JPS5947448A - 複数緯糸選択緯入れ装置における緯入れノズルの配列構造 - Google Patents
複数緯糸選択緯入れ装置における緯入れノズルの配列構造Info
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- JPS5947448A JPS5947448A JP15452182A JP15452182A JPS5947448A JP S5947448 A JPS5947448 A JP S5947448A JP 15452182 A JP15452182 A JP 15452182A JP 15452182 A JP15452182 A JP 15452182A JP S5947448 A JPS5947448 A JP S5947448A
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- nozzle
- weft
- nozzles
- wefting
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は流体噴射式絨梳の複数緯糸選択緯入れ装置にお
ける緯入れノズルの配列構造に関する。
ける緯入れノズルの配列構造に関する。
流体噴射式絖P◆の複数緯糸選択緯入れ装置は、一般に
、複数の緯糸の各々に対応する複数の緯入れノズルと、
これらの緯入れノズルを移動させる手段とを備え、製紙
パターンに従って複数のk・l入れノズルのうち1つが
杼口に対向するよう移動させて、選択的に糾入れを行な
う。
、複数の緯糸の各々に対応する複数の緯入れノズルと、
これらの緯入れノズルを移動させる手段とを備え、製紙
パターンに従って複数のk・l入れノズルのうち1つが
杼口に対向するよう移動させて、選択的に糾入れを行な
う。
ところで、従来においては、例えば第1図(A)。
(B)に示すように5木のノズルN1〜N5を備える場
合、それらのノズルボディNbl〜Nb5をそれぞれ近
接若しくは接触させて移動方向に並べるから、隣合うノ
ズルの間隔はノズルボディの太さく直径)と等しいかぞ
れよシ大きくなり、ノズルボディの太さはノズルに必要
な機能を与える上である程度の太さとならさるを得ない
ため、図示L1の如くかなシ大きなものとなる。
合、それらのノズルボディNbl〜Nb5をそれぞれ近
接若しくは接触させて移動方向に並べるから、隣合うノ
ズルの間隔はノズルボディの太さく直径)と等しいかぞ
れよシ大きくなり、ノズルボディの太さはノズルに必要
な機能を与える上である程度の太さとならさるを得ない
ため、図示L1の如くかなシ大きなものとなる。
したがって、糾入れノズルのイ多動没についてみると、
選択緯入れの場合は必ずしも緯入れが終了したノズルの
隣りのノズルが次C)ビックにに4・入れされるとは、
限も一〕、例、、f−t;I’ 1つフトひ、2つ卯)
ひ等最大ストロークとしてil5.1.1X4=Lとカ
リ、極めて大きなものとなる。
選択緯入れの場合は必ずしも緯入れが終了したノズルの
隣りのノズルが次C)ビックにに4・入れされるとは、
限も一〕、例、、f−t;I’ 1つフトひ、2つ卯)
ひ等最大ストロークとしてil5.1.1X4=Lとカ
リ、極めて大きなものとなる。
しかし、このようV?Tた・′−人ノ]ノス四の1′・
1m、if Isか太きいと、これ力11シ機の高速化
(涜1回転化)の阻?1要因になる。
1m、if Isか太きいと、これ力11シ機の高速化
(涜1回転化)の阻?1要因になる。
すなわち、織機の高速化(高回転化)のΔめには、織機
のあらゆる作動部の作動h1が大きなファクターとkる
。その中でも往復軸を行なう部分口、高速化に対して、
大きな意味看もつ。移動lを用尺的に小さくすることt
」1、部品e・(化につAがるとLつても過拐ではない
。
のあらゆる作動部の作動h1が大きなファクターとkる
。その中でも往復軸を行なう部分口、高速化に対して、
大きな意味看もつ。移動lを用尺的に小さくすることt
」1、部品e・(化につAがるとLつても過拐ではない
。
特に複数緯糸選択細大れ装置占に九〜いで矛・r入れノ
ズルを移動させる場合、ノズルσ)移1ijl I目j
