JPS59500030A - 不眩性螢光灯光の形成 - Google Patents
不眩性螢光灯光の形成Info
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不眩性螢光灯光の形成
装置内容の定義:
a)円曲な縁を有する、円形でなく正三角形の異形断面管;
b)照明具が、放電灯およびリフレクタ用のノケソトおよびホルダを有し;
C)放電灯の照明位置を固定するため、灯側ノヶノトに適合するノケットを有す
る;
d)線間電圧220vを昇圧させることなく、放電灯のカップ電極に組込まれだ
補助点灯陽極を使用する、放電灯を迅速点灯するだめの開閉装置。
公知のように、螢光灯光は眩しくかつ人の眼の虹彩を過度に照射する。これは1
つの線であるので、その眩性係数が点状光の場合よりも極めて大である。線状光
源は、そのわずかな全高により著大な重要性を獲得した。このことは、線状光源
の極めて強い眩性が著大々エネルギ消費を必要とすることとがかわりがない。
眩性抑制のため、無数の照明具メーカーは、それを上回ってエネルギを浪費する
ンエードを使用し々ければならない。
本発明によれば、このように浪費されるエネルギが節減されるだけでなく、これ
捷で知られなかったような視覚条件が開かれる。円形断面の管が、円曲縁を有す
る三角の異形断面管に代えられる。このことは、この三角の異形断面管が円形断
面管と同じくベルトコンベアで製造されうるよりは、む1〜ろすなわち直接にガ
ラス槽から成形して引抜かれうろことを表わす。
三角の異形断面管の固定された照明位置により、矩形面の1つが水平に下方へ向
は配置されかつ他の2つの矩形面が傾斜して上方へ向けられ、眩件の光照射が不
可能に々る。
釘軸に対し横方向に延びる、その面が開口角60〜90°を有するV字形リブを
有するリフレクタを組込むことにより、傾斜面が形成され、これにより反射され
た光束が、交差および拡散されかつ被照射物体に立体性促進性に作用する。有効
度を増太さ芯るだめ、傾斜面の溝側面を、ブリリアントブランクに研磨し、伸長
しかつ光沢陽極酸化しかつこうしてかつてなく高い性能を得ることができる。
しかしながら、正三角形の異形断面管は、傾斜して上方へ向いた矩形面から照射
される光を経済的に視覚面へ送るため、天井が良反射性である室内がこの管で照
明されるべき場合にだけ完全に単独で使用されることができる。
白色の天井は、管状灯および照明すべき視覚面間の距離が過大である場合不十分
である。勿論、天井および壁の反射状態が三角管の単独による使用を制限する。
提案された、単独使用すべき三角形の異形断面管が所望の照明結果を得るのに不
十分である場合、新たな照明装置は、照明具とりフレフタとの合体を意図する。
本発明によれば、このリフレクタは、いわゆる反射眩性をもなくするように形成
される。この目的は、リフレクタ板が目的を達成する構造を含有した場合に達成
される。これは、傾斜面を形成するため、釘軸に対し横方向Vlv字形リブが型
押しされた場合に実現される。
この照明装置のもう1つの要素が開閉装置であり、これは線間電圧220■を昇
圧することなく確実な迅速点灯を惹起することを可能にする。
本発明を図面につき詳述する
第1図は放電灯の両端の1方の断面図であり、第2図はこの放電灯の1方の終端
部の側面方向の断面図であ、す1、
第3図はノケノトの接触装置の断面図であり、第4図は挿入された放電灯にリフ
レクタを結合した際の照明具の横断面図であり、
第5図はりフレフタ18の第4.スA−A線による横断面図であって、傾斜面を
形成するための■字形の型押し断面を示し、
第6図は、線間電圧220■を昇圧することなく補助点灯陽極対カップ電極(B
E1/ #よびBF2)にわたる点灯電圧を使用し、放電灯を迅速点灯しかつ安
定作動させるだめの開閉装置の略示図であり、第6a図は放電灯の左端部の現寸
側面図であり、かつとぐに補助点灯陽極(Z A 、)との電極位置を図示する
。
第1図から明白なように、放電灯1の断面は、円曲縁および同じ矩形面を有する
正三角形を有する。終端部で、放電灯1の管が溶融密閉されかつそれぞれの方法
でそれぞれ1つの電極、従って例えば、ウェブから深絞りされたカップ電極とと
もに、前記欧州特許出願81890092.0号に記載されたような放射尖端を
有する電極が装着されている。
また、灯管の終端部に、電極を電気的部分回路に接続するだめの接点3を有する
灯ソケットが配置されている。円曲部4の少くとも1つにこのような接点3が配
