JPS594847A - 台数制御方式 - Google Patents

台数制御方式

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JPS594847A
JPS594847A JP57113592A JP11359282A JPS594847A JP S594847 A JPS594847 A JP S594847A JP 57113592 A JP57113592 A JP 57113592A JP 11359282 A JP11359282 A JP 11359282A JP S594847 A JPS594847 A JP S594847A
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Japan
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JP57113592A
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JPH0136015B2 (ja
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Kensuke Okazoe
岡添 健介
Hiroshi Muto
寛 武藤
Keizou Yakabe
矢可部 啓三
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Fujitsu Ltd
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Fujitsu Ltd
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F24HEATING; RANGES; VENTILATING
    • F24FAIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
    • F24F11/00Control or safety arrangements
    • F24F11/30Control or safety arrangements for purposes related to the operation of the system, e.g. for safety or monitoring
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F24HEATING; RANGES; VENTILATING
    • F24FAIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
    • F24F11/00Control or safety arrangements
    • F24F11/62Control or safety arrangements characterised by the type of control or by internal processing, e.g. using fuzzy logic, adaptive control or estimation of values
    • F24F11/63Electronic processing
    • F24F11/64Electronic processing using pre-stored data

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Fuzzy Systems (AREA)
  • Mathematical Physics (AREA)
  • Air Conditioning Control Device (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (1)  発明の技術分野 本発明は台数制御方式に係り2%にビル管理/ステムに
おいて例えば空調関係の装置などの運転台数をそのとき
の環境状態の実測値と将来の予測値を考慮して効率的に
運用するようにしたものである。
(2)  従来技術と問題点 ビルディングには例えば空調のためのボイラーや冷却器
、ポンプや、これらを動かしたり、照明等のだめのトラ
ンス等の、いわゆるビルディング管理用の各種設備が設
けられている。いま1例として空調設備を考えてみても
複数のボイラーや冷却器、ポンプ等が設けられ、その室
の温度状態によりその運転台数が制御される。
いま室の冷房調整の場合を考えてみるとき、ビルを使用
している会社の始業時には室内の調度が高いので冷却器
を多数運転しなければならないが。
室内の温度が低くなってくれば運転台数を減少すること
になる。
このようにビル管理用の各種設備を運転するとき、その
運転台数を制御するだめのデータを現場から検出し、そ
れにもとづきそれらの運転台数を制御する。
従来、このような場合、現場から検出された瞬時値のデ
ータにより運転台数を制御していた。
例えば空調装置を制御する場合、第1図の実線に示す状
態で負荷変動する場合1時刻T0.T、、T4・・・・
・・で負荷値をサンプリング抽出し2時刻T2では6台
の冷却器で冷房を行い1時刻TO,T4では2台の冷却
器で冷房することになる。またサンプリン・ゲタイムが
時刻T1. Ts、 T、・・・・・・で負荷値を抽出
する場合には、T1では2台r T9では3台、そして
またT、では2台の冷却器で冷房することになる。した
がってこのサンプリング時にピーク値にある場合では運
転台数が増加す石こと罠なり、そのピーク値が短時間で
あってすぐにピーク値が低下するような場合でも運転台
数が不所望に増加することになるという欠点があった。
しかもそれのみならずその瞬時値にのみもとづき運転台
数を制御していたので2本来ならば運転台数を変化させ
る必要のない場合でも、不所望に運転台数が変化してい
た。
(3)  発明の目的 本発明の目的は、このような欠点を改善するために、瞬
時値のみで運転台数を制御せずに予測値を加えてこれに
応じてビル管理設備の装置の運転台数を制御するように
した台数制御方式を提供することである。
(4)  発明の構成 この目的を達成するために本発明の台数制御方式では、
ビルディングに設置された複数台数のビルディング設置
機器とセンサと該センサの測定データに応じて前記ビル
ディング設置機器を運転制御するよう圧したビルディン
グ管理システムにおいて、センサからの測定データを収
集するデータ収集手段と、センサからの測定データに応
じて次の状態を予測する予測演算手段と、予測演算値と
そのときの測定データにもとづきビルディング設置機器
の運転台数を判定する台数判定手段を設け。
この台数判定手段の出力によりビルディング設置機器の
運転状態を制御するようKしたことを特徴とする。
(5)  発明の実施例 本発明の一実施例を第2図及び第3図にもとづき、第1
図を参照しつつ説明する。
第2図は本発明の一実施例構成図、第3図はその動作説
明図である。
図中、1はデータ収集部、2は台数判定制御回路、3は
予測演算部、4は台数判定部、5は台数制御部、6はフ
ァイル部、7は台数制御テーブル。
So、Sl・・・・・・Sllはセンサ、 MO、Ml
・・・・・・M、Ilはボイラー。
ポンプ、冷却器のようなビルディングに設置されたビル
ディング設置機器(以下運転機器という)である。
データ収集部1は、第1図におけるT。、 T、 、 
T。
・・・・・・のように一定周期で起動され、現場計測器
であるセンサSo、S、・・・・・・札よりデータを収
集し、この収集したデータを台数制御テーブル7の収集
データテーブル7−0に格納する。このデータ収集部1
はセンサ(例えばセンサSoは温度計、センサS1は流
1計)毎にデータを収集し、収集データ・テーブル7−
0の時系列に格納されたデータ乞相対的に判断し、デー
タの変動が大きい場合には台数判定制御回路2を起動す
る。
台数判定制御回路2は予測演算部32台数判定部42台
数制御部5等により構成されており現在の測定値と後述
