JPS5948569A - 自動販売機の施錠装置 - Google Patents
自動販売機の施錠装置Info
- Publication number
- JPS5948569A JPS5948569A JP58145163A JP14516383A JPS5948569A JP S5948569 A JPS5948569 A JP S5948569A JP 58145163 A JP58145163 A JP 58145163A JP 14516383 A JP14516383 A JP 14516383A JP S5948569 A JPS5948569 A JP S5948569A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lock
- door
- control shaft
- combination
- iii
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05B—LOCKS; ACCESSORIES THEREFOR; HANDCUFFS
- E05B63/00—Locks or fastenings with special structural characteristics
- E05B63/14—Arrangement of several locks or locks with several bolts, e.g. arranged one behind the other
- E05B63/143—Arrangement of several locks, e.g. in parallel or series, on one or more wings
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05B—LOCKS; ACCESSORIES THEREFOR; HANDCUFFS
- E05B13/00—Devices preventing the key or the handle or both from being used
- E05B13/002—Devices preventing the key or the handle or both from being used locking the handle
- E05B13/004—Devices preventing the key or the handle or both from being used locking the handle by locking the spindle, follower, or the like
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05B—LOCKS; ACCESSORIES THEREFOR; HANDCUFFS
- E05B5/00—Handles completely let into the surface of the wing
- E05B5/003—Pop-out handles, e.g. sliding outwardly before rotation
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
徒発明は、ドアをキャビネシトに確実に固定しでキャヒ
オントnIjに自動1rlI;71G機のキャビネシト
にみだりに接近することを阻11−するための固定装;
〆1に関する。
オントnIjに自動1rlI;71G機のキャビネシト
にみだりに接近することを阻11−するための固定装;
〆1に関する。
自動販売機の錠は周知であり、通常は米国特a仁t+)
3 、l II 、833 ’lt、同t5.3,1
22.012号および同第3.0f19.330 号に
記載の如き引締め錠の形態を耳Vる。これらの錠は−・
般に丁字形のハンドル状を【≠12、この場合丁字形ハ
ンドルにおける錠を開く−と同時に この°r字形ハン
)ζルは凹部から外側に弾9Iして、′I゛字形ハンド
ルをねじを設けたロック軸に結合し1丁字形ハンドルお
よびロンク軸を回転させてロック軸を自動販売機のキャ
ビネシトに敗伺けられたブラケットの内ねじを設けた開
[1から取外す。別の形態の自動販売機の錠はカム・ロ
ックであり、この場合り字形のハンドルが回転させられ
てカムダ2のカムを自動販売機のキャビネットにおける
ブラケフトと施t−v関係になるよう、またJイ11、
t′、1′関係から即IK:するように)下動さゼる。
3 、l II 、833 ’lt、同t5.3,1
22.012号および同第3.0f19.330 号に
記載の如き引締め錠の形態を耳Vる。これらの錠は−・
般に丁字形のハンドル状を【≠12、この場合丁字形ハ
ンドルにおける錠を開く−と同時に この°r字形ハン
)ζルは凹部から外側に弾9Iして、′I゛字形ハンド
ルをねじを設けたロック軸に結合し1丁字形ハンドルお
よびロンク軸を回転させてロック軸を自動販売機のキャ
ビネシトに敗伺けられたブラケットの内ねじを設けた開
[1から取外す。別の形態の自動販売機の錠はカム・ロ
ックであり、この場合り字形のハンドルが回転させられ
てカムダ2のカムを自動販売機のキャビネットにおける
ブラケフトと施t−v関係になるよう、またJイ11、
t′、1′関係から即IK:するように)下動さゼる。
5°−のような゛■゛字形ハンドルおよびノJA・/\
ンドルにおける寂、νは、ソまたに人「でき安価な装置
によって最近抜取りか〕1常に容易になった略々竹状の
錠である。
ンドルにおける寂、νは、ソまたに人「でき安価な装置
によって最近抜取りか〕1常に容易になった略々竹状の
錠である。
!記の形式の錠および/\ンドル撃右する自動敗’7’
lI機に対するみだりの接近をにtill:’するため
の2つの公知の装置については、米国!l¥詐第4.1
87j041、′tおよび同第:1,834,198シ
ンに記・成されている。両装置1′目よ、/\ンFルの
錠が外される時/\ントルか飛出すことをjll +l
−するため第2の施錠装置により制御される子・II・
・ホルト即ちツヤ−ピンを使用する。米国’t、’rI
i’1fBi、1f17,104シ)においては、この
第2の施錠装置は°ソレノイドであり、米国ゲ「、11
第:+、834.+9eりにおいては、これは抜取り防
11−″A置が4Qけられた第2のキー・ロングである
。
lI機に対するみだりの接近をにtill:’するため
の2つの公知の装置については、米国!l¥詐第4.1
87j041、′tおよび同第:1,834,198シ
ンに記・成されている。両装置1′目よ、/\ンFルの
錠が外される時/\ントルか飛出すことをjll +l
−するため第2の施錠装置により制御される子・II・
・ホルト即ちツヤ−ピンを使用する。米国’t、’rI
i’1fBi、1f17,104シ)においては、この
第2の施錠装置は°ソレノイドであり、米国ゲ「、11
第:+、834.+9eりにおいては、これは抜取り防
11−″A置が4Qけられた第2のキー・ロングである
。
本発明の目的は、自動販売機のそれの如きキヤビネツト
・ドアに対する安全施錠装置の提供にある。
・ドアに対する安全施錠装置の提供にある。
本発明の別の目的は、厳しい公差もな?、軌線した職l
°も必1vとせずに組立てが力易かっiJン速に可能で
あり、その引込み=f能な錠か作業中Pt動じない如き
施錠装置の提供にある。
°も必1vとせずに組立てが力易かっiJン速に可能で
あり、その引込み=f能な錠か作業中Pt動じない如き
施錠装置の提供にある。
未発明の他の目的は、機械的作用を有する組合せ錠によ
る施錠装♂Iの提供にある。
る施錠装♂Iの提供にある。
本発明の他の[−1的は、心霊に応じてハンドルの斜゛
を省略することができる如き施錠装置の提供にある。
を省略することができる如き施錠装置の提供にある。
本発明は、キヤビネツトのI・アが′r字字形ハンドセ
ルたはカム・ハンドルの如き施錠装置を用いるIf;
〕:(、のtヤビネントに、4.t して堅固に固定す
ることができ、ドアを開くため施錠装置1が使用できる
前にI11動することか必要な可動部材(1°字形ハン
ドルおよびカム命ハンドル 体)を含む)J法および装置に関するものである入来発
明によれば、ii)動部材がit(動することをjll
II−することによりキヤビネツトへのみだりの)7
入りまたは接近に対する安全保護を確保する施錠装置が
))11供される。
ルたはカム・ハンドルの如き施錠装置を用いるIf;
〕:(、のtヤビネントに、4.t して堅固に固定す
ることができ、ドアを開くため施錠装置1が使用できる
前にI11動することか必要な可動部材(1°字形ハン
ドルおよびカム命ハンドル 体)を含む)J法および装置に関するものである入来発
明によれば、ii)動部材がit(動することをjll
II−することによりキヤビネツトへのみだりの)7
入りまたは接近に対する安全保護を確保する施錠装置が
))11供される。
本発明の施錠装置は,可動部材が匝動することをfil
l +l− する後退itf能な一次錠と,この後it
ノ+l能な錠を1111記の可動部材と係合関係になる
よう偏倚させる装置と1ドアに11y伺けられ適11.
