JPS594930A - 丸コア用コア取出し装置 - Google Patents
丸コア用コア取出し装置Info
- Publication number
- JPS594930A JPS594930A JP11470782A JP11470782A JPS594930A JP S594930 A JPS594930 A JP S594930A JP 11470782 A JP11470782 A JP 11470782A JP 11470782 A JP11470782 A JP 11470782A JP S594930 A JPS594930 A JP S594930A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conveyor
- round
- core
- scrap
- magnet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D43/00—Feeding, positioning or storing devices combined with, or arranged in, or specially adapted for use in connection with, apparatus for working or processing sheet metal, metal tubes or metal profiles; Associations therewith of cutting devices
- B21D43/20—Storage arrangements; Piling or unpiling
- B21D43/22—Devices for piling sheets
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Discharge Of Articles From Conveyors (AREA)
- Rollers For Roller Conveyors For Transfer (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動プレスでモータコア用コアを製作する際、
打抜かれた丸ファとスクラップな搬送用コンベヤ上をほ
ぼ一定の搬送速度で連続搬送し、スクラップを該フンベ
ヤ上で分離し、丸づアはなお搬送を続は該コンベヤの上
方に配される乗り移し用コンベヤに乗り移した後光コア
を取り出す装置itK関する。従来スクラップの取り出
しKは、自動プレスの打抜工程で丸コアのみを打抜きス
クラ、プな巻き取る方法と打抜工程でスクラップを切り
離す方法がとられ、後処理が容易であることから一般に
はスクラップの切り離し法が多く用いられている。此の
種の従来方法の例を第1図、第2図および第3図に示す
。第1図において、コイル材11をアンコイラ12に取
付けた後、曲り矯正器13で】イル材11の曲りを矯正
しローラフィーダ14を通してプレス型15 K挿入す
る。コイル材11は、プレス16の可動と連動するロー
ラフーダ14の作動で所定の長さが送られ、第2図妊示
すよ5にコイル材11から丸フ121が打抜からスクラ
ップ22が切り離され、丸−721はフィル材11の送
すでコンベヤ相対位置を第2図妬示し、コンベヤ17は
スクラップ22と丸フ721が乗り移い易いようにプレ
ス型150下型に近接して配され所定の位Rまで搬送を
行な5゜1ンベヤ17の前方にコア橋渡しプレート18
mとマンドレルを備える17集積装置19aおよびフッ
突半てプレー) IFtbを配置する。1ンベヤ17上
を搬送されてくる丸ファ21は、コア橋渡しプレート1
8aを介して落下させコア突当プレートIFlb K
当テてマンドレルでコア穴を案内し集積を行なう。7ク
ラ、プ22はコンベヤ17とコア橋渡しプレート18a
の間に落下させ下方に用意したスクラップ受け19b
K収容する方法である。この方法はスクラップがフンベ
ヤ上を搬送される際の堕性でボア橋し渡しプレートを跨
いでしまい、丸コアのマンドレルへの挿入を妨害するこ
とや仲人が不確実で17集積装置の周辺に落下すること
