JPS5947477A - 繊維製品処理用物品 - Google Patents
繊維製品処理用物品Info
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- JPS5947477A JPS5947477A JP15487382A JP15487382A JPS5947477A JP S5947477 A JPS5947477 A JP S5947477A JP 15487382 A JP15487382 A JP 15487382A JP 15487382 A JP15487382 A JP 15487382A JP S5947477 A JPS5947477 A JP S5947477A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- component
- acid
- fatty acid
- absorbent material
- carbon
- Prior art date
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- Granted
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- Chemical Or Physical Treatment Of Fibers (AREA)
- Treatments For Attaching Organic Compounds To Fibrous Goods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は衣料舌の(Jlk紺製品の洗(′?−エイマに
おけるすずき1時及び乾曽j時のりずれの1−稈tこす
・・いて月1いても、衣1’t ′4rr’ Kずぐし
fr−柔軟1’lト(i? 電J’Jj 11 ’t、
lJ +4’ 、j−を(ll:jでき、かつすぐれた
1’、+: f′を安定性をイ1するj、417卸製品
処押川物品に関するものである0洗濯後の?;ICつだ
衣料とともに一乾燥fμ・・に人ノ1.軒燥の際に衣料
に七1G軟4テトや帯′11L1;ツノ11付6イー1
”jするだめの柔軟剤として吸収’l′l」l:層に柔
軟化剤をr引e、tさせノこ種々のものが知られている
。、たとえし1、ギ」定の吸収容M:ヲ・有t ル吸収
性、に!; 層1/C100’F 〜1701; cL
1削1点を有する織′吻ソフナーを含θさせたもの(’
l’!+公昭4.7−]、、9594 ) 、不織布な
との−1吊す+ぢワノクス状基質で被橢し、外側に織物
シフナーを被覆させたもの(特公昭47−40120
) 、さらに主な織物ソ7 ナーの一つであるジ長鎖ア
ルキルジ短鎖アルキル第4級アンモニウム塩の融点を低
下させ使用性の向上を図るために、脂肪系多価アルコー
ルエステル(特開昭52−118089 )、ラノリン
アルコールまたはその脂肪族カルボン酸ニスデル(%開
昭52−124998 )などの融点降下剤を併用する
活の改良組成である。これらはいずれも乾燥機中で用い
た場合衣料に柔軟性は伺与されるものの帯電防止性付り
効果は十分で々い。特に乾燥機においては、者に与える
ことが多い。まだこれらの柔軟剤は洗濯のすすぎ工程に
おいても使用できるとされているが、柔軟性付与効果は
乾燥機での場合に比べ数段劣るだめ、使用者にとって不
便である。そこで種々検討した結果、カチオン性繊維柔
軟化剤に特定の脂肪酸アミド化合物を組合せれば上記問
題点をツガ決できるとの知見を得たが、これらのものを
用いると保存安定4′44が良くないとの欠点が’lじ
/コ3、つ寸り不織布やスボンノなとの吸収性イ」石に
カチオンP:を繊維柔軟化剤及び特定の脂肪酸アミ)・
化合物を含浸させたものを高温多711−十に長lυ1
間保存し7ておくと経口により空気中の水分を吸収して
べたつき出し、ついには吸収性A)j 31かし−)流
出するかC)である。この流れ出しは包利へのしみ出し
となって表われるので1史1ti (IllllGのイ
氏1・となる。
おけるすずき1時及び乾曽j時のりずれの1−稈tこす
・・いて月1いても、衣1’t ′4rr’ Kずぐし
fr−柔軟1’lト(i? 電J’Jj 11 ’t、
lJ +4’ 、j−を(ll:jでき、かつすぐれた
1’、+: f′を安定性をイ1するj、417卸製品
処押川物品に関するものである0洗濯後の?;ICつだ
衣料とともに一乾燥fμ・・に人ノ1.軒燥の際に衣料
に七1G軟4テトや帯′11L1;ツノ11付6イー1
”jするだめの柔軟剤として吸収’l′l」l:層に柔
軟化剤をr引e、tさせノこ種々のものが知られている
。、たとえし1、ギ」定の吸収容M:ヲ・有t ル吸収
性、に!; 層1/C100’F 〜1701; cL
1削1点を有する織′吻ソフナーを含θさせたもの(’
l’!+公昭4.7−]、、9594 ) 、不織布な
