JPS5949595B2 - 音声応答装置 - Google Patents
音声応答装置Info
- Publication number
- JPS5949595B2 JPS5949595B2 JP55059732A JP5973280A JPS5949595B2 JP S5949595 B2 JPS5949595 B2 JP S5949595B2 JP 55059732 A JP55059732 A JP 55059732A JP 5973280 A JP5973280 A JP 5973280A JP S5949595 B2 JPS5949595 B2 JP S5949595B2
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- JP
- Japan
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- memory
- audio
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- adpcm
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- Expired
Links
- 230000004044 response Effects 0.000 title claims description 16
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims description 91
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 102100031584 Cell division cycle-associated 7-like protein Human genes 0.000 description 2
- 101000777638 Homo sapiens Cell division cycle-associated 7-like protein Proteins 0.000 description 2
- 101150065817 ROM2 gene Proteins 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- MJEMIOXXNCZZFK-UHFFFAOYSA-N ethylone Chemical compound CCNC(C)C(=O)C1=CC=C2OCOC2=C1 MJEMIOXXNCZZFK-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、音声応答装置に関する。
音声応答装置は、第1図に示すように、PCM符号化さ
れた音声データを蓄積する音声メモリ部TRK、音声メ
ッセージを編集するために音声データを一時的に蓄積す
るバッファメモリ化BM、PCM符号化された音声デー
タを加入者回線に送出するためにアナーログ音声信号に
変換する音声再生部VREG、音声メッセージの編集を
行う編集制御部VRC、音声応答装置をプログラム匍脚
により動作させるためにプログラムを解読し各制御部へ
制御信号を送出するプログラム制御部PC、プログラム
を蓄積するプログラムメモリ部MM、プログラムと音声
データを保存するためのバックアップメモリ部CRGM
Tから成る。
れた音声データを蓄積する音声メモリ部TRK、音声メ
ッセージを編集するために音声データを一時的に蓄積す
るバッファメモリ化BM、PCM符号化された音声デー
タを加入者回線に送出するためにアナーログ音声信号に
変換する音声再生部VREG、音声メッセージの編集を
行う編集制御部VRC、音声応答装置をプログラム匍脚
により動作させるためにプログラムを解読し各制御部へ
制御信号を送出するプログラム制御部PC、プログラム
を蓄積するプログラムメモリ部MM、プログラムと音声
データを保存するためのバックアップメモリ部CRGM
Tから成る。
音声メモリ部TRKには、n秒の音声データが蓄積され
る。
る。
1秒のアナログ音声信号は標本化周波数8KH2)符号
化ビット数8bitでPCM符号化され、8KByte
のディジタル信号になり、この8KByteのディジタ
ル音声信号が1トラック(TRK)に蓄積される。
化ビット数8bitでPCM符号化され、8KByte
のディジタル信号になり、この8KByteのディジタ
ル音声信号が1トラック(TRK)に蓄積される。
従つて、n秒の音声データが蓄積されている音声メモリ
のトラック数はnである。また、バッファメモリBMは
、音声メモリTRKから読み出した8bitのパラレル
音声ゼータを編集制御部VRCからの制御で音声メッセ
ージに編集するために、音声メモリTRKの1トラック
に1Byteの対応で用意される。
のトラック数はnである。また、バッファメモリBMは
、音声メモリTRKから読み出した8bitのパラレル
音声ゼータを編集制御部VRCからの制御で音声メッセ
ージに編集するために、音声メモリTRKの1トラック
に1Byteの対応で用意される。
従つて、音声メモリTRKのトラック数がnのとき、バ
