JPS5946403A - 水位制御装置 - Google Patents
水位制御装置Info
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- JPS5946403A JPS5946403A JP15695382A JP15695382A JPS5946403A JP S5946403 A JPS5946403 A JP S5946403A JP 15695382 A JP15695382 A JP 15695382A JP 15695382 A JP15695382 A JP 15695382A JP S5946403 A JPS5946403 A JP S5946403A
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- JP
- Japan
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- water
- water level
- drain
- heater
- control
- Prior art date
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- Control Of Non-Electrical Variables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は水位制御装置に係り、if〜に、火力発6)プ
ラントや原子力発柘ブラン)%において使用さ冶る給水
加熱器の水位制御装置に関する。
ラントや原子力発柘ブラン)%において使用さ冶る給水
加熱器の水位制御装置に関する。
〔96明の技術的背量〕
第1図は給水加熱器を含む周知の発電プラントの系統図
に示すもので、特に後水給水系Ml+i、給水加熱器ド
レイン系統の各(、捧器(′14成を示すものである。
に示すもので、特に後水給水系Ml+i、給水加熱器ド
レイン系統の各(、捧器(′14成を示すものである。
同図においで、復水器9を出た給水は11〕水ポンプ1
0で昇圧され、?尖(抽出器1]およびグランド蒸毎つ
水器12を通り、λ、1)水加熱器1,2,3,4゜5
で加熱さfr、高圧1)J水ポンプ13で昇圧される。
0で昇圧され、?尖(抽出器1]およびグランド蒸毎つ
水器12を通り、λ、1)水加熱器1,2,3,4゜5
で加熱さfr、高圧1)J水ポンプ13で昇圧される。
さらに給水加熱器6で加熱された1kに炉内のボイラ7
に送られて蒸気となる。ボイラ7で妃生じた蒸気はター
ビン8で仕事をして俵水器9に入り、和水された鏝に同
様系統で循環する。なナー、給水加熱器1〜6はタービ
ン抽気と一段上1デ;、側の給水加熱器のドレンにより
加熱され、棟だ自体で生じたドレンは一段下流側のイ・
;1水加熱器に汚水される。
に送られて蒸気となる。ボイラ7で妃生じた蒸気はター
ビン8で仕事をして俵水器9に入り、和水された鏝に同
様系統で循環する。なナー、給水加熱器1〜6はタービ
ン抽気と一段上1デ;、側の給水加熱器のドレンにより
加熱され、棟だ自体で生じたドレンは一段下流側のイ・
;1水加熱器に汚水される。
紀21s<lはi’i1.1図に示した系統に11急用
される従来の水位!ti制御装置〆1の系統図で、’r
′fに給水加熱器ドレン系統にお0る給水加熱器制御回
路の一部を示すもので・F)る。同図において、給水加
熱器2,3はタービン油◇t14 、15と一段上流側
h1水加熱器ドレン2(・、27によって給水16を加
熱し、しかる陵に給水加熱器2で光年したドレン25は
熱回収のだめに一段下流叩の給水加熱器1へ送ら)する
。給水加熱器2.二3のドレン水位は水位検出器17
、18により(■小名れ水位指示1t11−1開削1g
、 20に与えC)れるが、水位指示g:(# Ni
i ’4t 19 、201□:1−4&出))、位’
d: !t’e定価と比較して「1.空変]貝べIt
21 s 22に節1 (+llイ、4刊を出力し、調
質iづ123 、24の71ii帛を:変える。その結
果、翁1水加N(器2.3のドレン水位は一定に保たJ
Lることとなる。
される従来の水位!ti制御装置〆1の系統図で、’r
′fに給水加熱器ドレン系統にお0る給水加熱器制御回
路の一部を示すもので・F)る。同図において、給水加
