JPS5946182B2 - マツサ−ジベツド - Google Patents
マツサ−ジベツドInfo
- Publication number
- JPS5946182B2 JPS5946182B2 JP3377880A JP3377880A JPS5946182B2 JP S5946182 B2 JPS5946182 B2 JP S5946182B2 JP 3377880 A JP3377880 A JP 3377880A JP 3377880 A JP3377880 A JP 3377880A JP S5946182 B2 JPS5946182 B2 JP S5946182B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bed
- cover
- pine
- view
- pine surge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 235000008331 Pinus X rigitaeda Nutrition 0.000 title claims description 22
- 235000011613 Pinus brutia Nutrition 0.000 title claims description 22
- 241000018646 Pinus brutia Species 0.000 title claims description 22
- 239000011162 core material Substances 0.000 description 11
- 238000004898 kneading Methods 0.000 description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 description 6
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000037396 body weight Effects 0.000 description 1
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Massaging Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はマツサージベッドに関し、不使用時にはソフ
ァ−使用できるとともに足載台としての座部をベッド高
さに容易に揃えることができることを目的としている。
ァ−使用できるとともに足載台としての座部をベッド高
さに容易に揃えることができることを目的としている。
この発明の第1の実施例を第1図ないし第14図に示す
。
。
すなわち、このマツサージベッドは、ベッドフレーム1
の水平部にマッサージャ2を設けてカバー3でマツサー
ジ面を形成し、頭部または脚部となる両端部および両側
部にクッション材4を設けたものである。
の水平部にマッサージャ2を設けてカバー3でマツサー
ジ面を形成し、頭部または脚部となる両端部および両側
部にクッション材4を設けたものである。
ベッドフレーム1は一対のパイプをコ字形に折曲して主
フレーム5,6を形成し、主フレーム5゜6の中間部を
水平部5a、6aとして両端部を脚部5b、6bとして
対峙する。
フレーム5,6を形成し、主フレーム5゜6の中間部を
水平部5a、6aとして両端部を脚部5b、6bとして
対峙する。
アングルで形成した底杆7を脚部5b、6bの下端部に
連結し、またすり割り付きパイプで形成した横杆8を脚
部の5b、6bの上端部すなわち水平部5a、6aの連
接部に溶接してベッドフレーム1が組立てられる。
連結し、またすり割り付きパイプで形成した横杆8を脚
部の5b、6bの上端部すなわち水平部5a、6aの連
接部に溶接してベッドフレーム1が組立てられる。
マッサージャ2はレール9ともみ機10で構成され、レ
ール9は断面路Z字形杆で形成されて、チャンネル部9
aと取付片9bとを形成し、取付片9bに複数のカバー
引掛部9cを切起こしている。
ール9は断面路Z字形杆で形成されて、チャンネル部9
aと取付片9bとを形成し、取付片9bに複数のカバー
引掛部9cを切起こしている。
取付片9bを水平部5a 、6aに止めねじ11で増付
けてチャンネル部9aを対向する。
けてチャンネル部9aを対向する。
また取付片9bとチャンネル部9aの連接面に歯を下向
きにしたラック12を取付けている。
きにしたラック12を取付けている。
一方もみ機10はシャフト13の両端部にコロ14を取
付けてチャンネル部りa内に掛載せ、コロ14の内側に
ピニオン15を取付けてラック12の歯と噛合わす。
付けてチャンネル部りa内に掛載せ、コロ14の内側に
ピニオン15を取付けてラック12の歯と噛合わす。
またシャフト13の中間部にモータ16、ベルト17を
介して伝動連結された減速機18および偏心付けされた
