JPS5947018A - 金属パイプの製造方法 - Google Patents
金属パイプの製造方法Info
- Publication number
- JPS5947018A JPS5947018A JP15862982A JP15862982A JPS5947018A JP S5947018 A JPS5947018 A JP S5947018A JP 15862982 A JP15862982 A JP 15862982A JP 15862982 A JP15862982 A JP 15862982A JP S5947018 A JPS5947018 A JP S5947018A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- die
- expanded
- walled
- forming
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21C—MANUFACTURE OF METAL SHEETS, WIRE, RODS, TUBES, PROFILES OR LIKE SEMI-MANUFACTURED PRODUCTS OTHERWISE THAN BY ROLLING; AUXILIARY OPERATIONS USED IN CONNECTION WITH METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL
- B21C37/00—Manufacture of metal sheets, rods, wire, tubes, profiles or like semi-manufactured products, not otherwise provided for; Manufacture of tubes of special shape
- B21C37/06—Manufacture of metal sheets, rods, wire, tubes, profiles or like semi-manufactured products, not otherwise provided for; Manufacture of tubes of special shape of tubes or metal hoses; Combined procedures for making tubes, e.g. for making multi-wall tubes
- B21C37/30—Finishing tubes, e.g. sizing, burnishing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発り1はたとえば自i功車のパワーステアリング用
の油圧シリンダVこ使用さtLるような金属パイプの製
造方法に関している。
の油圧シリンダVこ使用さtLるような金属パイプの製
造方法に関している。
従来、上述例のような金属パイプの製造方法は、所要長
さ?有する長尺の金属パイプと、他部材との連結部分と
して用いられる拡大径の矧尺金属〕(イブと會溶接接合
して設ける一方、内Vi面にビヌトン企摺動自在に内蔵
する構成上、その内周面ヶ精密な仕上面に形成していた
。
さ?有する長尺の金属パイプと、他部材との連結部分と
して用いられる拡大径の矧尺金属〕(イブと會溶接接合
して設ける一方、内Vi面にビヌトン企摺動自在に内蔵
する構成上、その内周面ヶ精密な仕上面に形成していた
。
しかし、このような製造方法では金属パイプの全長が強
度上厚肉が要求される拡大径部と同厚さの厚肉となって
しまい、全71式パイプの重量が大きくなっていた。
度上厚肉が要求される拡大径部と同厚さの厚肉となって
しまい、全71式パイプの重量が大きくなっていた。
そのため、薄肉の金属パイプ音用いることも考えられる
が、この場合は薄肉部との溶接のために強j丈低下しや
すく、いずれにおいても溶接接合して製作するため熱歪
や組伺は不良等葡58発しやすいという問題?有してい
た。
が、この場合は薄肉部との溶接のために強j丈低下しや
すく、いずれにおいても溶接接合して製作するため熱歪
や組伺は不良等葡58発しやすいという問題?有してい
た。
また金属パイプの内周面葡精密な仕−1,= 1ilr
iに成形するため、フォーミング加工等の研摩作業を必
要とし、精密な仕」二面1得るために製作工数が増大し
、金属パイプの製作面においてi;iηi’、 411
重になるばかシか、フォーミング加工等欠要し、コスト
高を余儀なくされていfc。
iに成形するため、フォーミング加工等の研摩作業を必
要とし、精密な仕」二面1得るために製作工数が増大し
、金属パイプの製作面においてi;iηi’、 411
重になるばかシか、フォーミング加工等欠要し、コスト
高を余儀なくされていfc。