熱器2,3はタービン油◇t14 、15と一段上流側
h1水加熱器ドレン2(・、27によって給水16を加
熱し、しかる陵に給水加熱器2で光年したドレン25は
熱回収のだめに一段下流叩の給水加熱器1へ送ら)する
。給水加熱器2.二3のドレン水位は水位検出器17
、18により(■小名れ水位指示1t11−1開削1g
、 20に与えC)れるが、水位指示g:(# Ni
i ’4t 19 、201□:1−4&出))、位’
d: !t’e定価と比較して「1.空変]貝べIt
21 s 22に節1 (+llイ、4刊を出力し、調
質iづ123 、24の71ii帛を:変える。その結
果、翁1水加N(器2.3のドレン水位は一定に保たJ
Lることとなる。
なお、調1111グp2:(、2=1の上流[11+に
は分岐路が設けら7t(力水i4r: 9に至るバイパ
スラインが形成さnているが、こfl、 i・:1水位
異菖時に給水加熱器2,3のドレン介++’t、 Jg
訂)水石9に逃がす作用をする。
は分岐路が設けら7t(力水i4r: 9に至るバイパ
スラインが形成さnているが、こfl、 i・:1水位
異菖時に給水加熱器2,3のドレン介++’t、 Jg
訂)水石9に逃がす作用をする。
第31ンl &J、’ r’11,2図の糸泊光に適用
される制御ブロック[ヌ1である。同じ、1において、
給水加熱器2,3のドレン水位と設定飴との偏差はFJ
’) 141’j計19 、211によ’) fli制
御信号となり、III、突変換器21 、22および調
節弁2:3 、24の特性によって決゛7ヒされる?r
i!l :jlJjl弁動4ヶ性28 、29 i 1
i−11じテB”A 、b(1弁23 、24 )Kt
Its’、 K C1,’ :l;;+される。
される制御ブロック[ヌ1である。同じ、1において、
給水加熱器2,3のドレン水位と設定飴との偏差はFJ
’) 141’j計19 、211によ’) fli制
御信号となり、III、突変換器21 、22および調
節弁2:3 、24の特性によって決゛7ヒされる?r
i!l :jlJjl弁動4ヶ性28 、29 i 1
i−11じテB”A 、b(1弁23 、24 )Kt
Its’、 K C1,’ :l;;+される。
その結果、調141弁23 、24の流(修ゲイン′う
0.;うJによりドレン流ft25 t 2(3が決定
される。こi′tに、上流側の給水加熱器3,4からの
ドレン26 、27の!Ai:入およびタービン袖体1
4 、15が加わり、給水加熱器2.3のドレンタンク
32 、331Cより、そilそれの水位が決定さハる
ことと/Vる。なお、能のh・、1水加刻螺:AI、4
,5.6に関してもトI目示η’、’ 71(G’2.
’ !jili旬1jが行なわれる。
0.;うJによりドレン流ft25 t 2(3が決定
される。こi′tに、上流側の給水加熱器3,4からの
ドレン26 、27の!Ai:入およびタービン袖体1
4 、15が加わり、給水加熱器2.3のドレンタンク
32 、331Cより、そilそれの水位が決定さハる
ことと/Vる。なお、能のh・、1水加刻螺:AI、4
,5.6に関してもトI目示η’、’ 71(G’2.
’ !jili旬1jが行なわれる。
ところが、かかる系統において、タービン8の負荷変動
等により給水加熱器1〜6のドレン水位を一定に保つべ
く調節弁・・・23 、24・・・かそのi’At:石
“を俊え、下流側にbn−れるドレン¥が変動し、下か
i−、(llli給水加熱器のドレン水位が影響な〜シ
ーけるというnJ題がある。そして、この影響はII肌
次下流、(ki+に池1及してゆく。特に、下流側の給
水加熱器でIts、’ J’li+ i〈l汐ir□1
・Fと比・・・・しマ上流訓から入ってくるドレン堀−
が多いた。Vつ、とのを悟−が大ii (表われてくる
。このゾ辷め、給水加イ・it÷′汁ドレン系とし7て
は応答性、安定性に間1ijrIがある。
等により給水加熱器1〜6のドレン水位を一定に保つべ
く調節弁・・・23 、24・・・かそのi’At:石
“を俊え、下流側にbn−れるドレン¥が変動し、下か
i−、(llli給水加熱器のドレン水位が影響な〜シ
ーけるというnJ題がある。そして、この影響はII肌
次下流、(ki+に池1及してゆく。特に、下流側の給
水加熱器でIts、’ J’li+ i〈l汐ir□1
