JPS5948723A - 明るい中望遠レンズ - Google Patents
明るい中望遠レンズInfo
- Publication number
- JPS5948723A JPS5948723A JP57159280A JP15928082A JPS5948723A JP S5948723 A JPS5948723 A JP S5948723A JP 57159280 A JP57159280 A JP 57159280A JP 15928082 A JP15928082 A JP 15928082A JP S5948723 A JPS5948723 A JP S5948723A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lens
- positive
- power
- negative
- strong
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B13/00—Optical objectives specially designed for the purposes specified below
- G02B13/02—Telephoto objectives, i.e. systems of the type + - in which the distance from the front vertex to the image plane is less than the equivalent focal length
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明IJポー1ーレー1〜笠に適した明るい中’]!
’rNレンズに関するものであり、Fナンバーがl
: I.4におよび、無限被写体から最近接圧ト11[
まで球面収差,非点収差が十分に補正された5貞レンズ
系に関する。
’rNレンズに関するものであり、Fナンバーがl
: I.4におよび、無限被写体から最近接圧ト11[
まで球面収差,非点収差が十分に補正された5貞レンズ
系に関する。
ト゛ナンバーがl : 1.4におよび焦点B’li
f4ftが85lllll近辺の中望遠レンズ系はボー
h L/ − 1−用として多用されるが,明るさが1
.4の深度内で全{ffζ高の収差補正は難かしく、特
に最周辺部の性能を確保するために、サジタルの顔面前
曲をアンダーにすると中間画角に於ける非点隔差が大き
くなり、結仰の芯が弱くポー{〜シー1〜等に於ける像
の隣隔の切れ妹が損なわh易くなる欠点が生じ易い。
f4ftが85lllll近辺の中望遠レンズ系はボー
h L/ − 1−用として多用されるが,明るさが1
.4の深度内で全{ffζ高の収差補正は難かしく、特
に最周辺部の性能を確保するために、サジタルの顔面前
曲をアンダーにすると中間画角に於ける非点隔差が大き
くなり、結仰の芯が弱くポー{〜シー1〜等に於ける像
の隣隔の切れ妹が損なわh易くなる欠点が生じ易い。
不発明は上述の欠点を)“と服するため、サジタルの中
間画角に於けるコン1−ラスI〜を中心ピント面−1二
で確保し、さらに最周辺部の性能バランスをど痺 るためf面収差のアンダー量も少ロ・<、このためにオ
ーバーにメノ・り易いマージナル光線も十分にアンター
に)+li正し、ピン1〜面に於ける浅い深度の高コン
1ーラス1〜を達成し、デフォーカス点に於けるボケ効
用を1−げ、こJしを使用全倍率にわたって!11持す
べく前■1′フ21゛ーカス方式を採用したものである
。
間画角に於けるコン1−ラスI〜を中心ピント面−1二
で確保し、さらに最周辺部の性能バランスをど痺 るためf面収差のアンダー量も少ロ・<、このためにオ
ーバーにメノ・り易いマージナル光線も十分にアンター
に)+li正し、ピン1〜面に於ける浅い深度の高コン
1ーラス1〜を達成し、デフォーカス点に於けるボケ効
用を1−げ、こJしを使用全倍率にわたって!11持す
べく前■1′フ21゛ーカス方式を採用したものである
。
本発明のレンス描成は,被写体側より、被写体側に強い
止のパワーを有する正レンズの第1レンズ、被写体側に
強い正のパワーを有する正メニスカス1ノンズの第2レ
ンズ、像側に強い負のパワーを有する負メニスカスレン
ズの第3レンス、絞りをはさんで被写体側に強い負のパ
ワーを有する負1ノンズの第1]ノンズと像側に強い正
のパワーを有する正レンズ第5レンズとの貼り合わせレ
ンズ、正レンズの第6レンズおよびパワーの弱い正レン
ズの第7レンズから成り、 rj:第1面の曲率半径 (1i:第iレンズのレンズ厚またはレンズ間隔T)、
:第iレンズのdlineの屈折率シミ:第1レンズの
アラf数 f :全系の焦点層NIL fl,i:第1面から第1面までの焦点ylj離とする
とき、 (1) 1 、 6 5 <(r+++n2)/ 2
< 1 、、8(2)50<(シ1+シ2)/2 (3)0.8<f/f1,><1.2 (4)1.65<f/ft,4<1.95(5)0.’
