺反応(こよっても酸化さ、れFe″−イオンに
変fヒする。陽極を可溶性電極とした場合には電4if
i4反応あるい(ゴ発生機の酸素による酸fヒは非常(
こ小さくその生成昂は比Φ9的少ないか、不溶性電極を
用いた場合には電(1す(反応、発生機の酸素による酸
化か非常に顕著みなりその生成耽は大rl]+と上昇す
る。
電解液中に1・e イオンの生1.’+7量かふえて
くる古、(1) 電解効率が大巾;ご低下する。これ
は]1;5極表面でFe +e −F’e の反応
かおこって析出のため電気量の一部が消費さ1”Lるた
めである。
くる古、(1) 電解効率が大巾;ご低下する。これ
は]1;5極表面でFe +e −F’e の反応
かおこって析出のため電気量の一部が消費さ1”Lるた
めである。
(2)陰極に析出する電析物の外観かわるくなり性能も
低下する。これは陰極表面のpHか電解により上昇する
がIパe((用)3 はpHか2あたりQ)低いところ
でもすでに沈澱し′電析物の中に一部とりこまれるもの
と考えられる。
低下する。これは陰極表面のpHか電解により上昇する
がIパe((用)3 はpHか2あたりQ)低いところ
でもすでに沈澱し′電析物の中に一部とりこまれるもの
と考えられる。
(3)沈澱物が生成する。3価の鉄をaむ11/(色の
沈澱が生成してくる。
沈澱が生成してくる。
(4) 装置の腐食を促進する。l’c 2” イ:A
ンθ)みてはほとんど腐食されないが、浴中θ)l’e
イオンの計がふえるとめつき槽、通電バー及びロー
ル等金属部分の爬食が促進される。
ンθ)みてはほとんど腐食されないが、浴中θ)l’e
イオンの計がふえるとめつき槽、通電バー及びロー
ル等金属部分の爬食が促進される。
以上のようにめっきに関し好ましくない現象が生し、長
期間めっきを安定して行なうためにはどうしてもFe
の生成を抑制すると共に生成したFe をFe
に還元する方法をこうじなければならない。
期間めっきを安定して行なうためにはどうしてもFe
の生成を抑制すると共に生成したFe をFe
に還元する方法をこうじなければならない。
Fe の還元方法として鉄及び合金成分である金属を
用いる方法が提案されている。これは特に不溶性陽極を
用いた場合には金属イオンの補給を行なうことが必要で
、その一つとして硫酸塩、ハロゲンイオン、炭酸塩、硝
酸塩などの塩として補給する方法があるが、めっきが進
むにつれて硫酸イオン、ハロゲンイオン、炭酸イオン、
硝酸イオンなどの酸イオンが浴中に蓄積されて好ましく
ない。
用いる方法が提案されている。これは特に不溶性陽極を
用いた場合には金属イオンの補給を行なうことが必要で
、その一つとして硫酸塩、ハロゲンイオン、炭酸塩、硝
酸塩などの塩として補給する方法があるが、めっきが進
むにつれて硫酸イオン、ハロゲンイオン、炭酸イオン、
硝酸イオンなどの酸イオンが浴中に蓄積されて好ましく
ない。
これに対して金属として補給すれば、酸イオンの蓄積に
よる問題が解消されて好ましいわけである。
よる問題が解消されて好ましいわけである。
そして金属がめつき浴に溶解する場合には、\4e
−ト n IrX −Me X n
ト −11z °−−−
(IIM e X n →M e 11層1−nX−r
+r X”−へIe + nl’e =
Me” −1nl’c −・
(2)但し Meは全国 Xは酸イオン 上記(11、f2)及び(31の反応がおこり水素を発
生して金属が塩として溶解する反応と共にFe と直
接反応して自身はMe イオンとなりFe はFe
に還元される。
−ト n IrX −Me X n
ト −11z °−−−
(IIM e X n →M e 11層1−nX−r
+r X”−へIe + nl’e =
Me” −1nl’c −・
(2)但し Meは全国 Xは酸イオン 上記(11、f2)及び(31の反応がおこり水素を発
