JPS5948229A - 自動車のル−フ - Google Patents
自動車のル−フInfo
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- JPS5948229A JPS5948229A JP11501083A JP11501083A JPS5948229A JP S5948229 A JPS5948229 A JP S5948229A JP 11501083 A JP11501083 A JP 11501083A JP 11501083 A JP11501083 A JP 11501083A JP S5948229 A JPS5948229 A JP S5948229A
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- Japan
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- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 3
- 244000089486 Phragmites australis subsp australis Species 0.000 claims 1
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 3
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 3
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 3
- 210000003746 feather Anatomy 0.000 description 2
- 230000036316 preload Effects 0.000 description 2
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 2
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- 230000009471 action Effects 0.000 description 1
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- 230000008859 change Effects 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R13/00—Elements for body-finishing, identifying, or decorating; Arrangements or adaptations for advertising purposes
- B60R13/02—Internal Trim mouldings ; Internal Ledges; Wall liners for passenger compartments; Roof liners
- B60R13/0212—Roof or head liners
- B60R13/0231—Roof or head liners specially adapted for roofs with openings
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J7/00—Non-fixed roofs; Roofs with movable panels, e.g. rotary sunroofs
- B60J7/02—Non-fixed roofs; Roofs with movable panels, e.g. rotary sunroofs of sliding type, e.g. comprising guide shoes
- B60J7/04—Non-fixed roofs; Roofs with movable panels, e.g. rotary sunroofs of sliding type, e.g. comprising guide shoes with rigid plate-like element or elements, e.g. open roofs with harmonica-type folding rigid panels
- B60J7/047—Non-fixed roofs; Roofs with movable panels, e.g. rotary sunroofs of sliding type, e.g. comprising guide shoes with rigid plate-like element or elements, e.g. open roofs with harmonica-type folding rigid panels movable to overlapping or nested relationship
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
- Seal Device For Vehicle (AREA)
- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
木発明は、車の縦方向に対して直角な軸線のまわシに旋
回させて、羽根板が間隙なく相互に当接してルーフ開口
部を閉鎖する閉鎖位置オたは外方旋回位置に置くことが
できる一連の羽根板を備えた自動車のルーフに関する。