11入れされ7た糸M糸がノズル仙j絨イIJ端部でリ
ノ町[(連名、筬杓ちをOOとした場合10°近辺)さ
おだ彼から井:11入れ開始(通常110°近辺)まて
の知い時間に’rrl −j”さilなけれ目ならない
たに’+、移口・j+、!5・が人きいと高速化を図る
上で大きなβ?、’i害となる。
ズルを移動させる場合、ノズルσ)移1ijl I目j
11入れされ7た糸M糸がノズル仙j絨イIJ端部でリ
ノ町[(連名、筬杓ちをOOとした場合10°近辺)さ
おだ彼から井:11入れ開始(通常110°近辺)まて
の知い時間に’rrl −j”さilなけれ目ならない
たに’+、移口・j+、!5・が人きいと高速化を図る
上で大きなβ?、’i害となる。
そこで、ノズルの移動量(距離)を小さくする(場合に
よっては移動をなくす)だめのものとして、特開昭50
−148663号公報のFlg・4に示されているよう
に、ノズル先端部をあたかも束ねたような状態にするも
のが提案されている。(尚、前記公報第2頁左下欄に移
動は不要と記載さねているが、実際問題としては、空気
噴射式織機での特殊流式り入れ、クローズドガイド式緯
入れのいずれにおいても、その実質的な緯糸案内孔は1
0部直径円相白以下であるものが多く、この場合にノズ
ル先端部を束ねた状態にしても移動不要な1法とはなら
ない。) ところが、この装置においては、ノズル先端部が湾曲し
た形状となっているため、その中空孔の内側湾曲面に緯
糸が摺接し、その面に糸道(糸との摩擦によって摩耗し
た緯糸進行方向へのキズ)が形成され、緯入れに悪影響
(緯糸の引掛り等)を及はす恐れがあった。
よっては移動をなくす)だめのものとして、特開昭50
−148663号公報のFlg・4に示されているよう
に、ノズル先端部をあたかも束ねたような状態にするも
のが提案されている。(尚、前記公報第2頁左下欄に移
動は不要と記載さねているが、実際問題としては、空気
噴射式織機での特殊流式り入れ、クローズドガイド式緯
入れのいずれにおいても、その実質的な緯糸案内孔は1
0部直径円相白以下であるものが多く、この場合にノズ
ル先端部を束ねた状態にしても移動不要な1法とはなら
ない。) ところが、この装置においては、ノズル先端部が湾曲し
た形状となっているため、その中空孔の内側湾曲面に緯
糸が摺接し、その面に糸道(糸との摩擦によって摩耗し
た緯糸進行方向へのキズ)が形成され、緯入れに悪影響
(緯糸の引掛り等)を及はす恐れがあった。
本発明はこのような従来の間顕点に着目してなされたも
ので、隣合う綽入れノズルどうしで、ノズル先端部につ
いてd、絨布端かC)11n、等しい距離を保持させつ
つ、ノズルの大径部−ノ々わちノズルボディを綺、入れ
方向にノズルボディの長さσ乃〕だけq、いにずらし、
この状態で■1及的に近接名し2〈t」、接触さぜるこ
とによつで、#H?人わノスノトの4Q勅−をできる限
り小さくするようにしたものである。
ので、隣合う綽入れノズルどうしで、ノズル先端部につ
いてd、絨布端かC)11n、等しい距離を保持させつ
つ、ノズルの大径部−ノ々わちノズルボディを綺、入れ
方向にノズルボディの長さσ乃〕だけq、いにずらし、
この状態で■1及的に近接名し2〈t」、接触さぜるこ
とによつで、#H?人わノスノトの4Q勅−をできる限
り小さくするようにしたものである。
以下に本発明の一実施例を第2図〜第6図に基ついて説
明する。
明する。
第2図〜第4図を参照し、約4橙のフレーノ・上に同定
されたガイド1にノズル保持枦2が織機の前後方向に摺
動自在に装着されており、このノズル保持板2上に5本
の絆入れノズル3g、3h、3c。
されたガイド1にノズル保持枦2が織機の前後方向に摺
動自在に装着されており、このノズル保持板2上に5本
の絆入れノズル3g、3h、3c。
3d、3eが取付けられている。
5本のノズル3a〜3eij、、軸線を紅C入れ方向に
配して織機の前後方向に並べられるが、Vトイ)うノズ
ルどうしく例えば3aと3h)で、ノズルボディ21を
緯入れ方向にノズルトップ21の長場の分だけ互いにず
らし、とのセ、熊で織機の前後方向に近接させである。
配して織機の前後方向に並べられるが、Vトイ)うノズ