l f <r3<0.55 f(7)0.3’5< f
/ f 、、6<o.s 5(8) I − 6 5
< r+3< 1. 、 8(9)ν3く35 (10) 0 、 2 5 f <d+ +d2+d〕
+d4+ds< 0 、 4 f(II)0.2 f
<dL<0.3 f(12) O 、 I < nSn
4 (13)0.0 9 f <d9+d,<O. 1 5
f(14)O.0 5 f<r.、−r,<0.1
2 f(15) 5<シgーv,, < I 5(16
)0.4 5< f / f5q<0.6 5(17)
0.8 5< f / f 1.11 <o. 9 5
の諸条件を満足する明るい中望遠レンズである。
止のパワーを有する正レンズの第1レンズ、被写体側に
強い正のパワーを有する正メニスカス1ノンズの第2レ
ンズ、像側に強い負のパワーを有する負メニスカスレン
ズの第3レンス、絞りをはさんで被写体側に強い負のパ
ワーを有する負1ノンズの第1]ノンズと像側に強い正
のパワーを有する正レンズ第5レンズとの貼り合わせレ
ンズ、正レンズの第6レンズおよびパワーの弱い正レン
ズの第7レンズから成り、 rj:第1面の曲率半径 (1i:第iレンズのレンズ厚またはレンズ間隔T)、
:第iレンズのdlineの屈折率シミ:第1レンズの
アラf数 f :全系の焦点層NIL fl,i:第1面から第1面までの焦点ylj離とする
とき、 (1) 1 、 6 5 <(r+++n2)/ 2
< 1 、、8(2)50<(シ1+シ2)/2 (3)0.8<f/f1,><1.2 (4)1.65<f/ft,4<1.95(5)0.’
l f <r3<0.55 f(7)0.3’5< f
/ f 、、6<o.s 5(8) I − 6 5
< r+3< 1. 、 8(9)ν3く35 (10) 0 、 2 5 f <d+ +d2+d〕
+d4+ds< 0 、 4 f(II)0.2 f
<dL<0.3 f(12) O 、 I < nSn
4 (13)0.0 9 f <d9+d,<O. 1 5
f(14)O.0 5 f<r.、−r,<0.1
2 f(15) 5<シgーv,, < I 5(16
)0.4 5< f / f5q<0.6 5(17)
0.8 5< f / f 1.11 <o. 9 5
の諸条件を満足する明るい中望遠レンズである。
また本発明は,−1;記のように構成されたレンズにお
いて、第71メンズを残し、第1 【アンダがら第61
メンズまでを一体に整正lIさせてフン1・一カシング
を行うものでJうる。
いて、第71メンズを残し、第1 【アンダがら第61
メンズまでを一体に整正lIさせてフン1・一カシング
を行うものでJうる。
上記名条件について以下説明する。
条件(1)〜(8)は絞りをはさんだ前群に萌1せられ
ろ条件で、条件(1)は下限を越すと前{1r内正【ノ
ンズに於番一Jる各面のノ゛{ターが強くなり、jψに
」一眼を越すどイ象面合曲がオーバーとなる。
ろ条件で、条件(1)は下限を越すと前{1r内正【ノ
ンズに於番一Jる各面のノ゛{ターが強くなり、jψに
」一眼を越すどイ象面合曲がオーバーとなる。
条件(2)は色収差に関与し,負の第3レンズを条件(
8)、(9)のとどく適切に定め、前群の色収差を少な
い値に留めるために有効である。
8)、(9)のとどく適切に定め、前群の色収差を少な
い値に留めるために有効である。
条{’L(3)、(4)は第1レンズ及び第1]ノンズ
から第2【メンズまでのパワー配分を表わし、第1レン
ズでほぼ全系の焦点層1々Wに等しいパワーを持たせ、
第21ノンズまでで全系のパワーを焦点II′Ii m
Lを越えさせ、以降のレンズ系を大きさを適切に定め、
全系のペッツバール和をけじめとする諸収差を良好に保
つために必要であり、下限は各面の強まりによる収差悪