が多い〇その為に監視する人手を要し生産性が低いなど
の欠点があった。本発明は上記のような欠点を除去し、
スクラップを搬送途中で分離させて丸コアな自動的に取
出してコア集積装置に集積させることを目的とする〇 本発明によれは自動プレスで打抜かれてマグネ−トロー
ラを有する1ンベア上を水平K 1.予ぼ一定の速度で
連続搬送されてくる丸1アとスクラップ突在らスクラッ
プを分離して丸ファを取出して装荷する装置であって、
搬送途中に巾が丸ファの径よりも狭くフンベアの両側と
の間に隙間を有するマグネ9トp−ラをそなえたトラッ
プと、該トラップの前方にスクラップ突き当スト、ツノ
(と同口部とシュートとをそなえた搬送用プンベ7と、
該搬送用コンベアの水平方向前方で事前方向上方に仙記
搬送用フンペア(τ平行に配され該搬送用フンペアより
も強力な磁気を有するマグネ−y)クーラと突き離し装
置と位置決め装置と近接スイッチとをそなえた乗り渡し
1ンベアと、該乗り渡しコンベアの下方に配された丸フ
7集積装置とからなり、スクラップを前記トラップ忙よ
って自重で左右にたれさせてストッパ処突き肖てさせて
シーートへ導き、丸コアのみ前記トラップを通過させて
搬送1ンペ7から乗り渡しコンベアへ移送させて後、前
記位置決め装置で位置決めして前記近接スイ。
打抜かれた丸ファとスクラップな搬送用コンベヤ上をほ
ぼ一定の搬送速度で連続搬送し、スクラップを該フンベ
ヤ上で分離し、丸づアはなお搬送を続は該コンベヤの上
方に配される乗り移し用コンベヤに乗り移した後光コア
を取り出す装置itK関する。従来スクラップの取り出
しKは、自動プレスの打抜工程で丸コアのみを打抜きス
クラ、プな巻き取る方法と打抜工程でスクラップを切り
離す方法がとられ、後処理が容易であることから一般に
はスクラップの切り離し法が多く用いられている。此の
種の従来方法の例を第1図、第2図および第3図に示す
。第1図において、コイル材11をアンコイラ12に取
付けた後、曲り矯正器13で】イル材11の曲りを矯正
しローラフィーダ14を通してプレス型15 K挿入す
る。コイル材11は、プレス16の可動と連動するロー
ラフーダ14の作動で所定の長さが送られ、第2図妊示
すよ5にコイル材11から丸フ121が打抜からスクラ
ップ22が切り離され、丸−721はフィル材11の送
すでコンベヤ相対位置を第2図妬示し、コンベヤ17は
スクラップ22と丸フ721が乗り移い易いようにプレ
ス型150下型に近接して配され所定の位Rまで搬送を
行な5゜1ンベヤ17の前方にコア橋渡しプレート18
mとマンドレルを備える17集積装置19aおよびフッ
突半てプレー) IFtbを配置する。1ンベヤ17上
を搬送されてくる丸ファ21は、コア橋渡しプレート1
8aを介して落下させコア突当プレートIFlb K
当テてマンドレルでコア穴を案内し集積を行なう。7ク
ラ、プ22はコンベヤ17とコア橋渡しプレート18a
の間に落下させ下方に用意したスクラップ受け19b
K収容する方法である。この方法はスクラップがフンベ
ヤ上を搬送される際の堕性でボア橋し渡しプレートを跨
いでしまい、丸コアのマンドレルへの挿入を妨害するこ
とや仲人が不確実で17集積装置の周辺に落下すること
が多い〇その為に監視する人手を要し生産性が低いなど
の欠点があった。本発明は上記のような欠点を除去し、
スクラップを搬送途中で分離させて丸コアな自動的に取
出してコア集積装置に集積させることを目的とする〇 本発明によれは自動プレスで打抜かれてマグネ−トロー
ラを有する1ンベア上を水平K 1.予ぼ一定の速度で
連続搬送されてくる丸1アとスクラップ突在らスクラッ
プを分離して丸ファを取出して装荷する装置であって、
搬送途中に巾が丸ファの径よりも狭くフンベアの両側と
の間に隙間を有するマグネ9トp−ラをそなえたトラッ
プと、該トラップの前方にスクラップ突き当スト、ツノ
(と同口部とシュートとをそなえた搬送用プンベ7と、
該搬送用コンベアの水平方向前方で事前方向上方に仙記
搬送用フンペア(τ平行に配され該搬送用フンペアより
も強力な磁気を有するマグネ−y)クーラと突き離し装
置と位置決め装置と近接スイッチとをそなえた乗り渡し
