JPS5947220B2 - 1缶2回路式循環給湯風呂釜 - Google Patents
1缶2回路式循環給湯風呂釜Info
- Publication number
- JPS5947220B2 JPS5947220B2 JP52108635A JP10863577A JPS5947220B2 JP S5947220 B2 JPS5947220 B2 JP S5947220B2 JP 52108635 A JP52108635 A JP 52108635A JP 10863577 A JP10863577 A JP 10863577A JP S5947220 B2 JPS5947220 B2 JP S5947220B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hot water
- valve
- heat exchanger
- gas
- water supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Control Of Combustion (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は浴槽内の水の循環力ロ熱とシャツ等への給湯が
行なえる1缶2回路式循環給湯風呂釜に関するものであ
る。
行なえる1缶2回路式循環給湯風呂釜に関するものであ
る。
従来、循−E3771]熱用熱交換器と給湯用熱交換器
を一体的に形成したいわゆる1缶2回路式の風呂釜にお
いてはフィンを共用しているため、一方の熱交換器に通
水していないときはフィン先端が過熱されることになる
。
を一体的に形成したいわゆる1缶2回路式の風呂釜にお
いてはフィンを共用しているため、一方の熱交換器に通
水していないときはフィン先端が過熱されることになる
。
特に循環加熱用熱交換器の下方にフィンを共用する給湯
用熱交換器を設けた場合は、循環力0熱用熱交換器を単
独で使用すれば前記問題が生じる。
用熱交換器を設けた場合は、循環力0熱用熱交換器を単
独で使用すれば前記問題が生じる。
これを解決する方法として給湯時と循環加熱時の燃焼能
力に差をつける方法が考えられる。
力に差をつける方法が考えられる。
併せて夏場のシャツ使用等には能力切換機構を具備せし
めることが望ましい。
めることが望ましい。
本発明は、以上の点を考慮した1缶2回路式循環給湯風
呂釜を提供しようとするもので、以下外置釜に基づいた
図面の一実施例について具体的に説明すると1は給湯用
熱交換器2と循環力0熱用熱交換器3と共用のフィン4
とからなる缶体で、循環加熱用熱交換器3の下部に給湯
用熱交換器2を配して共用のフィン4で一体的に構成し
ている。
呂釜を提供しようとするもので、以下外置釜に基づいた
図面の一実施例について具体的に説明すると1は給湯用
熱交換器2と循環力0熱用熱交換器3と共用のフィン4
とからなる缶体で、循環加熱用熱交換器3の下部に給湯
用熱交換器2を配して共用のフィン4で一体的に構成し
ている。
5.6はそれぞれ給湯用熱交換器2に接続する入水管、
出湯管であり、該出湯管6の先端には給湯用カラン7を
設けである。
出湯管であり、該出湯管6の先端には給湯用カラン7を
設けである。
前記入水管5途中には流水により作動する水圧応動装置
8を設けである。
8を設けである。
9は缶体1の下方に配したメインバーナ10、パイロッ
トバーナ11に至るガス供給管であり、最上流に熱電気
式点火安全弁12を備え、塗中から分岐せしめたパイロ
ットがス供給管13にはパイロットガス弁14を、メイ
ンガス供給管15にはメインガス弁16および前記水圧
応動装置I8に関連して開閉作動する水圧応動弁17を
設けである。
トバーナ11に至るガス供給管であり、最上流に熱電気
式点火安全弁12を備え、塗中から分岐せしめたパイロ
ットがス供給管13にはパイロットガス弁14を、メイ
ンガス供給管15にはメインガス弁16および前記水圧
応動装置I8に関連して開閉作動する水圧応動弁17を
