JPS5947868A - 電子対局装置 - Google Patents
電子対局装置Info
- Publication number
- JPS5947868A JPS5947868A JP57158387A JP15838782A JPS5947868A JP S5947868 A JPS5947868 A JP S5947868A JP 57158387 A JP57158387 A JP 57158387A JP 15838782 A JP15838782 A JP 15838782A JP S5947868 A JPS5947868 A JP S5947868A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- move
- game
- telephone
- display
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63F—CARD, BOARD, OR ROULETTE GAMES; INDOOR GAMES USING SMALL MOVING PLAYING BODIES; VIDEO GAMES; GAMES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- A63F3/00—Board games; Raffle games
- A63F3/00643—Electric board games; Electric features of board games
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M11/00—Telephonic communication systems specially adapted for combination with other electrical systems
- H04M11/06—Simultaneous speech and data transmission, e.g. telegraphic transmission over the same conductors
- H04M11/066—Telephone sets adapted for data transmision
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)発明の属する分野の説明
本発明は、電子対局装置、特に公衆電気通信回線を介し
て遠隔地の相手と囲基、将棋、オセロなど複数で行なう
ゲームの対局をするための、電子的に制御された電子対
局装置に関するものである。
て遠隔地の相手と囲基、将棋、オセロなど複数で行なう
ゲームの対局をするための、電子的に制御された電子対
局装置に関するものである。
(2)従来の技術の説明
従来の「電子ゲーム」は、どれもグラグラムされた機械
を相手として人と機械の間で行なうためのものばかりで
、空間を隔てた人間同士の対局を助ける種類のものは無
かった。「郵便四基」や「郵便将棋」なるものが愛好家
の間で行なわれることがある。対局者同士が交互に次の
一手を手紙で連絡しあうもので、遠方の仇敵とも楽しめ
る反面、−局に一年もか匁る。「電話四基」なるものが
あってもよさそうだが、−手ごとに電話のダイヤルを回
して連絡し合うのが面倒1.仁のと、料金が高いため、
あまり行なわれた例はない。従って、本発明のような電
話等の公設電気通信回線を使って囲基、将棋、オセロな
どのゲームを楽しむための対局装置は皆無であった。
を相手として人と機械の間で行なうためのものばかりで
、空間を隔てた人間同士の対局を助ける種類のものは無
かった。「郵便四基」や「郵便将棋」なるものが愛好家
の間で行なわれることがある。対局者同士が交互に次の
一手を手紙で連絡しあうもので、遠方の仇敵とも楽しめ
る反面、−局に一年もか匁る。「電話四基」なるものが
あってもよさそうだが、−手ごとに電話のダイヤルを回
して連絡し合うのが面倒1.仁のと、料金が高いため、
あまり行なわれた例はない。従って、本発明のような電
話等の公設電気通信回線を使って囲基、将棋、オセロな
どのゲームを楽しむための対局装置は皆無であった。
(3)発明の目的
本発明は、電話等の公衆電気通信回線を介1−て、空間
的に離れた相手と囲基、将、供、オセロなど複数の対局
者間で行なわれるゲームを行なうための電子対局装置を
提供せんとするもので、モード切替により、回線を接続
状態にしておくことも、手を指した瞬間だけ回線が自動
的に接続されて指し手情報を転送してすぐ回線が切れる
ようにすることも、nJ能なので、特に遠方の相手と対
局を行なう場合でも通話利金が安(、また対局者は電話
のダイヤルを回すなどの操作にわずられされることなく
ゲームに没頭できる、という特徴がある。
的に離れた相手と囲基、将、供、オセロなど複数の対局
者間で行なわれるゲームを行なうための電子対局装置を
提供せんとするもので、モード切替により、回線を接続
状態にしておくことも、手を指した瞬間だけ回線が自動
的に接続されて指し手情報を転送してすぐ回線が切れる
ようにすることも、nJ能なので、特に遠方の相手と対
局を行なう場合でも通話利金が安(、また対局者は電話
のダイヤルを回すなどの操作にわずられされることなく
ゲームに没頭できる、という特徴がある。
(4)発明の構成及び作用の説明
第1図は本発明の電子対局装置の使用態様を示す説明図
を示す。図中1は本電子対局装置、2は交換機、3は計
算機であって本装置同士又は本装置と計算機とを公衆電
気通信回線10を介して接続し、使用するものである。
を示す。図中1は本電子対局装置、2は交換機、3は計
算機であって本装置同士又は本装置と計算機とを公衆電
気通信回線10を介して接続し、使用するものである。
図示の場合従って、人対人の対局の他に、計算機3の中
に格納しであるシイブラリ・プ[Jグジムとの対局も可
能である。
に格納しであるシイブラリ・プ[Jグジムとの対局も可
能である。
第2図は、本装置の構成を示すブロック図で、4は入力
用キー、5(・す表示画面利き表示回路、6は送受信回
路、7は自動ダ、イヤ・し・回路、8は音響カップラブ
l:どの通信回線インタフェース′C1(i)る。
用キー、5(・す表示画面利き表示回路、6は送受信回
路、7は自動ダ、イヤ・し・回路、8は音響カップラブ
l:どの通信回線インタフェース′C1(i)る。
実線は指し手情報の進行方向イ・・、点it’、i!