ッファメモリBMの容量はnByteが必要になる。従
来、音声応答装置において音声メッセージを増加する為
には、音声メモリTRKのトラック数を増加することが
必要であり、この場合には物理的に音声メモリ部TRK
とバッファメモリ部BMを増設しなければならないとい
う欠点があつた。
ッファメモリBMの容量はnByteが必要になる。従
来、音声応答装置において音声メッセージを増加する為
には、音声メモリTRKのトラック数を増加することが
必要であり、この場合には物理的に音声メモリ部TRK
とバッファメモリ部BMを増設しなければならないとい
う欠点があつた。
本発明は従来のもののこのような欠点を除去し、音声応
答装置における音声データの符号化および復号化方式と
して、符号化ビット数がPCM符号化方式の1/■2に
圧縮されるADPCM符号化方式を利用し、音声メッセ
ージを増加する場合音声メモリ部とパリファメモリ部の
間にADPCM復号器を挿入することにより音声メモリ
部は増設せずにバッファメモリ部だけを物理的に2倍増
設すれば音声メモリ部を2倍に増設したのと等化にでき
るようにした音声応答装置を提供するものである。本発
明によると、音声メモリ部と前記音声メモリのバツフア
部と編集匍脚部と音声再生部とプログラム制御部とプロ
グラムメモリ部およびバツクアツプメモリ部から成り、
音声データをPCM符号化により符号化しているデイジ
タル式音声応答装置において、ADPCM符号化された
音声データをバツクアツプメセリ部から音声メモリ部へ
転送し、音声メモリとバツフアメモリの間にADPCM
符号化された音声データをPCM符号化された音声デー
タに変換するADPCM復号器を設け、音声メモリから
読出されるADPCM符号化された音声データを前記A
DPCM復号器によりPCM符号化された音声データに
変換する手段を有することを特徴とする音声応答装置が
得られる。次に、本発明の実施例について図面を用いて
説明する。
答装置における音声データの符号化および復号化方式と
して、符号化ビット数がPCM符号化方式の1/■2に
圧縮されるADPCM符号化方式を利用し、音声メッセ
ージを増加する場合音声メモリ部とパリファメモリ部の
間にADPCM復号器を挿入することにより音声メモリ
部は増設せずにバッファメモリ部だけを物理的に2倍増
設すれば音声メモリ部を2倍に増設したのと等化にでき
るようにした音声応答装置を提供するものである。本発
明によると、音声メモリ部と前記音声メモリのバツフア
部と編集匍脚部と音声再生部とプログラム制御部とプロ
グラムメモリ部およびバツクアツプメモリ部から成り、
音声データをPCM符号化により符号化しているデイジ
タル式音声応答装置において、ADPCM符号化された
音声データをバツクアツプメセリ部から音声メモリ部へ
転送し、音声メモリとバツフアメモリの間にADPCM
符号化された音声データをPCM符号化された音声デー
タに変換するADPCM復号器を設け、音声メモリから
読出されるADPCM符号化された音声データを前記A
DPCM復号器によりPCM符号化された音声データに
変換する手段を有することを特徴とする音声応答装置が
得られる。次に、本発明の実施例について図面を用いて
説明する。
第2図は、音声メモリ部TRK、バツフアメモリ部BM
^、音声再生部VREG、編集制御部VRC)プログラ
ム制御部PC)プログラムメモリ部MM)バツクアツプ
メモリ部CRC3MTから成る従来の音声応答装置にバ
ツフアメモリ部BMO3),ADPCM復号器ADPC
MDEC)選択回路SELを追加した音声応答装置の構
成である。
^、音声再生部VREG、編集制御部VRC)プログラ
ム制御部PC)プログラムメモリ部MM)バツクアツプ
メモリ部CRC3MTから成る従来の音声応答装置にバ
ツフアメモリ部BMO3),ADPCM復号器ADPC
MDEC)選択回路SELを追加した音声応答装置の構
成である。
音声メモリ部TRKは、デイジタル化された音声データ
を蓄積するメモリである。
を蓄積するメモリである。
バツフアメモリ部BMIA),BM(自)は、音声メツ
セージを編集す−るために音声データを一時的に蓄積す
るメモリである。音声再生部VREGは、PCM符号化
された音声データ信号を加入者回線に送出する為にアナ
ログ音声信号に変換する復号器である。編集制御部VR
Cは、音声メモリ部TRKから読み出さ .れた音声デ
ータを音声メツセージに編集するための編集匍擲部であ
る。プログラム81脚部PCは、音声応答装置をプログ
ラム制御により動作させるためにプログラムを解読し、
各制御部へ制御信号を送出するものである。プログラム
メモリ部MM.゜は、プログラムを蓄積するメモリ部で
ある。バツクアツプメモリ部CRGMTは、プログラム
と音声データを保存するメモリ部である。選択回路SE
Lは、バツフアメモリ部BMIA),BM(自)への音
声データとして音声メモリTRKからのデータ iを送
出するか、ADPCM復号器ADPCMDEC出力のデ
ータを送出するかの選択を行う回路である。ADPCM
復号器ADPCMDECは、ADPCM符号化されたデ
イジタル音声信号を演算処理によりPCM符号化された
デイジタル音声信号に変換する機能わ有する復号器であ
