JPS5949735A - 眼底カメラ用立体撮影装置 - Google Patents
眼底カメラ用立体撮影装置Info
- Publication number
- JPS5949735A JPS5949735A JP57159425A JP15942582A JPS5949735A JP S5949735 A JPS5949735 A JP S5949735A JP 57159425 A JP57159425 A JP 57159425A JP 15942582 A JP15942582 A JP 15942582A JP S5949735 A JPS5949735 A JP S5949735A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- eye
- camera
- fundus
- photographic apparatus
- bottom camera
- Prior art date
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- Stereoscopic And Panoramic Photography (AREA)
- Eye Examination Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明は、tlR底カメラを左右(横)しこ徹11j
llさせて、11丁!底を!、右の2位置から撮影し得
るようにする眼底カメラ用立体撮影装FC目こ関するも
のである。 人間の眼j戊すなわち網成の表面は曲面を為している。 そして、lUa Iflの後極部すなわち視神経束の止
まる部分の近傍には、名干盛り1−っだ乳頭−X)、?
゛l−1111+1んた1箕斑等かあ5.る。 も′C東か1−9、)1旧戊病変及びその准行状f象を
積極的に分+1rする目的で、眼底を眼底カメラで!’
2影才る二、l−か行なわれている。この11旧戊病変
は、7Liii(?艶神経7し頭)\)黄斑部を含む後
極部に発生することか多い。このため、11艮ji(撮
影のン4イイ目ま犬(本1こおいて後(記載に限定され
ている。し7かも、このfz・(・01部におけン;)
眼底フtj変の大きさを分析ずろのに、乳IJ〔1の人
きさを訓ル111シ、こ4しを111位とオろとよいこ
とが7411’、 、Itでいる、現実に、このようン
’lil’i則(」行なわIt、 テ二いろか、乳頭全
体の大きさ\]各部の状態を+E lid’、に知る[
;は、移・1曇部をマ/体的
llさせて、11丁!底を!、右の2位置から撮影し得
るようにする眼底カメラ用立体撮影装FC目こ関するも
のである。 人間の眼j戊すなわち網成の表面は曲面を為している。 そして、lUa Iflの後極部すなわち視神経束の止
まる部分の近傍には、名干盛り1−っだ乳頭−X)、?
゛l−1111+1んた1箕斑等かあ5.る。 も′C東か1−9、)1旧戊病変及びその准行状f象を
積極的に分+1rする目的で、眼底を眼底カメラで!’
2影才る二、l−か行なわれている。この11旧戊病変
は、7Liii(?艶神経7し頭)\)黄斑部を含む後
極部に発生することか多い。このため、11艮ji(撮
影のン4イイ目ま犬(本1こおいて後(記載に限定され
ている。し7かも、このfz・(・01部におけン;)
眼底フtj変の大きさを分析ずろのに、乳IJ〔1の人
きさを訓ル111シ、こ4しを111位とオろとよいこ
とが7411’、 、Itでいる、現実に、このようン
’lil’i則(」行なわIt、 テ二いろか、乳頭全
体の大きさ\]各部の状態を+E lid’、に知る[
;は、移・1曇部をマ/体的
【二>A’i影オろ必要か
ある。また、この0体撮影は、網膜曲管か正常な状態で
所定の位置にあるか否かをjF確に知る1、ても必要で
ある。しかし、眼底の後極部を眼底カメラCw通に撮影
し・だのでは、後極部が平面的にしか撮影されないもの
でJi、7)た。 また、眼ハ【9の曲面や凹凸をマf体的に撮影びたいζ
いう1述の要求を>、’A’) ’l−夷めに、従来か
rハ″/: (4<撮影用の眼)1(カメラがljl’
j々考えられ、改良さJ+できている5県1図はその一
例を示した1>のである。 第1図においで、観察用光源1かl)出た)j信ま、リ
ンス2,3.フイルタ4、リン□グ状絞り5、反1.1
鏡〔;、1ノンズ7、リング状反0,1鏡8、ン、1物
1ノンス1〕、平行・1゛面ガラスlO(ブレンパラレ
ル)のl1l(′iにオミ内さA1.で、被検眼11の
瞳孔かIら眼1r!’、 I 2に照射さ、11.る′
ように/j・、τいる。そして、 III!底12から
の反」)1ソ、′、l’、・I’f−i・11面プfラ
スIQ、2.1物トンズ9、リン・9状バi羽鏡−J(
(7+中央、撮影用絞り1a、焦点合せ川(1)1ノン
ス14.I’、l、l・、4射鏡−16,1ノンズ)7
.プリズム1+1.lノンノ、11)の順し案内さ41
