JPS5948547A - 伸縮継手用のエラストマ形材バンド - Google Patents
伸縮継手用のエラストマ形材バンドInfo
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- JPS5948547A JPS5948547A JP58136047A JP13604783A JPS5948547A JP S5948547 A JPS5948547 A JP S5948547A JP 58136047 A JP58136047 A JP 58136047A JP 13604783 A JP13604783 A JP 13604783A JP S5948547 A JPS5948547 A JP S5948547A
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- protrusion
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- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04B—GENERAL BUILDING CONSTRUCTIONS; WALLS, e.g. PARTITIONS; ROOFS; FLOORS; CEILINGS; INSULATION OR OTHER PROTECTION OF BUILDINGS
- E04B1/00—Constructions in general; Structures which are not restricted either to walls, e.g. partitions, or floors or ceilings or roofs
- E04B1/62—Insulation or other protection; Elements or use of specified material therefor
- E04B1/66—Sealings
- E04B1/68—Sealings of joints, e.g. expansion joints
- E04B1/681—Sealings of joints, e.g. expansion joints for free moving parts
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Building Environments (AREA)
- Gasket Seals (AREA)
- Joints Allowing Movement (AREA)
- Sealing Material Composition (AREA)
- Road Paving Structures (AREA)
- Bulkheads Adapted To Foundation Construction (AREA)
- Medicines That Contain Protein Lipid Enzymes And Other Medicines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明I:l1、継手縁部の対応6゛(を部に接続する
ための縁部がそj゛しξれ肥厚して形成されている、構
築物側部の伸縮継手を封止するためのエラストマ形材バ
ンドに関するものである。 この種の形材バンドは、種々の形態のものが知られてい
る。これらは、特にその折曲げ原理、固定方法、使用材
料などにおいてそれぞれ異なっている。それらの構成に
ついてなよ、たとえば応用分野も実質的な影響を受け、
道路の伸縮継手Q′こおりる形相バンドtよ高層建築に
おける伸縮λ(に手の封止に使用される形44バンドと
は全く異なるす′7“件を必曹と−すること番J、勿論
である。 伸縮継丁゛用の公知の形相パン!・″(スイスll!′
許、′1j520873号)は、中空形41として形成
された固定縁部を備える。この中空形相な」、良好に折
重ねることはできるが挿入困7/l1liであり、かつ
引抜に対する保僅か不充分である。 伸縮継手を封止するための他の公知形材バンド(ドイツ
実用新案第6605223号)においては、固定縁部に
鉤状の突出部を設け、この突出部を継手縁&11側の溝
穴部に係止させる。この種の形相バンドは組立て困難で
あり、しかもこれにjy4達する係止作業および変形作
業が困難である・これらの作業は、L〜けしは狭い継手
に形相バンドの固定縁部を収容するための側部溝部を設
けることが困難であるため一層困難となる。 他の公知の形材バンド(ドイツ公開公報第30479o
a号)においては、組立てを容易化するため、固定縁部
の自由縁部に屈曲Hf能な枠組を形成する。この枠組は
1、対応溝部中への固定縁部の挿入に際し固定縁部の領
域で形材バンドに当接し、完全に・挿入した後に固定溝
部の対応穴部に形成された支持縁に係止される。他方、
この枠組は固定縁部の所望の封止を妨げる。 さらに、縁部封止を完全ゴノ、部品の弾力性を利用1.
