JPS594880A - ロータリーキルン組立体 - Google Patents

ロータリーキルン組立体

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JPS594880A
JPS594880A JP58097762A JP9776283A JPS594880A JP S594880 A JPS594880 A JP S594880A JP 58097762 A JP58097762 A JP 58097762A JP 9776283 A JP9776283 A JP 9776283A JP S594880 A JPS594880 A JP S594880A
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rotary kiln
kiln
kiln assembly
seal
cylinder
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ジヨ−ジ・マ−シヤル・ギリス
レスリ−・プロフイツト・ケネツト
クリ−ヴ・アレン・マシユ−ズ
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Sellafield Ltd
British Nuclear Fuels Ltd
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British Nuclear Fuels PLC
British Nuclear Fuels Ltd
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    • F27FURNACES; KILNS; OVENS; RETORTS
    • F27BFURNACES, KILNS, OVENS OR RETORTS IN GENERAL; OPEN SINTERING OR LIKE APPARATUS
    • F27B7/00Rotary-drum furnaces, i.e. horizontal or slightly inclined
    • F27B7/20Details, accessories or equipment specially adapted for rotary-drum furnaces
    • F27B7/22Rotary drums; Supports therefor
    • F27B7/24Seals between rotary and stationary parts

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  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 体の交換方法及び四一タリーキルン組立体に使用される
密封構造体に関する。
豐一タリーキルン組立体は、気体/液体/固体向流又は
並流反応用に使用され、入口構造体、ロータリーキルン
それ自体及び出口構造体から成る。
材料は入口構造体又は出口構J’M体のいずれかから供
給され又は取出されるのが理解される。高価な材料の損
失を回避することができ又、不快な物質又は有毒な物質
の場合材料の逃出を阻止するために、密封構造体が入口
構造体/ロータリーキルン1聞及びロータリーキルン/
出口構造体間に必要とされる。原則として定期的に密封
構造体を交換するのが保守のため望ましく、もちろん密
封構造体が万一破損した場合には最小の生産損失で密封
構造体を取替えるのーが望ましい.あいにく、1密封構
造体の取替えは容易ではない.というのは、p−タリー
キルン組立体の再整列の妨害及びその困難性に件なラ時
間及び労力に関連した不都合さ並びに、特に大型キルン
の場合には、関連装置と関連した不都合さのためにキル
ン組立体のどの部品を移動させるかについて拘束がある
からである.特に、キルン組立体の部品間の相対運動は
密封,構造体の交換中、最大、回避される。
成る型式の四一タリーキルン組立体が、英国特許明細書
第13弘z379号に説明されているが、この明細書で
は密封構造体をどのように交換するかに関する教示はな
く、かかる交換が望ましいとの教示もない。さらに、上
記英国特許明細書で示された密M構造体のうち7つは、
ロータリーキルン又は出口JllI造本を軸線方向に移
動させることなしには取外すことはできない。
本発明の目的は、ロータリーキルン又は出口構造体の相
対運動なしに密封4N造体を交換しうるロータリーキル
ン組立体、密封Jl#造体の交換方法及びp−タリーキ
ルン組立体に使用される密封構造体を提供しようとする
ものである。
本発明によれば、第1の密封構造体が入口構造体とロー
タリーキルンとの間に配置され、第コの密封構造体が四
一タリーキルンと出口構造体との同に配置され、密封構
造体のうち少なくとも1つは収縮自在の方法で引っ込み
可能である四一タリーキルン組立体において、前記キル