一対のもみ輪19が設けられ、モータ16の駆動により
もみ輪19を偏心回動するとともにピニオン15を回転
してチャンネル部9aを一端から他端へ往復移動できる
ようにしている。
介して伝動連結された減速機18および偏心付けされた
一対のもみ輪19が設けられ、モータ16の駆動により
もみ輪19を偏心回動するとともにピニオン15を回転
してチャンネル部9aを一端から他端へ往復移動できる
ようにしている。
カバー3は両端部および両側の絶部を折返して縫製によ
り筒状部3aを形成し、筒状部3aにピアノ線等の弾性
芯枠20,20’を通すとともに、両側部に前記カバー
引掛部9cに対応して引掛孔21をスリット形成してい
る。
り筒状部3aを形成し、筒状部3aにピアノ線等の弾性
芯枠20,20’を通すとともに、両側部に前記カバー
引掛部9cに対応して引掛孔21をスリット形成してい
る。
このカバー3は両端部の芯枠20を横杆8のすり割り8
aへ第7図のようにカバー3の縁部を通し筒内へ芯枠2
0を通してすり割り8aの幅aよりも芯枠20の外径す
を犬とすることにより係合する。
aへ第7図のようにカバー3の縁部を通し筒内へ芯枠2
0を通してすり割り8aの幅aよりも芯枠20の外径す
を犬とすることにより係合する。
一方両側部は張設状態で引掛孔21をカバー引掛部9c
に係合する。
に係合する。
クッション材4は芯材4aの表面に発泡ウレタン4bを
付設したもので、両端部のクッション材4′はベッドフ
レーム1の脚部5b、6bにねじ棒22を通してナツト
23により増付け、脚部5b 、6bの全体を被覆する
。
付設したもので、両端部のクッション材4′はベッドフ
レーム1の脚部5b、6bにねじ棒22を通してナツト
23により増付け、脚部5b 、6bの全体を被覆する
。
また両端部のクッション材4′はベッドフレーム1の水
平部5a。
平部5a。
6aを被覆するように取付けている。
このマツサージベッドは、ベッドの長手方向に体を横臥
し、スイッチ(図示省略)をオンにして使用する。
し、スイッチ(図示省略)をオンにして使用する。
すなわち、モータ16が駆動することによりもみ輪19
がカバー3の裏側で回転して、カバー3に対して上下運
動するとともにピニオン15とラック12により長手方
向に移動するので、楽な姿勢で背中をマツサージするこ
とができる。
がカバー3の裏側で回転して、カバー3に対して上下運
動するとともにピニオン15とラック12により長手方
向に移動するので、楽な姿勢で背中をマツサージするこ
とができる。
さらに、このように構成したベッドAの脚側端部に第8
図ないし第14図のように足載せ台支持部材34を進退
自在に設けてマツサージ使用時にクッション座部23.
24の厚みの制約をなくすとともに、ソファ−使用時に
はコード巻付けに利用している。
図ないし第14図のように足載せ台支持部材34を進退
自在に設けてマツサージ使用時にクッション座部23.
24の厚みの制約をなくすとともに、ソファ−使用時に
はコード巻付けに利用している。
すなわち、ベッドAの脚部のクッション材4′に軸パイ
プ35を設け、ベッドフレーム1の脚部に連通孔36を
形成して支持パイプ34′をスライド自在に通す。
プ35を設け、ベッドフレーム1の脚部に連通孔36を
形成して支持パイプ34′をスライド自在に通す。
支持パイプ34′は中間部でねじ連結され両端部につば
37を形成しである。
37を形成しである。
このマツサージベッドは、ソファ−使用時には第12図
のようにベッドAの上面にクッション座部23.24を
載せ、第13図のように後退状態の支持パイプ34′に
コード38を巻付ける。
のようにベッドAの上面にクッション座部23.24を
載せ、第13図のように後退状態の支持パイプ34′に
コード38を巻付ける。
一方マツサージ使用時には第14図のように支持パイプ
34′を少し引出して、重ね合せたクッション座部23
.24の一端を掛載せるか、あるいは支持パイプ34′
を最大量引出してクッション座部を載せて足載せ台とす
る。
34′を少し引出して、重ね合せたクッション座部23
.24の一端を掛載せるか、あるいは支持パイプ34′
を最大量引出してクッション座部を載せて足載せ台とす
る。
このように構成したため、このマツサージベッドはつぎ
のような作用効果がある。
のような作用効果がある。
(1)ベッドフレーム1をコ字形杆による主フレーム5
と横杆8および底杆7で連結構成したため、構造がきわ
めて簡単であり、体重や落下衝撃等の外力は底杆7で受
けることとなるので主フレーム5の開きやねじれ等がな
く強じん性があり、しかも軽量になるので運搬に便利で
あり、損傷が少ない。
と横杆8および底杆7で連結構成したため、構造がきわ
めて簡単であり、体重や落下衝撃等の外力は底杆7で受
けることとなるので主フレーム5の開きやねじれ等がな
く強じん性があり、しかも軽量になるので運搬に便利で
あり、損傷が少ない。
(2)カバー3の周縁部の各辺に芯枠20,20’を通