・Fと比・・・・しマ上流訓から入ってくるドレン堀−
が多いた。Vつ、とのを悟−が大ii (表われてくる
。このゾ辷め、給水加イ・it÷′汁ドレン系とし7て
は応答性、安定性に間1ijrIがある。
〔9ら明の、14的〕
本発明υ]、上、1f)従来技術の問題点を解消し、応
答性、安シy性に1小ノtろ水位制御装置を提供するこ
とを目的とする。
答性、安シy性に1小ノtろ水位制御装置を提供するこ
とを目的とする。
〔発明の4ぜ(、曹〕
上記にl的を構成するために、木51−明で〃、1、ボ
イラの給水系に的外に配置される籾数11・“・1の給
水加熱器苓:回え、各州水加熱沿の水位を([有]出し
で、下b1「。
イラの給水系に的外に配置される籾数11・“・1の給
水加熱器苓:回え、各州水加熱沿の水位を([有]出し
で、下b1「。
1則給水力11熱七きに送出されるドレン111を1間
Bitする淋IJ”’ji:j弁の]ノi′」度舎調面
する制御111手段に、演り手1隻により求めた上流(
Ill給水加熱器のドレン1,1にり」する水位il1
月111弁化弓ケ与え、先行制御1iil要素を持たぜ
ることによって、上11iii: (iil給水加熱器
の水位変動が下流側給水加j16器の水位に影響を与え
ることを防止するようにしでいる。
Bitする淋IJ”’ji:j弁の]ノi′」度舎調面
する制御111手段に、演り手1隻により求めた上流(
Ill給水加熱器のドレン1,1にり」する水位il1
月111弁化弓ケ与え、先行制御1iil要素を持たぜ
ることによって、上11iii: (iil給水加熱器
の水位変動が下流側給水加j16器の水位に影響を与え
ることを防止するようにしでいる。
〔4I)明の一16施例〕
以下、添付図面を参照しつつ本づ&明の夫旋例を説、明
する。
する。
第4 ;’+ +−まこの実〃111例Vこ・1.とる
水位制御装置の91幅“f、図であり、前記第2図と同
−狗号は同−央始な!示している。第2図のtj’を成
と異なる点f:J、+:”l 14’l 弁23 +2
4の開111を検出し、演)表器34 、35全】1(
Jじて、下流111i1給水加熱器の制ゆ1148号に
加算ずろこと〈1再成したことである。
水位制御装置の91幅“f、図であり、前記第2図と同
−狗号は同−央始な!示している。第2図のtj’を成
と異なる点f:J、+:”l 14’l 弁23 +2
4の開111を検出し、演)表器34 、35全】1(
Jじて、下流111i1給水加熱器の制ゆ1148号に
加算ずろこと〈1再成したことである。
かかる構成において、上流11111帖水加kA TJ
j 3の嗣節弁24のリフト(即ち、開1〆)をボディ
ショメータ等5 、’ii+じて検出し、ドレ726の
肩入による下流1[11i紹水加M旨θ2の水位変動孕
杓ち消ずべく演1r:i35で演鐘する。この演算値は
下流(ill篩−、−+71り加熱器2の水位指示バt
?fi願iT′1′19において、制ri11+ f、
i号に加ヱ9−さ〕L、に架スレ器2jおよび調節弁2
3を介してさらに下浦; (flliの給水加熱器1に
至るドレン25の浦、石を:Ii制御する。その結果、
上流側の給水加!1(S’t*3のドレン変mbによる
下流側給水加熱器20ドレン水位のも響を防止すること
ができる。−力、給水加4゛′)器2についても、(y
、1節:11123の開度を演算器34を通、じて、さ
らにT’ ?I11’、 1llllの給水加熱器÷1
に1検出することにより、回イ゛I・のiti制御が行
々わrしる。
j 3の嗣節弁24のリフト(即ち、開1〆)をボディ
ショメータ等5 、’ii+じて検出し、ドレ726の
肩入による下流1[11i紹水加M旨θ2の水位変動孕
杓ち消ずべく演1r:i35で演鐘する。この演算値は
下流(ill篩−、−+71り加熱器2の水位指示バt
?fi願iT′1′19において、制ri11+ f、
i号に加ヱ9−さ〕L、に架スレ器2jおよび調節弁2
3を介してさらに下浦; (flliの給水加熱器1に
至るドレン25の浦、石を:Ii制御する。その結果、
上流側の給水加!1(S’t*3のドレン変mbによる
下流側給水加熱器20ドレン水位のも響を防止すること
ができる。−力、給水加4゛′)器2についても、(y
、1節:11123の開度を演算器34を通、じて、さ
らにT’ ?I11’、 1llllの給水加熱器÷1