回させて、羽根板が間隙なく相互に当接してルーフ開口
部を閉鎖する閉鎖位置オたは外方旋回位置に置くことが
できる一連の羽根板を備えた自動車のルーフに関する。
この種の公知の自動車ルーフでは(′$、国特許第46
8.048号)、羽根板の旋回軸は固定である。
8.048号)、羽根板の旋回軸は固定である。
木発明の目的は、従来のスライディングルーフの場合と
同様、ルーフ開口部を完全に解放できるよう、冒頭に述
べた種類の自動車ルーフを構成することKある。
同様、ルーフ開口部を完全に解放できるよう、冒頭に述
べた種類の自動車ルーフを構成することKある。
この目的は、木発明にもとづき、外方旋回位置にある羽
根板を、更に、摺動させてルーフ開口部の前縁の範囲に
集め得るようにすることによって、達成される。即ち、
木発明に係る自動車ルーフの場合、最前部の羽根板以外
の羽根板の旋回軸線は、車の縦方向へ移動させることが
できる。羽根板は、集めた状態においては、ルーフ開口
部の少くとも木質的な部分を解放する。この場合、集め
られた羽根板の束は、風除けとして役立つ。即ち、木発
明に係る自動車ルーフによれば、従来は(例えば、西独
公開第2,644,848号)スライディングルーフと
風除けとの組合せによって達成した機能を比較的簡単に
達成できる。
根板を、更に、摺動させてルーフ開口部の前縁の範囲に
集め得るようにすることによって、達成される。即ち、
木発明に係る自動車ルーフの場合、最前部の羽根板以外
の羽根板の旋回軸線は、車の縦方向へ移動させることが
できる。羽根板は、集めた状態においては、ルーフ開口
部の少くとも木質的な部分を解放する。この場合、集め
られた羽根板の束は、風除けとして役立つ。即ち、木発
明に係る自動車ルーフによれば、従来は(例えば、西独
公開第2,644,848号)スライディングルーフと
風除けとの組合せによって達成した機能を比較的簡単に
達成できる。
車体側壁の上部縦梁に設けたガイド内を縦方向へ摺動可
卵であシ、車体に対して車両の縦方向へ可動であり、天
蓋開放時に、風を偏向する位置に置かれる風防ガラスを
天蓋の高さに設けた展望車の天蓋は、すでに公知である
(西独特許第578,111号)。しかしながら、この
場合、ルーフ開口部は、風防ガラスとけ別個の天蓋によ
って閉鎖される。
卵であシ、車体に対して車両の縦方向へ可動であり、天
蓋開放時に、風を偏向する位置に置かれる風防ガラスを
天蓋の高さに設けた展望車の天蓋は、すでに公知である
(西独特許第578,111号)。しかしながら、この
場合、ルーフ開口部は、風防ガラスとけ別個の天蓋によ
って閉鎖される。
風防ガラスは、相互に当接してルーフ開口部を閉鎖する
位置に置くことはできない。天蓋を閉じる場合、風防ガ
ラスを摺動して集めて、前部固定フードに収納する。
位置に置くことはできない。天蓋を閉じる場合、風防ガ
ラスを摺動して集めて、前部固定フードに収納する。
安定性の理由から、羽根板は、ルーフに固定されたルー
フ開口部の両側に延びる案内レールに、該案内レールの
縦軸線の方向へ摺動自在なよう、案内すれば、合目的的
である。
フ開口部の両側に延びる案内レールに、該案内レールの
縦軸線の方向へ摺動自在なよう、案内すれば、合目的的
である。
本発明の別の構成では、羽根板は、更に、ルーフ開口部
の両側に延びていて羽根板の旋回のために移動できる案
内溝に、該案内溝の縦軸線の方向へ摺動自在なよう、案
内しである。この場合、各羽根板と案内レールおよび案
内溝との間の保合個所が、相互に偏心している。かぐし
て、羽根板旋回機構の構造が、特に簡単となる。
の両側に延びていて羽根板の旋回のために移動できる案
内溝に、該案内溝の縦軸線の方向へ摺動自在なよう、案
内しである。この場合、各羽根板と案内レールおよび案
内溝との間の保合個所が、相互に偏心している。かぐし
て、羽根板旋回機構の構造が、特に簡単となる。
案内レールが、羽根板に結合してあって木質的に水平に
延びる摺動顎軸が係汗する制御溝を形成すれば、合目的
的である。別の方法として、摺動顎軸を羽根板に固定し
、制御fi”直に回転自在且つ摺動自在に軸支すること
もできる。
延びる摺動顎軸が係汗する制御溝を形成すれば、合目的
的である。別の方法として、摺動顎軸を羽根板に固定し
、制御fi”直に回転自在且つ摺動自在に軸支すること
もできる。
羽根板の両側に、それぞれ、当該の案内溝に係合する、
合目的的には球状の、゛自由端を有する旋回レバーを設
けるのが好ましい。案内溝のM、軸線に平行な軸の捷わ
シに旋回自在な形状体から案内溝を形成すれば、描込的
に簡単なM¥決法が得られる。しかしながら、原理的に
は、木質的に垂直な方向へ案内溝を線形摺動させること
もできる。
合目的的には球状の、゛自由端を有する旋回レバーを設
けるのが好ましい。案内溝のM、軸線に平行な軸の捷わ
シに旋回自在な形状体から案内溝を形成すれば、描込的
に簡単なM¥決法が得られる。しかしながら、原理的に
は、木質的に垂直な方向へ案内溝を線形摺動させること
もできる。
羽根板を移動するため、従来のスライディングルーフに
おいて公知の態様で、共通の駆動ビニオンに結合した2
木の耐圧性駆動ケーブルを設けることができる。この場
合、ルーフ開口部の両側に、当該の旋回自在な形状体を
旋回するのに役立つリンク機構を有し、それぞれ、駆動
ケーブルに作動結合してあシ、羽根板の摺動方向へ摺動
自在な案内スライダを設ければ、合目的的である。最後
部の羽根板の両側は、それぞれ、当該の案内スライダに
対して羽根板の摺動方向へある程度摺動できる摺動スラ
イダに結合できる。案内スライドと摺動スライダとけ、