る。本発明の基本動作は、次のようになる。
セージを編集す−るために音声データを一時的に蓄積す
るメモリである。音声再生部VREGは、PCM符号化
された音声データ信号を加入者回線に送出する為にアナ
ログ音声信号に変換する復号器である。編集制御部VR
Cは、音声メモリ部TRKから読み出さ .れた音声デ
ータを音声メツセージに編集するための編集匍擲部であ
る。プログラム81脚部PCは、音声応答装置をプログ
ラム制御により動作させるためにプログラムを解読し、
各制御部へ制御信号を送出するものである。プログラム
メモリ部MM.゜は、プログラムを蓄積するメモリ部で
ある。バツクアツプメモリ部CRGMTは、プログラム
と音声データを保存するメモリ部である。選択回路SE
Lは、バツフアメモリ部BMIA),BM(自)への音
声データとして音声メモリTRKからのデータ iを送
出するか、ADPCM復号器ADPCMDEC出力のデ
ータを送出するかの選択を行う回路である。ADPCM
復号器ADPCMDECは、ADPCM符号化されたデ
イジタル音声信号を演算処理によりPCM符号化された
デイジタル音声信号に変換する機能わ有する復号器であ
る。本発明の基本動作は、次のようになる。
バツクアツプメモリ部CRGMTから音声メモリ部TR
KへADPCM符号化された音声データ信号が転送され
る。バツクアツプメモリ部CRGMTのデータを入れ替
えることにより、音声メモリ部TRKへはPCM符号化
された音声データ又はADPCM符号化された音声デー
タのいずれでも転送可能である。音声メモリ部TRKか
ら読み出された8ビツトパラレルの音声データは、4ビ
ツトずつに分割されたADPCM復号器ADPCMDE
Cに入力される。ADPCM復号器ADPCMDECで
は入力された各々の4ビツトADPCM符号化データを
演算処理することにより、8ビツトPCM符号化音声デ
ータ2チヤネルに変換する。選択回路SELは、この2
チヤネルのPCM符号化音声データ信号をバツフアメモ
リBMIA)とBMQ3)へ送出する。この場合、音声
メモリTRKのトラツク数は、nトラツクであるが、バ
ツフアメモリBMは2nByteであるため編集制御部
VRCからみると音声メモリTRKのトラツク数を2n
に増加した場合と同等になる。従つて、音声データとし
てADPCM符号化された音声データを音声メモリTR
Kに蓄積し、音声メモリTRKとバツフアメモリBMI
A),BMO3)の間にADPCM復号器ADPCMD
ECを挿入することにより、音声メモリは増設せずに音
声メモリのトラツク数を2倍にすることが可能となる。
KへADPCM符号化された音声データ信号が転送され
る。バツクアツプメモリ部CRGMTのデータを入れ替
えることにより、音声メモリ部TRKへはPCM符号化
された音声データ又はADPCM符号化された音声デー
タのいずれでも転送可能である。音声メモリ部TRKか
ら読み出された8ビツトパラレルの音声データは、4ビ
ツトずつに分割されたADPCM復号器ADPCMDE
Cに入力される。ADPCM復号器ADPCMDECで
は入力された各々の4ビツトADPCM符号化データを
演算処理することにより、8ビツトPCM符号化音声デ
ータ2チヤネルに変換する。選択回路SELは、この2
チヤネルのPCM符号化音声データ信号をバツフアメモ
リBMIA)とBMQ3)へ送出する。この場合、音声
メモリTRKのトラツク数は、nトラツクであるが、バ
ツフアメモリBMは2nByteであるため編集制御部
VRCからみると音声メモリTRKのトラツク数を2n
に増加した場合と同等になる。従つて、音声データとし
てADPCM符号化された音声データを音声メモリTR
Kに蓄積し、音声メモリTRKとバツフアメモリBMI
A),BMO3)の間にADPCM復号器ADPCMD
ECを挿入することにより、音声メモリは増設せずに音
声メモリのトラツク数を2倍にすることが可能となる。
第3図は、ADPCM復号器ADPCMDECの一実施
例のプロツク図でDECはデコーダ、ROMI,2,3
は係数メモリ、MPXI,2,3は乗算器、およびRA
MI,2は演算メモリである。
例のプロツク図でDECはデコーダ、ROMI,2,3
は係数メモリ、MPXI,2,3は乗算器、およびRA
MI,2は演算メモリである。
ADPCM符号化された4ビツトパラレルデータは、デ
コーダDECでデコードされ係数メモリROMI,2を
選択する。
コーダDECでデコードされ係数メモリROMI,2を
選択する。
乗算器MPXIは、係数メモリROMIと演算メモリR
AMIの内容を乗算して、その結果を再び演算メモリR
OMIに入れる。乗算器MPX3は、係数メモリROM
3の内容と1つ前の演算結果の出力値Y。を乗算してそ
の結果を演算メモリRAM2に入れる。また、乗算器M
PX2は、係数メモリROM2と演算メモリRAMIの
内容を乗算し、この結果と演算メモリRAM2の内容を
加算して新たな出力値yを作成する。以上によりADP
CM符号化された4ビツトパラレルデータは、PCM符
号化された8ビツトパラレルデータに変換される。本発
明は、以上説明したように、音声データとしてADPC
M符号化された音声データをバツクアツプメモリ部から
