JPS5947094A - 含水材料の脱水装置 - Google Patents
含水材料の脱水装置Info
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- JPS5947094A JPS5947094A JP58146751A JP14675183A JPS5947094A JP S5947094 A JPS5947094 A JP S5947094A JP 58146751 A JP58146751 A JP 58146751A JP 14675183 A JP14675183 A JP 14675183A JP S5947094 A JPS5947094 A JP S5947094A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- rolls
- roll
- gate
- frames
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B9/00—Presses specially adapted for particular purposes
- B30B9/02—Presses specially adapted for particular purposes for squeezing-out liquid from liquid-containing material, e.g. juice from fruits, oil from oil-containing material
- B30B9/24—Presses specially adapted for particular purposes for squeezing-out liquid from liquid-containing material, e.g. juice from fruits, oil from oil-containing material using an endless pressing band
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Filtration Of Liquid (AREA)
- Treatment Of Sludge (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
置であって、望ましくは既に予(J#i脱水されたイ9
イ。1が、実質的に14rテであって少なくとも1つが
他にス−I L ”C調整可能な少なくとも2つの分離
されたフレーノ・に4q11支持されたロールを経由す
る閉路に沿って移動止る水透過性のある’!t)体すな
わち篩別ベルトの間を通るようにした装置に関する。
イ。1が、実質的に14rテであって少なくとも1つが
他にス−I L ”C調整可能な少なくとも2つの分離
されたフレーノ・に4q11支持されたロールを経由す
る閉路に沿って移動止る水透過性のある’!t)体すな
わち篩別ベルトの間を通るようにした装置に関する。
1記:内置において、互いに対向するフレームのロール
は篩別ベルトを支持でき、そして調節することにより楔
状の[(ユ間を形成することができ、これによりとりわ
り繊組゛状のスラッジを特に満足できる程度に脱水する
ことがてきる。力,いに対向するフレーノ・のロールを
縦方向にLLい違いに配置するこ七も同様に+7J能で
あり、これにより各ロールσ)輔は、側面から見て隙間
を坤めるような位置をとる。この位置は、数多くの線接
触を提供する。
は篩別ベルトを支持でき、そして調節することにより楔
状の[(ユ間を形成することができ、これによりとりわ
り繊組゛状のスラッジを特に満足できる程度に脱水する
ことがてきる。力,いに対向するフレーノ・のロールを
縦方向にLLい違いに配置するこ七も同様に+7J能で
あり、これにより各ロールσ)輔は、側面から見て隙間
を坤めるような位置をとる。この位置は、数多くの線接
触を提供する。
こσ)トラな配置では、収納されたスラッジは頻繁4C
脱水作用を受け、その結果ある種のスラッジはより11
好に脱水される。このような装置はしはし口、篩別ベル
トを(tiffえた脱水装置の下流位置に置かれ、そし
て11′1位曲積当りの高圧力を得るために、一般に比
較的小径のロールが用いられる。このロールの小径は、
近接したフレームのロール間を篩別ベルトがlee人の
巻掛は角で巻回されるtrらは、収納されたスラッジに
ス11 L,−C高い曲げ作用ずなゎち縮充作用をIj
える。異なる1″径で移動する篩別ベルトのベルト速度
は異なるからである。ベルト間の大きな相対移動を用い
て行なわれる]二記の」;うな脱水作用は、ロールによ
っ゛(fl.いに他を押IIするような篩別ベルト間で
の脱水作用に比較して、個別タイプのスラッジ( in
dividual sludge type)にとって
より適合している。
脱水作用を受け、その結果ある種のスラッジはより11
好に脱水される。このような装置はしはし口、篩別ベル
トを(tiffえた脱水装置の下流位置に置かれ、そし
て11′1位曲積当りの高圧力を得るために、一般に比
較的小径のロールが用いられる。このロールの小径は、
近接したフレームのロール間を篩別ベルトがlee人の
巻掛は角で巻回されるtrらは、収納されたスラッジに
ス11 L,−C高い曲げ作用ずなゎち縮充作用をIj
える。異なる1″径で移動する篩別ベルトのベルト速度
は異なるからである。ベルト間の大きな相対移動を用い
て行なわれる]二記の」;うな脱水作用は、ロールによ
っ゛(fl.いに他を押IIするような篩別ベルト間で
の脱水作用に比較して、個別タイプのスラッジ( in
dividual sludge type)にとって
より適合している。
本発明は、冒5t)1に記載した形式の装置であって、
スラッジを脱水するだめの神々のJl’J fjM△、
の変換を少ない経費で行なうことができ、そしてできる
だ6J多くの構造部品を変更することなしに1−詔のよ
うな神々の異なった2次脱水段を実現さけ゛るような装
置を提供することをIj的とする。この[1的を達成す
るために本発明は、少なくとも1つのフレーj・1の少
なくとも数個のロール g4ましくけ1つのフレーノ\
1:の全でのロールが、そのフレームとともに第2のフ
レームに苅し°C実質的に下T〕に、又調節方向に苅し
゛(交差する方向に変位でき、IIつそれらの位1腎で
固定できるこ七を木質として成り3/−)でいるC) たとえ篩別ベルトがロール間を通過する場合であったと
しCも、フレームを対向するフレームに対し゛C調rf
fiすることにより楔角を調節できることは既にわかっ
ている。両ノjのフレームをIJ:いに他にス=t L
”(調節することは、近接する篩別ベルト間の間に’、
青の調節を「l的として用いることもでき、こ(1)こ
とT丁t li+H9Jするイ′A判生産高の達成をも
たらず。
スラッジを脱水するだめの神々のJl’J fjM△、
の変換を少ない経費で行なうことができ、そしてできる
だ6J多くの構造部品を変更することなしに1−詔のよ
うな神々の異なった2次脱水段を実現さけ゛るような装
置を提供することをIj的とする。この[1的を達成す
るために本発明は、少なくとも1つのフレーj・1の少
なくとも数個のロール g4ましくけ1つのフレーノ\
1:の全でのロールが、そのフレームとともに第2のフ
レームに苅し°C実質的に下T〕に、又調節方向に苅し
゛(交差する方向に変位でき、IIつそれらの位1腎で
固定できるこ七を木質として成り3/−)でいるC) たとえ篩別ベルトがロール間を通過する場合であったと
しCも、フレームを対向するフレームに対し゛C調rf
fiすることにより楔角を調節できることは既にわかっ
ている。両ノjのフレームをIJ:いに他にス=t L
”(調節することは、近接する篩別ベルト間の間に’、
青の調節を「l的として用いることもでき、こ(1)こ
とT丁t li+H9Jするイ′A判生産高の達成をも
たらず。
同様の意jlJで、脱水効率の改良のため篩別ベルトに
11゛力を加えることもできる。史に少なくとも1つの
ル−ツ・が第2のフレームに対して平行方向に及び調r
&i ji向と交わる方向に移動できるので、1つのフ
レームのロールを池のフレームのロールに7.I L、
、1fii間を埋めるような位置に移動させることが
できる。この隙間を141のる位置においては、より数
多くのべ接触及びそれによるスラッジに幻する明〔−)
かなぜん断効果(Shearing effect )
がもたらされ、このせん断効果は脱水効率に影響を及ぼ
10−yレームを相対的に調節することは別問題として
、篩別ベルトがもはやロールの間を同時に線接触しなが
ら通過せずしかし相応する巻4:lt Cノ角で11.