に1検出することにより、回イ゛I・のiti制御が行
々わrしる。
2↑S51・・l &J、 i′八へ 1,1;、lの
系統に適用される+111 filllブロック図であ
る。口1スlにおいて、演テ;′ll器:I5の伝達間
数をG、(S)とする。甘だ、上流側給水加熱器3の調
節弁24の、−1,・1゛ノI」圧動l侍性29を1/
1−1−’l’、S、流部4ゲイン3J全に、とする。
系統に適用される+111 filllブロック図であ
る。口1スlにおいて、演テ;′ll器:I5の伝達間
数をG、(S)とする。甘だ、上流側給水加熱器3の調
節弁24の、−1,・1゛ノI」圧動l侍性29を1/
1−1−’l’、S、流部4ゲイン3J全に、とする。
同相くに、下b1「、能給水、す11熱器2の両IJ1
」弁23のrI′l f?t+ *、動特性28を17
’l+T、S。
」弁23のrI′l f?t+ *、動特性28を17
’l+T、S。
υ11鼾ゲイン、3()俊に、とする。このjカ1合、
・旧算器35を含む糸がない、鴨台における下5IE側
給水加熱嬬2へのドレン、州のr5:i ’Mと、演嘗
−器35による流h1−とが口ち消し合えば」−い。こ
のためにQ」2、演11器35の伝フ′ネ柑t’=+
Qzs: Gs (S) t、1 、なる]力i;i、
をfイ“ii・!I)、r!、−jればよく、その腟4
1、(ブバイlIらAする。回(;1・にして、演1)
器34の伝ス・rl−’1]数G!(S)&よ、 となる。イ!1し、ここでT、 、1−;−よ1つに、
iJさらに下流側の給水加d(器1に関する時定シ、バ
I←?−)−にfNf、 +i’+ゲインである。
・旧算器35を含む糸がない、鴨台における下5IE側
給水加熱嬬2へのドレン、州のr5:i ’Mと、演嘗
−器35による流h1−とが口ち消し合えば」−い。こ
のためにQ」2、演11器35の伝フ′ネ柑t’=+
Qzs: Gs (S) t、1 、なる]力i;i、
をfイ“ii・!I)、r!、−jればよく、その腟4
1、(ブバイlIらAする。回(;1・にして、演1)
器34の伝ス・rl−’1]数G!(S)&よ、 となる。イ!1し、ここでT、 、1−;−よ1つに、
iJさらに下流側の給水加d(器1に関する時定シ、バ
I←?−)−にfNf、 +i’+ゲインである。
以上述べたごとく、演′!:1.ぢ1134 、+35
の仏前関数G2(”) T 08(S) ′f:定める
ことにより、上が1′佃給水加熱器3のドレン26の水
4dが下情″イ14111ii71水加1(器2の水位
に影響を与えるのを防止することができる。
の仏前関数G2(”) T 08(S) ′f:定める
ことにより、上が1′佃給水加熱器3のドレン26の水
4dが下情″イ14111ii71水加1(器2の水位
に影響を与えるのを防止することができる。
そして、同様な制御を全ての給水加熱器1〜6に適用す
ることにより、全系の水位?ニア、、:定に保つことが
DI能となる。
ることにより、全系の水位?ニア、、:定に保つことが
DI能となる。
第6[10、本発明の曲の実birj例に係る水子)7
H4l!御≠置の系勧1メ1で、前記第4し1の構成と
−(・)なる点は、演訊I器34 、35の入力を訣口
10弁24.・・・の弁内助からとる代りに、水位指示
調抽削20 、・・・からの制御信号からとるように構
成したことである。
H4l!御≠置の系勧1メ1で、前記第4し1の構成と
−(・)なる点は、演訊I器34 、35の入力を訣口
10弁24.・・・の弁内助からとる代りに、水位指示
調抽削20 、・・・からの制御信号からとるように構
成したことである。
第7図はa> 6図の系統に適用される1(ili l
l1Jiブロック図である。第7図のブロックにおいて
、神児、器34 、35の伝達関数ケそれぞれ(14(
員、a ’s (S) とする。ここで、演算器35
ヲ含む糸がない吠1合し・−卦ける下流側給水加熱器2
へのドレン26の浦1量と、演秤rW 3り lρ−よ
る流:、最上とが拐ち消しイー1うよりにすると、 となる。そのR′占果1.演算器35の伝達関数G\(
S)は、車6図、2トλ7図の構成においては、上流1
11!1給水加ni器3にお(へ)ろ水位変動が下流側
給水加熱器2の水イ\7vこJ4fiるフ:〉粋を低減
すると同時に、水位指示;、1.′、i加泪20の制j
i+11信号を演算器34の入力とすることにより、ホ