化のIIJI界を示し、上限を越すと、光束のしまりが
小口・<、続く負レンズ系が大型となり。
から第2【メンズまでのパワー配分を表わし、第1レン
ズでほぼ全系の焦点層1々Wに等しいパワーを持たせ、
第21ノンズまでで全系のパワーを焦点II′Ii m
Lを越えさせ、以降のレンズ系を大きさを適切に定め、
全系のペッツバール和をけじめとする諸収差を良好に保
つために必要であり、下限は各面の強まりによる収差悪
化のIIJI界を示し、上限を越すと、光束のしまりが
小口・<、続く負レンズ系が大型となり。
ターを確保し7なから球面収差の発生を少貝に留めるの
に有効であり、間接的にはr4による歪曲収差の発生を
条件(6)ど合せて少ない値に留め得る。
に有効であり、間接的にはr4による歪曲収差の発生を
条件(6)ど合せて少ない値に留め得る。
条件(6)は4面と5面の面パワーの和であるが、前群
に於ける球面収差を少ない値に留め非点収差、コマ収差
の前群内バランスを保つ上で重要である。
に於ける球面収差を少ない値に留め非点収差、コマ収差
の前群内バランスを保つ上で重要である。
条件(7)は前群の焦点距離を全系の焦点距、帷の略2
倍強に保ち、下限を越すとr、の強めによる球面収差、
コマ収差の悪11二となり、」二限を越すと後iffの
第4.第5レンズの貼り合せ玉後面による球面収差のス
1−ツバ−を適りJに働かせるために仰」、マージナル
’/I’l &’li高を持ち−1−けるため第4レン
ズの被写体側の負担が大きくなりすぎる。
倍強に保ち、下限を越すとr、の強めによる球面収差、
コマ収差の悪11二となり、」二限を越すと後iffの
第4.第5レンズの貼り合せ玉後面による球面収差のス
1−ツバ−を適りJに働かせるために仰」、マージナル
’/I’l &’li高を持ち−1−けるため第4レン
ズの被写体側の負担が大きくなりすぎる。
条件(8)、 (D)l:を第31ノンスにif!If
する条(′1て、前flYに於ける色収差を適正しなが
ら、ペッツバール和を適正に保ち、(7)の条件下にて
第に面θ)曲)1;を適度に按配するのに必要であ、と
)。
する条(′1て、前flYに於ける色収差を適正しなが
ら、ペッツバール和を適正に保ち、(7)の条件下にて
第に面θ)曲)1;を適度に按配するのに必要であ、と
)。
条t’+: (I O) lj前(11′の長さ条件を
意味し、+l!+’i果的に、差のバランスに有効であ
り、」二限を越ずどi’l!I イf’l’“に於ける
マージナル光線の高さの変f[;が人き過き、1)1百
1を内の収差悪化の因となり、下限を越すと、1多11
1′マージナル光わ;1高が−にがり過ぎ、ペンパノハ
ール和の補正6足が正したり、後群への負担が人きくろ
゛ン:、。
意味し、+l!+’i果的に、差のバランスに有効であ
り、」二限を越ずどi’l!I イf’l’“に於ける
マージナル光線の高さの変f[;が人き過き、1)1百
1を内の収差悪化の因となり、下限を越すと、1多11
1′マージナル光わ;1高が−にがり過ぎ、ペンパノハ
ール和の補正6足が正したり、後群への負担が人きくろ
゛ン:、。
前71’+;ど後11Cの間1(1嘔をjJl制する条
f’1(11’)は、拮Δ・的に必要な光■を作ちつつ
球nii収差、コマ11・l差の発生を適度に押えるた
めに必要である。
f’1(11’)は、拮Δ・的に必要な光■を作ちつつ
球nii収差、コマ11・l差の発生を適度に押えるた
めに必要である。
条件(12)〜(15)は第111ノンズ、第(、I
L、ン:(の晶り合ぜ玉に有効な条件であり、条f’I
(+2’)、 (+3)。
L、ン:(の晶り合ぜ玉に有効な条件であり、条f’I
(+2’)、 (+3)。
(14)は1.7r r9の屈折力のバラ゛ノスタイ!