.て、被観察者20の口に達4−ろよう&−,f、I:
・)ている。 −ノj、眼)1°C111余1え3時に111反射鏡1
6をアップさせ【ソ(1軸211か1゛、外【、でおき
、撮影用)1(J源22を発)16させろ。この1県の
)1うはレンズ2を通らない外は1−・ 述と同・のソ
ロ路を経て眼底12に至lj、眼底12か+7゜の反射
)16は1−述の反射光路の・部を経てレンズ15から
ソt +1i111211−のフィルム23に至るよう
になっている。 このような眼11(カメラに、t′9いては、Ji2射
光か下行平面ガラス10を透過するときに屈折するので
、11f−行平面ガラス10からの射出光線は入射)1
6線に罰して位置がずJ+、る。し7かも、この〕゛れ
晴は平行・11而ノfラス10の傾斜角度の変化にJニ
ー〕で変イヒする。 従−〕で、平行平面ガラス10の傾斜角ル1を変えて。 11旧1に12を2回撮影し、この2・つの゛げ直を立
体ビューアですれば、111(底写具を立体的に見るこ
とがて、さる。 この眼1氏カメラにおいて対物1ノンス9に画角が3′
0°1゛?度のものを用いた場合には、下行平面/fラ
ス10の作動距離力1小さくでよいので、作動時に下行
)[)面ガラス10が被検眼者に当ることはない。し7
かし、対物レンズ9に画角か50°と広角のもσ〕を用
いたI、9合には、111行平面ガラスl(Iの作11
i1)距:11fが人さく!「゛・)C5−をの(V
1liIJiL?にq1行1り′而面jラス1(1がネ
+!+ 16> lll+ ?f L−当ン;)の−(
゛、・I’′Ii甲面)Jラス1(1が1=Ji用でさ
/−・ い ll の Cji+ 、 ノーニ。 丁Lhよ一゛]/l・・1ft1・1/而ノJラスに用
いることろ・く眼)1い7) 1’l体IA+J影を’
71−1:1ツノ・法ど【、で、t;(1>F:、眼ハ
(カメラ自体右〕e、 I i (+?A ) tJI
I(llHサp Z、 、7 とyl ヨl)、111
41jEカノラの)16軸を4−′7jに甲f−1移動
さ[L−で、眼底を2位置で1^シ影すン肩ことか考え
C,れている。この方法により、ば広角の1峙影十)i
’iJ能でJjlる。し、かじ、従来i±<’/体′グ
白; 1,11冒形の括線長を決定するぜ’j ’t、
& Jij+ itを簡t11”’ l+l’+ 1:
4.i C簡j;51:、 itノ(め、眼底(II
薄体撮影4行1.): ワl。 める装置?“°1/)〜lI゛か−)ノー1゜そこで、
ごの発明は2被検眼配設部に対1ノでi′Ii+f名・
1fll i:丁fi137′+: iF 1ft11
部()Iイc iQけ、11艮底カメライ・1きの74
14台を前:に’+ N(1ft11部Hb、r Iy
θ1すJ自在[J面持させ、前記架台に4’jIj h
向に間隔看、、 :lZいた χ、1の位11°゛(規
制部を設(J、該 ラ・1(ノ+ (+’Ilr’c
+、11.制部間に配設し、た中間部口を前記1i M
すj部材 l: If+fI+!+11’l +’「カ
ー)(1,息、7)位「1に固定iTr能に保11rさ
]尤1.!4、中間部材側どi)’l 3t! ’Pr
イ;flp4規制部側との間1:1 m3回・のスプリ
ンタ゛を介装し・た眼底カメラ川−17,H:撮影′!
A置とすることにより、簡+1’iな構)告てtiil
易に眼底のS′f体撮影を行ない得るようにじ7たこと
を1、′ス徴とするものである。。 次に、この発明を第2図〜第5し1に基づいて説明する
。なお、第1図に示した符号と同一・部分には同・符号
をイリして、その説明を省略する、第2図〜第4図は、
この発明の−・実施例をii< Lyたものである。第
2図において、2/lは図示しない、1・Q li’i
部に載せlZ、れた被検眼右′のr活部、 1.1.甲
は栽1「イ部1・に(81部24を載せることにより牌
検眼配設部に配パフされた被検眼、12.12’は被検
眼I1. I+’の眼底である。 また、25.25は図示しない基台1・に左右に間隔を
1r′1いで取り付けIられた案内しiルである1、こ
の案内1ノール25.25は被検眼配設部側に向けて前
後はう1(び−(−いる。干し7て、この案内レール2
+l+ :、’5 lL; l:l: : Ill、i
円fiilfi 状(1) (826、:)、(:
カR丁、ji 向Lr ’gr((小間lt4.!。 で等ピッチに13(数突設されている。 27け呵1i11部+1゛としての1j77案内軸であ
ろ′1.二の7..51j案内輔27の両端部には巾、
1112++、2Rか装着さ4VでいC1−の中輪28
.ニジ8には周面に開11する穴2!]、 2!Jか周
方向に鐙ピッチで+VJ数形成さ、11ている。そしC
1,て(ハ申中高:!R,2RL土案内〔−ル25.:
浦1に!、Q lf’fされ、 l′Jli 2ri
、 21iは穴2!l、 2!]に噛合さ仕l)AじC
いる。 〆+: 、f:1.: f7)実9iji例C−は(i
rl 2 G 、 :; (Hを穴2CJ 、 2!]