コ対V、、1.’、l定必部中に係止き」Jるような形
(」パントイ)存在−る(米国’nrR’F ”n 3
1i 88599弓)。ε−lフ) :I、(、I、
@も6,1)立川1+11a Cあり、引抜きに対−ジ
る11予;1漁が小さい。 木う11明の1−4的t」2、少ないソl力で組立てる
ことができ、L7かも押出法に対し2特にTj利な簡学
な形状を11ぼる、引張応力に対
ための縁部がそj゛しξれ肥厚して形成されている、構
築物側部の伸縮継手を封止するためのエラストマ形材バ
ンドに関するものである。 この種の形材バンドは、種々の形態のものが知られてい
る。これらは、特にその折曲げ原理、固定方法、使用材
料などにおいてそれぞれ異なっている。それらの構成に
ついてなよ、たとえば応用分野も実質的な影響を受け、
道路の伸縮継手Q′こおりる形相バンドtよ高層建築に
おける伸縮λ(に手の封止に使用される形44バンドと
は全く異なるす′7“件を必曹と−すること番J、勿論
である。 伸縮継丁゛用の公知の形相パン!・″(スイスll!′
許、′1j520873号)は、中空形41として形成
された固定縁部を備える。この中空形相な」、良好に折
重ねることはできるが挿入困7/l1liであり、かつ
引抜に対する保僅か不充分である。 伸縮継手を封止するための他の公知形材バンド(ドイツ
実用新案第6605223号)においては、固定縁部に
鉤状の突出部を設け、この突出部を継手縁&11側の溝
穴部に係止させる。この種の形相バンドは組立て困難で
あり、しかもこれにjy4達する係止作業および変形作
業が困難である・これらの作業は、L〜けしは狭い継手
に形相バンドの固定縁部を収容するための側部溝部を設
けることが困難であるため一層困難となる。 他の公知の形材バンド(ドイツ公開公報第30479o
a号)においては、組立てを容易化するため、固定縁部
の自由縁部に屈曲Hf能な枠組を形成する。この枠組は
1、対応溝部中への固定縁部の挿入に際し固定縁部の領
域で形材バンドに当接し、完全に・挿入した後に固定溝
部の対応穴部に形成された支持縁に係止される。他方、
この枠組は固定縁部の所望の封止を妨げる。 さらに、縁部封止を完全ゴノ、部品の弾力性を利用1.
コ対V、、1.’、l定必部中に係止き」Jるような形
(」パントイ)存在−る(米国’nrR’F ”n 3
1i 88599弓)。ε−lフ) :I、(、I、
@も6,1)立川1+11a Cあり、引抜きに対−ジ
る11予;1漁が小さい。 木う11明の1−4的t」2、少ないソl力で組立てる
ことができ、L7かも押出法に対し2特にTj利な簡学
な形状を11ぼる、引張応力に対
【−向」二した安全性
を41” J ’ Z>形相バンドを提供ずZ】ことで
ある。 i:記の1:1的&、J本発明によれば、冒頭記載の種
類の形(4バンドにおいて。 (、+l l+“・1部の内部でその開口部に1!4
接して配置された、縁部領域の上側に卦ける隆起部と、
(bl 溝部中への挿入方向(Fl)に対しく賀状に
突出しかつ完全に挿入された後には溝部の対応係止面V
C支持される、縁バ11領域の下側における突起部と、 (cl 縁部領域の外側端部にまたは七の近傍に位置
する、縁部領域の上11111における湾曲部、とを備
えることを特徴とブるエラストマ形材バンドにより達成
さiLる。 特徴(a)によれば、上側隆起部は対向支持部とし°〔
かつ封止リップ部としで作用し、すなわち固定溝部中に
完全に挿入さiした縁部領域において隆起部は溝の内部
に位置し、隣接する内壁部に密に抑圧さfしる。さらに
、両IN!lの隆起部ii組立用具に対する当接面を形
成することにより組立の容易さに貢献しうる(第4図)
。下側に存在する突出部は形相バンドの組立に際し挿入
路の制限妬役立ち、かくして溝部深さの正確な制限を必
要としない。 特徴回によれば、下方に突出する楔状の突起部は対応す
る1^1定溝部からの引き抜きに対し形材バンドの縁部
領域を保穫するのに役立つ。特徴(a)と(c)との共
働により、この突起部を組立の際の変形作業が少なくな
るよう比較的弱く形成することができる。この突起部の
供形状は挿入を容易化させる。伸縮継手に指向する突起
部の支持面は、完全に挿入さjした縁部領域に訃いで、
内部の溝部の拡開によシ形成された対応する溝部の係止
面に当接する。 ’l’:E(Il、 (a)と(1))と(clとの間
の共働作用ニ」1、次のようVC7工なわれる。挿入し
た組立状態において、形(イバン1゛上囮に対し設けた
縁部領域の外i1’lll端部における湾曲部は、隣接
