JPS5947036A - 型鍛造プレスの鍛造型をブロ−及びスプレする装置 - Google Patents
型鍛造プレスの鍛造型をブロ−及びスプレする装置Info
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- JPS5947036A JPS5947036A JP58146776A JP14677683A JPS5947036A JP S5947036 A JPS5947036 A JP S5947036A JP 58146776 A JP58146776 A JP 58146776A JP 14677683 A JP14677683 A JP 14677683A JP S5947036 A JPS5947036 A JP S5947036A
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- spraying
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21J—FORGING; HAMMERING; PRESSING METAL; RIVETING; FORGE FURNACES
- B21J3/00—Lubricating during forging or pressing
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B15/00—Details of, or accessories for, presses; Auxiliary measures in connection with pressing
- B30B15/0088—Lubricating means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Forging (AREA)
- Presses And Accessory Devices Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、鍛造プレス、q′、rに、リフディングビー
ム又はこれに類したものによって]:作物を自動的に搬
送される型鍛造プレスの鍛造型をブロー及びスプレする
ブロー兼スプレ装置であって、ノズルを備えたアーム又
はと扛に類したものが設けられていて、該アーム又はこ
れに類したものが型鍛造プレスの工具室内にもたらされ
かつ同工具室から再び戻される形式のものに関する1、 型鍛造品の品質を保証するため並びに、変形のために必
要な鍛造型を冷却、洗浄及び潤f1゛?するためには、
工具表面からスケールを吹き飛ばし、十分に冷却しかつ
潤滑することが必要である。これは種種異なった形式で
行なわれている。手動式の型鍛造プレスでは工員(鍛造
型)は操作員によってハン1こスプレピストルによって
ブローされかつ潤71tされる0、同様ろ・ことは、」
二側及び下側の工具室に定置に取りイ・1けられたノズ
ル系を用いて行なうことも可能である1、さらにまた、
当該の過程をニューマナツク式、電気式又はハイドロリ
ンク式に駆動さ711.るスプレアームを介して実施す
ることも公知である3、この場合スプレアームは型鍛造
プレスの4.1.17造形式に応じて型鍛造プレスの後
方又は側力に取り付目られている。このような装置は手
動式のプレスでは操作員が各鍛造過程の終r後に相11
1j:なスイッチを操作することによって作動せしめら
れ、で、ブロー及びスプレ過程を行なう1、 工具室における工作物搬送がリフティングビームによっ
て自動的に行なわれる型鍛造プレスでは、手動式の鍛造
におけるような1つの鍛造品と別の鍛造品との間におけ
る時間的な間隔がなく、工作物の搬送は鍛造プレスの工
具室内において連続的に行なわれる。従ってこのような
鍛造プレスでは通常1つおきの鍛造操作毎に工作物が設
置されて鍛造が行なわれる。つ丑り、自動的な作業経過
中において1つおきの変形ステーションにだけ工作物が
置かgる3、鍛造型のブロー及びスプレはこの楊合常に
、鍛造型に工作物が置かれておらずかつちょうどプレス
行程が実施されていない場合にのみ行なわれる。鍛造型
をブロー及びスプレするのに利用11」能なlIi間は
極めて短く、自動リフティングビームの行程数に応じて
例えば1秒以下である。電気式、ニューマチンク戊又は
ハイ150リツク弐しこ制御されるスプレアームではス
プし・アーノ\に1、常に、ラムが上死点に達した場合
に初めて]二其室に進入することができる。すなわちこ
れは、いずれにせよ極めて僅かしか利用することのでき
ないブロー及びスプレ時間のうちの大部分が制御兼監視
時間によって失われることを意味する1、ゆえに本発明
の課題は、冒頭に述べた形式の装置を改良して、リフテ
ィングビーム系によって自動化された型鍛造プレスの全
イl11)成に調和的に取り(qけることができ、構成
が単純であるにもかかわらず確実に働き、かつ手動式の
型鍛造プレスにも適している、型鍛造プレスの鍛造型を
ブロー及びプレスする装置を提[1(することである。
ム又はこれに類したものによって]:作物を自動的に搬
送される型鍛造プレスの鍛造型をブロー及びスプレする
ブロー兼スプレ装置であって、ノズルを備えたアーム又
はと扛に類したものが設けられていて、該アーム又はこ
れに類したものが型鍛造プレスの工具室内にもたらされ
かつ同工具室から再び戻される形式のものに関する1、 型鍛造品の品質を保証するため並びに、変形のために必
要な鍛造型を冷却、洗浄及び潤f1゛?するためには、
工具表面からスケールを吹き飛ばし、十分に冷却しかつ
潤滑することが必要である。これは種種異なった形式で
行なわれている。手動式の型鍛造プレスでは工員(鍛造
型)は操作員によってハン1こスプレピストルによって
ブローされかつ潤71tされる0、同様ろ・ことは、」