t、: 11.:lJ合させる上−、r t:、−L
、ノニが、案内レール2512!’lをラックに代えろ
ど共に、中軸28.旧(をビニA゛ンに代えることもで
さる・・ 図示l5、lJ・い=11合1に(J架台;30が慴動
自在に戟V1゜さ41でいて、4i1i案内軸27がこ
の架台;10を慴1す月il i’Fにvi1!]Cい
・ろ。、=れによ一〕で架台30は横案内軸27に4i
1i 11山自(1:に1呆1寺さJlでいる1、そし
て、この架台:lnlじは第二)図の如くl、ドに伸縮
調整自在な夕+131が\゛f設さ、IIでいろ1.こ
の支柱31は、架台;1(1に固定[、ノー[・部・シ
゛イ1(11*ど、ごの下部ヴ柱3111に1・。 ト調整自白にIrv II (,1番−1だ1部・シ4
1:l l +、ど、回動操f1才/:l ’7 Jで
1′、−1−II 1部・ソイl(’、11 hか1f
: 1illさせられ2′1調整リンη31(・ン?
11ii1λている。32(才I・部ヴ柱’、lIl+
に固定ざ4+、 l゛: IIIJ:底カメラ′(−あ
る。 IjT、1− ノl、I1台:1(1(ハ 側部内にし
t、 Ill”を内軸27が1″を通オる室:13が設
けられている。また、この架台;川の−・側のII・の
壁:’I(1z 、 311t+には、11〜案内軸2
7とlif iにう」[び「1−)室:N:4に[用1
−1するスl1)l−:lif、 3rかぞ、扛ぞれ′
f2股がれている。このスリット:’、 4 (71J
’<:千方向両!”:l、f部ニー’l+ 、 :14
11は、沢1.’jj向に間WFsを置いたjS(li
”f曳制部となる(第・′1図参照) :l Ii l:l端部:lJl+、 :3/Il】間
に配設さ4した中間部+Nてf’l’1ろ、この中間部
1436は、室33内に配設さ;ll )1.−1 l
li′<:内軸ニジ7の外周に摺動自在に1僕合さ扛メ
;ニリング状cノ)ハネ受IJ:17と、−このハネ・
υil:(7に虹)1合された11・−ノ)ネジ;I8
ど勺flfiiえている。この+lめネジ;団は、スレ
j、ノド3/Iか1う1.方に突出し・−Cいろ1、そ
し・て、この11めネジ3“8の先端部38aは、頭部
381〉を回転1・′φ作1−ろことにより(W案内軸
27に圧接さ仕1)れろようにII・−)ている、34
1+士ハネ受け;47に゛貨設きれたカイト突A′dで
ji]ろ、このガイドリピ起39は、111Jj向に(
Jガタノ+: < l’l−ン長手)j向にはI?!1
iull l’l (Eにスリット;15内に挿入りれ
ている、そして、バネ・ツリ37と室;1;3の側壁:
D7 、3:3L+どの間には略同・イ1様のスブリン
η4(1,40’ が介装されている。このスブリン′
〕1〔,1411′ 口 11め−tシ387−ハネ櫂
j−+°+ :vtをlF/i案I勺11曲27に固定
[?いII・いとり\、ハネー=(1:Dを側1:1゛
と:l:L+ 、 :l:ζhC〕l 1113中り!
: i、’ f!1冒11さ1!゛(,11めネジ:」
をス1jツI−:14の中りIに位置ン゛1(j斬′・
十−叫ゴ・1り;I、B j、−(いろ1.メ1゛才?
。 スリット:l 、Iσ+ に’、 :\It、、 +l
めアジ;1j;か略〔、+1+111稈度[を勅111
1乙じ、叫、形成、さ41でいる。12’): i、
、 、−Cノ)1、′】メ(・I)lif成の眼1戊
カメラ用n’/ (4司11& Illり゛(1・ii
’i“カイ1川ン・説明・1/、71: ’:l” 、
l11〕)不?/:lll rr、tn F111
τ、ハネ”S;HPI :l 7 % Jj7r゛イパ
内1111112′7+、゛ン1[てツリー1−【r−
才9く。この゛1人J113て、111↓l+’+lH
スう1:λ(〕)&11、lJ:1川th 1.ノン人
1!〕を覗さlJ・かl゛)、rlt3台’、fl、1
・前j′乙・Φ11さ((ろど11.1.− 、 j!