1!、−)、二どにより球面収差の形を整えるために有
効であり、(12)の条件外でけr9の曲率が強くなり
、条f’l’(13)の−1−限および条件(14)の
下限も同様の意+l:を有し、条件(13)の下限およ
び条件(1,1)の上限を越えると球面収差のス1〜ツ
バ−の効果がrJNlてしまう。
1!、−)、二どにより球面収差の形を整えるために有
効であり、(12)の条件外でけr9の曲率が強くなり
、条f’l’(13)の−1−限および条件(14)の
下限も同様の意+l:を有し、条件(13)の下限およ
び条件(1,1)の上限を越えると球面収差のス1〜ツ
バ−の効果がrJNlてしまう。
条件(15)は、後flij内の色収差の補正に有効で
あり、条件(2) 、 (9)と相まってh:l、率の
色収差のよう/7y非対称な色収差を押えて、横収差と
して対称的も・バランスのと扛だ色収差に按配している
。
あり、条件(2) 、 (9)と相まってh:l、率の
色収差のよう/7y非対称な色収差を押えて、横収差と
して対称的も・バランスのと扛だ色収差に按配している
。
条件(16)は条(1(+2)、(]:()、(+4)
に付随的で、ちり、下限を越すと、後に続く正レンズに
負担かかかり、Qiなる収差の悪化にとどまらず、フ)
r−カス時に於ける収差変動が大きくる・す、上限を越
すと+Ji面収差の形状が整い難い。
に付随的で、ちり、下限を越すと、後に続く正レンズに
負担かかかり、Qiなる収差の悪化にとどまらず、フ)
r−カス時に於ける収差変動が大きくる・す、上限を越
すと+Ji面収差の形状が整い難い。
条件(17)は、L1°561ノンス言:でで全系パワ
ーの略90%を1;611!<させろことにより、第7
1ノンズを残し、第ルンズから第6レンズまでを−・体
としてフ、Y−カスする当1ノンスに於ける収差のME
fi’li fi11変化を少肖・く留めるのに有効
である。
ーの略90%を1;611!<させろことにより、第7
1ノンズを残し、第ルンズから第6レンズまでを−・体
としてフ、Y−カスする当1ノンスに於ける収差のME
fi’li fi11変化を少肖・く留めるのに有効
である。
d−lineの屈折率、νけアツベVlを示し、f。
ωはω物体時の焦点距離及び半画角であり、fβけバラ
フッ2r−カスである。
フッ2r−カスである。
実施例1
1: 1.71 F =84.4]1 ω=IL1.3
° fn z39.8’JNo、 d n + 55.762 10.38 1.72016 5
4.72 57]、681 0.15 3 /10.623 10.15 +、72016
54.74 75.87:l 2.f13 5 226.0511 5.0:’l 1.7552
27.56 25.20+1 21.’12 7 31、+1n02.7f’i 1.5!1155
1 341.7゜R27:L8n0 7.R] 1.
77250 /lり、flD 3り[01n、+5 +0 1’!7.61rl 3.26 1.772!
i+1 4!1.6I+ 1080.0:’In
+、/In12 /1058.633:1.0
0 ] 、+7り+6 5C713−334,410 f / f 1,2 = 1.t)10 F /
f嶋=]、798f / f to = 0.006 実 施 例 2 ] : 1.71.f =84.96 ω=l/
1.3° fβ=40.38No、
d nl 54
.361 !1./14 1.72り+6
511.7558.468 0.15 3 38、On4 !1.60
1.6411+lfl 60.1/1
70.46+ 2.!l]35 258
.287 6.72 1.71736 Q
l、5F’i 24.080 22.3
!]7 −30374 2.70 1.
5!1551 :lrl、:!8 151
、[1727,131,7725fl 7IO,
6!:] −:i7.474 0.151
089.77.6 2.711 1.772
511 /14J、l1II 15B3.