1ンベアと、該乗り渡しコンベアの下方に配された丸フ
7集積装置とからなり、スクラップを前記トラップ忙よ
って自重で左右にたれさせてストッパ処突き肖てさせて
シーートへ導き、丸コアのみ前記トラップを通過させて
搬送1ンペ7から乗り渡しコンベアへ移送させて後、前
記位置決め装置で位置決めして前記近接スイ。
チの信号によって前記突き離し装置を作動させて丸−7
をマグネットローラから突き離して前記丸フ7集積装置
に集積させるようKした丸コア用ファな出し装置によっ
て達成される。さらに1搬送用コンベアはウオームギア
と操作機構とからなる上下操作機構によってレベルを調
整できて、且トラ、ブに配されるマグネ、トローラはコ
ンベア駆動@買とは無関係に回転自在圧支持されている
ことは有効である。さらに、乗り移しコンベアの突き離
し装置はエアシリンダと該エフシリ/りの先端にファ突
針離し板とをそなえて前記丸フ7を水平状態を保ってマ
グネ、トローラから垂直下方に突き離すよ5Kしたこと
は有効である〇以下この発明の実施例を図面忙基づいて
説明する。第4図はこの発明の実施例に示す丸1ア用フ
ァ取出し装置の側面図で第5図は平面図を示す。
をマグネットローラから突き離して前記丸フ7集積装置
に集積させるようKした丸コア用ファな出し装置によっ
て達成される。さらに1搬送用コンベアはウオームギア
と操作機構とからなる上下操作機構によってレベルを調
整できて、且トラ、ブに配されるマグネ、トローラはコ
ンベア駆動@買とは無関係に回転自在圧支持されている
ことは有効である。さらに、乗り移しコンベアの突き離
し装置はエアシリンダと該エフシリ/りの先端にファ突
針離し板とをそなえて前記丸フ7を水平状態を保ってマ
グネ、トローラから垂直下方に突き離すよ5Kしたこと
は有効である〇以下この発明の実施例を図面忙基づいて
説明する。第4図はこの発明の実施例に示す丸1ア用フ
ァ取出し装置の側面図で第5図は平面図を示す。
図において搬送用コンベヤ41は、端面にスプロケ、
) 41mを備えるマグネ、トρ−ラ41bとチェーン
41c 、 41dおよび可変速モータ42から構成さ
れ、搬送開始位置の高さが調整出来るよ5に上下操作機
$43を備える架台44上に設けられている。可変速モ
ータ42けコンベヤ上に取付けられモータ軸にスプロケ
、) 42mを備え、チェーン41dを通して特定のマ
グネダトローラ41bIIIltf廻し、このローラ軸
を介して、チェーン41cを駆動しコンベヤ41上のマ
グネ、トローラ41bが廻るよう圧しである。
) 41mを備えるマグネ、トρ−ラ41bとチェーン
41c 、 41dおよび可変速モータ42から構成さ
れ、搬送開始位置の高さが調整出来るよ5に上下操作機
$43を備える架台44上に設けられている。可変速モ
ータ42けコンベヤ上に取付けられモータ軸にスプロケ
、) 42mを備え、チェーン41dを通して特定のマ
グネダトローラ41bIIIltf廻し、このローラ軸
を介して、チェーン41cを駆動しコンベヤ41上のマ
グネ、トローラ41bが廻るよう圧しである。
またこのコンベヤ41には搬送途中にチェーン41cの
駆動節回から外され、搬送される1アの側径より短いマ
グネ、トローラ41eおよび41fから構成されたトラ
、ブ41gが設けられ、トラ、プ4+g K間口部41
hとスクラップ突き肖ス)yハ41iを備え、スクラッ
プ突き当ストッパ41+はマグネットローラ41bの上
面よりやや低い位置に配されている。44aおよび44
bはフンベヤ受けでピンチルーラ44c、44dを備え
、コンベヤ41の下面に設けられた受は板41jを上]
方向から押えるようKして1ンペヤ41を支え、1ンベ
ヤ受け443は架台44上に増付けられ、1ンベヤ受4
4bけ上下操作機構43 K支承されている。上下操作
機$lIl’43は、架台44土に設けられウオーム4
38とウオームホイール43b ’Y備え、ウオームホ
イール43bと7ンペヤ受け44bの軸部44cがねじ
ψ合され、ウオーム43aを・・ンドル43c操作で廻
しウオームホイール43hを介して1ンベヤ受け44h
が上下方向に移動可能なよ−うにしである。45はシュ
