JPS5947875B2 - 開放磁界発生回路 - Google Patents

開放磁界発生回路

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JPS5947875B2
JPS5947875B2 JP52135566A JP13556677A JPS5947875B2 JP S5947875 B2 JPS5947875 B2 JP S5947875B2 JP 52135566 A JP52135566 A JP 52135566A JP 13556677 A JP13556677 A JP 13556677A JP S5947875 B2 JPS5947875 B2 JP S5947875B2
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oscillating
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    • H05B6/02—Induction heating
    • H05B6/06—Control, e.g. of temperature, of power
    • H—ELECTRICITY
    • H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
    • H02M7/00—Conversion of AC power input into DC power output; Conversion of DC power input into AC power output
    • H02M7/42—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal
    • H02M7/44—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters
    • H02M7/48—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode
    • H02M7/53—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a triode or transistor type requiring continuous application of a control signal
    • H02M7/537—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a triode or transistor type requiring continuous application of a control signal using semiconductor devices only, e.g. single switched pulse inverters
    • H02M7/5383—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a triode or transistor type requiring continuous application of a control signal using semiconductor devices only, e.g. single switched pulse inverters in a self-oscillating arrangement
    • H02M7/53832—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a triode or transistor type requiring continuous application of a control signal using semiconductor devices only, e.g. single switched pulse inverters in a self-oscillating arrangement in a push-pull arrangement

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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、少なくとも2つのプッシュプルで制御される
トランジスタと、該トランジスタに接続されており、そ
のコイルが同時に開放磁界を発生する誘導コイルである
第1の並列振動回路と、基本周波数に同調される前記第
1の振動回路に直列に接続されており、基本周波数の第
3の高調波に同調される第2の並列振動回路とを有し、
その際2つの振動回路のコイルは相互に減衰し合わない
ように設けられておりかつ発生した2つの共振電圧の加
算により近似的に矩形の電圧経過を発生せしむるのに適
している経過のコレクタ電流を供給するための装置を有
する開放磁界発生回路に関する。
開放磁界を発生するための回路は、ドイツ連邦共和国特
許公開第2453924号公報から公知である。
この種の開放磁界は更に、ある空間を介して誘導性の電
気エネルギーを、回路の誘導コイルから例えば、渦流損