ン組立体は前記密封構造体のうちの7つを、キルン又は
出口若しくは入口構造体の衝突又は移動なしに、ユニッ
トとしてキルン組立体から取外すことができるような取
外し可能なスペーサを包含することを特徴とする。
本発明によって、十分な距離がロータリーキルン組立体
の熱膨張に利用できるような密封構造体が設けられ、し
かもロータリーキルン又は入ロ/出ロ+#!造体の移動
なしに密封構造体を交換することができる.スペーサは
密封構造体に一体に形成されても良いし、或は密封構造
体から取外し可能であっても良い.また、取外し可能な
ス(−サは追加の軸線方向長さを密封構造体に与え、そ
れによってスペーサと管とから成る材料搬送通路は、か
かるスペーサのない密封構造体の場合よりも長い軸線方
向長さのものになり、しかも密封構造体は管による衝突
なく取外される。
本発明によれば、キルン組立体に使用される密封構造体
は、キルンに取外し可能に連結され且つキルンと共に回
転しうる案内管と、案内管を取囲む密封体と、前記密封
構造体の引っ込みが少なくとも一部で案内管と密封体の
相対的な摺動によって行なわれるように入口構造体又は
出口構造体に取外し可能に取付けられた密封体用のハウ
ジングとから成る。
望ましくは、密封体はリップ密封体から成る。
今、本発明を単なる例示として、添付図面を参照して特
に説明する。
最初に第1図を参照すると、ロータリーキルン組立体が
入ロイ14造体1と、ロータリーキルン2と出口構造体
3とから成るように示されている。入口構造体は反応材
料人口4及び供給ホツノ46を包含し、出口構造体は材
料人口5及び放出ホ2パ10を包含している。ロータリ
ーキルンはそれ自身、別々に温度制御可能な多くの部分
7を包含しており、従って希望の温度分布なキルン内に
得るることかできる。密封4#遺体9がロータリーキル
ン2と出口構造体3との間に配置されている。キルン組
立体は、それぞれ図面の右側及び左側のコンクリート支
持体11及び12で支持されている。
lパ動装置13がロータリーキルン2を回転させうるよ
うに支持体11に配置されている。キルンは構7タ体1
4によって支持体12に回転可能に取付けられている。
ロータリーキルン組立体は、室温から/θOCにわたる
温度範囲で作動するのが良く、従って、別々の温度にお
ける別・岸の部分が熱旙傷痰を引き起こすからキルン組
立体内の構成要素の熱膨張を考慮しなければならない、
%に、ロータリーキルン2は入口構造体1および出口構
造体3と異なって膨張する。従って、密封構造体8.9
は、入口構造体1、ロータリーキルン2、出口構造体3
0間の相対運動を考慮している。キルン組立体のための
支持構造体14はロータリーキルン2の長さ方向の移動
を考慮している。キルン2の他端の取付は構造体は軸線
方向に固定されている。本装置に関して、密封構造体8
,9は保守の目的や破損の場合、ロータリーキルン2、
入口構造体1、出口構造体30間の軸線方向の移動を変
更することなく取外しや取替えできるように構成される
点で一層の特徴がある。
さて第2図を参照すると、第Ω図は断面図であり、密封
構造体9の上方部分をさらに詳細に示している。第一図
において、ロータリーキルン2の壁が符号60で指示さ
れ出口構造体の壁が符号61で指示されている。密封構
造体9は、キルン60と同一直径のシリンダ62を包含
している。
シリンダ62は溶接されたフランジ63を備え、キルン
壁60はフランジ64を備えている。リング部利から成
るス被−サ65がキルン壁60とシリンダ62との間に
配置されている。ス被−サ65は、その両側に四角形断
面の環状スピゴット66を有している。整合を助けるた
めに、スピゴット66の一方はシリンダ62の凹部67
に係合し、仙方はロータリーキルン壁60の凹部68に
係合している。密封リング69.70がそれぞれ、凹部
67.6Bに配置されている。シリンダ62はナツト7
3の係合したビルト72によってキルン壁60に取付け
られており、従ってスペーサ65はそれらの間に保持さ
れる。低温状態では、シリンダ62の軸線方向長さとス
ペーサ65によって、密閉通路が壁60から、出口構造
体3の一部を形成する環80の中まで十分形成される。
キルンの温度が増加すると、シリンダ62は第2図の左
方に移動し、従って、シリンダは環80の中へさらに移
動する。低温状態において、スペーサ部材がない場合に
は、シリンダ62はそれ自身、キルン60から環80の
中までずっと延びるのに十分な軸線方向長さを有しない
環80はそれに溶接されたフランジ81を備えている。
フランジ81は、デフ82を貫通し、密封保持リング8
4を経て密刺支持部月83まで通るH(ルト(図示せず
)Kよって固定される。保持リング84は凹部85を有
し、この凹部にフランジ81のスピゴット86及び支持
部材83のスピゴット87が係合して、位置決めや整合
を助けている。密籾体88が凹部85に配置され密封を
行なっている。環状キャビティ90が保持リング84、
支持部材83及びシリンダ62によって構成されている
。リップ密封体91がこのキャビティ内に配置されてい