ートを示しフンベヤ41の開口部41hから落下するス
クラップをスクラップ容器458に案内し収容出来るよ
うにコンベヤ41の下方に配され架台44 K取付けら
れている。丸コア2Iの乗り移し用フンベヤ46け、端
面にスブロケ、ト468を備えるマグネ、)p−ラ46
bとチェーン46c、46dおよび可変速モータ47が
ら構成され、搬送用1ンペヤ41の搬送方向の上方に配
され、搬送開始位置が搬送用コンベヤ41の前部と重複
する位され1可変速モ一タ47軸忙スプロケツト47m
が設けられチェーン46dを逆して特定のマグネ、トロ
ーラ46b軸を廻し、このローラ軸を介してチェーン4
6cを駆動し乗り移し用コンベヤ46上の7ダネツトロ
ーラ46bが廻るよ5iCしてある。丸1721の突き
離し装置48はエアシリンダでシリンダ先端に突き離し
板48aが設けられp−ラ46bとp−ラ46の間隙か
ら上下方向に垂直に作動し、乗り移しる。位置決め装置
49は乗り移し用コンベヤ46の後れ、スト、バ49a
はハンドル49b操作により水平方向に移動回前なよ5
Kしてある。ハンドル49b軸にウオーム49cを備え
ウオーム49cと噛合うウオームホイール49aとウオ
ームホイール49dllucねじ螺合するスト、パ49
a軸を配し、ハンドル49bを操作することでウオーム
49cを廻し、ウオームホイール49dが回転してスト
、パ49a軸が移動回前なようKしである◎フッ集積装
置5oはマンドレル5011を備え台車50b上に配さ
れ、乗り移し用コンベヤ46上のローラ46b下面と接
近した位置でコア21のfJ/り舶しSシリンダ48借
1イのほぼt]−に−77集績装置50の771゛レル
50a汐;〈ろよ5に配され−(いる。
駆動節回から外され、搬送される1アの側径より短いマ
グネ、トローラ41eおよび41fから構成されたトラ
、ブ41gが設けられ、トラ、プ4+g K間口部41
hとスクラップ突き肖ス)yハ41iを備え、スクラッ
プ突き当ストッパ41+はマグネットローラ41bの上
面よりやや低い位置に配されている。44aおよび44
bはフンベヤ受けでピンチルーラ44c、44dを備え
、コンベヤ41の下面に設けられた受は板41jを上]
方向から押えるようKして1ンペヤ41を支え、1ンベ
ヤ受け443は架台44上に増付けられ、1ンベヤ受4
4bけ上下操作機構43 K支承されている。上下操作
機$lIl’43は、架台44土に設けられウオーム4
38とウオームホイール43b ’Y備え、ウオームホ
イール43bと7ンペヤ受け44bの軸部44cがねじ
ψ合され、ウオーム43aを・・ンドル43c操作で廻
しウオームホイール43hを介して1ンベヤ受け44h
が上下方向に移動可能なよ−うにしである。45はシュ
ートを示しフンベヤ41の開口部41hから落下するス
クラップをスクラップ容器458に案内し収容出来るよ
うにコンベヤ41の下方に配され架台44 K取付けら
れている。丸コア2Iの乗り移し用フンベヤ46け、端
面にスブロケ、ト468を備えるマグネ、)p−ラ46
bとチェーン46c、46dおよび可変速モータ47が
ら構成され、搬送用1ンペヤ41の搬送方向の上方に配
され、搬送開始位置が搬送用コンベヤ41の前部と重複
する位され1可変速モ一タ47軸忙スプロケツト47m
が設けられチェーン46dを逆して特定のマグネ、トロ
ーラ46b軸を廻し、このローラ軸を介してチェーン4
6cを駆動し乗り移し用コンベヤ46上の7ダネツトロ
ーラ46bが廻るよ5iCしてある。丸1721の突き
離し装置48はエアシリンダでシリンダ先端に突き離し
板48aが設けられp−ラ46bとp−ラ46の間隙か
ら上下方向に垂直に作動し、乗り移しる。位置決め装置
49は乗り移し用コンベヤ46の後れ、スト、バ49a
はハンドル49b操作により水平方向に移動回前なよ5
Kしてある。ハンドル49b軸にウオーム49cを備え
ウオーム49cと噛合うウオームホイール49aとウオ
ームホイール49dllucねじ螺合するスト、パ49
a軸を配し、ハンドル49bを操作することでウオーム
49cを廻し、ウオームホイール49dが回転してスト
、パ49a軸が移動回前なようKしである◎フッ集積装