テンショメータ等のご2二〈に周負百弁24の1iil
I(+:乞検出する手段を用いることなく回1;pの
効果をイ+することかできる。
l1Jiブロック図である。第7図のブロックにおいて
、神児、器34 、35の伝達関数ケそれぞれ(14(
員、a ’s (S) とする。ここで、演算器35
ヲ含む糸がない吠1合し・−卦ける下流側給水加熱器2
へのドレン26の浦1量と、演秤rW 3り lρ−よ
る流:、最上とが拐ち消しイー1うよりにすると、 となる。そのR′占果1.演算器35の伝達関数G\(
S)は、車6図、2トλ7図の構成においては、上流1
11!1給水加ni器3にお(へ)ろ水位変動が下流側
給水加熱器2の水イ\7vこJ4fiるフ:〉粋を低減
すると同時に、水位指示;、1.′、i加泪20の制j
i+11信号を演算器34の入力とすることにより、ホ
テンショメータ等のご2二〈に周負百弁24の1iil
I(+:乞検出する手段を用いることなく回1;pの
効果をイ+することかできる。
を左、粕水加eパ器2,3の水位iJ:・+節用−10
11特性28゜29について、同一プラントであれば七
の時定数T。
11特性28゜29について、同一プラントであれば七
の時定数T。
とT S &、!、 (”:+1同じであると考えられ
る。そのため、前ら己(5) 、(6)デ・5、rよ
、J−うに簡略化することができる。そして、r= 、
係の1、II御衛全ての給水力1傅1(器1〜6に;l
、jj川すること(Cより、全系の水位全安定に保つこ
と仏できる。
る。そのため、前ら己(5) 、(6)デ・5、rよ
、J−うに簡略化することができる。そして、r= 、
係の1、II御衛全ての給水力1傅1(器1〜6に;l
、jj川すること(Cより、全系の水位全安定に保つこ
と仏できる。
以上説明し/ヒように、本う1′、明によれυl゛、ホ
イラの11、荷変動宿によって給水加熱器の水イX′L
がグ2動した場f、も、上流1jjll給水加熱都に卦
ける?I”):、 ’jl’)手段の水位?古i節弁の
開LJj :t:たは割切1信−けを、下bIC佃給水
加g′i螺::における卸鍾11(手段の水位小節f1
1.l r;tll伯号に加えてやることにより、全糸
の給水加熱器の))テゴ立変動を抑え、′ゲ定性を増す
と共に水位Hj1.l往1の応答性に改善しうる水位1
1i11 i卸・捧1自を得ることができる。
イラの11、荷変動宿によって給水加熱器の水イX′L
がグ2動した場f、も、上流1jjll給水加熱都に卦
ける?I”):、 ’jl’)手段の水位?古i節弁の
開LJj :t:たは割切1信−けを、下bIC佃給水
加g′i螺::における卸鍾11(手段の水位小節f1
1.l r;tll伯号に加えてやることにより、全糸
の給水加熱器の))テゴ立変動を抑え、′ゲ定性を増す
と共に水位Hj1.l往1の応答性に改善しうる水位1
1i11 i卸・捧1自を得ることができる。
単1図は給水加熱益ケ含む周知の40’i’;iプラン
トQ)系統図、第2図は従来の水位tli制御装:F:
jの系統図、第3図は第2図の系統の制御ブロック図、
第41図は本発明の実施例に係る水位制御装置の系A”
hlxニーi、♂Psl?lldす41]の系統に適用
される1illω11ブロック図、;i□、 6 lシ
′、1は本光明の餞の実JAt例に係る水G7 flj
ll省11装置1・′イの系統1<1、’、;’117
図は第6図の令6)I、匠適用されるfitll ’1
ili、lブロック1ソlで矛)る。 ・1〜6・・・給水加夢器、8・・・タービン、9・・
・復水器、1.7.1.8・・・水G、r検出器、川、
20・・・水位指示ti+、’、I節哨、21 、2′
、シ・・・屯空牙1の器、23 、24・・・調節弁、
34゜“A5・・・ 、1ジ+ 31 イ、詩。 114願人代理人 猪 股 71v第1 図 鴇2図 第3図 ′#14図 第5図 栴6図 第7図
トQ)系統図、第2図は従来の水位tli制御装:F:
jの系統図、第3図は第2図の系統の制御ブロック図、
第41図は本発明の実施例に係る水位制御装置の系A”
hlxニーi、♂Psl?lldす41]の系統に適用
される1illω11ブロック図、;i□、 6 lシ
′、1は本光明の餞の実JAt例に係る水G7 flj
ll省11装置1・′イの系統1<1、’、;’117
図は第6図の令6)I、匠適用されるfitll ’1
