JPS5949719A - 腰掛便器用フタ及び台座開閉装置 - Google Patents

腰掛便器用フタ及び台座開閉装置

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JPS5949719A
JPS5949719A JP16181282A JP16181282A JPS5949719A JP S5949719 A JPS5949719 A JP S5949719A JP 16181282 A JP16181282 A JP 16181282A JP 16181282 A JP16181282 A JP 16181282A JP S5949719 A JPS5949719 A JP S5949719A
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JP
Japan
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lid
pedestal
lever
fitting
foot
Prior art date
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Pending
Application number
JP16181282A
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English (en)
Inventor
紘一 神野
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TAIKOU SANGYO KK
Original Assignee
TAIKOU SANGYO KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、レバーを手で持上げる事により、又は、足
で足踏板を踏むことにより、腰掛便器についているフタ
及び台座の開閉ができるようにした装置に関する。
従来、この種のレバーによるフタ及び台座の開閉装置は
、レバーを持上げることにより、フタ及び台座の回転軸
を回転させる。その場合、フタは必ず回転するのである
が、台座も同時に回転させたい場合、レバーを持上方向
と直角方向に変イでfさせることにより、レバー付根の
移動キーを操作1ノで、フタ回転軸と台座回転軸を連結
させて、レバーを持上回転することにより、フタ及び台
座を回転させている。この場合、フタの回転軸と同軸で
、その外周に台座の回転軸があり、フタ、台座ともこの
内側軸と外側軸より回転トルク源を得ている。
従って、回転モーメントもこの付根部分が最大になる。
又、フタ及び台座の回転軸が同軸の為、内側の軸のフタ
への付根部分が構造上余裕が取れなくて弱くなる。又、
その部品製造組立も複雑になり、この装置の弱点であっ
た。 又、フタ及び台座の回転の連結の脱着をさせる移
動キ一部分の工作も精密さを要求し、この装置の弱点で
あった。
又、従来の、足踏式の開閉装置では、足踏板が2ヶ便器
に固定されていて、足元のジャマになりやすかった。 
この発明は、従来のものがもつ、以上のような欠点を除
去した、腰掛便器用フタ及び台座開閉装置を提供する事
を目的とする。
この発明の実施例を、図面を参照しながら説明する。第
1図及び第2図は本発明の第1実施例を示している。便
器本体12に固着された軸受13を介して金属性の軸3
が回動可能に保持されてし)る。
0の軸3の軸方向中央部はプラスチック製のフタ於て、
レバー2とレバー4は一体結合されてし)で、軸3に軸
3の回動と無関係に回動するようにはめ込んである。レ
バー4の先端にはビン5がはまるように穴がおいている
。 ビン5はレノく−6の端に固着されていて、レバー
6は便器本体に固着された回転軸7で回動し、その他端
にはピノ8がはまるように穴がおいている。ビン8は軸
3及びフタ10に固着されたレバー9に固着されている
であるから、フタ10のみを回転して開きjこいときは
、レバー2を第2図の矢印の方向に持−にげる。
すると上記説明の関連によりレバー4の右端が矢印方向
に下がり、レバー6の左端が上に変位し、ビン8が上に
変位し、フタ10が持上がって開く。
フタを閉じるときは、レバーを逆にもとせば、上記説明
の逆の動作により、閉じる。  こ11らのビンとレバ
ーの組合せにより、レノ<−2の小さな回転角度でフタ
I 00) 90°以上の回転角度を得ることができる
次に、フタ及び台座を共に回転させる場合の説明である
。レバー2の先端に可動取手lが取付けである。可動取
手1はその内部に設けたノ(ネにより常に先端方向に押
されている。レノ<−2は中空の筒で内部にカバー付の
ワイヤー16が通っている。
・ツイヤ−の先端は可動取手に結合されていて、可動取
手を押すことにより、ワイヤーは圧縮力を伝達t−るよ
うになっている。このカッく一旬のワイヤー16 (図
中では2点預線で示す)は、レバー2の中を通り、レバ
ーの他端より出て、軸3の下部を通り、フタ10のF部
を通り、連結金具17’に接続されている。台座脱着金
具18は適度な強度の線材を逆W字のように折曲加工さ