な組合せが組合せ錠に挿入されるまで回転しないように
固定される回転自在な制御軸を含む機械的な組合せ錠と
,制御軸の回転囲動を後i1!可能な錠の引込み匣φノ
iに変換することによりこのような錠が前記組合せ錠に
A +Fな組合せを挿入して制御軸を回転させることに
より引込めることができ、然る後にドアのへ77トルを
用いてドアを開くことができるように1−るため、前記
制御軸と後退可能な錠との間に結合されたlI[撓骨に
富んだ連結装置とを含んでいる。T7彫ハンドルにおい
て実施された後退it)能tA:’j:.i’は、この
ように容易に′rr形ハンドルおよび子−のケージ゛/
グにおける開目と完全に整合状jルに配置j′にされる
プント・ポルトである。力1・錠の実施i.’i;様(
−ツける後退++f能な錠は,力l,錠の輔の端部【こ
月して完全な位置関係に配置された回転自在な金゛1?
である。このM1合せ錠は、■r j史性のあるi!I
!結装置のII+Qに、1敗しい公X−を要することも
なくとんな使Jllなイ%冒〆1にも配置することがで
きる。
l +l− する後退itf能な一次錠と,この後it
ノ+l能な錠を1111記の可動部材と係合関係になる
よう偏倚させる装置と1ドアに11y伺けられ適11.
な組合せが組合せ錠に挿入されるまで回転しないように
固定される回転自在な制御軸を含む機械的な組合せ錠と
,制御軸の回転囲動を後i1!可能な錠の引込み匣φノ
iに変換することによりこのような錠が前記組合せ錠に
A +Fな組合せを挿入して制御軸を回転させることに
より引込めることができ、然る後にドアのへ77トルを
用いてドアを開くことができるように1−るため、前記
制御軸と後退可能な錠との間に結合されたlI[撓骨に
富んだ連結装置とを含んでいる。T7彫ハンドルにおい
て実施された後退it)能tA:’j:.i’は、この
ように容易に′rr形ハンドルおよび子−のケージ゛/
グにおける開目と完全に整合状jルに配置j′にされる
プント・ポルトである。力1・錠の実施i.’i;様(
−ツける後退++f能な錠は,力l,錠の輔の端部【こ
月して完全な位置関係に配置された回転自在な金゛1?
である。このM1合せ錠は、■r j史性のあるi!I
!結装置のII+Qに、1敗しい公X−を要することも
なくとんな使Jllなイ%冒〆1にも配置することがで
きる。
本発明については、°11例としてのみ,1<され本発
明を限′/i!干るものではない図面に関して以ドの1
1丁、@11な記述をIK4.合すれば更に完全に理解
されよう。
明を限′/i!干るものではない図面に関して以ドの1
1丁、@11な記述をIK4.合すれば更に完全に理解
されよう。
次に図面において、ias1図乃奎第31)/llよ、
キャビネ・71・I2とキャビネシトのドア14を有す
る自動1!)7 ’f:;機10全10ている。本自動
販売4j1.IOは、丁字形かント′ル19にeける口
,り18を含むT字形ハ/トル銭゛装置16を用いる形
式のものである。キー20はロングj8を解錠する。こ
のロング1日は、キャビネvI・12において数句けら
れたブラダ,l−28における内ねじを設けた穴26と
螺合するねじを設けた遠端部を有する引締めロット22
を含んでいる。どのようなロング18は,−太において
は,この形式の自動販売機に対する唯一の施錠装置であ
った。
キャビネ・71・I2とキャビネシトのドア14を有す
る自動1!)7 ’f:;機10全10ている。本自動
販売4j1.IOは、丁字形かント′ル19にeける口
,り18を含むT字形ハ/トル銭゛装置16を用いる形
式のものである。キー20はロングj8を解錠する。こ
のロング1日は、キャビネvI・12において数句けら
れたブラダ,l−28における内ねじを設けた穴26と
螺合するねじを設けた遠端部を有する引締めロット22
を含んでいる。どのようなロング18は,−太において
は,この形式の自動販売機に対する唯一の施錠装置であ
った。
’ l’l !FIJ販売機lOにダ1する堅固な施錠
装置30を提供するオ1、発明について、以トに第2図
および第4図乃至1136図に関LT:、iY細に記ニ
ド11する。本発明の族111′装置30は、 C1)
ヤーイ′1動機構44(第2図811<(、)を、11
すイ)4准械的なM+合せ錠32と、(2)T字n;
、−・7・1・2しの口・2グ18が(キー21〕によ
り)解錠された11!? T字形ハ、/ドル18かその
解錠状l111に弾発する。−とをドIt +Iサーる
(例えは、A′、国!r jt’l第3,122,01
2号およし1回第3.1334.198吟に記載する如
き)後JJ i+[能なチー2ド・ボルト36(第4図
)と、(3)デ、1・φポル1−36を丁字形ハンドル
13と施錠関係に(liAイh「さ世るばね38と、(
4)デ、、 l”−ボルト36と組合せ錠32との間に
結合されたNf li性に富んだi!l’結装置38と
を含んでいるつ この機械的組合せ錠32は、例えば、米国のSimpl
ex 5ecurity Systems汁によりII
M売される安仝1への高い組合せ型の自動施錠押しボタ
ン・モデルS、M の如き周知の多数の装置1の内の
1つでよい。このような錠は複数の押しボタン42(第
2図)を有し、これは適正な順序で押されると、錠層(
34を解錠して、聞+148(第2図)に挿入される、
とキー作動機構44をして制御軸48(第41Δ)を回
転させる。組合せ錠32は、そのデッド・ポル;・36
に幻1.て必要な結合部は口[撓骨を有するケープiし
40のみであるため、自動販売機の所要のどの位置にt
)数句けることができる。[7かし、組合せ錠321オ
、IIM 4=Jけ板52に柱体50を取イ・1ける笠
によりT字l彩ハンドルの施錠装置16に隣接してドア
14に対し結合されることが望ましい。必要に応してド
リルJ1又51を伺1没することができる。
装置30を提供するオ1、発明について、以トに第2図
および第4図乃至1136図に関LT:、iY細に記ニ