そこでこの発明は、全人かパイプが重荷f11(/?−
なることなく、またフォーミング加工等を要することの
ない金属パイプの肥1jji方iA ’c提供するもの
である。
なることなく、またフォーミング加工等を要することの
ない金属パイプの肥1jji方iA ’c提供するもの
である。
そしてこの発明によれば、短尺米材の金1.・・、(パ
イプを用いて所定長さの軽量の金R2i+パイプに引延
し成形することができ、しかも成形級に要求される各部
のパイプ厚さに対応した肉J?−vc成1形できる。
イプを用いて所定長さの軽量の金R2i+パイプに引延
し成形することができ、しかも成形級に要求される各部
のパイプ厚さに対応した肉J?−vc成1形できる。
すなわち、短尺の金hルパイプを用いて一端葡〃7.肉
の拡大径部に成形するとともに、その拡大径部周縁に係
止鍔部全形成することにより、この係止鍔部が次工程の
薄肉成形に必要な係止部となって残シのパイプ部分′f
r:Iff:i+腺方向に引延すべく紋、り加工ヶ施す
ことができる。これによシ成形さtLlξパイプは所定
長さを有する薄肉の金属パイプとなシ、全体の重量を確
実に軽量化することができる。このため、材料費のコス
ト低下のみならず車体の重B、軽減化を図ることができ
、極めて有益でおる。
の拡大径部に成形するとともに、その拡大径部周縁に係
止鍔部全形成することにより、この係止鍔部が次工程の
薄肉成形に必要な係止部となって残シのパイプ部分′f
r:Iff:i+腺方向に引延すべく紋、り加工ヶ施す
ことができる。これによシ成形さtLlξパイプは所定
長さを有する薄肉の金属パイプとなシ、全体の重量を確
実に軽量化することができる。このため、材料費のコス
ト低下のみならず車体の重B、軽減化を図ることができ
、極めて有益でおる。
また最終工程としてパイプの内向面に対[2、加工度の
小さい絞シ加工を施すことにより、イ2屈パイプの内周
面を鏡面成形することができ、フォーミング加工等を要
することなく精密仕1−ililケ(!することができ
る。
小さい絞シ加工を施すことにより、イ2屈パイプの内周
面を鏡面成形することができ、フォーミング加工等を要
することなく精密仕1−ililケ(!することができ
る。
このため、油圧シリンダ等の金属パイプはダイスとポン
チによる一連の絞シ加工によって成形することができる
ばかりか、厚肉の必要な拡大径部には厚肉成形すべく対
応し、その他の薄肉が望ましい残シのパイプ部分には薄
肉成形すべく対応し、各肉厚の異なる部分に対応した製
造手段となって金属パイプを製作することができる。
チによる一連の絞シ加工によって成形することができる
ばかりか、厚肉の必要な拡大径部には厚肉成形すべく対
応し、その他の薄肉が望ましい残シのパイプ部分には薄
肉成形すべく対応し、各肉厚の異なる部分に対応した製
造手段となって金属パイプを製作することができる。
このような特徴1有するこの発明の一実施例全以下図面
に基づいて詳述する。
に基づいて詳述する。
第1図は自動車の静水圧式のパワーステアリング装置を
示し、ハンドル1に舵取用の制御弁全内蔵した舵取装置
2と、これに駆動月1のポンプを備えた油溜め3お工び
車輪作動用の油圧シリンダ4が配管接続されて梠成され
ている。
示し、ハンドル1に舵取用の制御弁全内蔵した舵取装置
2と、これに駆動月1のポンプを備えた油溜め3お工び
車輪作動用の油圧シリンダ4が配管接続されて梠成され
ている。
次に、上述の油圧シリンダ4に使用される金属パイプの
製造方法について説明する。
製造方法について説明する。
第2図はその第1絞シ工程を示し、」1端t71] D
i7nに拡大径部5ヶ備えた第1型孔6を有する第1
グイ7−7荀設け、この第1型孔6に短尺素材としての
金属パイプ8を冷間で第1ポンチ9にて圧入し、第1絞
シが行なわれる。これによシ金屈バイグ8aの上端部は
拡大71; 751S 5に弔った拡径にIJν、形さ
れるととも゛に、その拡大径部周縁よシ外方に突出した
係止鍔部10が成形され、下部は第1型孔f3に殆って
小径に絞られる。
i7nに拡大径部5ヶ備えた第1型孔6を有する第1
グイ7−7荀設け、この第1型孔6に短尺素材としての
金属パイプ8を冷間で第1ポンチ9にて圧入し、第1絞
シが行なわれる。これによシ金屈バイグ8aの上端部は
拡大71; 751S 5に弔った拡径にIJν、形さ
れるととも゛に、その拡大径部周縁よシ外方に突出した
係止鍔部10が成形され、下部は第1型孔f3に殆って
小径に絞られる。
上ぜホ、の第1絞シ工程には次工程を加味し罠絞9加工
が施されている。すなわち、拡大径部と同時に後述する
薄肉成形手段としての係止yり都lOが成形されている
。
が施されている。すなわち、拡大径部と同時に後述する
薄肉成形手段としての係止yり都lOが成形されている
。
上述の係止鍔部10は、拡大径部のij’11縁全体を
