JPS59500165A - 液体中のガス抽出 - Google Patents

液体中のガス抽出

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JPS59500165A
JPS59500165A JP83500444A JP50044483A JPS59500165A JP S59500165 A JPS59500165 A JP S59500165A JP 83500444 A JP83500444 A JP 83500444A JP 50044483 A JP50044483 A JP 50044483A JP S59500165 A JPS59500165 A JP S59500165A
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JP
Japan
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gas
liquid
unnecessary
extracting
supplementary
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JP83500444A
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ミラ−・ドナルド・スチユア−ト
Original Assignee
ザ・ブリティッシュ・ハイドロメカニックス・リサ−チ・アソシエ−ション
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Publication date
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    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
    • B01D—SEPARATION
    • B01D19/00—Degasification of liquids
    • B01D19/0005—Degasification of liquids with one or more auxiliary substances
    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
    • B01D—SEPARATION
    • B01D19/00—Degasification of liquids
    • B01D19/0042—Degasification of liquids modifying the liquid flow
    • B01D19/0047—Atomizing, spraying, trickling

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  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
  • Physical Or Chemical Processes And Apparatus (AREA)
  • Degasification And Air Bubble Elimination (AREA)
  • Gas Separation By Absorption (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 液体中のガス抽出方法 発明の技術的分野 本発明は液体中の不要ガスを抽出する方法に係り、特に海水中に溶解している空 気を抽出し、その海水を海底で掘削する油井に圧入するためにも利用されるもの である。
背景技術 海底で掘削する油井から油を抽出する場合、その産出量は海水を井戸の中に圧入 し、ガスと油により占められている空間を占拠させることにより増加させること ができる。しかしながら、海水中に溶解している酸素を、0.O5ppm以下に 低減しておかなければ、生物の発生によって貯油層の中間が封鎖されることがあ る。しかし、海水から溶解している空気の所要量を除去する事は、非常に困難で あり、沖にある油の装置周辺の低い温度の中では特に困難である。
液体から溶解しているガスを除去することは、ガスと反応する薬品を加えること により可能である。しかし、この方法は、通常は沖合にあるシステムで使用する 場合−よ、輸送と取り扱い上の困難により非常に高くつくことになる。
もう一つの技術としては、液体を加熱することであり、沸点近くまで加熱するこ とが望ましい。この方法は通常過大なエネルギーの清貧を伴い、少なくともある 種の場合には、液体は1吏用する前に冷却する必要がある。
これらの困難さのゆえに、液体のガス抜きはしばしば脱気装置、例えば英国特許 寛1461591に開示されているような、胤械的手段によって行なわれる。そ の限械では、液体は非常に低圧で処理される。