ド11する。本発明の族111′装置30は、 C1)
ヤーイ′1動機構44(第2図811<(、)を、11
すイ)4准械的なM+合せ錠32と、(2)T字n;
、−・7・1・2しの口・2グ18が(キー21〕によ
り)解錠された11!? T字形ハ、/ドル18かその
解錠状l111に弾発する。−とをドIt +Iサーる
(例えは、A′、国!r jt’l第3,122,01
2号およし1回第3.1334.198吟に記載する如
き)後JJ i+[能なチー2ド・ボルト36(第4図
)と、(3)デ、1・φポル1−36を丁字形ハンドル
13と施錠関係に(liAイh「さ世るばね38と、(
4)デ、、 l”−ボルト36と組合せ錠32との間に
結合されたNf li性に富んだi!l’結装置38と
を含んでいるつ この機械的組合せ錠32は、例えば、米国のSimpl
ex 5ecurity Systems汁によりII
M売される安仝1への高い組合せ型の自動施錠押しボタ
ン・モデルS、M の如き周知の多数の装置1の内の
1つでよい。このような錠は複数の押しボタン42(第
2図)を有し、これは適正な順序で押されると、錠層(
34を解錠して、聞+148(第2図)に挿入される、
とキー作動機構44をして制御軸48(第41Δ)を回
転させる。組合せ錠32は、そのデッド・ポル;・36
に幻1.て必要な結合部は口[撓骨を有するケープiし
40のみであるため、自動販売機の所要のどの位置にt
)数句けることができる。[7かし、組合せ錠321オ
、IIM 4=Jけ板52に柱体50を取イ・1ける笠
によりT字l彩ハンドルの施錠装置16に隣接してドア
14に対し結合されることが望ましい。必要に応してド
リルJ1又51を伺1没することができる。
後iJJ i1F能なデy’ F・ホルト36は、T字
形ハンドル錠装置i’JI13のための支持ブラケット
58に対する取口はボルト56によりブラケ・ント54
1−に支持されている。このヅラケンl−544fU字
形のケーブル調整板BOを含んでいる。テッド1ボルト
36は、フランジ66と68における1対の同心状の開
[」を介1.て引込みilf動を牛しるように支持され
ている。戻りばね38は、第5図およびfly 6図に
関して更に詳細に以ドに述へるようにプント・ポルi・
36をT字形/\/ド几19と係合関係に偏倚する。こ
のばね38はワラ/シロ8とワッシャ72との間に延イ
(する。ワッシャ72はデソ1:・ボルト36に対する
案内ブンシング゛14に対して当接する。このブンシン
グ74はまた1゛字形ハ/トルのケーシング76におけ
る開(rを工′L通して延イ1する。デッド・ポル1−
36はケーブルの19さの調整を行なうように調整可能
な2つの部分からなる要素であり、 #j1と雌の部分
およびこの如″のg3分の遠端部のケーブル結合r′で
R78を含んでいる。口、り・士、、、、 l 8(l
は、前記の2つの部分が所”&“のケーブルtiさおよ
び張りを提供するように調整された後にこれらの部分を
一緒に固定する。
形ハンドル錠装置i’JI13のための支持ブラケット
58に対する取口はボルト56によりブラケ・ント54
1−に支持されている。このヅラケンl−544fU字
形のケーブル調整板BOを含んでいる。テッド1ボルト
36は、フランジ66と68における1対の同心状の開
[」を介1.て引込みilf動を牛しるように支持され
ている。戻りばね38は、第5図およびfly 6図に
関して更に詳細に以ドに述へるようにプント・ポルi・
36をT字形/\/ド几19と係合関係に偏倚する。こ
のばね38はワラ/シロ8とワッシャ72との間に延イ
(する。ワッシャ72はデソ1:・ボルト36に対する
案内ブンシング゛14に対して当接する。このブンシン
グ74はまた1゛字形ハ/トルのケーシング76におけ
る開(rを工′L通して延イ1する。デッド・ポル1−
36はケーブルの19さの調整を行なうように調整可能
な2つの部分からなる要素であり、 #j1と雌の部分
およびこの如″のg3分の遠端部のケーブル結合r′で
R78を含んでいる。口、り・士、、、、 l 8(l
は、前記の2つの部分が所”&“のケーブルtiさおよ
び張りを提供するように調整された後にこれらの部分を
一緒に固定する。
ケーブル40はまたケーブル調整板60の他のフランジ
83におけるケーブル・ガイド81を五通する。
83におけるケーブル・ガイド81を五通する。
+if撓性に富んだ連結装置3Sは、制御軸48に対し
固定された力l、82と、その1−で往復ア1工動を生
じるように支t&椴85.l−に載置された結合板84
と、この結合板841−の1対の力l・・フ十ロワ86
.88とを含んでいる。このように、キー・作動機構4
4による制御)0輔4日の時111力向の回転連動は、
結合板84のii’i線Ell動(εC54図における
ド方向)に変換されることになる。この結合板はデッド
・ホルト36に対してケーブル40により結合され、そ
の結果板84のドカ向1ji4動がケーブル40をF方
に引I張り、デ、):・ポル)・36を丁字形ハンドル
19との係合関係から引離り、、’r字形ハンドルが弾
発することを許容し、これにより1゛ア14を開くため
使用される。
固定された力l、82と、その1−で往復ア1工動を生
じるように支t&椴85.l−に載置された結合板84
と、この結合板841−の1対の力l・・フ十ロワ86
.88とを含んでいる。このように、キー・作動機構4
4による制御)0輔4日の時111力向の回転連動は、
結合板84のii’i線Ell動(εC54図における
ド方向)に変換されることになる。この結合板はデッド
・ホルト36に対してケーブル40により結合され、そ
の結果板84のドカ向1ji4動がケーブル40をF方
に引I張り、デ、):・ポル)・36を丁字形ハンドル
19との係合関係から引離り、、’r字形ハンドルが弾
発することを許容し、これにより1゛ア14を開くため
使用される。
作)11においては、丁字形へ7ドル19の口、り18