置5oはマンドレル5011を備え台車50b上に配さ
れ、乗り移し用コンベヤ46上のローラ46b下面と接
近した位置でコア21のfJ/り舶しSシリンダ48借
1イのほぼt]−に−77集績装置50の771゛レル
50a汐;〈ろよ5に配され−(いる。
こσ]ゴ7@わ′f装置5oに丸7ノ′214″Jイに
山−仁には、第1図に示1自動ブレス16で〕イル材■
1がら切り離されたスクラップ22と打抜がれt二丸1
ノ゛2Iか−、搬送用コンベヤ41上を搬送されイ)よ
う妬ハンドル43c操作で上−■障作機楕43を作動し
コンベヤ41の搬送開始位置の高さの調整を竹なう。次
いで可変速モータ42および47の作動で搬送用】ンベ
ヤ41とブ22とコア21は搬送用フンベヤ41上をほ
ぼ一定の41上のトラ、プ41gの丸1アの径よりも巾
の狭いマグネ、ドロー:’ 41e上を通過する際、ス
クラ。
山−仁には、第1図に示1自動ブレス16で〕イル材■
1がら切り離されたスクラップ22と打抜がれt二丸1
ノ゛2Iか−、搬送用コンベヤ41上を搬送されイ)よ
う妬ハンドル43c操作で上−■障作機楕43を作動し
コンベヤ41の搬送開始位置の高さの調整を竹なう。次
いで可変速モータ42および47の作動で搬送用】ンベ
ヤ41とブ22とコア21は搬送用フンベヤ41上をほ
ぼ一定の41上のトラ、プ41gの丸1アの径よりも巾
の狭いマグネ、ドロー:’ 41e上を通過する際、ス
クラ。
プ22は長手方向の両端部がマグネットローラ41eか
らは入出してタレ)す、搬送されてくる慣性でスクラッ
プ突き当ストヅバ41iにタレ下った燗部が勢いよく突
き当り開口部41hから落下する。この落下するスクラ
ップ22をシュート45が受けてスクラップ容器45a
K案内し収容を行なう。丸コア21はFう、プ41
gのマグネ、トローラ41e上を通過する際、マグネ、
トローラ41eからけ入出すが両端部はタレ下っても枦
く俸かでスクラップ突き当スト、パ411に当らずにマ
グネ、トローラ41fコンベヤ41の#部端面に配され
るシ、−)45の淵で搬送が停止され、上方に配される
乗り移し用フンベヤ46のマグネ、トローラ46bに吸
い付けられて乗り移り下方に吊られながら搬送されてい
くよ作動で乗り利し甲コンベヤ46上から突き離され、
丸フ721の軸穴が下方に配されるフッ集積装置50の
マンドレル50aKV内されて集積されるように、ハン
ドル49b操作で丸−721の搬送停止位置が調整され
たスト、パ49aによりコンベヤ46上で停止する。老
り啓し用1ンベヤlI6上に近接ス・rグチ上から下方
に突き離しを行なう。落下する元号121は軸穴がフッ
集積装置50のマンドレル50aに案内されて台車50
b土に集積される・丸フ721の集lftの完了した1
7集績装置50は台:i 50bごと引き出され次工程
に搬送される。
らは入出してタレ)す、搬送されてくる慣性でスクラッ
プ突き当ストヅバ41iにタレ下った燗部が勢いよく突
き当り開口部41hから落下する。この落下するスクラ
ップ22をシュート45が受けてスクラップ容器45a
K案内し収容を行なう。丸コア21はFう、プ41
gのマグネ、トローラ41e上を通過する際、マグネ、
トローラ41eからけ入出すが両端部はタレ下っても枦
く俸かでスクラップ突き当スト、パ411に当らずにマ
グネ、トローラ41fコンベヤ41の#部端面に配され
るシ、−)45の淵で搬送が停止され、上方に配される
乗り移し用フンベヤ46のマグネ、トローラ46bに吸
い付けられて乗り移り下方に吊られながら搬送されてい
くよ作動で乗り利し甲コンベヤ46上から突き離され、
丸フ721の軸穴が下方に配されるフッ集積装置50の
マンドレル50aKV内されて集積されるように、ハン
ドル49b操作で丸−721の搬送停止位置が調整され
たスト、パ49aによりコンベヤ46上で停止する。老
り啓し用1ンベヤlI6上に近接ス・rグチ上から下方
に突き離しを行なう。落下する元号121は軸穴がフッ
集積装置50のマンドレル50aに案内されて台車50
b土に集積される・丸フ721の集lftの完了した1
7集績装置50は台:i 50bごと引き出され次工程
に搬送される。
以上のように本装置はスクラップを搬送用コンペV上で
