JPS5949621B2 - ケイサンキ - Google Patents

ケイサンキ

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JPS5949621B2
JPS5949621B2 JP50127770A JP12777075A JPS5949621B2 JP S5949621 B2 JPS5949621 B2 JP S5949621B2 JP 50127770 A JP50127770 A JP 50127770A JP 12777075 A JP12777075 A JP 12777075A JP S5949621 B2 JPS5949621 B2 JP S5949621B2
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JP
Japan
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JP50127770A
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JPS5251838A (en
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豪 川鍋
繁 豊村
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Canon Inc
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Canon Inc
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Publication date
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Publication of JPS5949621B2 publication Critical patent/JPS5949621B2/ja
Expired legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F3/00Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
    • G06F3/14Digital output to display device ; Cooperation and interconnection of the display device with other functional units
    • G06F3/1407General aspects irrespective of display type, e.g. determination of decimal point position, display with fixed or driving decimal point, suppression of non-significant zeros
    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F3/00Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
    • G06F3/01Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
    • G06F3/02Input arrangements using manually operated switches, e.g. using keyboards or dials
    • G06F3/023Arrangements for converting discrete items of information into a coded form, e.g. arrangements for interpreting keyboard generated codes as alphanumeric codes, operand codes or instruction codes
    • G06F3/027Arrangements for converting discrete items of information into a coded form, e.g. arrangements for interpreting keyboard generated codes as alphanumeric codes, operand codes or instruction codes for insertion of the decimal point

