JPS5949741A - 血圧計 - Google Patents
血圧計Info
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- JPS5949741A JPS5949741A JP57159902A JP15990282A JPS5949741A JP S5949741 A JPS5949741 A JP S5949741A JP 57159902 A JP57159902 A JP 57159902A JP 15990282 A JP15990282 A JP 15990282A JP S5949741 A JPS5949741 A JP S5949741A
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- Japan
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- sound
- pulse
- blood pressure
- cuff
- vanishing point
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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Landscapes
- Measuring Pulse, Heart Rate, Blood Pressure Or Blood Flow (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
木発flfJはコロトコフ音(以下に音という)の発J
(、l、、消滅金白IυI検出し、この元号11.消r
あのタイ三−JジWJ−・ける力)・(1)のカフ圧値
を最1時、最低血圧と1−で自11i14表示するよう
にした血圧計に関するものである。
(、l、、消滅金白IυI検出し、この元号11.消r
あのタイ三−JジWJ−・ける力)・(1)のカフ圧値
を最1時、最低血圧と1−で自11i14表示するよう
にした血圧計に関するものである。
現在一般゛的である非観血式面圧測定のイ′:μ準臨床
/)? ill、]rlトコフ(τよる1直診7去全)
、(礎と1〜でいる。
/)? ill、]rlトコフ(τよる1直診7去全)
、(礎と1〜でいる。
この方を去は人体上IIポfカフ()+を巻さ、カフ・
;;1内(、[圧に4M ?’tを・八人してこのカフ
帯のカフ圧を予想さ)するイ+41i’ll 1m庄イ
]1“1.J′す20〜30廃1’14高目に設定l〜
、jiill脈を汁、lI゛目−て血流音−jヒ反)る
。この次にフ〕フ())内の空気圧を2〜3RJ(gy
’srcの速度で徐々に俳兄していく、のであるが、こ
こでカフシ1シト端7)少し丁の1υl脈上6τ聴診器
にかるく押し当て−Cおく古やがて!(音がlli+c
波に面間l、て聞えt」シめる。このとき1(音1if
t Ire ?〕1トシトyとfcたくよりなr’jJ
/+、 rご音であり、やがて泄1にVC変り、ふた
7 0:澄んtごン青音とhつだ後急に小さな純音とな
り清瀬する。このようなに音の変化をスワンH第11V
(IF示寸ように第1〜第■の4つの相と5l−8sの
5一つの点に分類した。そl、て、最初K音音か発現し
/ことき(スワン第1点;S1)のカフ圧が7′fつj
l(1血圧であり、K音が消失した点(スワン第5点;
S5)のカフL−1:が最低血圧である。
;;1内(、[圧に4M ?’tを・八人してこのカフ
帯のカフ圧を予想さ)するイ+41i’ll 1m庄イ
]1“1.J′す20〜30廃1’14高目に設定l〜
、jiill脈を汁、lI゛目−て血流音−jヒ反)る
。この次にフ〕フ())内の空気圧を2〜3RJ(gy
’srcの速度で徐々に俳兄していく、のであるが、こ
こでカフシ1シト端7)少し丁の1υl脈上6τ聴診器
にかるく押し当て−Cおく古やがて!(音がlli+c
波に面間l、て聞えt」シめる。このとき1(音1if
t Ire ?〕1トシトyとfcたくよりなr’jJ
/+、 rご音であり、やがて泄1にVC変り、ふた
7 0:澄んtごン青音とhつだ後急に小さな純音とな
り清瀬する。このようなに音の変化をスワンH第11V
(IF示寸ように第1〜第■の4つの相と5l−8sの
5一つの点に分類した。そl、て、最初K音音か発現し
/ことき(スワン第1点;S1)のカフ圧が7′fつj
l(1血圧であり、K音が消失した点(スワン第5点;