分離を行ない、丸フ7を乗り移し用フンベヤ上に搬送し
一匡1アの搬送を停止しに後、上方から下方に水平に落
下させることで17を確実に集積し、生産性を向上させ
ることのできる丸フ7用コア取出し装置を掃供すること
が出来る。また丸17集積装置のマンドレルに17軸穴
のキ溝と適応するようにキが植え込まれ、コンドレルの
回転機mを備えることでコア集積後光1アのキ溝を揃え
ることが可能である。
分離を行ない、丸フ7を乗り移し用フンベヤ上に搬送し
一匡1アの搬送を停止しに後、上方から下方に水平に落
下させることで17を確実に集積し、生産性を向上させ
ることのできる丸フ7用コア取出し装置を掃供すること
が出来る。また丸17集積装置のマンドレルに17軸穴
のキ溝と適応するようにキが植え込まれ、コンドレルの
回転機mを備えることでコア集積後光1アのキ溝を揃え
ることが可能である。
4、r?J面の筒中な8すul
第1図(↑丸]アの生産方式と従来例−()、(けるス
クラップナシよび1.rの取出し方法を示す概要図、第
2図は1・rル材がら生産され丸1/粘よびスクラ、−
7/の平・面り11第3し目−L従来例しくよる丸17
打抜4甲プレス期と搬−コンベヤの配置しくで第3図1
aは平面図、第3り(bは側面図、第4図aは本発明の
実施例を図す丸〕7増出し畝鮫の側面し1、第4図すけ
平面図であZ)。
クラップナシよび1.rの取出し方法を示す概要図、第
2図は1・rル材がら生産され丸1/粘よびスクラ、−
7/の平・面り11第3し目−L従来例しくよる丸17
打抜4甲プレス期と搬−コンベヤの配置しくで第3図1
aは平面図、第3り(bは側面図、第4図aは本発明の
実施例を図す丸〕7増出し畝鮫の側面し1、第4図すけ
平面図であZ)。
16・・・自動プレス、21・・・丸−’7,22・・
・スクラップ、41・・・搬送用フンベヤ、 41b、
46b・・・マグネ、トローラ、41父・・・lう、ブ
、41h・・・開口部、4h・・スクラップ突き当スト
ッパ、42.47・・・町グ速千−タ、43・・・上下
操作機構、43a、49c・・・ウオーム、43 b
、 4りd−ウオームホイールs 43c 、 49b
−操作用ハンドル、45・・・落−1シユート、45a
・・・スクラップ容器、45・・・懸り移し用コンベヤ
、48・・・突き離し装置、49・・フ7の位置決め装
置、49a−ストッパ、50・・・ワ7集稽装置、50
a・・・マンドレル、50b・・・台車O =170
・スクラップ、41・・・搬送用フンベヤ、 41b、
46b・・・マグネ、トローラ、41父・・・lう、ブ
、41h・・・開口部、4h・・スクラップ突き当スト
ッパ、42.47・・・町グ速千−タ、43・・・上下
操作機構、43a、49c・・・ウオーム、43 b
、 4りd−ウオームホイールs 43c 、 49b
−操作用ハンドル、45・・・落−1シユート、45a
・・・スクラップ容器、45・・・懸り移し用コンベヤ
、48・・・突き離し装置、49・・フ7の位置決め装
置、49a−ストッパ、50・・・ワ7集稽装置、50
a・・・マンドレル、50b・・・台車O =170
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)自動プレスで打抜かれてマグネ、トローラを有する
コンペア上を水平にほぼ一定の速度で連続搬送されてく
る丸1アとスクラップとからスクラ、プを分離して丸コ
アを取出して装荷する装置であって、搬送途中に巾が丸
コアの径よりも狭く1ンペ7の両側との間に隙間を有す
るマグネッ)p−ラをそなえたトラ、ブと、核トラ、プ
の前方にスクラップ突き肖スト、パと開口部とシュート
とを七t「えた搬送用コンペアと、該搬送用1ンペアの
水平方向前方で垂直方向上方に#記搬送用コンベアに平
行して配され該搬送用コンベアよりも強力な磁気を有す
るマグネ9トローラと突き離し装置と位置決め装置と近
接スイッチとをそなえた乗り移し用コンベアと、該乗り
移し用コンベアの下方に配された丸17集積装置とから
なり、スクラ、プを前記トラ、プによって自重で左右に
たれさせてスト、バに突き当てさせてシュートへ導き、