はi−−−24) L:より解錠されるが、プント・ポ
ル1・36が′r字形ハ〕/トル18を所定位置に係1
1するするため′I゛字形かソトル19は自動的に弾発
し得ない。その時差11な組合せを組合せ錠32に挿入
して、キー作動機構44をして制御軸48を回転させ、
これによリテンド・ポル)・36を引込めて丁字形ハン
ド、ル13が弾発することを許容する。ドア14はこの
時通常の方法で開くことができる。
はi−−−24) L:より解錠されるが、プント・ポ
ル1・36が′r字形ハ〕/トル18を所定位置に係1
1するするため′I゛字形かソトル19は自動的に弾発
し得ない。その時差11な組合せを組合せ錠32に挿入
して、キー作動機構44をして制御軸48を回転させ、
これによリテンド・ポル)・36を引込めて丁字形ハン
ド、ル13が弾発することを許容する。ドア14はこの
時通常の方法で開くことができる。
7F 5図および第6図は、丁字形ハンドル1つとの係
合状態及び引込み位置のデッド・tル13Gをそれぞれ
ボしている。
合状態及び引込み位置のデッド・tル13Gをそれぞれ
ボしている。
第゛7図は本発明の別の実施yハi様を示し、本発明の
施錠装置は自動販売機に対する標準的な周知のカム舎ハ
ンドル錠装−(r Vendo ’ J型カムe口。
施錠装置は自動販売機に対する標準的な周知のカム舎ハ
ンドル錠装−(r Vendo ’ J型カムe口。
りの如、き)とノ1ζに使用、される。このタイプの錠
装;l″′1においては、力J、が丁字形ハンドル錠装
置のねI2を9没けた引締めロンISの代りに使用され
る。カッ、・ハンドル(図小せず)は、カム・ハンドル
の口、夕か解32さ、枳る時弾発する17字形のハンド
ル〔あり、これにより力l、・ハ′/ドルか≦λ軸+0
1 を111目り、ごせ、またこのためキヤビネツトの
ブ→ケン!・(17/l小((才)と連結する力l、1
03を回転させて゛、ドアの開放を、11容する。
装;l″′1においては、力J、が丁字形ハンドル錠装
置のねI2を9没けた引締めロンISの代りに使用され
る。カッ、・ハンドル(図小せず)は、カム・ハンドル
の口、夕か解32さ、枳る時弾発する17字形のハンド
ル〔あり、これにより力l、・ハ′/ドルか≦λ軸+0
1 を111目り、ごせ、またこのためキヤビネツトの
ブ→ケン!・(17/l小((才)と連結する力l、1
03を回転させて゛、ドアの開放を、11容する。
之1’l 7図は、錫′°卆100と、i+!’ul−
な絹合せが組合せ6゛98に挿入yれた後作動キー10
4によっマー回転さI4ることができる制1)fJ軸1
02を含む相合せ錠88を小し、−7いる。11r 1
ffi +1を41する連結装置106が、絹?)せ譬
98とノJ /、、・ノ・ントル錠が解錠される時カム
・ハント+1. (図)I\せず)がり1発することを
阻11−する錠108 との間に結合されている。本実
施例においては、組合せ錠98は第41Δの実施例にお
ける如イトアのハンドルのド方ではなくその1一方に配
置されることが判る。
な絹合せが組合せ6゛98に挿入yれた後作動キー10
4によっマー回転さI4ることができる制1)fJ軸1
02を含む相合せ錠88を小し、−7いる。11r 1
ffi +1を41する連結装置106が、絹?)せ譬
98とノJ /、、・ノ・ントル錠が解錠される時カム
・ハント+1. (図)I\せず)がり1発することを
阻11−する錠108 との間に結合されている。本実
施例においては、組合せ錠98は第41Δの実施例にお
ける如イトアのハンドルのド方ではなくその1一方に配
置されることが判る。
組合せ錠9日は柱体11o(その一方しか示されない)
により支持板に対して数句けられている。制御軸+02
はカム112に結合され、その回転連動が結合板114
をしてこの板1−の1対のカム・フォロワ116 、
118により直線状に運動させるのである。
により支持板に対して数句けられている。制御軸+02
はカム112に結合され、その回転連動が結合板114
をしてこの板1−の1対のカム・フォロワ116 、
118により直線状に運動させるのである。
力1、・ハンドル(図示せず)は、これもまたカッ−・
・ハンドルが弾発する時弾発を生じるカム・ハン!・ル
輔101に対して結合されている。標準的な周知の輛1
o1の遠端部は通常Eクリンプが数句けられている。本
発明においては、このようなEフリンジは輛101の溝
と係合する固定ねしによりブッ・〉ング122で置換さ
れる(以ドに述べる目的のため)。
・ハンドルが弾発する時弾発を生じるカム・ハン!・ル
輔101に対して結合されている。標準的な周知の輛1
o1の遠端部は通常Eクリンプが数句けられている。本
発明においては、このようなEフリンジは輛101の溝
と係合する固定ねしによりブッ・〉ング122で置換さ
れる(以ドに述べる目的のため)。
用繞+’lに1・:・菖ノ1.だ連結装置+013は、
ブリシ〉・ヴ122 と゛1′1接17かつケーブル1
26によ。で結合板+14にり、lし結合される回転4
1!動111能な錠tOSを含んでいる。このR10B
は、輔130によりブラケ・・11・1281、で回転
するように支持され、捻りばね131によってブッシン
グ122と保合関係になるよう偏倚される。ブラケ、1
・128は2木の存在するねし137 、134により
力り、Φハフトル錠装置98に結合されている。案内ロ
ーラ136もまた、ケーブル126を結合板84から錠
10日に案内するためブラケット12flに対して結合
されている。ケーブル126は、鋺108に対して一端
部で枢着されたリンク138によって錠108に結合さ
れている。リンク138の他端部はケーブル調整装置1
42のケーブル結合部140を含んでいる。ナツト14
3は、ケーブルの張りが調整された後にリンク138の
2つの部分を −絹本こIAl ’ii:干る。
ブリシ〉・ヴ122 と゛1′1接17かつケーブル1