+〕r−受信情報の進行方向を示寸(以下同じ)。本図
にr庄1.−1公衆電気通信回紳の例とし、てノ1)も
−1uy的な電話網と接続した例につき記したもので、
9は電話機、1゜は電話回線である。9.10は本装置
i/、lには菩まれないが、説明の便宜上記載しである
。
+〕r−受信情報の進行方向を示寸(以下同じ)。本図
にr庄1.−1公衆電気通信回紳の例とし、てノ1)も
−1uy的な電話網と接続した例につき記したもので、
9は電話機、1゜は電話回線である。9.10は本装置
i/、lには菩まれないが、説明の便宜上記載しである
。
第3図は表示回路5の具体的構成例を示したもので、5
1はゲーム盤面発生回路、52は表示画面、53は制御
回路、54は−1−1−グ、55.56はそれぞれ入力
情報および受・1i情報を切り換えるためのスイッチで
、55.56は連動している。
1はゲーム盤面発生回路、52は表示画面、53は制御
回路、54は−1−1−グ、55.56はそれぞれ入力
情報および受・1i情報を切り換えるためのスイッチで
、55.56は連動している。
第4図は送受信回路の具体的構成例を示したもので、6
1はデータ・ブI】ツク出回1;”11、(’+ 2は
市:話番号メモリ(自分用)、63は指し手情報をその
都度記憶するレジスタ、64 :、jジノl用・ジスタ
、65は照合回路である。66はに1シ手情報をレジス
タ63とシフトレジスタ6/Iとの間で切り換えるスイ
ッチ、67は照合回路の入力をレジスタ63と自動ダイ
ヤル回路7との間で切り換えるスイッチ、68はシフト
レジスタ64から出てきた受信情報を照合回路65と表
示回路5との間で切り換えるスイッチである。
1はデータ・ブI】ツク出回1;”11、(’+ 2は
市:話番号メモリ(自分用)、63は指し手情報をその
都度記憶するレジスタ、64 :、jジノl用・ジスタ
、65は照合回路である。66はに1シ手情報をレジス
タ63とシフトレジスタ6/Iとの間で切り換えるスイ
ッチ、67は照合回路の入力をレジスタ63と自動ダイ
ヤル回路7との間で切り換えるスイッチ、68はシフト
レジスタ64から出てきた受信情報を照合回路65と表
示回路5との間で切り換えるスイッチである。
第5図は自動ダイヤル回路7の具体的構成例を示したも
ので、71は電話番号人力用のテン・キー、72は電話
番号メモリ(相手用)、74は制御回路、75は読出し
回路、76はカウンタ、77はリピート・ダイヤル機能
用のカウンタ、78はダイヤル・パルス発生回路である
。73は制御回路740指令に基づいて、読出し回路7
5の出力をカウンタ76と送受信回路6との間で切り換
えるスイッチである。79は電話機9のフックスイッチ
を駆動する制御回路74の出力をオン/オンするスイッ
チである。
ので、71は電話番号人力用のテン・キー、72は電話
番号メモリ(相手用)、74は制御回路、75は読出し
回路、76はカウンタ、77はリピート・ダイヤル機能
用のカウンタ、78はダイヤル・パルス発生回路である
。73は制御回路740指令に基づいて、読出し回路7
5の出力をカウンタ76と送受信回路6との間で切り換
えるスイッチである。79は電話機9のフックスイッチ
を駆動する制御回路74の出力をオン/オンするスイッ
チである。
ゲームの例として最もポピユラーな囲基をとり上げ、本
装置の動作を図面に基づいて詳細に説明する。まず、本
装置の電源スィッチを入れて゛ゲーム盤面発生回路51
を起動し、表示画面52上に基盤面を発生させる。次に
対局者同士が電話で連終をとりあった後、電話機9の受
話器を通信回線インタフェース8に載せ、又相手方の電
話番号をテン・キー71を用いて電話番4フメモリ72
にセットする。自動ダイヤル回路7は、送受44回路6
からの制御信号入力により制御回路74を介して、セッ
トされた電話番号に対応づるパルスを、読出し回路75
、カウンタ76、ダイヤル・パルス発生回路78を起動
して自動的に送出するもので、電話のダイヤルを回した
のと同じ働きをする。制御回路74はまた、送受信時に
電話機9のフックスイッチのコントロールも行なう。相
手方の電話が「話し中」のこともあるので、自動タイヤ