との−1吊す+ぢワノクス状基質で被橢し、外側に織物
シフナーを被覆させたもの(特公昭47−40120
) 、さらに主な織物ソ7 ナーの一つであるジ長鎖ア
ルキルジ短鎖アルキル第4級アンモニウム塩の融点を低
下させ使用性の向上を図るために、脂肪系多価アルコー
ルエステル(特開昭52−118089 )、ラノリン
アルコールまたはその脂肪族カルボン酸ニスデル(%開
昭52−124998 )などの融点降下剤を併用する
活の改良組成である。これらはいずれも乾燥機中で用い
た場合衣料に柔軟性は伺与されるものの帯電防止性付り
効果は十分で々い。特に乾燥機においては、者に与える
ことが多い。まだこれらの柔軟剤は洗濯のすすぎ工程に
おいても使用できるとされているが、柔軟性付与効果は
乾燥機での場合に比べ数段劣るだめ、使用者にとって不
便である。そこで種々検討した結果、カチオン性繊維柔
軟化剤に特定の脂肪酸アミド化合物を組合せれば上記問
題点をツガ決できるとの知見を得たが、これらのものを
用いると保存安定4′44が良くないとの欠点が’lじ
/コ3、つ寸り不織布やスボンノなとの吸収性イ」石に
カチオンP:を繊維柔軟化剤及び特定の脂肪酸アミ)・
化合物を含浸させたものを高温多711−十に長lυ1
間保存し7ておくと経口により空気中の水分を吸収して
べたつき出し、ついには吸収性A)j 31かし−)流
出するかC)である。この流れ出しは包利へのしみ出し
となって表われるので1史1ti (IllllGのイ
氏1・となる。
従って、本発明の目的は6tイrJ、 、、lT、 ■
’Aのす−)き1−)l“1′及び乾燥工程のいずれの
工程において用いても、衣料にすぐれた柔軟性と帯電1
!、1j11性と荀イー1りしイjするとともに保存安
定性のずぐ1)た絨翁(uζ°4品処理用物品を提供す
るものである。かかる本発明の+11’t′Jは、カチ
オン性繊糾柔軟化剤と特定の脂肪I責アミド化合物に高
級脂肪酸ケ配合し、こ11を吸収性(」料に含浸さぜる
ことにより送21戊さ1すること苓−i1!、 flf
した。
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工程において用いても、衣料にすぐれた柔軟性と帯電1
!、1j11性と荀イー1りしイjするとともに保存安
定性のずぐ1)た絨翁(uζ°4品処理用物品を提供す
るものである。かかる本発明の+11’t′Jは、カチ
オン性繊糾柔軟化剤と特定の脂肪I責アミド化合物に高
級脂肪酸ケ配合し、こ11を吸収性(」料に含浸さぜる
ことにより送21戊さ1すること苓−i1!、 flf
した。
すなわち、本発明は、(△)カチオン+’1g IY4
1Q、 &II柔軟化剤、03)一般式(1,) (式中、11 i−J、’炭素数7〜23のアルキル基
、アルケニル基、nはOまだは1〜20の整数、Inは
1〜20の整数を示す。) で表わされる脂肪酸アミド及び0炭素数12〜22の脂
IfJT<r ?、吸収性材料に含浸させてなることを
特徴とする繊維製品処理用物品である。
1Q、 &II柔軟化剤、03)一般式(1,) (式中、11 i−J、’炭素数7〜23のアルキル基
、アルケニル基、nはOまだは1〜20の整数、Inは
1〜20の整数を示す。) で表わされる脂肪酸アミド及び0炭素数12〜22の脂
IfJT<r ?、吸収性材料に含浸させてなることを
特徴とする繊維製品処理用物品である。
本発明における成分(A)は、カチオン性繊維柔軟化剤
であり、各種アミン塩、第4級アンモニウム塩等繊維に
柔軟性を付与できるものはすべて使用可能である4、こ
れらのうち炭素数10〜24のアルギル基またd、アル
ケニル基を分子内に2個有する第4級アンモニウム塩が
好ましく、例えば次の一般式(II)、 (III)で
表わされるアンモニウム塩、アミドアンモニウム塩、イ
ミダゾリニウム塩があげられる。
であり、各種アミン塩、第4級アンモニウム塩等繊維に
柔軟性を付与できるものはすべて使用可能である4、こ
れらのうち炭素数10〜24のアルギル基またd、アル
ケニル基を分子内に2個有する第4級アンモニウム塩が
好ましく、例えば次の一般式(II)、 (III)で
表わされるアンモニウム塩、アミドアンモニウム塩、イ
ミダゾリニウム塩があげられる。
(式■、田川中I(,2,1(,3はそ:11そ1−+
炭素iQ J O〜24 (7)アルギル基、ヒドロギ
ンアルギル基υ11−アルケニル基、lt、a 、 1
(15はそれぞれ炭素数1〜3.のアルWルノiシ ヒ
ドロキ7アルギル基叶たはべ/ンル基、(C21140
) Z311 (13−1〜5)で示される1、1、y
、、 Y2はそれぞれエチレン基+、l’rr f+、
jフロピレン基、11、 t2’n Oまたは1の数、
X ll:iハロゲン斗だi、ll、1.;!素数1〜
3のモノアルギル硫[俊Jll、ヲ示す4、)具体的に
は、ジラウリルジメチルア/モニウノ、クロライド、ノ