つ徐i充作用を増大し得る弔位1n口(IJ当りの押圧
作用を(”fって、ロールの周りを巻回する如くなるよ
うな間隔に両方のソl/−〕、を移動さ・υることもて
きる。この場合1(0間を埋めるよ−)に位置さ一1!
ることはへ両方のフレームに作用する4if市を等17
くし、そして71ノームを!7いに支持する仕方を簡?
)1にすることについて有利である。少なくとも1−)
(/’37 レ−J\Iの少′1.fくとも数個のfj
−ルヲ他のフレーノ\にの【ノールに7・1してLンい
ji、?;いにす1]レバ、要求にliれ・1つだ史に
他の改変が得られる。脱水装置(1) 1 部’/)
11−ルが1(か間を埋めるように(l’/、 iR,
L/ 、(l+。
11゛力を加えることもできる。史に少なくとも1つの
ル−ツ・が第2のフレームに対して平行方向に及び調r
&i ji向と交わる方向に移動できるので、1つのフ
レームのロールを池のフレームのロールに7.I L、
、1fii間を埋めるような位置に移動させることが
できる。この隙間を141のる位置においては、より数
多くのべ接触及びそれによるスラッジに幻する明〔−)
かなぜん断効果(Shearing effect )
がもたらされ、このせん断効果は脱水効率に影響を及ぼ
10−yレームを相対的に調節することは別問題として
、篩別ベルトがもはやロールの間を同時に線接触しなが
ら通過せずしかし相応する巻4:lt Cノ角で11.
つ徐i充作用を増大し得る弔位1n口(IJ当りの押圧
作用を(”fって、ロールの周りを巻回する如くなるよ
うな間隔に両方のソl/−〕、を移動さ・υることもて
きる。この場合1(0間を埋めるよ−)に位置さ一1!
ることはへ両方のフレームに作用する4if市を等17
くし、そして71ノームを!7いに支持する仕方を簡?
)1にすることについて有利である。少なくとも1−)
(/’37 レ−J\Iの少′1.fくとも数個のfj
−ルヲ他のフレーノ\にの【ノールに7・1してLンい
ji、?;いにす1]レバ、要求にliれ・1つだ史に
他の改変が得られる。脱水装置(1) 1 部’/)
11−ルが1(か間を埋めるように(l’/、 iR,
L/ 、(l+。
のいくつかのτ」−ルが対向する7レームー]、のロー
ルに対向明るように配置できるからである。しかしなが
らそのような調節のために、支持された全てのロールと
共にフレーノ・それ自体を7・j向するフレームに対し
て調節することができる。
ルに対向明るように配置できるからである。しかしなが
らそのような調節のために、支持された全てのロールと
共にフレーノ・それ自体を7・j向するフレームに対し
て調節することができる。
そのようなフレームのlit!J f81は、例えば計
重装置を用いて筒中にTiなうことができる。この場n
1各々のフレー、t、 J−のロールが実質的に同一の
直径であり、そしてフレーム」−のili、−=の丁面
内に配置されていれは、y、、7レームのうちの1つが
他のフレー7・に対し、調に゛J力方向交わる方向に移
動する際その移動が受台によって制限きれるのであれば
、有利である。フレーノ・の持ちI−、げ及び特にフレ
ーノ\のトげ1寺ろしはこれにより極めて簡単になる。
重装置を用いて筒中にTiなうことができる。この場n
1各々のフレー、t、 J−のロールが実質的に同一の
直径であり、そしてフレーム」−のili、−=の丁面
内に配置されていれは、y、、7レームのうちの1つが
他のフレー7・に対し、調に゛J力方向交わる方向に移
動する際その移動が受台によって制限きれるのであれば
、有利である。フレーノ・の持ちI−、げ及び特にフレ
ーノ\のトげ1寺ろしはこれにより極めて簡単になる。
イIV、に両方のフレームが実質的に垂直に配置されて
いれは、−1−降移動は受台が働くまで重力によって行
なわれるからである。とりわり受台は、対向するロール
が間隙を埋める位置及び対向するロールか同一・イiη
断面内に置かれる位置を確実に決定する。
いれは、−1−降移動は受台が働くまで重力によって行
なわれるからである。とりわり受台は、対向するロール
が間隙を埋める位置及び対向するロールか同一・イiη
断面内に置かれる位置を確実に決定する。
lll、1 ii’(に関しては、全てのフレームの全
てのロールがq)シい直径を有すること、及び各フレー
ム4−の匹(/するロールのイリ((間隔が全く同一へ
であって好ましく6.1最大でロール直径の2倍である
口とが望ましい。このような具体例では、フレームを互
いに他にス・1し”C゛1′行に調節することにより次
の2つの調節が達成される。1つは、対向するフレーノ
\−1の全てのロールが互いに他に対して対向してロー
ル対を形成するような調節である。もう1−)は、篩別
ベルトの1側に置がれな全てのロールの中心が、篩別ベ
ルトの他側に誇がれたIJ−ルの間に位置するようにし
、線接触する領域の数が当θJのn / 2から11−
1−\増大するような調rliである(Illし、こ(
二で口は脱水ロールの全数を示す)。線接触する領域の
数が増加することにより、当θノの場合特に直接的な移
動路の場合に比較して、若干うねった形状の篩別ベルト
の移動路が得られ、これにより確実な縮充作用が得られ
