JPS5946684A - 情報伝送装置 - Google Patents
情報伝送装置Info
- Publication number
- JPS5946684A JPS5946684A JP57157656A JP15765682A JPS5946684A JP S5946684 A JPS5946684 A JP S5946684A JP 57157656 A JP57157656 A JP 57157656A JP 15765682 A JP15765682 A JP 15765682A JP S5946684 A JPS5946684 A JP S5946684A
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- Japan
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分’l’T’ ]
本発明は、文字・図形等のIH報を伝送中に、これらの
情報とは独立なメツセージ1H報を送る装置に関−[る
ものである。
情報とは独立なメツセージ1H報を送る装置に関−[る
ものである。
文字・図形等の情報伝送において、一般に現在受信さオ
tた情報はj1゜jr+去に送られた情彊Jの属1ノ1
を引きR′イ1、ぐ場合かに1とんとである。化1図に
その一例を示す。ε{′31図に示す例にJdいては、
(髪。
tた情報はj1゜jr+去に送られた情彊Jの属1ノ1
を引きR′イ1、ぐ場合かに1とんとである。化1図に
その一例を示す。ε{′31図に示す例にJdいては、
(髪。
在受信した情・}1ノはFというコードであるが、この
■一というコードは、〕1”j・)去(二・ツ:イ菖し
た「j’lr色表示」という17JQ性を引き絹、いで
」dリ、FをFf色で表示゛′1−ることになる。すな
わちこの場合はrj’j色表示」のhJi慴を引きJl
’l、いでいる。
■一というコードは、〕1”j・)去(二・ツ:イ菖し
た「j’lr色表示」という17JQ性を引き絹、いで
」dリ、FをFf色で表示゛′1−ることになる。すな
わちこの場合はrj’j色表示」のhJi慴を引きJl
’l、いでいる。
このような文字・図形等の情報伝送中に、情報とは独立
なメツセージを送る場合、?jIE来では/)(のよう
な方法によって行わハ7ている。すZ[ゎち、弟2図に
示す如く、メツセージ2ノを送る場合、その直前の情報
22の属性23および表示位置24が記憶部25に一時
記慣され、メツセージ2ノが送イ^された後、先ず前記
一時記1.qされた属性23および表示位i1’.1.
2 4が送イ,1さハ,、この後前記情報22の続き
26がρ{し臘,る。しカシテ、化3図に示す如くメツ
セージ21と11)報22.26が表示両面31上に表
示される。
なメツセージを送る場合、?jIE来では/)(のよう
な方法によって行わハ7ている。すZ[ゎち、弟2図に
示す如く、メツセージ2ノを送る場合、その直前の情報
22の属性23および表示位置24が記憶部25に一時
記慣され、メツセージ2ノが送イ^された後、先ず前記
一時記1.qされた属性23および表示位i1’.1.
2 4が送イ,1さハ,、この後前記情報22の続き
26がρ{し臘,る。しカシテ、化3図に示す如くメツ
セージ21と11)報22.26が表示両面31上に表
示される。
このような方跣(二よると送信4tlllにおいて情報
を送イ、Xする際に、送イ1.シつつある情報の属性を
常に’j、41視、してい/、rければならないという
欠点がある。
を送イ、Xする際に、送イ1.シつつある情報の属性を
常に’j、41視、してい/、rければならないという
欠点がある。
一方、文字・図形丑の情報伝送における受信:’l’4
置に16いては、受信した情報をリアルタイムで表示で
きない場合、イーなわち覚イア、シた情報を処理し、表
7fくするに必要な時1111が、情報の送られてくる
スビ′−ドより遅い場合がある。このような場合、受イ
11情報を一1Lバッファメモリに蓄わえ、このバッフ
ァメモリの記憶16報を送らjl。
置に16いては、受信した情報をリアルタイムで表示で
きない場合、イーなわち覚イア、シた情報を処理し、表
7fくするに必要な時1111が、情報の送られてくる
スビ′−ドより遅い場合がある。このような場合、受イ
11情報を一1Lバッファメモリに蓄わえ、このバッフ
ァメモリの記憶16報を送らjl。
て来た順に舶次表示才る方法が採らJする。このような
装置においてメツセージを従来の方法によって伝送−4
−ると、そのメツセージは、メツセージを送る以前に伝
送された情報が総て表示されたf、Itでなけ、ltは
表示されないことになる。しかし、一般にメツセージ情
報はその殆んとのものが即1144に表示させる必要の
あるものであり、従来の力qノスではこの表示の即時性
が1・]・′C決さハ、なため(−なされたもので、送
イ111則においてメツ−(−一〕の前後に情報として
1・1現われ/Cい1舐5.、’llれl弓を1中入し
て伝送し、受信1則ではこのイ・1ぢの検出な優先的に
行い、特殊71号で囲まA1だ情報を」メツセージであ
るとJ忍ij戊すること(二より、〕若(i−1+1!