ri案内軸271を左(1じllj II・1j−\l
!□’(’、+ ’/1 調′1:(リンク:ll
r:を回1−5で眼ハ(、/ノス5ノ;λ;ワ、1 ド
旧じ〜1土C5にの眼底カスタ;λ2(1))jl’;
111111 :l IイY袖(イロ11411の)
1−(1の波倹111題1. I+’ の ・jJ
。 (〕)ソ1′、軸ニ、 ’ry、、 5″θさ口シ′)
。第2図ritイ1側に合L! ’U 省。 ろ、。 次じ、11Bj+ネ、)/曹1を回し7て、11めネジ
38の先斬、1部:111aを1.+J1′J、こ内1
+1+11 :! 7に固定することにより、バネ”S
jケ’ :I 7 t7.’ (’lj ’、!’、内
Il:ll+ 27 +、:固定;1−る。この状態で
、11・めネジ;38かスリン1−34の両端部34
* ”’lは34)1に当接するまで架台30をスプリ
ング40又1+ 40 ’ のバネノ丹こ抗して左父は
右に1へ動さ仕る。このトシ1作し−−しり)11′、
輔21け被検眼11の光中111に対し・て左(iに3
nun ”’4’”)下行移1「1jさせlられる。そ
して、市めネジ;津かスリット;口の端部34a又は:
口1〕に当接し、へ位i「“°イて眼底12の撮影を行
なう。 以1・説明した実施例では、スリンl〜3/lの両f4
.i部:’t4a、 ’ll+を位置規制部とし、だが
、必ずしも=れに限定さJl、ルもノテハなく、(91
1*−ば第51vlU) 、L’l LZ士♂1−とも
できる。以下この実施1G11に−)き説明生る。 ;1)5図に、′t9いて、スリンI−:(/lの両端
部’、+ 4 ;+ 、 、171 t+1(−は位f
;R,、j、jJ制部トt7−C〕/ インスイッチ4
1.42が配設さ711.でいろ。、二のマイクロスイ
ッチ4+、/12は架台:ln1.に固定さJlている
が、スリット;37Iの4jIびるJノ゛向に移1il
l調整可能に架台:401に取り1・1けろこ、y″も
てきる。そして、このマイクロスイッチ1−は図示しな
い電源を介してランプ43. /14かそ、′tそれ接
続されている。−・方、レンズ15と反111鏡1(i
との間にけ反ルエ鏡/I5が配設さAしていて、この反
射鏡45とランプ/13./14どの間1こは銘板46
が配設されている。この銘板4Gには写し込み位Tにf
を記録させるためのτr″;′f(1”IIえば1.Q
)がイ・1し、てあっで、ランプi:tyは44か発ソ
ロするど、符号の・方が反射鏡45を介り、 YTフ、
rルノ、2;)に”lIL/込まれるようになっている
、1 teaっ′C1この実施例によれば、11.めネジがヤ
イノ7 r:、+ ス・(ツヂ7I3又は44をflN
にすると、゛す°L、込み位lFtかフィルム2;1に
′グし4込まれろことになるので、撮影後の)rルムの
取扱いに混同が41;シない、。 この発明は、以l・説明したように、被検111ど配設
部ニ、;lシ”Cfiii (’f 動’n’f能71
゛可動部月を設け、IIRIIIカメラ(1,1!〕架
台k nif 記i”r !I「’1 部4’t tc
横11i1j 自r1g L: fig I’4?さ
l上、前記費j台に(1−【方向に間隔をおいた勾の警
″f置規制部を設置j、該・対の位貯規制部間に配設し
た中間部((を前記可動部+4に横動自在かつ任意の位
置に固定Of能に係持させ、該中間部材側と前記各位V
1規制部0111どの間に11111同・のスプリング
をそ:lt ソl+、−介゛模シた11■(底カメラl
rl S’、1体撮影)!j 1fi(トL/たので、
筒中、な構造で簡易に眼底の広角撮影を行なうことがで
きる。 また、−・勾の位置規制部をマイクロスイッチとし、該
マイクロスイッチが中間部材で押圧されたとき、左右の
撮影位置をフィルムに写し込む1/1y影位置写し込み
手段を眼底カメラに設けた眼底カメラ用へ°f体撮影装
置[イとし7た場合には、撮影後のフィル11の撮影位
置に混同が生シ1.ないので、その取扱いかきわめて容
易となる。
ある。また、この0体撮影は、網膜曲管か正常な状態で
所定の位置にあるか否かをjF確に知る1、ても必要で
ある。しかし、眼底の後極部を眼底カメラCw通に撮影
し・だのでは、後極部が平面的にしか撮影されないもの
