JPS5948512A - 自動水門扉 - Google Patents
自動水門扉Info
- Publication number
- JPS5948512A JPS5948512A JP16014482A JP16014482A JPS5948512A JP S5948512 A JPS5948512 A JP S5948512A JP 16014482 A JP16014482 A JP 16014482A JP 16014482 A JP16014482 A JP 16014482A JP S5948512 A JPS5948512 A JP S5948512A
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- Japan
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- water
- water level
- negative pressure
- door
- siphon
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- Pending
Links
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02B—HYDRAULIC ENGINEERING
- E02B7/00—Barrages or weirs; Layout, construction, methods of, or devices for, making same
- E02B7/20—Movable barrages; Lock or dry-dock gates
- E02B7/205—Barrages controlled by the variations of the water level; automatically functioning barrages
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Barrages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
従来、分水量においては、分水量を41.’fi整し、
或いは分水を停止するため、ヌルースゲート、またはロ
ーラーゲートが用いられて来たが、幹線水路の水位は、
その源となる河川の水位、他の小河川および水路からの
流入量、他の分水量の分水量の変化等、数多の要因の複
雑な彩響を受けて、絶えず変化するので頻繁にその開き
度合を調節しなければならないものである。′また、降
出があれば流量が増大しゲートのしゃ断のための操作も
行う必要があり、特に反間においてこれら操作は極めて
大変なものであった。 前記ゲートの調節Ii煩雑であるプ、=lけでなく、分
水量が不正確であり、また分水路が洪水にをらされる危
険性も大きいのである。 この発明は、水門J甲上流の変化に伴う分水路の水位、
ひいては分水量の変化に応じて直ちに自動的に開閉して
、指示もれた分水量も適切に維持するとともに、71水
時に卦いては自動的に取水も停止しで、分水路の安全不
二確保する、水門凡を提供しようとするものである。 先ず、その機構について説明する。名・紳水V;11と
分水路2の5月1メユ点山下流の分水賭金[11を横断
する扉体3が、アーム4を介して0II5Tlc回1断
自由に支持され、テンターゲ−1・を構成1.でいる。 加林ヰ上流イリ7、干i″))シ板8、側板9、積板l
眠およ−)L、7 Aン12の中央部を縛Nlrする如く仕Lυ−ぐ設けら
れ、仕切板にりよその一部−1,′こ!、、1全部tf
二わだって放水口6が刀l)Φなくうが/S−ノ゛して
いる。アーA 4の1[l!端には、対−11
或いは分水を停止するため、ヌルースゲート、またはロ
ーラーゲートが用いられて来たが、幹線水路の水位は、
その源となる河川の水位、他の小河川および水路からの
流入量、他の分水量の分水量の変化等、数多の要因の複
雑な彩響を受けて、絶えず変化するので頻繁にその開き
度合を調節しなければならないものである。′また、降
出があれば流量が増大しゲートのしゃ断のための操作も
行う必要があり、特に反間においてこれら操作は極めて
大変なものであった。 前記ゲートの調節Ii煩雑であるプ、=lけでなく、分
水量が不正確であり、また分水路が洪水にをらされる危
険性も大きいのである。 この発明は、水門J甲上流の変化に伴う分水路の水位、
ひいては分水量の変化に応じて直ちに自動的に開閉して
、指示もれた分水量も適切に維持するとともに、71水
時に卦いては自動的に取水も停止しで、分水路の安全不
二確保する、水門凡を提供しようとするものである。 先ず、その機構について説明する。名・紳水V;11と
分水路2の5月1メユ点山下流の分水賭金[11を横断
する扉体3が、アーム4を介して0II5Tlc回1断
自由に支持され、テンターゲ−1・を構成1.でいる。 加林ヰ上流イリ7、干i″))シ板8、側板9、積板l
眠およ−)L、7 Aン12の中央部を縛Nlrする如く仕Lυ−ぐ設けら
れ、仕切板にりよその一部−1,′こ!、、1全部tf
二わだって放水口6が刀l)Φなくうが/S−ノ゛して
いる。アーA 4の1[l!端には、対−11
【13か
取イ1けられ、゛まだウィンチ14と索で連結さJして
いる。hl′!体3のト、二、ILには水1l18鳳V
こ突起部15が設けらバー、」二流+11.ll Ic
はl(f人孔16を・1)する水位検・翔棹17があり
、その中iC@’、ij伏の前口部を有する水位検知管
18がが体を全閉し分水をしゃ断すべき水位に鋸状の中
間の高づを合わせて設置へノア7、その上猛kt送気管
19によシ、通水1」20をイjする水位調節(’V!
