JPS5948574A - 折り畳みドア - Google Patents
折り畳みドアInfo
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- JPS5948574A JPS5948574A JP15992682A JP15992682A JPS5948574A JP S5948574 A JPS5948574 A JP S5948574A JP 15992682 A JP15992682 A JP 15992682A JP 15992682 A JP15992682 A JP 15992682A JP S5948574 A JPS5948574 A JP S5948574A
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- JP
- Japan
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- door
- tool
- receiver
- latch
- protruding
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本ろ61!、+1 il、”Ijiり畳みドアに関する
ものである。
ものである。
?″4の4111の一対σ〕ドアパネルを折り竹、み自
在に連結1.Ylヒ成1−7だ」ノfり畳みドアにあっ
て&」1、」ノtり竹みドアを閉塞した状態に保持する
[コック機構を1liiiえていないために、折り!t
’::みドアを強く閉めプ(−ときにHlね返りで折シ
畳みドア′;/)X開い一’U’ 1寸つプCりすると
いう問題があった。
在に連結1.Ylヒ成1−7だ」ノfり畳みドアにあっ
て&」1、」ノtり竹みドアを閉塞した状態に保持する
[コック機構を1liiiえていないために、折り!t
’::みドアを強く閉めプ(−ときにHlね返りで折シ
畳みドア′;/)X開い一’U’ 1寸つプCりすると
いう問題があった。
本う6明は」−記の点に鑑みてなされたものであって、
延展閉釦状態のロックを行なうことができ、しかもロッ
クやその解除の操作を室内外のいずれの側よりも行なう
ことができる折り畳みドアを提供することを目的とする
ものである。
延展閉釦状態のロックを行なうことができ、しかもロッ
クやその解除の操作を室内外のいずれの側よりも行なう
ことができる折り畳みドアを提供することを目的とする
ものである。
しかして本発明は、上下長尺に形成された横ハノ「面略
]字形の受は具(1)の両側端に軸受り突片(2+ +
2)を突設し、ドアパネル(3)の側端に収着した連結
具(4)に16合曲片[1i)を設けて、土、記両軸受
は突片f2+ +2)にそれぞれ1夫台曲片tfi1
F5+を水平回動自在(C外tr’lすることにより一
対のドアパネル(:+) (3)を受は具tl) Kよ
って折り+i1・み自在に連結した折り畳みドアに於て
、受は具i17に受は具(1)より突出没入自任に−1
−下方向に移動自在なロック共(6)を設け、ロック共
(6)の+、ト作動操作を行なう摘θ7)(+7)を受
は其(I]の表111側と裏面側とに突出せしめて設け
て成ることを441fKQ )) −t−ル]Jiす4
+’ミF ’j”t’r’ l’すl 4し: 目的i
(達成1.りもの−CあI)、J゛ノ、t:本発明肴丈
ム’li #lIに上って詳v1Σする。
]字形の受は具(1)の両側端に軸受り突片(2+ +
2)を突設し、ドアパネル(3)の側端に収着した連結
具(4)に16合曲片[1i)を設けて、土、記両軸受
は突片f2+ +2)にそれぞれ1夫台曲片tfi1
F5+を水平回動自在(C外tr’lすることにより一
対のドアパネル(:+) (3)を受は具tl) Kよ
って折り+i1・み自在に連結した折り畳みドアに於て