しかし、海水中から溶解空気を1 ppmまで低減させるためには、多数段階の 工程と非常な低圧を必要とする。このことは複雑な設備と高いエネルギー費用を 要り、実行上からは躍られた効果しか持たない。かくて、海水から’t9 Nし た空気を除去するには、この方法では簡易に含有酸素を必要程度まで低下させる ことはできない。
不要ガスを液体から抽出するその他の方法は、液体を減圧する数段階と、その上 で追加的なガスを液体内を通過させることにより、液体を補充ガスに接触させる 方法がある。巳かしながらこの方法も若し補充ガスの過度の消耗をMシナようと するならば、多段階の工程とガスと液体の良好な接触か必要である。
発明の開示 本発明の目的は、補充ガスを液体中に通して不要な溶潴カスを抽出する方法にお いて、以前のような不利な照、持に遣充ガスの過度の消實を避けるような方法を 提供するとこ乙にある。
この方法は、まず不要ガスを含有する液体に圧力を加え、補充ガスを液体に加え 、その全部又は一部を液体中に、8解させ、次いで液体への圧力を減圧し、補充 ガスの少なくとも一部を除去し、ちとからあるガスの少なくとも一部ら共に・1 り1本から除去することにより達成される。
本発明は、次の工程からなる、液体から不要ガスを抽出する方法を提供するもの である。液体の加圧、加圧液体↓こ補充ガスを溶解させること、補充ガスの少な くとも一部を離脱させ、それと共に液体から元からのガスを少なくとも一部3λ 去するための液体の減圧という工程である。
補充ガスはその成分に於いて不要ガスと異なるものとし、もとの不要ガスは化学 的に許容できないものである;こ対し、補充ガスの残存は化学的に許容できるも のを選択するのである。
かくて不要ガスが酸素であるのに対し、即ち、液体と接触するに至る物質の酸化 を回避することが望まれているから、補充ガスは窒素或いは炭化水素ガス等の非 酸化性のガスとする。
この操作の為に使用される補充ガスの量を低減させるため全部又は一部のガスを 再使用のため回収し、回収さγしたガスは、触媒バーナーの中を通過させ、バー ナーによって不要ガスを除去するものである。
本発明を実施する2つの方法を、添付の図面;こより以下に説明する。
図面の簡単な説明 第1図は、英国特許No、1461591号の明:(tl書;こ於いて開示され た2つのガス除去器を組み込んだ本発明を実施するための望ましい装置のフロー シートである。
第2図は、第1図に占めされているものに類似する装置のフローシートであるが 、英国特許に1461591号の明釧書シこ開示された1個だけのガス除去器を 用いたものである。
第3図は、2段階の工程で本発明を実施するさらにもう1つの装置のフローシー トである。
本発明を実施する実施例 第1図に示されている装置に於いて、第1並びSこ第2のガス除去器(1)およ び(2)は、入口バイブ(3)および(4)を持っており夫々の入口のパイプは 、4つに分かれた除去チューブ(6ンに連なる合流オリフィスを持っている。示 されているごとく除去チューブ(6)の断面は、その接合部で急に大きくなって いる。
入口バイブ(3)および(4)を通して注入される加圧された液体は、ノズル( 5)から、分岐したジェットの形で放出され、これらジェット(噴射)の圧力の 低下の結果、除去チューブf6jの断面が急に変化するたびに、熔解したガスが 溶液の中から現われ、泡(7)を形成する。
これらの泡は、容器(同)に収められている液体(9)の表面(8)に上がって きて真空吸込ポンプ(11)により除去せらnる。フロー1− (+2)は、液 面(8)が予定した水位に達したときにアクチュエーター(13)を作動させ、 その時アクチュエーター(13)は液体抽出ポンプ(14)を起動させる。
第1の装置の液体抽出ポンプ(14)は、溶解ガス少量を含有する液体を加圧し て、部屋(15)に放出する。タンク(16)からの補充ガスもまた部屋(15 )に送り込まれ、液体の中に溶解する。この液体は次いで導入ロバイブ(4)を 通って第2のガス除去器(2)に送られそこでガス除去の工程が繰り返される。
その結果として、部屋(15)に導かれた液体中に残存しているガスの一部は、 液体中からタンク(16)からの補充ガスの少なくとも一部と共に除去される。
実際には、冷たい海水から熔解ガスを除去するときlQppm程度の溶解酸素を 含有している海水が、入口バイブ(3)の中に1時間当たり10万ガロンの率で 送り込まれる。第1の除去器の容器(1G)の中の液体(9)中の熔解酸素のレ ベルは、t ppmまで低減させることができるかも知れないが、これは液体抽 出ポンプ(14)より3パールの圧力で部屋(15)に送り込まれる。
加圧窒素が次いでタンク(16)から部屋(15)へ、液体中に確実に溶解され るように送り込まれる。溶解した窒素を含有した液体は、次いで第2の除去器( 2)を通過し、その除去器はさらに空気が侵入するのを防ぐために大気圧相当又 はそれ以上に保たれ、溶解酸素のレベルを低く維持するようにできる。