ル回路7は一定時間ごとにコールな経り返Jリピート・
ダイヤルφカウンタ77を備えている。
装置の動作を図面に基づいて詳細に説明する。まず、本
装置の電源スィッチを入れて゛ゲーム盤面発生回路51
を起動し、表示画面52上に基盤面を発生させる。次に
対局者同士が電話で連終をとりあった後、電話機9の受
話器を通信回線インタフェース8に載せ、又相手方の電
話番号をテン・キー71を用いて電話番4フメモリ72
にセットする。自動ダイヤル回路7は、送受44回路6
からの制御信号入力により制御回路74を介して、セッ
トされた電話番号に対応づるパルスを、読出し回路75
、カウンタ76、ダイヤル・パルス発生回路78を起動
して自動的に送出するもので、電話のダイヤルを回した
のと同じ働きをする。制御回路74はまた、送受信時に
電話機9のフックスイッチのコントロールも行なう。相
手方の電話が「話し中」のこともあるので、自動タイヤ
ル回路7は一定時間ごとにコールな経り返Jリピート・
ダイヤルφカウンタ77を備えている。
対局は入カギ−4を使つ′(、表示画面52−ヒの基盤
面と対話する形式で行なう。入力用キーには、例えばM
〜囮までのテン・キーのほか、区切りを示す1舅、〆、
石の種類を示す回、回、での他匪渭、「I、圓ヲロ、口
、7加、厨j面−−口などのキーから成る(図面には表
示し7てない)。指し手は次の方法で進める。これらの
キーを使って、碁石を置く位置とその種類を例えば1旧
、]11月1.ILI四3の13に黒石を置く意味)と
入力■2、続いて[キーを押下する。このようにキーを
押すと、これらの指し生情報が例えばASCIIコード
に変換されて、表示回路5に送られる。
面と対話する形式で行なう。入力用キーには、例えばM
〜囮までのテン・キーのほか、区切りを示す1舅、〆、
石の種類を示す回、回、での他匪渭、「I、圓ヲロ、口
、7加、厨j面−−口などのキーから成る(図面には表
示し7てない)。指し手は次の方法で進める。これらの
キーを使って、碁石を置く位置とその種類を例えば1旧
、]11月1.ILI四3の13に黒石を置く意味)と
入力■2、続いて[キーを押下する。このようにキーを
押すと、これらの指し生情報が例えばASCIIコード
に変換されて、表示回路5に送られる。
本電子対局装@1は、このような指し手入力があると、
まず表示画面52上の所定の位置に黒石を表示した後、
自動ダイヤル回路7を起動して電話回線10を接続し、
自分の電話番号と指し生情報から成るデータブロックを
通信回線インタフェース8→電話機9→電話回線10を
介して転送し、相手方の電子対局装置1の盤面52にも
黒石が表示されるのを待ってから回線を切断する、とい
う一連の処理を行なう。なお、o ” iz −/L/
’キーを押しておくと、スイッチ79が断になり制御
回路74かも電話機9へ向かう信月線が切られるので、
フックスイッチが切られず回線はホールド状態になる。
まず表示画面52上の所定の位置に黒石を表示した後、
自動ダイヤル回路7を起動して電話回線10を接続し、
自分の電話番号と指し生情報から成るデータブロックを
通信回線インタフェース8→電話機9→電話回線10を
介して転送し、相手方の電子対局装置1の盤面52にも
黒石が表示されるのを待ってから回線を切断する、とい
う一連の処理を行なう。なお、o ” iz −/L/
’キーを押しておくと、スイッチ79が断になり制御
回路74かも電話機9へ向かう信月線が切られるので、
フックスイッチが切られず回線はホールド状態になる。
回線をホールドするかどうかの目安については後述する
。
。
送信における一連の処理を更に詳しく説明すると次のよ
うになる。まず表示回路5は以下の動作を行なう。指し
手の入力があると、制御回路53が働いて連動スイッチ
55.56を切換え、指し生情報’3,13、黒“をデ
コーダ54で解読して表示画面52上のX−3、Y=t
aの位置に黒石を表示させる。次に丙び制御回路53は
スイッチ55.56を切換え、指し生情報を送受信回路
6へ転送する。送受信回路6はこれを受け、まずデータ
ブロック化回路61を起動して、電話番号メモリ62か