る。この場合、フレー ム、、I:: (1) 全テの
ロールの軸受けそれぞれのフレームと共に変位されるの
で、脱水ロールσ)個々の+lq1+受を別々に1fl
Wi rイ°Iする必留はない。
てのロールがq)シい直径を有すること、及び各フレー
ム4−の匹(/するロールのイリ((間隔が全く同一へ
であって好ましく6.1最大でロール直径の2倍である
口とが望ましい。このような具体例では、フレームを互
いに他にス・1し”C゛1′行に調節することにより次
の2つの調節が達成される。1つは、対向するフレーノ
\−1の全てのロールが互いに他に対して対向してロー
ル対を形成するような調節である。もう1−)は、篩別
ベルトの1側に置がれな全てのロールの中心が、篩別ベ
ルトの他側に誇がれたIJ−ルの間に位置するようにし
、線接触する領域の数が当θJのn / 2から11−
1−\増大するような調rliである(Illし、こ(
二で口は脱水ロールの全数を示す)。線接触する領域の
数が増加することにより、当θノの場合特に直接的な移
動路の場合に比較して、若干うねった形状の篩別ベルト
の移動路が得られ、これにより確実な縮充作用が得られ
る。この場合、フレー ム、、I:: (1) 全テの
ロールの軸受けそれぞれのフレームと共に変位されるの
で、脱水ロールσ)個々の+lq1+受を別々に1fl
Wi rイ°Iする必留はない。
々、いに7・1向するロールの間に篩別ベルトを通過さ
ぜるように両方のフレーノ\が配置1へ”され”(いる
とするならば、篩別ベルト間の隙間の幅の調節及び圧力
の調節は、水1[:、で作動され又は電動機によ°−)
で作動される張力4:、l!j、 要素によってtlt
: ri’+に確実に行なわれる。篩別ベルトが対向す
るフレーjz 、、lの個々のロールに、より大きな巻
IJ1け角で巻きf=J<ようにフレーノ・が熱間する
配置へと容易に変換できるようにするために、上記の張
力付ケ2要素は、riti ii4な手段をfNJ加す
ることによりフレーム−にに取り外しi+J能に固定さ
れるのが良い。しかしながら、張力+I’ ”j要素を
そのように筒中に取り外し可能にフレーノ・に接続する
ということは、篩別ベルトがロール間を通過するように
両方のフレームが配置された場合、そして対向するロー
ルが同一・の横断面内に配置される」二記の位置からロ
ールがり:い違いとなるイ1装置へとフレームが変位さ
れる場合に有利である。この場合本発明の有利な具体例
によれば、rfいに対向するフレーノ\は、望ましくは
弾性る一イ1する少なくとも1つの張力(”J’ 4
’JA素のための取”J’ ”51jlrをf+iii
えるように構成される。特に、少なくとも1つの71/
A 、−1−には、それぞれの張カイKJIJt&
i 、J:、を取外し用油に取り(=Jけるための2つ
の取(=J場所がある。これらの取イq場所はそのフレ
ーノ・1の縦方向に、riif記取付部桐によって決定
される変位距jilICと一務する間隔でずれている。
ぜるように両方のフレーノ\が配置1へ”され”(いる
とするならば、篩別ベルト間の隙間の幅の調節及び圧力
の調節は、水1[:、で作動され又は電動機によ°−)
で作動される張力4:、l!j、 要素によってtlt
: ri’+に確実に行なわれる。篩別ベルトが対向す
るフレーjz 、、lの個々のロールに、より大きな巻
IJ1け角で巻きf=J<ようにフレーノ・が熱間する
配置へと容易に変換できるようにするために、上記の張
力付ケ2要素は、riti ii4な手段をfNJ加す
ることによりフレーム−にに取り外しi+J能に固定さ
れるのが良い。しかしながら、張力+I’ ”j要素を
そのように筒中に取り外し可能にフレーノ・に接続する
ということは、篩別ベルトがロール間を通過するように
両方のフレームが配置された場合、そして対向するロー
ルが同一・の横断面内に配置される」二記の位置からロ
ールがり:い違いとなるイ1装置へとフレームが変位さ
れる場合に有利である。この場合本発明の有利な具体例
によれば、rfいに対向するフレーノ\は、望ましくは
弾性る一イ1する少なくとも1つの張力(”J’ 4
’JA素のための取”J’ ”51jlrをf+iii
えるように構成される。特に、少なくとも1つの71/
A 、−1−には、それぞれの張カイKJIJt&
i 、J:、を取外し用油に取り(=Jけるための2つ
の取(=J場所がある。これらの取イq場所はそのフレ
ーノ・1の縦方向に、riif記取付部桐によって決定
される変位距jilICと一務する間隔でずれている。
これにより、近接するロールの軸間隔の?1″分たけフ
レームが変位された後、張り付−jj要素はそねらの新
しい位置に再び取り伺けられる。特にフレームに加えら
れる張力は、それぞれの他の位置におG]る場合と同一
・の角度でlj:いに反対lj向に作用する。・般にこ
れらの張力は、フレー1〜面と面角の方向に作用する。
レームが変位された後、張り付−jj要素はそねらの新
しい位置に再び取り伺けられる。特にフレームに加えら
れる張力は、それぞれの他の位置におG]る場合と同一
・の角度でlj:いに反対lj向に作用する。・般にこ
れらの張力は、フレー1〜面と面角の方向に作用する。
フレーl\を調ffiするための、構造−1: 1’!