でJi、7)た。 また、眼ハ【9の曲面や凹凸をマf体的に撮影びたいζ
いう1述の要求を>、’A’) ’l−夷めに、従来か
rハ″/: (4<撮影用の眼)1(カメラがljl’
j々考えられ、改良さJ+できている5県1図はその一
例を示した1>のである。 第1図においで、観察用光源1かl)出た)j信ま、リ
ンス2,3.フイルタ4、リン□グ状絞り5、反1.1
鏡〔;、1ノンズ7、リング状反0,1鏡8、ン、1物
1ノンス1〕、平行・1゛面ガラスlO(ブレンパラレ
ル)のl1l(′iにオミ内さA1.で、被検眼11の
瞳孔かIら眼1r!’、 I 2に照射さ、11.る′
ように/j・、τいる。そして、 III!底12から
の反」)1ソ、′、l’、・I’f−i・11面プfラ
スIQ、2.1物トンズ9、リン・9状バi羽鏡−J(
(7+中央、撮影用絞り1a、焦点合せ川(1)1ノン
ス14.I’、l、l・、4射鏡−16,1ノンズ)7
.プリズム1+1.lノンノ、11)の順し案内さ41
.て、被観察者20の口に達4−ろよう&−,f、I:
・)ている。 −ノj、眼)1°C111余1え3時に111反射鏡1
6をアップさせ【ソ(1軸211か1゛、外【、でおき
、撮影用)1(J源22を発)16させろ。この1県の
)1うはレンズ2を通らない外は1−・ 述と同・のソ
ロ路を経て眼底12に至lj、眼底12か+7゜の反射
)16は1−述の反射光路の・部を経てレンズ15から
ソt +1i111211−のフィルム23に至るよう
になっている。 このような眼11(カメラに、t′9いては、Ji2射
光か下行平面ガラス10を透過するときに屈折するので
、11f−行平面ガラス10からの射出光線は入射)1
6線に罰して位置がずJ+、る。し7かも、この〕゛れ
晴は平行・11而ノfラス10の傾斜角度の変化にJニ
ー〕で変イヒする。 従−〕で、平行平面ガラス10の傾斜角ル1を変えて。 11旧1に12を2回撮影し、この2・つの゛げ直を立
体ビューアですれば、111(底写具を立体的に見るこ
とがて、さる。 この眼1氏カメラにおいて対物1ノンス9に画角が3′
0°1゛?度のものを用いた場合には、下行平面/fラ
ス10の作動距離力1小さくでよいので、作動時に下行
)[)面ガラス10が被検眼者に当ることはない。し7
かし、対物レンズ9に画角か50°と広角のもσ〕を用
いたI、9合には、111行平面ガラスl(Iの作11
i1)距:11fが人さく!「゛・)C5−をの(V
1liIJiL?にq1行1り′而面jラス1(1がネ
+!+ 16> lll+ ?f L−当ン;)の−(
゛、・I’′Ii甲面)Jラス1(1が1=Ji用でさ
/−・ い ll の Cji+ 、 ノーニ。 丁Lhよ一゛]/l・・1ft1・1/而ノJラスに用
いることろ・く眼)1い7) 1’l体IA+J影を’
71−1:1ツノ・法ど【、で、t;(1>F:、眼ハ
(カメラ自体右〕e、 I i (+?A ) tJI
I(llHサp Z、 、7 とyl ヨl)、111
41jEカノラの)16軸を4−′7jに甲f−1移動
さ[L−で、眼底を2位置で1^シ影すン肩ことか考え
C,れている。この方法により、ば広角の1峙影十)i
’iJ能でJjlる。し、かじ、従来i±<’/体′グ
白; 1,11冒形の括線長を決定するぜ’j ’t、
& Jij+ itを簡t11”’ l+l’+ 1:
4.i C簡j;51:、 itノ(め、眼底(II
薄体撮影4行1.): ワl。 める装置?“°1/)〜lI゛か−)ノー1゜そこで、
ごの発明は2被検眼配設部に対1ノでi′Ii+f名・
1fll i:丁fi137′+: iF 1ft11
部()Iイc iQけ、11艮底カメライ・1きの74
14台を前:に’+ N(1ft11部Hb、r Iy
θ1すJ自在[J面持させ、前記架台に4’jIj h
向に間隔看、、 :lZいた χ、1の位11°゛(規
制部を設(J、該 ラ・1(ノ+ (+’Ilr’c
+、11.制部間に配設し、た中間部口を前記1i M
すj部材 l: If+fI+!+11’l +’「カ
ー)(1,息、7)位「1に固定iTr能に保11rさ
]尤1.!4、中間部材側どi)’l 3t! ’Pr
イ;flp4規制部側との間1:1 m3回・のスプリ
ンタ゛を介装し・た眼底カメラ川−17,H:撮影′!