生して金属が塩として溶解する反応と共にFe と直
接反応して自身はMe イオンとなりFe はFe
に還元される。
しかるに一般に金属の溶解反応Cまその表面+11及び
その表面活性に依存するが表面活性は通常時間と共に低
下して溶解しにくくなる傾向を示す。2)、より卑な金
属である亜鉛、カドミウム、マンカン等を使用する場合
には時間経過と共【こ金属表面(こ鉄イオンが置換析出
して、しかもこの鉄山体表面が不働態化すると考えられ
、溶解速度は?に第に低下してくる。また鉄より肘な金
属の二゛ノケル、モリブテン、錫などは1表面が酸fヒ
されて水和酸化物皮膜が形成して不働態化すると考えら
れ、これも次第に還元されにくくなってくる。
その表面活性に依存するが表面活性は通常時間と共に低
下して溶解しにくくなる傾向を示す。2)、より卑な金
属である亜鉛、カドミウム、マンカン等を使用する場合
には時間経過と共【こ金属表面(こ鉄イオンが置換析出
して、しかもこの鉄山体表面が不働態化すると考えられ
、溶解速度は?に第に低下してくる。また鉄より肘な金
属の二゛ノケル、モリブテン、錫などは1表面が酸fヒ
されて水和酸化物皮膜が形成して不働態化すると考えら
れ、これも次第に還元されにくくなってくる。
以上のような理由から金属を用いてFe を還元する
方法はFe の生成量が多くなってくると、I’e
への還元がおいつかなくなってバランスがとれなくな
って来る。特に不溶性陽極を用いてFe2+イオンの高
#度浴で電解する場合、F”e の生成反応かFe−
Fe の還元反応を上まわってバランスかとれなくな
り前述のような問題を生じてくる。
方法はFe の生成量が多くなってくると、I’e
への還元がおいつかなくなってバランスがとれなくな
って来る。特に不溶性陽極を用いてFe2+イオンの高
#度浴で電解する場合、F”e の生成反応かFe−
Fe の還元反応を上まわってバランスかとれなくな
り前述のような問題を生じてくる。
本発明者らは−F記の金属を用いて還元する方法におい
て、金属表面を常に活性に保つ方法を種々検討した結果
、金属の溶解時に101<IrZ〜500KIIZの超
音波を印す11することによってFe−+Fe の還
元反応が大巾に促進されることを認めた。
て、金属表面を常に活性に保つ方法を種々検討した結果
、金属の溶解時に101<IrZ〜500KIIZの超
音波を印す11することによってFe−+Fe の還
元反応が大巾に促進されることを認めた。
これは金属表面Cζ形成された皮膜は超音波により破壊
され常に新鮮で活性な而′があらイっれてくるためと考
えら3する。しかもまた前述の反応(こおいて理由は未
解明であるが、水素の発生がおさえられて効率よく高速
度でFe がFeに還元されることを認めた。
され常に新鮮で活性な而′があらイっれてくるためと考
えら3する。しかもまた前述の反応(こおいて理由は未
解明であるが、水素の発生がおさえられて効率よく高速
度でFe がFeに還元されることを認めた。
この場合使用できる金属としては鉄、’llj Zi>
、カドミウム、二゛ノケル、コバルト、マンカフ、錫、
モリブテン、o、> $5<系合金めっきに電析される
金属の他場合により自身は析出せず還元たけ((作用す
るアルミニτリム、マクネンウ13等を用いることがで
きる。金属の形状、とし、て(オ表面、晴をてきるたけ
大きく粉末状が好ましいか、線状、病状、千′ノグ状の
形態もとることができる。
、カドミウム、二゛ノケル、コバルト、マンカフ、錫、
モリブテン、o、> $5<系合金めっきに電析される
金属の他場合により自身は析出せず還元たけ((作用す
るアルミニτリム、マクネンウ13等を用いることがで
きる。金属の形状、とし、て(オ表面、晴をてきるたけ
大きく粉末状が好ましいか、線状、病状、千′ノグ状の
形態もとることができる。
印加する高周波としては101<117.から50 F