jに筒中な具体例によれば、調rffi方向と交わる方
向への変位動作を制限するだめの受台は、1つのフレー
ムに接続され実質的にU字状のゲートを有する門形ガイ
ドによつ−C形成されている。1−記U字状ゲーI・の
自由に延びるU字の足のi■;分は、それぞれ対向する
フレームのノj向に延びており、−1−記門形ゲートと
係合ずべき他のフレ〜ノ、1;のポルl−、,7はビン
を保持する。
jに筒中な具体例によれば、調rffi方向と交わる方
向への変位動作を制限するだめの受台は、1つのフレー
ムに接続され実質的にU字状のゲートを有する門形ガイ
ドによつ−C形成されている。1−記U字状ゲーI・の
自由に延びるU字の足のi■;分は、それぞれ対向する
フレームのノj向に延びており、−1−記門形ゲートと
係合ずべき他のフレ〜ノ、1;のポルl−、,7はビン
を保持する。
そのよう/C閂門形イドに4、す、+1:、確に決定さ
れる2つの変位位置が(Hlられる。特に、U字状に延
びるゲートの足部に、1;つ”C1両)jのフレー・ノ
\を調節のために相対的に動かず際のガイドが?J′な
われる。このことから、門形ガイドの0字ゲートのうぢ
のI−7いに17行な足の間隔は、フレーム−1−で隣
接するローラの軸間隔の半分に一致することが望ましい
。
れる2つの変位位置が(Hlられる。特に、U字状に延
びるゲートの足部に、1;つ”C1両)jのフレー・ノ
\を調節のために相対的に動かず際のガイドが?J′な
われる。このことから、門形ガイドの0字ゲートのうぢ
のI−7いに17行な足の間隔は、フレーム−1−で隣
接するローラの軸間隔の半分に一致することが望ましい
。
各ロールが間隔を埋めるような位置にあるとき、1つの
フレーl\1・のロールは他のフレームへ接近するよう
に、H節できるので、数多く線接触させるためには、門
形ガイドの0字ゲートの2つの足のうちの1つを第2の
足よりも長くしておりれば都合が良い。こうずれば、第
2のフレームが長い方の足の先端(1’/置までガイド
されたとき、両方のフレー11は、他の最内でガイドさ
れた時であつ”C対向するフレーノ\のロールが同一の
横断面内に位置する場合よりも、痒いにより近接して置
かれる。
フレーl\1・のロールは他のフレームへ接近するよう
に、H節できるので、数多く線接触させるためには、門
形ガイドの0字ゲートの2つの足のうちの1つを第2の
足よりも長くしておりれば都合が良い。こうずれば、第
2のフレームが長い方の足の先端(1’/置までガイド
されたとき、両方のフレー11は、他の最内でガイドさ
れた時であつ”C対向するフレーノ\のロールが同一の
横断面内に位置する場合よりも、痒いにより近接して置
かれる。
両方の足に終端位置を設けたことにより、フレームにつ
い”(の1.記の両方の変位位置において全てのロール
を一斉に瞬時に抑圧する際、ロール軸にi夕、I R屯
がIJl、lわることが防11.される。
い”(の1.記の両方の変位位置において全てのロール
を一斉に瞬時に抑圧する際、ロール軸にi夕、I R屯
がIJl、lわることが防11.される。
両JjOフレームは少なくとも4つの取イく1場所をr
lするのが望ましい。これらの両方のフレームは2つσ
)張カイーjrj、要素により、1上網機の人[1端か
ら抽出端までの間で楔が杉筬されるように17−いに調
節される。そして、1−)の゛ル−ツ\の位置を変位可
能どするため、1方の側には張力付L−1要素のための
IiJ接する少なくとも2つの取イ」場所が設Diられ
ることか有利である。
lするのが望ましい。これらの両方のフレームは2つσ
)張カイーjrj、要素により、1上網機の人[1端か
ら抽出端までの間で楔が杉筬されるように17−いに調
節される。そして、1−)の゛ル−ツ\の位置を変位可
能どするため、1方の側には張力付L−1要素のための
IiJ接する少なくとも2つの取イ」場所が設Diられ
ることか有利である。
他のフレームも2組の取付場所をJ−3っている/ζら
は、角運動に抵抗する支柱をフレーノ\に結合4イ)こ
とができる。1゛S°にこの場合フレーノ\は、入きな
巻IJ1け角で篩別ベルトがロールを巻回“4るような
間隔でr7.いに保持される。しかしながら、この目的
のためには多くの場合、篩別ベルトを長くすることすな
わち篩別ベルトを、J:り長いものに置き換えることが
8貿となる。この場合、角運動に抵抗する支柱は、実′
C的に工形断面を有し、フレームの両端に配置され、そ
してフレームにねじ11.めされるか又は簡屯な安全ビ
ンで位置固定される111体によって実現される。
は、角運動に抵抗する支柱をフレーノ\に結合4イ)こ
とができる。1゛S°にこの場合フレーノ\は、入きな
巻IJ1け角で篩別ベルトがロールを巻回“4るような
間隔でr7.いに保持される。しかしながら、この目的
のためには多くの場合、篩別ベルトを長くすることすな
わち篩別ベルトを、J:り長いものに置き換えることが
8貿となる。この場合、角運動に抵抗する支柱は、実′
C的に工形断面を有し、フレームの両端に配置され、そ
してフレームにねじ11.めされるか又は簡屯な安全ビ
ンで位置固定される111体によって実現される。
フレームは重直に配置され、個々の1コールノ1:のフ
レームには落滴受111[が配置されることが望ましい
。これにより、抜り出た水がF位に置かれ)、−ロール
の]−に落ちることが防市され、もって−υ。
レームには落滴受111[が配置されることが望ましい
。これにより、抜り出た水がF位に置かれ)、−ロール
の]−に落ちることが防市され、もって−υ。
抜き取られた水が、脱水すべき拐料のシートに再び侵入
することが防がれる。このようにフレームを爪直に配置
させた場合、篩別ベルトが対向するヅ持ロールの間を通
るならば、上記したと同一の落滴受1111は抜6−1
出た水を受り取ることにも用いられる。従って落滴受皿
は、それぞれのフレームに実′a的に水下方向に変位す
るように配置され、それらの変イ\′r位置で固定され
、そして端部においてそれぞれの対向するフレーノ\に
而する回収1」をflfliえ”Cいることが望ましい
。この方法において回収11は、篩別ベルトの方向に調
節することかでき、そしてス・j向するロールが同一の
横断面内に配置さイするような(Ir置であっても、そ
れらのロールがずれるような位置であっても、どちらの