ら自分の電話4[1月を呼出し、指し生情報とくつつけ
て例えば′″0す○XXXX、3,13゜黒 (○○○
××××は電話腸性)なるデータブロックを作る。次に
スイッチ66を!、11り換えてこのデータブロックを
レジスタ63に格納し、再び66を切り換えてシフトレ
ジスタ64に転送する。シフトレジスタは通信回線イン
クフェース8を介して相手方の本装置にデータブロック
を転送する。
うになる。まず表示回路5は以下の動作を行なう。指し
手の入力があると、制御回路53が働いて連動スイッチ
55.56を切換え、指し生情報’3,13、黒“をデ
コーダ54で解読して表示画面52上のX−3、Y=t
aの位置に黒石を表示させる。次に丙び制御回路53は
スイッチ55.56を切換え、指し生情報を送受信回路
6へ転送する。送受信回路6はこれを受け、まずデータ
ブロック化回路61を起動して、電話番号メモリ62か
ら自分の電話4[1月を呼出し、指し生情報とくつつけ
て例えば′″0す○XXXX、3,13゜黒 (○○○
××××は電話腸性)なるデータブロックを作る。次に
スイッチ66を!、11り換えてこのデータブロックを
レジスタ63に格納し、再び66を切り換えてシフトレ
ジスタ64に転送する。シフトレジスタは通信回線イン
クフェース8を介して相手方の本装置にデータブロック
を転送する。
受信側では送られてきた信号をチェックし、電話番号部
分をチェックしてそれが所定の相手からの指し生情報で
あることを確認すれば、表示画面52上の基盤面にその
指し手を表示する。具体的には、受信チータブロックを
まずシフトレジスタ64に受けてから電話番号部分を照
合回路65に転送して、電話番号メモリ72にある相手
方の電話番号と比較する。同じものであれはスイッチ6
8を切り換え、残りのデータを表示回路5に転送し、デ
コーダ54で解読して、表示画面52上に表示するC 転送が正しく行なわれたかどうかを確認するため、受信
側が指し生情報を送り返し、送信側のメモリと照合する
コール・バック機能を付加することも可能である。この
場合、送信側は送り返されてきた信号を受けとった後ス
イッチ67をレジスタ63側に切り換え、レジスタ63
上のデータブロックを照会回路に取り込んでこれと比較
する。
分をチェックしてそれが所定の相手からの指し生情報で
あることを確認すれば、表示画面52上の基盤面にその
指し手を表示する。具体的には、受信チータブロックを
まずシフトレジスタ64に受けてから電話番号部分を照
合回路65に転送して、電話番号メモリ72にある相手
方の電話番号と比較する。同じものであれはスイッチ6
8を切り換え、残りのデータを表示回路5に転送し、デ
コーダ54で解読して、表示画面52上に表示するC 転送が正しく行なわれたかどうかを確認するため、受信
側が指し生情報を送り返し、送信側のメモリと照合する
コール・バック機能を付加することも可能である。この
場合、送信側は送り返されてきた信号を受けとった後ス
イッチ67をレジスタ63側に切り換え、レジスタ63
上のデータブロックを照会回路に取り込んでこれと比較
する。
一致しなけれは上記手順に従い、レジスタ63上の指し
生情報を再度転送する。
生情報を再度転送する。
ゲームの終了は、一方が入力用キー4の中にある國τ、
又は圓亙(のキーを押してその旨意志表示し、かつ他方
が匝回のキー褒押し返二1ことにより行なわれる。具体
的には、そハ、に相当するあらかじめ定められたコード
が転送さハ1、相手方のデコーダ54で解読されて、「
投了1翁の文字が表示画面の一部、に表示さプする。相
手力はこれを見て判断し、目m1等のキーを押す。
又は圓亙(のキーを押してその旨意志表示し、かつ他方
が匝回のキー褒押し返二1ことにより行なわれる。具体
的には、そハ、に相当するあらかじめ定められたコード
が転送さハ1、相手方のデコーダ54で解読されて、「
投了1翁の文字が表示画面の一部、に表示さプする。相
手力はこれを見て判断し、目m1等のキーを押す。
送信側の電話番号を含めても転送情報かぜいぜい20バ
イト=160ピツト]ITシlリーで、l;)るので、
最低の回線スピード300 b/sでも1秒以内に指し