A置とすることにより、簡+1’iな構)告てtiil
易に眼底のS′f体撮影を行ない得るようにじ7たこと
を1、′ス徴とするものである。。 次に、この発明を第2図〜第5し1に基づいて説明する
。なお、第1図に示した符号と同一・部分には同・符号
をイリして、その説明を省略する、第2図〜第4図は、
この発明の−・実施例をii< Lyたものである。第
2図において、2/lは図示しない、1・Q li’i
部に載せlZ、れた被検眼右′のr活部、 1.1.甲
は栽1「イ部1・に(81部24を載せることにより牌
検眼配設部に配パフされた被検眼、12.12’は被検
眼I1. I+’の眼底である。 また、25.25は図示しない基台1・に左右に間隔を
1r′1いで取り付けIられた案内しiルである1、こ
の案内1ノール25.25は被検眼配設部側に向けて前
後はう1(び−(−いる。干し7て、この案内レール2
+l+ :、’5 lL; l:l: : Ill、i
円fiilfi 状(1) (826、:)、(:
カR丁、ji 向Lr ’gr((小間lt4.!。 で等ピッチに13(数突設されている。 27け呵1i11部+1゛としての1j77案内軸であ
ろ′1.二の7..51j案内輔27の両端部には巾、
1112++、2Rか装着さ4VでいC1−の中輪28
.ニジ8には周面に開11する穴2!]、 2!Jか周
方向に鐙ピッチで+VJ数形成さ、11ている。そしC
1,て(ハ申中高:!R,2RL土案内〔−ル25.:
浦1に!、Q lf’fされ、 l′Jli 2ri
、 21iは穴2!l、 2!]に噛合さ仕l)AじC
いる。 〆+: 、f:1.: f7)実9iji例C−は(i
rl 2 G 、 :; (Hを穴2CJ 、 2!]
t、: 11.:lJ合させる上−、r t:、−L
、ノニが、案内レール2512!’lをラックに代えろ
ど共に、中軸28.旧(をビニA゛ンに代えることもで
さる・・ 図示l5、lJ・い=11合1に(J架台;30が慴動
自在に戟V1゜さ41でいて、4i1i案内軸27がこ
の架台;10を慴1す月il i’Fにvi1!]Cい
・ろ。、=れによ一〕で架台30は横案内軸27に4i
1i 11山自(1:に1呆1寺さJlでいる1、そし
て、この架台:lnlじは第二)図の如くl、ドに伸縮
調整自在な夕+131が\゛f設さ、IIでいろ1.こ
の支柱31は、架台;1(1に固定[、ノー[・部・シ
゛イ1(11*ど、ごの下部ヴ柱3111に1・。 ト調整自白にIrv II (,1番−1だ1部・シ4
1:l l +、ど、回動操f1才/:l ’7 Jで
1′、−1−II 1部・ソイl(’、11 hか1f
: 1illさせられ2′1調整リンη31(・ン?
11ii1λている。32(才I・部ヴ柱’、lIl+
に固定ざ4+、 l゛: IIIJ:底カメラ′(−あ
る。 IjT、1− ノl、I1台:1(1(ハ 側部内にし
t、 Ill”を内軸27が1″を通オる室:13が設
けられている。また、この架台;川の−・側のII・の
壁:’I(1z 、 311t+には、11〜案内軸2
7とlif iにう」[び「1−)室:N:4に[用1
−1するスl1)l−:lif、 3rかぞ、扛ぞれ′
f2股がれている。このスリット:’、 4 (71J
’<:千方向両!”:l、f部ニー’l+ 、 :14
11は、沢1.’jj向に間WFsを置いたjS(li
”f曳制部となる(第・′1図参照) :l Ii l:l端部:lJl+、 :3/Il】間
に配設さ4した中間部+Nてf’l’1ろ、この中間部
1436は、室33内に配設さ;ll )1.−1 l
li′<:内軸ニジ7の外周に摺動自在に1僕合さ扛メ
;ニリング状cノ)ハネ受IJ:17と、−このハネ・
υil:(7に虹)1合された11・−ノ)ネジ;I8
ど勺flfiiえている。この+lめネジ;団は、スレ
j、ノド3/Iか1う1.方に突出し・−Cいろ1、そ
し・て、この11めネジ3“8の先端部38aは、頭部
381〉を回転1・′φ作1−ろことにより(W案内軸
27に圧接さ仕1)れろようにII・−)ている、34
1+士ハネ受け;47に゛貨設きれたカイト突A′dで
ji]ろ、このガイドリピ起39は、111Jj向に(
Jガタノ+: < l’l−ン長手)j向にはI?!1
iull l’l (Eにスリット;15内に挿入りれ
ている、そして、バネ・ツリ37と室;1;3の側壁:
D7 、3:3L+どの間には略同・イ1様のスブリン
η4(1,40’ が介装されている。このスブリン′
〕1〔,1411′ 口 11め−tシ387−ハネ櫂
j−+°+ :vtをlF/i案I勺11曲27に固定
[?いII・いとり\、ハネー=(1:Dを側1:1゛
と:l:L+ 、 :l:ζhC〕l 1113中り!