ベルミチルメチルヒドt:+ =v−/工f−ルアンモ
ニウムメナル−リールフ電−1・、ン水素添カ11牛脂
アルギルジメチルアンモーウノ、クロンイト、ジステア
リルメチルポリオ 合度5モル)アンモニラl、り「!リーf +・、ジ水
素(・19力ロlト11旨アルキルエナルベンジノL−
)”/モニウノ、りr1ライド、ジテトラコシルジメヂ
ルアンモ−てウノ、りロライド、ジ〔(2−ドデカノイ
ルアミノ)エチル〕ジメチルアンモニウムクロライド、
ジ〔(2−オクタデカノイルアミノ)プロピル〕ジメチ
ルアンモニウムメチルづルフエート、2−ヘプタデンル
−1−エチル−1−C(2−オクタデカノイルアミノ)
エチル〕イミダゾリニウムエチルザルフェート、2−ベ
ンタテ/ルー1−メチル−1−〔(2−ヘキザデカノイ
ルアミノ)エチル〕イミダソ゛リニウムメチルサルフェ
ート は2種以上の混合物である。
炭素iQ J O〜24 (7)アルギル基、ヒドロギ
ンアルギル基υ11−アルケニル基、lt、a 、 1
(15はそれぞれ炭素数1〜3.のアルWルノiシ ヒ
ドロキ7アルギル基叶たはべ/ンル基、(C21140
) Z311 (13−1〜5)で示される1、1、y
、、 Y2はそれぞれエチレン基+、l’rr f+、
jフロピレン基、11、 t2’n Oまたは1の数、
X ll:iハロゲン斗だi、ll、1.;!素数1〜
3のモノアルギル硫[俊Jll、ヲ示す4、)具体的に
は、ジラウリルジメチルア/モニウノ、クロライド、ノ
ベルミチルメチルヒドt:+ =v−/工f−ルアンモ
ニウムメナル−リールフ電−1・、ン水素添カ11牛脂
アルギルジメチルアンモーウノ、クロンイト、ジステア
リルメチルポリオ 合度5モル)アンモニラl、り「!リーf +・、ジ水
素(・19力ロlト11旨アルキルエナルベンジノL−
)”/モニウノ、りr1ライド、ジテトラコシルジメヂ
ルアンモ−てウノ、りロライド、ジ〔(2−ドデカノイ
ルアミノ)エチル〕ジメチルアンモニウムクロライド、
ジ〔(2−オクタデカノイルアミノ)プロピル〕ジメチ
ルアンモニウムメチルづルフエート、2−ヘプタデンル
−1−エチル−1−C(2−オクタデカノイルアミノ)
エチル〕イミダゾリニウムエチルザルフェート、2−ベ
ンタテ/ルー1−メチル−1−〔(2−ヘキザデカノイ
ルアミノ)エチル〕イミダソ゛リニウムメチルサルフェ
ート は2種以上の混合物である。
本発明における成分(1ツは、前記−・般jl)で表わ
される脂肪酸アミドである。Jl、体重には、ラウリン
酸モノエタノールアミド、ラウリン酸ジェタノールアミ
ド、ミリスチン酸ジェタノールアミド、パルミチン酸ジ
ェタノールアミド、オクタン酸ジェタノールアミド、ス
テアリン酸ジェタノールアミド、ヤシ脂肪酸ジェタノー
ルアミド、パーム核脂肪酸ジェタノールアミド、N−モ
ノiJ 換POT’, (P−2)ヤシ脂肪酸アミド、
N−モノ置換Pot( (P−10)ヤシ脂肪i′俊ア
ミド、N,N−ジ置換POE(合計P−5)ヤシ脂肪酸
アミド、N,N=/置換POI”、 (合訓1’=20
)ヤシ脂肪酸アミドなどかあげられる。
される脂肪酸アミドである。Jl、体重には、ラウリン
酸モノエタノールアミド、ラウリン酸ジェタノールアミ
ド、ミリスチン酸ジェタノールアミド、パルミチン酸ジ
ェタノールアミド、オクタン酸ジェタノールアミド、ス
テアリン酸ジェタノールアミド、ヤシ脂肪酸ジェタノー
ルアミド、パーム核脂肪酸ジェタノールアミド、N−モ
ノiJ 換POT’, (P−2)ヤシ脂肪酸アミド、
N−モノ置換Pot( (P−10)ヤシ脂肪i′俊ア
ミド、N,N−ジ置換POE(合計P−5)ヤシ脂肪酸
アミド、N,N=/置換POI”、 (合訓1’=20
)ヤシ脂肪酸アミドなどかあげられる。
内、前記化合′南中、Pol・〕はポリオギ/エヂ・し
/ろ・意味し、1′はエチレンオキ/1・の′ー17均
旧加モル数を意味する(以−[においても同[二。)こ
れら0匁)成分のうち、イ1;電防屯件の点から脂肪酸
の炭素I9.とじては9〜15、特に炭素数12’に3
0係以1−含むものかθf−よしく、そ−のもののモノ
また←1、/エタノールアミド、N−モノ置)笥1’0
ト: ( 1ゝ−2〜;3)アミドかり(才しい。
/ろ・意味し、1′はエチレンオキ/1・の′ー17均
旧加モル数を意味する(以−[においても同[二。)こ
れら0匁)成分のうち、イ1;電防屯件の点から脂肪酸
の炭素I9.とじては9〜15、特に炭素数12’に3
0係以1−含むものかθf−よしく、そ−のもののモノ
また←1、/エタノールアミド、N−モノ置)笥1’0
ト: ( 1ゝ−2〜;3)アミドかり(才しい。
本発明における成分((、)U、1)J素ffi+/1
2〜22の1石肪酸若しくはその嗜1の1(Φ1だ&:
t 2種以上の混合物である。具体的には、ドデカン酸
、テトラデカン酸、ペンタデカン酸、ヘキサデツノンI
V、オクタデカン酸、エイコサン酸、l−コザンl’!
