JPS5948317A - 伸縮コンベヤベルト - Google Patents
伸縮コンベヤベルトInfo
- Publication number
- JPS5948317A JPS5948317A JP57156368A JP15636882A JPS5948317A JP S5948317 A JPS5948317 A JP S5948317A JP 57156368 A JP57156368 A JP 57156368A JP 15636882 A JP15636882 A JP 15636882A JP S5948317 A JPS5948317 A JP S5948317A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- belt
- conveyor belt
- dough
- width
- telescopic conveyor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G47/00—Article or material-handling devices associated with conveyors; Methods employing such devices
- B65G47/22—Devices influencing the relative position or the attitude of articles during transit by conveyors
- B65G47/26—Devices influencing the relative position or the attitude of articles during transit by conveyors arranging the articles, e.g. varying spacing between individual articles
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Rollers For Roller Conveyors For Transfer (AREA)
- Woven Fabrics (AREA)
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
- Belt Conveyors (AREA)
- Framework For Endless Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ベルト幅方向に伸縮+/IをイfJ−る(!
@i’+コンベヤベルトに関するものであご、。
@i’+コンベヤベルトに関するものであご、。
一般に、パン生地ヲNt晴し、二1ンベヤベルト−1に
配列し、しかしてオーブン装置1ノコを;m ;Dさ+
i−る食パンの自動成形−”ン焼ラインで(よ、ノクノ
’4t llそのものの粘着性か高いため該パン/l
J也をあまシ〕接近させてコンベヤペルトロこ配列てき
な0ことから、比較的広いベルト幅か要求される一ノj
、オーブン装置内では、ランニングコスト等のコストの
低減のため(乙ノクン生地の配列間隔力)/IXさく、
したがってベルト幅か比較的狭し1こと力(’a t
11.る。
配列し、しかしてオーブン装置1ノコを;m ;Dさ+
i−る食パンの自動成形−”ン焼ラインで(よ、ノクノ
’4t llそのものの粘着性か高いため該パン/l
J也をあまシ〕接近させてコンベヤペルトロこ配列てき
な0ことから、比較的広いベルト幅か要求される一ノj
、オーブン装置内では、ランニングコスト等のコストの
低減のため(乙ノクン生地の配列間隔力)/IXさく、
したがってベルト幅か比較的狭し1こと力(’a t
11.る。
しかしながら、従来の、伸縮性を具有しないコンベヤベ
ルトを用いて1・記要求を満たすためには、オーブン装
置内において比較的ベルト幅の狭いコンベヤベルトを、
オーブン装置外において比較的ベルト幅の広い別のコン
ベヤベルトをそれぞれ用い、しかしてオーブン装置前後
でガイドレール等のガイド手段を利用して、パン生地の
配列間隔を狭くしたり広くしたりする必要があり、工程
全体か複雑となり、また、工程が複数のラインに分割さ
れることから、1つのラインから別のラインへの乗り継
ぎ時に変形が生じ、ガイド手段に」こり破損するという
不具合がある。
ルトを用いて1・記要求を満たすためには、オーブン装
置内において比較的ベルト幅の狭いコンベヤベルトを、
オーブン装置外において比較的ベルト幅の広い別のコン
ベヤベルトをそれぞれ用い、しかしてオーブン装置前後
でガイドレール等のガイド手段を利用して、パン生地の
配列間隔を狭くしたり広くしたりする必要があり、工程
全体か複雑となり、また、工程が複数のラインに分割さ
れることから、1つのラインから別のラインへの乗り継
ぎ時に変形が生じ、ガイド手段に」こり破損するという
不具合がある。