手の転送が行なえる。これ7よら通信回線インタフェー
ス8の価格も安く、かつ日本全国どこへでも一通話(1
0円)以内で転送−C゛ぎる。従って、現時点でもそれ
ぞれの対局渚にとって一局千円4a。
イト=160ピツト]ITシlリーで、l;)るので、
最低の回線スピード300 b/sでも1秒以内に指し
手の転送が行なえる。これ7よら通信回線インタフェー
ス8の価格も安く、かつ日本全国どこへでも一通話(1
0円)以内で転送−C゛ぎる。従って、現時点でもそれ
ぞれの対局渚にとって一局千円4a。
度の通話料負担で竹み、郵便四4);の1/2で済む。
近距離の相手との対局なら1F’4EILTFmモード
の方が通話料が安(なる。その境目は、囲碁1工もs(
、i−均1局1時間半、200手で終了1−るとして、
1通話で約30砂掛り−られる範囲とな/Je これは
肴5区内−横浜間の距離に相当1゛る。
の方が通話料が安(なる。その境目は、囲碁1工もs(
、i−均1局1時間半、200手で終了1−るとして、
1通話で約30砂掛り−られる範囲とな/Je これは
肴5区内−横浜間の距離に相当1゛る。
入力方法は上記の力性以外にも各TIII巧えもれる。
指I、〕゛情報“3,13.黒“を−朋に入力ぜす、1
つずつ勺けて人力1−る方法や、表示画面52上の各I
ft IN 57を叩、 6 IIIのように導電ゴJ
・スイッチ581−液晶窓59でCパ、成し、梼Hの位
ji;i:を指で押しk t&、国か回のキーを押せば
入力が完了し、液晶窓59に!具、又は白の碁石模様が
表示されるように1−ることも可能である。この」ハ合
、導1■iゴムスイッチ58は入力用キーのX 、 Y
g、14標値“3,13“を与える部分に相当し、又
液晶窓59は表示画面S2の一部に相当する。
つずつ勺けて人力1−る方法や、表示画面52上の各I
ft IN 57を叩、 6 IIIのように導電ゴJ
・スイッチ581−液晶窓59でCパ、成し、梼Hの位
ji;i:を指で押しk t&、国か回のキーを押せば
入力が完了し、液晶窓59に!具、又は白の碁石模様が
表示されるように1−ることも可能である。この」ハ合
、導1■iゴムスイッチ58は入力用キーのX 、 Y
g、14標値“3,13“を与える部分に相当し、又
液晶窓59は表示画面S2の一部に相当する。
将棋、オセロなど開基以外のゲームの場合には表示方法
、つまりゲーム盤面発生回vr51と入カキ−4、及び
デコーダ54が異なるが、この3つヲ変えるだけで対処
できることはいうまでもない。
、つまりゲーム盤面発生回vr51と入カキ−4、及び
デコーダ54が異なるが、この3つヲ変えるだけで対処
できることはいうまでもない。
従って、これらの部分に複数の機能をもたせ、それらを
スイッチで切り換えられるようにしておけば、1台で四
基、将棋、オセロ等複数のゲーム用に使える′?■!、
子対局装子音局装置とも可能である。
スイッチで切り換えられるようにしておけば、1台で四
基、将棋、オセロ等複数のゲーム用に使える′?■!、
子対局装子音局装置とも可能である。
(5)効果の説明
以上説明したように、本発明によれにり、費用や手間の
点から試みられ71かつ/こ「′lll詰囲巷J 、
l−Tb7話将棋」などの’ii+、話ケームか−う゛
に]J11実的なものとなる。今後、いわゆる(Ifj
11!j−情′+1ンj中[Jl、システム」の4を人
に伴い、パーソナル・コンピュータを主体とした端末装
僅か各家庭の中に凸及(、て行くことはLを俟たない。
点から試みられ71かつ/こ「′lll詰囲巷J 、
l−Tb7話将棋」などの’ii+、話ケームか−う゛
に]J11実的なものとなる。今後、いわゆる(Ifj
11!j−情′+1ンj中[Jl、システム」の4を人
に伴い、パーソナル・コンピュータを主体とした端末装
僅か各家庭の中に凸及(、て行くことはLを俟たない。
木坑・、明(」、「在宅ゲーム」の可能性を切り拓いて
、名神I−’Fii、品ゲーL」の斡旋業の誘発をさえ
予想させるほど、大きい効↓1コ奢もつ。
、名神I−’Fii、品ゲーL」の斡旋業の誘発をさえ
予想させるほど、大きい効↓1コ奢もつ。
第1図は本発明の電子苅局小11′(のイリ−・月17