外向きに突出して成形されるものであって、成形時は第
1ポンチ9に形成された周■11段部11Vc、憑って
金属パイプ8aの上端が第1型孔6の上面よシ外方に屈
曲成形されて設けられる。1ブζ第1jミンチ9は、v
;1ダイヌ7の拡大径部に対応し′/ζバづ状に形成さ
れている。
外向きに突出して成形されるものであって、成形時は第
1ポンチ9に形成された周■11段部11Vc、憑って
金属パイプ8aの上端が第1型孔6の上面よシ外方に屈
曲成形されて設けられる。1ブζ第1jミンチ9は、v
;1ダイヌ7の拡大径部に対応し′/ζバづ状に形成さ
れている。
なお、12は下部加圧部材で、成形時にノくイブの延び
および肉厚が変動するの葡蜆制する。
および肉厚が変動するの葡蜆制する。
そして、第3図に示すように、第2型孔13を、 有
する第2ダイス14に第1絞9工程を終えブこ金属パイ
プ8ak冷間で第2ポンチ15にて圧入し第2紋シが行
なわれる。このとき、第2ポンチ15はパイプの内孔’
E h’ti通してパイプの内周面を加圧するため、金
属パイプ8bは内周面が拡径で薄肉に成形されるととも
に、パイプは軸線方向に所定長さに引延し成形される。
する第2ダイス14に第1絞9工程を終えブこ金属パイ
プ8ak冷間で第2ポンチ15にて圧入し第2紋シが行
なわれる。このとき、第2ポンチ15はパイプの内孔’
E h’ti通してパイプの内周面を加圧するため、金
属パイプ8bは内周面が拡径で薄肉に成形されるととも
に、パイプは軸線方向に所定長さに引延し成形される。
この第2絞シ工程において成形されるパイプ部分は、係
止鍔部10が第2ダイヌ14の上面にて係止された状態
で成形されるため、拡大径部以外のパイプ部分のみt確
実に絞シ加工することができる。
止鍔部10が第2ダイヌ14の上面にて係止された状態
で成形されるため、拡大径部以外のパイプ部分のみt確
実に絞シ加工することができる。
ついで、第4図に示すように、第3型孔16’に有する
第8ダイス17に第2絞シエ捏ケ終えた金属パイプ8b
?r冷聞で第2ポンチ15よりわずかに大径の第3ポン
チ18にて圧入し、第8絞シが行なわれる。このとき、
9J3ポンチ18はパイプの内周面を軽加圧した状態で
挿通するため、ノ(イブの内周面は表m1のみが均一に
加圧されて鏡面成形される。なお、この第3絞シ工程に
おいても係止鍔部10が第3ダイス17に体重された状
態で所定部分のみが絞シ加工さtしる。
第8ダイス17に第2絞シエ捏ケ終えた金属パイプ8b
?r冷聞で第2ポンチ15よりわずかに大径の第3ポン
チ18にて圧入し、第8絞シが行なわれる。このとき、
9J3ポンチ18はパイプの内周面を軽加圧した状態で
挿通するため、ノ(イブの内周面は表m1のみが均一に
加圧されて鏡面成形される。なお、この第3絞シ工程に
おいても係止鍔部10が第3ダイス17に体重された状
態で所定部分のみが絞シ加工さtしる。
このように第1〜第8の一連の絞シ工程を経て所定の金
1:1スパイプ8Cが成形さ涯、成形後の金属パイプ8
dは第5図に示すように、最終仕上げとして係止鍔部が
除去さ−れてj重粘用上端の拡大径部の外周面にねじ1
9傳の機械加工が施される、。
1:1スパイプ8Cが成形さ涯、成形後の金属パイプ8
dは第5図に示すように、最終仕上げとして係止鍔部が
除去さ−れてj重粘用上端の拡大径部の外周面にねじ1
9傳の機械加工が施される、。
上述の金属パイプは、油圧シリンダ等の+iqi+に適
した鋼、アルミニウム合金等の材質を使用し、また金属
パイプの素材厚さおよび素vU長式は、1強度上必要な
拡大径部の成、形厚さと同厚さに設け、また成形後に引
延ばされるパイプ長さ葡予め4處した長さに設定する。
した鋼、アルミニウム合金等の材質を使用し、また金属
パイプの素材厚さおよび素vU長式は、1強度上必要な
拡大径部の成、形厚さと同厚さに設け、また成形後に引
延ばされるパイプ長さ葡予め4處した長さに設定する。
なお、上述の一実施例においてはパワーステアリングの
油圧シリンダを例にとって示したが、これに限らず肉厚
の異なるその他の円iVJ状であっても成形することが
できる。
油圧シリンダを例にとって示したが、これに限らず肉厚
の異なるその他の円iVJ状であっても成形することが
できる。
図面はこの発FJ4の一実施例會示し、第1図は自動i
1f K使用されるパワーステアリング装M全示す斜視
図。 佑2図はそのパワーステアリングの油圧シリンダに用い
られる金属パイプの製造方法?示しfc第1紋り工程の
縦断面図。 第3図はその第2絞シ工程を示す縦断面図。 第4図はその第8絞シ工程?示す縦断面図。 第5図はその一連の絞り工程全終了した金属パイプに機
械加工を施した状態?示す一部縦断面図である。 5・・・拡大径部 6,18.16・・・型孔
7.14.17・・・ダイス 8 + 8 a 、 8 b 、 8c 、、、金属パ
イプ9.15.18・・・ポンチ 10・・・係止鍔部