羽根板の摺動方向へ移動できるよう、閉鎖位置と外方旋
回位置との間で羽根板を旋回せしめるのに必要な案内ス
ライダの摺動運動に木質的に等しい動きを行う駆動継手
を介して相互に連結すれば、有利である。
おいて公知の態様で、共通の駆動ビニオンに結合した2
木の耐圧性駆動ケーブルを設けることができる。この場
合、ルーフ開口部の両側に、当該の旋回自在な形状体を
旋回するのに役立つリンク機構を有し、それぞれ、駆動
ケーブルに作動結合してあシ、羽根板の摺動方向へ摺動
自在な案内スライダを設ければ、合目的的である。最後
部の羽根板の両側は、それぞれ、当該の案内スライダに
対して羽根板の摺動方向へある程度摺動できる摺動スラ
イダに結合できる。案内スライドと摺動スライダとけ、
羽根板の摺動方向へ移動できるよう、閉鎖位置と外方旋
回位置との間で羽根板を旋回せしめるのに必要な案内ス
ライダの摺動運動に木質的に等しい動きを行う駆動継手
を介して相互に連結すれば、有利である。
最後部の羽根板を除く各羽根板が、摺動時それぞれ後方
の羽根板によって駆動されるよう、構成すれば、必要な
駆動要素の数が特に少なくなる。
の羽根板によって駆動されるよう、構成すれば、必要な
駆動要素の数が特に少なくなる。
この場合、有利には可撓性のおよびまたは縦方向へ伸縮
自在な結合部材によって羽根板を相互に結合すれば、合
目的的である。羽根板が、閉鎖位置へ旋回する際、ルー
フ開口部に対する所定位置を正確に取るよう、羽根板の
相対運動時に羽根板の旋回軸線の最終位置を定めるスト
ッパを設けるのが好オしい。上記ストッパは、特に、羽
根板の旋回軸線と同心で、羽根板毎に径を変えたディス
クと、案内レールに制御溝に続いて他方にnpけ、対応
して径を変えてあシ、上記ディスクと共働する制御ミゾ
とから形成できる。
自在な結合部材によって羽根板を相互に結合すれば、合
目的的である。羽根板が、閉鎖位置へ旋回する際、ルー
フ開口部に対する所定位置を正確に取るよう、羽根板の
相対運動時に羽根板の旋回軸線の最終位置を定めるスト
ッパを設けるのが好オしい。上記ストッパは、特に、羽
根板の旋回軸線と同心で、羽根板毎に径を変えたディス
クと、案内レールに制御溝に続いて他方にnpけ、対応
して径を変えてあシ、上記ディスクと共働する制御ミゾ
とから形成できる。
添付の図面に示した好ましい実Mli例を参照して本発
明を以下に説明する。
明を以下に説明する。
第1図において、固定ルーフ部分(Hjには、4つの羽
根板u21.a:s、04)、αGによって閉鎖できる
ルーフ開口部Ql)が構成しである。羽根板の数は、も
ちろん、4つに限られるものではなく、当該の要件およ
びルーフ開口部の寸法に適合させることができる。羽根
板(2)〜a9は、閉鎖伯11/?では、間隙なく相互
に当接して、ルーフの必要な密封を行う。
根板u21.a:s、04)、αGによって閉鎖できる
ルーフ開口部Ql)が構成しである。羽根板の数は、も
ちろん、4つに限られるものではなく、当該の要件およ
びルーフ開口部の寸法に適合させることができる。羽根
板(2)〜a9は、閉鎖伯11/?では、間隙なく相互
に当接して、ルーフの必要な密封を行う。
羽根板および関連の案内・駆動要素の構造は、羽根板の
両側について同一であるので、す、下で、片側の構造に
ついてのみ説明する。
両側について同一であるので、す、下で、片側の構造に
ついてのみ説明する。
ルーフ開口部α9の両側には、ルーフに固定の案内レー
ルαQが延びている。図示の実施例は、上記案内レール
ハ、ルーフフレーム叩の外方へ向くフランクθηに取付
けである。ルーフフレーム08)は、ルーフ開口部θ]
)を囲み、雨水溝凹を形成する。案内レールθGは、羽
根板02〜09に結合してあって木質的に水平に延びる
摺動顎軸I211が係合する制御溝のを形成する。図示
の実施例では、羽根板a’a −aiには、摺動顎軸1
21+に回転自在に軸支した突起22)が殻′1けであ
る。別の方法として、摺動顎軸を羽根板に固定し、ルー
フ開口部0])の両側の制御溝f20+に回転自在且つ
摺動自在に軸支することもできる。
ルαQが延びている。図示の実施例は、上記案内レール
ハ、ルーフフレーム叩の外方へ向くフランクθηに取付
けである。ルーフフレーム08)は、ルーフ開口部θ]
)を囲み、雨水溝凹を形成する。案内レールθGは、羽
根板02〜09に結合してあって木質的に水平に延びる
摺動顎軸I211が係合する制御溝のを形成する。図示
の実施例では、羽根板a’a −aiには、摺動顎軸1
21+に回転自在に軸支した突起22)が殻′1けであ
る。別の方法として、摺動顎軸を羽根板に固定し、ルー
フ開口部0])の両側の制御溝f20+に回転自在且つ
摺動自在に軸支することもできる。
各羽根板02〜f151の両側には、旋回自在な形状体
□□□の案内溝のに係合する球状自由端■を有する旋回
レバー124)が設けである。摺動顎軸(21)の軸線
は、旋回レバー(241の端部のに関して偏心している
。形状体罰は、木質的に、ルーフ開口部01)の全長に
わたって延びており、案内溝−〇縦軸線に平行な1qb
(財)のまわシに旋回できる。1つまたは複数のバネの
け、双方の形状体(5)の各々を羽根板02〜09の外
方旋回位置に対応する位置(第8図)へ送るよう作用す
る。バネ囚は、一方では、案内溝のとは逆の側の形状体
罰の端部■に係合し、他方では、ルーフフレーム(18
1に係合している。形状体罰は、図面から明らかな如く
、上下面が、そ)1ぞJl、固定ルーフ部分00および
ルーフフレーム(181力・ら形成きれたチャンバ内に