f’;: ’i’rとであり、これらは直ぐ円状でも分
岐鎖を,1−1シていても良い。、塩としては前記脂肪
酸の水不溶=l’l 1.i又は水’)if)l R:
・1′1塩であるカル/ラム塩、マクネンウノ・塩なと
が凹円可能である。これらのうちll!Iに吠用1′1
の点よりミリスチン酸、パルミチン酸、ステアリン酸な
どの天然物から誘導される直鎖飽和脂肪1112がIr
ましい,。
2〜22の1石肪酸若しくはその嗜1の1(Φ1だ&:
t 2種以上の混合物である。具体的には、ドデカン酸
、テトラデカン酸、ペンタデカン酸、ヘキサデツノンI
V、オクタデカン酸、エイコサン酸、l−コザンl’!
f’;: ’i’rとであり、これらは直ぐ円状でも分
岐鎖を,1−1シていても良い。、塩としては前記脂肪
酸の水不溶=l’l 1.i又は水’)if)l R:
・1′1塩であるカル/ラム塩、マクネンウノ・塩なと
が凹円可能である。これらのうちll!Iに吠用1′1
の点よりミリスチン酸、パルミチン酸、ステアリン酸な
どの天然物から誘導される直鎖飽和脂肪1112がIr
ましい,。
本発明に4,・ける吸収性イ4別とは、4′A料白身の
内に成分(△)(1(0を保J.〜しうるりと間を41
するものであればよい。例えば、紙、織物、不織イ1j
、スポンジなどである。このうち使用1つ1−から不織
イI11 スポンジが灯ましい。不織布としては、セ
ルロース、レーヨン、ポリニスデル繊組などを・バイン
ダーで処即し/Cものーや、これらにポリオレフィン#
R K11を/1ト人させバインダーを用いないもの、
スパンボントイ1jなどが使用用油である。スポンジと
してに1、、連続気泡を不するボリウレクンポーノ、、
ポリエステルポルムなどのプラスチックボームがなf斗
しい。
内に成分(△)(1(0を保J.〜しうるりと間を41
するものであればよい。例えば、紙、織物、不織イ1j
、スポンジなどである。このうち使用1つ1−から不織
イI11 スポンジが灯ましい。不織布としては、セ
ルロース、レーヨン、ポリニスデル繊組などを・バイン
ダーで処即し/Cものーや、これらにポリオレフィン#
R K11を/1ト人させバインダーを用いないもの、
スパンボントイ1jなどが使用用油である。スポンジと
してに1、、連続気泡を不するボリウレクンポーノ、、
ポリエステルポルムなどのプラスチックボームがなf斗
しい。
址だ製造上及び使用1から可撓性ノート状物が好せL
< 、’l’4tにhr. 、1.ttけ比小0.01
〜0.03、空隙率95〜99係、)17さ1〜5間の
範囲内にあるシート状ボリウレクンポーノ・なと゛のフ
゛ラスチックボームや米j乎】0〜50シ/ll+’、
空隙4.′.70〜90係の不織布などが望ましい,、 本発明d−酸成分A)(lす((1)苓吸収−PL 4
;目1に含fジさくトてなる衣ネ1処理用物品であ・′
)で、成分(A)(1匁)((”)σ)イ’+lIlに
よりすぐれ/ξ柔11φζ効′/11.(’: ’:’
I旨Ill’, l(ツノ11効i:: )) カ4;
: l’l’さJl、かー)+・、’:+温りl(1φ
の環境に1・ゆ曲間)Jt置さJlでも成分(A) (
l () (0の流出が乙゛く包し’. (−1・\の
し,7+−山[イIイ1ヴ71に1(〕1月1’ 1.