および場合によりヒステリシス損により加熱すべき対象
物、または電気的に作動される各々の形式の2次装置の
形をした負荷に伝送するために用いることができる。
冒頭に述べた回路はそれまでの公知の回路に対して、プ
ツシユプル制御されるトランジスタの負荷回路が2つの
並列振動回路の直列接続から成り、上記並列振動回 .
路の一方が基本周波数に同調され、他方が第3の高調波
に同調されることにより効率が高められている。振動回
路に給電するトランジスタは、回路損失を少なくするた
めに出来るだけスイツチ作動で動作すべきであり、即ち
出来るだけ迅速に遮断から導通状態におよびその逆に制
御すべきである。このことは、トランジスタのコレクタ
電圧が殆んど矩形でありかつ基本波の他に高調波を含み
、この高調波のうちで第3の高調波の成分が最も多いこ
とを意味する.基本周波数に同調される並列振動回路は
、第3の高調波の周波数に対して比較的小さな抵抗を示
す。従つて付加的な、第3の高調波に同調される並列振
動回路なしに第1の振動回路により、第3の高調波の比
較的大きな電流が流れる可能性があり、この結果この電
流は相応する回路損失が生じるだろう。この損失は従つ
て、第3の高調波の周波数において非常に高い抵抗を示
す付加の並列振動回路により回避され、この結果負荷時
における回路の効率は改良されるか乃至回路の無負荷損
が低減されえた。2つの並列振動回路の振動回路電圧の
合計は、実際に所望の矩形経過を発生する。
提案された回路において、回路の負荷における加算電圧
のこの矩形は2つの振動回路が同様r負荷されるときに
のみ正しく得ることができるということから出発してい
る。即ち2つの振動回路のコイルは接続すべき負荷と誘
導結合されなければならない.他方で2つのコイルは相
互に減結合されなければならないので、回路の負荷と結
合すべき誘導コイルが扁平コイルから成ると最も有利で
ある料理装置、保温装置等に回路を使用する場合は特に
非常に複雑な構成が生じる。提案された回路において第
1の振動回路のコイル並びに第2の振動回路のコイルを
含む誘導−扁平コイル構造が必要であり、その際2つの
コイルは相互に減結合されていなければならない。この
種のコイルの製造の際に生じる困難性を度外視しても別
の困難は、第2の振動回路の共振周波数の基本周波数の
第3の高調波への調節はこの第2の振動回路のコンデン
サを介して行なわれなければならないという点にある。
複数の完全に等しく構成された回路の挙本周波数は構成
部の各許容偏差のため正確に一致することがないので各
々個々の回路に対して第2の振動回路に適したコンデン
サを選択しかつはんだ付けする必要がある。共振周波数
を調節するために、第2の振動回路の扁平コイルのイン
ダクタンスを変化することは公知の回路においては可能
でない。これに対し本発明の課題は、冒頭に述べた形式
の回路を第2の振動回路に対する調整費用が僅かですみ
、簡単で従つて安価な誘導−コイルの構成が可能になる
ように改良することである。この課題は本発明により第
2の振動回路のコイルを空間的に、コイルが開放磁界の
発生に貢献しないように設けることによつて解決される
。
第3の、高調波に同調される第2の振動回路の負荷作動
における有利な作用が、この振動回路が第1振動回路に
おけるように負荷との誘導結合により減衰されないとき
にも維持されることがわかつた。基本周波数に同調され
る第1の振動回路がその誘導コイルが負荷との誘導結合
により負荷されると、その振動回路電圧が降下する。第
1の並列振動回路の振動回路電圧と第2の並列振動回路
の振動回路電圧との合計の近似的な矩形を保持するため
に、この第2の振動回路電圧は例えば、第1の振動回路
の振動回路電圧と同じ比に降下しなければならない。第
2の振動回路の振動回路電圧のこの減少も、第1の振動
回路だけの外部負荷においても、第2の振回路が第1の
振動回路が負荷の増加につれ次第に強く流れる電流によ
つて減衰されることにより生じる。従つて第2の振動回
路のコイルの負荷との誘導結合も、この第2の振動回路
を減衰するために必要でない。従つて第2の振動回路の
コイルは第1の振動回路のコイルと一緒に1つに構成さ
れた誘導−扁平コイルに収納される必要がなく、それら
は何かある任意の個所に設けられることができる。従つ
て誘導−扁平コイルの構成はそれがもはや相互に減結合
されていなければならない2つの別個のコイルから成る
必要がないので著しく簡単化される。第1の振動回路の
コイルと第2の振動回路との間に必要な減結合は簡単に
、有利には小さなシリンダコイル等として形成された第
2の振動回路のコイルは、回路のケーシング内に第1の
振動回路のコイルと空間的に分離して収納されることに
よつて得られる。2つの振動回路のコイルを本発明によ
り分離して設けることにより第2の振動回路のコイルを
コイル心を用いてインダクタンスの変化するコイルとし
て構成することが許容される。
第2の振動回路の、第1の振動回路の基本周波数の第3
高調波への調節は従つてもはや別個のはんだ付けすべき
コンデンサによつて行う必要がなく第2の振動回路のコ
イルのインダクタンスを調節することによつて簡単に行
うことができる。本発明の別の有利な実施例は、トラン
ジスタおよび少なくとも第1の振動回路が、基本周波数
に自励振する発振器を形成し、各々のトランジスタのベ
ース回路が帰還結合コイルを含みおよびこの帰還結合コ