S5)のカフL−1:が最低血圧である。
最低血圧とし−Cに1(音が急f小Aくなった点(スワ
ン第4点;S4)をとる場合もあるが−・般には55点
台・おるかS4とS5点をイノ1記することr々つでい
る。
ン第4点;S4)をとる場合もあるが−・般には55点
台・おるかS4とS5点をイノ1記することr々つでい
る。
(!:ころが、従−・1(のこの神血1.ト、il”
[オーダいてはマイクロフA:、/等で検出1−たKt
lをフィルタ回路により固液)(弁別り、j’cあと、
このIi’、1波数弁別部の出カケ」シバ1)−タ11
こ入力し、−にft+4出力のりらコシハレ − タ
σ)シー(〆(Cj ii’i 1.、l 以−にの
イ、I′11 ン・ K 音(シイ号と L、 −c
4x3>出し′Cいたものであり、最初π1(箭か検出
されたときのノJフ11−ケ11送昌血1干と11、K
7■が最後に検出さil7’(ときのカフ圧をもつr
te1低血圧としていた。
[オーダいてはマイクロフA:、/等で検出1−たKt
lをフィルタ回路により固液)(弁別り、j’cあと、
このIi’、1波数弁別部の出カケ」シバ1)−タ11
こ入力し、−にft+4出力のりらコシハレ − タ
σ)シー(〆(Cj ii’i 1.、l 以−にの
イ、I′11 ン・ K 音(シイ号と L、 −c
4x3>出し′Cいたものであり、最初π1(箭か検出
されたときのノJフ11−ケ11送昌血1干と11、K
7■が最後に検出さil7’(ときのカフ圧をもつr
te1低血圧としていた。
この7yめかかるfjtF来の1IrL I:E II
でけ111N診法による最低血LFとは脈−泊分の差(
通1′rS2〜8nK9)が生じ、正確なf縫代血圧の
副定かできない問題があった。
でけ111N診法による最低血LFとは脈−泊分の差(
通1′rS2〜8nK9)が生じ、正確なf縫代血圧の
副定かできない問題があった。
未発111.1 frよL述の点にへみて提供]7たも
ので茅、って、1[・3診法に定めるようにに宵の消失
点を検出1−1この1(昌゛の消失点のカフ圧を最低血
圧と1.で表示することにより聴診法と−J4した血圧
測定全行うことができるようにした血圧計を4id供す
ること全目的さするもび)である。
ので茅、って、1[・3診法に定めるようにに宵の消失
点を検出1−1この1(昌゛の消失点のカフ圧を最低血
圧と1.で表示することにより聴診法と−J4した血圧
測定全行うことができるようにした血圧計を4id供す
ること全目的さするもび)である。
以下未発トp−+り)一実施例を図面により詳1ホする
。
。
第2図/に宅[す1の第1の実施例のブロック図であり
、・83図はそのタイ三シクチャートである。かくてこ
の第2L匍Qτ示す第1の実施例においては、K音の消
失点の検出VCIFij L K音の周期性VC’ld
目し、1つ前のに背h′11隔から本来ならに音が発生
していたであろう時点CKK音失点)全検出するもので
ある。即ちカフ帯内に内蔵されたに音センサillによ
り人体上腕の動脈音を検出するが、この第3図(a)の
ようなに音センサi11の出力信号はに音フィルタ(2
)llこより同図(b)のようにに音成分のみが弁別さ
il、さらにコシパレータ+31 VCよりそ、の基準
1h圧以上の信f’r IJ、II分のみk K?:r
(i’t ’jとして同図tc+のようなパルスVc
鉢t’J! −F ルt、か< ”r コ(1) K
昌’ を謬i;ijl+ IM E7に什j当するに音
イご川v、1波)[そ整形同格(4)によすllil図
(d)のように波形整形さ#1.1ill ttlll
H路(5)に入力される。また波形整形回路(4)の出
力は第1のil安定マルチ+71 &′i7入力さ11
その)γノ辷I、りから一定時間ゝ’ 11“となる同
II (elのような短いパ11.ス信1−j [91
換さ)1、このパフ1フ4M目がづりtうツタプ1しア
゛ソ″jダウニIカウンタ(11)のD−ド信号(1→
々なるとともに、11.2の単安定マルチ(8)に入力
Aノし、その立ち”ドりがら一′・17時N1ゝ11“
となる同1’!り (flのような短いバルズ信r)°
となり、カウンタ曲)のリセ・ソト信?’i (’<l
となる。カ「)−、Jり1111けリセット信句の立ち
下りの時点からりDツク(9)のパルスσ)カウントを
開始し、次のリセッI−信号(1勺のXγちlzり才で
カウントjillJ 4′Fを鯉、tikiる。−万プ
リセッターj nノアッ′jタウンカウンタ[+11