する溝壁部に対し強度に当接1〜で、外1llll縁部
領滅を全体として溝壁部から反らせ、こ〕Lは形材バン
ドの外側縁部領域にふ一&)る1種の垂下運動として描
写することができる。対応する拐料緊張如より?4iら
れる外lll1l縁部領截の一ヒjh2反り運動のため
、)貝状の突起部O」・ぞ−のF 11111に卦いて
(1°Jj部の対応係止面に対し係合作用を高める方向
に強く抑圧さ)1.る。その際、形材バンド上1則K
h−ける隆起部(封止リップ部)は、外IFIU縁部領
域の反シ運動に対する対向支持部として作用する。した
がって、組立状態tよ、湾曲部と隆起部と楔状突起部と
の支持点間にも・ける緊張した6点支持をIF!?徴と
する(第5図)。 湾曲部の反対側に存在する四部、すなわち外11111
縁部領賊の対応する四部形状は固定6゛・1部中への挿
入を開始する際にそれ相応に反らせるために必・〃であ
り、これは組立用具を曲J、U)的に使用しながら特に
有利に行なわyする。さらに、この四部は外側縁部領域
の頭状肥厚部Qても拘わらJ゛狭い外11jl溝部断面
を通して楽に挿入J−ることを司能&(m l、、かつ
継手間隙部に挿入さiLk際形材バンドに対する係止面
として作用する( 第4 rj′l )。 勿論、本発明の範囲内において形材バンド、1f9にそ
の縁部領域に適応した所定の固定溝rs++の形状が重
要である。これについては、本発明は溝部にそil、ぞ
れ肥厚した縁部領域の断面形状に適した穴部1“17面
を設けることを提案し、し7かしながらこの穴部断面は
形相バンドの土11111湾曲部を俯乏−ず、かつ入口
領域におけるその高さは下111!1突起部からみて縁
部領域の形材厚さより/」・さく1−る。 以]:、本発明を添伺図面を舒照して火が(1例につき
勝、明する。 第1図乃至第3図VCは3つのイ[1における組立を示
し、形相バンド自身をそれぞれfi15分断Flu図と
して示し、すなわち第1図には半断面図として、また第
2図卦よび;’l’+ 5図番・(はそilぞfL縁部
領域の断面図のみを示す。第4図6・こは伸縮継手2を
規定する内継手縁部6,4ならびにこ〕1らの1141
の完全シ′形−t4バンド1を組立ての初期状態として
示す□ ここに選択した実施例におい°C,紺:手縁部614t
よ実ノ11的にtJ :、7−状を示し、その1111
部は形材ノく、ンド1のカ・:上部1・1′11成6を
J、!3続するための溝部5を画成J−る。t1ダ部1
齋」、狭い人口断面を「」シ、内部番C&J拡聞さノ1
.たi’i”J穴2呂tl 15を備え、この空間IJ
、 ’Rに内方に指向1″るU字形状のF方)j甲部の
係市面7に7Lり画成さJl、る。形(−4バンド1の
各縁部領1或6,1.・tの上聞に1@起部8ならびV
こ縁部領域6の外1lllI端1″11鴨(−おしJる
湾曲部9をIi□1■える。ト則)(j’>いで、縁部
領1或6は前記隆起部8vこ政ぼ対白し一看天出fi(
110ならびに開法の突起部11を、11J−る。湾曲
部90反対1i111 K形、目「l[1りは凹部12
を有する。込らに、形材断面は縁部領域6においで形イ
・4バンド1の他の断面領域に:F、−It)るよりも
若干肥厚1−ている。+l’lll線aは形材バンド1
の中央j+71曲部13を貫通して垂li″iに延在す
る。・112図によノ]、ば、縁)H1断面6シま碑5
の内部へほぼ半分挿入さil、でいる、狭い入口断面の
1;1(域(、C卦いで、形)14バンドF’ lll
1l K設けらiまた楔状突起部11は矢印F1にした
がう挿入に際し形(AバンドのF 1ullに当接する
。この挿入は隆起部8に取付ける用具(図示すず)によ
り矢印F1 の方向に行なわノ1.る。 第6図によitば、縁部領域ど)は完全に17’; f
si(5中へ挿入さハ、ている。隆起部8はこの場合溝
部50対向壁部に当接する。この隆起部8は対向支持部
を形成すると共に、水の侵入に対する刺止リップ部を形
成する。溝穴部15は、縁Hats領域6が完全に挿入
さitた際湾曲部9がrf1i’i:+部により下方へ
反らされて楔状突起部11が溝穴部15の係11−1面
7に対し堅固に押圧されるような寸法とする。下側突出
部10は、縁部領域6が溝部5中へさらに挿入されるの
を防ぐ当接部を形成する。完全に挿入さ)7.た縁部領
域6の一!−,1llllに卦いで、FF容変位度を均
衡させる/ヒめの均衡?’S聞14が存(1°J−る。 楔状突起部11に対するlへ曲部9と1・・1ミ起部F
3とのイi′f、lfi IJ5、供子アーノ、旧およ
びハ2により/l、’?定込)1.る、;F 3図の1