れてできており、その上部はフタ10に回動自在に支持
されている。又、中央部で連結金具17により連結金具
17’と連結していて、ワイヤーの圧縮、引張力を受け
て、この台座脱着金具18の下部が右、左に動くように
なっている。又、この台座脱着金具18の下部はツバ状
に出ていて、左に動いた場合、ちょうど台座11の下部
に入り、又、右に動いた場合、台座下部よりハラれるよ
うになっている。すなわち、可動取手lを矢印のように
押すと、ワイヤーにより、台座脱着金具18が矢印のよ
うに左に動いて点線のように台座11の下部に入り込む
押ボタン1をはなすと1、可動取手内のバネにより、ワ
イヤーに引張力が働いて、台座脱着金具18が右に動き
、台座11の下部より金具がハヅれることになる。 ス
トッパー19はフタ10に設けである軸22で回動可能
に支持されている。又、軸22に取イ]けたバネ21に
より、ストッパー19は常に左回転する力を受+4でい
る。ストッパー19は左端にローラー20がついていて
、又、右端は凹凸状カギ部分を有している。フタIOが
閉じた状態、すηわち、図の状態の時、ス1−ツバ−1
9は便器12よりの接触圧力をローラー20が受けて持
上げられて、右に回転している。この状態のときは、そ
の右端カギ部分は右回転により下がり、台座脱着金具1
8は可動取手1の押す、又は、はなすの操作に合せて左
右に移動自由になっている。
フタのみを開くときは、可動取手1を押さずにレバー2
のみを持上げる。そうすると、フタlOが少し持上がる
とストッパー19は便器よりの接触圧力がとれてバネ2
1により、左回転する。そうなると、台座脱着金具18
の左にストッパー19の右端が一ヒがり、台座脱着金具
18が左に動かなくなり、可動取手1も、従って押して
も動かなくなる。すなわち、フタ】0のみが回転して開
く。
又、レバーをおろして閉じるとき、台座脱着金具18が
台座11にぶつからなくて所定の位置におりることにな
る。おりれば、ストッパー19が右回転して、又、台座
脱着金具は自由に動くようになる。
次に、フタ及び台座を開くときは、図の状態より、可動
取手1を押してからレバー2を持上げる。
すると、台座脱着金具18は左に移動し、台座11の下
に入り込んでフタが持上がれば、台座も持上がるように
なる。そして、レバー2の持上げにより、フタが少し上
がってストッパー19が左回転すると、その右端のカキ
部分が台座脱着金具18の右側に上がり、脱着金具18
が右にもどるのを防ぐ。すなわち、可動取手1は押すの
をやめても、押されたままの状態でいる。そして、レノ
〈−の持上げによりフタと台座は共に回転して開く。次
に、閉じるときはレバーを逆回転すればよい。図の状態
にもどれば、ストッパー19は右回転して台座脱着金具
よりはづれ、可動取手1もノ〈ネにより上にもどり、押
される前の状態にもどる。
以上のように、本発明は、フタ先端下面で、軸と離れた
場所でフタ回転軸と、台座回転軸の結合、分離をするこ
とができるようにして、従来の軸イ」近での移動キーの
動作にまつわる複雑さ、不確実性を廃した。又、レバー
上の可動取手を押す、又は、押さないの簡単な操作でフ
タと台座の結合、分離ができるようになっtこ。 この
為、レバーに可動取手を組込む事により、手によるレバ
ー−にの操作のみで、フタ及び台座の開閉ができるよう
になった。
又、別の台座脱着金具の実施例としては、第3図及び第
4図のように、フタ下面にスライド面2′5を設け、こ
の面をスライド金具26がワイヤ16よりの圧縮又は引
張力で右又は左に移動し、これにより、台座下に入った
り出たりするようにする装置もある。もちろんストッパ
ー19′もフタに取付けてあり、フタが回転を始めた時
点で前述のようにスライド金具26が移動しないように
なっている。このスライド式も上記の回転式と同様にフ
タ及び台座の結合、分離することができる。
次の実施例は、足踏板を踏むことにより、フタ及び台座
の開閉を行なわせる装置についてである。
第5図及び第6図はこの発明の第2実施例を示している
。床置基板37に固設された2ケの支持部の」1端の軸
35.35と1ケの支持部上端の軸35′をそれぞ第1
回転軸として、2本のリック34.34と1本のリンク
84′が、足踏板31に設けたそれぞれの軸により回動
自在に取付けである。リンク34′は軸35′を通り越
しても腕を持ち、その先端部36に回転自在に連結金具
38が取イ]けて゛あり、その右端はカバー付ワイヤー
のワイヤー39に連結している。そして、足踏板31を
足で踏むと、下方に下がり、リンク34.34′が回転
し、リンク34′の先端部36も軸35′を中心に矢印
方向に回転し、連結金具38を通してワイヤー39を引
張る。このワイヤー39の他端は第6図に於て、フタ1
0が固着している軸3に同じく固着している回転案内板
46の上端固定部45で接続されている。回転案内板4
6はワイヤー39を引張ってフタ10を回転させるとき
回転トルクが円滑に働くようにする為である。台座11
の回転軸は軸3と同軸であるが、独立回動自在につけで
ある。
故に、フタIOのみを開きたいときは、足踏板31を踏
むとリンク34′が回転し、ワイヤー39が引張られて
、フタ10が回転して開くことになる。