26によ。で結合板+14にり、lし結合される回転4
1!動111能な錠tOSを含んでいる。このR10B
は、輔130によりブラケ・・11・1281、で回転
するように支持され、捻りばね131によってブッシン
グ122と保合関係になるよう偏倚される。ブラケ、1
・128は2木の存在するねし137 、134により
力り、Φハフトル錠装置98に結合されている。案内ロ
ーラ136もまた、ケーブル126を結合板84から錠
10日に案内するためブラケット12flに対して結合
されている。ケーブル126は、鋺108に対して一端
部で枢着されたリンク138によって錠108に結合さ
れている。リンク138の他端部はケーブル調整装置1
42のケーブル結合部140を含んでいる。ナツト14
3は、ケーブルの張りが調整された後にリンク138の
2つの部分を −絹本こIAl ’ii:干る。
作用においては、力1・・ハンドル錠(図示しないが、
第4図のT字形ハンドル19の錠18と類似する)は、
ブンシング122と係合する錠108を除いてカム・ハ
ンドルと輔101か弾発することを誦容するキー144
により解錠される。この時、適11−な組合せが組合せ
錠98に挿入され、キー作動機構+04か制(J’ll
軸102を回転させ、これによりブンシング122 と
接触しないように錠+08を回転させて力1・・ハンド
ル 時、カム・ハンドルはカム103を回転させるよう回転
して;・アの解錠かijr能である。
第4図のT字形ハンドル19の錠18と類似する)は、
ブンシング122と係合する錠108を除いてカム・ハ
ンドルと輔101か弾発することを誦容するキー144
により解錠される。この時、適11−な組合せが組合せ
錠98に挿入され、キー作動機構+04か制(J’ll
軸102を回転させ、これによりブンシング122 と
接触しないように錠+08を回転させて力1・・ハンド
ル 時、カム・ハンドルはカム103を回転させるよう回転
して;・アの解錠かijr能である。
I記の2つの施錠装置は、既設の自動販売機においてイ
[様変更することができ、また新しい自動販売機におい
て使用することもできる。前述の如く,M1合ぜ錠は安
全性を提供するため,■字形ハ/トルおよび力lトハン
トルにおける錠は必曹に1#; シて省くことができる
。
[様変更することができ、また新しい自動販売機におい
て使用することもできる。前述の如く,M1合ぜ錠は安
全性を提供するため,■字形ハ/トルおよび力lトハン
トルにおける錠は必曹に1#; シて省くことができる
。
例えば、I94図におけるカムを直接デッド・ボルトに
対し結合する場合に存在する如きff(’J2な操作か
含まれないため、この仕様変更作業は容易かつ退決に実
施することができる。もし結合板およυ万ント・オルト
がブラケットの1川!夏と1F確番こ回心1jSでなけ
ればデフ1#ホルトか固渋して作IvJ不能」);jp
3となるため、この場合のカムの定置はノ1常i、”、
Irr要である。本発明においては、/\ンドル(、′
F宇形ハンドルもしくはカム・/\/ドルのいずれでも
)のI/r!発を阻!1−する錠は、Wまたな穴を穿孔
することによりドアの別の部分ではなく既設のボルトま
たはねじによってノーントル支持ブラケ、ント自体に面
接数句けられる。例えば、ある自動販売機番こおいて回
心状の整合状1mを11)るべく fr用する直接結合
方法は必ずしも他の自動販売機においてもd当するとは
限らないが、これはドア壁面の肉厚の1・Y?かな差で
もイ(整合およびその結渠の固渋状態を/l:、 l;
、るに充分であろうためである。
対し結合する場合に存在する如きff(’J2な操作か
含まれないため、この仕様変更作業は容易かつ退決に実
施することができる。もし結合板およυ万ント・オルト
がブラケットの1川!夏と1F確番こ回心1jSでなけ
ればデフ1#ホルトか固渋して作IvJ不能」);jp
3となるため、この場合のカムの定置はノ1常i、”、
Irr要である。本発明においては、/\ンドル(、′
F宇形ハンドルもしくはカム・/\/ドルのいずれでも
)のI/r!発を阻!1−する錠は、Wまたな穴を穿孔
することによりドアの別の部分ではなく既設のボルトま
たはねじによってノーントル支持ブラケ、ント自体に面
接数句けられる。例えば、ある自動販売機番こおいて回
心状の整合状1mを11)るべく fr用する直接結合
方法は必ずしも他の自動販売機においてもd当するとは
限らないが、これはドア壁面の肉厚の1・Y?かな差で
もイ(整合およびその結渠の固渋状態を/l:、 l;
、るに充分であろうためである。
、′:のように、本発明の方法は、錠を直接イ「存する
固定場所における)\ンISル取イ・ロナプラケン日こ
幻して結合し、所HHの場所に組合せ錠を11!伺(士
、lj・いで■r lj刊を右する律結部を提供オるl
’l’+!からム′っている。′V字形/・ンドルにお
ける実施例では1丁字形ハンドルおよびそのケーシング
を↓′を通して穴を穿孔するが、これは適1):な固定
共により所定位1Nにおいて容易かつ筒中に行なわれる
。力1・・ハンドルにおける実施例においては、錠10
8の最初の運動がブッシング(22および輔101をケ
ーブルに向けて+11方向内方に連動させるため。
固定場所における)\ンISル取イ・ロナプラケン日こ
幻して結合し、所HHの場所に組合せ錠を11!伺(士
、lj・いで■r lj刊を右する律結部を提供オるl
’l’+!からム′っている。′V字形/・ンドルにお
ける実施例では1丁字形ハンドルおよびそのケーシング
を↓′を通して穴を穿孔するが、これは適1):な固定
共により所定位1Nにおいて容易かつ筒中に行なわれる
。力1・・ハンドルにおける実施例においては、錠10
8の最初の運動がブッシング(22および輔101をケ
ーブルに向けて+11方向内方に連動させるため。
錠はブッシングが占め得る最も内方の位置の僅かに外側
の距離に配置され、その結果錠が回転される時ブッシン
グは必要な距離だけ軸方向内方に運動することができ、