本発明はかかる点に↓1前みてなされたもので、抗張体
をベルト幅方向に対して/θ0%以ト伸張”J能となし
、それによってベルト幅方向において伸縮可能とするこ
とにより、積載された運搬物の配列間隔を自動的に変更
することができ、1−記従来の不具合を解消した伸縮コ
ンベヤベルi・をjJシ供することを目r白とするもの
である。
をベルト幅方向に対して/θ0%以ト伸張”J能となし
、それによってベルト幅方向において伸縮可能とするこ
とにより、積載された運搬物の配列間隔を自動的に変更
することができ、1−記従来の不具合を解消した伸縮コ
ンベヤベルi・をjJシ供することを目r白とするもの
である。
以下、本発明の構成を、実施例について、図面に沿って
説明する。
説明する。
食パンの自動成形−パン焼きラインを示す第1図および
第2図において、1はベルトコンベヤ装置で、ベルト幅
方向において伸縮1iJ能である伸縮コンベヤベルト2
か、複数のブー’J5,4,5゜6に回転可能に巻回さ
れている。
第2図において、1はベルトコンベヤ装置で、ベルト幅
方向において伸縮1iJ能である伸縮コンベヤベルト2
か、複数のブー’J5,4,5゜6に回転可能に巻回さ
れている。
前記伸縮コンベヤベルト2は、天然繊維もしくは合成繊
維からなる織布または編布を抗張体として具備し、該抗
張体がベルト幅方向に対して700%以1−伸張可能に
構成されている。前記伸縮コンベヤベルト2は、パン生
地Aヲril’ f: してベルト1に投下するパン生
地成形機7と対向する部分において、ベルト幅が比較的
広くなるようにベルト幅方向に伸張され、しかして、パ
ン生地へを焼くオーブン装置8に対応する部分において
、通常ベルト幅となるように、ベルト走行に伴ってベル
ト幅か伸縮制御され、それによって、伸縮コンベヤベル
ト2上に積載されたパン生地A(運搬物)の、ベルト幅
方向における配列間隔を自動的に変史することができる
。
維からなる織布または編布を抗張体として具備し、該抗
張体がベルト幅方向に対して700%以1−伸張可能に
構成されている。前記伸縮コンベヤベルト2は、パン生
地Aヲril’ f: してベルト1に投下するパン生
地成形機7と対向する部分において、ベルト幅が比較的
広くなるようにベルト幅方向に伸張され、しかして、パ
ン生地へを焼くオーブン装置8に対応する部分において
、通常ベルト幅となるように、ベルト走行に伴ってベル
ト幅か伸縮制御され、それによって、伸縮コンベヤベル
ト2上に積載されたパン生地A(運搬物)の、ベルト幅
方向における配列間隔を自動的に変史することができる
。
また、伸縮コンベヤベルト2は、各側縁部2aが伸びな
いように硬化処理され、しか1−て該側縁部2aには、
第3図および第り図に、I′1細を示すように、ベルト
長モ方向に適当な間隔ても)で鳩11金具11が固るさ
れている。この鳩1丁1金す11には、一端部にガイド
ローラ12が回転自在に枢支されてなるフック部イA1
6の他端部が係合されている。前a己ガイドローラ12
は、コンベヤベル1・2の左右側方に適当な間隔をもっ
て、11/設されたガイドレール14.14に係合し、
それ番(′よってコンベヤベルト2のベルト幅を適当に
変化させるようになっている。すなわち、伸縮コンベヤ
ベルト2は、ガイドローラ12、フック部(」16およ
びガイドレール14にて基本的に構成される伸縮機構に
よって、ベルト幅を強制的にy4ニリエされる。
いように硬化処理され、しか1−て該側縁部2aには、
第3図および第り図に、I′1細を示すように、ベルト
長モ方向に適当な間隔ても)で鳩11金具11が固るさ
れている。この鳩1丁1金す11には、一端部にガイド
ローラ12が回転自在に枢支されてなるフック部イA1
6の他端部が係合されている。前a己ガイドローラ12
は、コンベヤベル1・2の左右側方に適当な間隔をもっ
て、11/設されたガイドレール14.14に係合し、
それ番(′よってコンベヤベルト2のベルト幅を適当に
変化させるようになっている。すなわち、伸縮コンベヤ
ベルト2は、ガイドローラ12、フック部(」16およ
びガイドレール14にて基本的に構成される伸縮機構に
よって、ベルト幅を強制的にy4ニリエされる。
なお、15は伸縮コンベヤベルト2(こ接続された別の
コンベヤベルトである。
コンベヤベルトである。
したがって、J−記ベルトコンベヤ装置1によれば、ガ
イドレール14に沿ってガイドローラ12が転動するこ
とから、ガイド′・レール14.14のベルト幅方向に
おける間隔の変化により、伸縮コンベヤベルト2のベル
ト幅が変更せしめられる。
イドレール14に沿ってガイドローラ12が転動するこ
とから、ガイド′・レール14.14のベルト幅方向に
おける間隔の変化により、伸縮コンベヤベルト2のベル
ト幅が変更せしめられる。
すなわち、パン生地成形機7に対向した部位では、伸縮
コンベヤベルト2は例えばベルト幅/]0θ罷程度に伸
張され、オーブン装置8伺近で例えは通常ベルト幅♂θ
θmmに戻されることから、オーブン装置8伺近ではパ