二側及び下側の工具室に定置に取りイ・1けられたノズ
ル系を用いて行なうことも可能である1、さらにまた、
当該の過程をニューマナツク式、電気式又はハイドロリ
ンク式に駆動さ711.るスプレアームを介して実施す
ることも公知である3、この場合スプレアームは型鍛造
プレスの4.1.17造形式に応じて型鍛造プレスの後
方又は側力に取り付目られている。このような装置は手
動式のプレスでは操作員が各鍛造過程の終r後に相11
1j:なスイッチを操作することによって作動せしめら
れ、で、ブロー及びスプレ過程を行なう1、 工具室における工作物搬送がリフティングビームによっ
て自動的に行なわれる型鍛造プレスでは、手動式の鍛造
におけるような1つの鍛造品と別の鍛造品との間におけ
る時間的な間隔がなく、工作物の搬送は鍛造プレスの工
具室内において連続的に行なわれる。従ってこのような
鍛造プレスでは通常1つおきの鍛造操作毎に工作物が設
置されて鍛造が行なわれる。つ丑り、自動的な作業経過
中において1つおきの変形ステーションにだけ工作物が
置かgる3、鍛造型のブロー及びスプレはこの楊合常に
、鍛造型に工作物が置かれておらずかつちょうどプレス
行程が実施されていない場合にのみ行なわれる。鍛造型
をブロー及びスプレするのに利用11」能なlIi間は
極めて短く、自動リフティングビームの行程数に応じて
例えば1秒以下である。電気式、ニューマチンク戊又は
ハイ150リツク弐しこ制御されるスプレアームではス
プし・アーノ\に1、常に、ラムが上死点に達した場合
に初めて]二其室に進入することができる。すなわちこ
れは、いずれにせよ極めて僅かしか利用することのでき
ないブロー及びスプレ時間のうちの大部分が制御兼監視
時間によって失われることを意味する1、ゆえに本発明
の課題は、冒頭に述べた形式の装置を改良して、リフテ
ィングビーム系によって自動化された型鍛造プレスの全
イl11)成に調和的に取り(qけることができ、構成
が単純であるにもかかわらず確実に働き、かつ手動式の
型鍛造プレスにも適している、型鍛造プレスの鍛造型を
ブロー及びプレスする装置を提[1(することである。
この課題を解決するために本発明の4.1.li“成で
は、ブロー兼スプレ装置に、4角形リンクに枢着されて
いてスプレアームを備えた保持体が設けられており、4
角形リンクが2つのレバーと保持体とから成っていて、
両レバーの、保持体とは反対側の端部が、ケーシングに
旋回可能に支承さ扛ていて、一方のレバーが駆動装置と
結合されており、ケーシングが型鍛造プレスのスタンド
に固定されている。
は、ブロー兼スプレ装置に、4角形リンクに枢着されて
いてスプレアームを備えた保持体が設けられており、4
角形リンクが2つのレバーと保持体とから成っていて、
両レバーの、保持体とは反対側の端部が、ケーシングに
旋回可能に支承さ扛ていて、一方のレバーが駆動装置と
結合されており、ケーシングが型鍛造プレスのスタンド
に固定されている。
ブロー兼スプレ装置のこのよ′うな構成並びに配置形式
によって、同ブロー兼スプレ装置は、特にリフティング
ビームを用いて運転を自動化された型鍛造プレスにおい
ても手動式の型鍛造プレスにおいても万能に使用するこ
とができる。ブロー兼スプレ装置が連桿に機械的に枢着
されていること、特に、ブロー兼スプレ装置が4角形リ
ンクに懸吊さ扛ていること及びi17動装置が4角形リ
ンクに係合していることに&;l: 、僅かな部組て確
実な運動形式が得られるという利点のめならず、j重両
(幾)、■+にを変えることなしに、几シ桿に作用する
駆動装置を選択することに」3つで工作物自動搬送式又
は工作物手動搬送式の型鍛造プレスにも鍛造品を手によ
って取り換える型鍛造プレスにもこのブロー兼スプレ装
置を使用することができるという利点がある。この」混
合型鍛造プレスにおけるブロー兼スプレ装置の取付は箇
所は同しであり、またブロー」f(スプレ装置のための
在庫品管理も容易になる。
によって、同ブロー兼スプレ装置は、特にリフティング
ビームを用いて運転を自動化された型鍛造プレスにおい
ても手動式の型鍛造プレスにおいても万能に使用するこ
とができる。ブロー兼スプレ装置が連桿に機械的に枢着
されていること、特に、ブロー兼スプレ装置が4角形リ
ンクに懸吊さ扛ていること及びi17動装置が4角形リ
ンクに係合していることに&;l: 、僅かな部組て確
実な運動形式が得られるという利点のめならず、j重両
(幾)、■+にを変えることなしに、几シ桿に作用する
駆動装置を選択することに」3つで工作物自動搬送式又
は工作物手動搬送式の型鍛造プレスにも鍛造品を手によ
って取り換える型鍛造プレスにもこのブロー兼スプレ装
置を使用することができるという利点がある。この」混
合型鍛造プレスにおけるブロー兼スプレ装置の取付は箇
所は同しであり、またブロー」f(スプレ装置のための
在庫品管理も容易になる。
本発明の実施態様によれば、ブロー511Cスゾレ装置
の4角形リンクの駆動力がラムの運動から引き出される
ようになっている。スプレ装置がラムによって駆動され
ることによって、]:具室におけるスプレ装置の最大可
能なfHI在時開時間うレ、ブロー兼スプレ過程のため
に使用可能な時間を完全に利用することができる。スプ
レ機構は常に、ラムがその上側位置を古めている場合に
のみ安全かつ確実に工具室に位置している。
の4角形リンクの駆動力がラムの運動から引き出される
ようになっている。スプレ装置がラムによって駆動され
ることによって、]:具室におけるスプレ装置の最大可
能なfHI在時開時間うレ、ブロー兼スプレ過程のため
に使用可能な時間を完全に利用することができる。スプ
レ機構は常に、ラムがその上側位置を古めている場合に
のみ安全かつ確実に工具室に位置している。
導入さ扛るプレス行程によってノ1」−基スプレ装置が
危険にさらされることは面材的h:うj・駆動形式てよ