る。リップ密封体91はシリンダ62に当って、固定保
持リング84と回転シリンダ62との間の密封を行なう
。支持部材83はそれに溶接された環92を有している
。この環はフラン・ゾ93を備えており、L形断面フラ
ンジ94がボア95を経て7ランジ93にボルト化めさ
れる。0−リップ密封体96がL形断面7ランジとフラ
ンジ93との間に設けられている。支持部材83.31
jt92及びL形断面フラン−)94は環状キャビティ
98を構成している。環状キャビティ98は、ランタン
リング100によって分離された2つのリップ密封体9
9を有している。リップ密封体99は、シリンダ62が
キルンの熱膨張によって軸線方向に移動するときでさえ
も、不動の項92と回転シリンダ62との間に反応物の
気密な密封を提供する。不活性ガスパージチャンネル1
02,103がリップ密封体91と99との間の隙間を
加圧するために設けられている。
さて第3図を参照すると、密封構造体8の一部がさらに
詳細に示されている。第3図では、入口構造体の一部は
粕号110で、キルンの一部は符号111で指示さねて
いる。密封構造体はフラン−)113によって入口構造
体にクランプされているシリンダ112を備え、7ラン
ジ113はボルト(図示せず)の貫通するリングの穴1
14を有し、又、ボルトは密封支持部材117のクラン
プ116を貫通する。支持部材117は、フランジ11
3の凹部119に係合する環状スピゴット118を備え
ている。密封体120がスピゴット118と凹部119
の内壁との間に配置されている。同様な方法で、スピゴ
ット121がフランジ113に設けられ、このスピゴッ
トは凹部123に係合し、密封体124がスピゴットと
凹部との間に設けられている。支持部材117はフラン
ジ130を備え、それによってL形断面リング131が
支持部材にボルト止めされる。Q−j7ング密封体13
2がリング131と支持部材117との間に1置されて
いる。シリンダ112よりも直径の大きな円筒形部材1
40がフランジ141によってロータリーキルンにボル
ト止めされ、フランジ141は盲孔(全く図示せず)の
止めねじによって取付けられている。スピゴット142
がロータリーキルンの一部111に設けられ、このスピ
ゴットは円筒形部材140の凹部145に係合し、密封
体146がスピゴットと円筒形部材との間に配置されて
いる。円筒形部材140.L形断面リング131及び支
持部材117は、支持部材117の内側に溶接されたリ
ング149と一緒になって、環状空間を構成し、この環
状空間は符号152゜153でそれぞれ指示されたコつ
のリップ密封体を収容している。ランタンリング154
がリップ密封体152と153を分離している。キルン
の使用の際、不動リップ密封体152.153は、円筒
形部材140に当たり、材料を逃さない密封を提供する
。円筒形部材140は、キルンから遠い方のその端にリ
ング160を備えており、さらに、その端から少し離れ
たところで、リング161が円筒形部材’ 140 K
溶接されている。円筒形部材140、リング160及び
リング161は環状空間を構成し、この環状空間はリッ
プ密封体170を収容している。このリップ密封体はシ
リンダ112に当たり、シリンダ112と円筒形部材1
40との間に材料を逃さない密封を提供する。
また、逆ピッチの回転スクロールが円筒形シリンダ14
0の内側に設けられており、このスクロールのブレード
は符号172で指示されている。
キルン糾立体の使用中、ロータリーキルンの駆動端が支
持体11によって所定位置に位置決めされる限り、入口
構造体は熱膨張する。これが起った場合、密封構造体8
はこの移動に順応することができる。円筒形部材140
は第3図の左から右に移動するだけなので密封体はその
一体性を保持する。というのは、リップ密封体1521
153はたえず円筒形部材140の外面に当たり、一方
密封体170はたえずシリンダ112の外面上を走行す
るからである。がスパージ連結部175によって不活性
ガスがリツ7’fa封体152と153の間に供給され
密封体を加圧する。また、パージが密封体170と15
3との間に設けられている。
本願明細書の序論で1及したようにロータリーキルン組
立体の密封構造体は、必要なときや使用中刃−破撰した
場合、保守のために定期的に取替えることができること
が重要である。また、密封体は、入口又は出口構造体を
ロータリーキルンに対して軸線方向に必要以上移動させ
ることなしに取替えることができることが重要である。
この関連において、再び第2図を参照すると、シリンダ
62が出口構造体61に衝突することなくしては、スペ
ーサ65を包含する密封構造体9を全体としてキルン装
置から取外すことができないことが理解される。キルン
が高温であり、従って7リンダ62が出口構造体の壁の
中へかなり延びているとき(この位置は図面に示されて
いない)、取外しにおけるいかなる試みも良くない。し
かしながら、キルンが低流のときでも、材料がキルンか
ら出口構造体の中へ完全に案内される通路を形成するた