場合でも抜は出た水を回IIyすることができる。落滴
受皿は、篩別ベルト及びロールが回収口と1〃働するよ
うに4i1^゛成されることが望ましい。
することが防がれる。このようにフレームを爪直に配置
させた場合、篩別ベルトが対向するヅ持ロールの間を通
るならば、上記したと同一の落滴受1111は抜6−1
出た水を受り取ることにも用いられる。従って落滴受皿
は、それぞれのフレームに実′a的に水下方向に変位す
るように配置され、それらの変イ\′r位置で固定され
、そして端部においてそれぞれの対向するフレーノ\に
而する回収1」をflfliえ”Cいることが望ましい
。この方法において回収11は、篩別ベルトの方向に調
節することかでき、そしてス・j向するロールが同一の
横断面内に配置さイするような(Ir置であっても、そ
れらのロールがずれるような位置であっても、どちらの
場合でも抜は出た水を回IIyすることができる。落滴
受皿は、篩別ベルト及びロールが回収口と1〃働するよ
うに4i1^゛成されることが望ましい。
以+−’、本発明をその実施例を示す図面を用いてli
R,明ず2)。
R,明ず2)。
第1図において篩別ベル) 4:l i号1及び2で示
されている。この篩別ベルトは、両JjのiJi 別ベ
ルトに共通し排出端に近接した駆動1−ラj、6にJ:
−)て、前段の篩別ベルトr:r:、縮機から矢印4
のノJ゛向に引き出されており、そしてそれから高圧脱
水段5を通っている。固定フレーム7は、IIT動フレ
ーム11が枢軸接合された門形カイト10及び駆動ドラ
1% 3のための駆動モータ9を有する。門形ガイド1
0はU形ゲート12を備え、そのうちの短い自由足は打
電16で、そして長い自111星はR3’ ”F 14
で示されている。可動フレーム11も又、固7+Z 7
レーム/1−のけ−ルとう、りしい1a径のり−ル8
ヲ47している。第1図の装置において両JjOフレー
ムはスペーヅ部材15の介r1:の1・゛にJOいに接
続されている。フレ〜ノ・11と同条フレーノ\7 ?
;12.1i1[の取付場所i6を有しており、これら
の1易所にはスペーー−り部4’、(’ 15が、/r
J運動できないように固>jfされる。篩別ベルト1及
び2は18o0よりも人きいそれぞれの中心角で「I−
ル8に巻回されている。
されている。この篩別ベルトは、両JjのiJi 別ベ
ルトに共通し排出端に近接した駆動1−ラj、6にJ:
−)て、前段の篩別ベルトr:r:、縮機から矢印4
のノJ゛向に引き出されており、そしてそれから高圧脱
水段5を通っている。固定フレーム7は、IIT動フレ
ーム11が枢軸接合された門形カイト10及び駆動ドラ
1% 3のための駆動モータ9を有する。門形ガイド1
0はU形ゲート12を備え、そのうちの短い自由足は打
電16で、そして長い自111星はR3’ ”F 14
で示されている。可動フレーム11も又、固7+Z 7
レーム/1−のけ−ルとう、りしい1a径のり−ル8
ヲ47している。第1図の装置において両JjOフレー
ムはスペーヅ部材15の介r1:の1・゛にJOいに接
続されている。フレ〜ノ・11と同条フレーノ\7 ?
;12.1i1[の取付場所i6を有しており、これら
の1易所にはスペーー−り部4’、(’ 15が、/r
J運動できないように固>jfされる。篩別ベルト1及
び2は18o0よりも人きいそれぞれの中心角で「I−
ル8に巻回されている。
この装置−〇は、外側の篩別ベルトに対づ−る内側の篩
別ベルトの速度のjf1いのために、収納された拐イ′
1に縮充作用が及ぼされ、これにより良好な脱水効果を
?IIられる。脱水された水は、それぞれのロールの1
・′に配置された落滴受+11[17で受は取られる。
別ベルトの速度のjf1いのために、収納された拐イ′
1に縮充作用が及ぼされ、これにより良好な脱水効果を
?IIられる。脱水された水は、それぞれのロールの1
・′に配置された落滴受+11[17で受は取られる。
、Z )受111fの先端18は、他のフレーノ・に対
面し、回収11として#71;成されている。同1茶に
して、篩別ベルトに対して実質的に平行に延びる第2端
も回収IIとして構成することかでき、又落滴受1f[
17を旋回には変位させることによりロールの方向に対
して調π゛jできる。これらの第2の回収1]により、
4J4”Iから抜は出す水かロール自体から取り除かれ
る。落滴受皿は複合矢印19 で示す横方向に移動でき
るようにそれぞれのフレーム7及び8に接続されており
、よって第2図及び第6図に71<す装置では、回収L
]18は篩別ベルト及び篩別ロールのJj向に移動され
る。
面し、回収11として#71;成されている。同1茶に
して、篩別ベルトに対して実質的に平行に延びる第2端
も回収IIとして構成することかでき、又落滴受1f[
17を旋回には変位させることによりロールの方向に対
して調π゛jできる。これらの第2の回収1]により、
4J4”Iから抜は出す水かロール自体から取り除かれ
る。落滴受皿は複合矢印19 で示す横方向に移動でき
るようにそれぞれのフレーム7及び8に接続されており
、よって第2図及び第6図に71<す装置では、回収L
]18は篩別ベルト及び篩別ロールのJj向に移動され
る。
篩別ベルト1及び2は矢印20及び21のように篩別ベ
ル)・11:縮機へ戻り、脱水されるべき44 flが
[11び紬ぬられるが、図では示し°Cいない。打電2
2(・まこれらの篩別ベルトのための偏向ロールであっ
て、これら(ハl!J向ロールのうちのいくつかは、ベ
ルト張力σ〕調節又は篩別ベルトの搬送路の制御のため
に調+Uすることができる。IJ1出)W:f 23に
は、脱水された444!’lを篩別ベルトから取り除く
ためのがき落とし板24がある。
ル)・11:縮機へ戻り、脱水されるべき44 flが
[11び紬ぬられるが、図では示し°Cいない。打電2
2(・まこれらの篩別ベルトのための偏向ロールであっ
て、これら(ハl!J向ロールのうちのいくつかは、ベ
ルト張力σ〕調節又は篩別ベルトの搬送路の制御のため
に調+Uすることができる。IJ1出)W:f 23に
は、脱水された444!’lを篩別ベルトから取り除く
ためのがき落とし板24がある。
第2図の実施例に1−5いて、フレーノ、11 C#
’y し〜ノ・7にに、I L、て持ぢ1−げられ、こ
の状に〃tでIr、いに対向組2> IJ−ルBはJ!