1では送イ、1しつつある情報の属性を常にす(3、視
才る必要がなく、受信側ではメツセージを即11.!、
に表示し社する情報伝送装置を提供しようとするもので
ある。
装置においてメツセージを従来の方法によって伝送−4
−ると、そのメツセージは、メツセージを送る以前に伝
送された情報が総て表示されたf、Itでなけ、ltは
表示されないことになる。しかし、一般にメツセージ情
報はその殆んとのものが即1144に表示させる必要の
あるものであり、従来の力qノスではこの表示の即時性
が1・]・′C決さハ、なため(−なされたもので、送
イ111則においてメツ−(−一〕の前後に情報として
1・1現われ/Cい1舐5.、’llれl弓を1中入し
て伝送し、受信1則ではこのイ・1ぢの検出な優先的に
行い、特殊71号で囲まA1だ情報を」メツセージであ
るとJ忍ij戊すること(二より、〕若(i−1+1!
1では送イ、1しつつある情報の属性を常にす(3、視
才る必要がなく、受信側ではメツセージを即11.!、
に表示し社する情報伝送装置を提供しようとするもので
ある。
以下、本発明の一実施例について図面を4照して説明す
る。
る。
第4図は送信(!Il+の装置’h’7i成を示すもの
である。
である。
41は1i′lt報入力端子、42 tt、 ) ッセ
−ノ人力!T:A:子、43は情報とメツセージの合成
部、44は111報およびメツセージの送(ij’ !
/j14子である。f「V壮の送信中にメツセージを入
れるにj/i合、合成部43において、第5図に示す如
くメツセージ5)の前後に’lIY・:・1φ52,5
3の中には、現ゎノ1゜なイ1fiA別Rケ54.55
カj’l’fi 人すft、コノメッセージ、51
i;よrt: iisいIJ符弓54,55が送イc;
喘子44から〕米用さノする。
−ノ人力!T:A:子、43は情報とメツセージの合成
部、44は111報およびメツセージの送(ij’ !
/j14子である。f「V壮の送信中にメツセージを入
れるにj/i合、合成部43において、第5図に示す如
くメツセージ5)の前後に’lIY・:・1φ52,5
3の中には、現ゎノ1゜なイ1fiA別Rケ54.55
カj’l’fi 人すft、コノメッセージ、51
i;よrt: iisいIJ符弓54,55が送イc;
喘子44から〕米用さノする。
鈎′56図は、受信側の装置4”i IJ−を示すもの
である。6ノは情・)14およびメツセージのへカ喘子
、62はメツセージのi’+iI後に挿入された識別符
号を検出し、メツセージとjIテ叩バ1(を分離する分
ν)1[部である。この分j41[部62で分ν;11
された情報はバッファメモリ63にr’N21.’:、
lされ、メツセージは直接処理部64−\送[′)れて
優先的に処理される。
である。6ノは情・)14およびメツセージのへカ喘子
、62はメツセージのi’+iI後に挿入された識別符
号を検出し、メツセージとjIテ叩バ1(を分離する分
ν)1[部である。この分j41[部62で分ν;11
された情報はバッファメモリ63にr’N21.’:、
lされ、メツセージは直接処理部64−\送[′)れて
優先的に処理される。
すなわら、処理部64ではバッファメモリ6.9からの
読み出しが−11−t’l中断され、メツセージの処F
!11が行われる。この処理されたメツセージは用カタ
f、“1、:子65より出力され、図示せぬ表示装置に
よって表示さハ、る。この処理部、64においては情報
のN’ljtみ川しを中断する際に情報の属性が一1l
i’「ri+2’1.<liされ、メツセージの処理が
完了した後そのr己す意してf+?いた+711 を生
を川【バーC以後の・1491σの処111jが引きわ
1・き行われる。
読み出しが−11−t’l中断され、メツセージの処F
!11が行われる。この処理されたメツセージは用カタ
f、“1、:子65より出力され、図示せぬ表示装置に
よって表示さハ、る。この処理部、64においては情報
のN’ljtみ川しを中断する際に情報の属性が一1l
i’「ri+2’1.<liされ、メツセージの処理が
完了した後そのr己す意してf+?いた+711 を生
を川【バーC以後の・1491σの処111jが引きわ
1・き行われる。
受信側の装置においては、文字・図J]3・i’+’t
’N tv表示するため、常に情報の属性が検知され
ている。このため、上記II篠性の一1i;’「ri己
’1.<:i !コ、1泡イ、111川の装置コIに」
dいてそれを行うJ、%I、台ど比較しC−It常に答
易である。
’N tv表示するため、常に情報の属性が検知され
ている。このため、上記II篠性の一1i;’「ri己
’1.<:i !コ、1泡イ、111川の装置コIに」
dいてそれを行うJ、%I、台ど比較しC−It常に答
易である。
以」二、ii’1.述したようにこの発明によれば、′
11i報の属性検知を受信側の装置1°も1によってf
j−)でいる。したがって、情報の送信中にメツセージ
4・挿入−ぐる場合、従来では送有1側の装置に五(い
て、宮に情報の属性の便化を検知1−てぃtrXければ
な[゛)なかったが、これが不安となる。しかも、受(
M’ (IIIにおけるllIr報の属性検知は通常行
われているためイイixめで容易であり、問題とはなら
ない。
11i報の属性検知を受信側の装置1°も1によってf
j−)でいる。したがって、情報の送信中にメツセージ
4・挿入−ぐる場合、従来では送有1側の装置に五(い
て、宮に情報の属性の便化を検知1−てぃtrXければ
な[゛)なかったが、これが不安となる。しかも、受(
M’ (IIIにおけるllIr報の属性検知は通常行
われているためイイixめで容易であり、問題とはなら
ない。
また、送信器においてメツセージと1v1゛報とを誦、
画才る11)”l(別揃号をメツセージの1111後に
仲人[7、受信(1!i+においてこの識別9.1号を
用いてメツセージと情報を分離し優先的に処理している
。したがって、メツ(1−ジを即時に]2示しイtFる