i21内に位置する外套管22の1謄:n’i I’こ
ylllじている。水位調節槽21中に設けられた水位
調節管23は、その高ネを任意に調節し得る構造と在っ
ており、水位−・■1j装贋糾々構成しでいる。きらに
、水位IJ、1節管23は通気管25により、サイフオ
ン12の内部に通じている。j[q気管25はjiit
体附近において扉体の運動をl’1.害する事がないよ
つ呼ftとなっており、1ンで、個1;、’l l/こ
′!lシ虫Cイ:(紹能力もij!I’d節し得る狭さ
く弁26が設けである。なお、扉体6の」ユ流の分岐点
にじやへい板27と一4クリーンン8が1没けら〕1−
でいる。 次に、その泥1作と各(帽苫の機能((・りい°c r
)52.明する。 先ず、水位調節管23の州都の中間を所定の水位にセッ
トする。はじ7めて使用する場合、畏期にわたって分水
を行わない場合、或は幹線水路の通水が停止されている
場合には安全のため、ウィンチ14により扉体は全閉さ
れている。このような場合には幹線用水路に十分な量の
通水が行われてから徐々にウィング−14を弛めると対
重13の重さくCよって扉体が開くので水位調節管23
の開口部が水没するまで開き、そのま!放置する。この
時扉体は全開していないので扉体の上下流には水位差が
出来て放水口6からサイフオン】2の下流側室29Fl
、水脈が放出されるので、その空気連行作用によってサ
イフオン12内の空気が水中に混入する。水路十分に小
さくしであるのでサイフオン12の出口は余り深く水没
する事はなく、混合された空@は水とともに容易に排出
される。一方水位調節管の開口部は水没しており空気は
供給されないので、サイフオン室内 は負圧となる。負
圧になるとサイフオン室内の水位は上昇し、より高い位
置にある放水口からも放水嘔れ、サイフオン作用1pゝ
形代され負圧は益々高まる。この負圧は頂板用を扉体5
が閉じる方向に引張るので、扉体は僅かに閉動作を行い
、分水量が僅かに下って水位調節管23の鋸状部の一部
が空中に露出し、ザイフメン120室内に僅かな空気で
供給され負圧が低下すると扉体3は停止する。そこでウ
ィンチ14をさらに弛めておけば、分水路の水位が低下
すると負圧が減少して扉体(は自動的に開き、一方水位
が上昇すると負圧が増加して扉体が自動的に閉って所定
の水位も保持する。 その後において、水位調節管23の高さをゆっくり変え
ると同様の原理によって扉体は開閉し水位が追随する。 寸た、幹線水路の通水量が少く、所定の流量を確保出来
ないときは水位調節管23は空中に開口したま覧になる
のでこの場合にシまウィンチ14を弛めることによって
扉体は空中に跳ね上るので何等通水を阻害する事はない
。このような特別の場合を除いては、サイフオン12の
上下流側各日がまちがっても空中に開口する事がないよ
うにウィンチ14を弛め一;r、、’、ぎないようにす
る。 豪雨の場合には分水路2を保獲し、まプこ、その下流域
の洪yJrを防1トするだめ、取水を中止するのが一1
通であるが、このように自動運転中に豪雨があった場合
には水位検知管18の開口部が水没し、空気の供給が全
く行われなくなるので扉体は自動的に全閉し7分水は中
止され、洪水が去ると再び自fす的に分水が聞始爆れる
。この分水停止期間中において、水路底突出部15が設
けであるのでザイフオンの下端は水没しており負圧が維
持されるので扉体は全閉状態を保つ水が出来る。 さらに水位の急脩のため、ザイフオン室の負圧が突然消
失[〜、扉体が開き過ぎる4fがないようにするために
は水位(灸月1糟17及び水位1、N節+=2+両糟の
容(−11と、裾部の上下巾を十分に大きくする必要が
あるが、さらに万全分明すン°社めに狭さく弁26によ
り、過大な空気供給能力をもl″cないよう、使用開始
前に調節する。 この」:つIC1本機1マ:使用ず]Lば、甚だF+r
i単な施設でもつで−しυの動力と人為操作を背せずに
、自動的に所定の水位、ひいて番」、分水量の制御が行
われ、かつ、洪水時シしも自動的(C力水を1亭止する
ので、経済的に多大の利便全党け、′!′1.′全イレ
・確保する41が出来る。 さらに、自然の流水によって生ずるザ・fフォノの負圧
を調節する事によって、自動的に作動する本機の原理か
ら、負圧の調節装置に上火を加えlしは、例えば水田の
給水も水位によって自動的に行う等、応用の範囲も甚だ
広く、この発明は多大の便益を社会に提供するものであ
る。
取イ1けられ、゛まだウィンチ14と索で連結さJして
いる。hl′!体3のト、二、ILには水1l18鳳V
こ突起部15が設けらバー、」二流+11.ll Ic
はl(f人孔16を・1)する水位検・翔棹17があり
、その中iC@’、ij伏の前口部を有する水位検知管
18がが体を全閉し分水をしゃ断すべき水位に鋸状の中
間の高づを合わせて設置へノア7、その上猛kt送気管
19によシ、通水1」20をイjする水位調節(’V!