、受は具i17に受は具(1)より突出没入自任に−1
−下方向に移動自在なロック共(6)を設け、ロック共
(6)の+、ト作動操作を行なう摘θ7)(+7)を受
は其(I]の表111側と裏面側とに突出せしめて設け
て成ることを441fKQ )) −t−ル]Jiす4
+’ミF ’j”t’r’ l’すl 4し: 目的i
(達成1.りもの−CあI)、J゛ノ、t:本発明肴丈
ム’li #lIに上って詳v1Σする。
受0.Jt flilミロドアパネル)の1.1・XJ
法と略同長の1−’r’ &T−1; Rkt I(’
: b!; サh ルモノテ、(、−〕t#神# if
+i 形状に1略−]字形匠肝哉」、5てあり、ぞの両
側端には軸受り突片(71f2+が突174y1、又あ
る。丑だ連結具(4)もドアパネルにII)’7)Io
I” =J法吉略同長の1.干暮′長尺に形成さ!lる
もので、ts71Qr而略面字形のtry合曲ハ(5)
を有し、夕11i状突ハ(8)をドアパネル(3)の端
部に打ち込むことにより、この連結A+4)fdドアパ
ネル(3)の−・力の側端に収イ」けである。上nc受
は其(1)の軸受は突片(21+2)の外周に連結共(
4)の底台曲片(5)を回動自社に底め1/sむξとに
より、受け−r−1,(1)吉連結共(4)七で(’i
’+成される!1tlll、洛によって第2図に示すよ
うに 対の1;゛アバネルf:’ll fl(+を折シ
畳み自イ1ユに連結するものである。第2図のものにあ
って、Him受は突片(2) (2+に対−ノーるlf
’c ff曲片(5)(5)の静合が外れるのを防止す
るためにスペーサを受は具(11内に筏め込むが、受は
具t++の十fX(〜と下部においてはI:(’I n
図(c)のようなスペ〜す(9)を用い、寸だ受は其f
liの土、上申央部においては;ts 6図(a)のよ
うな操作具敢(−1用スペーリ(ltllを用いる。そ
して受は具mのこの」−上申央部においては受は具0+
の外側にて」―記操作具Jrx伺用スl\−サ(lfl
)と対応するよう把手数句具(1りが成句けら力る。j
ヤ・作具数句用スペーサ(10)吉把手数句具(1りと
は第4図(a) K示すようにヒス(12)によつ上受
は具(1)にl、I・1定さノ′するものである。操作
具成句用スペーサ(10)と11i!手取伺具(1すと
の上部間にて受けA(1)K設けた干、上長孔のスライ
ド孔(13j内にはスライド具(14)がイ1,7図に
示すように配設してあり、このスライド孔(園さ対応す
る操作具数句用スペ〜す(10)や押手Qイτj調3回
のj−下に長い長孔(+57 ’(151K通したブツ
シュQt::をスライド具(I4(に貫通収着しである
。さらにこのラッシュ(+6)の両端に摘07)07)
をヒス(ll’tU1によって収(zJけることにより
、蝶番を構成する受は具(1)の表側と裏側の両側へ突
出するよう摘07)θ7)を設けるものである。この摘
θ乃θ7)の操作でブツシュθ[ij *−、長孔(1
51(Ili!に沿って上下動さぜると、スうイドJ’
l、 (+41もスライド長孔(1:I K沿って上下
動させることができる。またl’、 nLニスライ1ご
具(14)には上伸動程(1呻の下端がし7. (、!
II) Kよって固定してあり、■−作動桿Q+)の士
、端には[]ツク具(6)吉1.てラッグ(61)がヒ
ス卸)で第4図に示すように固定しである。ラッチ(6
3)は受は其(1)のJ−、、ij4内にスペーりとし
て成句けだボックス(22)内に−1−下動自(fに設
けてスプリツタ(71)によって1−力へ弾発句勢しで
ある。従ってラッチ(6a)はボックス(2カ内よりス
プリ−)ジ(暦の弾発力によって上方へ突出しており、
摘(17)のF動41■作(第5図(a)の実線状態)
でスラーrド具(+411;l:下動させることによっ