60/l 1.3612 ω
2.50 1.72n16 5C713−
3811,402 f / fl、2 =1.n:’i7f / fl、4
=1.1lo7f / fI、++ =0.025 実 力色 f列 3 1:1./l f=10.77 ω=llL3°
fβ=39.37陽
d nl
55.762 10.’、18 1
.72916 54.72 571
681 0.15’、1 30
.7On 10.15 1.fN]68
0 56.54 76.261.i
2.!135 226.0511
5yD3 1.74n00 2
F1.36 24.891i 21
.427 −3]、:ll’+0 2
.80 1.、Fi!1551 39.
28 220.00(17,fiOl 、7
725rl 40.6!1 −30.
Onl] n、15Irl (
11,6I :i、 2fi
I 、 7725rl l+り、 UII
]]88.661 1.412
4058.633 3.n
1.72!116 54.713 −37
t+、842 ’f/h、グー1 、、 FM+!1 f
/ f l+4 = l 、 705r / f
(、u =0.D16 ダ、し1面の簡り1ツノ・説明 第1図、第5図、第9図は実施例1.2.3の無限フォ
ーカス時の1ノンズ溝1戊図、Q′52rsl + i
A 6[−ス1.第団は同一1−収差図、第3図、第7
図、H1’>++階1け実施例1.2、:(〕有限−〇
、I G’? ”) >1−カフ、、 If、%ノ1.
/ ンズ411r成図、’J”; 4 +M+、第8
図+ <r> I 21”I l’l同1−収差図てt
k+ろ。
° fn z39.8’JNo、 d n + 55.762 10.38 1.72016 5
4.72 57]、681 0.15 3 /10.623 10.15 +、72016
54.74 75.87:l 2.f13 5 226.0511 5.0:’l 1.7552
27.56 25.20+1 21.’12 7 31、+1n02.7f’i 1.5!1155
1 341.7゜R27:L8n0 7.R] 1.
77250 /lり、flD 3り[01n、+5 +0 1’!7.61rl 3.26 1.772!
i+1 4!1.6I+ 1080.0:’In
+、/In12 /1058.633:1.0
0 ] 、+7り+6 5C713−334,410 f / f 1,2 = 1.t)10 F /
f嶋=]、798f / f to = 0.006 実 施 例 2 ] : 1.71.f =84.96 ω=l/
1.3° fβ=40.38No、
d nl 54
.361 !1./14 1.72り+6
511.7558.468 0.15 3 38、On4 !1.60
1.6411+lfl 60.1/1
70.46+ 2.!l]35 258
.287 6.72 1.71736 Q
l、5F’i 24.080 22.3
!]7 −30374 2.70 1.
5!1551 :lrl、:!8 151
、[1727,131,7725fl 7IO,
6!:] −:i7.474 0.151
089.77.6 2.711 1.772
511 /14J、l1II 15B3.
60/l 1.3612 ω
2.50 1.72n16 5C713−
3811,402 f / fl、2 =1.n:’i7f / fl、4
=1.1lo7f / fI、++ =0.025 実 力色 f列 3 1:1./l f=10.77 ω=llL3°
fβ=39.37陽
d nl
55.762 10.’、18 1
.72916 54.72 571
681 0.15’、1 30
.7On 10.15 1.fN]68
0 56.54 76.261.i
2.!135 226.0511
5yD3 1.74n00 2
F1.36 24.891i 21
.427 −3]、:ll’+0 2
.80 1.、Fi!1551 39.
28 220.00(17,fiOl 、7
725rl 40.6!1 −30.
Onl] n、15Irl (
11,6I :i、 2fi
I 、 7725rl l+り、 UII
]]88.661 1.412
4058.633 3.n
1.72!116 54.713 −37
t+、842 ’f/h、グー1 、、 FM+!1 f
/ f l+4 = l 、 705r / f
(、u =0.D16 ダ、し1面の簡り1ツノ・説明 第1図、第5図、第9図は実施例1.2.3の無限フォ
ーカス時の1ノンズ溝1戊図、Q′52rsl + i
A 6[−ス1.第団は同一1−収差図、第3図、第7
図、H1’>++階1け実施例1.2、:(〕有限−〇
、I G’? ”) >1−カフ、、 If、%ノ1.