f’:j: [lJ−ド信号(T−Jが入るとそのとき
のカウンタtl(IIのカ「)シト出力(ot、r:r
) 4人力し、カウント数がプリヒツトさilる。そ
してりDツク(9)のパルスにより上記づりt・υトへ
れたカウント数からカt>シトダウンしていき、づリセ
ットAi]たカウント数tごけカウントタウシすると、
ポ[]fr出力(fSl ff fPJ8図(gl ノ
ヨ’5にパルスが兇生しこの信号が制御回IIv5f5
11/r人カさイする。すなオ)ち波形45形回路(4
)のに音パルス出方の立ちトリから次の立ち上りまでの
時間をカウンタ1+oiでカウントし、1iTI回のに
音パルスがらそfl、と1iTIじ時1r’ilだけ経
過したことがづリセッタづルアッづタウジノ」ウンタ1
11)で検出されたときVCK音パルスが発生しないと
パルス信号が発生し制御回路(5)r入力Aズrるよう
にしである。−ブ1カフィf;f+21のカフ王&j
UE力覗換器03)により検出され、A/Dコシバータ
(14)でデジタル値にさttたあと、常時側(tt+
回路(5)に入力式れでいる。
、・83図はそのタイ三シクチャートである。かくてこ
の第2L匍Qτ示す第1の実施例においては、K音の消
失点の検出VCIFij L K音の周期性VC’ld
目し、1つ前のに背h′11隔から本来ならに音が発生
していたであろう時点CKK音失点)全検出するもので
ある。即ちカフ帯内に内蔵されたに音センサillによ
り人体上腕の動脈音を検出するが、この第3図(a)の
ようなに音センサi11の出力信号はに音フィルタ(2
)llこより同図(b)のようにに音成分のみが弁別さ
il、さらにコシパレータ+31 VCよりそ、の基準
1h圧以上の信f’r IJ、II分のみk K?:r
(i’t ’jとして同図tc+のようなパルスVc
鉢t’J! −F ルt、か< ”r コ(1) K
昌’ を謬i;ijl+ IM E7に什j当するに音
イご川v、1波)[そ整形同格(4)によすllil図
(d)のように波形整形さ#1.1ill ttlll
H路(5)に入力される。また波形整形回路(4)の出
力は第1のil安定マルチ+71 &′i7入力さ11
その)γノ辷I、りから一定時間ゝ’ 11“となる同
II (elのような短いパ11.ス信1−j [91
換さ)1、このパフ1フ4M目がづりtうツタプ1しア
゛ソ″jダウニIカウンタ(11)のD−ド信号(1→
々なるとともに、11.2の単安定マルチ(8)に入力
Aノし、その立ち”ドりがら一′・17時N1ゝ11“
となる同1’!り (flのような短いバルズ信r)°
となり、カウンタ曲)のリセ・ソト信?’i (’<l
となる。カ「)−、Jり1111けリセット信句の立ち
下りの時点からりDツク(9)のパルスσ)カウントを
開始し、次のリセッI−信号(1勺のXγちlzり才で
カウントjillJ 4′Fを鯉、tikiる。−万プ
リセッターj nノアッ′jタウンカウンタ[+11
f’:j: [lJ−ド信号(T−Jが入るとそのとき
のカウンタtl(IIのカ「)シト出力(ot、r:r
) 4人力し、カウント数がプリヒツトさilる。そ
してりDツク(9)のパルスにより上記づりt・υトへ
れたカウント数からカt>シトダウンしていき、づリセ
ットAi]たカウント数tごけカウントタウシすると、
ポ[]fr出力(fSl ff fPJ8図(gl ノ
ヨ’5にパルスが兇生しこの信号が制御回IIv5f5
11/r人カさイする。すなオ)ち波形45形回路(4
)のに音パルス出方の立ちトリから次の立ち上りまでの
時間をカウンタ1+oiでカウントし、1iTI回のに
音パルスがらそfl、と1iTIじ時1r’ilだけ経
過したことがづリセッタづルアッづタウジノ」ウンタ1
11)で検出されたときVCK音パルスが発生しないと
パルス信号が発生し制御回路(5)r入力Aズrるよう
にしである。−ブ1カフィf;f+21のカフ王&j
UE力覗換器03)により検出され、A/Dコシバータ
(14)でデジタル値にさttたあと、常時側(tt+
回路(5)に入力式れでいる。
次に血圧側定時の動作を説1月する。人体−上腕にカフ
’i+) (12)を巻き加■球rよりこのカフ帯f1
2+VC空似を送入[−′r−べ1)さil、る最高血
圧より20〜3o鯖119高月1加圧する。次に除々排
気弁により2〜3”JT glfccの法度で排気して
いくさやかてに7fが発生する。
’i+) (12)を巻き加■球rよりこのカフ帯f1
2+VC空似を送入[−′r−べ1)さil、る最高血