する予測データの関係により運転機器の運転台数を制御
するものである。
予測演算部3はセンサの測定値とそのセンサにおける1
つ前のサンプル時の測定値により次のサンプル時の測定
値を予測するものであり2例えば第1図に示すように、
サンプル時刻T1の負荷値がW!のとき、その1つ前の
サンプル時刻Toの測定値WoとこのWs Kより次の
サンプル時刻T2の測定値りを予測するものである。こ
の飴では図示の予測値W;が予測されるととKなる。こ
のときどのような演算を行うのかという演算式データが
演算式データ区分7−1より伝達される。そして予測演
算部3にて算出された予測値が予測データ区分7−2に
セットされる。
台数判定部4は収集データテーブル7−0より伝達され
た収集デ〜りA(λ*転機器の負荷価)と2予測デ一タ
区分7−2から伝達された予測データ)((運転機器の
予測9荷(ifi、 )と2台数制例状態デー タ区分
7−4から伝達された運転中の運転機器の容に1Cと、
制御判定データテーブル7−3より伝達されるdfil
類の判定データD、 、 D、、 D、、 D4にも表
づき、運転機器の運転台数を増加するか、減少するか、
それとも現状相持かを下言己の■〜■の瞼」1により判
定するものである。ただしDh、!:Dxは負りIが上
昇あるいは横ばい状態にあるときの運転機器の負荷値に
対応する判定データであってり、≧D2になるよう容−
Jt−CK対する比率で表わし1例えばり、=CX95
%、D2=CX85%の如く定められる。
またD3とD4は負荷が減少状態にあるときに使用する
判定データでありり、≧D4に欧るように定められ容雰
C′に対する比率で表わし2例えばDs= c’x 8
5””6 、  D4−c′x 75%の如く定められ
る。この時の容1: c’は実際に動作中の台数より1
台沖らした状轄で初出しだ容夕を使用する。稼動率は実
際に動作中の台数より1台減少した状態で算出した。干
してこの判定データDI + D2+ Ds 、 D4
七集収データA(負荷価)及び予測価データ(負荷価)
により判定される。
■AがD2より犬きぐ且っBがり、より大きいとき−1
−1台投入 ■AがD2より大きく且っBがり、以下のとき→覗、状
帷持 ■AがD2以下で且つAがD3以上のとき→現状維持 ■A 75+ D、l下で月っAがD3より小さく月つ
BがD4以上のとき     →現状維持■AがD2以
下で且つAがD3より小さく月つBがD4より小さいと
き   →1台遮断なおり+i′i予測データに対する
負荷値に関するもの、I)、は収集データに対する負荷
値に関するもの。
D3け収集データに7・jするものであるが運転台数を
1台減少したときの容京忙対する負荷価に関するもの、
I)4は同様に1台減少した七きの予測データに対する
負荷値に関するものである。
台数制御部5は台数判定部40判定結果に応じて運転機
器の運転台数を増加、減少あるいI′i埃状維持智の制
御を行うものである。
ファイル部6は中央処理装置を用いたビル管理/ステム
を;!1!転するために必勿な各種のデータが格納され
ているものであり、その一部に台数制御テーブル7が形
成されている。そしてこの台数制御テーブル7は、第2
図に示す如く、収集データテーブル7−0.演斜式デー
タ区分7−1.予測データ7−2.制御判定データテー
ブル7−3゜台数制御状態テーブル7〜4.制御指示デ
ータ区分7−5等が形成されている。
次例第2図の動作を第3図のフローチャートにもとづき
説明する。
G) 起動によりデータ収集部1はセンサS。lSl・
・・・・Snにより坊W1データを収集し、これを収集
データテーブヌ7−0に格納する。このデータ収集は、
第1図のT。、T1.T21T、・・・・・・のデータ
収集ザンプリングタイムにより行う。それからデータ収
集部iはこれらの収集データを1つ前の収集データと比
較して負荷の変化がなければ台数判定制御回路2九対し
て運転機器の台数判定制御を行う必要なしと判定し、現
場データの収集を継続する。しかし収集データにある範
囲の変化(この(l(eは例えば実験九より設定する)
があれば台数判定制御回路2を起動する。
0 台数判定制御回路2はこの起動信号が伝達されたと
き、予測演q部3により収集データを読出して予測価を
演Xし、?Cのとき運転中の負荷容預C(台数制御状態
データ区分7−4より入力)と前記収集データ及び予測
値より判定に必要な収集データAと予測データBを算出
する。これらの算出に際しては、制御対象にしだがって
演η式データ区分7−1より伝達された演評式により算
出すれば、演算を容易にすることができる。このとき予
測値に7・J応する予測データBは予測データ区分7−
2にセントされ、また収集データに対応するデータAは
台数判定部4VC送出される。
θ 台数判定部4においてこの人は前記判定データD2
と比較されA≦D2ならばさらに判定データD3と比較
される。そしてA≧Dsならば前記■にょり運転機器の
運転台数は現状維持と々る。
OしかしA (D3ならば今度iBが判定データD4と
比較される。そしてB≧D4ならば前記■により運転台
数は現状維持となる。
■ もしB (D4ならば前記■により運転台数は1台
遮断されることになる。
G ところで前記のにおいてA ) D、ならば今度は
Bが判定データD1と比較される。そしてB≦D1であ
れば前記■により運転台数は現状維持となる。
■ しかるK B > D、であれば前記■により運転
台数は1台投入されることになる。
■ このような各判定が行われ、その判定結果が制御指
示データ区分7−5にセットされ、これにより台数制御
部5が運転機器に対する制御を行うことになる。もし運
転台数に変更があれば台数判定部4はこれに応じて台数
制御状態データ区分7−4を訂正する。
なお前記説明では台数判定制御回路2に対する起動要求
はデータ収集部1がT、 、 Tl、 T、・・・・・
・のいつでも出力できるように説明したが、起動要求を
To 、 T2 、 T4・・・・・・のときに出力す
るようKm成することもできる。
そして前記■〜■の状態のうち■、■、■、■は第1図
の実線の如き収集データに変化があったときの同符号部
分の制御に対応するものである。
そして第1図の一点鎖線に示す如き収集データの変化が
あるとき、前記■の制御が行われるものである。
(6)  発明の効果 本発明によれば現在の収集データのみでは運転機器の投
入判定がなされるような状態でも予測データが上昇中で
なければ負荷は安定していると判断できるので余分の投
入制御を行わすKすむことになる。また現在の収集デー
タでは遮断すべきものと判定される場合でも予測データ
が下降中でなければまた負荷が増加となる可能性がある
と判断できるので、現状維持することができる。
しかも常時はデータ収集処理部のみ動作させ。
台数判定制御処理は必要に応じてデータ収集処理部から
起動させるようにできるので、処理時間が短縮でき、急
激な負荷変動に追従できる。そしてデータ収集周期を短
かくできることから精度の高い判定ができるとともに収
集データから以降の負荷変動予測を行うこともでき2台
数制御のより効率的運用が可能となる。
その上、従来の台数制御方式の有する問題点。
つまり従来はデータ収集処理と運転台数判定制御処理が
一体的であったためKCPUの負担が大きくなり、動作
周期が長くなり、このため急激な収集データの変動に対
応できず精度の高い台数制御処理ができなかったことや
2台数判定用のデータには現場設備からの収集データを
そのまま使用するのですでにピークを過ぎた場合にも投
入判断となり結果的に余分な設備を運転していた等の問
題を改善することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は負荷(収集データ)の変動状態説明図。 第2図は本発明の一実施例構成図、第3図はその動作説
明フローチャートである。 図中、1はデータ収集部、2は台数判定制御回路、3は
予測演算部、4は台数判定部、5は台数制御部、6はフ
ァイル部、7は台数制御テーブルである。 特許出願人  富士通株式会社 代理人弁理士 山 谷 晧 榮 才1票 才3m 217−