ルどうしく例えば3aと3h)で、ノズルボディ21を
緯入れ方向にノズルトップ21の長場の分だけ互いにず
らし、とのセ、熊で織機の前後方向に近接させである。
但し、ノズルトップ22の先端部については織布端から
等しい距^iトf!−、保持させるようにしである。し
たがって、この例では、ノズル3a 、3c 、3@に
ついてノズルボディ21の位置を緯入れ方向と反対方向
にずらし、その分//(ルトップ22を長くしてあシ、
ノズル3b。
等しい距^iトf!−、保持させるようにしである。し
たがって、この例では、ノズル3a 、3c 、3@に
ついてノズルボディ21の位置を緯入れ方向と反対方向
にずらし、その分//(ルトップ22を長くしてあシ、
ノズル3b。
3dについてノズルボディ21の位置を糾入れ方向にず
らし、その分ノズルトップ22を短かくしである。
らし、その分ノズルトップ22を短かくしである。
そして、5本のノズル3a〜3ell:、製faパター
ンに従って作動する図示しないノズル選択機構によって
ノズル保持板2がスライドすることによシ、これに伴っ
て移動し、これによりそのうち1つが杼口(この例では
後述するエアガイド10の案内孔11)に対向するよう
もちきたされる。
ンに従って作動する図示しないノズル選択機構によって
ノズル保持板2がスライドすることによシ、これに伴っ
て移動し、これによりそのうち1つが杼口(この例では
後述するエアガイド10の案内孔11)に対向するよう
もちきたされる。
尚、4a〜4eld各ノズル3a〜3eに対応する緯糸
、5b、5dはノズル保持板2上に設けられたノズル3
b、3dへの経糸ガイドである。また、6は経糸、7r
、J:f5.前、atisi、’<布、9i1.筬、1
0は案内孔11と緯糸脱出用間@12とを有して緯入れ
方向に所足の間隔で配置されるエアガイド、13は筬9
と共にエアガイド10を保りして揺動運動する筬保持体
である。
、5b、5dはノズル保持板2上に設けられたノズル3
b、3dへの経糸ガイドである。また、6は経糸、7r
、J:f5.前、atisi、’<布、9i1.筬、1
0は案内孔11と緯糸脱出用間@12とを有して緯入れ
方向に所足の間隔で配置されるエアガイド、13は筬9
と共にエアガイド10を保りして揺動運動する筬保持体
である。
また、5本のノズル3a〜3 e Ki、ll、圧力η
″へ供給源14とカム15により開閉されるバノしブ1
6を介して連なる流路的換装#q17のアウトレット側
からの5木の可枠性パイグ18R〜18eが夫り接続さ
れており、製織パターンに従って作ルIIうど・流路的
換装@17により、杼[」に対向する位置にもちきたさ
)また1つのノズルに刻し、命、?入れ時期に圧力空気
が供給される。
″へ供給源14とカム15により開閉されるバノしブ1
6を介して連なる流路的換装#q17のアウトレット側
からの5木の可枠性パイグ18R〜18eが夫り接続さ
れており、製織パターンに従って作ルIIうど・流路的
換装@17により、杼[」に対向する位置にもちきたさ
)また1つのノズルに刻し、命、?入れ時期に圧力空気
が供給される。
第5図にはノズル3aの訂細fl’+;告を示し71を
〕る。
〕る。
尚、ノズル3c、3sViノズル3ハと同じものであり
、ノズル3b、3d+−1、ノズルトップ22の長さの
み異なるだけであるので、ここではノズル3aについて
のみ説、明する。
、ノズル3b、3d+−1、ノズルトップ22の長さの
み異なるだけであるので、ここではノズル3aについて
のみ説、明する。
ノズル3aは、前記ノズル1ζ1持板2にホルト20で
固定されたノズルボディ21に筒状のノズルトップ22
を押通同着し、かつ、ノズルホブイ21の後端部にニー
ドル23を嵌合しナツト24でト1定してなる。ここで
、前hl」バイン1aa上り供給される圧力空気シ」1
、ノズルボディ21とノズルトップ22とで形成される
環状室25内を緯入れ方向と逆方向に流れた後、ニード
ル23とノズルトップ22の後端部とで形成される環状
の間111t26からノズルトップ22の中空穴27に
流れ込み、ここにおいてニードル23から中空穴27内
に引通されているn糸4aを牽引するようになっている