設けである。
該水圧応動弁17は一端をメインガス弁16に臨ませ他
端は水圧応動装置8の連結杆18に接続しである。
端は水圧応動装置8の連結杆18に接続しである。
19は前記合弁を開閉操作する操作軸であり、該操作軸
19には前記熱電気式点火安全弁12、パイロットガス
弁14、メインガス弁16をそれぞれ開閉する安全弁カ
ム20、パイロットカム21、メインカム22を配設し
である。
19には前記熱電気式点火安全弁12、パイロットガス
弁14、メインガス弁16をそれぞれ開閉する安全弁カ
ム20、パイロットカム21、メインカム22を配設し
である。
前記メインカム22は第2図に示すように段部a、bを
有し、後述する給湯行程時にはメインガス弁16に取着
した弁杆23が段部aに係合してメインガス弁16が開
放し、循環加熱行程時には段部すが弁杆23をさらに押
圧移動せしめて水圧応動弁17に当接させて該水圧応動
弁17を開放するように形成せしめである。
有し、後述する給湯行程時にはメインガス弁16に取着
した弁杆23が段部aに係合してメインガス弁16が開
放し、循環加熱行程時には段部すが弁杆23をさらに押
圧移動せしめて水圧応動弁17に当接させて該水圧応動
弁17を開放するように形成せしめである。
該操作軸19の操作行程は、第3図に示すように最初の
90°回動操作で熱電気式点火安全弁12、パイロット
ガス弁14を開放するパイロット点火行程、それに続け
た90°回動操作でメインガス弁16を開放し、給湯カ
ラン7を開放すれば水圧応動装置8の作動に関連して水
圧応動弁17が開放する給湯行程、さらにそれに続けた
90°回動操作でメインカム22の段部すによりメイン
ガス弁16の弁杆23が水圧応動弁17に当接した後水
圧応動弁17を強制的に開放する循環力ロ熱行程の順序
で構成しである。
90°回動操作で熱電気式点火安全弁12、パイロット
ガス弁14を開放するパイロット点火行程、それに続け
た90°回動操作でメインガス弁16を開放し、給湯カ
ラン7を開放すれば水圧応動装置8の作動に関連して水
圧応動弁17が開放する給湯行程、さらにそれに続けた
90°回動操作でメインカム22の段部すによりメイン
ガス弁16の弁杆23が水圧応動弁17に当接した後水
圧応動弁17を強制的に開放する循環力ロ熱行程の順序
で構成しである。
24は操作軸19を遠隔操作する遠隔操作装置であり、
リモコンバンドル25と押しボタン26とで構成しであ
る。
リモコンバンドル25と押しボタン26とで構成しであ
る。
この遠隔操作装置24の操作方法は第3図に示すように
、リモコンバンドル25を最初に90°回動操作したパ
イロット点火行程、前記操作軸19の給湯行程を、遠隔
操作装置24においてパイロット点火行程に続けてリモ
コンバンドル25をさらに90°回動した大能力給湯行
程と、押ボタン26を一旦押したままリモコンバンドル
25を90°回動した小能力給湯行程とに区分し、この
小能力給湯行程に続けてさらにリモコンバンドル25を
90°回動した循環加熱行程の順序に構成してあり、循
環力ロ熱使用する場合は、小能力給湯行程に続けて押ボ
タン26を押圧したままの状態においてのみリモコンバ
ンドル25を90°回動可能としである。
、リモコンバンドル25を最初に90°回動操作したパ
イロット点火行程、前記操作軸19の給湯行程を、遠隔
操作装置24においてパイロット点火行程に続けてリモ
コンバンドル25をさらに90°回動した大能力給湯行
程と、押ボタン26を一旦押したままリモコンバンドル
25を90°回動した小能力給湯行程とに区分し、この
小能力給湯行程に続けてさらにリモコンバンドル25を
90°回動した循環加熱行程の順序に構成してあり、循
環力ロ熱使用する場合は、小能力給湯行程に続けて押ボ
タン26を押圧したままの状態においてのみリモコンバ
ンドル25を90°回動可能としである。
27゜28はそれぞれ水圧応動弁17の下流を分岐せし
めて並設した第1ガス通路、第2ガス通路であり、第1
ガス通路27には弁口29を設け、該弁口29を開閉す