.(り係から明らかなように、t)i+ iit:形4
Jバンドによ勺達成される溝部5中へ挿入された縁部領
域6の堅固な保持は、溝部5の内部における縁部111
域6のn’Q節自在な変形によっで実質的に行なわlL
る。丙曲部9を備える縁部領域6の外IN!I端部にお
&jる矢印F2の方向にト°方に指向する反り運動によ
シ、溝壁部の係止面7に対すZ) −1’ 1lli突
起部11の係止が得らiLる。したがって、係止部7を
含め縁部領域6の全断面が治効に作用し、すなわち引張
シ只荷をそれQこ応じて大きく′j−ることかできる。 第4図t、t、下端部に拡開成17を備えた組立用具1
6を図示し°どいる。この組立用具が矢印F3にしたが
って引き上り゛られると、呉17の端部は形相バンドの
図示した位置において内方に指向する隆起部8に下方か
ら係合して、この形材バンドを全体的に引き上げる。縁
部領域6の下1+111における凹部12は各縁部形状
ろ、4の下方脚部に当接し、かく(7て各縁部領域の端
部を矢印F4 にしたがって溝部5の内部へ導入さ・け
るよう作用する。縁部領域6が水平状態まで反らされた
後、この縁部領域−1用具による隆起)5B Bに対す
る抑圧により矢印F1の方向< >:+z 2図)K完
全に溝部5中へ挿入される。
を41” J ’ Z>形相バンドを提供ずZ】ことで
ある。 i:記の1:1的&、J本発明によれば、冒頭記載の種
類の形(4バンドにおいて。 (、+l l+“・1部の内部でその開口部に1!4
接して配置された、縁部領域の上側に卦ける隆起部と、
(bl 溝部中への挿入方向(Fl)に対しく賀状に
突出しかつ完全に挿入された後には溝部の対応係止面V
C支持される、縁バ11領域の下側における突起部と、 (cl 縁部領域の外側端部にまたは七の近傍に位置
する、縁部領域の上11111における湾曲部、とを備
えることを特徴とブるエラストマ形材バンドにより達成
さiLる。 特徴(a)によれば、上側隆起部は対向支持部とし°〔
かつ封止リップ部としで作用し、すなわち固定溝部中に
完全に挿入さiした縁部領域において隆起部は溝の内部
に位置し、隣接する内壁部に密に抑圧さfしる。さらに
、両IN!lの隆起部ii組立用具に対する当接面を形
成することにより組立の容易さに貢献しうる(第4図)
。下側に存在する突出部は形相バンドの組立に際し挿入
路の制限妬役立ち、かくして溝部深さの正確な制限を必
要としない。 特徴回によれば、下方に突出する楔状の突起部は対応す
る1^1定溝部からの引き抜きに対し形材バンドの縁部
領域を保穫するのに役立つ。特徴(a)と(c)との共
働により、この突起部を組立の際の変形作業が少なくな
るよう比較的弱く形成することができる。この突起部の
供形状は挿入を容易化させる。伸縮継手に指向する突起
部の支持面は、完全に挿入さjした縁部領域に訃いで、
内部の溝部の拡開によシ形成された対応する溝部の係止
面に当接する。 ’l’:E(Il、 (a)と(1))と(clとの間
の共働作用ニ」1、次のようVC7工なわれる。挿入し
た組立状態において、形(イバン1゛上囮に対し設けた
縁部領域の外i1’lll端部における湾曲部は、隣接
する溝壁部に対し強度に当接1〜で、外1llll縁部
領滅を全体として溝壁部から反らせ、こ〕Lは形材バン
ドの外側縁部領域にふ一&)る1種の垂下運動として描
写することができる。対応する拐料緊張如より?4iら
れる外lll1l縁部領截の一ヒjh2反り運動のため
、)貝状の突起部O」・ぞ−のF 11111に卦いて
(1°Jj部の対応係止面に対し係合作用を高める方向
に強く抑圧さ)1.る。その際、形材バンド上1則K
h−ける隆起部(封止リップ部)は、外IFIU縁部領
域の反シ運動に対する対向支持部として作用する。した
がって、組立状態tよ、湾曲部と隆起部と楔状突起部と
の支持点間にも・ける緊張した6点支持をIF!?徴と
する(第5図)。 湾曲部の反対側に存在する四部、すなわち外11111
縁部領賊の対応する四部形状は固定6゛・1部中への挿
入を開始する際にそれ相応に反らせるために必・〃であ
り、これは組立用具を曲J、U)的に使用しながら特に
有利に行なわyする。さらに、この四部は外側縁部領域
の頭状肥厚部Qても拘わらJ゛狭い外11jl溝部断面
を通して楽に挿入J−ることを司能&(m l、、かつ
継手間隙部に挿入さiLk際形材バンドに対する係止面
として作用する( 第4 rj′l )。 勿論、本発明の範囲内において形材バンド、1f9にそ
の縁部領域に適応した所定の固定溝rs++の形状が重