これにより固渋が生じない。
の距離に配置され、その結果錠が回転される時ブッシン
グは必要な距離だけ軸方向内方に運動することができ、
これにより固渋が生じない。
力1・争ハンドルの実施例においては、輔101の端部
におけるEリングがブッシング122と置換される。従
って、組合せ錠98は位置の厳密度をかえり1メること
なく組\rてされる。
におけるEリングがブッシング122と置換される。従
って、組合せ錠98は位置の厳密度をかえり1メること
なく組\rてされる。
本発明についてはその2つの9!ましい実施態様に関し
て詳細に記述したが、その種々の変更および修iEは頭
書の特許請求の範囲に記載される如き本発明の主旨およ
び範囲から逸脱することな〈実施することができること
が理解されよう。例えは、未明M++−;は11■す1
1阪ゲC]機について、 !t、’rに漬涼飲才1水の
缶またはびんの自動販売機について述べたか、本発明の
施錠装置はとんな夕・イブの′JF−セビネソ1および
キャヒネッ!−−1’ア構造、もしくはとんなタイプの
ハウジングおよびtdL休構体S’−1,特に1字1杉
かントル錠およびカム・ハンドル錠を使用するものにお
いrも使用1り能であることが理解されよう。組合せ錠
は、■0尭性に富んだゲ・−プル連結装置の御繭で、心
安に1芯じて1ニアではなくキャビネットに数句けii
f能であることに注[1されたい。更に、絹合せ≦;i
および錠108の制御軸は1確にNli動するものであ
るが、このような連動は比較面部11な位相の回転運動
に包含され意図されるベニ!tへのである。
て詳細に記述したが、その種々の変更および修iEは頭
書の特許請求の範囲に記載される如き本発明の主旨およ
び範囲から逸脱することな〈実施することができること
が理解されよう。例えは、未明M++−;は11■す1
1阪ゲC]機について、 !t、’rに漬涼飲才1水の
缶またはびんの自動販売機について述べたか、本発明の
施錠装置はとんな夕・イブの′JF−セビネソ1および
キャヒネッ!−−1’ア構造、もしくはとんなタイプの
ハウジングおよびtdL休構体S’−1,特に1字1杉
かントル錠およびカム・ハンドル錠を使用するものにお
いrも使用1り能であることが理解されよう。組合せ錠
は、■0尭性に富んだゲ・−プル連結装置の御繭で、心
安に1芯じて1ニアではなくキャビネットに数句けii
f能であることに注[1されたい。更に、絹合せ≦;i
および錠108の制御軸は1確にNli動するものであ
るが、このような連動は比較面部11な位相の回転運動
に包含され意図されるベニ!tへのである。
第1図は本発明の−・実施態様を包含する自動販売機の
斜視図、第2図は組合せ錠の丁字形ハンドルと押しボタ
ンを示す第1図の自動販売機の部分拡大図、第3図は開
被位置にあるドアを示す第1図の自動販売機の図、第4
図は第1図乃至第3図の自動販売機においてπ測的に使
用される施錠装置の−“実に態様を示すネ1視図、¥R
5図および第6図は第4図のデッド・ボルトのそれぞれ
係合位置と中込み位置を示す部分断面図、および第7図
は自動販売機のカム・ハンドル錠に対して適用した本発
明の施錠装置の別の実施態様を示す斜視図である。 10・・・自動販売機、12・・・キャビネッ)、+4
・・・ドア、16・・・丁字形ハンドル錠装置、+8・
・・ロック、19・・パ丁字形ハンドル、20・・・キ
ー、22・・刊1締めロンド、26・・・穴、28・・
・ブラケット、30・・・施錠装置、32・・・組合せ
錠、34・・・容室、3B・・・プント・ホルト、38
・・・ばね、39・・・連結装置、40・・・ケーブル
、42・・・押しホクン、44・・・キー作動機構、4
6・・・開口、48・−・制御軸、50・・・柱体、5
1・・・ドリル板、52・・・取利は板、54・・・ブ
ラケッI・、58・・・支持ブラダ、 l−160・・
・ケーブル調整板、66.68・・・フランジ、72・
・・ワンンー、74・・・案内ブッシング、76・・・
ケーシング、78・・・ケー/層結合1゛τh、80・
・・ロンク拳ナンド、81・・・ケーブル・カイト、8
2・・・力11.83・・・フランジ、84・・・結合
板、85・・・支持板、8f3.88・・・力1、・フ
ォロワ。
斜視図、第2図は組合せ錠の丁字形ハンドルと押しボタ
ンを示す第1図の自動販売機の部分拡大図、第3図は開
被位置にあるドアを示す第1図の自動販売機の図、第4
図は第1図乃至第3図の自動販売機においてπ測的に使
用される施錠装置の−“実に態様を示すネ1視図、¥R
5図および第6図は第4図のデッド・ボルトのそれぞれ
係合位置と中込み位置を示す部分断面図、および第7図
は自動販売機のカム・ハンドル錠に対して適用した本発
明の施錠装置の別の実施態様を示す斜視図である。 10・・・自動販売機、12・・・キャビネッ)、+4
・・・ドア、16・・・丁字形ハンドル錠装置、+8・
・・ロック、19・・パ丁字形ハンドル、20・・・キ
ー、22・・刊1締めロンド、26・・・穴、28・・
・ブラケット、30・・・施錠装置、32・・・組合せ
錠、34・・・容室、3B・・・プント・ホルト、38
・・・ばね、39・・・連結装置、40・・・ケーブル
、42・・・押しホクン、44・・・キー作動機構、4
6・・・開口、48・−・制御軸、50・・・柱体、5
1・・・ドリル板、52・・・取利は板、54・・・ブ
ラケッI・、58・・・支持ブラダ、 l−160・・
・ケーブル調整板、66.68・・・フランジ、72・
・・ワンンー、74・・・案内ブッシング、76・・・
ケーシング、78・・・ケー/層結合1゛τh、80・
・・ロンク拳ナンド、81・・・ケーブル・カイト、8
2・・・力11.83・・・フランジ、84・・・結合
板、85・・・支持板、8f3.88・・・力1、・フ
ォロワ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 1=ヤl:’、” ;t、 ・ノドドアjl,b.