i21内に位置する外套管22の1謄:n’i I’こ
ylllじている。水位調節槽21中に設けられた水位
調節管23は、その高ネを任意に調節し得る構造と在っ
ており、水位−・■1j装贋糾々構成しでいる。きらに
、水位IJ、1節管23は通気管25により、サイフオ
ン12の内部に通じている。j[q気管25はjiit
体附近において扉体の運動をl’1.害する事がないよ
つ呼ftとなっており、1ンで、個1;、’l l/こ
′!lシ虫Cイ:(紹能力もij!I’d節し得る狭さ
く弁26が設けである。なお、扉体6の」ユ流の分岐点
にじやへい板27と一4クリーンン8が1没けら〕1−
でいる。 次に、その泥1作と各(帽苫の機能((・りい°c r
)52.明する。 先ず、水位調節管23の州都の中間を所定の水位にセッ
トする。はじ7めて使用する場合、畏期にわたって分水
を行わない場合、或は幹線水路の通水が停止されている
場合には安全のため、ウィンチ14により扉体は全閉さ
れている。このような場合には幹線用水路に十分な量の
通水が行われてから徐々にウィング−14を弛めると対
重13の重さくCよって扉体が開くので水位調節管23
の開口部が水没するまで開き、そのま!放置する。この
時扉体は全開していないので扉体の上下流には水位差が
出来て放水口6からサイフオン】2の下流側室29Fl
、水脈が放出されるので、その空気連行作用によってサ
イフオン12内の空気が水中に混入する。水路十分に小
さくしであるのでサイフオン12の出口は余り深く水没
する事はなく、混合された空@は水とともに容易に排出
される。一方水位調節管の開口部は水没しており空気は
供給されないので、サイフオン室内 は負圧となる。負
圧になるとサイフオン室内の水位は上昇し、より高い位
置にある放水口からも放水嘔れ、サイフオン作用1pゝ
形代され負圧は益々高まる。この負圧は頂板用を扉体5
が閉じる方向に引張るので、扉体は僅かに閉動作を行い
、分水量が僅かに下って水位調節管23の鋸状部の一部
が空中に露出し、ザイフメン120室内に僅かな空気で
供給され負圧が低下すると扉体3は停止する。そこでウ
ィンチ14をさらに弛めておけば、分水路の水位が低下
すると負圧が減少して扉体(は自動的に開き、一方水位
が上昇すると負圧が増加して扉体が自動的に閉って所定
の水位も保持する。 その後において、水位調節管23の高さをゆっくり変え
ると同様の原理によって扉体は開閉し水位が追随する。 寸た、幹線水路の通水量が少く、所定の流量を確保出来
ないときは水位調節管23は空中に開口したま覧になる
のでこの場合にシまウィンチ14を弛めることによって
扉体は空中に跳ね上るので何等通水を阻害する事はない
。このような特別の場合を除いては、サイフオン12の
上下流側各日がまちがっても空中に開口する事がないよ
うにウィンチ14を弛め一;r、、’、ぎないようにす
る。 豪雨の場合には分水路2を保獲し、まプこ、その下流域
の洪yJrを防1トするだめ、取水を中止するのが一1
通であるが、このように自動運転中に豪雨があった場合
には水位検知管18の開口部が水没し、空気の供給が全
く行われなくなるので扉体は自動的に全閉し7分水は中
止され、洪水が去ると再び自fす的に分水が聞始爆れる
。この分水停止期間中において、水路底突出部15が設
けであるのでザイフオンの下端は水没しており負圧が維
持されるので扉体は全閉状態を保つ水が出来る。 さらに水位の急脩のため、ザイフオン室の負圧が突然消
失[〜、扉体が開き過ぎる4fがないようにするために
は水位(灸月1糟17及び水位1、N節+=2+両糟の
容(−11と、裾部の上下巾を十分に大きくする必要が
あるが、さらに万全分明すン°社めに狭さく弁26によ
り、過大な空気供給能力をもl″cないよう、使用開始
前に調節する。 この」:つIC1本機1マ:使用ず]Lば、甚だF+r
i単な施設でもつで−しυの動力と人為操作を背せずに
、自動的に所定の水位、ひいて番」、分水量の制御が行
われ、かつ、洪水時シしも自動的(C力水を1亭止する
ので、経済的に多大の利便全党け、′!′1.′全イレ
・確保する41が出来る。 さらに、自然の流水によって生ずるザ・fフォノの負圧
を調節する事によって、自動的に作動する本機の原理か
ら、負圧の調節装置に上火を加えlしは、例えば水田の
給水も水位によって自動的に行う等、応用の範囲も甚だ
広く、この発明は多大の便益を社会に提供するものであ
る。
第1図は、本発明実施例の断面1ン1であり、第2図は
その平面図を示すものである。 1幹線水路、2分水路、3扉体、4アーム、5軸、6放
水ロ1.7」二流板、8下:γし仮、9イl111板、
I+1頂板、11尋流板、12ザイフオン、13対重、
14ウィンチ、15水路底突起部、16流入孔、17水
位検知槽、18水位検知管、19送気管、20通水孔、
21調節糟、22外套管、26水位調節管、24水位調
節装置、25通気’R126狭さく弁、 27シ;へい
板、28スクリーン。 特許出願人 豊国王業株式会社 1
その平面図を示すものである。 1幹線水路、2分水路、3扉体、4アーム、5軸、6放
水ロ1.7」二流板、8下:γし仮、9イl111板、
I+1頂板、11尋流板、12ザイフオン、13対重、
14ウィンチ、15水路底突起部、16流入孔、17水
位検知槽、18水位検知管、19送気管、20通水孔、
21調節糟、22外套管、26水位調節管、24水位調
節装置、25通気’R126狭さく弁、 27シ;へい
板、28スクリーン。 特許出願人 豊国王業株式会社 1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1) 、IFI−降自在な水門扉の+jj方向の一部あ
るいは全部に該扉体の上丁流側にそれぞh開口したサイ
フオン装置を設け、該す、イフオンに発生する負圧力を