て、I−作動棹(1!すを下動させ、ラッチ(6a)を
−ト動?77しめてうツチ(6a)をボックス(22)
内に没入させることができるものである。尚、第7図中
佼4)eJ上作動桿(目11 K設けた長孔である。丑
だ、操作共成(=J川用ペーリ(+111と把手成句J
]、(1りの下部に設けた長孔(2ら)(2rl)と受
は具(1)にとの長孔(25)と外[応して設けたスラ
イド長孔+2(i) 、Thに、一方の端部に鍔扱侃゛
ハを設けたブツシュ(z8)が挿;iii’B I、て
あり、プッシュレ8)の他端K /J:摘い)がヒス(
:+++)でIl’X (τi k−)である。このブ
ツシュ州には工作11jj稈クン1)の1一端が固定し
−4あり、工作小IJ桿叫)の−ト”端にはンh l、
+7)がビス137)でJ1又イづけである。;°7
号1− +7)す、受は具(1)とスペーサ(9)との
聞に納められてふ・す、自重によって゛下車りして受け
↓大(1)とスへ−サ(9)七の間より下端部が下方へ
突出するものであり、摘(2!IjO十動操作(第5図
(a)の想像線)でラッシュQQ)を介しでF作動棹(
31)を引き」−げることにより?’?rL。
法と略同長の1−’r’ &T−1; Rkt I(’
: b!; サh ルモノテ、(、−〕t#神# if
+i 形状に1略−]字形匠肝哉」、5てあり、ぞの両
側端には軸受り突片(71f2+が突174y1、又あ
る。丑だ連結具(4)もドアパネルにII)’7)Io
I” =J法吉略同長の1.干暮′長尺に形成さ!lる
もので、ts71Qr而略面字形のtry合曲ハ(5)
を有し、夕11i状突ハ(8)をドアパネル(3)の端
部に打ち込むことにより、この連結A+4)fdドアパ
ネル(3)の−・力の側端に収イ」けである。上nc受
は其(1)の軸受は突片(21+2)の外周に連結共(
4)の底台曲片(5)を回動自社に底め1/sむξとに
より、受け−r−1,(1)吉連結共(4)七で(’i
’+成される!1tlll、洛によって第2図に示すよ
うに 対の1;゛アバネルf:’ll fl(+を折シ
畳み自イ1ユに連結するものである。第2図のものにあ
って、Him受は突片(2) (2+に対−ノーるlf
’c ff曲片(5)(5)の静合が外れるのを防止す
るためにスペーサを受は具(11内に筏め込むが、受は
具t++の十fX(〜と下部においてはI:(’I n
図(c)のようなスペ〜す(9)を用い、寸だ受は其f
liの土、上申央部においては;ts 6図(a)のよ
うな操作具敢(−1用スペーリ(ltllを用いる。そ
して受は具mのこの」−上申央部においては受は具0+
の外側にて」―記操作具Jrx伺用スl\−サ(lfl
)と対応するよう把手数句具(1りが成句けら力る。j
ヤ・作具数句用スペーサ(10)吉把手数句具(1りと
は第4図(a) K示すようにヒス(12)によつ上受
は具(1)にl、I・1定さノ′するものである。操作
具成句用スペーサ(10)と11i!手取伺具(1すと
の上部間にて受けA(1)K設けた干、上長孔のスライ
ド孔(13j内にはスライド具(14)がイ1,7図に
示すように配設してあり、このスライド孔(園さ対応す
る操作具数句用スペ〜す(10)や押手Qイτj調3回
のj−下に長い長孔(+57 ’(151K通したブツ
シュQt::をスライド具(I4(に貫通収着しである
。さらにこのラッシュ(+6)の両端に摘07)07)
をヒス(ll’tU1によって収(zJけることにより
、蝶番を構成する受は具(1)の表側と裏側の両側へ突
出するよう摘07)θ7)を設けるものである。この摘
θ乃θ7)の操作でブツシュθ[ij *−、長孔(1
51(Ili!に沿って上下動さぜると、スうイドJ’
l、 (+41もスライド長孔(1:I K沿って上下
動させることができる。またl’、 nLニスライ1ご
具(14)には上伸動程(1呻の下端がし7. (、!