っていかなる時点においても確実に回避されているの−
C1制御のためにf−J加重な費用をかけることなしに
高い述転確′J−性がイ(Jら肛る。
危険にさらされることは面材的h:うj・駆動形式てよ
っていかなる時点においても確実に回避されているの−
C1制御のためにf−J加重な費用をかけることなしに
高い述転確′J−性がイ(Jら肛る。
本発明の別の実施態様によれば、lj角形リンクがラム
とは無関係に駆動さ扛る。Lうに9なっている。このた
めに4角形リンクの駆動レバーは結合棒を介して、例え
ばハイl:’ IIIJツク式の回転ピストン駆動装置
であるクランク駆動装置と結合されている。ブロー兼ス
プレ装置を駆動するためにこのようなりランク駆動装置
を用いることによって、速度Oから始−まり、工具室に
おいて同様に速度Oで終わる正弦波状の速度経過が可能
になる。このような駆動形式によって同様にブロー兼ス
プレ装置の極めて迅速な作業が可能になり、これによっ
て同時に、スムーズな作業のための良好な必要条件が得
られる1、シかしながらクランク駆動装置の代わりに電
気代又はニューマナック式の駆動装置を用いることもで
きる。
とは無関係に駆動さ扛る。Lうに9なっている。このた
めに4角形リンクの駆動レバーは結合棒を介して、例え
ばハイl:’ IIIJツク式の回転ピストン駆動装置
であるクランク駆動装置と結合されている。ブロー兼ス
プレ装置を駆動するためにこのようなりランク駆動装置
を用いることによって、速度Oから始−まり、工具室に
おいて同様に速度Oで終わる正弦波状の速度経過が可能
になる。このような駆動形式によって同様にブロー兼ス
プレ装置の極めて迅速な作業が可能になり、これによっ
て同時に、スムーズな作業のための良好な必要条件が得
られる1、シかしながらクランク駆動装置の代わりに電
気代又はニューマナック式の駆動装置を用いることもで
きる。
4角形リンクの駆動力をラムの運動から導出する場合て
は、工具室側のレバー(駆動レバー)が有利にはアン−
グルレバーとして形成されていて、一方のレバー脚でラ
ムと協働するようになっている。このためにラムrは例
えばブラケットのような付加部が設けられていて、この
イ・J加部にレバー脚が有利にはローラを介して係合し
ている。この’JjJ合駆動レバーが工具室に向かって
圧着力を負iカされて保持されていると、有利である。
は、工具室側のレバー(駆動レバー)が有利にはアン−
グルレバーとして形成されていて、一方のレバー脚でラ
ムと協働するようになっている。このためにラムrは例
えばブラケットのような付加部が設けられていて、この
イ・J加部にレバー脚が有利にはローラを介して係合し
ている。この’JjJ合駆動レバーが工具室に向かって
圧着力を負iカされて保持されていると、有利である。
このことは機械的なばねを介して達成さ扛てもよいが、
空気力によるコンスタントな負荷がかけら、1するよう
になっていると、有利である。
空気力によるコンスタントな負荷がかけら、1するよう
になっていると、有利である。
本発明の別の有利な実施態様によれば、4角形リンクの
両レバーの長さが異なっていて、駆動レバーの長さが大
である。伝動装置がこのように構成されていると、工具
室への進入時にスプレ装置が連続的に循環する自動リフ
ティングビームと衝突することは確実に回避される。
両レバーの長さが異なっていて、駆動レバーの長さが大
である。伝動装置がこのように構成されていると、工具
室への進入時にスプレ装置が連続的に循環する自動リフ
ティングビームと衝突することは確実に回避される。
スプレアームを有する保持体が中空箱形保持体として形
成さgでいて、この中空箱形保持体にスプレアーム系が
交換可能に固定されていると、有利である。このように
なっていると、鍛造型のサイズ及び数に基づくその都度
の条件にスプレアーム系を容易に適合させることができ
る。
成さgでいて、この中空箱形保持体にスプレアーム系が
交換可能に固定されていると、有利である。このように
なっていると、鍛造型のサイズ及び数に基づくその都度
の条件にスプレアーム系を容易に適合させることができ
る。
本発明のさらに別の実施態様によ肛ば、ゾロー兼スプレ
装置を受容するケーシングが、スタンドに固定されてい
るフレームに配置されており、フレームがピン又は軸を
介して旋回可能にかつスタンドから離反旋回可能に支承
されている。このように構成されていると、ブロー韮ス
プレ装置を必要な場合例えば調整兼手入れ作業の際に工
具室から外に簡単に旋回させることができる。
装置を受容するケーシングが、スタンドに固定されてい
るフレームに配置されており、フレームがピン又は軸を
介して旋回可能にかつスタンドから離反旋回可能に支承
されている。このように構成されていると、ブロー韮ス
プレ装置を必要な場合例えば調整兼手入れ作業の際に工
具室から外に簡単に旋回させることができる。
スタンPにおけるフレームの固定が、型鍛造プレスの構
造形式に応じてアダプタとして働く例えば保持台のよう
な間挿された保持部4A’ k介して行なわれると、有
利である。、この場合鍛造型のブロー及びスプレ時に発
生するスプレ霧を機械の操作箇所から遠ざりかつ連続的
に除去するという可能性を容易に得ることができる。前
記アダプタを同時に排気機t117として働くように構
成することもt+f能である。さらにアダプタが箱形に
形成されていて、相応な排気量[1を有していると、有
利である。本発明の有利な実施態様によれば、アダプタ
が中火の排気装置に接続されている場合には排気装置を
ブロー兼スプレ装置の固定部材に接続することができる
。
造形式に応じてアダプタとして働く例えば保持台のよう
な間挿された保持部4A’ k介して行なわれると、有
利である。、この場合鍛造型のブロー及びスプレ時に発
生するスプレ霧を機械の操作箇所から遠ざりかつ連続的
に除去するという可能性を容易に得ることができる。前