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
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  • Human Computer Interaction (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Calculators And Similar Devices (AREA)
  • Input From Keyboards Or The Like (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は小型の電子機器に関する。
従来電子機器例えば、ジャーナル式印字機能を持つ、電
子式卓上計算機は四則演算の他に、通常演算に無関係に
、レジスターの内容を印字することができるノン・アト
キーを保有している。
一般にこのキーaΦ’’キーと称され、伝票集計計算又
はその他の計算時に、このCキーにより、日付けを印字
したわ、また項目番号を印字する。かかるキーの操作は
後での計算内容の整理又はチェックを容易にするもので
ある。第1図は口キーによる従来印字例を示す。
従来例では、1973年9月3日を゜キーにより印字す
る場合は第1図のようにΦ1973・93となる。
ここで1973年と9月の間は、ポイント記号により区
別されているので、明瞭に年月を区別できるが9月と3
日の間にはポイント記号が印字されないので区別しにく
い。これは、ポイント記号が整数部と小数部の区別のみ
に使用され、最大1個しか置数データーの中に割ク込ま
すことができなかつたためであり、そのため置数データ
を2個以上に分割することができずはなはだ不便であつ
た。本発明は上述の如き点を改良して、数値、記号及び
複数の命令を入力する為の入力手段と、第1の記憶手段
と、第2の記憶手段と、前記入力手段の複数回の操作に
より入力された複数の前記記号を複数の記号情報として
前記数値と共に前記複数の記号情報及び前記数値を入力
順に逐次前記第1”の記憶手段に記憶処理し、前記入力
手段から入力された前記記憶の入力の1つを前記入力手
段から入力される数値の整数部と小数部とを識別する小
数点情報として前記数値と共に前記第2の記憶手段に記
憶処理する記憶処理手段と、前記複数の命令の1つによ
り前記第1の記憶手段に記憶された前記複数の記号情報
と前記数値とを可視化し、前記複数の命令の他により前
記第2の記憶手段に記憶された前記小数点情報と前記数
値とを可視化する手段とを有する電子機器を提供するも
のである。
その他の目的は以下本発明による一実施例説明に従い明
らかとなるであろう。第2図は本発明による電子機器の
計算機の一実施例を示すブロツク図である。
図に於て、KBは計算機に数値、命令等の情報を入力さ
せるキーボードで、0〜9、 、四則命令、ノンアドの
Φキーが配置されている。
CCはキーボードにキー信号を出力し、その信号を受け
取ることによ】操作されたキーの種類を判別し、逐次制
御を行なう制御回路である。Aはリードオンメモリー(
ROM)で、逐次制御のためのマイクロインストラクシ
ヨン情報を記憶し、制御回路CCとのコミユニケーシヨ
ンによつて異なるマイクロインストラクシヨン情報を発
生する。Cはリードオンメモリ−Aからの情報を受け取
り、情報の判別を行なうROMデコーダである。
DはR0MデコーダDからの信号により4ビツ卜構成の
0〜9、A−Fの16種類のコードを発生し、後記する
循環レジスタに上記コード信号を入力させる回路で、第
3図にその詳細を示す如く、エンコーダDE1コード信
号を貯える並列入力直列出力のバツフアレジスタDB1
循環レジスタに情報を入力させる制御ゲートDG1、P
G2、DG,とからなつており、かかる回路DlliR
OMデコーダCよ)信号をエンコーダDEで4ビツトの
コード信号に変換し、バツフアレジスタDBに信号を入
力する。バツフアレジスタDBに貯えられた信号は直列
に制御ゲートDG1.DG3を介して循環レジスタEの
循環ハーブ内に入力される。上記制御ゲートDG1はR
OMデコーダCよりの信号で開閉し、また循環ループを
きずく制御ゲートDG2は閉開する。Eは、数値または
記号情報を保持するための循環レジスタであり、1桁4
ビツト構成てある。Fは、循環レジスタE(7)最上値
桁の1つ下のEM桁に数値又は記号情報が格納されてい
るかどうか検知する回路である。Gは、循環レジスタE
の数値は記号情報を1桁左(土位桁)にシフトするため
のシフト回路で、第3図にその詳細を示す如く、一桁分
のレジスタGRと制御ゲートGG1GG2、GG3、G
G4及びインバータGIから構成され、ROMデコーダ
Cからの信号により、左シフトさせないとき、レジスタ
Eの情報は制御ゲートGG2、GG4を介してレジスタ
εに入る。また1桁左シフトさせるときは、レジスタE
の情報は制御ゲートGG1、レジスタGR1制御ゲート
GG3、GG4を介してレジスタEに入る。Iは循環レ
ジスタEのデータを制御ゲートHG1、HG2、HG3
を介して受け取りプリンターからのドラム位置検出信号
TPをカウントしTPカウントとレジスタEのデータと
の一致をとク、一致データを後述するレジスタに送出す
る。またその他の印字に必要な印字制御を行うプリンタ
コントロール回路である。Jはスタテツク●シフト●レ
ジスタで構成され、プリンタコントロールIからの一致
データを受け取り、アンプKを介して、プリンタLに送
出する。プリンタLはアンプKからの信号により、ハン
マーを駆動し印字用紙に印字を行う。Mは回路Dのエン
コーダ出力を入力し、循環レジスタN1に数値、小数点
情報を入力させる回路である。CG1、CG2、CG3