ン生地Aの配列間隔も狭くなっている。
コンベヤベルト2は例えばベルト幅/]0θ罷程度に伸
張され、オーブン装置8伺近で例えは通常ベルト幅♂θ
θmmに戻されることから、オーブン装置8伺近ではパ
ン生地Aの配列間隔も狭くなっている。
−に記実施例は、オーブン装置8内の温度が低く、伸縮
コンベヤベルト2をそのままオーブン装置8内を通過さ
せることができる例であるが、オーフン装置8内の温度
が高い場合(例えば、/20℃以ト)は、第5図および
第4図に示すように構成することもてきる。すなわち、
オーブン装置21内において、耐熱性コンベヤベルト2
2(例えはスヂールベルl−)を用い、該オーブン装置
21の前後で伸縮コンベヤベルト23.24と接続する
ようにすることもてきる。25.25はガイドレールで
ある。
コンベヤベルト2をそのままオーブン装置8内を通過さ
せることができる例であるが、オーフン装置8内の温度
が高い場合(例えば、/20℃以ト)は、第5図および
第4図に示すように構成することもてきる。すなわち、
オーブン装置21内において、耐熱性コンベヤベルト2
2(例えはスヂールベルl−)を用い、該オーブン装置
21の前後で伸縮コンベヤベルト23.24と接続する
ようにすることもてきる。25.25はガイドレールで
ある。
伸縮コンベヤベルト2としては、具体的には、次に示す
ようなものか用いられる。
ようなものか用いられる。
1)メリヤス編みもしくはゴム編みからなる編布、また
は少な(とも横糸31aが伸縮性に富むポリウレタン繊
維(伸びニゲ、50−200%)にて構成される織布か
らなる抗張体61の・ろて構成されるコンベヤベルト6
2(第7図参照)。
は少な(とも横糸31aが伸縮性に富むポリウレタン繊
維(伸びニゲ、50−200%)にて構成される織布か
らなる抗張体61の・ろて構成されるコンベヤベルト6
2(第7図参照)。
11)前記編布、または織布からなる4ノ”L ’Jl
’i休61が体リウレタン樹脂、シリコン樹脂(引張強
さ: 、26〜.50 K9 / cr!、伸び=3θ
θ〜、500%)などの低モジユラス合成樹脂の溶液に
含浸され乾燥されてなり、薄い樹脂層63を表面に有す
るコンベヤベルl−34(第2図参照)。なお、「)イ
1記溶液の一例として、低モジユラス樹脂を溶剤にて溶
解したもの例えばシリコン持1脂溶液に架橋剤を加えた
ものがある。
’i休61が体リウレタン樹脂、シリコン樹脂(引張強
さ: 、26〜.50 K9 / cr!、伸び=3θ
θ〜、500%)などの低モジユラス合成樹脂の溶液に
含浸され乾燥されてなり、薄い樹脂層63を表面に有す
るコンベヤベルl−34(第2図参照)。なお、「)イ
1記溶液の一例として、低モジユラス樹脂を溶剤にて溶
解したもの例えばシリコン持1脂溶液に架橋剤を加えた
ものがある。
111)前記編布、または織布からなる抗張体31の−
に側、またはトド側に、接着剤65を介して、低モジユ
ラス合成樹脂のカバ一層36.37を重積してなるコン
ベヤベルト38.39(1?図、第70図参照)。
に側、またはトド側に、接着剤65を介して、低モジユ
ラス合成樹脂のカバ一層36.37を重積してなるコン
ベヤベルト38.39(1?図、第70図参照)。
なお、1−1記実施例は、本発明に係る伸縮コンベヤベ
ルトを食パンの自動成形−焼パンラインに適用した例で
あるが、そのほか、チョコレ−1・の1戊型−固型−包
装ライン、うどんの引出しラインなどにおいても適用で
きるのは菖−うまてもない。
ルトを食パンの自動成形−焼パンラインに適用した例で
あるが、そのほか、チョコレ−1・の1戊型−固型−包
装ライン、うどんの引出しラインなどにおいても適用で
きるのは菖−うまてもない。
す、十、のように、本発明伸縮コノヘ−トベルl−T、
J、ベルト幅方向において伸縮可能としたため、ガイド
板等のガイド手段を用いることなく、ベルト自体の伸縮
動作で、積載された運搬物の配列間陥を自動的に変更す
ることができ、したがって−[、程ラインのj11純化
が図れ、また、運搬物の変形、破損も著しく低減するこ
とが可能となる。
J、ベルト幅方向において伸縮可能としたため、ガイド
板等のガイド手段を用いることなく、ベルト自体の伸縮
動作で、積載された運搬物の配列間陥を自動的に変更す
ることができ、したがって−[、程ラインのj11純化
が図れ、また、運搬物の変形、破損も著しく低減するこ
とが可能となる。
図面は本発明の実施態様を例示するもので、第1図はベ
ルトコンベヤ装置の概略側面図、第2図は同概略)Il
而面、第3図は第2図のX部拡大詳細図、第7図は第3
図におけるIV −IV線に沿う断面図、第5図および
第4図はそれぞれ別のベルトコンベヤ装置の概略側面図
および東面図、第7図ないし第10図はそれぞれ伸縮コ
ンベヤペルトノ概略説明図である。 1・・・・・・ベルトコンベヤ装置、2・・・・・・伸
衡1コンベヤベルト、2a・・・・・・側縁部、61・
・・・・・4ノ’C’j14 体、32.54,38.