II) Kよって固定してあり、■−作動桿Q+)の士
、端には[]ツク具(6)吉1.てラッグ(61)がヒ
ス卸)で第4図に示すように固定しである。ラッチ(6
3)は受は其(1)のJ−、、ij4内にスペーりとし
て成句けだボックス(22)内に−1−下動自(fに設
けてスプリツタ(71)によって1−力へ弾発句勢しで
ある。従ってラッチ(6a)はボックス(2カ内よりス
プリ−)ジ(暦の弾発力によって上方へ突出しており、
摘(17)のF動41■作(第5図(a)の実線状態)
でスラーrド具(+411;l:下動させることによっ
て、I−作動棹(1!すを下動させ、ラッチ(6a)を
−ト動?77しめてうツチ(6a)をボックス(22)
内に没入させることができるものである。尚、第7図中
佼4)eJ上作動桿(目11 K設けた長孔である。丑
だ、操作共成(=J川用ペーリ(+111と把手成句J
]、(1りの下部に設けた長孔(2ら)(2rl)と受
は具(1)にとの長孔(25)と外[応して設けたスラ
イド長孔+2(i) 、Thに、一方の端部に鍔扱侃゛
ハを設けたブツシュ(z8)が挿;iii’B I、て
あり、プッシュレ8)の他端K /J:摘い)がヒス(
:+++)でIl’X (τi k−)である。このブ
ツシュ州には工作11jj稈クン1)の1一端が固定し
−4あり、工作小IJ桿叫)の−ト”端にはンh l、
+7)がビス137)でJ1又イづけである。;°7
号1− +7)す、受は具(1)とスペーサ(9)との
聞に納められてふ・す、自重によって゛下車りして受け
↓大(1)とスへ−サ(9)七の間より下端部が下方へ
突出するものであり、摘(2!IjO十動操作(第5図
(a)の想像線)でラッシュQQ)を介しでF作動棹(
31)を引き」−げることにより?’?rL。
(7)全骨V)具(1)とスペーサ(9)との間に没入
させるものである。ここでブツシュ(28)K I=J
、〕7字ばね(:+t:)がヒス(171で圧又伺′r
rてあって、プッシュレ8)を1−、 n山させた際に
第4図(b)に示すように〕字形ばね(’(Iijをヒ
ス(12iに弾性的に係合させ、落しく7)を受は具(
1)々スlく−It (9)との間に没入した状態に保
持できるようにしである。第7図中(3(6)は上伸動
程り31)に設はプこ長孔である。また(341 (3
1は杷手数句具(II)の上端と下端に収Uけた士P・
ンプである。さらに、操作具JI’K (;1用スペー
サ(回の外nii吉把手取伺数句11)の外向とには、
」−F゛の摘θ7)、(29)の間にて把手fR1’り
+381がヒス+3!l) f3!l)で収イ;Jけ
である。
させるものである。ここでブツシュ(28)K I=J
、〕7字ばね(:+t:)がヒス(171で圧又伺′r
rてあって、プッシュレ8)を1−、 n山させた際に
第4図(b)に示すように〕字形ばね(’(Iijをヒ
ス(12iに弾性的に係合させ、落しく7)を受は具(
1)々スlく−It (9)との間に没入した状態に保
持できるようにしである。第7図中(3(6)は上伸動
程り31)に設はプこ長孔である。また(341 (3
1は杷手数句具(II)の上端と下端に収Uけた士P・
ンプである。さらに、操作具JI’K (;1用スペー
サ(回の外nii吉把手取伺数句11)の外向とには、
」−F゛の摘θ7)、(29)の間にて把手fR1’り
+381がヒス+3!l) f3!l)で収イ;Jけ
である。
」−記のようにして一対のドアパネル(3] Cl+を
連結することにより第1図の如き折り畳みドアを形成イ
ーるものであるが、各ドアパネル+3) f3)の連結
側と反対側の端部」−而にld:第8図(a)に示すよ
うにランナー(づ+l) (4n)を6振り自在に、同
じく)端部F面には第3図(I))に示すようにピ1;
ット(411(41)をそれぞれ数句け、ランJ −(
4nH4o)を−1−レール(4力内に走行自在に通す
と共げピボット(旧)(411を下レール(43j内に
挿入して、折り信みドアk・」―下し−11.(國(i
:+)間外数句け、−★”・lのワン゛ノーIII)
(4111、jじボット(411(41)のうち一方の
ラシフー(10)吉ヒ+1゛;ット(41)を1−レー
ル(44と一11ノール(州内に、固シi’: l−U
伸、方のランプ−(111) /!:じボッI−(41
+を」−17−ル(1力と下1ノール(4;→に沿って
ボイラさぜることに」、す、4j−+’ II信ノドド
アを延展又fd折り畳んで開閉さlLAもの−r”ある
。
連結することにより第1図の如き折り畳みドアを形成イ
ーるものであるが、各ドアパネル+3) f3)の連結
側と反対側の端部」−而にld:第8図(a)に示すよ
うにランナー(づ+l) (4n)を6振り自在に、同
じく)端部F面には第3図(I))に示すようにピ1;