/ ンズ411r成図、’J”; 4 +M+、第8
図+ <r> I 21”I l’l同1−収差図てt
k+ろ。
’l’r 5′1出j:・ri人 旭−ソL学−1−
,ltj に1、式、、、 月、、、、、4+、。
,ltj に1、式、、、 月、、、、、4+、。
イ、えイi 4.j、 :Jb’ f、A’“ )第
1 図 第2図 正弦条件 第3図 第4図 正弦条件 第5 図 第6 図 球面収差 色収差 井点収差
歪鍼差正弦条件 第7図 第8図 正弦条件 第9図 第10図 正弦i件 第11図 第12図 11!liP躍 −瑳 輔確 歪時正弦i
件
1 図 第2図 正弦条件 第3図 第4図 正弦条件 第5 図 第6 図 球面収差 色収差 井点収差
歪鍼差正弦条件 第7図 第8図 正弦条件 第9図 第10図 正弦i件 第11図 第12図 11!liP躍 −瑳 輔確 歪時正弦i
件
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、被写体側より、岐写体側に強い正のパワーを有する
正レンズの第ルンズ、被′す°体側に強い正のパワーを
有する11:メニスカス1ノンズの第21ノンズ、像側
に強い(1のパワーを有する負メニスカスレンスの第3
1メンズ、絞りをはさんで被=I)゛体側に強い負のパ
ワーを有する負レンズの第1I Lノンズと(g< (
+111に強い市のパワーを有する正レンズの第5レン
ズとの貼り合わせレンズ、正レンズ力第6レンズおよび
パワーの弱い正レンズの第7レンズから成り、 r・:第1面の曲・t・半径 dL:第iレンズのレンズ厚またはレンズ間隔T1j、
:第11ノンズのd−1ineの屈折率νt + 第j
Lノンスのアノク数 f :全系の焦点圧9111 fl、j、:第1面から第1面までの焦点距離とすると
き、 (+)1.(+5<(n、+n−+)/2<1.8(2
)50<(ν1+シフ)/2 (3)0.8<f/f、、、2<1.2(4N、65<
f/f+、午<]、95(5)0.4 r < r)<
Q、55 f(7)0.35<f / f +、b<0
.55(8N、65<nq<1.8 (9)ヤン〈35 (In) 0 、2 F f <d1+dq+d3+f
l、+d、< 0 、4 f(II)0.2 r <d
L<0.3 f(+2) 0 、 I < n5− n
4(+3)0.09 f (d7+ d、<O,+ 5
f(14)0.(1!”) f<r、、−rq<0.
12f(15) 5 < 11.−ν4〈15(16>
0./I 5< f / f+、9<0.65(17)
0.8Fi<f/fb11<0.95のfllf条件を
満足する明るい中望遠レンズ。 2、第7レンズを残し、第ルンズから第6レンズまでを
一体に移動させてフォーカシングを行ろ事を特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の明るい中望遠1ノンズ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57159280A JPS5948723A (ja) | 1982-09-13 | 1982-09-13 | 明るい中望遠レンズ |
| US06/531,570 US4508434A (en) | 1982-09-13 | 1983-09-13 | Bright medium-range telephoto lens |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57159280A JPS5948723A (ja) | 1982-09-13 | 1982-09-13 | 明るい中望遠レンズ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5948723A true JPS5948723A (ja) | 1984-03-21 |
| JPS6128974B2 JPS6128974B2 (ja) | 1986-07-03 |
Family
ID=15690337
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57159280A Granted JPS5948723A (ja) | 1982-09-13 | 1982-09-13 | 明るい中望遠レンズ |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4508434A (ja) |
| JP (1) | JPS5948723A (ja) |
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1982
- 1982-09-13 JP JP57159280A patent/JPS5948723A/ja active Granted
-
1983
- 1983-09-13 US US06/531,570 patent/US4508434A/en not_active Expired - Lifetime
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| JP2007320004A (ja) * | 2006-06-02 | 2007-12-13 | Zenoah:Kk | 携帯型作業機 |
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4508434A (en) | 1985-04-02 |
| JPS6128974B2 (ja) | 1986-07-03 |
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