利点を有している。
画才る11)”l(別揃号をメツセージの1111後に
仲人[7、受信(1!i+においてこの識別9.1号を
用いてメツセージと情報を分離し優先的に処理している
。したがって、メツ(1−ジを即時に]2示しイtFる
利点を有している。
;:l! 11ズl i:r、 (’i’I+lJの属
性の引き1((、ぎな説明するために示1〜図、負′S
2図は従来の情報およO・メッセーノの伝]4方法を説
明するために示才図、第3゜]゛/1は・ll’r ’
Au 、’F6よびメツ−1!−ノの表示例を示す図、
::++ 41ニー旧よ木イM IIJ:lに係わる1
〆i報伝送装置の一実施例を示−rもので、送イ11佃
の装;i′I桿・成を不ず図、第5図はE:+j417
1の装置より送イ1)さノ1.る情tIJおよびメッセ
ーノの一例を示す図、第6図1・1本発明の受(i、5
.1lliの装置精1成を示すIソ1である。 43・・・合成j’ji(,51・・・メッセ〜〕1、
り2 、.53・・・情’t’lA、54 、55・・
−、i爪、シjl! ′4:1号、62・・・分j、’
jT i:lI、63・・・記t7N、部、64・・・
処理部。 +1jltll[1入代I°11人 −/T’理士
鈴 /、I−武、彦第1図 第2図 第3図 @4図 り 第5図 第61′どj
性の引き1((、ぎな説明するために示1〜図、負′S
2図は従来の情報およO・メッセーノの伝]4方法を説
明するために示才図、第3゜]゛/1は・ll’r ’
Au 、’F6よびメツ−1!−ノの表示例を示す図、
::++ 41ニー旧よ木イM IIJ:lに係わる1
〆i報伝送装置の一実施例を示−rもので、送イ11佃
の装;i′I桿・成を不ず図、第5図はE:+j417
1の装置より送イ1)さノ1.る情tIJおよびメッセ
ーノの一例を示す図、第6図1・1本発明の受(i、5
.1lliの装置精1成を示すIソ1である。 43・・・合成j’ji(,51・・・メッセ〜〕1、
り2 、.53・・・情’t’lA、54 、55・・
−、i爪、シjl! ′4:1号、62・・・分j、’
jT i:lI、63・・・記t7N、部、64・・・
処理部。 +1jltll[1入代I°11人 −/T’理士
鈴 /、I−武、彦第1図 第2図 第3図 @4図 り 第5図 第61′どj
Claims (1)
- 情報の伝送中にメツセージを挿入する情報伝送装置にお
いて、送イ―側の装置に設けられ前記メツセージに識別
符号を付し、この識別符号がイ、1されたメツセージを
前記情報中に挿入する合成部と、受信器の装置に設けら
れ、受6r情報中より前記識別符けを検1−13 L
II’を報およびメツセージを分jjjjする分間1部
と、前記分離された情報を記’l.<”、<−(る記憶
部と、市1記分割されたメツセージを旧記記′臆された
情報に優先して処理出力1−る処理111ンとを具備I
7たことを特徴とする情報伝送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57157656A JPS5946684A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | 情報伝送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57157656A JPS5946684A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | 情報伝送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5946684A true JPS5946684A (ja) | 1984-03-16 |
Family
ID=15654492
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57157656A Pending JPS5946684A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | 情報伝送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5946684A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61284136A (ja) * | 1985-06-11 | 1986-12-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 音声とデ−タの識別方法 |
| JPS6270892A (ja) * | 1985-09-25 | 1987-04-01 | 株式会社日立製作所 | 多窓表示制御方式 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50157846A (ja) * | 1974-06-12 | 1975-12-20 |
-
1982
- 1982-09-10 JP JP57157656A patent/JPS5946684A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50157846A (ja) * | 1974-06-12 | 1975-12-20 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61284136A (ja) * | 1985-06-11 | 1986-12-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 音声とデ−タの識別方法 |
| JPS6270892A (ja) * | 1985-09-25 | 1987-04-01 | 株式会社日立製作所 | 多窓表示制御方式 |
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