動力源として扉体を昇降口しめると共に、核サイフオン
頂部には空気供給管を設け、該空気供給管の他端は、被
制御流水1立(・て開口し、該開口1端を被制御流が開
放閉塞する411によって、「)11記サイフオンに生
ずる負圧力を制御して成る自動水門#Ii。 2)空気供給管を、一端かザイフオン頂部に開口し他端
は下流側水位に開口する水位調節管と、一端が上流側水
位に開口し他端は水位調節管の下流fllll開口端を
包囲しかつ下T)1シ水位に開口する水位検知管とによ
って構成した特許請求の範囲第1項記載の自動水門扉。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16014482A JPS5948512A (ja) | 1982-09-14 | 1982-09-14 | 自動水門扉 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16014482A JPS5948512A (ja) | 1982-09-14 | 1982-09-14 | 自動水門扉 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5948512A true JPS5948512A (ja) | 1984-03-19 |
Family
ID=15708815
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16014482A Pending JPS5948512A (ja) | 1982-09-14 | 1982-09-14 | 自動水門扉 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5948512A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2600179A1 (fr) * | 1986-06-13 | 1987-12-18 | Alsthom | Vanne de regulation automatique de niveau |
| FR2600180A1 (fr) * | 1986-06-13 | 1987-12-18 | Alsthom | Vanne pour la regulation automatique d'un niveau amont ou aval |
| US5177641A (en) * | 1989-10-31 | 1993-01-05 | Asahi Kogaku Kogyo Kabushiki Kaisha | Structure for holding lens in lens holding member |
| KR100499765B1 (ko) * | 2002-05-30 | 2005-07-11 | 황현진 | 무동력자동제수문 |
| US7114879B2 (en) | 2001-07-09 | 2006-10-03 | Henry K. Obermeyer | Water control gate and actuator therefore |
-
1982
- 1982-09-14 JP JP16014482A patent/JPS5948512A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2600179A1 (fr) * | 1986-06-13 | 1987-12-18 | Alsthom | Vanne de regulation automatique de niveau |
| FR2600180A1 (fr) * | 1986-06-13 | 1987-12-18 | Alsthom | Vanne pour la regulation automatique d'un niveau amont ou aval |
| US4797027A (en) * | 1986-06-13 | 1989-01-10 | Alsthom | Automatic level-regulating sluice |
| US5177641A (en) * | 1989-10-31 | 1993-01-05 | Asahi Kogaku Kogyo Kabushiki Kaisha | Structure for holding lens in lens holding member |
| US7114879B2 (en) | 2001-07-09 | 2006-10-03 | Henry K. Obermeyer | Water control gate and actuator therefore |
| US8511937B2 (en) | 2001-07-09 | 2013-08-20 | Henry K. Obermeyer | Water control apparatus |
| US9028170B2 (en) | 2001-07-09 | 2015-05-12 | Henry K. Obermeyer | Water control apparatus |
| US9765495B2 (en) | 2001-07-09 | 2017-09-19 | Henry K. Obermeyer | Water control apparatus |
| US10370813B2 (en) | 2001-07-09 | 2019-08-06 | Henry K. Obermeyer | Water control apparatus |
| KR100499765B1 (ko) * | 2002-05-30 | 2005-07-11 | 황현진 | 무동력자동제수문 |
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