イルが第1の振動回路のコイルと直接誘導結合されてい
ることにある。
板状に形成された誘導コイルは第1の振動回路のコイル
並びに第2の振動回路のコイルを、提案された回路にお
いてそうであるように相互【減衰されるようには有して
いないので、いかなる場合もトランジスタの制御に対す
る帰還結合コイルをそれらがしかも第1の振動回路のコ
イルに誘導結合されているが同時に第2の振動回路のコ
イルとは誘導結合されていないように設けることはもは
や許容できないコストでのみ可能である。従つて提案さ
れた回路においてトランジスタに対する制御電圧を得る
ために別個の変成器が設けられ、この1次コイルは第1
の振動回路に並列に接続され、その2つの2次コイルが
逆相に2つのトランジスタを制御する。負荷に結合され
ている誘導コイル部は本発明により第1の振動回路のコ
イルのみを含むので、このような構成においてはトラン
ジスタを逆相に制御するために2つの帰還結合コイルを
困難なく設けることができ、これにより一方では誘導コ
イルの構成がさ程複雑ではなく、他方で付加的な変成器
を省略できる。次に本発明を図面を用いて詳細に説明す
る。
図は本発明の回路の回路図である。回路はヒユーズ1お
よびブリツジ整流器2を介して交流源に接続できる。ブ
リツジ整流器2の直流電圧出力側は、低抵抗値の抵抗3
と2つの充電コンデンサ4および5との直列接続に接続
されている。充電コンデンサ4と並列に抵抗6が接続さ
れ充電コンデンサ5と並列に抵抗7が接続されている。
抵抗6および7は、2つの充電コンデンサ4および5を
介して電圧を対称にするために用いられる。2つの充電
コンデンサ4および5の直列接続と並列にトランジスタ
8、2つのダイオード9および10それからトランジス
タ11の直列接続が接続されている。
2つのダイオード9と10との間の端子12および2つ
の充電コンデンサ4と5との間の端子13との間に第1
の並列振動回路14と第2の並列振動回路15との直列
接続が設けなれている.第1の並列振動回路14はコイ
ル16とコンデンサ17とから成つている。
第2の並列振動回路はコイル18とコンデンサ19とか
ら成つている。コイル16は誘導コイルであり、このコ
イルは誘導エネルギーを伝送するために図示されていな
い負荷に接続可能である。コイル16は例えは食品貯蔵
器または料理貯蔵器と結合して食品を加熱または保温す
るために扁平コイルとして形成可能である。しかしコイ
ル16は2次装置の、同様に図示されていない誘導コイ
ルにトランス結合することもできる。トランジスタ8お
よび11の各々のベースとエミツタ間にRC一素子22
乃至23を有する帰還結合コイル20乃至21の直列接
続が設けられている。
2つのRC一素子22および23は実際にはコンデンサ
22a乃至23aと抵抗22b乃至23bとの並列接続
から成つている.抵抗22b乃至23bと直列【各々ダ
イオード24乃至25が接続されている。
これらのダイオードについては後述する。帰還結合コイ
ル20および21は第1の並列振動回路14のコイル1
6とトランス結合され、この結果これらのコイルにトラ
ンジスタに対する制御電圧が誘導される。トランジスタ
8および11をプツシユプル制御するために帰還結合コ
イル20および21は逆方向に接続されている。第1の
振動回路14の振動回路電圧を帰還結合コイル20およ
び21を介してトランジスタ8乃至11のベースに帰還
結合することにより自励振する発振器が形成される。こ
の発振器の基本周波数は、振動回路14の共振周波数に
よつて決められる。第1の振動回路14のコイル16と
帰還結合コイル20乃至21との間の変成比は、トラン
ジスタに対する比較的高い制御電圧が使用されるように
選択される。RC一素子22および23を用いてトラン
ジスタに対して殆んど矩形のベ一ス電流が得られる。例
えばトランジスタ8の導通位相の開始点でコンデンサ2
2aは殆んど放電され、この結果ベース電流は急速に上
昇し、トランジスタ8は飽和状態になる。コンデンサ2
2aはRC−素子の時定数に依存してそれから徐々に、
そのベースの方を向いている端子がエミツタの方を向い
ている端子より負になるようにベース電流により充電さ
れる。従つてコンデンサ電圧は帰還結合コイル20の制
御電圧と逆でありトランジスタ8のコレクタ電流がコレ
クタ.エミツタ電圧が再度上昇する前に早期に遮断され
るように作用する。トランジスタ8の遮断位相の間コン
デンサ22aはダイオード24および抵抗22bを介し
て放電することができる。抵抗26は充電コンデンサ4
の正の端子とRC−素子22のベース側の端子との間に
設けられている。相応する抵抗2Tは充電コンデンサ5
の正の端子とRC−素子23のベース側の端子との間に
設けられている。比較的高抵抗の抵抗26および27は
各々のダイオード24乃至25と接続して発振器の発振
開始用として用いられる。発振器がまだ発振していない
限り、コンデンサ22a乃至23aはまだ充電されず、
この結果そのベース側の端子には負の電位が加わらない
。ダイオード24乃至25はこの状態ではまだ遮断され
ている。ダイオード24および25の役割は、抵抗26
乃至2Tを介してベースに達する電圧が発振を促進する
ために抵抗26および22b乃至抵抗2Tおよび23b
の抵抗比により決められてしまうのを妨止する点にある
。即ちこの種の分圧は、抵抗22bおよび23bが比較