又、フタ10を閉じるときは、足元の滑動板32の上端
が斜めに曲げてあり、ここに足先を引っかけて上に持上
げると、足踏みの場合の逆の動作でフタ10が閉じる。
次に、フタ及び台座を同時に開閉する場合であるが、フ
タ10の下面に前述の実施例のことくストッパー19、
台座脱着金具18、カバ (:Jワイヤー16等が取付
けである。
他方、足踏板31の前方に滑動板32があり、この滑動
板32は足先で前方に押すことによって滑動するように
なっている。足踏板31 の先端は起」二がっていで、
滑動板の滑動止めと移動量目視用になっている。又、滑
動板32は足踏板81の下部でフタ下面より他端を発す
るカバーイ」ワイヤー16に接続されている。又、滑動
板32の下部はバネ33により、通常は足元の方へ引張
られている。このA−=5に構成されているので、フタ
及び台座を開くときは、足先で滑動板32を前方に押し
て、足踏板31を踏む。すると、滑動板32が押された
ことにより、ワイヤー16が押されて、台座脱着金具1
8が回転して、フタと台座が結合する。そして踏むql
にJ、リワイ−(−−39が引張られて、フタが回転し
、同時に台座も回転して開くことになる。又、閉じると
きはフタの時と同様に足先で滑動板32の上を引っかけ
て上げれば、フタ、台座共反対に回転し、閉じる。
ス1−ツバ−19と滑動板32との動作の関係について
は、前述実施例のストッパー19と可動取手の動作のと
きと同じく、滑動板を前に押さずに足踏板を踏んだ場合
でも、又、滑動板を前に押して足踏板を踏んだ場合でも
、踏んだ段階でストッパーが働いて、滑動板を押しても
、又は、押すのをやめても途中では動かない。そして、
足踏板を足先で持上げて、最初の位置にもとしtコ時、
すなわち、フタが閉じたとき、ス1−ソバ−が右回転し
て、台座脱着金具が自由に動くようになる。従って、滑
動板もフタが閉じた状態のときのみ自由に動く。
足踏式開閉装置は以上のようであるので、足先で滑動板
を動かずことのみて、フタ及び台座の結合、分離ができ
る。そして、上記実施例のJ:うにt;)画板を足踏板
に組込む事により、一連の足の動作“Cフタ及び台座の
開閉をすることができる。 又、1ケの足踏板とそれか
ら出ているのがワイヤー2本だけの為、足踏板を便所の
出入口等の都合に合せて、足元のジャマにならない位置
に融通F1を持って置くことができる。又、回転用レバ
ーがに部に突出してない為、便器を見た時、合名の腰掛
便器のイメージに近い感覚で見る事ができろ。又、足踏
装置及びそこから出ているワイヤーが便器と独立してい
る為、既設の腰掛便器にこの装置を取イ引ける時は、フ
タ、台座とその取イ」部のみをはずせば、本装置に変え
ることができる。
又、足踏板に取(=Iける滑動板の機能を有する別の実
施例としては、第7図の如く、足踏板と足引っかけ川面
り部を一体につくる。そして、足引っかけ部の立上がり
に軸受51 を設ける。この軸受51に回動自在に2木
の腕を出した回転体5oが取イ]けである。回転体50
の下方に伸びた腕の端に連結金具52が取付けられてい
て、この連結金具の他端でワイヤー16及びバネ33が
取付けられている。叉、回転体50の足踏板上に伸びた
腕は通常はバネ33により引張られて少し足踏板より一
ヒがっでいる。このように構成されているので、フタ及
び台座を開きたいときは、足踏板]−の回転体50の腕
を足で踏む。すると、2本の腕は矢印の方向に回転し、
連結金具を介して、ワイヤー16も押されて変位する。
ワイヤー16の他端はhi+述の実施例と同じく台座脱
着金具に−)なかっているから、フタと台座が結合する
。そして足踏板を踏込めば、フタと台座が開く。フタの
み開きj=いときは、回転体50に触れずに踏めばよい
この装置の長所はフタ及び台座を開けるとき、回転体5
0を踏んで足踏板を踏むのが、同一方向、同一動作とし
て行なえる為、操作の順番か確実に行なわれることであ
る。
第8図は本発明の第3実施例を示している。支点57V
回動自在に支持されたレバー58の先端に足で 踏板3Iが取付けである。又、レバー58の他端はビン
53を介してレバー54が取イ」けである。
このレバーの」一端のピノ55を介して、レバー56が
取イ」けである。このレバー56は申出3(こ固若しで
ある。又、軸3とフタlOは一体であるから、レバー5
6と軸3とフタ10は一体である。、−、/、、足踏板
31には滑動板32が取イ」はてあり、そこからワイヤ
ー16が出て、フタIOに取4:1’ttてJ。
る台座脱着金具18に結合されでいる。ス1−ノバ−1
9もフタトに取イ」けである。以上のこ゛とく構成され
でいるので、フタのみを開けたいときは足踏板31のみ
を矢印のh同一・踏む。すると、レバー58が回転し、
レバー54が−に方に持上げられて、レバー56が矢印
の方向に回転し、フタ10が開く。又、閉じたいときは
、足先で足踏板を引っかけて−にげればよい。フタ及び
台座を同時に開きたいときは、滑動板32を足先で前方
に押して踏込む。又、閉じるときは、フタの場合と同様
である。
このようにしても1ケの足踏板とそのにの滑動板の操作
でフタ及び台座の結合、分離及びフタの回転ができて、
フタ及び台座の開閉ができる。この場合は足踏板が便器