。
固定されたノズルボディ21に筒状のノズルトップ22
を押通同着し、かつ、ノズルホブイ21の後端部にニー
ドル23を嵌合しナツト24でト1定してなる。ここで
、前hl」バイン1aa上り供給される圧力空気シ」1
、ノズルボディ21とノズルトップ22とで形成される
環状室25内を緯入れ方向と逆方向に流れた後、ニード
ル23とノズルトップ22の後端部とで形成される環状
の間111t26からノズルトップ22の中空穴27に
流れ込み、ここにおいてニードル23から中空穴27内
に引通されているn糸4aを牽引するようになっている
。
かくして、ノズル3aにより緯糸4mを緯入れするとき
は、ノズル保持体2が前方に移動して、ノズル3aが杼
口と対向する位置にもちきたされ、この状態で緯入れ時
期にカム15によりバルブ16が開くと、流路切換装置
17からパイプ18aを介してノズル3aに圧力空気が
供給され、ノズル3a内で緯糸4aを牽引しつつノズル
トップ22の先端部から噴出してエアガイド10の案内
孔11へ流れ、この気流によシ緯糸4aを搬送する。
は、ノズル保持体2が前方に移動して、ノズル3aが杼
口と対向する位置にもちきたされ、この状態で緯入れ時
期にカム15によりバルブ16が開くと、流路切換装置
17からパイプ18aを介してノズル3aに圧力空気が
供給され、ノズル3a内で緯糸4aを牽引しつつノズル
トップ22の先端部から噴出してエアガイド10の案内
孔11へ流れ、この気流によシ緯糸4aを搬送する。
ここにおいて、ノズル3a〜3eの移動量について考え
ると、第6図に示される如く大径のノズルボディ21を
緯入れ方向にずらすことにより隣合うノズルを近接させ
たので、ノズルボディ21及びノズルトップ22の径を
同一寸法とした第11×1と第6図とを比較して明らか
なように、隣合うノズルの間隔を狭Cj“めることかで
きる。両図の比較においテ!″iL、 :tl # 1
0 : 7となッテおり、A3大移動−ftt t=
4 x tHもM、 H,、ゼ動−%+75+3(’1
%8ル小さくなる。
ると、第6図に示される如く大径のノズルボディ21を
緯入れ方向にずらすことにより隣合うノズルを近接させ
たので、ノズルボディ21及びノズルトップ22の径を
同一寸法とした第11×1と第6図とを比較して明らか
なように、隣合うノズルの間隔を狭Cj“めることかで
きる。両図の比較においテ!″iL、 :tl # 1
0 : 7となッテおり、A3大移動−ftt t=
4 x tHもM、 H,、ゼ動−%+75+3(’1
%8ル小さくなる。
1だ、ノズルトップ22の先シi″M部についでt、l
いずれのノズル3a〜3eにつぃ゛co、ζ布端がら扮
距離の位置に配したので、井を糸件送カの低−トを生じ
ることはない。
いずれのノズル3a〜3eにつぃ゛co、ζ布端がら扮
距離の位置に配したので、井を糸件送カの低−トを生じ
ることはない。
さらに、ノズルトップ22千湾曲さ−Hたすすることも
ないので、前記したpt入ゎへの悲影響を招くこともな
い。
ないので、前記したpt入ゎへの悲影響を招くこともな
い。
以上説明したように本発明にょI 1. tJ、 、隣
合つノズルどうしで、各ノズル先端部幹一ついては紗、
布へ′4からほぼ等しい距離を保持さ、Fiっつ、各ノ
ズル3a内を緯入れ方向にノズルボディの長さの勺六り
11いにずらし、この状態で司及的姓二近接若しく t
it接触させるようにしたため、吟合うノズルの間隔を
狭ばめて、糾入れノズルの材軸Pr+を小さくすること
ができ、紡機の高速化に極めて有利となる。
合つノズルどうしで、各ノズル先端部幹一ついては紗、
布へ′4からほぼ等しい距離を保持さ、Fiっつ、各ノ
ズル3a内を緯入れ方向にノズルボディの長さの勺六り
11いにずらし、この状態で司及的姓二近接若しく t
it接触させるようにしたため、吟合うノズルの間隔を
狭ばめて、糾入れノズルの材軸Pr+を小さくすること
ができ、紡機の高速化に極めて有利となる。
第1図(A) 、 (B)は従来のノズル配列の例を示
す概略図、第2図は本発明の一実施例を示す狽視図、第
3図は同上の平面図、第4図は同一にの正面図、第5図