的低抵抗である限り問題であろう。ダイオード24およ
び25VC.より、低抵抗値の抵抗22bおよび23b
にも拘わらず高抵抗26および27を発振を促進するた
めに使用することができる。第2の並列振動回路15は
、第1の振動回路14の共振周波数の第3の高調波に同
調されている。第2の振動回路のコイル18は本発明に
より開放磁界の発生に貢献せず、従つて給電すべき負荷
に結合されない。従つてコイル18は、任意の形、例え
ばシリンダコイルとして、コアを有するように形成でき
、その際第2の振動回路15の共振周波数はコイル18
のインダクタンスを変化することによつて調整可能であ
る.振動回路14および15の振動回路電圧の合計、即
ち回路点12および13間の電圧は近似的に矩形の経過
を有する。この経過は基本波の電圧および第3の高調波
の電圧の重畳から生じるものである。加算電圧の殆んど
矩形の経過を得るために必要な、基本波電圧と高調波電
圧との間の比は、負荷時において単に第1の振動回路1
4のコイル16と負荷が結合され、従つて第1の振動回
路のみが負荷により直接減衰されることによつて不利な
影響を受けない。負荷時において、第1の振動回路14
は、第2の振動回路15によつてのみ供給されうる負荷
に依存した電流を誘起する。この電流は振動回路15を
減衰し、この結果この振動回路の振動回路電圧は、第1
の振動回路14の電圧と同じように降下する。ダイオー
ド9および10は、トランジスタ8乃至11の逆の作動
を妨害する。
この作動は、これらのダイオードがない場合振動回路電
圧の電圧が過度に上昇すると生じる可能性がある。抵抗
3は、一方でブリツジ整流器2の保護素子として、電流
を制限するために用いられる。他方で抵抗3は、ブリツ
ジ整流器2の交流端子と並列に設けられているコンデン
サ28と接続されると、障害無線周波のために高周波の
電流が交流源に逆に流れるのを防止する低域フイルタと
なる。
【図面の簡単な説明】
図は本発明の開放磁界発生回路の回路略図である。 14・・・・・・第1の振動回路、15・・・・・・第
2の振動回路、20,21・・・・・・帰還結合コイル
。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 少なくとも2つのプッシュプルに制御されるトラン
    ジスタと、該トランジスタに接続されており、そのコイ
    ルが同時に開放磁界を発生する誘導コイルである第1の
    並列振動回路と、基本周波数に同調される前記第1の振
    動回路に直列に接続されており、基本周波数の第3の高
    調波に同調されている第2の並列振動回路とを有し、そ
    の際2つの振動回路のコイルは相互に減衰し合わないよ
    うに設けられておりかつ発生した2つの共振電圧の加算
    により近似的に矩形の電圧経過を発生せしむるのに適し
    ている経過のコレクタ電流を供給するための装置を有す
    る開放磁界発生回路において、第2の振動回路15のコ
    イル18を空間的に、該コイルが開放磁界発生に貢献し
    ないように設けたことを特徴とする開放磁界発生回路。 2 第2の振動回路15のコイル18が、回路のケーシ
    ング内で扁平コイルとして形成されている第1の振動回
    路14のコイル16と空間的に分離して設けられている
    シリンダコイル等である特許請求範囲1記載の回路。 3 第2の振動回路15のコイル18のインダクタンス
    が第2の振動回路の共振周波数を変化するために調節可
    能である特許請求範囲2記載の回路。 4 トランジスタ8、11および少なくとも第1の振動
    回路14が、基本周波数に自励振される発振器を形成し
    、各々のトランジスタのベース回路が帰還結合コイル2
    0、21を含みおよび該帰還結合コイルが第1の振動回
    路のコイル16と直接誘導結合されている特許請求範囲
    1記載の回路。
JP52135566A 1976-11-11 1977-11-11 開放磁界発生回路 Expired JPS5947875B2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

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DE000P26515162 1976-11-11
DE2651516A DE2651516C2 (de) 1976-11-11 1976-11-11 Schaltung zur Erzeugung eines offenen Magnetfeldes

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JPS5360741A JPS5360741A (en) 1978-05-31
JPS5947875B2 true JPS5947875B2 (ja) 1984-11-21

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JP (1) JPS5947875B2 (ja)
DE (1) DE2651516C2 (ja)
FR (1) FR2371085A1 (ja)
GB (1) GB1591854A (ja)
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