し、両端部の芯枠20はすり割り8aを形成したパイプ
製横杆8に挿通係止し、両側部は引掛孔21を形成して
カバー引掛部9cに挿通係止するようにしたため、カバ
ー3をねじ等の連結部材なしで張設状態に増付けでき、
また周縁部に芯枠20,20’を設けることによりカバ
ー3に加わる荷重を全面で受けることができて荷重集中
部分がなく、したがって破損や亀裂のおそれがない。
し、両端部の芯枠20はすり割り8aを形成したパイプ
製横杆8に挿通係止し、両側部は引掛孔21を形成して
カバー引掛部9cに挿通係止するようにしたため、カバ
ー3をねじ等の連結部材なしで張設状態に増付けでき、
また周縁部に芯枠20,20’を設けることによりカバ
ー3に加わる荷重を全面で受けることができて荷重集中
部分がなく、したがって破損や亀裂のおそれがない。
またカバー3の両端部の芯枠20を横杆8の端部よりス
ライドして挿入するので組立性が良い。
ライドして挿入するので組立性が良い。
とくに芯枠20,20’を弾性材で形成すると、もみ輪
19のカバー3に対する上下動に合わせて芯枠20,2
0’がたわむのでもみ効果を推進し、また使用しないと
きはその弾性でカバー3をしわを発生することなく張る
こきができて外観効果もよい。
19のカバー3に対する上下動に合わせて芯枠20,2
0’がたわむのでもみ効果を推進し、また使用しないと
きはその弾性でカバー3をしわを発生することなく張る
こきができて外観効果もよい。
(3)支持パイプ34′によりベッドAの高さに対して
クッション座部23.24の高さを合わすことができる
ので、身長の短い人に対して便利であるとともに長身者
でも楽に横臥でき、しかもクッション座部23.24の
厚みに対する制約がないのでデザイン、コスト面で有利
である。
クッション座部23.24の高さを合わすことができる
ので、身長の短い人に対して便利であるとともに長身者
でも楽に横臥でき、しかもクッション座部23.24の
厚みに対する制約がないのでデザイン、コスト面で有利
である。
第26図のような載せ方でもつば37で座部24の裏側
に引掛るようにすると位置ずれが起こらない。
に引掛るようにすると位置ずれが起こらない。
ソファ−使用時にはコード38が巻付けられるので納ま
りが良い。
りが良い。
支持パイプ34′がスライド式であるのでベッド使用の
とき足を引掛けることなく、使用しない時に収納できる
等の効果がある。
とき足を引掛けることなく、使用しない時に収納できる
等の効果がある。
この発明の第2の実施例を第15図ないし第24図に示
す。
す。
すなわち、このマツサージベッドは、前記棒状の支持パ
イプ34′に代えて脚部を形成した枠状の支持部材34
“を進退自在に設けたものである。
イプ34′に代えて脚部を形成した枠状の支持部材34
“を進退自在に設けたものである。
この支持部材34“も第18図のように2つの部材を圧
入連結して構成し、ソファ−使用のときは第15図のよ
うに支持部材34″を後退させクッション座部23.2
4をベッドAに載せる。
入連結して構成し、ソファ−使用のときは第15図のよ
うに支持部材34″を後退させクッション座部23.2
4をベッドAに載せる。
またマツサージ使用のときは第17図のように進出して
支持部材34“上にクッション座部23,24を重ねる
。
支持部材34“上にクッション座部23,24を重ねる
。
この場合、クッション座部23,24の1つ(例えば2
4)に第22図のように起立および倒伏姿勢に保持でき
る脚パイプ39を設けて、第21図のように座部24の
片側だけを支持部材34“に掛けてもよい。
4)に第22図のように起立および倒伏姿勢に保持でき
る脚パイプ39を設けて、第21図のように座部24の
片側だけを支持部材34“に掛けてもよい。
脚パイプ39は第23図および第24図のようにコ字形
金具40にシャフト41で回動自在に連結し、金具40
と脚パイプ39との間に曲部42をもった板ばね43で
支持し、垂直状態で脚パイプ39が曲部42に嵌まるこ
とにより起立保持させる構成である。
金具40にシャフト41で回動自在に連結し、金具40
と脚パイプ39との間に曲部42をもった板ばね43で
支持し、垂直状態で脚パイプ39が曲部42に嵌まるこ
とにより起立保持させる構成である。
このマツサージベッドは、支持部材34“を突出してク
ッション座部23.24を片側で支えることにより、ベ
ッドAと足載せ部の上端部の高さが合い人間が寝た時に
寝ごこちが良くなる。
ッション座部23.24を片側で支えることにより、ベ
ッドAと足載せ部の上端部の高さが合い人間が寝た時に
寝ごこちが良くなる。
しかし特に身長が低い人は第19図のようになるので、
座部24の裏面より折たたみ式の脚パイプ39を出すか
、第11図のようにするとベッド高さと同一で足載せが
水平にできるので第20図のように寝ごこちが良くなる
。
座部24の裏面より折たたみ式の脚パイプ39を出すか