は同上のノズルの断面図、第6図(Al l (Blは
同上のノズル配列の概略図である。 1・・・ガイド 2・・・ノズル保持板 3a〜3
e・・・緯入れノズル 4a〜4ら・・・緯糸21・
・・ノズルボディ 22・・・ノズルトップ特許 出
願人 日産自動車株式会社 代理人 弁理士 笹 島 富二雄
す概略図、第2図は本発明の一実施例を示す狽視図、第
3図は同上の平面図、第4図は同一にの正面図、第5図
は同上のノズルの断面図、第6図(Al l (Blは
同上のノズル配列の概略図である。 1・・・ガイド 2・・・ノズル保持板 3a〜3
e・・・緯入れノズル 4a〜4ら・・・緯糸21・
・・ノズルボディ 22・・・ノズルトップ特許 出
願人 日産自動車株式会社 代理人 弁理士 笹 島 富二雄
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数の緯糸(411〜4e)の各々に対応する複数の梓
入れノズル(38〜3e)と、こilらの亭・f入れノ
ズルを移動させる手段とは備メ、製織パターンに従って
複数の緯入れノズル(38〜3e)のうち1つが杼口に
対向するように移動させて、叡択的に緯入れするように
し八M【1体1’l’l躬式禮瞭の複E’JP/〆糸選
択緯入れ装部において、複数σ丹・ン入れノズル(3a
〜3e)のうち隣合う射に入れノズルどう(〜で、各ノ
ズル先端部(22)については綺、布端から等しい距離
を保持させつつ、各ノズルボディ(21)をPN入れ方
向にノズルボディの長さの分たり旬、いにずらし、複数
の緯入れノズル(3a〜3@)fcn■及的に近接若し
くに、接触させて配列しl・−ことを特徴とする複数緯
糸選択緯入れ装置におりる緯入れノズルの配列構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15452182A JPS5947448A (ja) | 1982-09-07 | 1982-09-07 | 複数緯糸選択緯入れ装置における緯入れノズルの配列構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15452182A JPS5947448A (ja) | 1982-09-07 | 1982-09-07 | 複数緯糸選択緯入れ装置における緯入れノズルの配列構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5947448A true JPS5947448A (ja) | 1984-03-17 |
Family
ID=15586066
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15452182A Pending JPS5947448A (ja) | 1982-09-07 | 1982-09-07 | 複数緯糸選択緯入れ装置における緯入れノズルの配列構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5947448A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6324286U (ja) * | 1986-07-31 | 1988-02-17 | ||
| JP2010261122A (ja) * | 2009-05-06 | 2010-11-18 | Toyota Industries Corp | 織機における多色用緯入れ装置 |
-
1982
- 1982-09-07 JP JP15452182A patent/JPS5947448A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6324286U (ja) * | 1986-07-31 | 1988-02-17 | ||
| JP2010261122A (ja) * | 2009-05-06 | 2010-11-18 | Toyota Industries Corp | 織機における多色用緯入れ装置 |
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