る能力切換弁30を配しである。
めて並設した第1ガス通路、第2ガス通路であり、第1
ガス通路27には弁口29を設け、該弁口29を開閉す
る能力切換弁30を配しである。
この能力切換弁30は、押しワイヤ31を介して、遠隔
操作装置24に配した押しボタン26に連結せしめ、常
時はバネ32により弁口29を開放するように付勢せし
めてあり、押しボタン26の押圧時弁口29を閉塞する
ものである。
操作装置24に配した押しボタン26に連結せしめ、常
時はバネ32により弁口29を開放するように付勢せし
めてあり、押しボタン26の押圧時弁口29を閉塞する
ものである。
また第2ガス通路28には、ガスの流量を絞るオリフィ
ス33を設けである。
ス33を設けである。
そしてこれら第1ガス通路27第2ガス通路28を再び
合流せしめてメインバーナ10に関連しである。
合流せしめてメインバーナ10に関連しである。
なお34はリモコンバンドル25と操作軸19を連結し
、リモコンバンドル25の回動を操作軸19に伝達する
回動用ワイヤである。
、リモコンバンドル25の回動を操作軸19に伝達する
回動用ワイヤである。
35はパイロットバーナに臨ませた熱電対、36は浴槽
である。
である。
本発明は以上の構成からなり、先ずリモコンバンドル2
5により操作軸19を90°回動させると、熱電気式点
火安全弁12およびパイロットガス弁14がそれぞれ安
全弁カム20、パイロットカム21により開放し、同時
に作動する自動点火装置(図示していない)により、パ
イロットバーナ11に点火する。
5により操作軸19を90°回動させると、熱電気式点
火安全弁12およびパイロットガス弁14がそれぞれ安
全弁カム20、パイロットカム21により開放し、同時
に作動する自動点火装置(図示していない)により、パ
イロットバーナ11に点火する。
このパイロット炎によって加熱された熱電対35の熱起
電力により熱電気式点火安全弁12は開放保持される。
電力により熱電気式点火安全弁12は開放保持される。
次に大能力にて給湯使用する場合は、リモコンバンドル
25をそのまま続けて90°回動操作すればよく、この
時メインガス弁16がメインカム22により開放するの
で、この状態で給湯用カラン7を開けば通水圧によって
水圧応動装置8が作動し水圧応動弁17が開放してガス
は、能力切換弁30が開放状態にある第1ガス通路27
と第2ガス通路28を経てメインバーナ10に供給され
パイロット炎により着火して燃焼し、一方通水は給湯用
熱交換器2を通って給湯用カラン7より吐出するのであ
るが、第1ガス通路27にはオリフィスを設けていない
ためガスは大流量流れてメインバーナ10にて燃焼する
ので大能力給湯となるのである。
25をそのまま続けて90°回動操作すればよく、この
時メインガス弁16がメインカム22により開放するの
で、この状態で給湯用カラン7を開けば通水圧によって
水圧応動装置8が作動し水圧応動弁17が開放してガス
は、能力切換弁30が開放状態にある第1ガス通路27
と第2ガス通路28を経てメインバーナ10に供給され
パイロット炎により着火して燃焼し、一方通水は給湯用
熱交換器2を通って給湯用カラン7より吐出するのであ
るが、第1ガス通路27にはオリフィスを設けていない
ためガスは大流量流れてメインバーナ10にて燃焼する
ので大能力給湯となるのである。
また夏場のシャツ使用或いはその他の目的に応じ、小能
力にて給湯使用する場合は、パイロット点火後、一旦押
しボタン26を押圧したままリモコンバンドル25を9
0°回動操作すればよく、この時メインガス弁16がメ
インカム22により開放することは前述大能力給湯の場
合と同様であるが、同時に押しボタン26の押圧力が押
しワイヤ31を介して能力切換弁30に伝達されバネ3
2の弾発力に抗して能力切換弁30が弁口29を閉塞す
るので、この90°回動操作後、給湯用カラン7を開け
ばガスは第2ガス通路28のみを通り、オリフィス33
により減量されメインバーナ10に供給されて小能力給
湯となるのである。