音声メモリに蓄積し、音声メモリとバツフアメモリの間
にADPCM復号器を挿入し、音声メモリから読み出し
たADPCM符号化されている音声データをPCM符号
化された音声信号に変換することにより、音声メモリ自
体は増設せずに音声メモリのトラツク数を論理的に2倍
にする効果がある。
AMIの内容を乗算して、その結果を再び演算メモリR
OMIに入れる。乗算器MPX3は、係数メモリROM
3の内容と1つ前の演算結果の出力値Y。を乗算してそ
の結果を演算メモリRAM2に入れる。また、乗算器M
PX2は、係数メモリROM2と演算メモリRAMIの
内容を乗算し、この結果と演算メモリRAM2の内容を
加算して新たな出力値yを作成する。以上によりADP
CM符号化された4ビツトパラレルデータは、PCM符
号化された8ビツトパラレルデータに変換される。本発
明は、以上説明したように、音声データとしてADPC
M符号化された音声データをバツクアツプメモリ部から
音声メモリに蓄積し、音声メモリとバツフアメモリの間
にADPCM復号器を挿入し、音声メモリから読み出し
たADPCM符号化されている音声データをPCM符号
化された音声信号に変換することにより、音声メモリ自
体は増設せずに音声メモリのトラツク数を論理的に2倍
にする効果がある。
第1図は、従来の音声応答装置のプロツク図、第2図は
本発明の一実施例を示す音声応答装置のプロツク図であ
る。 第3図は、ADPCM復号器の一実施例のプロツク図で
ある。TRK・・・・・・音声メモリ部、BM・・・・
・・バツフアメモリ部、VREG・・・・・・音声再生
部、ADPCMDEC・・・・・・ADPCM復号器、
SEL・・・・・・選択回路、VRC・・・・・・編集
制御部、PC・・・・・・プログラム制御部、MM・・
・・・・プログラムメモリ部、CRGMT・・・・・・
バツクアツプメモリ部、DEC・・・・・・デコーダ、
ROM・・・・・・係数メモリ、MPX・・・・・・乗
算器、RAM・・・・・・演算メモリ。
本発明の一実施例を示す音声応答装置のプロツク図であ
る。 第3図は、ADPCM復号器の一実施例のプロツク図で
ある。TRK・・・・・・音声メモリ部、BM・・・・
・・バツフアメモリ部、VREG・・・・・・音声再生
部、ADPCMDEC・・・・・・ADPCM復号器、
SEL・・・・・・選択回路、VRC・・・・・・編集
制御部、PC・・・・・・プログラム制御部、MM・・
・・・・プログラムメモリ部、CRGMT・・・・・・
バツクアツプメモリ部、DEC・・・・・・デコーダ、
ROM・・・・・・係数メモリ、MPX・・・・・・乗
算器、RAM・・・・・・演算メモリ。
Claims (1)
- 1 音声メモリ部と前記音声メモリのバッファメモリ部
と編集制御部と音声再生部とプログラム制御部とプログ
ラムメモリ部およびバックアップメモリ部から成り、音
声データをPCM符号化により符号化しているディジタ
ル式音声応答装置においてADPCM符号化された音声
データをバックアップメモリ部から音声メモリ部へ転送
し、音声メモリ部とバッファメモリ部の間に、ADPC
M符号化された音声データをPCM符号化された音声デ
ータに変換するADPCM復号器を設け、音声メモリか
ら読み出されるADPOM符号化された音声データを、
前記ADPCM復号器によりPCM符号化された音声デ
ータに変換する手段を有けることを特徴とする音声応答
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55059732A JPS5949595B2 (ja) | 1980-05-06 | 1980-05-06 | 音声応答装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55059732A JPS5949595B2 (ja) | 1980-05-06 | 1980-05-06 | 音声応答装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56155999A JPS56155999A (en) | 1981-12-02 |
| JPS5949595B2 true JPS5949595B2 (ja) | 1984-12-04 |
Family
ID=13121662
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55059732A Expired JPS5949595B2 (ja) | 1980-05-06 | 1980-05-06 | 音声応答装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5949595B2 (ja) |
-
1980
- 1980-05-06 JP JP55059732A patent/JPS5949595B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56155999A (en) | 1981-12-02 |
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