/ (’)るものである、、成分(A) (l ()
(( ’Jの割合はイ[、姿にガ・↓,へ:ことかてき
るか成分(Δ)と成分(13)の配合割合(A) /
(lりが9515〜4 (1 /(i 0、々f斗L
< &;l: 9515〜6(1 /4 (1 (Φi
i; ll; )の範囲内とするとずずき1イ゛l゛に
1、・iliる柔軟1パ1か向1−4ノ)・・4′/7
−成分の) −1− (14)と成分(0び月1(11
合割イ1(八−+−1+ ’) / (+’Ht、98
/2〜7!i/25(Φ:,; IIs ’)の範囲内
と4る(・′)かbf[しい3、757’25台111
にえる:1:る・冷力u′lると4つ中入I11、・;
11電+1)ノ11イ・1tノ効果が低1・−4るので
(八)(1す((゛)の;′星r,y j,:イ1多(
+,lンけJt b,+:なC−Yないからて・(す/
)1。
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〜0.03、空隙率95〜99係、)17さ1〜5間の
範囲内にあるシート状ボリウレクンポーノ・なと゛のフ
゛ラスチックボームや米j乎】0〜50シ/ll+’、
空隙4.′.70〜90係の不織布などが望ましい,、 本発明d−酸成分A)(lす((1)苓吸収−PL 4
;目1に含fジさくトてなる衣ネ1処理用物品であ・′
)で、成分(A)(1匁)((”)σ)イ’+lIlに
よりすぐれ/ξ柔11φζ効′/11.(’: ’:’
I旨Ill’, l(ツノ11効i:: )) カ4;
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の環境に1・ゆ曲間)Jt置さJlでも成分(A) (
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し,7+−山[イIイ1ヴ71に1(〕1月1’ 1.
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るか成分(Δ)と成分(13)の配合割合(A) /
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i; ll; )の範囲内とするとずずき1イ゛l゛に
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−成分の) −1− (14)と成分(0び月1(11
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/2〜7!i/25(Φ:,; IIs ’)の範囲内
と4る(・′)かbf[しい3、757’25台111
にえる:1:る・冷力u′lると4つ中入I11、・;
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)1。
成分(A) O’) (”l のIV&. 収1’L.
4A’ N k( 月才A f Pv ’1:: i
4’. i l’. 、t’′:に選ぶことかでへるか
、すず?5v.1°1゛でIIIい/,′−と;、に成
分(A) (l(J (e)の1)攻粒I化か運かに1
1乙わJl/)、・、1・から、吸収性4AA1かイ1
するりt.< l(”+’内゛)0成分(Δ)(1す(
(゛)か占める′1鴇/,F (以1・″、′)とPJ
+! +’.i 41’ 4’という)か1〜50各曜
″係となるようにするのが好ましい。吸収性材料が不織
布の場合空隙占有率が5〜50容量係、シート状プラス
チックボームの場合には2〜30容早係となるようにす
るのが特に好ましい。
4A’ N k( 月才A f Pv ’1:: i
4’. i l’. 、t’′:に選ぶことかでへるか
、すず?5v.1°1゛でIIIい/,′−と;、に成
分(A) (l(J (e)の1)攻粒I化か運かに1
1乙わJl/)、・、1・から、吸収性4AA1かイ1
するりt.< l(”+’内゛)0成分(Δ)(1す(
(゛)か占める′1鴇/,F (以1・″、′)とPJ
+! +’.i 41’ 4’という)か1〜50各曜
″係となるようにするのが好ましい。吸収性材料が不織
布の場合空隙占有率が5〜50容量係、シート状プラス
チックボームの場合には2〜30容早係となるようにす
るのが特に好ましい。
内、吸収性材料の空隙率は、吸収性材料の真比重と見掛
は比重との差から求め、これに常法により室温で比重を
測定した成分(イ)(B) (C)混合物を所定の空隙
占有率となるように含浸させた。
は比重との差から求め、これに常法により室温で比重を
測定した成分(イ)(B) (C)混合物を所定の空隙
占有率となるように含浸させた。
本発明品にはずすぎ工程で使用した場合の柔軟性及び帯
電防止性を一層向」ニさせるために、脂肪酸エステル、
高級アルコールのエチレンオキシド付加物、アルキルフ
ェノールのエチレンオキシド付加物、油脂のエチレンオ
キシド付加物の群から選ばれる1種または2種以上の混
合物を添加するのが好ましい。ここで脂肪酸エステルと
しては、炭素数8〜20の脂肪酸と、(1)炭素数1〜
4の1価アルコールとのエステル化物、0り炭素数1〜
6の多価アルコールとのモノまたはポリエステル化物、
0I)炭素数1〜6の多価アルコールのエチレンオキシ
ド付加物(P−1〜60)とのモノまたはポリエステル
化物などが好甘しく使ITIされる。寸だ高級アルコー
ルのエチレンオキノ1−イー1加物等における高級アル
コールとしては、炭素:り8〜22の1紗1、たは2N