:、通の(苗断面25内に置かれている。この場合、篩
別ベルl−1及び2は、l−1’、いにχ−+ 1r+
l−gるロール8σ)間を通り[(1)これらのt]−
ル8CJjつ′(支1寺されている。フレーノ\11は
、ビン26によって門形ガイドのU字ゲー1−12の短
足13てガ・rドされて杢3す、そして両Jjσ)フレ
ーノ\7及び11は、張カイJ!j貿素27にょっ一7
C17いに押1rされている。jlfj方の張カイ9与
“8.1素27を異t「つた状態に調節することにより
、篩別ベルトの間に1・h゛へ向って次第に細くなる1
(31間が得られ、これにより特に繊維を含んだスラッ
ジに対して満)?てきるII’i8水効果が達成される
。張力((fj要素27は電動機28によって駆動され
、ぞしてアネロイド用カゲージ29が張力制御のために
備えられている。張力付lj、要素27は、安全ビン3
oによって所定の取付場所31で固定フレームに取り(
=Jりられている。同じ固定フレームの」−には、間隔
aた61部れて取(=J場所62が役目られている。こ
の1ifl IQ’s a IJ、[記聞形ガイドの両
)jの足13及び14の間lp4 +)と一致する。
’y し〜ノ・7にに、I L、て持ぢ1−げられ、こ
の状に〃tでIr、いに対向組2> IJ−ルBはJ!
:、通の(苗断面25内に置かれている。この場合、篩
別ベルl−1及び2は、l−1’、いにχ−+ 1r+
l−gるロール8σ)間を通り[(1)これらのt]−
ル8CJjつ′(支1寺されている。フレーノ\11は
、ビン26によって門形ガイドのU字ゲー1−12の短
足13てガ・rドされて杢3す、そして両Jjσ)フレ
ーノ\7及び11は、張カイJ!j貿素27にょっ一7
C17いに押1rされている。jlfj方の張カイ9与
“8.1素27を異t「つた状態に調節することにより
、篩別ベルトの間に1・h゛へ向って次第に細くなる1
(31間が得られ、これにより特に繊維を含んだスラッ
ジに対して満)?てきるII’i8水効果が達成される
。張力((fj要素27は電動機28によって駆動され
、ぞしてアネロイド用カゲージ29が張力制御のために
備えられている。張力付lj、要素27は、安全ビン3
oによって所定の取付場所31で固定フレームに取り(
=Jりられている。同じ固定フレームの」−には、間隔
aた61部れて取(=J場所62が役目られている。こ
の1ifl IQ’s a IJ、[記聞形ガイドの両
)jの足13及び14の間lp4 +)と一致する。
フレーノ、 11 J−のロール8が、フレーl\7」
二の11−ル8の1(小間を埋める位置に変化するよう
な降ド状Q(3が第6図に示されている。この1易合て
も、篩別ベルト1及び2は対向するフレーム」のrj)
いに7・]向するロールの間を通り、そしてこの時張力
r=Jり要素27は、安全ビン3oによって取(;J場
所ろ2の位1Nに取り(jCられている。この1易介フ
レーノ\11は、フレーノ\7の方向に動かされるため
に門形ガ・イドのゲート12の長足14内にあり、よ1
)で11杢間が埋められるようなこのロール位置では上
記の両/jのフレーム7及び11は、対向するフレーノ
\のロール8がそれぞれ同一の横断面25内しこ配置さ
れるような第2図に示した位置よりもフレーl\11を
矢印33で示ず外ノjへ動かぜヲ:1、そのフレーム1
1をフレーム7にス・jして甲↑j゛に調節することが
nJ能となる。この場合安全ビン26は、ゲートの両方
の自由足13及び14を結ぶ高さ方向の領域内で、異な
った高さ方向の位置をとることができ、そしてそのよう
な高さ調節のためには、滑車装置のような簡?1つなJ
j法が用いられる。
二の11−ル8の1(小間を埋める位置に変化するよう
な降ド状Q(3が第6図に示されている。この1易合て
も、篩別ベルト1及び2は対向するフレーム」のrj)
いに7・]向するロールの間を通り、そしてこの時張力
r=Jり要素27は、安全ビン3oによって取(;J場
所ろ2の位1Nに取り(jCられている。この1易介フ
レーノ\11は、フレーノ\7の方向に動かされるため
に門形ガ・イドのゲート12の長足14内にあり、よ1
)で11杢間が埋められるようなこのロール位置では上
記の両/jのフレーム7及び11は、対向するフレーノ
\のロール8がそれぞれ同一の横断面25内しこ配置さ
れるような第2図に示した位置よりもフレーl\11を
矢印33で示ず外ノjへ動かぜヲ:1、そのフレーム1
1をフレーム7にス・jして甲↑j゛に調節することが
nJ能となる。この場合安全ビン26は、ゲートの両方
の自由足13及び14を結ぶ高さ方向の領域内で、異な
った高さ方向の位置をとることができ、そしてそのよう
な高さ調節のためには、滑車装置のような簡?1つなJ
j法が用いられる。
本脱水装置は、F (#脱水段を使わずに独)ン、シて
用いることもできる。しかしながら、少なくとも1つの
F (ml脱水段を上記の脱水装置の前に119<こと
ができる。1つの篩別ベルトについての1つのフレーム
又はいくつかのフレームラ、他の篩別ヘルドについての
1つのフレーム又はいくつかのフレームに対しC引きト
°げ又GJ持ら」4げるようにするため、それぞれのロ
ールのためのフレームが実質的に垂直であることが望ま
しい。しかしながら、+F縮ロールのための11η11
受をfifffえた全体のフレーj・又は個々のフレー
ムが傾斜位@又は水・+i位置をとるとしても、装置を
操作することもできる。
用いることもできる。しかしながら、少なくとも1つの
F (ml脱水段を上記の脱水装置の前に119<こと
ができる。1つの篩別ベルトについての1つのフレーム
又はいくつかのフレームラ、他の篩別ヘルドについての
1つのフレーム又はいくつかのフレームに対しC引きト
°げ又GJ持ら」4げるようにするため、それぞれのロ
ールのためのフレームが実質的に垂直であることが望ま
しい。しかしながら、+F縮ロールのための11η11
受をfifffえた全体のフレーj・又は個々のフレー
ムが傾斜位@又は水・+i位置をとるとしても、装置を
操作することもできる。
11縮力を受けるためにそれ自体は周知の11(縮ばね
今用いることができ、これによりスラッジ・ケーキの厚
さの増大に伴なって11・:力を増大させることができ
る。
今用いることができ、これによりスラッジ・ケーキの厚
さの増大に伴なって11・:力を増大させることができ
る。
第1図は篩別ベルト圧縮機の二次脱水段のフレームの第
1の配置を示す図、第2図は同一の二次脱水段σ)フレ
ームの第2の位置を示す図、第3図は同一・の■−次脱
水段のフレー11の史に他の位置を示す図である。 7.11・・・フレーム 8・・・ロール10・・
・形影ガイド 12・・・ゲート13.1/1・・
・ゲートの自由足 26・・・ビン 17・・・落滴受用[代
理人 弁理士 伊 藤 武 久
1の配置を示す図、第2図は同一の二次脱水段σ)フレ
ームの第2の位置を示す図、第3図は同一・の■−次脱
水段のフレー11の史に他の位置を示す図である。 7.11・・・フレーム 8・・・ロール10・・
・形影ガイド 12・・・ゲート13.1/1・・