: i、’ f!1冒11さ1!゛(,11めネジ:」
をス1jツI−:14の中りIに位置ン゛1(j斬′・
十−叫ゴ・1り;I、B j、−(いろ1.メ1゛才?
。 スリット:l 、Iσ+ に’、 :\It、、 +l
めアジ;1j;か略〔、+1+111稈度[を勅111
1乙じ、叫、形成、さ41でいる。12’): i、
、 、−Cノ)1、′】メ(・I)lif成の眼1戊
カメラ用n’/ (4司11& Illり゛(1・ii
’i“カイ1川ン・説明・1/、71: ’:l” 、
l11〕)不?/:lll rr、tn F111
τ、ハネ”S;HPI :l 7 % Jj7r゛イパ
内1111112′7+、゛ン1[てツリー1−【r−
才9く。この゛1人J113て、111↓l+’+lH
スう1:λ(〕)&11、lJ:1川th 1.ノン人
1!〕を覗さlJ・かl゛)、rlt3台’、fl、1
・前j′乙・Φ11さ((ろど11.1.− 、 j!
ri案内軸271を左(1じllj II・1j−\l
!□’(’、+ ’/1 調′1:(リンク:ll
r:を回1−5で眼ハ(、/ノス5ノ;λ;ワ、1 ド
旧じ〜1土C5にの眼底カスタ;λ2(1))jl’;
111111 :l IイY袖(イロ11411の)
1−(1の波倹111題1. I+’ の ・jJ
。 (〕)ソ1′、軸ニ、 ’ry、、 5″θさ口シ′)
。第2図ritイ1側に合L! ’U 省。 ろ、。 次じ、11Bj+ネ、)/曹1を回し7て、11めネジ
38の先斬、1部:111aを1.+J1′J、こ内1
+1+11 :! 7に固定することにより、バネ”S
jケ’ :I 7 t7.’ (’lj ’、!’、内
Il:ll+ 27 +、:固定;1−る。この状態で
、11・めネジ;38かスリン1−34の両端部34
* ”’lは34)1に当接するまで架台30をスプリ
ング40又1+ 40 ’ のバネノ丹こ抗して左父は
右に1へ動さ仕る。このトシ1作し−−しり)11′、
輔21け被検眼11の光中111に対し・て左(iに3
nun ”’4’”)下行移1「1jさせlられる。そ
して、市めネジ;津かスリット;口の端部34a又は:
口1〕に当接し、へ位i「“°イて眼底12の撮影を行
なう。 以1・説明した実施例では、スリンl〜3/lの両f4
.i部:’t4a、 ’ll+を位置規制部とし、だが
、必ずしも=れに限定さJl、ルもノテハなく、(91
1*−ば第51vlU) 、L’l LZ士♂1−とも
できる。以下この実施1G11に−)き説明生る。 ;1)5図に、′t9いて、スリンI−:(/lの両端
部’、+ 4 ;+ 、 、171 t+1(−は位f
;R,、j、jJ制部トt7−C〕/ インスイッチ4
1.42が配設さ711.でいろ。、二のマイクロスイ
ッチ4+、/12は架台:ln1.に固定さJlている
が、スリット;37Iの4jIびるJノ゛向に移1il
l調整可能に架台:401に取り1・1けろこ、y″も
てきる。そして、このマイクロスイッチ1−は図示しな
い電源を介してランプ43. /14かそ、′tそれ接
続されている。−・方、レンズ15と反111鏡1(i
との間にけ反ルエ鏡/I5が配設さAしていて、この反
射鏡45とランプ/13./14どの間1こは銘板46
が配設されている。この銘板4Gには写し込み位Tにf
を記録させるためのτr″;′f(1”IIえば1.Q
)がイ・1し、てあっで、ランプi:tyは44か発ソ
ロするど、符号の・方が反射鏡45を介り、 YTフ、
rルノ、2;)に”lIL/込まれるようになっている
、1 teaっ′C1この実施例によれば、11.めネジがヤ
イノ7 r:、+ ス・(ツヂ7I3又は44をflN
にすると、゛す°L、込み位lFtかフィルム2;1に
′グし4込まれろことになるので、撮影後の)rルムの
取扱いに混同が41;シない、。 この発明は、以l・説明したように、被検111ど配設
部ニ、;lシ”Cfiii (’f 動’n’f能71
゛可動部月を設け、IIRIIIカメラ(1,1!〕架
台k nif 記i”r !I「’1 部4’t tc
横11i1j 自r1g L: fig I’4?さ
l上、前記費j台に(1−【方向に間隔をおいた勾の警
″f置規制部を設置j、該・対の位貯規制部間に配設し
た中間部((を前記可動部+4に横動自在かつ任意の位
置に固定Of能に係持させ、該中間部材側と前記各位V
1規制部0111どの間に11111同・のスプリング
をそ:lt ソl+、−介゛模シた11■(底カメラl
rl S’、1体撮影)!j 1fi(トL/たので、
筒中、な構造で簡易に眼底の広角撮影を行なうことがで
きる。 また、−・勾の位置規制部をマイクロスイッチとし、該
マイクロスイッチが中間部材で押圧されたとき、左右の
撮影位置をフィルムに写し込む1/1y影位置写し込み
手段を眼底カメラに設けた眼底カメラ用へ°f体撮影装
置[イとし7た場合には、撮影後のフィル11の撮影位
置に混同が生シ1.ないので、その取扱いかきわめて容
易となる。
第1図【土従来の眼j戊カメラのレンズの配置を示す配
置1′を図、第2図はこの発明の第1実施例を示す眼底