ある。最後部の羽根板(19の旋回軸線の範囲には、羽
根板の下方に案内スライダ(321が設けである。案内
スライダ+321 t;1:、ルーフフレーム[1B+
の隆起(3G)に固定したレール斡の案内溝(34)に
案内しである。この場合、案内スライダ(32)に結合
したすべりシュー+371が、案内溝(841内を摺動
する。rjイ(341は、溝型))、(26)に平行に
延びている。案内スライダ021の上面には、当該の形
状体c27)の下面に当接するリンク機構(38)が設
けである。ルーフtlli 0部の前縁(40)の範囲
には、固定ルーフ部分(lυの下方に、2木の耐圧性駆
動ケーブル+d、(43)と係合する駆動ピニオン(4
1)が設けである。とのため、駆動ケーブルの外面には
、長この少くとも一部にわたって、公知の態様で、ネジ
が設けである。図示の実施例では、駆動ピニオン(41
)は、折畳可能なりランク(伺)を介して手で作動する
。もちろん、クランク(44)の代わりに、動力駆動装
置(特に、電動駆動装置)を設けることもできる。1つ
の駆動ケ一二プル(4’llは、ルーフ開口部01)の
1つの側の案内スライダ(+2+と作動結合し、一方、
別の駆動ケーブル(43)は、ルーフ開口部の別の側の
案内スライダ(321と作動結合する。
□□□の案内溝のに係合する球状自由端■を有する旋回
レバー124)が設けである。摺動顎軸(21)の軸線
は、旋回レバー(241の端部のに関して偏心している
。形状体罰は、木質的に、ルーフ開口部01)の全長に
わたって延びており、案内溝−〇縦軸線に平行な1qb
(財)のまわシに旋回できる。1つまたは複数のバネの
け、双方の形状体(5)の各々を羽根板02〜09の外
方旋回位置に対応する位置(第8図)へ送るよう作用す
る。バネ囚は、一方では、案内溝のとは逆の側の形状体
罰の端部■に係合し、他方では、ルーフフレーム(18
1に係合している。形状体罰は、図面から明らかな如く
、上下面が、そ)1ぞJl、固定ルーフ部分00および
ルーフフレーム(181力・ら形成きれたチャンバ内に
ある。最後部の羽根板(19の旋回軸線の範囲には、羽
根板の下方に案内スライダ(321が設けである。案内
スライダ+321 t;1:、ルーフフレーム[1B+
の隆起(3G)に固定したレール斡の案内溝(34)に
案内しである。この場合、案内スライダ(32)に結合
したすべりシュー+371が、案内溝(841内を摺動
する。rjイ(341は、溝型))、(26)に平行に
延びている。案内スライダ021の上面には、当該の形
状体c27)の下面に当接するリンク機構(38)が設
けである。ルーフtlli 0部の前縁(40)の範囲
には、固定ルーフ部分(lυの下方に、2木の耐圧性駆
動ケーブル+d、(43)と係合する駆動ピニオン(4
1)が設けである。とのため、駆動ケーブルの外面には
、長この少くとも一部にわたって、公知の態様で、ネジ
が設けである。図示の実施例では、駆動ピニオン(41
)は、折畳可能なりランク(伺)を介して手で作動する
。もちろん、クランク(44)の代わりに、動力駆動装
置(特に、電動駆動装置)を設けることもできる。1つ
の駆動ケ一二プル(4’llは、ルーフ開口部01)の
1つの側の案内スライダ(+2+と作動結合し、一方、
別の駆動ケーブル(43)は、ルーフ開口部の別の側の
案内スライダ(321と作動結合する。
駆動ケーブル(42)、(43)は、案内レールαGか
ら成るケーブル溝(41il内を摺動する。
ら成るケーブル溝(41il内を摺動する。
案内スライダ(社)には、摺動スライダ(46)が、羽
根板の摺動方向へある稈度移動できるよう軸支しである
。摺動スライダ(46)は、摺動顎軸I21)を介して
、最後部の羽根板0丘に結合しである。予圧バネ17)
は、摺動スライダ(46)を案内スライダ(財)に関し
て後方へ引張るよう働く。双方のスライダ(散、(46
)の相対運動を限定するため、案内スライダ□□□には
、前部ストツバ(i!++ bよび後部ストッパφ0)
が設けである。ストッパ+4411 d、摺動スライダ
(46)の前縁駒)と共働し、一方、ストッパ軒0)け
、摺動スライダ(46)のエツジと係合させることがで
きる(第4図)。双方のストッパ(49)、(ハ)0)
は、エツジ(51)、(財)と共働して、閉鎖位置と外
方旋回位置との間で羽根板を旋回せしめるのに必要な案
内スライダの摺動運動に木質的に等しい動きを行う駆動
継手を174成する。更に、摺動スライダ(4G)の後
縁(53)は、固定ストッパ(64)と共働する。
根板の摺動方向へある稈度移動できるよう軸支しである
。摺動スライダ(46)は、摺動顎軸I21)を介して
、最後部の羽根板0丘に結合しである。予圧バネ17)
は、摺動スライダ(46)を案内スライダ(財)に関し
て後方へ引張るよう働く。双方のスライダ(散、(46
)の相対運動を限定するため、案内スライダ□□□には
、前部ストツバ(i!++ bよび後部ストッパφ0)
が設けである。ストッパ+4411 d、摺動スライダ
(46)の前縁駒)と共働し、一方、ストッパ軒0)け
、摺動スライダ(46)のエツジと係合させることがで
きる(第4図)。双方のストッパ(49)、(ハ)0)
は、エツジ(51)、(財)と共働して、閉鎖位置と外
方旋回位置との間で羽根板を旋回せしめるのに必要な案
内スライダの摺動運動に木質的に等しい動きを行う駆動
継手を174成する。更に、摺動スライダ(4G)の後
縁(53)は、固定ストッパ(64)と共働する。
羽根板02〜09は、可撓性の、好捷しくけ更に縦方向
へ伸縮自在の、結合部利(lifilを介して結合しで