・ゲートの自由足 26・・・ビン 17・・・落滴受用[代
理人 弁理士 伊 藤 武 久
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 実質的に平行で、少なくとも1つのフレーム
が(’l’lσ)フl/−、l=のノj向に調節可能な
2つの分冊したフレーノ、(7,11)に軸支されたロ
ール(8)を粁山する閉路に沿って移動する水侵透性を
有する’i’i体の間に相別を通ずようにした含水利料
の脱水装置行において、少なくとも1つのフレーム(+
1)、、lの少なくともいくつかのロール(8)が−1
そのフレームと共に第2のフレーム(力にス・1して実
質的に下行の方向に及び調節方向である横力向に変位で
き、更にその変位した(、7置で固定できることを特徴
とする脱水装置。 (2) 各フレーム(7,11)士のロール(8)が
実質的に同一の直洋であり口、つ個々のフレームのjl
j −X11商内に配置され、更に1つのフレーl\(
11)の他のフレーム(7)に対する調節方向と交わる
方向への変位動作につい′Cの変位状態が、受台によっ
て制限されることを特徴とする特許1情求の範囲第1項
に記・伐の脱水装置。 (ろ) 全てのフレーム(7,if)、J−の全てのロ
ール(8)が同一の直径であり、各々のフレーム(7゜
11)Jニーの隣接するロールク8)の軸間隔が同一・
であることを特徴とする特d1請求の範I11ノ第1項
又は第2項に記載の脱水装置。 (4) 互いに対向するソレーノ、(y、1t)が少
なくとも1つの張力(”JfjT素のための取f=J場
所を有し、史に少なくとも1つのフレーム(7) 、、
lに、それぞれ1つの張カイ・ji′j、要素を取外し
ijf能に固iハするための2つの取[]場所があり、
それC〕2つの取付場所がフレームの縦方向に、上記の
受台によ1)て決定される変位距離と一致する間隔(a
)で配量5されていることを特徴とする特11’l’
ii+’7求の範囲第1頂ないし第ろ瑣の1つに記載の
脱水装置。 (5)調節方向と交わイ〉方向への変位動作を制限する
だめの1記の受台が、1つのフレーノ\(7)に接続す
る門形ガイド(10)によって形成され、その門形カイ
トのゲート(12)が実質的にU字形であり、そのゲー
トの自由U字足(13,14)がそれぞれ7・1向する
フレーノ\の方向を向き14っ門形ガイドと係合ずへき
他のそれぞれのフレーム(11)のビン(26)を保持
することを特徴とする特許請求の1llji囲第2頂な
いし第4項の1つに記載の脱+l(装置。 (1)) IJ形ゲー+−(12)のうち互いに下行
な足(16゜14)の間隔(b)がフレーム(7,1’
1)上の隣接するml−ル(8)の11M11間隔の半
分に一致することを特徴とする’I;5泊請求の範囲第
5項に記載の脱水装置。 (7) U形ゲート(12)の両方の足(13,14
)のうちの1つ(14)が第2の足(16)よりも長い
ことを特徴と舅る′l′、′l′、1′1請求の範囲第
5項又は第6項に記載の脱水装置。 (8) 両刃゛のフレーム(7,11)が各々少なく
とも4つの取イ・1場所を有することを特徴とする特許
請求の範囲第2項ないし第7項の1つに記載の脱水装置
。 落滴受1111(17)が個々のロール(8)のド位の
フレーム1.に配置されていることをq′、r徴とする
′1”i’l’ if’l’ 4:’j求の範囲第1項
ないし第8項の1つに記載の脱水装置。 (10)落滴受+111 (17)が、それぞれのンレ
ーノ・(7゜11)に配置され、四に実Itjt的に水
平方向に移動でき11つそうして移動した位置に固定で
き、及び/又は旋回でき、そして先f、lA(にそれぞ
第1が対向するフレーノ、(11,7)と対面する回収
11をイ〕Jることを’l’:I′徴とするq”tJ’
ij’1.′i青求の範囲第9項に記・1&の脱水装
置。 (11)落滴受IJl[(17)がロール(8)及び篩
別ベルト(1゜2)に作用する回収rl (1s)を存
すること5.4:、+1′徴とする’4’!r n請求
の範囲第9 Jfi又は第10項に記載の脱水装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| AT0309782A AT380865B (de) | 1982-08-13 | 1982-08-13 | Vorrichtung zum entwaessern von wasserhaltigen stoffen |
| AT3097/82 | 1982-08-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5947094A true JPS5947094A (ja) | 1984-03-16 |
| JPS619119B2 JPS619119B2 (ja) | 1986-03-19 |
Family
ID=3545259
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58146751A Granted JPS5947094A (ja) | 1982-08-13 | 1983-08-12 | 含水材料の脱水装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4557833A (ja) |
| EP (1) | EP0101428B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5947094A (ja) |
| AT (1) | AT380865B (ja) |
| CA (1) | CA1233359A (ja) |
| DE (1) | DE3370458D1 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AT390785B (de) * | 1985-03-15 | 1990-06-25 | Voest Alpine Ag | Verfahren und einrichtung zur erzielung eines hohen trockengehaltes bei der entwaesserung von schlaemmen |
| US5169527A (en) * | 1988-04-07 | 1992-12-08 | Roediger Pittsburgh, Inc. | Liquid extracting device and associated method |
| DE4213843A1 (de) * | 1992-04-28 | 1993-11-04 | Klein Alb Gmbh Co Kg | Vorrichtung zum herstellen von saft aus einer fruchtmaische |
| DE4341580C1 (de) * | 1993-12-07 | 1995-02-16 | Bellmer Gmbh & Co Kg Geb | Vorrichtung zur Entwässerung von Suspensionen |