圧より20〜3o鯖119高月1加圧する。次に除々排
気弁により2〜3”JT glfccの法度で排気して
いくさやかてに7fが発生する。
このに音けに音センサIll 、 K Mフィルタ(2
)、コンパレータ(3)、波形整形回路(4)により検
出され、iil2111回路(5)に成力Aノする。制
御回路(5)にむいてVま最初にI(音が発生1.だと
きのA/I) ]ンハータ(14)から入力式ノするハ
フ月(直を11之高血圧として記憶し、表示器(6)の
醇、T;111(1[圧:j¥承))]4に表示する。
)、コンパレータ(3)、波形整形回路(4)により検
出され、iil2111回路(5)に成力Aノする。制
御回路(5)にむいてVま最初にI(音が発生1.だと
きのA/I) ]ンハータ(14)から入力式ノするハ
フ月(直を11之高血圧として記憶し、表示器(6)の
醇、T;111(1[圧:j¥承))]4に表示する。
b(にに音パルスが入るイv1″にそのときのカフ圧を
記憶し、表示器(6)の最低面圧々示部に表示更新して
いく。そ1゜て最後にKSfが入ったあとの最初のづリ
セツタづルアップタウシカウ−/り(11)のポDつ出
力(,1−1が入−)たときのカフ圧値を記憶し、最低
面圧/−L−C表示器(6)σ)最低血II−表承バ(
9に表示する。この、しうりこし”’CI7%低血Ji
−か〆に才るとカフ(旧12)のカフ/−1肴:急速も
IV気1.て?量定を終了する。
記憶し、表示器(6)の最低面圧々示部に表示更新して
いく。そ1゜て最後にKSfが入ったあとの最初のづリ
セツタづルアップタウシカウ−/り(11)のポDつ出
力(,1−1が入−)たときのカフ圧値を記憶し、最低
面圧/−L−C表示器(6)σ)最低血II−表承バ(
9に表示する。この、しうりこし”’CI7%低血Ji
−か〆に才るとカフ(旧12)のカフ/−1肴:急速も
IV気1.て?量定を終了する。
なオ、ダク(1,21來1−)Oツク1ズにゴ5いて、
[司中の?1q線)y(5分−tなわ1らに音ハルスL
l、1間のI’<? l?i1幅を;:ll、1りfし
、1徒t’t ’73 K 高’ 8h 生IO//)
ソit c’ In シ時It”Il fJ:) (
7) 11.゛[点(すなわぢ1(Floの消失点)を
検出する回路パ15分にし、マイコン等から庁る?j+
制御回路(5)rよりそのづ[〕ジラム1t(Q作と1
、千行・)♂fψ易VC行えるものである。また1(音
σ)/肖失点を71↓7i’、 J’るため、Kパル1
しス周)01の時間中1.1をQl ’ij了Mj、+
、 147 ”Fるに1奈し、複数回繰犯(されたK
N7バルス因明の夫々の時間jl1MをC別室し、その
平りj111′fの時L’il 1〜・、1によりに音
の消失点を決定−するよつにしても良い。
[司中の?1q線)y(5分−tなわ1らに音ハルスL
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、1徒t’t ’73 K 高’ 8h 生IO//)
ソit c’ In シ時It”Il fJ:) (
7) 11.゛[点(すなわぢ1(Floの消失点)を
検出する回路パ15分にし、マイコン等から庁る?j+
制御回路(5)rよりそのづ[〕ジラム1t(Q作と1
、千行・)♂fψ易VC行えるものである。また1(音
σ)/肖失点を71↓7i’、 J’るため、Kパル1
しス周)01の時間中1.1をQl ’ij了Mj、+
、 147 ”Fるに1奈し、複数回繰犯(されたK
N7バルス因明の夫々の時間jl1MをC別室し、その
平りj111′fの時L’il 1〜・、1によりに音
の消失点を決定−するよつにしても良い。
?6.41=] i、:1本発りJの第2の実rm例の
づロックIAであり、第514はそのタイミングチャー
トである。
づロックIAであり、第514はそのタイミングチャー
トである。
この第4図のI実施例においては、K音の消失点の検出
F 1.W L、K j?が脈波にII口刷上ているこ
とに、r¥目し、lii>(eの1(音発生後火の脈θ
ヴの検出信時の立ち上り時点4〜もってに音41失点と
1〜そのオへの力〕圧分、(i−!低面IFと−する才
つにしたものである。またこの突#tlj例6ておいて
は、Kdを33識するシτあ7yす■(計が脈波C・こ
重畳して発生するCとに一?i目し、脈波を検出1〜脈
波のある期間!どけに音検出信シ″8を1j8. Lそ
0以外はノイズとして除去するようにし、K ?*’
j−F”!出の)+11度を向上している。