丸コアのみ前記トラ、ブを通過させて搬送フンペアから
乗り移し用コンベアへ移送させて後、前記位置決め装置
で位置決めして前記近接スイッチの信号によって前記突
き離し装置を作動させて丸17をマグネ、トp−ラから
突き離して前記丸17集積装置に集精させるよ5Kl、
たことを特徴とする丸17用コア取出し装置。 2、特許請求の範囲第1項記載の装置において、搬送用
】ンベアはウオームギアと操作機構とからなる上下操作
機構によってレベルを調整できて、且トラップに配され
るマグネ、トローラはコンペア駆動装置とは無関係に回
転自在に支持されていることを特徴とする丸コア用フ7
取出し装置。 3)特許請求の範囲第1項記載の装置において、乗り移
し用フンペアの突き離し装置は、エフシリンダと該エア
シリンダの先端K】ア突き離し板とをそなえて前記丸ゴ
7を水平状態を保つてマグネ、トローラから垂直下方に
突き離すようKしたことを特徴とする丸ファ用コア取出
し装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11470782A JPS594930A (ja) | 1982-07-01 | 1982-07-01 | 丸コア用コア取出し装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11470782A JPS594930A (ja) | 1982-07-01 | 1982-07-01 | 丸コア用コア取出し装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS594930A true JPS594930A (ja) | 1984-01-11 |
| JPS649094B2 JPS649094B2 (ja) | 1989-02-16 |
Family
ID=14644604
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11470782A Granted JPS594930A (ja) | 1982-07-01 | 1982-07-01 | 丸コア用コア取出し装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS594930A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS645723U (ja) * | 1987-06-25 | 1989-01-13 | ||
| WO2015118837A1 (ja) * | 2014-02-07 | 2015-08-13 | 株式会社エイチアンドエフ | 分離回収装置及びそれを用いた部品の取出方法 |
-
1982
- 1982-07-01 JP JP11470782A patent/JPS594930A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS645723U (ja) * | 1987-06-25 | 1989-01-13 | ||
| WO2015118837A1 (ja) * | 2014-02-07 | 2015-08-13 | 株式会社エイチアンドエフ | 分離回収装置及びそれを用いた部品の取出方法 |
| JP2015147240A (ja) * | 2014-02-07 | 2015-08-20 | 株式会社エイチアンドエフ | 分離回収装置及びそれを用いた部品の取出方法 |
| US10150181B2 (en) | 2014-02-07 | 2018-12-11 | Hitachi Zosen Fukui Corporation | Separation and recovery apparatus and method of taking out component using same |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS649094B2 (ja) | 1989-02-16 |
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