1f K使用されるパワーステアリング装M全示す斜視
図。 佑2図はそのパワーステアリングの油圧シリンダに用い
られる金属パイプの製造方法?示しfc第1紋り工程の
縦断面図。 第3図はその第2絞シ工程を示す縦断面図。 第4図はその第8絞シ工程?示す縦断面図。 第5図はその一連の絞り工程全終了した金属パイプに機
械加工を施した状態?示す一部縦断面図である。 5・・・拡大径部 6,18.16・・・型孔
7.14.17・・・ダイス 8 + 8 a 、 8 b 、 8c 、、、金属パ
イプ9.15.18・・・ポンチ 10・・・係止鍔部
Claims (1)
- 1、一端に拡大径都足(1iiiえた型孔ケ有するダイ
スの型孔に金属パイプを圧入し、そのパイプの一端を拡
大径4i1Sに成形するとともに、その拡大径部周縁t
ダイヌの型孔より外方に≠出すべく加圧して係止1゛み
17(S ’k I成形し、その保止シ、コ部を次工程
で係止した状態で他のパイプ部分′f:絞り加工してパ
イプ全長音薄肉に引延し成形し、ついでそのパイプ内j
td面に対し、加工度の小さい絞シ加工に施してパイプ
内周i1++ k鏡面成形することt特徴とするくピ属
パイプの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15862982A JPS5947018A (ja) | 1982-09-11 | 1982-09-11 | 金属パイプの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15862982A JPS5947018A (ja) | 1982-09-11 | 1982-09-11 | 金属パイプの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5947018A true JPS5947018A (ja) | 1984-03-16 |
Family
ID=15675881
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15862982A Pending JPS5947018A (ja) | 1982-09-11 | 1982-09-11 | 金属パイプの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5947018A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009136879A (ja) * | 2007-12-03 | 2009-06-25 | Tokyo Roki Co Ltd | 触媒コンバータケースの製造装置、及び触媒コンバータケースの製造方法 |
| US11590547B2 (en) * | 2016-03-11 | 2023-02-28 | Nippon Steel Corporation | Method of manufacturing variable wall thickness steel pipe and variable wall thickness steel pipe |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4965974A (ja) * | 1972-10-30 | 1974-06-26 | ||
| JPS51123761A (en) * | 1975-04-22 | 1976-10-28 | Inoue Tetsukoushiyo Kk | Method of and apparatus for forming stepped pipes |
| JPS5545588A (en) * | 1978-09-28 | 1980-03-31 | Toyota Motor Corp | Manufacture of cylindrical body with flange or flare |
-
1982
- 1982-09-11 JP JP15862982A patent/JPS5947018A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4965974A (ja) * | 1972-10-30 | 1974-06-26 | ||
| JPS51123761A (en) * | 1975-04-22 | 1976-10-28 | Inoue Tetsukoushiyo Kk | Method of and apparatus for forming stepped pipes |