置されている。この接点3を直接に管の円曲部に載置することができる。また他
の方法は、第2図に示すように、灯のソケットの密閉面5に、同じく三角形の形
を有する突出部6を載置することである。この接点6個が絶縁されてそれぞれの
密′閉面50大部分を被覆する場合が有利である。
正三角形の形の特殊な支持部6を備えることによりソケットおよび捷だソケット
中の相応する電気的接触装置を簡単な方法で形成しかつそれにもかかわらず安定
な支持を達成することが可能である。この場合放電灯1は、管を横方向に差込み
かつ押込むことによりソケット中へ入れることができ、その場合例えばばね力が
克服される必要がある。灯をソケットから交換する場合、反対に行なわなければ
ならない。
第3図は、電気的接触装置がソケット中に形成されうろことを示す。この場合、
湾曲板7が配置され、これが案内突起捷たはビン8に固定結合されることができ
る。板7に圧縮はね9が接触し、これがケーシング10の他端に支持される。放
電灯1がソケット中へ差込まれだ場合、板8とともにそのピン8が圧縮ばねの力
に抗し移動せしめられかつ対向接触子を形成するビン8がケーシング固定の連結
接触子11へ圧迫される。これにより、回路との電気的結合が形成される。さら
に、ケーシング固定の連結接触子11との接触を回避するため、絶縁部材12が
配置され、その中でピン8が移動されることができる。
第4図は、放電灯1用のソケットを示し、その場合ソケット部材16が断面で示
されている。有利に、2つのこのような部材が共通のベースに取付けられる。
明白なように、部材16の密閉側に、第3図により形成されていてもよい接触装
置17が配置される。部材16の開口側に、2つの支持部材14の面が包含され
る。支持部材14のアーム13が、部材16に支持されかつ旋回可能に配置され
ることができる。また、このアーム13をJf、8弾性に形成することが可能で
あり、その結果これは放電灯1が挿入された場合不断に2つの円曲部に良好に接
触する。2つのアーム13がばハ弾性に形成されていること自体は不必要であり
、このことが1方のアームに該当しかつ第2のアームで支持面14が旋回搬出可
能に形成されていれば十分である。この場合、放電灯1を下方からソケット中へ
、その上部円曲部が接触@置17と接触するまで簡単に差込むことは困難である
。この場合この瞬間に、支持面が放電灯の下部円曲部に低重り、その結果灯が安
定に支持される・。さらに第4図において、リフレクタ15が配置され、これに
より、側面方向に放電灯から射出する光が下方へ反射される。有利に、リフレク
タ15が放電灯1の全長にわたって延び、それぞれ1つのソケットがその部材1
7とともに灯の終端部に配置されるにすぎない。
間接的な反射眩性を回避するだめ、リフレクタ板が構造化された場合が有利であ
り、従って例えばリブ18が釘軸に対し横方向に備えられることができる。リブ
18がリフレクタ15の1部分にわたってだけ延びていれば十分である。第5図
は、殊r好適なリブ、すなわち頂角が最も有利に60〜90°である■字形リブ
の断面図である。
前述において、本発明は標章的な室内照明につき記載されている。しかしながら
、本発明による照明具は、極めて有利な方法で交通整理、それも詳しく信号灯操
作でも寸だ交通誘導自体にも使用されることができる。信号灯操作で有利である
のは、現在はもはや点光源ではなく、線状の光源が使用されることであり、それ
により大きい顕著性、光色の良好な識別性および犬きい理解範囲が得られる、そ
れというのも光線が視神経をさらに広いベースで刺激しかつ従ってさらに容易か
つさらに迅速に理解されるからである。さらに、所要の色彩が直接に使用発光ガ
スにより得られることができる。従って、例えばネオンを使用することにより所
望の赤色が得られることができるとともに、アルゴンの場合は緑色に使用するこ
とができる。
従来より、広告用照明の場合点灯電圧が使用されることができなかった、それと
いうのも広告用管は極めて高い電圧で点灯されうるにすぎないからである。
全く重要な進歩が、第6図に略示したような、放電灯1を迅速点灯するだめの回
路装置により得られ、その場合点灯電圧および作動状態が、線間適圧220Vを
昇圧せずに得られる。放電区7間を点灯する電圧値の低位維持は、金属ブランク
製カップ電極(BE□十BE2)が高導電性でありかつ低い電圧で迅速に応答す
ることの結果である。1対の低電圧の陰極降下がわずかでありかつ点灯補助陽極
ZA対対電電極Eよ+BE2の放射尖端の距離がわずかである場合、短小アーク