39・・・・・・コンベヤベルト、36・・・・・・(
6・を脂層、56.37・・・・・・カバ一層81
ルトコンベヤ装置の概略側面図、第2図は同概略)Il
而面、第3図は第2図のX部拡大詳細図、第7図は第3
図におけるIV −IV線に沿う断面図、第5図および
第4図はそれぞれ別のベルトコンベヤ装置の概略側面図
および東面図、第7図ないし第10図はそれぞれ伸縮コ
ンベヤペルトノ概略説明図である。 1・・・・・・ベルトコンベヤ装置、2・・・・・・伸
衡1コンベヤベルト、2a・・・・・・側縁部、61・
・・・・・4ノ’C’j14 体、32.54,38.
39・・・・・・コンベヤベルト、36・・・・・・(
6・を脂層、56.37・・・・・・カバ一層81
Claims (3)
- (1)ベルトに用いられる天然繊糸11もl、 (は合
成繊維からなる織布または編布からなる抗張体がベルト
幅方向に対して700%以1.伸張1可能に構成される
ものであって、これによ−)でベルトがベルト幅方向に
伸縮可能であることを特徴とする伸縮コンベヤベルト。 - (2)ベルト側縁部は伸縮しないよ・)+(−硬化処理
され、ベルト伸縮機構に連係される保合部を有する特許
請求の範囲第1項記載の伸縮コンベヤベルト。 - (3)織布または編布は、低モジユラス合成樹脂の溶液
に含浸され乾燥され、表面に樹脂層を有する特許請求の
範囲第1項または第2項記載の伸縮コンベヤベルト。 (グ)抗張体は、少なくとも一側に、低モジユラス合成
樹脂からなるカバ一層が重積されている特許請求の範囲
第1項まノコl′!第2項3己4・父の(it縮コンベ
ヤベルト。 (、,5)低モジ、ラス合成+、1.I脂は1,491
ノウレタン41′rl脂である特許請求の範囲第3項ま
ノこ(よNSグJjj rt己載の伸縮コンベヤベルト
。 (乙)低モジユラス合成樹脂は、ンIJコノ+Ili、
i 11旨である特許請求の範囲第3項まlこ(ま第り
Tri ir己・1シ見の伸縮コンベヤベルト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57156368A JPS5948317A (ja) | 1982-09-08 | 1982-09-08 | 伸縮コンベヤベルト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57156368A JPS5948317A (ja) | 1982-09-08 | 1982-09-08 | 伸縮コンベヤベルト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5948317A true JPS5948317A (ja) | 1984-03-19 |
| JPH0229564B2 JPH0229564B2 (ja) | 1990-06-29 |
Family
ID=15626220
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57156368A Granted JPS5948317A (ja) | 1982-09-08 | 1982-09-08 | 伸縮コンベヤベルト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5948317A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0287096U (ja) * | 1988-12-19 | 1990-07-10 | ||
| EP0672594A1 (de) * | 1994-03-17 | 1995-09-20 | Hans Märtens GmbH & Co. KG | Fördereinrichtung für Vereinzelung |
| EP2546174A1 (de) * | 2011-07-09 | 2013-01-16 | MÄRTENS Transportbänder GmbH | Spreizband für Förderer |
| CN114506631A (zh) * | 2022-03-30 | 2022-05-17 | 江苏新联达制带科技有限公司 | 一种带有挡边的耐高温输送带 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5672811U (ja) * | 1980-11-10 | 1981-06-15 |
-
1982
- 1982-09-08 JP JP57156368A patent/JPS5948317A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5672811U (ja) * | 1980-11-10 | 1981-06-15 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0287096U (ja) * | 1988-12-19 | 1990-07-10 | ||
| EP0672594A1 (de) * | 1994-03-17 | 1995-09-20 | Hans Märtens GmbH & Co. KG | Fördereinrichtung für Vereinzelung |
| EP2546174A1 (de) * | 2011-07-09 | 2013-01-16 | MÄRTENS Transportbänder GmbH | Spreizband für Förderer |
| CN114506631A (zh) * | 2022-03-30 | 2022-05-17 | 江苏新联达制带科技有限公司 | 一种带有挡边的耐高温输送带 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0229564B2 (ja) | 1990-06-29 |
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