アルコール、アルギルフェノールとしては炭素数8〜2
0のアルキル基をイ1するフェノール、油脂としては、
ヒマ油、硬化ヒマ油なとである。
電防止性を一層向」ニさせるために、脂肪酸エステル、
高級アルコールのエチレンオキシド付加物、アルキルフ
ェノールのエチレンオキシド付加物、油脂のエチレンオ
キシド付加物の群から選ばれる1種または2種以上の混
合物を添加するのが好ましい。ここで脂肪酸エステルと
しては、炭素数8〜20の脂肪酸と、(1)炭素数1〜
4の1価アルコールとのエステル化物、0り炭素数1〜
6の多価アルコールとのモノまたはポリエステル化物、
0I)炭素数1〜6の多価アルコールのエチレンオキシ
ド付加物(P−1〜60)とのモノまたはポリエステル
化物などが好甘しく使ITIされる。寸だ高級アルコー
ルのエチレンオキノ1−イー1加物等における高級アル
コールとしては、炭素:り8〜22の1紗1、たは2N
アルコール、アルギルフェノールとしては炭素数8〜2
0のアルキル基をイ1するフェノール、油脂としては、
ヒマ油、硬化ヒマ油なとである。
tた、さらに少量の螢光贈白剤、染j、1、顔わ、香料
などを添加することができるか、これらと1ノ!1分囚
(13) (Qとの混合物か吸収1咋sg各(の空隙占
・1)率1〜50容歇チの範囲内となるようにするのが
望才し2い。
などを添加することができるか、これらと1ノ!1分囚
(13) (Qとの混合物か吸収1咋sg各(の空隙占
・1)率1〜50容歇チの範囲内となるようにするのが
望才し2い。
本発明品によれば、洗濯のずず外工程及び軒灯工程のい
ずれの工程において用いても衣f!−1等にすぐれた柔
軟性と帯電防止性とを伺与できるものである。特にアク
リル繊維、ナイロン等の合成o0、[1でできた衣料に
λIする帯電防止効果がずはらしく、使用渚に静電気に
よる不快感を与、えずに1むとともに35°C1相対湿
IW85%のような高ン昌高湿下に保存しておいても成
分の流れ出しがなくすぐれた保存安定性を示すものであ
る。仄に本発明を実施例により詳述する。闇、繊維製品
処理用物品の製造法、繊維製品の処理方法、性能評価は
次の方法により行なった。
ずれの工程において用いても衣f!−1等にすぐれた柔
軟性と帯電防止性とを伺与できるものである。特にアク
リル繊維、ナイロン等の合成o0、[1でできた衣料に
λIする帯電防止効果がずはらしく、使用渚に静電気に
よる不快感を与、えずに1むとともに35°C1相対湿
IW85%のような高ン昌高湿下に保存しておいても成
分の流れ出しがなくすぐれた保存安定性を示すものであ
る。仄に本発明を実施例により詳述する。闇、繊維製品
処理用物品の製造法、繊維製品の処理方法、性能評価は
次の方法により行なった。
0繊維製品処理用物品の製造法
配合成分を加熱溶融混合し、この溶液に吸収性材ネ・1
を浸漬した後、絞りローラを用い前記混合物のシート状
吸収性材料における空隙占有率が所定のものとなるよう
に含浸量を調整した。次に室温に冷却した後、D「定の
寸法に切断した。
を浸漬した後、絞りローラを用い前記混合物のシート状
吸収性材料における空隙占有率が所定のものとなるよう
に含浸量を調整した。次に室温に冷却した後、D「定の
寸法に切断した。
0繊維製品の処理方法
(乾燥工程での処理)
繊維製品として、綿タオル及びアクリル布(アクリルジ
ャージ)を用い、これらを市販洗剤で洗浄後十分すすぎ
脱水率140チに絞ったものを、乾燥重量が1/1(綿
タオル対アクリル布)の割合で合計1に9となるように
縦型回転式の家庭用乾燥機に入れた。繊維製品処理用物
品を1枚(不織布の場合は20X20Cm、プラスチッ
クホームの場合は7×20cm)を加え約50〜70°
Cで45分間乾燥処理した。
ャージ)を用い、これらを市販洗剤で洗浄後十分すすぎ
脱水率140チに絞ったものを、乾燥重量が1/1(綿
タオル対アクリル布)の割合で合計1に9となるように
縦型回転式の家庭用乾燥機に入れた。繊維製品処理用物
品を1枚(不織布の場合は20X20Cm、プラスチッ
クホームの場合は7×20cm)を加え約50〜70°
Cで45分間乾燥処理した。
(すすぎ工程での処理)
洗濯機のすすぎ浴の中に水301を入れ、これに乾燥工
程で用い/こものと同様の綿タオル及びアクリル布を入
れた。次に繊維製品処理用物品1枚(不織布の場合は2
0 X 20Cm )プラスチックボームの場合は7X
20Cm)を加えて室温て3分間すずき処理した。
程で用い/こものと同様の綿タオル及びアクリル布を入
れた。次に繊維製品処理用物品1枚(不織布の場合は2
0 X 20Cm )プラスチックボームの場合は7X
20Cm)を加えて室温て3分間すずき処理した。
このように処理した布を室内で風乾後、柔軟効果評価用
のものは25°C165φlt、l 1の条Fl−F
、に24 ++:I、間放置し、また帯電防止効果評価
1ijのものは20’C145%ILl−1の条件下に
72時間放置して、それてれの、:ノ゛、!・、Qに供
した。
のものは25°C165φlt、l 1の条Fl−F
、に24 ++:I、間放置し、また帯電防止効果評価
1ijのものは20’C145%ILl−1の条件下に
72時間放置して、それてれの、:ノ゛、!・、Qに供
した。
0性能評価
(イ)保存安定性
(1)吸収性材料が不織布の場合
配合成分を含浸した幅20 rm J%さ4mの不i、
JH[,4イIJを8拐にロール状に巻きつけ、これ苓
−ポリエチレンラミネート紙でてきた箱に入れた。
JH[,4イIJを8拐にロール状に巻きつけ、これ苓