目<11Zで好ましくは151(HZから50KIIZ
で良好な結果かえられる。■旧<IIZ以下ては音波域
(ζ入り金属表面の酸化ないし水利酸化物皮1トΔを破
壊するに十分でなく、その効果が認められない。一方5
00K H2以上ではその振動が大きすぎて溶成自体(
こ気泡を生じ、これもまた全1ドパ表面皮1莫を破購す
るには効果が認められなくなる。
目<11Zで好ましくは151(HZから50KIIZ
で良好な結果かえられる。■旧<IIZ以下ては音波域
(ζ入り金属表面の酸化ないし水利酸化物皮1トΔを破
壊するに十分でなく、その効果が認められない。一方5
00K H2以上ではその振動が大きすぎて溶成自体(
こ気泡を生じ、これもまた全1ドパ表面皮1莫を破購す
るには効果が認められなくなる。
本発明の適用はまためっきにかきらず例えはFc 化
合物を共晶として製置する方法、lli IQ’# >
’)、全製造する方法、あるいはまた1・゛Cイオンを
分析4−る際+(吉まれるFe を全てFe に還
元してから過マンガン酸カリ溶液で滴定する方法など巾
広い範囲に通用することが可能である。
合物を共晶として製置する方法、lli IQ’# >
’)、全製造する方法、あるいはまた1・゛Cイオンを
分析4−る際+(吉まれるFe を全てFe に還
元してから過マンガン酸カリ溶液で滴定する方法など巾
広い範囲に通用することが可能である。
以下に図面をもとに本発明を鉄系めつきに適用した場合
?(ついて具体的に説明する。第1図1と超音波を利用
したFe、 還元装置を示す。■はめつきセル、2は
めつき液が流れる管、3は還元槽でその開口部4から金
属が送入され6が金属の充填部3+ でここでめっき障との接触が行なわれ、Fe の還元
反応がおこる。この反応を促進するため(・こ外部から
5の発振器により超音波を印加する。Pが循環ポンプで
還元されたFe は配管7を通ってめっきセルに送り
こまれる。
?(ついて具体的に説明する。第1図1と超音波を利用
したFe、 還元装置を示す。■はめつきセル、2は
めつき液が流れる管、3は還元槽でその開口部4から金
属が送入され6が金属の充填部3+ でここでめっき障との接触が行なわれ、Fe の還元
反応がおこる。この反応を促進するため(・こ外部から
5の発振器により超音波を印加する。Pが循環ポンプで
還元されたFe は配管7を通ってめっきセルに送り
こまれる。
この際にめっき浴の金属イオン、成分濃度、pH1温度
加える金属の種類と表面積、印加する超音波の周波数及
び強度、めっき浴の循環速度により1i’e の還元
速度は変fヒするので、その条件に応じて最適条件を決
めることが望ましい。
加える金属の種類と表面積、印加する超音波の周波数及
び強度、めっき浴の循環速度により1i’e の還元
速度は変fヒするので、その条件に応じて最適条件を決
めることが望ましい。
次Aこ実施例により本発明の詳細な説明する。
実施例1
基本成分としてZnSO4・71r201509/ I
t、(NH4)2 S O,+ 309 / j2、F
e5(1,1及びF c2 (S O,1)3 とし
てFe イオンが1009 / 、1. Fe か
309 、/ It 13111.5.40°Cの鉄亜
鉛合金めつき溶成に表面iI’(か3 n?/ gの亜
鉛粉末をめっきmh=looy+こ対して4g加えて還
元を行なった。この際に外から26Kl(Z 、 1.
50Wの超音1皮を印加した」場合としなかった場合の
比較を第2図に示す。
t、(NH4)2 S O,+ 309 / j2、F
e5(1,1及びF c2 (S O,1)3 とし
てFe イオンが1009 / 、1. Fe か
309 、/ It 13111.5.40°Cの鉄亜
鉛合金めつき溶成に表面iI’(か3 n?/ gの亜
鉛粉末をめっきmh=looy+こ対して4g加えて還
元を行なった。この際に外から26Kl(Z 、 1.