F 1.W L、K j?が脈波にII口刷上ているこ
とに、r¥目し、lii>(eの1(音発生後火の脈θ
ヴの検出信時の立ち上り時点4〜もってに音41失点と
1〜そのオへの力〕圧分、(i−!低面IFと−する才
つにしたものである。またこの突#tlj例6ておいて
は、Kdを33識するシτあ7yす■(計が脈波C・こ
重畳して発生するCとに一?i目し、脈波を検出1〜脈
波のある期間!どけに音検出信シ″8を1j8. Lそ
0以外はノイズとして除去するようにし、K ?*’
j−F”!出の)+11度を向上している。
今血rlE測定ケ行うπ除し7てi−j tず人体上腕
にカフ帯を巻へこのカフ帯(12)にν1!気を、jA
人し、予5nAJ1.る最高部1丁より20〜80 M
IIg高目(て加圧する。、θ(VC2〜B−Hyy歌
の速度で排気ケ行う。このとき力〕帯(12)内に内蔵
されたに行センサil+により第5図fatの、l:う
tyr 1i+# III+2 Erが何Ill i
i+ z)、、このイ1r Q #J’、 131述の
fils 21(l ’)−+49例とl+’il 、
i;i7 If(K f”、’−フイII/ ’l 1
21 、 :] ’J J’11ノータ+:u 、 1
y((Ir、g !tVIl’5回路i41 (IT−
lQ l、 ’r l+’il l’5 (1+) (
cl (di 〕よう(7i−1%’ 4fダ’、 j
J I l(1゛:’ f 7 s用イ〜ル。+ r
c lj+[、−) イIL/ タ(15)及rF 二
1.yバ17− 夕(lii) ’4−.1山すことU
τより1ril l:J [el )ようr脈1rjt
をj’r、Q Ill jる。ここで検出pilた11
【1む:<l (rりのに音パルス2−同1f旧e)の
li; :皮パルスとのアントr。
にカフ帯を巻へこのカフ帯(12)にν1!気を、jA
人し、予5nAJ1.る最高部1丁より20〜80 M
IIg高目(て加圧する。、θ(VC2〜B−Hyy歌
の速度で排気ケ行う。このとき力〕帯(12)内に内蔵
されたに行センサil+により第5図fatの、l:う
tyr 1i+# III+2 Erが何Ill i
i+ z)、、このイ1r Q #J’、 131述の
fils 21(l ’)−+49例とl+’il 、
i;i7 If(K f”、’−フイII/ ’l 1
21 、 :] ’J J’11ノータ+:u 、 1
y((Ir、g !tVIl’5回路i41 (IT−
lQ l、 ’r l+’il l’5 (1+) (
cl (di 〕よう(7i−1%’ 4fダ’、 j
J I l(1゛:’ f 7 s用イ〜ル。+ r
c lj+[、−) イIL/ タ(15)及rF 二
1.yバ17− 夕(lii) ’4−.1山すことU
τより1ril l:J [el )ようr脈1rjt
をj’r、Q Ill jる。ここで検出pilた11
【1む:<l (rりのに音パルス2−同1f旧e)の
li; :皮パルスとのアントr。
アンド/7“−1−+17)に、L:す′かIfiるこ
さrよりノイズ成分Nを除尤して1111目lit 1
rjl路+1’ij bて入カAプする。よ、γii;
+e波バ11ノスも制曲1回路11i1 bで人力され
る。ぞしr 1jril ill!Ill5)において
I″、1、l(J初のKi:丁が発現した♂きθ〕カフ
圧全I−E力召l全器(13)アA/I) ]シバータ
(1喜)により検出し表示シ)旧6)の最高部L[表示
部に青>i<−iる。そ1〜てに音が発生t、?、たび
にそび)ときのカフn:を表示器(6)のけ低+l+t
I■表表示]よに示史ηjしていく。そいr jjy
後のに音が発l旧−たあと次の脈波バII/スの1″r
ち上り時のjJフ圧全殻4Jξ血1王と1.で、′ン示
器(に)の’it (,1,v It’ll FF表示
r+j< vr二’Ie示1. (11+1定f 、’
4了すル(7)テある。
さrよりノイズ成分Nを除尤して1111目lit 1
rjl路+1’ij bて入カAプする。よ、γii;
+e波バ11ノスも制曲1回路11i1 bで人力され
る。ぞしr 1jril ill!Ill5)において
I″、1、l(J初のKi:丁が発現した♂きθ〕カフ
圧全I−E力召l全器(13)アA/I) ]シバータ
(1喜)により検出し表示シ)旧6)の最高部L[表示
部に青>i<−iる。そ1〜てに音が発生t、?、たび
にそび)ときのカフn:を表示器(6)のけ低+l+t
I■表表示]よに示史ηjしていく。そいr jjy