記アダプタを同時に排気機t117として働くように構
成することもt+f能である。さらにアダプタが箱形に
形成されていて、相応な排気量[1を有していると、有
利である。本発明の有利な実施態様によれば、アダプタ
が中火の排気装置に接続されている場合には排気装置を
ブロー兼スプレ装置の固定部材に接続することができる
。
次に図面につき本発明の詳細な説明する。
一部だけが略示されている型鍛造プレス1は、テーブル
2と解離可能に結合された工具保持体3を有しており、
この工具保持体3には例えば下型4のような下側工具が
取り(=Jけられている。上側工具保持体ないしは例え
ば上型6のような上側工具を保持しているラム5は周知
のように、スタン127に支承されたクランク板又は部
心仮によって駆動さ扛て」7下運動せしめら〕9゜る。
2と解離可能に結合された工具保持体3を有しており、
この工具保持体3には例えば下型4のような下側工具が
取り(=Jけられている。上側工具保持体ないしは例え
ば上型6のような上側工具を保持しているラム5は周知
のように、スタン127に支承されたクランク板又は部
心仮によって駆動さ扛て」7下運動せしめら〕9゜る。
鍛造型から鍛造型への工作物の搬送は、搬送装置(図示
せず)によって作動せしめら汎かつプレスに前置された
架台に取り伺りられているりフディングビーム対8によ
って行なわIする。自動搬送時に相応なグリッパを・イ
jするリフデインダビーム対8によって工作物しJ、っ
か丑れ、鍛造型から持ち上げられ、次に続く鍛造型に搬
送されて同鍛造型に降下ぜしめら、Iiる。この場合リ
フティングビーム対8の戻りは]:其の外側において行
なわ扛る。
せず)によって作動せしめら汎かつプレスに前置された
架台に取り伺りられているりフディングビーム対8によ
って行なわIする。自動搬送時に相応なグリッパを・イ
jするリフデインダビーム対8によって工作物しJ、っ
か丑れ、鍛造型から持ち上げられ、次に続く鍛造型に搬
送されて同鍛造型に降下ぜしめら、Iiる。この場合リ
フティングビーム対8の戻りは]:其の外側において行
なわ扛る。
有利にはプレスの後部ないし&;J:ゾレスのスタンド
7に位置しているブロー兼スプレ装U’j、 10ば、
前端部にスプレノズル系]、2が配置されている保持体
11を有している。保↑、−庫11は、レバー14.1
5を有する4角形リンク13に枢着されており、この4
角形リンク13において保持体11は同時に同4角形リ
ンク13の連桿の1つを形成している。この場合し・バ
ー14.15は保持体11に軸16.17を介して枢着
的に支承されている。レバー14.15の、保持体11
とは反対側の端部は、ケーシング18に位置固定の軸1
9.20を介して旋回可能に支承されている。レバー1
4には4角形リンク13のだめの駆動装置が係合してい
る。レバー14.’15は枢着点16,17.19.2
0の間において異なった長さを有しており、レバー14
の長さは有利にはレバー15の長さよりも犬である。両
レバー14.15がこのように異なった長さをイ)して
いることによって、旋回111」にスプレノズル名12
がiJL続的に循環する自動式のリフティングビーム対
8と衝突すルコトは外くなる。
7に位置しているブロー兼スプレ装U’j、 10ば、
前端部にスプレノズル系]、2が配置されている保持体
11を有している。保↑、−庫11は、レバー14.1
5を有する4角形リンク13に枢着されており、この4
角形リンク13において保持体11は同時に同4角形リ
ンク13の連桿の1つを形成している。この場合し・バ
ー14.15は保持体11に軸16.17を介して枢着
的に支承されている。レバー14.15の、保持体11
とは反対側の端部は、ケーシング18に位置固定の軸1
9.20を介して旋回可能に支承されている。レバー1
4には4角形リンク13のだめの駆動装置が係合してい
る。レバー14.’15は枢着点16,17.19.2
0の間において異なった長さを有しており、レバー14
の長さは有利にはレバー15の長さよりも犬である。両
レバー14.15がこのように異なった長さをイ)して
いることによって、旋回111」にスプレノズル名12
がiJL続的に循環する自動式のリフティングビーム対
8と衝突すルコトは外くなる。
第1図〜第3図に示された実施例において4角形リンク
13のための駆動力はラム5の運動からrJIき出され
−Cいる。駆動し・ζ−としで働くレバー14はアング
ルレバ−として構成されており、脚14aは、有利には
ラム5の相1+j:iな1;9所に固定されているブラ
ケットの形の(=J加部22と協働する。この場合レノ
ζ−14の脚14aが、軸24を中心にして回転可能に
支承されているローラ23を有していると、有利である
。
13のための駆動力はラム5の運動からrJIき出され
−Cいる。駆動し・ζ−としで働くレバー14はアング
ルレバ−として構成されており、脚14aは、有利には
ラム5の相1+j:iな1;9所に固定されているブラ
ケットの形の(=J加部22と協働する。この場合レノ
ζ−14の脚14aが、軸24を中心にして回転可能に
支承されているローラ23を有していると、有利である
。
ラム5がその上部位置から下部位置に連動すると、レバ
ー14ひいては保持体11を有する4角形リンク13が
、図面において1点鎖線で示されている位置25に戻さ
扛る。こ扛によってスプレノズル糸12は、ラム5がそ
の上部位置を占めている場合にのみ工具室26に位置す
るようになる。
ー14ひいては保持体11を有する4角形リンク13が
、図面において1点鎖線で示されている位置25に戻さ
扛る。こ扛によってスプレノズル糸12は、ラム5がそ
の上部位置を占めている場合にのみ工具室26に位置す
るようになる。
4角形リンク13ないしは駆動レバーとして働くレバー
14を常に形状接続的tt=ラム5の付加部22に接触