要である。これについては、本発明は溝部にそil、ぞ
れ肥厚した縁部領域の断面形状に適した穴部1“17面
を設けることを提案し、し7かしながらこの穴部断面は
形相バンドの土11111湾曲部を俯乏−ず、かつ入口
領域におけるその高さは下111!1突起部からみて縁
部領域の形材厚さより/」・さく1−る。 以]:、本発明を添伺図面を舒照して火が(1例につき
勝、明する。 第1図乃至第3図VCは3つのイ[1における組立を示
し、形相バンド自身をそれぞれfi15分断Flu図と
して示し、すなわち第1図には半断面図として、また第
2図卦よび;’l’+ 5図番・(はそilぞfL縁部
領域の断面図のみを示す。第4図6・こは伸縮継手2を
規定する内継手縁部6,4ならびにこ〕1らの1141
の完全シ′形−t4バンド1を組立ての初期状態として
示す□ ここに選択した実施例におい°C,紺:手縁部614t
よ実ノ11的にtJ :、7−状を示し、その1111
部は形材ノく、ンド1のカ・:上部1・1′11成6を
J、!3続するための溝部5を画成J−る。t1ダ部1
齋」、狭い人口断面を「」シ、内部番C&J拡聞さノ1
.たi’i”J穴2呂tl 15を備え、この空間IJ
、 ’Rに内方に指向1″るU字形状のF方)j甲部の
係市面7に7Lり画成さJl、る。形(−4バンド1の
各縁部領1或6,1.・tの上聞に1@起部8ならびV
こ縁部領域6の外1lllI端1″11鴨(−おしJる
湾曲部9をIi□1■える。ト則)(j’>いで、縁部
領1或6は前記隆起部8vこ政ぼ対白し一看天出fi(
110ならびに開法の突起部11を、11J−る。湾曲
部90反対1i111 K形、目「l[1りは凹部12
を有する。込らに、形材断面は縁部領域6においで形イ
・4バンド1の他の断面領域に:F、−It)るよりも
若干肥厚1−ている。+l’lll線aは形材バンド1
の中央j+71曲部13を貫通して垂li″iに延在す
る。・112図によノ]、ば、縁)H1断面6シま碑5
の内部へほぼ半分挿入さil、でいる、狭い入口断面の
1;1(域(、C卦いで、形)14バンドF’ lll
1l K設けらiまた楔状突起部11は矢印F1にした
がう挿入に際し形(AバンドのF 1ullに当接する
。この挿入は隆起部8に取付ける用具(図示すず)によ
り矢印F1 の方向に行なわノ1.る。 第6図によitば、縁部領域ど)は完全に17’; f
si(5中へ挿入さハ、ている。隆起部8はこの場合溝
部50対向壁部に当接する。この隆起部8は対向支持部
を形成すると共に、水の侵入に対する刺止リップ部を形
成する。溝穴部15は、縁Hats領域6が完全に挿入
さitた際湾曲部9がrf1i’i:+部により下方へ
反らされて楔状突起部11が溝穴部15の係11−1面
7に対し堅固に押圧されるような寸法とする。下側突出
部10は、縁部領域6が溝部5中へさらに挿入されるの
を防ぐ当接部を形成する。完全に挿入さ)7.た縁部領
域6の一!−,1llllに卦いで、FF容変位度を均
衡させる/ヒめの均衡?’S聞14が存(1°J−る。 楔状突起部11に対するlへ曲部9と1・・1ミ起部F
3とのイi′f、lfi IJ5、供子アーノ、旧およ
びハ2により/l、’?定込)1.る、;F 3図の1
.(り係から明らかなように、t)i+ iit:形4
Jバンドによ勺達成される溝部5中へ挿入された縁部領
域6の堅固な保持は、溝部5の内部における縁部111
域6のn’Q節自在な変形によっで実質的に行なわlL
る。丙曲部9を備える縁部領域6の外IN!I端部にお
&jる矢印F2の方向にト°方に指向する反り運動によ
シ、溝壁部の係止面7に対すZ) −1’ 1lli突
起部11の係止が得らiLる。したがって、係止部7を
含め縁部領域6の全断面が治効に作用し、すなわち引張
シ只荷をそれQこ応じて大きく′j−ることかできる。 第4図t、t、下端部に拡開成17を備えた組立用具1
6を図示し°どいる。この組立用具が矢印F3にしたが
って引き上り゛られると、呉17の端部は形相バンドの
図示した位置において内方に指向する隆起部8に下方か
ら係合して、この形材バンドを全体的に引き上げる。縁
部領域6の下1+111における凹部12は各縁部形状
ろ、4の下方脚部に当接し、かく(7て各縁部領域の端
部を矢印F4 にしたがって溝部5の内部へ導入さ・け
るよう作用する。縁部領域6が水平状態まで反らされた
後、この縁部領域−1用具による隆起)5B Bに対す
る抑圧により矢印F1の方向< >:+z 2図)K完
全に溝部5中へ挿入される。
第1図は1^1定溝部の外部における形材バンドの左H