は回路MよりレジスタN1に入力する情報の制御ゲート
である。
N2は数値データ、小数点データ等が入力されるレジス
ターで、N,はレジスタN1N2の情報を処理する演算
用レジスタで、加算回路Pに接続されている。
QはレジスタN1N2N,の情報を移動させる制御ゲー
トを有する制御回路である。上記構成より成る実施例の
作動説明を行なう。例として1975年9月3日をHキ
ーによつて印字する場合を示す。まず置数キー■が押下
されると制御回路CCで、置数キー■が押されたことを
検知する。
それによつてはそれをR0MAに知らせROMAからは
数値゛1″″を循環レジスタEに格納するための逐次命
令がROMデコーダCに出力される。ROMデコーダC
はそれらの命令を解読して回路Dにてコ一ド゛1″″を
発生させ、循環レジスタEの最小位桁−1に入力する。
その後、次の置数キーのために、循環レジスタEの最上
位桁の1桁下のEM桁までデータが格納されているかど
うかを検知回路Fにて検知しEM桁までデータが格納さ
れていなければ循環レジスタEのデータを左(上位桁)
に1桁シフトを行い、最下位桁E1を空けてお×。第4
図は上記制御を示す制御図である。図の中でCG(1)
E1は回路Dで、コード01nを発生して循環レジスタ
Eの最小位桁Elに入力することである。
次に置数キー(9)が押下されると前記と同様の処理が
行なわれたコードt39nが循環レジスタEに入力され
る〇置数キー(7)(5)の時も上記と同様の処理が行
なわれる。
次にポイントキーTELが押下された場合も上記の処理
と同じであるが回路Dにて発生さす記号情報のポイント
を示すコードを゛Anとして循環レジスタEの最下位桁
に格納する。以後同様にして(9)困(3)のキー操作
が処理される。
このようにして最終的には循環レジスタE内に1975
A9A3というデータが格納される。上述の如くキーボ
ードKBからの入力情報がレジスタEに貯えられている
間、レジスタN1にもレジスタEに入つている情報とほ
ぼ同じものが入力される。レジスタN1の内容は回路D
のエンコーダDEよD逐次1、9、7、5、・、9、
、3のデータが送られてくるが、15゛の次のポイント
が入力されたとき、レジスタN1の小数点を記憶する桁
に小数点の情報を入力し、さらに69nが入力されると
、小数点の桁位置を記憶する桁に桁データが入る。次に
小数点が入力されると桁位置の情報がクリアされて再び
桁位置のデータはOとなる。次に゛3″が置数されると
、桁位置の情報内容は1となり、結局レジスタN,の内
容は19759、3が入つていることになる。即ち、こ
こでは最小の小数点情報を誤まりであると判定している
。そこで次にHキーが操作されると、そこでHキーが押
されればROMAから命令が出され第5図に示す制御が
行なわれる。
まず、印字用紙の左側にデータを印字するために循環レ
ジスタE<7>EM桁までデータを左シフトするが、検
知回路Fにて循環レジスタE(DEM桁にデータがある
かどうかを検知しEM桁までデータがはいつていない時
シフト回路Gにてデータを1桁左シフトを行う。
その時1桁左シフトを行なつたことによりデータがなく
なつた最下位のE1桁にサプレスロード1Fnを入れる
。これはデータを印字紙の左詰めに印字した場合、デー
タ部以外の下位桁をサプレスするためである。
上記の左シフトをM桁まで、シフトを行い最上位桁Xに
は直げマークを印字するためにコード゛Bnを回路Dで
発生させ入力する。これらの処理によつて循環レジスタ
E内のデータは循環レジスタEが16桁の場合はB19
75A9A3FFFFFFFとなる。
このデータを印字するために、プリントコントロールI
に送り出し、プリントコントロールIはプリンターのド
ラム位置検出信号TPをカウントし、TPカウンタ(不
図示)と循環レジスタE内のデータとの一致をとり、一
致データをスタテイツクシフト・レジスタ部Jに送出し
、アンプKを介してプリンタ−Lのハンマーを並列1駆
動し、第6図に示される如く◆1975・9・3の如く
印字される。な}レジスタN,に入つたデータ1975
9●3は、◆キーの操作によりあるいは◆キーの次のキ
ー操作によ如ROMAより信号が発生し、かかる信号を
受け取るROMデコーダ0の出力によククリアされる。
上記実施例に於て計算を行なわせるときは、第6図に従
つて行なうならば被演数である゛1nがキーボードKB
より入力されると上述の如くレジスタN1に配置される
次に加算命令の゛+″”キ一が操作されると、デーダ1
゛″がレジスタN3(初めデータの内容は0である)の
データと加算され、レジスタN3に残る。また+キーが
操作されたことによりレジスタN1のデータ11nはプ
リンタコントロール回路1に送られ、TPカウンタの内
容と一致したときレジスタJに送られアンプKを介して
プリンタLに送られて、第6図に示す如く加算記号と共
に印字される。
次に演算数の゛2″゛が入力されると、レジスタN,に
入力され、次の+キーの操作により先程と同様な作動が
行なわれ、データが印字され、加算結果はレジスタN3
に残つている。
次に*のグランドトータルキー(不図示)が操作される
と1+2の加算結果印字される。上述の如き構成により
第6図に示す如き結果を得ることができる。第7図は本
発明による計算機の他の印字例を示すもので、ポイント
記号を複数入力することができるので簡単なグラフを作
成することができる。第8図はセグメントタイプのサー
マルヘツドもしくは通常の表示管にて表示させる他の実
施例で、Rは第2図に示す制御ゲートHG3より表示情
報を入力するセグメントデコーダで、かかる出力が表示
装置Sに印加されている。またかかる表示装置Sの桁信
号は制御回路CCあるいはキーボードKBのマツトリク