のエレクトロノ発生フラッシュオーバが誘発されかつ迅速点灯がすでに第1の半
周波内に惹起される。
高オーム抵抗R1+R2を有する分巻回路が短時間作用のインパルス電流を発生
させ、これが点灯段階から安定状態への移行を実施する。
同じく、点灯を実施する分巻回路が限流チョークの後方で分岐されてもよく、か
つこうして高オーム抵抗の値および感度をさらに低減させることができる。
るにすぎないので、原則と1〜でとの回路がこのコンデンサの組込みなしに機能
するところから程度の差こそあれ自由選択的特性を有する。
リフレクタ15の薄板材料はメッキされたアルミニウム鈑から製造され、その場
合キャリヤ材料は少くとも純度99.95%より成りかつ反射層のメッキは純度
99.99%より成る(リフレフタル々いしはラフイナル)。
手続補正書(方式)
昭和58年10月26 日
特許庁長官殿
1、事件の表示 PCT/CH831000022、発明の名称
不眩性螢光灯光の形成
3 補正をする者
事件との関係 特許出願人
翫へ
住 所 〒100東京都千代田区丸の内3丁目3番1号へ補正の附象
(1)浄書した図面翻訳文
補正書の翻訳文提出書(特許法第181!条の7第1項)昭和58年9月16日
特許庁長官 若 杉 和 夫 殿
1、 国際出願番号
PC!T/(!H83100002
2、発明の名称
不眩性螢光灯光の形成
3、 特許出願人
住所 スイス国 C!H−4414フユルインスドルフ リングシュド4、代理
人 〒100
晶 請求 の 範 囲
1 三角形まフコは台形の異形断面管を使用し不眩性の螢光灯光を形成する装置
において、三角形または台形の異形断面管が、面積的に最大のまたけ少くとも同
じ大きさの矩形面が下方へ向は照射しかつ他の矩形面が」1方を向くように配置
され、その場合この位置でこれに特定に形成されたりフレフタ(15)が、釘軸
に対し横方向に延びる型押しされたリブ−を有し、それらリブの側壁が傾斜面を
形成し、かつ直角に」1方に向いた矩形面が灯の光束を拡散して下方へ偏向させ
かつ照射方向を維持して空間を眩性不含に照明するだけでなく、被照射物体の立
体性を表出させ、従って迅速な眩惑されない視認がその結果であることを特徴と
する不眩性螢光灯光を形成する装置。
2、 充満した光束、すなわち全光束が、直射光として、水平に下方に向は配置
された矩形面を透過しかつ前記光束と混合され、これが上方に向いた2つの矩形
面かち生じた光束と合することを特徴とする請求の範囲第1項記載の不眩性螢光
灯光を形成する装置3、 ノケソ)(17)が切欠を含有し、これら切欠中でリ
フレクタ(15)がその固定のためそれらの間に挾持されることを特徴とする請
求の範囲第1および第2項のいずれかに記載の不眩性螢光灯光を形成する装置。
4、放電灯(1)のそれぞれの密閉面(5)に正三角形の形の突出部(6)が配
置されかつそこに接点(3)が取付けられていることを特徴とする請求の範囲第
1〜第3項のいずれかに記載の不眩性蛍光灯光を形成する装置。
5 照明具(16)のソケットケーシングのそれぞれ1つのソケット(17)に
おいて、ソケットケーシングの底部に接触装置が配置され、かつソケット部材(
16)の開口側に、放電灯をスナップ挿入するのに適当な2つの可動な平面状支
持部材(14)が配置されていることを特徴とする請求の範囲第4項記載の不眩
性蛍光灯光を形成する装置。
6 接触装置(17)が固定接触子(11)を有し、これに第2の接触子(8)
が配列されていることを特徴とする請求の範囲第4項記載の不眩性蛍光灯光を形
成する装置。
7 蛍光灯(1)に対向する面が照性ないしは反射眩性を回避するため構造化さ
れたりフレフタ(15)を含有することを特徴とする請求の範囲第1〜第5項の
いずれかに記載の不眩性蛍光灯光を形成する装置。
8、リフレクタ(15)が、その反射性の内面に釘軸に対し横方向の、開口角6
0〜90°を有するV字形リブ(18)を含有することを特徴とする請求の範囲
第7項記載の不眩性蛍光灯光を形成する装置。
9、 カップ電極(BEよ+BE2)に、補助点灯陽極(ZA)および主電極(
BE工+BE2)間のアーク点灯用の針状空中線を使用しアークを形成し、カッ
プ電極の放射尖端を灼熱させることにより、放電灯(1)の迅速点灯および安定
な作動状態への移行を、線間電圧220vを昇圧させることなく開閉装置を使用
し可能ならしめることを特徴とする請求の範囲第8項記載の不眩性蛍光灯光を形
成する装置。
10 高オーム抵抗(R□十R2)を経て電流制限された短時間作用のイン・ξ