の一定位置に固定され一〇使用される。又、フタの回転
動力伝達手段がすべて、ビンとレバーの結合ができてい
る為、圧縮力、及び、引張力の伝達が確実で耐久性に富
む。
又、滑動板32のかわりに、第7図の回転体50を数句
けても−に記効果は同じである。
この発明は以に説明したように、フタと台座の回転の為
のフタとの結合、分離の機能を有する部分をフタ回転軸
の伺根部より離17て、フタ下の先端部で行なわれるよ
うにした為、フタ回転軸の付根部の複雑さがなくなり、
構造が簡単にな−)だ。
又、台座脱着金具と他端の可動取手又は、滑動板とをワ
イヤーで結A7だ為、実施例のことく、台1ノロ脱着金
具の操作位置をレバー上から、又は、足踏板上からと都
合のよい位置から操作することができた。 更に、スト
ッパーは台座脱着金具をタイミングよく固定又は、解放
して、レバー又は足踏板の操作途中での誤動作を防ぐこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は平面図。第2図は側面図(1離断面図)。第3
図はΔ−A断面図。第4図は1丁曲図、第5図、第6図
、第7図、第8図北側面図。 1・・・可動取手 2.4.6.9・・・レバー 31
1Ill15.8・・・ビン 7・・・軸 lO・・−
フタ 11・・・台座12・・・便器本体 13・・・
軸受 14・・台座回転具16・・カバーイ」ワイヤー
  17.17′・・連結金具 18・・・台座脱着金
具 19.19′・・・スl−ツバ−20・・・ローラ
ー 21・・・バネ 22・・・軸25・・スライド面
 26−=スライド金具31・゛′足踏板 32・・・
滑動板 33・・・バネ34.34′・・・リンク 3
5.35′・・・軸 37・・・床置基板 38・・・
連結金具 39・・・カバー付ワイヤー 45・・・上
端固定部 46・・・回転案内板 50・回転体 51
・・軸受 52・・・連結金具 58.54.56・・
・レバー 53.55・・ ビン 57・・支点 特許出願人 太興産業株式会社 代表者   神 野 浜友 −

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、 レバー(2)に可動取手(1)を設け、かつ、フ
    タ下面に台座脱着金具(18)を設け、両者間を圧縮引
    張伝導具により結合した装置を備えた、フタ及び台座開
    閉装置。 2、 レバ〜(2)にn1動取手(1)を設け、か一つ
    、フタ下面に台座脱着金具(18)を設け、両者間を圧
    縮引張伝導具により結合し、か−)、ストッパー(19
    )をフタ下面に備えた特許請求の範囲第1項記載のフタ
    及び台座開閉装置3、足踏板(31)に滑動板(32)
    を設け、か−)、フタ下面に台座脱着金具(18)を設
    け、両者間を圧縮引張伝導具により、結合した装置を備
    えた、フタ及び台座開閉装置。 4 足踏板(31)に滑動板(32)を設け、かつ、フ
    タ下面に台座脱着金具(18)を設け、両者間を圧縮引
    張伝導具により、結合し、かつ、ストッパー(19)を
    フタ下面に備えた特許請求の範囲第3項記載のフタ及び
    台座開閉装置。 5、圧縮引張伝導具にチューブでカバーされたワイヤー
    を使用した特許請求の範囲第1項ないし第4項のいずれ
    かの゛項記載のフタ及び台座開閉装置。 6、圧縮引張伝導具にチューフ内に流体を封入し、その
    両端部をピストン機構にした特許請求の範囲第1項ない
    し第4項のいずれかの項記載のフタ及び台座開閉装置。
JP16181282A 1982-09-16 1982-09-16 腰掛便器用フタ及び台座開閉装置 Pending JPS5949719A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4667630A (en) * 1984-12-07 1987-05-26 Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha Fuel evaporation rate control system for a direct fuel injection type internal combustion engine
US4995346A (en) * 1989-06-28 1991-02-26 Sharon Manufacturing Company Oil jet piston cooler

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4667630A (en) * 1984-12-07 1987-05-26 Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha Fuel evaporation rate control system for a direct fuel injection type internal combustion engine
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