スの一端より供給してもよい。
上記表示装置にも前述と同様の作用をなすことができ、
表示情報の内容を明瞭に区別することができる。
な卦1桁のサーマル・ヘツドを備えたときも上述と同様
の作用を得ることができる。
また年月日の区切を明確にさせたいとき、年月日のデー
タが入力されたことを判別する手段を設ければ、リード
・オンリメモリ−Aの制御によりΦキーを操作したとき
、自動的に年月日の間に区切のマークを挿入することも
できる。
このとき、またその他のとき区切りのマークとして一記
号、三桁位取り記号、その他の特殊なパターン記号を用
いることもできる。以上詳述した如く本発明は数値、記
号及び複数の命令を入力する為の入力手段と、第1の記
憶手段と、第2の記憶手段と、前記入力手段の複数回の
操作により入力された複数の前記記号を複数の記号情報
として前記数値と共に前記複?の記号情報及び前記数値
を入力順に逐次前記第1の記憶手段に記憶処理し、前記
入力手段から入力された前記記号の入力の1つを前記入
力手段から入力される数値の整数部と小数部とを識別す
る小数点情報として前記数値と共に前記第2の記憶手段
に記憶処理する記憶処理手段と、前記複数の命令の1つ
により前記第1の記憶手段に記憶された前記複数の記号
情報と前記数値とを可視化し、前記複数の命令の他によ
り前記第2の記憶手段に記憶された前記小数点情報と前
記数値とを可視化する手段とを設けることにより、入力
手段より入力した記号を小数点として、また記号情報と
して可視化しうる電子機器を実現できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の印字例を示す図。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 数値、記号及び複数の命令を入力する為の入力手段
    と、第1の記憶手段と、第2の記憶手段と、前記入力手
    段の複数回の操作により入力された複数の前記記号を複
    数の記号情報として前記数値と共に前記複数の記号情報
    及び前記数値を入力順に逐次前記第1の記憶手段に記憶
    処理し、前記入力手段から入力された前記記号の入力の
    1つを前記入力手段から入力される数値の整数部と小数
    部とを識別する小数点情報として前記数値と共に前記第
    2の記憶手段に記憶処理する記憶処理手段と、前記複数
    の命令の1つにより前記第1の記憶手段に記憶された前
    記複数の記号情報と前記数値とを可視化し、前記複数の
    命令の他により前記第2の記憶手段に記憶された前記小
    数点情報と前記数値とを可視化する手段とを有する電子
    機器。
JP50127770A 1975-10-23 1975-10-23 ケイサンキ Expired JPS5949621B2 (ja)

Priority Applications (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP50127770A JPS5949621B2 (ja) 1975-10-23 1975-10-23 ケイサンキ
DE19762647876 DE2647876C2 (de) 1975-10-23 1976-10-22 Elektronischer Rechner
US05/867,503 US4164789A (en) 1975-10-23 1978-01-06 Electronic apparatus for dealing with numerical information

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP50127770A JPS5949621B2 (ja) 1975-10-23 1975-10-23 ケイサンキ

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JP59170253A Division JPS6063658A (ja) 1984-08-14 1984-08-14 電子機器

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Publication Number Publication Date
JPS5251838A JPS5251838A (en) 1977-04-26
JPS5949621B2 true JPS5949621B2 (ja) 1984-12-04

Family

ID=14968251

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DE (1) DE2647876C2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57106940A (en) * 1980-12-24 1982-07-03 Canon Inc Electronic equipment

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5320174B2 (ja) * 1972-05-22 1978-06-24

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Publication number Publication date
DE2647876A1 (de) 1977-05-05
JPS5251838A (en) 1977-04-26
DE2647876C2 (de) 1984-03-29

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