ある。結合部材(56)は、摺H]jlIヌライダ(4
1:)から外方へ突出する摺動顎軸(211の端部(5
7) (2+’、 2.3図)に係合させるのが合目的
的である。
へ伸縮自在の、結合部利(lifilを介して結合しで
ある。結合部材(56)は、摺H]jlIヌライダ(4
1:)から外方へ突出する摺動顎軸(211の端部(5
7) (2+’、 2.3図)に係合させるのが合目的
的である。
羽根板02〜(I9の前縁(転))お上び稜縁69)は
、薄くなっており、閉鎖位置において相!7− VC7
T「り合う(第4.5図)。前縁閉)の先茹’A &:
l、」二方へ(、l、liかに溝曲させてあり、従って
、車の鵜方面に対して直角に延びる雨水溝(6o)が形
成される。侵入し/ζ水は、雨水溝(60)から、ルー
フフレーム118)によって形成さiまた雨水溝I]9
)へ流出する。稜縁(59)には、密封ストリップ(6
1)が設けである。上記密圭Jスリップは、羽根板の閉
鎖位置では、それぞれ、内側の次の羽根板の斜切面(6
渇およびルーフフレーム1181の71応する而(63
)に当接する(第4図)。
、薄くなっており、閉鎖位置において相!7− VC7
T「り合う(第4.5図)。前縁閉)の先茹’A &:
l、」二方へ(、l、liかに溝曲させてあり、従って
、車の鵜方面に対して直角に延びる雨水溝(6o)が形
成される。侵入し/ζ水は、雨水溝(60)から、ルー
フフレーム118)によって形成さiまた雨水溝I]9
)へ流出する。稜縁(59)には、密封ストリップ(6
1)が設けである。上記密圭Jスリップは、羽根板の閉
鎖位置では、それぞれ、内側の次の羽根板の斜切面(6
渇およびルーフフレーム1181の71応する而(63
)に当接する(第4図)。
摺動顎軸121)には、羽根板毎に径を段階的に変えた
ローラ寸たけディスク田が設けである。この場合、羽根
板aθのディスク(65)の径が最小であυ、羽根板(
13のディスク(65)の径が最大である。ディスク霞
は、案内レールθOの、対応して径を変えた制御ミゾ制
)、(悄、(681内を摺動する。この場合、制御ミゾ
(67)、(68)の間の移行部が、羽根板03のディ
スク(65)のストッパを形成する。羽根板α4)のデ
ィスク(65)は、制御ミゾ咲)、位の移行個所に当接
する。制御ミゾ画の端部け、羽根板(19のディスク(
65)のストッパを形成する。
ローラ寸たけディスク田が設けである。この場合、羽根
板aθのディスク(65)の径が最小であυ、羽根板(
13のディスク(65)の径が最大である。ディスク霞
は、案内レールθOの、対応して径を変えた制御ミゾ制
)、(悄、(681内を摺動する。この場合、制御ミゾ
(67)、(68)の間の移行部が、羽根板03のディ
スク(65)のストッパを形成する。羽根板α4)のデ
ィスク(65)は、制御ミゾ咲)、位の移行個所に当接
する。制御ミゾ画の端部け、羽根板(19のディスク(
65)のストッパを形成する。
駆動ビニオン(41)によって駆動ケーブル(42)を
羽根板の閉鎖位置(第4.5図)から前方へ引張ると、
案内スライダ媚がケーブルとともに移動する。形状体い
は、リンク機構(38)によって、iIl+ (28+
のまわシに旋回されて第2図の位置から第8図の位置に
達する。この際、案内溝■は、羽根板Oz〜σ9の旋回
レバー(24)の球状端(ト)を伴って上昇する。案内
スライダ@の後部ストッパ何が摺動スライダ包6)の縁
(521に達すると、羽根板az〜09は、摺動顎軸(
21)によって決まる旋回1lfll線まわシに旋回さ
れて第6図の外方旋回位置に達する。駆動ケーブル+4
21を更に前進させると、摺動スライダ(4G)が案内
スライダ(社)によって同行移動される。旋回された羽
根板09は、前方へ摺動される。羽根板(旧が、Ifi
u回さ)また羽根板α4)にぶつかると、羽根板(14
)が対応して114動さf′+る。
羽根板の閉鎖位置(第4.5図)から前方へ引張ると、
案内スライダ媚がケーブルとともに移動する。形状体い
は、リンク機構(38)によって、iIl+ (28+
のまわシに旋回されて第2図の位置から第8図の位置に
達する。この際、案内溝■は、羽根板Oz〜σ9の旋回
レバー(24)の球状端(ト)を伴って上昇する。案内
スライダ@の後部ストッパ何が摺動スライダ包6)の縁
(521に達すると、羽根板az〜09は、摺動顎軸(
21)によって決まる旋回1lfll線まわシに旋回さ
れて第6図の外方旋回位置に達する。駆動ケーブル+4
21を更に前進させると、摺動スライダ(4G)が案内
スライダ(社)によって同行移動される。旋回された羽
根板09は、前方へ摺動される。羽根板(旧が、Ifi
u回さ)また羽根板α4)にぶつかると、羽根板(14
)が対応して114動さf′+る。
かくして、羽根板は、ルーフ0111’−1部の前りの
範囲に集められる(第7図)。
範囲に集められる(第7図)。
羽根板の別の側においても、fil<動クープル[42
1、!:同様、駆動ケーブル(43)が、捷ず、案内ス
ライダイ?)を移動し、次いで、摺動スライダ[ie)
を移動する。
1、!:同様、駆動ケーブル(43)が、捷ず、案内ス
ライダイ?)を移動し、次いで、摺動スライダ[ie)
を移動する。
一方、ケーブル溝(僧内を第7図の羽根板位置から後方
へ駆動ケーブルを摺動さぜれば、1ず、予圧バネに)に
よって、ストッパー)が縁(財)に係合されたまま、双
方のスライダ(3)、(4Fが後方へ移動する。
へ駆動ケーブルを摺動さぜれば、1ず、予圧バネに)に
よって、ストッパー)が縁(財)に係合されたまま、双
方のスライダ(3)、(4Fが後方へ移動する。