めに、シリンダが第2図に示すように出口構造体の中へ
延びるのは利点である(明らかに本質的ではないが)。
もちろん、密封が常に作られることが本質的である。第
2図から、デルドア2を取外すと、ス硬−サ65を持上
げてキルン及びシリンダから離すことができることがわ
かる。即ち、シリンダ62を出口構造体の中へわずかに
移動させて密籾構造体を抜き差しし、スぎゴツト66に
よって構成された機械的係合が解放されるのでス波−サ
65を持上げることができる。いったんスペーサ65を
持上げてロータリーキルン及びシリンダ62から離すと
、支持部材83及びリンダ84をフランジ81からデル
ト外しすればシリンダ62は第一図の左から右へ移動す
ることができる。
シリンダ62を右方へ十分移動させ、出口構造体から遠
ざける。取外したスペーサ65はこの移動を許すのに十
分な幅を有していた。かくして、出口構造体とキルンを
軸線方向にさらに分離させることなく密封構造体全体を
ユニットとして取外すことができる。いったん取外した
らリップ密封体91.99を取替え、支承面を有するシ
リンダ62を取外し、又、例えば熱、応力のためにすり
減り又は整合しないようになった他の部品を取替えるこ
とができる。必要部品を保守又は修理のために取替える
と、次に密封構造体9をその取外しと逆の方法で戻すこ
とができる。かくして、シリンダ62、密封体91.9
9及び部品83.84゜92194は全て再び設置され
、又、部材83及びリング84はフランジ81に再びボ
ルト止めされる。シリンダ62は、スペーサ65がない
ので出口構造体に衝突することなく、出口ぺ遺体内へ差
し込めうる。次に、差し込むス被−サ65のための空間
を支えるようにシリンダ62を位置決めしスペーサのス
ピゴット66を四部67.68に係合させてシリンダ6
2をスペーサ65と整列すせ、最伊にボルト72を凋び
差し込む。
さて第3図を参照して密封構造体8の取外しを説明する
。7ランジ141をキルンの一部111に取付け、又、
フランジ116,113を入口構造体の一部110に取
付けているボルトを外して密封構造体8を取外す。これ
らのボルトを取外しても密封構造体をそのままで持上げ
ることができないのは明らかである。というのは、スピ
ゴット142.121及びシリンダ112のスピゴット
が、それぞれの凹部に差し込められているためキルン及
び入口構造体に衝突するからである。しかしながら、キ
ルンを入口構造体に対して軸線方向に移動させるのは望
ましくないので密封構造体を取外す別の方法を見出さな
ければならない。外側円筒形部材140を第3図の左か
ら右へ移動させ一目つ内側シリンダ112を第3図の右
から左へ軸線方向に移動させることによって密封構造体
を収縮させる。この移動は、キルン及び入口構造体のい
づれにも衝突しないように密封構造体を持上げてキルン
及び入口構造体から離すことができるのに十分な程度ま
で行なわれる。いったん取外すとシリンダ112、シリ
ンダ部拐140又は他の部品と同様にリップ密封体1f
12,153及び170を取替えのために取外すことが
できる。密封構造体8を再び組立てるのは分解の逆であ
る。密封構遺体を収縮状態で差し込み、次に円筒形部材
140を有するフランジ141を(第3図の)左方へ移
動させ、フランジ113,116を有するシリンダ11
2を(第3図の)右方へ移動させる。次に、7ランジ1
41をキルンの部分111にボルト止めし、又、フラン
ジ113,116を入口構造体の部分110にボルト止
めする。スピゴットは全て正確に整合させて差し込まれ
ている。
さて第り図を参照すると、第2図の同一参照数字が同一
部分について使用されている。第り図と卯、2図の主な
差異は、スペーサ65がないがこの代ワりに、保持リン
グ84がリング84に大きな軸線方向長さを与える延長
部89を有している(即ち、一体スペーサが設けられて
いる)ことである。この密封構造体は、大きな膨張や温
度差を伴なう比較的大型のロータリーキルン組立体に使
用することができる。密封構造体は、リング84を第9
図の右方へ移動させ、又、シリンダ62を第9図の左方
へ移動させて密封構造体を収縮させ返 ることによって交換することができる。大型ロータリー
キルン組立体用の密封構造体のこの実施態様では、シリ
ンダ62は低温のときにはロータリーキルンから出口構
造体の中へ延びないが、もちろん高温のと永にはその中
へ延びる。しかしながら、低温状態のときでも密封構造
体はシリンダ62に及ぶ。
さて第3図を参照すると、密封構造体の第りの実施態様
が示されており、第−図及び第9図の同一参照数字が同
一部分について利用されている。
この密封構造体は概略的にしか示されていないが延長管
171が第7図のシリンダ62に設けられているのが理
解される。これは、キルン組立体が低温のときでも案内
管がロータリーキルンと出口構造体との間に設けられる
ようにするためである。
延長管はス硬−サであると考えられる。
【図面の簡単な説明】
第1図はロータリーキルン組立体の概略図、第2図は第