| DE19627884A1 (de) * | 1996-07-11 | 1998-01-15 | Petkus Wutha Sortier Und Aufbe | Einrichtung zur Entwässerung von Schlämmen und weiteren Suspensionen mittels einer Bandfilterpresse |
| US7964105B2 (en) * | 2008-08-07 | 2011-06-21 | William Harris Moss | Method for improving belt press dewatering |
Family Cites Families (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US157402A (en) * | 1874-12-01 | Improvement in water-coolers | ||
| GB925872A (en) * | 1958-11-14 | 1963-05-08 | Ozonair Eng Co Ltd | Improvements in or relating to gas filters |
| DE1627911A1 (de) * | 1967-01-13 | 1970-10-29 | Hartmann Dr Ing Otto | Presse zum Entsaften von Fruechten od.dgl. |
| US3537584A (en) * | 1968-12-05 | 1970-11-03 | Dryden Paper Co Ltd | Apparatus for removing solids from liquid suspensions thereof |
| US3581876A (en) * | 1969-07-07 | 1971-06-01 | Milroy A Keith | Bag flattening conveyors |
| DE1964950A1 (de) * | 1969-12-24 | 1971-07-15 | Voith Gmbh J M | Bandfilter zum Entwaessern von Suspensionen,insbesondere von bei der Abwasseraufbereitung anfallendem Klaerschlamm |
| US3894486A (en) * | 1972-08-28 | 1975-07-15 | Andritz Ag Maschf | Device for obtaining a selectable dehydrating pressure in dehydrating machines |
| DE2438144A1 (de) * | 1974-08-08 | 1976-02-19 | Rittershaus & Blecher Gmbh | Siebbandpresse, insbesondere zur entwaesserung von schlamm in abwaesserklaeranlagen |
| GB1512960A (en) * | 1974-11-23 | 1978-06-01 | Sulzer Ag | Method and apparatus for dewatering of slurries etc |
| CH610579A5 (en) * | 1975-04-11 | 1979-04-30 | Indberatungs Ag | Process and apparatus for the dewatering of sludge |
| US4159947A (en) * | 1976-05-17 | 1979-07-03 | Brooks Larry L | Dewatering system |
| US4066548A (en) * | 1976-08-11 | 1978-01-03 | Richard Henry Jones | Sludge hydroextractor |
| AU525535B2 (en) * | 1978-05-10 | 1982-11-11 | Parmentier, A.H. | Filter press plate + frame |
| DE2823409A1 (de) * | 1978-05-29 | 1979-12-13 | Rittershaus & Blecher Gmbh | Siebbandpresse zur entwaesserung von schlaemmen |
| AT359933B (de) * | 1979-01-04 | 1980-12-10 | Voest Alpine Ag | Vorrichtung zum entwaessern von wasserhaltigen stoffen |
| FR2518422B1 (fr) * | 1981-12-18 | 1988-04-08 | Voest Alpine Ag | Dispositif pour deshydrater des substances aqueuses |
-
1982
- 1982-08-13 AT AT0309782A patent/AT380865B/de not_active IP Right Cessation
-
1983
- 1983-07-22 DE DE8383890121T patent/DE3370458D1/de not_active Expired
- 1983-07-22 EP EP83890121A patent/EP0101428B1/de not_active Expired
- 1983-07-25 CA CA000433101A patent/CA1233359A/en not_active Expired
- 1983-08-05 US US06/520,643 patent/US4557833A/en not_active Expired - Fee Related
- 1983-08-12 JP JP58146751A patent/JPS5947094A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4557833A (en) | 1985-12-10 |
| JPS619119B2 (ja) | 1986-03-19 |
| EP0101428A3 (en) | 1985-07-24 |
| ATA309782A (de) | 1985-12-15 |
| EP0101428A2 (de) | 1984-02-22 |
| EP0101428B1 (de) | 1987-03-25 |
| DE3370458D1 (en) | 1987-04-30 |
| CA1233359A (en) | 1988-03-01 |
| AT380865B (de) | 1986-07-25 |
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