させておくために、4角形リンク13はプレスに向かっ
て抑圧さ11て保持される。この押圧力゛は機械的なば
ねにJ:つて生ぜしめられてもよいが、有利には図示の
J:うにニューマチック式の対向保持装置28が配置さ
11でいる。、この対向保持装置28は二J−−マチッ
クシリンダ29かう成っていて、ニューマチックシリン
ダ29のピストン30はヒンジ軸31を介してレバー1
4と枢着的に結合されている。
14を常に形状接続的tt=ラム5の付加部22に接触
させておくために、4角形リンク13はプレスに向かっ
て抑圧さ11て保持される。この押圧力゛は機械的なば
ねにJ:つて生ぜしめられてもよいが、有利には図示の
J:うにニューマチック式の対向保持装置28が配置さ
11でいる。、この対向保持装置28は二J−−マチッ
クシリンダ29かう成っていて、ニューマチックシリン
ダ29のピストン30はヒンジ軸31を介してレバー1
4と枢着的に結合されている。
こニーマチックシリンダ29は−>i4の空気力下にあ
る。この場合−ニーマチックシリンダ29の後ろに、該
ニューマチックシリンダのだめの規定の容積を有する圧
力容器が後置さ:tシていてもよい。この場合には圧力
容器d:逆止弁を介して空気供給導管と1と続され′C
いる。このような配置形式によって、プレス行程中はニ
ューマチックシリンダ29のシリンダ室内に付加的な圧
縮が生じることになり、こ扛によって7J向保M力1l
−Iニブレス行程時に生じるレノミー]−4の駆動力に
適合せしめら、ルる。この配置形式の別の利点としては
、不必要に大きな対向保」−Yシリンダの取イ」けを回
避できるということが1p(−)ら柱る5゜ニューマチ
ックシリンダ29 ハ’r ; > り]−已に配置
された保持体32に箇所33において回転可能に支承さ
れている、。
る。この場合−ニーマチックシリンダ29の後ろに、該
ニューマチックシリンダのだめの規定の容積を有する圧
力容器が後置さ:tシていてもよい。この場合には圧力
容器d:逆止弁を介して空気供給導管と1と続され′C
いる。このような配置形式によって、プレス行程中はニ
ューマチックシリンダ29のシリンダ室内に付加的な圧
縮が生じることになり、こ扛によって7J向保M力1l
−Iニブレス行程時に生じるレノミー]−4の駆動力に
適合せしめら、ルる。この配置形式の別の利点としては
、不必要に大きな対向保」−Yシリンダの取イ」けを回
避できるということが1p(−)ら柱る5゜ニューマチ
ックシリンダ29 ハ’r ; > り]−已に配置
された保持体32に箇所33において回転可能に支承さ
れている、。
保持体11ば、重量が僅かでしかも動的な負荷に対して
強い保持体f:得るために中空箱形(5a持体として形
成さ扛ている。保持体1]の前側部分にはフランジ35
が設けら扛ていて、この7ランー)35には、工具室2
6に適合するスプレアーム36が交換可能に取り何けら
れている。第2図には、それぞれブローされ、冷力jさ
2圭かつ潤滑さ扛ねばならない5つの鍛造型37゜38
.39が示さgている。各鍛造型37.δ8.39には
、圧力空気又は圧力液体及び潤滑剤を供給する相応なノ
ズル系40,4]、、42が1つずつ配属さ汎ている。
強い保持体f:得るために中空箱形(5a持体として形
成さ扛ている。保持体1]の前側部分にはフランジ35
が設けら扛ていて、この7ランー)35には、工具室2
6に適合するスプレアーム36が交換可能に取り何けら
れている。第2図には、それぞれブローされ、冷力jさ
2圭かつ潤滑さ扛ねばならない5つの鍛造型37゜38
.39が示さgている。各鍛造型37.δ8.39には
、圧力空気又は圧力液体及び潤滑剤を供給する相応なノ
ズル系40,4]、、42が1つずつ配属さ汎ている。
スプレフ” −A 35はその鉛直位置において工具室
;26に、同スプレアーム36の下側範囲においてリフ
ティングビーム対8による妨げられない工色物搬送が行
なわれるように配置さ扛ている。す7テイシグビーム対
8に設けら扛たグリフ・ξ’にJi睨装置によって、個
個の鍛造ステーションの工作物設置が記録され、スプレ
過程は、常C・こち21.うど工作物が自装置されてい
な(へM造型におい−こののゾロ−及びスプレが行なわ
れるように電:r制御されるケーシング18にはさらに
ブロー空気、スプレ湧気及びスプレ剤のために必要な制
御弁・15が配置されており、この場合弁体44はホー
ス導管46を介して保持体11と最短距離で接続されて
いる。
;26に、同スプレアーム36の下側範囲においてリフ
ティングビーム対8による妨げられない工色物搬送が行
なわれるように配置さ扛ている。す7テイシグビーム対
8に設けら扛たグリフ・ξ’にJi睨装置によって、個
個の鍛造ステーションの工作物設置が記録され、スプレ
過程は、常C・こち21.うど工作物が自装置されてい
な(へM造型におい−こののゾロ−及びスプレが行なわ
れるように電:r制御されるケーシング18にはさらに
ブロー空気、スプレ湧気及びスプレ剤のために必要な制
御弁・15が配置されており、この場合弁体44はホー
ス導管46を介して保持体11と最短距離で接続されて
いる。
ケーシング18は背側に、フレーム49に差し込まれて
いるフランジ48を有している。フレーム49並びにゾ
ローχLスプレ装置10は仰150において旋回可能に
支承されていて、必要な場合例えば調整兼修理作業の場
合には工具室26から外に旋回せしめられる1、軸52
に旋回可能に支承されている迅速閉鎖装置5]、によっ
てブロー兼スプレ装置10をプレスから外に旋回させる
際における迅速な取り扱いが+、+f能になる。
いるフランジ48を有している。フレーム49並びにゾ
ローχLスプレ装置10は仰150において旋回可能に
支承されていて、必要な場合例えば調整兼修理作業の場
合には工具室26から外に旋回せしめられる1、軸52
に旋回可能に支承されている迅速閉鎖装置5]、によっ