−ポリエチレンラミネート紙でてきた箱に入れた。
(2)吸収性拐料がプラスチックホームの場合配合成分
を含浸しだ20Cm X 7c+iのプラスチックホー
ムを20枚つみ重ね、これをポリエチレンラミネート紙
でできた箱に入れた7、 上記試料を35°C1相対湿度85係の条件下に30日
間放置した後、包装紙への成分の流れ出しを次の基準で
目視判定した。
を含浸しだ20Cm X 7c+iのプラスチックホー
ムを20枚つみ重ね、これをポリエチレンラミネート紙
でできた箱に入れた7、 上記試料を35°C1相対湿度85係の条件下に30日
間放置した後、包装紙への成分の流れ出しを次の基準で
目視判定した。
◎ 流れ出しなし
C) 流れ出しがわずかにある
△ 流れ出しがある
× 流れ出しがやや多い
×× 流れ出しが非常に多い
(ロ)柔軟性:処理前と処理後の試験布の手触りを比較
して次の基阜で評価した。
して次の基阜で評価した。
す・・・・・・非常に柔かい
○・・・・・・柔らかい
△・・・・・・やや剛い
×・・・・・・処理前と変らない
(ハ)帯電防止性:スタチソクオネストメーターにより
、布に印加電圧7 KV、ターゲット距離20朋テ帯電
させ、電圧除去後の帯電圧の半減期(6)を測定した。
、布に印加電圧7 KV、ターゲット距離20朋テ帯電
させ、電圧除去後の帯電圧の半減期(6)を測定した。
実施例1
吸収性材料としてJjfさ2m、m、みかけ比小001
4空隙率99容駈係の連続気?包を准するンート状ポリ
ウレタン及び1号S繊維(チッソ(作製)からなる1′
−7さQ、2m、m坪M3Oり7m1空隙率80容83
係のノー/%インダー不織布を用い、これにジスデアリ
ルジメチルアンモニウムメチルザルフエ−1・(A 成
分) 75 中h4部、N−モノ置換1)018 (P
= 2 )ヤシ脂肪酸アミド(B成分)5重帛:部、
POIす(+’−1)ノニルフェニルエーテル20il
fi部からなる混合物に(成のとして表−1に示した物
質を10中)d部添加l−たものを含浸させた。ポリウ
レタンボーム、不織布への含浸喰は、それぞれ空隙占有
率3容隈係及び3:3ヤf量係である。これらについて
保存安定+1゛をRf jllll 1〜た。結果を表
−1に示す。
4空隙率99容駈係の連続気?包を准するンート状ポリ
ウレタン及び1号S繊維(チッソ(作製)からなる1′
−7さQ、2m、m坪M3Oり7m1空隙率80容83
係のノー/%インダー不織布を用い、これにジスデアリ
ルジメチルアンモニウムメチルザルフエ−1・(A 成
分) 75 中h4部、N−モノ置換1)018 (P
= 2 )ヤシ脂肪酸アミド(B成分)5重帛:部、
POIす(+’−1)ノニルフェニルエーテル20il
fi部からなる混合物に(成のとして表−1に示した物
質を10中)d部添加l−たものを含浸させた。ポリウ
レタンボーム、不織布への含浸喰は、それぞれ空隙占有
率3容隈係及び3:3ヤf量係である。これらについて
保存安定+1゛をRf jllll 1〜た。結果を表
−1に示す。
表−1
表−1より本発明品は、保存安定性にすぐれ成分の流れ
出しが著しく改良されることがわかる。
出しが著しく改良されることがわかる。
尚本発明品fd、すすぎ工程及び乾燥工程で用いた場合
の綿タオルの柔軟性はそれぞれ◎〜○及び○であり、ア
クリルジャージに対する帯電防止は、それぞれ11秒及
び9秒といずれもすぐれた性能を示また。
の綿タオルの柔軟性はそれぞれ◎〜○及び○であり、ア
クリルジャージに対する帯電防止は、それぞれ11秒及
び9秒といずれもすぐれた性能を示また。
実施例2
脂肪酸配合耽を変化させてその影響を調べた。
実施例1で用いたのと同じ不織布にジドコシルジメチル
アンモニウムメチルサルフェート(A成分)70重量部
、ラウリン酸ジェタノールアミド(13成分)10重量
部、Polう(P=4)モノステアレー1・20中量部
の混合物にパルミチン酸(に成分)の甲−をかえて添加
し、含浸鼠が空隙占有率30容(()係となるようにし
た。性能評価結果を表−2に示す。
アンモニウムメチルサルフェート(A成分)70重量部
、ラウリン酸ジェタノールアミド(13成分)10重量
部、Polう(P=4)モノステアレー1・20中量部
の混合物にパルミチン酸(に成分)の甲−をかえて添加
し、含浸鼠が空隙占有率30容(()係となるようにし
た。性能評価結果を表−2に示す。
表−2
実施例3
実施例1と同様の不織布を用い、脂肪酸の炭素数の影響
を調べた。組成は、ジ水素添加牛脂アルキルジメチルア
ンモニウムメチルサルフェート(A成分)65重雫チ、
ラウリン酸モノエタノールアミド(J、3成分)5重搦
チ、各種脂肪酸(C成分)10 ff1−i%、ソルビ
タンモノステアレート20重量%であり、これを空隙占
有率30容量チとなるように含浸させた。
を調べた。組成は、ジ水素添加牛脂アルキルジメチルア
ンモニウムメチルサルフェート(A成分)65重雫チ、
ラウリン酸モノエタノールアミド(J、3成分)5重搦
チ、各種脂肪酸(C成分)10 ff1−i%、ソルビ
タンモノステアレート20重量%であり、これを空隙占
有率30容量チとなるように含浸させた。
保存安定性を評価したところ、オクタン酸を配合したも
のは成分の流れ出しがやや多かったが、ラウリン酸、ミ
リスチン酸、ステアリン酸、トコサン酸を配合したもの
はいずれも成分の流れ出しがなかった。
のは成分の流れ出しがやや多かったが、ラウリン酸、ミ
リスチン酸、ステアリン酸、トコサン酸を配合したもの
はいずれも成分の流れ出しがなかった。