50Wの超音1皮を印加した」場合としなかった場合の
比較を第2図に示す。
第2図でAは超音波を印加した場合、RI;を印υ[1
しなかった場合であり、超音波により1・゛c0〕還l
lt速度が、大巾に」二月することを示している。史C
ζ特徴あることはBの反応ては溶解した11”、 鉛の
うち21%は水素発生に消費されたのσこ対しAの反応
では水素の発生はなく溶解した亜鉛の全てが、、e:l
+の還元に消費されていた。
しなかった場合であり、超音波により1・゛c0〕還l
lt速度が、大巾に」二月することを示している。史C
ζ特徴あることはBの反応ては溶解した11”、 鉛の
うち21%は水素発生に消費されたのσこ対しAの反応
では水素の発生はなく溶解した亜鉛の全てが、、e:l
+の還元に消費されていた。
実施例2
基本成分としてN1p(11・611□(1200y
/ i、(NH4)2 S 04が40y/ノ、 Ii
” e S 04及びl’e (804)3としてFe
が409 / 、L Fe ’が202/ノてpH
2,5゜°0の50gのめつき浴を用い第1図に示す装
置を用いてFe の還元を行なった。この際にめっき
浴の循環速度を517分、反応槽は59mmφ長さ20
0mmの円柱中に2.59 / n/の鉄粉を500g
充填し入側及び出側にP布をおいて粉末が糸外に流出し
ないようAこした。この時反応槽に45KIIZ、60
0Wの超音波を印加した場合及びしなかった場合の比較
を行なった。
/ i、(NH4)2 S 04が40y/ノ、 Ii
” e S 04及びl’e (804)3としてFe
が409 / 、L Fe ’が202/ノてpH
2,5゜°0の50gのめつき浴を用い第1図に示す装
置を用いてFe の還元を行なった。この際にめっき
浴の循環速度を517分、反応槽は59mmφ長さ20
0mmの円柱中に2.59 / n/の鉄粉を500g
充填し入側及び出側にP布をおいて粉末が糸外に流出し
ないようAこした。この時反応槽に45KIIZ、60
0Wの超音波を印加した場合及びしなかった場合の比較
を行なった。
えられた結果を第1表に示す。表からイっかるようにめ
っき浴のFe は超音波を加えたことにより大巾に減
少することを示している。
っき浴のFe は超音波を加えたことにより大巾に減
少することを示している。
第1表 めっき浴中FCの経時変化
第1図は本発明σ目パe イオ′/の還元装置の模式第
2図はFe イオンθ)苫(元に及ぼす超音θにの印
加の効果を示す図である。 茅 2−1父 及ん8−%内
2図はFe イオンθ)苫(元に及ぼす超音θにの印
加の効果を示す図である。 茅 2−1父 及ん8−%内
Claims (1)
- F e イオンを含む溶液において金属を用いて1+
’e”+イオンを1・e イオンに還元する際に、l
0KHzから500KHzの超音波を印tyt+ して
行なうことを特徴とするFe イオン還元促進法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15275582A JPS5945930A (ja) | 1982-09-03 | 1982-09-03 | Fe3+イオン還元促進法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15275582A JPS5945930A (ja) | 1982-09-03 | 1982-09-03 | Fe3+イオン還元促進法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5945930A true JPS5945930A (ja) | 1984-03-15 |
Family
ID=15547452
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15275582A Pending JPS5945930A (ja) | 1982-09-03 | 1982-09-03 | Fe3+イオン還元促進法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5945930A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62161985A (ja) * | 1986-01-09 | 1987-07-17 | Showa Denko Kk | 電解鉄の製造方法 |
| JPS6465024A (en) * | 1987-09-04 | 1989-03-10 | Nisshin Steel Co Ltd | Accelerating method for reducing iron ion |
-
1982
- 1982-09-03 JP JP15275582A patent/JPS5945930A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62161985A (ja) * | 1986-01-09 | 1987-07-17 | Showa Denko Kk | 電解鉄の製造方法 |
| JPS6465024A (en) * | 1987-09-04 | 1989-03-10 | Nisshin Steel Co Ltd | Accelerating method for reducing iron ion |
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