てブロー兼スプレ装置10をプレスから外に旋回させる
際における迅速な取り扱いが+、+f能になる。
フレーム49trlプレスのスタン1+7vこ固定すれ
ており、これt:l、有利には保持台54を介して行な
わ扛、このようになっていると、装置全体つまりフレー
ム49並びにブロー兼スプレ装置10を種種異なった形
式の型鍛造プレスに取り(q’ 4Jることかできる。
ており、これt:l、有利には保持台54を介して行な
わ扛、このようになっていると、装置全体つまりフレー
ム49並びにブロー兼スプレ装置10を種種異なった形
式の型鍛造プレスに取り(q’ 4Jることかできる。
この場合保持台54は相応なアダプタである。さらに型
鍛造プレスには排気装置が設けられていて、この排気装
置1りは、霧を機械の運転箇所から遠ざけかつ連続的に
排出するために働く。排気装置の設置箇所としては多く
の場合型鍛造プレスの背側か月]いられ、これは、しば
しばブロー兼スプレ装置10が取り付けら牡る箇所でも
ある。ブロー兼スプレ装置10を型鍛造プレスのスタン
P7に固定するために設けら扛ている保持台54が同時
に排気装置用に構成さ扛ていると、有利である。アダプ
タとして働く保持台54は有利には箱形の形状を有し、
相応な排気量r]を備えている。この場合保持台54が
中央の排気装置に接続されていてもよい。このようにな
っていると、排気装置を有税な形式でブロー兼スプレ装
置]Oの固定部イオと接続するこ・とができる1、また
たまには、ラムだけを単独運転させること又は操作員に
よってラムを調整運転させることが必要であり、このよ
うな場合には、ブロー兼スプレ装置を工具室の外に出さ
なくてはならない。こnは既述のニューマチックシリン
グ29によって可能であり、とのニューマチックシリン
グ29は相応4:制御弁を介して、必要な場合には4角
形リンク13を保持体]、1及びスプレアーム36と共
にラム5の伺加部22から外して工具室から外に旋回さ
せることができる。
鍛造プレスには排気装置が設けられていて、この排気装
置1りは、霧を機械の運転箇所から遠ざけかつ連続的に
排出するために働く。排気装置の設置箇所としては多く
の場合型鍛造プレスの背側か月]いられ、これは、しば
しばブロー兼スプレ装置10が取り付けら牡る箇所でも
ある。ブロー兼スプレ装置10を型鍛造プレスのスタン
P7に固定するために設けら扛ている保持台54が同時
に排気装置用に構成さ扛ていると、有利である。アダプ
タとして働く保持台54は有利には箱形の形状を有し、
相応な排気量r]を備えている。この場合保持台54が
中央の排気装置に接続されていてもよい。このようにな
っていると、排気装置を有税な形式でブロー兼スプレ装
置]Oの固定部イオと接続するこ・とができる1、また
たまには、ラムだけを単独運転させること又は操作員に
よってラムを調整運転させることが必要であり、このよ
うな場合には、ブロー兼スプレ装置を工具室の外に出さ
なくてはならない。こnは既述のニューマチックシリン
グ29によって可能であり、とのニューマチックシリン
グ29は相応4:制御弁を介して、必要な場合には4角
形リンク13を保持体]、1及びスプレアーム36と共
にラム5の伺加部22から外して工具室から外に旋回さ
せることができる。
第4図に示された実施例では、ブローオスプレ装置は手
動式の型鍛造プレスに取り伺けられている。この実施例
では、4角形リンク13の駆動レバーとラム5とが協働
することひいてはラムrよる駆動もなくなる。このこと
&:j: 、ゾラケツトのような付加部22を除去する
ことか又は、駆動レバー14bとして真直ぐに延びるレ
バーアームを用いることによって達成さ7しる。
動式の型鍛造プレスに取り伺けられている。この実施例
では、4角形リンク13の駆動レバーとラム5とが協働
することひいてはラムrよる駆動もなくなる。このこと
&:j: 、ゾラケツトのような付加部22を除去する
ことか又は、駆動レバー14bとして真直ぐに延びるレ
バーアームを用いることによって達成さ7しる。
第4図の実施例では、ニューマチックシリング29の代
わりに、クランク駆動装置57 ’、514iiiえた
結合棒56が使用されている。この場合ブロー兼スプレ
装置のために正弦波形の速度経過を可能にするハイ+y
ロリツク式の回転ピストン駆動装置58が配置されてい
ると、有利である。
わりに、クランク駆動装置57 ’、514iiiえた
結合棒56が使用されている。この場合ブロー兼スプレ
装置のために正弦波形の速度経過を可能にするハイ+y
ロリツク式の回転ピストン駆動装置58が配置されてい
ると、有利である。
この場合側終端位置における速度はそれぞれ0である。
クランク駆動装置57は、手動式の運転の場合にブロー
兼スプレ装置が外方旋回状態において出発位置を占める
ように設番フられている。操作員が必要数の鍛造運転を
行なった後で、操作員は例えば足踏スイッチのようなス
イッチを介して、装置の進入時に鍛造型のブロー及びス
プレを行ない、その後でブロー兼スプレ装置を再び戻す
スプレサイクルヲトリガする。このスプレザイクルが終
了しない間は、プレス行程は停止されたままである。ブ
ロー兼スプレ装置のその他の部分は先に述べた実施例と
変わらない。
兼スプレ装置が外方旋回状態において出発位置を占める
ように設番フられている。操作員が必要数の鍛造運転を
行なった後で、操作員は例えば足踏スイッチのようなス
イッチを介して、装置の進入時に鍛造型のブロー及びス
プレを行ない、その後でブロー兼スプレ装置を再び戻す
スプレサイクルヲトリガする。このスプレザイクルが終
了しない間は、プレス行程は停止されたままである。ブ
ロー兼スプレ装置のその他の部分は先に述べた実施例と
変わらない。
第1図はす夛ティンダビ−1・によって工作物が搬送さ
れる型鍛造プレスに取りイ」けらノtた本発明によるブ