従って、羽根板02〜(19は、外方旋回位置にとどオ
る。摺動スライダ(46)が羽根板(19を駆動し、か
くして、羽根板09は、結合部材(66)を介して、羽
根板04)、03をルーフ開口部01)の後縁の方向へ
移動する。用根板錦〜α9の旋回軸線は、ディスク(6
5)および制御ミゾ(66)〜(G8)から成るストッ
パによって決捷る位ff’fにとどオる。結合部材(5
6)は伸縮自在であるので、多くの場合に不可避の寸法
誤差が相殺される。羽根板の旋回軸線が、ストッパ(6
5)〜鎚)によって決まる最終位置を取ると、即ち、第
6図の作動状態となると、摺動スライダ(46)の後縁
(53)が固定ストッパ(641にぶつかる。摺動スラ
イダ161は停止する。一方、駆動ケーブル(4Wを後
方へ更に移動すると、案内スライダ(32)のみが摺動
さね、案内スライダ(3力の前部ストッパ(49)が、
バネ(47)の作用を受けて、摺動スライダ(46)の
前縁値1)に当接する。この際、形状体(5)は、バネ
091の力に抗して、第8図の位置から第2図の位fN
に移動さh2る。案内溝■が下降すれば、羽根板(1′
A〜口9け、第4,5図の旋回位置へ旋回される。
る。摺動スライダ(46)が羽根板(19を駆動し、か
くして、羽根板09は、結合部材(66)を介して、羽
根板04)、03をルーフ開口部01)の後縁の方向へ
移動する。用根板錦〜α9の旋回軸線は、ディスク(6
5)および制御ミゾ(66)〜(G8)から成るストッ
パによって決捷る位ff’fにとどオる。結合部材(5
6)は伸縮自在であるので、多くの場合に不可避の寸法
誤差が相殺される。羽根板の旋回軸線が、ストッパ(6
5)〜鎚)によって決まる最終位置を取ると、即ち、第
6図の作動状態となると、摺動スライダ(46)の後縁
(53)が固定ストッパ(641にぶつかる。摺動スラ
イダ161は停止する。一方、駆動ケーブル(4Wを後
方へ更に移動すると、案内スライダ(32)のみが摺動
さね、案内スライダ(3力の前部ストッパ(49)が、
バネ(47)の作用を受けて、摺動スライダ(46)の
前縁値1)に当接する。この際、形状体(5)は、バネ
091の力に抗して、第8図の位置から第2図の位fN
に移動さh2る。案内溝■が下降すれば、羽根板(1′
A〜口9け、第4,5図の旋回位置へ旋回される。
可撓性の結合部材(5G)の代わりに、剛性結合部月(
例えば、フック)を使用することもできる。羽根板の下
面には、ディスクを集めた際に(第7図)、それぞれ、
次の羽根板の上面に当接して、羽根板の束に大きな剛性
を与え、騒音発生を防止するクッション(図示してない
)を設けることができる。
例えば、フック)を使用することもできる。羽根板の下
面には、ディスクを集めた際に(第7図)、それぞれ、
次の羽根板の上面に当接して、羽根板の束に大きな剛性
を与え、騒音発生を防止するクッション(図示してない
)を設けることができる。
剛性摺動カバーを備えた従来のスライディングルーフと
は異なり、上述の羽根板形ルーフは、ルーフ長さの50
%よシも大きいルーフ111月」部に設けることができ
る。このことは、剛性摺動ルーフを使用した場合は極〈
短いルーフ11110部を解放できるにすぎないスポー
ツカー、トラックなどのルーフの場合に、特に重要であ
る。
は異なり、上述の羽根板形ルーフは、ルーフ長さの50
%よシも大きいルーフ111月」部に設けることができ
る。このことは、剛性摺動ルーフを使用した場合は極〈
短いルーフ11110部を解放できるにすぎないスポー
ツカー、トラックなどのルーフの場合に、特に重要であ
る。
第1図は、羽根板が閉鎖位置にある:lJ、にルの本発
明に係る自動車ルーフの略4゛F祝図、卯、2図は、第
1図の線A−Aに沿う断面図、第3図θ1、羽根板を旋
回した状態における、7i;2図に対1f1.、する断
面図、第4図は、第1図のI%! B−13に沿う断面
図、第5図は、第1図の線0−0に沿う断面図、第6図
は、羽根板が外方旋回位置にある状態における、第5図
に対応する断面図、gjj、7レイ1は、ルーフ開口部
の前縁の範囲に羽根板を集めた状態における、第5図に
対応する1新面し1.2)H,s図け、Zn2し1のD
−D矢視図であって、1つの案内レールの段階的に径を
変えた制御ミゾの側面を示すもの、id 9 A、3%
0図は、それぞれ、府1,8図の線9A−9A、9B−
9B、9C!−90に沿う略断面図である。 01・・・固定ルーフ部分、01)・ルーフ11110
部、021〜(19・・・羽根板、(401・・・ルー
フ開りコ部前縁。 特 許 出 願 人 ダイキヨー・ベバスト株式会社
白・。 代 理 人 弁理士 安 [[1敏 雄
ul・。 :;:、−+、+
明に係る自動車ルーフの略4゛F祝図、卯、2図は、第
1図の線A−Aに沿う断面図、第3図θ1、羽根板を旋
回した状態における、7i;2図に対1f1.、する断
面図、第4図は、第1図のI%! B−13に沿う断面
図、第5図は、第1図の線0−0に沿う断面図、第6図
は、羽根板が外方旋回位置にある状態における、第5図
に対応する断面図、gjj、7レイ1は、ルーフ開口部
の前縁の範囲に羽根板を集めた状態における、第5図に
対応する1新面し1.2)H,s図け、Zn2し1のD
−D矢視図であって、1つの案内レールの段階的に径を
変えた制御ミゾの側面を示すもの、id 9 A、3%
0図は、それぞれ、府1,8図の線9A−9A、9B−
9B、9C!−90に沿う略断面図である。 01・・・固定ルーフ部分、01)・ルーフ11110
部、021〜(19・・・羽根板、(401・・・ルー