q、t、B様を示す公衆電気通悄回腺との接ワ゛シ図、
第2図は本装置の回路構成を示1−−実施例ブロック図
、第3図は表示画面付き表示回路の一実施例基体的+1
″・1成図、第4図は送受信回路の一実MIi例J−1
体的4’!ir jh、、図、第5図は自動クイヤル回
路の一部が:A例只体的(1・覧成図、第6図は表示画
面のもう1つの(7〜成例を示1平面図、及びその一部
の拡大図を示ゴー。 1・・・市、子対局装的、2 ・父1ゾ4(看、3 ・
Hlり0機、4・・入力用キー、5・・表示量1−11
.6・・送受信回路、7・・・自動ダイヤル回路、8・
・5i、II 4H:H回#、!!インクフェース、9
−・・1[″L話詰機10・・公衆′i11気辿信回腺
(又は市1話回糾)、51・・・ゲームf+、+面うI
、牛1囮路、52・表示画面、53 制御1「−1目゛
11.54・・デコーダ、55.56・・・スイツブー
、57・・・tlli目11′・“F成部品、58 心
電ゴムスイッチ、59−・・液晶窓、61・・データブ
ロック化回路、62・・′、IL話省号メモリ、63・
・・レジスタ、64・・・シフトレジスタ、65・・照
合回路、66.67.68・・スイッチ、7トテン・キ
ー、72・・・■1゜6古番”iメモリ、73−・・ス
イッチ、74・・匍j御回路、75・・・読出し回路、
76・カウンタ、77 カウンタ(リピート・ダイヤル
用)、78・・・ダ・rヤル・パルスミ1:主回路、7
9・・スイッチ。
q、t、B様を示す公衆電気通悄回腺との接ワ゛シ図、
第2図は本装置の回路構成を示1−−実施例ブロック図
、第3図は表示画面付き表示回路の一実施例基体的+1
″・1成図、第4図は送受信回路の一実MIi例J−1
体的4’!ir jh、、図、第5図は自動クイヤル回
路の一部が:A例只体的(1・覧成図、第6図は表示画
面のもう1つの(7〜成例を示1平面図、及びその一部
の拡大図を示ゴー。 1・・・市、子対局装的、2 ・父1ゾ4(看、3 ・
Hlり0機、4・・入力用キー、5・・表示量1−11
.6・・送受信回路、7・・・自動ダイヤル回路、8・
・5i、II 4H:H回#、!!インクフェース、9
−・・1[″L話詰機10・・公衆′i11気辿信回腺
(又は市1話回糾)、51・・・ゲームf+、+面うI
、牛1囮路、52・表示画面、53 制御1「−1目゛
11.54・・デコーダ、55.56・・・スイツブー
、57・・・tlli目11′・“F成部品、58 心
電ゴムスイッチ、59−・・液晶窓、61・・データブ
ロック化回路、62・・′、IL話省号メモリ、63・
・・レジスタ、64・・・シフトレジスタ、65・・照
合回路、66.67.68・・スイッチ、7トテン・キ
ー、72・・・■1゜6古番”iメモリ、73−・・ス
イッチ、74・・匍j御回路、75・・・読出し回路、
76・カウンタ、77 カウンタ(リピート・ダイヤル
用)、78・・・ダ・rヤル・パルスミ1:主回路、7
9・・スイッチ。
Claims (1)
- 入力用キー、表示画面(;Jき表示回路、送受信回路、
自動ダイヤル回路から成る電子対局装置で、通信回線イ
ンタフェースを少it: くともそなえ、公衆電気通信
回線と接続される、1.5構成されてなり、上記入力用
キーを介し7た指し2手の入力があると、その指し手に
対応する表示を表示画面上に表示すると共に、上記自動
ダイヤル回路が駆動され、当該自動ダイヤル回路が通信
回線インタフェースを介してあらかじめ設定された相手
方の同種の電子対局装置f¥51は、B1鉤磯に自動的
に転送されるよう構成されることを特徴とする電子対局
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57158387A JPS5947868A (ja) | 1982-09-11 | 1982-09-11 | 電子対局装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57158387A JPS5947868A (ja) | 1982-09-11 | 1982-09-11 | 電子対局装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5947868A true JPS5947868A (ja) | 1984-03-17 |