ット(411(41)をそれぞれ数句け、ランJ −(
4nH4o)を−1−レール(4力内に走行自在に通す
と共げピボット(旧)(411を下レール(43j内に
挿入して、折り信みドアk・」―下し−11.(國(i
:+)間外数句け、−★”・lのワン゛ノーIII)
(4111、jじボット(411(41)のうち一方の
ラシフー(10)吉ヒ+1゛;ット(41)を1−レー
ル(44と一11ノール(州内に、固シi’: l−U
伸、方のランプ−(111) /!:じボッI−(41
+を」−17−ル(1力と下1ノール(4;→に沿って
ボイラさぜることに」、す、4j−+’ II信ノドド
アを延展又fd折り畳んで開閉さlLAもの−r”ある
。
どこで、折り畳みドア6・延展すると、上方へ突+11
1V−いZ)う″ノブ(fia)の1−0部のflf+
余1山百11)が十レール(171(・i!/λ′Δ
当)てスJすy l)(’、ttlに抗しラッチ(6a
)?j: 下動(,5、そしてスづリング(2“4)の
弾発力でうラグ(ζla)が1動し′Cラッチ(6a)
の上部が第8図のようにl シー To (471因に
ωとまり込み、折り畳みbl′Iは上部が+、レール(
421Vr、ロックされて91ξ展状態が保持され、延
展の際の衝撃による反動で折り畳み川1が元の折り畳み
状態に戻ることを防11−できるものである。そして折
り畳み扉をこの延展閉塞状態で族4ニトロ・行なう場合
にd、摘(29)を押し一ドけて落しく7)を下動させ
て落しく7)の下部を下レール(州内にnYめ込むと吉
により行なう。
1V−いZ)う″ノブ(fia)の1−0部のflf+
余1山百11)が十レール(171(・i!/λ′Δ
当)てスJすy l)(’、ttlに抗しラッチ(6a
)?j: 下動(,5、そしてスづリング(2“4)の
弾発力でうラグ(ζla)が1動し′Cラッチ(6a)
の上部が第8図のようにl シー To (471因に
ωとまり込み、折り畳みbl′Iは上部が+、レール(
421Vr、ロックされて91ξ展状態が保持され、延
展の際の衝撃による反動で折り畳み川1が元の折り畳み
状態に戻ることを防11−できるものである。そして折
り畳み扉をこの延展閉塞状態で族4ニトロ・行なう場合
にd、摘(29)を押し一ドけて落しく7)を下動させ
て落しく7)の下部を下レール(州内にnYめ込むと吉
により行なう。
またこの折り畳みドアを延展した状態より折り畳みドア
を折り畳むにあたっては、施錠を行なっているときには
先ず摘(29)を押し」−けて落しく7)を」−動させ
ることにより施錠を外し、さらに把手(38)を手で握
りながら親指で摘θ7)を押し下げることによりラッチ
(lia)をスプリンタ(23)に抗して引き下げ、十
レール021内へのラッチ(6a)の係合を外し、この
状態で把手(38)を押すか又値引くかして折り畳みド
アの折り畳みを行なうものである。この吉き、【]フッ
ク具6)であるラッチ(6a)を操作する摘(17)、
(17)の、折り畳みドアの室内側面と室外側面とのい
ずI7の面にも突出して設けられているために、いずれ
の側からも摘同を操作してラッチ(6a)の係合を外す
操作を行なうことができるものである。
を折り畳むにあたっては、施錠を行なっているときには
先ず摘(29)を押し」−けて落しく7)を」−動させ
ることにより施錠を外し、さらに把手(38)を手で握
りながら親指で摘θ7)を押し下げることによりラッチ
(lia)をスプリンタ(23)に抗して引き下げ、十
レール021内へのラッチ(6a)の係合を外し、この
状態で把手(38)を押すか又値引くかして折り畳みド
アの折り畳みを行なうものである。この吉き、【]フッ
ク具6)であるラッチ(6a)を操作する摘(17)、
(17)の、折り畳みドアの室内側面と室外側面とのい
ずI7の面にも突出して設けられているために、いずれ
の側からも摘同を操作してラッチ(6a)の係合を外す
操作を行なうことができるものである。
上述のよう番・44\゛臂、1明にあってし」、一対の
1:゛アへネルをj’i’:結する蛍は具Vこ受は具よ
り突出没入自在げ1−下方向W移−jl+j+自イIな
[]フックを設けたので、ロック共によつ−c’ Jj
iり畳み扉の延展閉塞状態のロック4−〇なうことがで
きるものであり、しかも[トソク具のトド作動操作を行
なう摘を受は具の表面側と鼻面(+111とに突出17
で設けであるので、折り畳み扉のいず〕)の(iill
の1111にお・いても摘でロック、Kを操作すること
ができ、折り畳み岬で間仕切りした室の内外いずれにお
いてもロック具の操作を行なうことができるものである
。
1:゛アへネルをj’i’:結する蛍は具Vこ受は具よ
り突出没入自在げ1−下方向W移−jl+j+自イIな
[]フックを設けたので、ロック共によつ−c’ Jj