1図のロータリーキルン組立体に利用される密封構造体
の一部の概略図、 第3図は、第2図と同様の図であるが別の密封構造体の
概略図、 第9図は、第1図と同様の図であるが第3の密封構造体
の概略図、 第3図は第りの密封構造体の概略図である。 1・・・・・・入口構造体、  2・・・・・・ロータ
リーキルン、3・・・・・・出口構造体、 8,9・・
・・・・密封構造体、65・・・・・・ス4−サ、  
91 、99 、152 、153・・・・・・リッジ
密封構造体。 第1頁の続き 0発 明 者 クリーブ・アレン・マシューズ英国チェ
シャー・ワーリントン ・リズリー(番地なし)ブリテ ィッシュ・ニュークリア・ツユ エルス・リミテッド内

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)第1の密封構造体が入口、構造体とロータリーキ
    ルンとの間に配置され、第コの密M構遺体がロータリー
    キルンと出口構造体との間に配置され、密封構造体のう
    ち少なくとも7つは収縮自在の方法で引込み可能である
    ロータリーキルン組立体において、前記密封構造体のう
    ちの7つを、キルン又は出口若しくは入口+ig 8体
    の衝突又は移動なしに、ユニットとしてキルン組立体か
    ら取外すことができるような取外し可能なスペーサを包
    含することを特徴とするロータリ−キルン組立体e (2)  取外し可能なスペーサは、前記密封碑辿体の
    7つの引っ込み後にのみキルン組立体から取外すことが
    できることを特徴とする特許請求の範囲第(1)項記載
    の四−タリーキルン組立体。 (3)  前記密封構造体の1つは、キルンに取外し可
    能に連結され且つキルンと共に回転しうる案内管と、案
    内管を取囲む密封体と、前記密封構造体のび1つ込みが
    少なくとも一部で管内管と密封体の相対的な摺動によっ
    て行なわれる、よ5に入口構造体又は出口構造体に取外
    し可能に取付けられた密封体用のハウジングとから成る
    ことを特徴とする特許請求の範囲第(1)項記載のロー
    タリーキルン組立体。 (4)  スペーサはハウジングの一部と一体であるこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第(3)項記載の四−タ
    リーキルン組立体。 (5)  案内管は、キルンから遠い方のその端に延長
    部を備え、前記延長部は、前記密封構造体の7つがユニ
    ットとしてキルン組立体から取外される前に、案内管か
    ら取外すことができることを特徴とする特許請求の範囲
    第(3)項記載のロータリーキルン組立体。 (6)  前記密封構造体の7つは、さらに案内管内の
    菅及び前記管を取1mむように案内管に投げられた密封
    体を包含し、案内管と前記管が互いに対して軸線方向に
    摺動できるように、前記管はハウジングと共に入口構造
    体又は出口構造体に解放自在に取付けられることを特徴
    とする特許請求の範囲第(3)項記載のロータリーキル
    ン組立体。 (力 密封体はリッツD密封体から成ることを特徴とす
    る特許請求の範囲第(3)項記載のロータリーキルン組
    立体。 (8)第(1)項乃至第(力項のいずれかに記載された
    ロータリーキルン組立体のための密封構造体。
JP58097762A 1982-06-03 1983-06-01 ロータリーキルン組立体 Granted JPS594880A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
GB8216228 1982-06-03
GB08216228A GB2123097B (en) 1982-06-03 1982-06-03 Rotary kiln sealing assemblies

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS594880A true JPS594880A (ja) 1984-01-11
JPH0313508B2 JPH0313508B2 (ja) 1991-02-22

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ID=10530828

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US (1) US4545764A (ja)
JP (1) JPS594880A (ja)
AU (1) AU557284B2 (ja)
CA (1) CA1215730A (ja)
CH (1) CH661341A5 (ja)
DE (1) DE3319790A1 (ja)
FR (1) FR2528161B1 (ja)
GB (2) GB2123097B (ja)
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