後のに音が発l旧−たあと次の脈波バII/スの1″r
ち上り時のjJフ圧全殻4Jξ血1王と1.で、′ン示
器(に)の’it (,1,v It’ll FF表示
r+j< vr二’Ie示1. (11+1定f 、’
4了すル(7)テある。
未発Fil I:Iヒ述のよっに、1(I′1の消失点
全検出し、そのときのカフIEを11’4低血1]:と
して表示するよう匠した゛ものであるから、聴診法にお
ける最低1flt 11と一致したIr確な面圧測定を
行うことかてへる、Lつになったものである。
全検出し、そのときのカフIEを11’4低血1]:と
して表示するよう匠した゛ものであるから、聴診法にお
ける最低1flt 11と一致したIr確な面圧測定を
行うことかてへる、Lつになったものである。
>r’7 t r、4はコロトコフによる聴診法の説明
図、第2図は未発111の@1の実施例のづ日ツク図、
953図けll−7lヒのタイミングチャート、第4[
Airi木発り未発第2の実施例のづ0・υり図、第5
叉は同上のタイミングチャートである。
図、第2図は未発111の@1の実施例のづ日ツク図、
953図けll−7lヒのタイミングチャート、第4[
Airi木発り未発第2の実施例のづ0・υり図、第5
叉は同上のタイミングチャートである。
Claims (4)
- (1)〕コロトコフの消失点を検出し、この消失点にお
けるカフ1.E全員低血佳として表示するようにして成
ることi’l#徴とする血圧計。 - (2)1叉t:J:I′Q数の]ロトコフ益のう6生周
期につい〔そのう゛6生間1i’、1を測定する手段を
設け、最終のコロトコフ+Sf i+肖−幌のH:7点
から上記7ilす定手段で1llJ定した発生間隔分ブ
ごけ遅ら一1tた11:r点ケコロトコフ1′イの消失
点とする、tうl/i″1−てlJd、ることを’L¥
taとするq寺F7’F l:Jlf求の範囲第1項
部)戒の血!上計。 - (3) 最終の]ロト]フバの発現の(4VC発生す
る最初の脈波の検出4’<Lfニーの5′l上りの時点
を」ロト]フ音の消失点とするようにしC1jにること
を特徴とするq’4f t+′l°:E′l求の範囲第
1項記載の血圧計。 - (4) コロトコフ1匍の消失点の検出のために用い
る1lii4波の検出回路ゲ、]O)コツ音の検出精度
を向上するだめの脈ゲート回路用の脈波の検出回路金具
1月して成るこLff:特徴とする特許請求の範囲第3
頃記i戊の血圧劇。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57159902A JPS5949741A (ja) | 1982-09-14 | 1982-09-14 | 血圧計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57159902A JPS5949741A (ja) | 1982-09-14 | 1982-09-14 | 血圧計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5949741A true JPS5949741A (ja) | 1984-03-22 |
Family
ID=15703663
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57159902A Pending JPS5949741A (ja) | 1982-09-14 | 1982-09-14 | 血圧計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5949741A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55122534A (en) * | 1979-03-15 | 1980-09-20 | Omron Tateisi Electronics Co | Tonometer |
-
1982
- 1982-09-14 JP JP57159902A patent/JPS5949741A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55122534A (en) * | 1979-03-15 | 1980-09-20 | Omron Tateisi Electronics Co | Tonometer |
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