t2’ Aる施仝−′装置において。 8 ドアの開放のためFアS°、1装;〆1の操作が1
1[能になる+iitにイ:作用位置から作用位置へP
l(動しなければならないul動部材を有するドア錠装
置と、b.後i1呵能な銑°「段が引込められる迄前記
1−11動RR材か圧動することを111111−する
ため可動部材と保合1ν)係に入りまたこれから解除さ
れるよう往復連動上るように前記+il動部材に隣接1
,て配置された後i1! ”r崩なぜ「没と、 C.前記の後退I旧市な錠手段を前記口f動部材と係合
関係になるよう偏倚する装置と、 d,前記ドアまたはキヤビネツトの・方に取伺けられ回
転自在な制御軸を含む機械的な組合せ錠とを設+1 、
以て適11:.な組合せが前記組合せ錠に挿入されるま
で. +iii記11ノ制御軸か回転運動しないように
固定され、 e 前記制すI軸と後退IIf能な錠f段との間に結合
され,前記制御軸の回転運動を前記後退τ「f能な錠「
段の引込み連動へ変換するfil撓性を有する連結装置
を設け,以て適II:.な組合せを前記組合せ錠に挿入
しかつ前記制御軸を回転運動させることにより前記後退
1旧七な錠f段を前記iIr動部材との係合関係から引
込めることができ、前記ドア錠装21はこの時前記ドア
を開くように作動することかできることを4,+r徴と
する施錠装置。 2、前記ドア錠装置が1つの錠を含むことを特徴とする
特許請求の範囲第t sB記載の装;rl。 3 前記の+ir繞慴を有する連結装置がケーブルを含
むことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の装置。 4 、 +iif記組合せ錠が、111記制御軸を固ル
′する錠室と,解錠された時前記制御軸を回転さける作
動キーとを含むことを特徴とする特,1′l請求の範囲
第1」fI記・トシ、の装;古。 !5 、 +iii記II)動部材、後退り能な錠「段
および組合は覇′か全で前記ド−/1.に取(lりられ
ることを′lll1↑にと+2、特許請求の範囲第1ザ
1記載、の装置。 64前記1ζアtλ装置が支持ブラケットを含み、前記
の後JJ呵能な錠f段は前記支持グラケンl−錠に1[
シイロ士られることを特徴とする特11′1請求の範1
)11第1 ’:l’l 記’I’lc (’)装Hq
(。 7、前記後退++((指な錠P段が前記ドア錠装置紮支
持するため使用された同じ固:i′装置により前記ブラ
ケフトに取イ・ロナられることを特徴とする41F詐請
4>の範囲第1イ1記載の装置。 8 前記ドア錠装置がケーンングの内側に数句けられた
′r字形ハフドルを含む丁字形、・\ントル・口1.り
であり、前記の後退+1[能な錠手段が前記ケーシング
を介し、て前記1字形/・ンドルと係合量tf+t:な
るよう延イ1するプント・ボルトであることを!1′F
徴とする特許請求の範囲第1項記載の装置。 9 、 +iii記′■゛字形ハン1ルが1つので11
を含むことを111「徽とするり旨1請求の範囲第1ダ
1記仏、の装置。 10 、 +”+ii記の110尭性を(1+る連結装
置がケーブルであることを特徴とする特許請求の範囲第
9項記載の装+’i/i。 11 前記組合せ錠が1111記制御軸を固定する錠
室、七、解碕′された時前記制御軸を回転させるための
(′1・I!l+キーとを含むこ、ピを1、+r徴とす
る1〜111請求の範囲gf’、 I O’(’i 記
載の装;rl。 12 、 +iii記n(動部材、後i1!呵能な錠手
段および組合jj jy!’が全て前記ドアに敗伺けら
れることを特徴とする特1ビ1請求の範囲第11項記載
の装置。 1:〕、前記デッド・ポルトが前記T字形ノ\ントルの
肴°装置に取イ・1けられることを特徴とする特5′1
請求の柿1囲第12項記載の装置。 +4 、 +iij記のI’+f撓性を有する°連結装
置7iは前記制御軸と結合された力l・とこの力1、と
作用的に結合された力Jトフォロワを有する結合板とを
含み、前記ケーブルの−・端部が前記結合板に対して結
合されるごとを特徴とする特許請求の範囲第13ザ1記
載のル装置。 15 前記ヤヤヒネ、1・か清15;!飲料水の自動
販売機で島もことを41r徴とする特許請求の範囲第1
44項記載、の装置。 16 前記F’ 7錠装Piが、その・端部に1つの
ブ、ンパ7パ・′グを右干る軸方向に連動可能な軸に対
して結合さ才またカム・ハフ Eルを含むカッ2、@/
ら/ドIし錠]ゾ装置であり、前記の後iH可能な錠1
乏段が前記プ・ン2・ングと係合関係にある回転目イ1
な錠であることを11r徴と儲る!l’+、情請求の範
囲第1ダ)記載の装置。 1’/ 、 +iii記力l・・/\ントルがト)の錠
を含むことン1冒7Qど寸゛る特許+?lJt求の範囲
第16ダ■記載の装置。 18、前記のrjf撓性を右する連結装置がケーブルを
含むことな特徴とする特111請求の範囲第17ダ1記
載の装置。 19、前記組合せ錠が、前記制御軸を固定する錠室と、
N+2された時iij記制御軸を回転させる作動キーと
を含むことを特徴とする特iE’l請求の範囲第18イ
1記載の装置。 20 、 +iii記「夏「動部材、後退r’rf能な
錠手段および組合せ錠が全てO1i記ドアヒに取付けら
れることを特徴とするJ’+詐請求の範囲第19項記載
の装置。 21、前記の回転〔1在な錠が前記カム・ハンドル4?