、第11図のようにするとベッド高さと同一で足載せが
水平にできるので第20図のように寝ごこちが良くなる
。
その他は第1゛の実施例と同様である。
以上のように、この発明のマツサージベッドは、脚部に
支持部材を設けたため、ソファ−使用できる座部を足載
台として使用するとき足載台をベッド高さに容易に揃え
ることができるという効果がある。
支持部材を設けたため、ソファ−使用できる座部を足載
台として使用するとき足載台をベッド高さに容易に揃え
ることができるという効果がある。
第1図はこの発明の第1の実施例の斜視図、第2図はそ
の内部分解斜視図、第3図は端部クック 1ヨン材の
背面図、第4図は第1図の縦断面図、第5図ないし第7
図は第1図の部分断面図、第8図はベッドの脚部を示す
部分斜視図、第9図はその分解斜視図、第10図は第8
図の縦断面図、第11図はその部分断面図、第12図は
ソファ−使用状態の正面図、第13図はその側面図、第
14図はマツサージ使用状態の正面図、第15図は第2
の実施例の正面図、第16図はその側面図、第17図は
マツサージ使用状態の正面図、第18図はその部分分解
斜視図、第19図および第20図は短身者のマツサージ
使用状態を示す正面図、第21図はマツサージ使用状態
の正面図、第22図はクッション座部の裏面斜視図、第
23図は脚パイプの倒伏姿勢の部分平面図、第24図は
脚パイプの起立姿勢の部分平面図である。 A・・・・・・マツサージベッド、2・・・・・・マッ
サージャ、3・・・・・・カバー、23,24・・・・
・・クッション座部、34・・・・・・支持部材。
の内部分解斜視図、第3図は端部クック 1ヨン材の
背面図、第4図は第1図の縦断面図、第5図ないし第7
図は第1図の部分断面図、第8図はベッドの脚部を示す
部分斜視図、第9図はその分解斜視図、第10図は第8
図の縦断面図、第11図はその部分断面図、第12図は
ソファ−使用状態の正面図、第13図はその側面図、第
14図はマツサージ使用状態の正面図、第15図は第2
の実施例の正面図、第16図はその側面図、第17図は
マツサージ使用状態の正面図、第18図はその部分分解
斜視図、第19図および第20図は短身者のマツサージ
使用状態を示す正面図、第21図はマツサージ使用状態
の正面図、第22図はクッション座部の裏面斜視図、第
23図は脚パイプの倒伏姿勢の部分平面図、第24図は
脚パイプの起立姿勢の部分平面図である。 A・・・・・・マツサージベッド、2・・・・・・マッ
サージャ、3・・・・・・カバー、23,24・・・・
・・クッション座部、34・・・・・・支持部材。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 表面にカバーを張設しその裏側にマッサージャを配
設してなるマツサージベッド本体と、このマツサージベ
ッド本体の脚部に設けられてベッド本体の一端部外方に
突出する支持部材と、この支持部材に載置されて足載台
として使用するとともに不使用時にマツサージベッド本
体のカバー上に載せてソファ−使用する座部とを備えた
マツサージベッド。 2 前記支持部材は進退自在である特許請求の範囲第1
項記載のマツサージベッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3377880A JPS5946182B2 (ja) | 1980-03-14 | 1980-03-14 | マツサ−ジベツド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3377880A JPS5946182B2 (ja) | 1980-03-14 | 1980-03-14 | マツサ−ジベツド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56125049A JPS56125049A (en) | 1981-10-01 |
| JPS5946182B2 true JPS5946182B2 (ja) | 1984-11-10 |
Family
ID=12395903
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3377880A Expired JPS5946182B2 (ja) | 1980-03-14 | 1980-03-14 | マツサ−ジベツド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5946182B2 (ja) |
-
1980
- 1980-03-14 JP JP3377880A patent/JPS5946182B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56125049A (en) | 1981-10-01 |
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