Family
ID=15670607
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57158387A Pending JPS5947868A (ja) | 1982-09-11 | 1982-09-11 | 電子対局装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5947868A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0422512A (ja) * | 1990-05-15 | 1992-01-27 | Nippon Steel Corp | 熱間圧延鋼線材の表面疵防止方法及びその装置 |
| JPH0477987U (ja) * | 1990-11-21 | 1992-07-07 | ||
| DE19643736A1 (de) * | 1995-10-30 | 1997-10-23 | Heinz Mueller | Verfahren und Einrichtung zur Durchführung von Brettspielen o. dgl. mittels elektronischer Signale |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53138203A (en) * | 1977-05-10 | 1978-12-02 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Communication system |
| JPS56111369A (en) * | 1980-02-06 | 1981-09-03 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Time-division multiplex transmission equipment of subscriber's line |
-
1982
- 1982-09-11 JP JP57158387A patent/JPS5947868A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53138203A (en) * | 1977-05-10 | 1978-12-02 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Communication system |
| JPS56111369A (en) * | 1980-02-06 | 1981-09-03 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Time-division multiplex transmission equipment of subscriber's line |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0422512A (ja) * | 1990-05-15 | 1992-01-27 | Nippon Steel Corp | 熱間圧延鋼線材の表面疵防止方法及びその装置 |
| JPH0477987U (ja) * | 1990-11-21 | 1992-07-07 | ||
| DE19643736A1 (de) * | 1995-10-30 | 1997-10-23 | Heinz Mueller | Verfahren und Einrichtung zur Durchführung von Brettspielen o. dgl. mittels elektronischer Signale |
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