力にて給湯使用する場合は、パイロット点火後、一旦押
しボタン26を押圧したままリモコンバンドル25を9
0°回動操作すればよく、この時メインガス弁16がメ
インカム22により開放することは前述大能力給湯の場
合と同様であるが、同時に押しボタン26の押圧力が押
しワイヤ31を介して能力切換弁30に伝達されバネ3
2の弾発力に抗して能力切換弁30が弁口29を閉塞す
るので、この90°回動操作後、給湯用カラン7を開け
ばガスは第2ガス通路28のみを通り、オリフィス33
により減量されメインバーナ10に供給されて小能力給
湯となるのである。
次に循環力口熱使用をする場合は浴槽36に満水した後
、パイロット点火し、その後押しボタン26を一旦押圧
したままリモコンバンドル25を90″回動した前述小
能力給湯行程に続けてリモコンバンドル25を更に90
°回動操作すればよく、この時水圧応動弁17は、給湯
用カラン7の開閉に拘らず、(即ち通水の有無に拘らず
)メインカム22の段部すによりメインガス弁16の弁
杆23を介して強制的に開放保持されるのでメインバー
ナ10は燃焼開始するのであるが、この循環加熱行程は
前述したように小能力給湯行程に続く順序に構成したの
で、押ボタン26は押圧状態にあり能力切換弁30は閉
塞したままであるから、循環加熱能力は前記小能力給湯
時と同一の燃焼能力となるのである。
、パイロット点火し、その後押しボタン26を一旦押圧
したままリモコンバンドル25を90″回動した前述小
能力給湯行程に続けてリモコンバンドル25を更に90
°回動操作すればよく、この時水圧応動弁17は、給湯
用カラン7の開閉に拘らず、(即ち通水の有無に拘らず
)メインカム22の段部すによりメインガス弁16の弁
杆23を介して強制的に開放保持されるのでメインバー
ナ10は燃焼開始するのであるが、この循環加熱行程は
前述したように小能力給湯行程に続く順序に構成したの
で、押ボタン26は押圧状態にあり能力切換弁30は閉
塞したままであるから、循環加熱能力は前記小能力給湯
時と同一の燃焼能力となるのである。
従って適宜インプットにて循環力n熱使用ができ、たと
え給湯用カラン7が閉っていて給湯用熱交換器2に通水
されていなくてもフィン先端が過熱されることによる缶
体の損傷は起こり得ないのである。
え給湯用カラン7が閉っていて給湯用熱交換器2に通水
されていなくてもフィン先端が過熱されることによる缶
体の損傷は起こり得ないのである。
なお循環加熱単独使用時、給湯用カラン7を開けば循環
加熱と給湯の同時使用が可能であることは勿論である。
加熱と給湯の同時使用が可能であることは勿論である。
また本実施例では給湯回路を元止式の構成としているが
、元止式の構成にしても何ら差しつかえない。
、元止式の構成にしても何ら差しつかえない。
本発明は以上のように、循環加熱用熱交換器と給湯用熱
交換器を共用のフィンを有して一体的に構成した缶体と
、缶体の下方に配設したガスバーナと、給湯行程を大能
力給湯行程と小能力給湯行程とに区分する操作機構を具
備すると共に、循環加熱行程は前記小能力給湯行程に続
けて構成し、該循環710熱行程と小能力給湯行程の燃
焼能力を同一としたので、循環力ロ熱使用の際は適宜イ
ンプットにて使用でき、フィン先端が過熱されることに
よる缶体の損傷を防止でき、缶体の耐久性を向上し得る
ばかりでなく、能力切換は遠隔操作装置にても簡単に操
作できる等、極めて優れた性能を有する。
交換器を共用のフィンを有して一体的に構成した缶体と
、缶体の下方に配設したガスバーナと、給湯行程を大能
力給湯行程と小能力給湯行程とに区分する操作機構を具
備すると共に、循環加熱行程は前記小能力給湯行程に続
けて構成し、該循環710熱行程と小能力給湯行程の燃
焼能力を同一としたので、循環力ロ熱使用の際は適宜イ
ンプットにて使用でき、フィン先端が過熱されることに
よる缶体の損傷を防止でき、缶体の耐久性を向上し得る
ばかりでなく、能力切換は遠隔操作装置にても簡単に操
作できる等、極めて優れた性能を有する。
図面は本発明の一実施例を示すもので第1図は全体構成