フ開りコ部前縁。 特 許 出 願 人 ダイキヨー・ベバスト株式会社
白・。 代 理 人 弁理士 安 [[1敏 雄
ul・。 :;:、−+、+
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 車の縦方向に対して直角な軸線の1わりに旋回さ
せて、羽根板が間隙なく相互に当接してルーフ開口部を
閉鎖する閉鎖位置または外方旋回位置に選択的に置くこ
とができる一連の羽根板を備えた自動車ルーフにおいて
、外方旋回位置にある羽根板02〜G9は、更に、摺動
させてルーフ開口部ODO前縁(40)の範囲に集め得
ることを特徴とする自動車のルーフ。 2、羽根板03〜09が、ルーフに固定されたルーフ1
m口部OBの両側に延びる案内レールαGに、該案内レ
ールの縦軸線の方向へ摺動自在なよう、案内しであるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の自動車のル
ーフ。 8、羽根板OJ〜09が、更に、ルーフ開口部α1)の
両側に延びていて羽根板の旋回のために移動できる案内
溝(2I31に、該案内溝の縦軸線の方向へ摺動。 自在なよう、案内してあり、各羽根板と案内レール00
および案内溝との間の保合個所が、相互に偏心している
ことを特徴とする特許請求の範囲第2項記載の自動車の
ルーフ。 4、案内レールαQが、羽根板f12〜09に結合して
あって木質的に水平に延びる摺!rIIl顎Ml ca
l+が係合する制御溝のを形成することを特徴とする特
許請求の範囲第2項または第8項記載の自動車のル−フ
。 5、羽根板Q2〜0θの突起のが、摺動顎軸I21)に
回転自在に軸支しであることを特徴とする特許請求の範
囲第4項記載の自動車のルーフ。 6、 摺動顎軸型)が、羽根板(13〜(19に固定し
てあり、制御溝嶽に回転自在且つ摺動自在にn’l11
支しであることを特徴とする特許請求の範囲第4項記載
の自動車のルーフ。 7、各羽根板02〜(151の両側には、それぞれ、当
該の案内溝(261に係合する自由端いを有する旋回レ
バーC41が設けであることを特徴とする特許請求の範
囲88〜6項のいずtlか1つに記載の自動車のルーフ
。 8.旋回レバー−〇自由端(5)が、球状に構成しであ
ることを特徴とする特許請求の範囲第7項記載の自動車
のルーフ。 9、 案内溝ωが、案内溝の縦軸線に平行な軸■のまわ
シに旋回自在な形状体内から形成されていることを特徴
とする特許請求の範囲第8〜8項のいずれか一つに記載
の自動車のルーフ。 10、羽根板02〜0θを移動するため、共通の駆動ビ
ニオン圓に係合する2木の耐圧性駆動ケーブルG+2)
(43)が設けであることを特徴とする特許請求の範
囲第1〜9項のいずれか1つに記載の自動車のルーフ。 11、 ルーフ開口部090両側には、当該の旋回自
在な形状体@を旋回するのに役立つリンク機構−を有し
、それぞれ、駆動ケーブルf45 (431に作動結合
してあシ、羽根板03〜αθの摺動方向へ摺動自在な案
内スライダ3zが設けであることを特徴とする特許請求
の範囲第9項又は第1O項記載の自動車のルーフ。 12、最後部の羽根板09の両側には、それぞれ、当該
の案内スライダに対して羽根板の摺動方向へある程度摺
動できる摺動スライダ(4G)が結合しであることを特
徴とする特許請求の範囲@ 11項記載の自動車のルー
フ。 18、 案内スライダ(3zと摺動スライダ顛とが、
羽根板の摺動方向へ移動できるよう、閉鎖位置と外方旋
回位置との間で羽根板を旋回せしめるのに必要な案内ス
ライダの摺動連動に木質的に等しい動きを行う駆動継手
(4r+)〜畔を介して相互に連結されていることを特
徴とする特許請求の範囲第12項記載の自動車のルーフ
。 14、最前部および最後部の羽根板a′1Jaiを除く
各羽根板Q3 (141は、摺動時、それぞれ後方の羽
根板によって駆動されることを特徴とする特許請求の範
囲第1〜18項のいずれか1つに記載の自動車のルーフ
。 16、羽根板0:4〜α9が、結合部It (501を
介して相互に連結されていることを特徴とする特許請求
の範囲第14項記載の自動車のルーフ。 16、結合部材(ハ)0が可撓性であることを特徴とす
る特許請求の範囲第15項記載の自動車のルーフ。 17、結合部材(5φが、縦方向へ伸縮自在であること
を特徴とする特許請求の範囲第15項または第16項記
載の自動車のルーフ。 1B、相対運動時に羽根板03〜(19の旋回軸線が取
る最終位置を定めるストッパ霞〜+taが設けであるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1〜17項のいずれか
1つに記載の自動車のルーフ。 19、ストッパが、羽根板03〜α9の旋回軸線と同心
で、羽根板毎に径を段階的に変えたディスク(固と、案
内レールαGに制御溝のに続いて側方に設け、対応して
径を変えてあり、上記ディスクと共働する制御ミゾ(へ
)〜霞とから形成されていることを特徴とする特許請求
の範囲第18項記載の自動車のルーフ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3226646 | 1982-07-16 | ||
| DE3226646.4 | 1982-07-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5948229A true JPS5948229A (ja) | 1984-03-19 |
| JPH0324366B2 JPH0324366B2 (ja) | 1991-04-03 |