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)  ビルディングに設置された複数台数のビルデ
    ィング設置機器とセンサと核センサの測定データに応じ
    て前記ビルディング設置機器を運転制御するよう圧した
    ビルディング管理7ステムにおいて、センサからの測定
    データを収集するデータ収集手段と、センサからの測定
    データ(支)応じて次の状態を予測する予測演算手段と
    、予測演算値とそのときの測定データにもとづきビルデ
    ィング設置機器の運転台数を判定する台数判定手段を設
    け。 この台数判定手段の出力によりビルディング設置機器の
    運転状態を制御するようにしたことを特徴どする台数制
    御方式。
JP57113592A 1982-06-30 1982-06-30 台数制御方式 Granted JPS594847A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57113592A JPS594847A (ja) 1982-06-30 1982-06-30 台数制御方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57113592A JPS594847A (ja) 1982-06-30 1982-06-30 台数制御方式

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS594847A true JPS594847A (ja) 1984-01-11
JPH0136015B2 JPH0136015B2 (ja) 1989-07-28

Family

ID=14616113

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JP57113592A Granted JPS594847A (ja) 1982-06-30 1982-06-30 台数制御方式

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JP (1) JPS594847A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01137145A (ja) * 1987-11-24 1989-05-30 Itochu Shoji Kk ビル内熱源設備の最適運転情報出力処理方式

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5484345A (en) * 1977-12-15 1979-07-05 Daikin Ind Ltd Refrigerating plant

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5484345A (en) * 1977-12-15 1979-07-05 Daikin Ind Ltd Refrigerating plant

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01137145A (ja) * 1987-11-24 1989-05-30 Itochu Shoji Kk ビル内熱源設備の最適運転情報出力処理方式

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Publication number Publication date
JPH0136015B2 (ja) 1989-07-28

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