illl栄分の断面図− IP、2図は固定溝部中へ半分挿入した際の第1図によ
る形相バンドの縁部領域の断面図、第6図は固定溝部中
へ完全に挿入さ、f’l−たと1番1図および第2図に
よる形相バンドの縁部ifRj戒の断面図、 第4図は組立操作を開始する直前の状態における完全な
形相バンドの断面図である。
illl栄分の断面図− IP、2図は固定溝部中へ半分挿入した際の第1図によ
る形相バンドの縁部領域の断面図、第6図は固定溝部中
へ完全に挿入さ、f’l−たと1番1図および第2図に
よる形相バンドの縁部ifRj戒の断面図、 第4図は組立操作を開始する直前の状態における完全な
形相バンドの断面図である。
Claims (5)
- (1) 継手縁部(3,4)の対応溝部(5”) K
接続するための縁部がそれぞれ肥JjP I、て形成さ
れている、4“1′q築物側部の伸縮継手を封止するた
めのエラストマ形材ハンド(1)において、挿入状態で
断面で見て肥厚し7た縁部領域(6)がzl・1部(5
)の壁部に対し6点で支持され、前r++1’= 3点
支持が (al l+′I;部(5)の内部でその開口部に隣
接して配置された縁部領域(6)の上11111 K
、l、−ける隆起部(8)と、 (1))溝部(5)中への挿入方向(Fl)に対[−楔
状に突出1−かつ完全に挿入された後にV」、溝部(5
)の対応係止面(7)に支持さiする、縁部領域(6)
の下側におりる突起部(11)と、fcl 縁部領域
(6)の外側端部にまたはその近傍に位置する縁部領域
(6)の上1則にも・ける湾曲部(9)、 とにより規定されること5に:特徴とするエラストマ形
材バンド。 - (2)縁部領域(6)が、湾曲部(?)に対向する形材
バンドの下側に凹部(12)を有することを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載のエラストマ形材バンド。 - (3)縁部領域(6)が、形材バンドの下111!Iに
突出部(10)を備え、この突出部を外側から溝部(5
)の対応縁部に当接さぜること全特徴とする特に′「請
求の範囲第1項または第2項記載のエラストマ形材ハン
ド。 - (4) 形材バンド方向に対し横方向で見で、 ”F
il!11突起部(11)を上1111湾曲部(9)と
上1ill隆起部(8)との闇に配置することを4゛、
?徴とVる11″旨′「請求の範!ノ」1第1項乃至第
6項のいずれかに記載のエラストマ形材バント。 - (5)溝部(5)はそれぞれ肥厚した縁部領域(6)の
断面形状に適応した大断面を有するが、形相バンド(1
)の上側湾曲(9)を備えずかつ人[]領域におけるそ
の高さがF III!l突起部(11)から見て形材の
厚さよりも小さいことを特徴とノーる・[盲汀+;i’
1求の1ト1λ囲′dIJ1項乃至第4項のいずれかに
記載のエラストマ形材バンド。
Applications Claiming Priority (2)
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|---|---|---|---|
| DE3228315A DE3228315C2 (de) | 1982-07-29 | 1982-07-29 | Dichtungsvorrichtung zum Abdichten von bauwerksseitigen Dehnungsfugen |
| DE3228315.6 | 1982-07-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
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| JPH0261581B2 JPH0261581B2 (ja) | 1990-12-20 |
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| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
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| JP58136047A Granted JPS5948547A (ja) | 1982-07-29 | 1983-07-27 | 伸縮継手用のエラストマ形材バンド |
Country Status (8)
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