ロー兼スプレ装置を略示する側面図、第2図は第1図に
示さ扛たゾロー兼スプレ装置の上から見た平面図、第3
図仁J1本発明によるブロー兼スプレ装置を第1図の矢
印Hの方向から見た端面図、第4図は本発明ン(:よる
プロー基スプレ装置の別の実施例を略示する側面図であ
る。 ■・・・型鍛造プレス、2・・・デーゾル、3・・・工
具保持体、4・・・下型、5・・・ラム、6・・・上型
、7・・・スタンド、8・・・リフティングビーム対、
10mブロー兼スプレ装置、11・・・保持体、12・
・・スプレノズル系、13・・・4角形リンク、14.
15・・・レバー、14a・・・IL14b・・・駆動
レバー、16,17.19,20,24,50.52・
・・軸、22・・・イq加部、23・・・ローラ、25
・・・位羊−
れる型鍛造プレスに取りイ」けらノtた本発明によるブ
ロー兼スプレ装置を略示する側面図、第2図は第1図に
示さ扛たゾロー兼スプレ装置の上から見た平面図、第3
図仁J1本発明によるブロー兼スプレ装置を第1図の矢
印Hの方向から見た端面図、第4図は本発明ン(:よる
プロー基スプレ装置の別の実施例を略示する側面図であ
る。 ■・・・型鍛造プレス、2・・・デーゾル、3・・・工
具保持体、4・・・下型、5・・・ラム、6・・・上型
、7・・・スタンド、8・・・リフティングビーム対、
10mブロー兼スプレ装置、11・・・保持体、12・
・・スプレノズル系、13・・・4角形リンク、14.
15・・・レバー、14a・・・IL14b・・・駆動
レバー、16,17.19,20,24,50.52・
・・軸、22・・・イq加部、23・・・ローラ、25
・・・位羊−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 型鍛造プレスの鍛造型をブロー及びスプレするブ
ロー兼スプレ装置であって、ノズルを備えたアーム又は
これに類したものが設けられていて、該アーム又はとg
に類したものが型鍛造プレスの工具室内にもたらされか
つ同工具室から再び戻される形式のものにおいて、4角
形リンク(13)に枢着されていてスプレノズル系(1
2)を備えた保持体(11)が設けられておシ、4角形
リンク(13)が2つのレバー(14,15)と保持体
(11)とから成っていて、両し、s−(1,4、15
)の、保持体(11)とは反対側の端部がケーシング(
18)に旋回可能に支承されていて、一方のレバー(1
4)が駆動装置と結合されており、ケーシング(18)
が型鍛造プレス(1)のスタンr(2)に固定されてい
ることを特徴とする、型鍛造プレスの鍛造型をブロー及
びスプレする装、n/、1. 。 2.4角形リンク(13)の駆動力がラノ・(5)の運
動から引き出されるようI/、ニなっている特許請求の
範囲第1項記載の装置。 3、駆動レバー(14b)がラノ・とは無関係に結合棒
(56)を介してクランク駆動装置(57)と結合され
ている特許請求の範囲第1項記載の装置。 4、工具室(26)側のレバー(14)がアングルレバ
−として形成さ扛ていて、ラム(5)と協働する脚(1
4a)を有しており、該脚と係合する付加部(22)を
ラム(5)が有している特許請求の範囲第1項又は第2
項記載の装置。 5゜駆動レバーとして働くレバー(14)が工具室(2
6)に向かって圧着力を負荷されており、同レバー(1
4)に、圧力媒体の作用下にあるシリンダ(29)が(
1イ着的に係合している特許請求の範囲第1項、第2項
及び第4項のいずれか1項記載の装置。 6、 シリンダ(29)に、所定の容積を有する圧力容
器が後置さ扛ており、該圧力容:?Hが逆止弁を介して
圧力媒体源と接続さ才tている特言′1請求の範囲ri
’y 1項、第2項、第4項及び第5項のいずれか1項
記載の装置。 7、両レバー(]、4,14b、15)の長さが異なっ
ていて、駆動レバーとして働く方のレバー(14,14
b)の長さが人である特1:′1請求の範囲第]、項乃
至第6項のいずれか1項記載の装置。 8 保持体(1]、 )が中°空箱形保持体として形成
されていて、スプレアーム系(36,40,41,42
)が交換可能に固定さ扛ている7ランジ(35)を前側
部分に有している1゛3許請求の範囲第1項乃至第7項
のいずI’Lか1項記載の装置。 9 ケーシング(]−8)が、スタンI’ (7)に固
定さ41ているフレーム(49)に配置さ肛ており、フ
レーム(49)がピン又は軸(50)を介して旋回可能
にかつスタンl−’ (7)から離反旋回可能に支承さ
れているQ:5’ 31−請求の範囲第1項乃至第8項
のいす、11か1項記載の装置。 10、フレーム(49)の、ピン又は軸(50)とは反
対側の部分が、迅速閉鎖装置(51)、スナップ閉鎖装
置又はこれに類したものによって錠止可能である特許請
求の範囲第]−項乃至第9項のいずれか1項記載の装置
。 11、フレーム(49)とスタンl’ (7)との間に
アダプタとして働く保持台(54)が設りられ、ており
、該保持台が箱形に形成されていて、開口を有し、かつ
排気装置に接続されている特許請求の範囲第1項乃至第
10項のいずれか1項記載の装置。 12、ケーシング(18)が背側に、ブロー空気、スプ
レ空気及びスプレ剤のための制御弁(45)を有してい
て、該制御弁がポース導管(46)を介して保持体(1
1)のスプレノズル系(12)に接続されている特)i
i請求の範囲第1項乃1′、第11項のいずノシか1項
記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19823230095 DE3230095A1 (de) | 1982-08-13 | 1982-08-13 | Vorrichtung zum ausblasen und bespruehen von gesenken von schmiedepressen, insbesondere gesenkschmiedepressen |