図、第2図はメインカムの平面図、第3図は操作スト−
IJ−を示す説明図である。 1・・・・・・缶体、2・・・・・・給湯用熱交換器、
計・・・・・循!770熱用熱交換器、4・・・・・・
フィン、10・・・・・・メインバーナ、15・・・・
・・メインガス供給管、27・・・・・・第1ガス通路
、28・・・・・・第2ガス通路、30・・・・・・能
力切換弁、31・・・・・・押しワイヤ、33・・・・
・・オリフィス、A・・・・・・操作機構。
図、第2図はメインカムの平面図、第3図は操作スト−
IJ−を示す説明図である。 1・・・・・・缶体、2・・・・・・給湯用熱交換器、
計・・・・・循!770熱用熱交換器、4・・・・・・
フィン、10・・・・・・メインバーナ、15・・・・
・・メインガス供給管、27・・・・・・第1ガス通路
、28・・・・・・第2ガス通路、30・・・・・・能
力切換弁、31・・・・・・押しワイヤ、33・・・・
・・オリフィス、A・・・・・・操作機構。
Claims (1)
- 1 循環加熱用熱交換器と給湯用熱交換器を共用のフィ
ンを有して一体的に構成した缶体と、缶体の下方に配設
したメインバーナと、給湯用熱交換器に接続せる入水管
に設けた水圧応動装置と、メインバーナに至るメインガ
ス供給管に設けられ前記水圧応動装置の作動に関連して
開閉し且つ操作軸の回動により強制的に開放可能な水圧
応動弁とを設けると共に、該水圧応動弁の下流側におい
てメインガス供給管の途中を能力切換弁にて開閉される
第1ガス通路とガスの流量を絞るオリフィスを設けた第
2ガス通路とに分岐せしめ、操作軸の回動による前記水
圧応動弁の強制開放時、前記能力切換弁を閉塞させて前
記第1ガス通路を閉じるようにしたことを特徴とする1
缶2回路式循環給湯風呂釜。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52108635A JPS5947220B2 (ja) | 1977-09-08 | 1977-09-08 | 1缶2回路式循環給湯風呂釜 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52108635A JPS5947220B2 (ja) | 1977-09-08 | 1977-09-08 | 1缶2回路式循環給湯風呂釜 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5442252A JPS5442252A (en) | 1979-04-04 |
| JPS5947220B2 true JPS5947220B2 (ja) | 1984-11-17 |
Family
ID=14489787
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52108635A Expired JPS5947220B2 (ja) | 1977-09-08 | 1977-09-08 | 1缶2回路式循環給湯風呂釜 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5947220B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50106756A (ja) * | 1974-01-25 | 1975-08-22 | ||
| JPS51100861A (en) * | 1975-02-28 | 1976-09-06 | Noritsu Kk | Junkankyutoshikifurogama |
-
1977
- 1977-09-08 JP JP52108635A patent/JPS5947220B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5442252A (en) | 1979-04-04 |
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