特許出願人 ライオン株式会社
代理人箱1)篤
−48(
一
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 (A)カチオン性繊糸ft柔軟化剤、(13)
一般式(1)(式中、 R,、は炭素a7〜23のアル
キル基、アルケニル基、nは0または1〜2oの整毅、
1nは」〜20の整数を示す。) 1情。 2 成分(A)と成分(13)との含イ・J−化(A)
/(+3)が9515〜40/60 (屯);;比)の
範囲にある特許請求の範囲第] 、tcl記載の物品。 3、 成分(A)、(1−9と成分((つとの含有比(
A−1−13)/(Qが98/2〜75/25 (Φ吊
孔)の範囲内にある特許請求の範囲第1項寸たは2′f
\2J口記載の物品。 4、 吸収性材料が、紙、織′吻、不織布、プラスチッ
クホームの4打から選Qf JするtiJ撓1牛/−ト
状物である特許請求の範囲第1坦記1jil/、の物品
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15487382A JPS5947477A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | 繊維製品処理用物品 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15487382A JPS5947477A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | 繊維製品処理用物品 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5947477A true JPS5947477A (ja) | 1984-03-17 |
| JPS6225790B2 JPS6225790B2 (ja) | 1987-06-04 |
Family
ID=15593791
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15487382A Granted JPS5947477A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | 繊維製品処理用物品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5947477A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02154077A (ja) * | 1988-09-30 | 1990-06-13 | Unilever Nv | 繊維のコンディショニング |
| WO1999060198A1 (en) * | 1998-05-20 | 1999-11-25 | Kao Corporation | Softening finish composition |
| US6541444B1 (en) | 1998-05-20 | 2003-04-01 | Kao Corporation | Softener composition |
| WO2023176838A1 (ja) * | 2022-03-16 | 2023-09-21 | 竹本油脂株式会社 | アクリル系合成繊維用処理剤含有組成物、アクリル系合成繊維用処理剤の希釈液の調製方法、アクリル系合成繊維の処理方法、及びアクリル系合成繊維 |
-
1982
- 1982-09-06 JP JP15487382A patent/JPS5947477A/ja active Granted
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02154077A (ja) * | 1988-09-30 | 1990-06-13 | Unilever Nv | 繊維のコンディショニング |
| WO1999060198A1 (en) * | 1998-05-20 | 1999-11-25 | Kao Corporation | Softening finish composition |
| US6541444B1 (en) | 1998-05-20 | 2003-04-01 | Kao Corporation | Softener composition |
| US7351685B2 (en) | 1998-05-20 | 2008-04-01 | Kao Corporation | Softener composition |
| WO2023176838A1 (ja) * | 2022-03-16 | 2023-09-21 | 竹本油脂株式会社 | アクリル系合成繊維用処理剤含有組成物、アクリル系合成繊維用処理剤の希釈液の調製方法、アクリル系合成繊維の処理方法、及びアクリル系合成繊維 |
| JP2023136173A (ja) * | 2022-03-16 | 2023-09-29 | 竹本油脂株式会社 | アクリル系合成繊維用処理剤含有組成物、アクリル系合成繊維用処理剤の希釈液の調製方法、アクリル系合成繊維の処理方法、及びアクリル系合成繊維 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6225790B2 (ja) | 1987-06-04 |
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