iり畳み扉の延展閉塞状態のロック4−〇なうことがで
きるものであり、しかも[トソク具のトド作動操作を行
なう摘を受は具の表面側と鼻面(+111とに突出17
で設けであるので、折り畳み扉のいず〕)の(iill
の1111にお・いても摘でロック、Kを操作すること
ができ、折り畳み岬で間仕切りした室の内外いずれにお
いてもロック具の操作を行なうことができるものである
。
第1図は本発明一実施例の概略正面図、第2図は同一1
−の一部切欠拡犬斜視図、第3図(a) (b) tt
同一1−の一部切欠1・、曲回と−(%l〜切欠切欠−
面図4図(R) (b)に1回」−のす’、’l’:潴
部分の一部−り欠断面図と11−曲回、第5図(a)
(b)(C) ((1)は同上の蝶番部分の側面図と正
面図、上面図、底面図、第6図(a) (b)(c)
IJ第5図のA−A線、t−t −B線、c−c線拡大
断゛面図、第7図、゛第8図はそれぞれ同上の装部の拡
大断面図である(1)り受り其、(2)は軸受は突j1
、(:n (J、 ドアパネル、(づ11/、J連結具
、(5)は静合曲片、(に)は[フック共、(17)U
摘である。 代理人 弁理士 石 1)長 土
−の一部切欠拡犬斜視図、第3図(a) (b) tt
同一1−の一部切欠1・、曲回と−(%l〜切欠切欠−
面図4図(R) (b)に1回」−のす’、’l’:潴
部分の一部−り欠断面図と11−曲回、第5図(a)
(b)(C) ((1)は同上の蝶番部分の側面図と正
面図、上面図、底面図、第6図(a) (b)(c)
IJ第5図のA−A線、t−t −B線、c−c線拡大
断゛面図、第7図、゛第8図はそれぞれ同上の装部の拡
大断面図である(1)り受り其、(2)は軸受は突j1
、(:n (J、 ドアパネル、(づ11/、J連結具
、(5)は静合曲片、(に)は[フック共、(17)U
摘である。 代理人 弁理士 石 1)長 土
Claims (1)
- (1) j−下長尺に形成された横断面略]字形の受
は其の両側端に軸受は突片を突設し、ドアパネルの01
11端に取着した連結具に嵌合曲片を設けて、上記両軸
受は突片にそれぞれ嵌合曲片を水平回動自在に外層する
ことにより一対のドアパネルを受は具によって折り畳み
自在に連結した折り畳みドアに於て、受しJ具に受は具
より突出没入自任に−1−下方向に移動自白−なロック
具を設け、[1ツク具の土。 1作す;h操作をイ1なう摘を受は具の表面側と裏rl
’ii側J−姓−突用ビーしめて設けて成ることを特徴
とする]JIす・胃ツノードア。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15992682A JPS5948574A (ja) | 1982-09-14 | 1982-09-14 | 折り畳みドア |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15992682A JPS5948574A (ja) | 1982-09-14 | 1982-09-14 | 折り畳みドア |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5948574A true JPS5948574A (ja) | 1984-03-19 |
Family
ID=15704166
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15992682A Pending JPS5948574A (ja) | 1982-09-14 | 1982-09-14 | 折り畳みドア |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5948574A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6143359U (ja) * | 1984-08-24 | 1986-03-20 | 松下電工株式会社 | 浴室用折り畳み扉 |
| JPS61181472U (ja) * | 1985-05-01 | 1986-11-12 |
-
1982
- 1982-09-14 JP JP15992682A patent/JPS5948574A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6143359U (ja) * | 1984-08-24 | 1986-03-20 | 松下電工株式会社 | 浴室用折り畳み扉 |
| JPS61181472U (ja) * | 1985-05-01 | 1986-11-12 |
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