ili、lブロック1ソlで矛)る。 ・1〜6・・・給水加夢器、8・・・タービン、9・・
・復水器、1.7.1.8・・・水G、r検出器、川、
20・・・水位指示ti+、’、I節哨、21 、2′
、シ・・・屯空牙1の器、23 、24・・・調節弁、
34゜“A5・・・ 、1ジ+ 31 イ、詩。 114願人代理人 猪 股 71v第1 図 鴇2図 第3図 ′#14図 第5図 栴6図 第7図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ボイラの給水系に直列に配置+fi”、さtするi
(j数個の給水加熱器と、各給水加熱器の水へンを検出
して−F流()illの絽水加e4’y 6nに送出さ
れるドレン歇を制御7t1+う゛る1)1゛う節弁の開
度を調節するflill fdJI手段と、上流側の1
11水hn熱器のドレン−(itに対応する信号を前記
i1i:制御手1反に力える演算子19″と’tc f
liifえることt 4”i徴とする水位制御装置。 2.4!#’l−請求の範囲第1項記載の装輪°におい
て、前記゛呻iQ一手段がドレン駄に対応する信号を調
節弁の開腺ケ検出して召するようにした水位制御装置1
°r+″。 3、特許請求の範囲躯1坦記載の装置において、前i1
シ削1?手段がドレン片1:に対応する(’f4号を制
御手段の出カイ11号から借るようにした水位制御装置
1へ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15695382A JPS5946403A (ja) | 1982-09-09 | 1982-09-09 | 水位制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15695382A JPS5946403A (ja) | 1982-09-09 | 1982-09-09 | 水位制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5946403A true JPS5946403A (ja) | 1984-03-15 |
| JPH0339201B2 JPH0339201B2 (ja) | 1991-06-13 |
Family
ID=15638933
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15695382A Granted JPS5946403A (ja) | 1982-09-09 | 1982-09-09 | 水位制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5946403A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03260503A (ja) * | 1990-03-12 | 1991-11-20 | Toshiba Corp | 給水加熱器のドレン水位制御装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5865913A (ja) * | 1981-10-14 | 1983-04-19 | Toshiba Corp | 発電プラントにおける給水加熱器水位制御装置 |
-
1982
- 1982-09-09 JP JP15695382A patent/JPS5946403A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5865913A (ja) * | 1981-10-14 | 1983-04-19 | Toshiba Corp | 発電プラントにおける給水加熱器水位制御装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03260503A (ja) * | 1990-03-12 | 1991-11-20 | Toshiba Corp | 給水加熱器のドレン水位制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0339201B2 (ja) | 1991-06-13 |
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