ルスがカップ電極の放射゛尖端を第1の半周波内に灼熱させるかないしは発光可
能となし1、点灯を惹起しかつ安定な作動状態への移行を保証するため、補助点
灯陽極(2人)がわずかな距離をおいて組込まれていることを特徴とする請求の
範囲第9項記載の不眩性蛍光灯光を形成する装置っ国際調査報告
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l 非円形断面の管状灯を使用し下肢性の螢光灯光を形成する装置において、放 電灯(1>の管の断面が円曲縁(4)を有する正三角形の形を有し、かつ放電灯 (1)の管の真空密に溶着されたその両端にそれぞれ1つないしはそれ以上の電 気接点(3)が設けられていることを特徴とする下肢性螢光灯光を形成する装置 。 2、放電灯(1)の管のそれぞれの終端部で最低1つの円曲縁に、まだは矩形面 の縁に最低2つの接点(3)が配置されていることを特徴とする下肢性螢光灯光 を形成する装置。 3、灯管のそれぞれの密閉面(5)に、それぞれ1つの接点(3)を収容するだ め、正三角形の形に形成された突出部(6)が備えられていることを特徴とする 請求の範囲第2項記゛載の下肢性螢光灯光を形成する装置。 4 突出部(6)がそれぞれの密閉面(5)の大部分を被覆することを特徴とす る請求の範囲第3項記載の下肢性螢光灯光を形成する装置。 5 放電灯(1)のそれぞれ1端にそれぞれ1つのソケット(第4図)が備えら れ、このソケットにおいて、ソケット部材(16)の底部に接触装置(第3図/ 17)が配置され、力)つソケット部材(16)の開口側に、放電灯のスナップ 挿入に適当な2つの平面状の可動支持部材(14)が配置されていることを特徴 とする請求の範囲第4項記載の下肢性螢光灯光を形成する装置。 6、 支持部材(14)が、ソケット部材(16)中に固定された旋回可能まだ は〆杉弾性のアーム(1)を有し、その結果支持部材(14)かばね荷重により 放電灯(1)に作用することを特徴とする請求の範囲第5項記載の下肢性螢光灯 光を形成する装置。 7、 接触装置(17)が固定接触子(11)を有し、この接触子に第2の接触 子(8)が配列されていることを特徴とする請求の範囲第6項記載の下肢性螢光 灯光を形成する装置。 8 リフレクタ(15)が含有せしめられ、その螢光灯(1)に対向する面が眩 性ないしは反射眩性を回避すべく構造化されていることを特徴とする請求の範囲 第7項記載の下肢性螢光灯光を形成する装置。 9、リフレクタ(15)がその反射内面に、釘軸に対し横方向に、開口角60〜 90”e7qする■字形リプ(18)を含有することを特徴とする請求の範囲第 8項記載の下肢性螢光灯光を形成する装置。 10、アーク点灯用の針状空中線を有するカップ電極(BE1+BE2)に、補 助点灯陽極(ZA)および主電極(BE1+BE2)間でアークを形成し、カッ プ電極の放射尖端を灼熱させることにより、放電灯(1)の迅速点灯および安定 な作動状態への移行を、線間電圧220Vを昇圧させることなく開閉装置を使用 し可能ならしめることを特徴とする請求の範囲第9項記載の不眩性螢光灯光を形 成する装置。 11、高オーム抵抗(R,十R2)を経て電流制限された短時間作用のイン・ξ ルスがカップ電極の放射尖端をすでに第1の半周波内に灼熱ないしは放射させる たを保証することを特徴とする請求の範囲第10項記載の不眩性螢光灯光を形成 する装置。
Applications Claiming Priority (7)
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Family
ID=27145886
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP83500207A Pending JPS59500030A (ja) | 1982-01-15 | 1983-01-07 | 不眩性螢光灯光の形成 |
Country Status (4)
| Country | Link |
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| JP (1) | JPS59500030A (ja) |
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Also Published As
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