| DE3230095.6 | 1982-08-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5947036A true JPS5947036A (ja) | 1984-03-16 |
| JPH0254179B2 JPH0254179B2 (ja) | 1990-11-20 |
Family
ID=6170746
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58146776A Granted JPS5947036A (ja) | 1982-08-13 | 1983-08-12 | 型鍛造プレスの鍛造型をブロ−及びスプレする装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4520643A (ja) |
| JP (1) | JPS5947036A (ja) |
| DE (1) | DE3230095A1 (ja) |
| FR (1) | FR2531641B1 (ja) |
| GB (1) | GB2125324B (ja) |
| IT (1) | IT1207466B (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61186140A (ja) * | 1985-02-13 | 1986-08-19 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | アプセツタのダイ潤滑、冷却装置 |
| JPS6261336U (ja) * | 1985-09-30 | 1987-04-16 | ||
| JPH01105031U (ja) * | 1987-12-30 | 1989-07-14 | ||
| JPH0276637U (ja) * | 1988-11-26 | 1990-06-12 | ||
| CN103111574A (zh) * | 2013-03-21 | 2013-05-22 | 重庆大学 | 一种热模锻压力机自动喷墨吹风系统 |
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| JP2570109B2 (ja) * | 1993-06-07 | 1997-01-08 | 株式会社栗本鐵工所 | 鍛造プレスの金型スプレーブロー移動装置 |
| DE4326924A1 (de) * | 1993-08-11 | 1995-02-16 | Eumuco Ag Fuer Maschinenbau | Verfahren zum Betreiben einer Gesenkschmiedepresse |
| US5531085A (en) * | 1994-05-05 | 1996-07-02 | Hayes; John W. | Die lubricant applicator |
| DE19517109A1 (de) * | 1995-05-10 | 1996-11-14 | Acheson Ind Deutschland Zweign | Formsprüheinrichtung an einer Umformungsmaschine und Verfahren zum Steuern einer Formsprüheinrichtung |
| DE19535168A1 (de) * | 1995-09-22 | 1997-03-27 | Schloemann Siemag Ag | Vorrichtung zum Trockenhalten von Kaltband im Auslauf von Kaltwalz- und Bandanlagen |
| US5642637A (en) * | 1996-05-31 | 1997-07-01 | Walker Forge Inc. | Lubricator assembly for presses usable in die forging |
| KR19980063163A (ko) * | 1996-12-30 | 1998-10-07 | 권문구 | 이형제의 자동 분사 장치 |
| DE102005054352B4 (de) | 2005-11-15 | 2007-10-04 | Sms Eumuco Gmbh | Verfahren und Vorrichtung zum Ausblasen und/oder Besprühen von Gesenken von Schmiedepressen |
| JP4545207B2 (ja) * | 2008-06-04 | 2010-09-15 | 本田技研工業株式会社 | ステータ製造装置 |
| CN103084425B (zh) * | 2013-02-04 | 2015-10-28 | 江苏大学 | 一种温挤压模具冷却与润滑系统 |
| RU176935U1 (ru) * | 2016-11-15 | 2018-02-02 | Общество с ограниченной ответственностью "ЗАО Мушарака" | Устройство для смазки и охлаждения пресс-форм на кривошипном прессе |
| CN110014116B (zh) * | 2019-04-22 | 2020-10-23 | 安徽康尼精密机械有限公司 | 一种单边机械臂的随动冷却结构 |
| CN110102701B (zh) * | 2019-04-22 | 2020-07-10 | 安徽康尼精密机械有限公司 | 双边机械臂的随动冷却结构 |
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