装置に敗伺けられることを特徴とする特許請求のaaI
囲第20Jη記載の装置。 22 、 +ii+記の+tf撓性を有する連結装置が
前記制御軸と結合されたカムと、該力J1と作用的に結
合された力1・・フォロワを有する結合板を含み、前記
ケーブルの−・端部が前記結合板と結合されること奈ゲ
「徴とする特許請求の範囲第21項記載の装V(。 23 、 +iii記午ヤビネントが清涼飲料水の自動
販売機であることを特徴とする特許請求の範囲第222
項記載、の装置。 24、錠を作動n(能にするため圧動することを請求さ
れるti丁動部材を有する錠を設けたキャビネ。 1・・i・アをキャヒネントに対してに錠する装置にお
いて、 a、ijl動11r能な部材に隣接して取イ1けられた
後)LシII(能な錠と。 b 、 li’l記後iJ←I丁能な錠をそのに錠力向
に偏倚する装置と、 C9回転自l(な制御軸を含む機械的な組合せ錠と、 d 前記後シJ r+f能な錠を引込めるため後退可能
な1.1′と前記組合せ錠との間に作用的に結合された
ill[ぐ、セ1をイーfする1+1「貼装♂iとを設
けることを41r徴とする装置。 1!5 前記のIIf撓性を有する連結装置がケーブ
ルを含むこkを4.?徴とする特許請求の範囲第24川
記載の装置。 26、前記組合せ錠が、+iii記制(1軸を固足する
錠′・ニジと、IW S2された時前記制御軸を回転さ
せる作動キーとな含むことを特徴とする’J’FA’l
請求の範囲第211 x(H記I或の装置。 27、錠がドアを開放するため作動できる1118に作
用不能位置から作用位置へ連動しなりればならない+i
l’動部制を右するドア♀λ装置を含むキャビネン)・
・1−アをキャヒオ、ントに対して施:12才るカ1人
において、 R1係合tUt係になるように前記+I動部材と隣接し
て後退11[能な錠を取付け、 b 、 +iii記の後ju呵能な錠を前記”f動部材
と係合関係になるように偏倚し5 C1iIl記ドア1に回転自在な〃1σ(1軸を右する
絹合七tを敗伺け、 d5而記の後退iir能な錠を1旧尭性を有する連結要
F、によ()前記制御軸に作用的に連結する1、程から
なることを特徴とする方法。 28、 +iii記の後iJJ nf能な錠を取イ・j
ける1−程が、前記■[動部材のp持要素に対する11
i記後退「1丁能な錠の11y、伺け1稈を含むことを
特徴とする特許請求の範囲第27 【lH記載の方法。 28、前記11[動部材に対する前記後退r+(能な錠
の既にイf存する固定装置による敗伺けI程を含むこと
を4’+徴とする!特許請求の範囲第28Jr!記載の
力7人。 30 、 tilt記連結要素がケーブルであることを
特徴とする’l!r i!’を請求の範囲第29ダ1記
戦の方D:。 31、前記ドア臂装置がT字形ハ/)−ル錠装置であり
、1)11記後退■[能な錠がプント・ポル)・である
ことを′llr徴とする特itM請求の範囲ft530
項記戦のBツノ、。 32 前記プント・ポルトをT字形ハンドル支持装置
上−に取イ・口する1稈を含むことを!1+j徴とする
特許1:14ンi/の帥、同第31 rri記載の方法
。 ;13.前記ドアθ1′装置が力11φハンドル軸を含
t、SノJノ、・・、ソ1−′ルであり、+iii記の
後退IIf111ぞな錠が回転iij能な’GS: 7
Fあり、−前記力l、・/冗/トル軸の遠端部)のノ、
ン、グとの係へ関係に前記後退iir能な錠k・敗伺け
る1稈を含むことをHL+r徴とする特、竹請求)D
;1311111第3013’j記1’iツカ沃。 H+< 、 +iii記後;J伸[I酌4°錠を力1、
・ハンドル支持装置上にfly伺(〕るエイ′dを含む
ことを特徴とする特11′1請束のγR1、間第33.
g°H記戦の方法・
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US41777682A | 1982-09-13 | 1982-09-13 | |
| US417776 | 1982-09-13 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5948569A true JPS5948569A (ja) | 1984-03-19 |
Family
ID=23655350
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58145163A Pending JPS5948569A (ja) | 1982-09-13 | 1983-08-10 | 自動販売機の施錠装置 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5948569A (ja) |
| AU (1) | AU562916B2 (ja) |
| BR (1) | BR8304080A (ja) |
| CA (1) | CA1229357A (ja) |
| DE (1) | DE3325457A1 (ja) |
| ES (1) | ES8501045A1 (ja) |
| GB (1) | GB2130288B (ja) |
| IT (1) | IT1163646B (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61127273U (ja) * | 1985-01-28 | 1986-08-09 | ||
| JPS6278382A (ja) * | 1985-09-27 | 1987-04-10 | シンプレツクス セキユリテイ システムズ インコ−ポレイテツド | ドア錠掛け装置 |
| JPS63179584U (ja) * | 1987-05-01 | 1988-11-21 | ||
| JPS6414871U (ja) * | 1987-07-17 | 1989-01-25 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| YU14497A (sh) * | 1997-04-14 | 1999-07-28 | Jakov Vuković | Univerzalni blokator za zaštitu kućnih i svih drugih vrata od provala |
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| DE10122418C1 (de) * | 2001-05-09 | 2002-12-19 | Sudhaus Gmbh & Co | Fenstergriffschloß |
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|---|---|---|---|---|
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-
1983
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- 1983-06-27 ES ES523612A patent/ES8501045A1/es not_active Expired
- 1983-06-29 CA CA000431458A patent/CA1229357A/en not_active Expired
- 1983-07-01 IT IT21902/83A patent/IT1163646B/it active
- 1983-07-14 DE DE19833325457 patent/DE3325457A1/de not_active Withdrawn
- 1983-07-29 BR BR8304080A patent/BR8304080A/pt unknown
- 1983-08-10 JP JP58145163A patent/JPS5948569A/ja active Pending
- 1983-09-13 GB GB08324490A patent/GB2130288B/en not_active Expired
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61127273U (ja) * | 1985-01-28 | 1986-08-09 | ||
| JPS6278382A (ja) * | 1985-09-27 | 1987-04-10 | シンプレツクス セキユリテイ システムズ インコ−ポレイテツド | ドア錠掛け装置 |
| JPS63179584U (ja) * | 1987-05-01 | 1988-11-21 | ||
| JPS6414871U (ja) * | 1987-07-17 | 1989-01-25 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2130288B (en) | 1986-02-19 |
| ES523612A0 (es) | 1984-11-01 |
| IT8321902A0 (it) | 1983-07-01 |
| GB8324490D0 (en) | 1983-10-12 |
| DE3325457A1 (de) | 1984-03-15 |
| IT1163646B (it) | 1987-04-08 |
| BR8304080A (pt) | 1984-04-24 |
| ES8501045A1 (es) | 1984-11-01 |
| GB2130288A (en) | 1984-05-31 |
| AU562916B2 (en) | 1987-06-25 |
| CA1229357A (en) | 1987-11-17 |
| AU1595883A (en) | 1984-03-22 |
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