Family
ID=6168587
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11501083A Granted JPS5948229A (ja) | 1982-07-16 | 1983-06-23 | 自動車のル−フ |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5948229A (ja) |
| ES (1) | ES281215Y (ja) |
| FR (1) | FR2530196A1 (ja) |
| GB (1) | GB2124558B (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61134429U (ja) * | 1985-02-12 | 1986-08-21 | ||
| US5335961A (en) * | 1991-09-07 | 1994-08-09 | Webasto Karosseriessysteme Gmbh | Vehicle roof with a series of plates |
| JP2001246938A (ja) * | 2000-02-18 | 2001-09-11 | Webasto Japan Kk | 開閉可能な車両ルーフ |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| RU2015036C1 (ru) * | 1991-12-12 | 1994-06-30 | Дмитрий Александрович Шевцов | Кузов легкового автомобиля с убирающейся панелью крыши |
| JP5351485B2 (ja) * | 2008-10-16 | 2013-11-27 | 八千代工業株式会社 | サンルーフ装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58128922A (ja) * | 1982-01-28 | 1983-08-01 | フオ−ド・モ−タ−・カンパニ− | 自動車用の摺動屋根 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB201652A (en) * | 1922-05-05 | 1923-08-07 | Albert John Harding | Improvements in collapsible hoods for charabancs and like vehicles |
| GB337987A (en) * | 1933-10-19 | 1930-11-13 | Walter Leonard Thurgood | Improvements in and relating to motor vehicles |
| GB463048A (en) * | 1935-09-18 | 1937-03-18 | James Edward Hoskins | A road vehicle closable panel roof |
-
1983
- 1983-06-02 FR FR8309184A patent/FR2530196A1/fr not_active Withdrawn
- 1983-06-13 ES ES1983281215U patent/ES281215Y/es not_active Expired
- 1983-06-23 JP JP11501083A patent/JPS5948229A/ja active Granted
- 1983-07-15 GB GB08319170A patent/GB2124558B/en not_active Expired
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58128922A (ja) * | 1982-01-28 | 1983-08-01 | フオ−ド・モ−タ−・カンパニ− | 自動車用の摺動屋根 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61134429U (ja) * | 1985-02-12 | 1986-08-21 | ||
| US5335961A (en) * | 1991-09-07 | 1994-08-09 | Webasto Karosseriessysteme Gmbh | Vehicle roof with a series of plates |
| JP2001246938A (ja) * | 2000-02-18 | 2001-09-11 | Webasto Japan Kk | 開閉可能な車両ルーフ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ES281215Y (es) | 1985-10-16 |
| JPH0324366B2 (ja) | 1991-04-03 |
| ES281215U (es) | 1985-03-01 |
| GB2124558B (en) | 1986-10-01 |
| GB2124558A (en) | 1984-02-22 |
| FR2530196A1 (fr) | 1984-01-20 |
| GB8319170D0 (en) | 1983-08-17 |
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