カメラ及びその\゛1体撮影装置Fjの部分甲面図、第
3図は第2図の部分側面図、第4図は第2図の+1めネ
ジ周囲の部づ)断面図、第5図はこの発明の第2実施例
を示す眼底カメラのレンズの配置i’T図で+%る。 II、II’ ・・・被@眼、12.12’ ・l旧
戊、2]、2:l・フィル11.2!’i、25・・・
案内レール、27・・・νQ案内輔(呵jC1+部材)
、;10・架台、32・・眼j戊カメラ、3′3 室
。 :t:l;I、 :1;31J・・側4+、’;、34
・・スリン]−1:148,34b・端部(位;P′1
μm111部)、36・中間部(4,37・バネ受け、
:(R−+l−めネジ、:38a・先端部、40.40
’・・スプリング、41 、/12・マイクロスイッチ
(位置規制部)、−16〔 第2図 第3図 2 167− 第4図 6
置1′を図、第2図はこの発明の第1実施例を示す眼底
カメラ及びその\゛1体撮影装置Fjの部分甲面図、第
3図は第2図の部分側面図、第4図は第2図の+1めネ
ジ周囲の部づ)断面図、第5図はこの発明の第2実施例
を示す眼底カメラのレンズの配置i’T図で+%る。 II、II’ ・・・被@眼、12.12’ ・l旧
戊、2]、2:l・フィル11.2!’i、25・・・
案内レール、27・・・νQ案内輔(呵jC1+部材)
、;10・架台、32・・眼j戊カメラ、3′3 室
。 :t:l;I、 :1;31J・・側4+、’;、34
・・スリン]−1:148,34b・端部(位;P′1
μm111部)、36・中間部(4,37・バネ受け、
:(R−+l−めネジ、:38a・先端部、40.40
’・・スプリング、41 、/12・マイクロスイッチ
(位置規制部)、−16〔 第2図 第3図 2 167− 第4図 6
Claims (2)
- (1)被検111+配設部に対しで重役動可能な可動部
材を設け、眼jr(カメラ伺きの架台を酌記可動部尺に
(黄卯J自在に保持させ、前記架台にj1′14 Jj
向に間隔りてむいた一苅の位置規制部を設け、該−χ、
1の位置規制部間に配設した中間部材を+’+:j記1
iriljlj部]4に構1Iil+ にl ?Iカー
)イrl’4ノ位1i’l°ニ固定ii、r 能ニ保持
さl↓−1該中間部14側ど前記名位1i’(規制部側
どの間に呻同・のスジリン・ソをそれぞれ介装したこと
を1・lr徴どオる眼ハ(カメラ用立体撮影装置i”r
、。 - (2) ・χ1の位置規制部をマイクロスイッチどし
、該マrり【」スイッチか中間部材で抑圧さ、(シたと
き、左(1の撮影位1ii、’1“をフィルス、に写し
込む撮影位11パ敞グ[7込=7)干、 I没を眼1戊
カメラに設けたことを1・1?徴ど4゛ろ特許n:’I
J<の範囲第1J3“(記載の1呉底力メラ川\′f
体撮影装置fCi”、。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57159425A JPS5949735A (ja) | 1982-09-16 | 1982-09-16 | 眼底カメラ用立体撮影装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57159425A JPS5949735A (ja) | 1982-09-16 | 1982-09-16 | 眼底カメラ用立体撮影装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5949735A true JPS5949735A (ja) | 1984-03-22 |
| JPH029806B2 JPH029806B2 (ja) | 1990-03-05 |
Family
ID=15693458
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57159425A Granted JPS5949735A (ja) | 1982-09-16 | 1982-09-16 | 眼底カメラ用立体撮影装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5949735A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6374104U (ja) * | 1986-10-31 | 1988-05-18 |
-
1982
- 1982-09-16 JP JP57159425A patent/JPS5949735A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6374104U (ja) * | 1986-10-31 | 1988-05-18 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH029806B2 (ja) | 1990-03-05 |
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