| JPS5545588A (en) * | 1978-09-28 | 1980-03-31 | Toyota Motor Corp | Manufacture of cylindrical body with flange or flare |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009136879A (ja) * | 2007-12-03 | 2009-06-25 | Tokyo Roki Co Ltd | 触媒コンバータケースの製造装置、及び触媒コンバータケースの製造方法 |
| US11590547B2 (en) * | 2016-03-11 | 2023-02-28 | Nippon Steel Corporation | Method of manufacturing variable wall thickness steel pipe and variable wall thickness steel pipe |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| AU675620B2 (en) | Vehicle body and method of manufacture | |
| US4528734A (en) | Method of spin forging a vehicle wheel | |
| US20060108783A1 (en) | Structural assembly for vehicles and method of making same | |
| US6199419B1 (en) | Method for manufacturing a dome from an undersized blank | |
| US3807009A (en) | Method of manufacturing curved tube sections and the like | |
| US6260401B1 (en) | Method of molding high expansion pipe and the high expansion pipe | |
| JPH0739965A (ja) | 中空一体金属要素の製造方法 | |
| KR19990044435A (ko) | 단부에 내측 후벽을 갖는 압착 압연 관을 제조하기 위한 방법 및 장치 | |
| US4579604A (en) | Method of spin forging a finished article | |
| NL9420034A (nl) | Werkwijze voor het vervaardigen van een velg voor een voertuig. | |
| US6439018B1 (en) | Device and method for expansion forming | |
| US6006569A (en) | Method for manufacturing a dome from an undersized blank | |
| US7337641B1 (en) | Hydroformed tubular members and method of hydroforming tubular members for vehicles | |
| EP3003596B1 (en) | Method of manufacturing metal core for resin gear | |
| JP2001162330A (ja) | 面積の大きな金属薄板部材を製作する方法 | |
| US6299242B1 (en) | Vehicle frame part in the shape of a hollow profile | |
| US7143618B2 (en) | Method of making pre-formed tubular members | |
| CN114618926B (zh) | 用于制造管构件中的内部止挡部的方法 | |
| JP3071559B2 (ja) | 多板摩擦クラッチにおける摩擦板の製造方法 | |
| JP2002001462A (ja) | 管継手製造方法及び管継手製造装置 | |
| JPH02120536A (ja) | ディスクブレーキ用ピストンとその製造法 | |
| JP4060723B2 (ja) | 液圧バルジ加工装置及び液圧バルジ加工方法 | |
| US6935021B2 (en) | Method for the plastic molding of the hub recess for fast running turbine component | |
| US1383747A (en) | Method of making flexible sleeve-valves | |
| EP1189711B1 (en) | Method of manufacturing a dome from an undersized blank |