第2の除去器(2)の容器(10)は、総て油井の中に海水を圧入するに必要な 、高圧のインジェクション、ポンプに供給する海水の貯蔵容器の役目をも果たす のである。このようにして第2の除去器(2)の液体(9)中の溶解酸素のレベ ルは、ポンプ(14)で引き出される以前に100ppbに低下されている。
本実施例においては補充ガスは窒素であるが、他の才識化性ガス、例えば炭化水 素ガス等も使用することができる。
本実施例は、英国特許No、1461591に於いて開示せられた2つのガス除 去器を包含するものであるが、これら第1および第2のガス除去器は、別の設計 藝こ係るガス除去器で1き換えることかできる。
斯くして第2図に示されている如く、第1図に示されている第2のガス除去器( 2)は、部屋(15)からの入口バイブ(4)の放出端の所に減圧弁(18)を 有する単なる放出装置(17)で置き換えられる。放出装置(17)の容器(2 0)中の液体(19)は、泡(21)の形で散逸し、溶解ガスを含まないもので あり、この液体ユよ、容器(20)からバルブ(22)を通して抜き取ることか できる。
第3の装置は、第1図に於ける装置に類似するものである(従って類似性のある 所では同一の表示数字が用いられている)。しかし、圧力のかかった液体からの 不要なガスの抽出は2段階で行なわれるように改訂されている。そのうえ第3の 装置もガス除去器(1)および(2)に於ける溶解しない補充ガスは総て回収再 利用する利点を利用するものであり、かくて窒素の如き溶解性のガスを節約して 使用でき、経済性が高い。
第3図に於いては、第1図の実施例の如(直接)°スル(5)に送出されず、液 体はまず部屋(23)に入り、そこでタンク(24)からの補充ガスが液体に溶 解するように供給される。加圧された液体が補充ガスを受けて、次いで第1の装 置11)のノズル(5)に供給される。第1の装置ではその結果ガス除去の工程 が行なわれ、少なくとも不要ガスの一部が取り除かれて泡1;7)となって溶解 しない補充ガスと共に離乳してゆく。
第1のガス除去装置(1)からのガスは、以前と同しように真空吸込ポンプ(1 1)により抽出される。しかし、大気中に逃がすのではなくガスは触媒バーナー (25)を通って、不要ガスが除去される。不要ガスを除去され浄化されたガス は、その後補充ガスの形となって入口バイブ(26)を通って部!(15)に届 けられ、タンク(16)から部屋(15)に供給された補充ガスと合体して、次 いで抽出ポンプ(14)からの加圧液体と共に第2のガス除去器(2)のノズル (5)へと送られる。
液体中に残っている不要ガスは、第2除去装置(2)に於いて抽出され、極く少 量の不要ガスと溶解していない補充ガスの泡(7)となる。これらのガスは次い で、真空吸込ポンプの力で第2の除去装置から取り除かれ、供給パイプ(27) 、を、通り、部屋(23)へと導かれ、そこでタンク(24)からの第一次補充 ガスを受け入れる。このシステムの作動中に、液体中に吸収せられることによる 補充ガスの減少は、総て触媒7<−ナー(25)より下流の供給パイプ(26) へ、補充タンク(23)からの補充ガスにより補填される。
冷たい海水中に溶解した空気を除去するとき、実際的に溶解した酸素を10pp m程度含有する海水が、入ロバ−(’プ(3)に、1時間450 cmの率で供 給される。
第1の装置(1)の容器(10)に於ける液体(9)中の溶解酸素のレベルは、 1 ppmまで低減され、これが第2の装置・、2)供給されそこで酸素の含有 は更にガス除去器(2)からの出口(29)の所では、100ppbまで低下さ れる。この装置の使用2こ於いて、窒素のシステム内での流れの率は、標/!% 温度および圧力のもとで450c”++/hであって甫読して触媒バーナー(2 5ンを通し回収され、再利用される。
この実施例に於いて、両方の装置(1)および(2)は、大気圧中で運転される が、代案としで、第1の装置(1)を第2の装置(2)よりも高い圧力で運転す ることも考えられる。この場合、イ共給パイプ(14)の液体抽出ポンプ(26 )とポンプ(11)4よ不要となる。
第1回 手続補正書動式) %式% 1、事件の表示 PCT/GB 83100005 2、発明の名称 液体からのガス抽出 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 イギリス国、ペッドフォード、エム −−一一、−ヶ−43、オーエージ エイ、クランフィ;−住所 大阪市北区天神橋二丁目3番10号昭和58年10 月20日付(発送日58.10.25)6、補正の対象 +11 特許法第184条の5第1項の規定による書面の発明の名称の欄、発明 者の欄及び特許出願人の欄 (2)願書及び明細書の第1頁 (3) 委任状 7、補正の内容 別紙の通り 8、 添付書類の目録 (1) 訂正した特許法第184条の 5第1項の規定による書面 1通 (2)訂正願書 1通 (3)訂正明細書第1頁 1通 (4) 委任状 1通 (5)委任状翻訳文 1通 液体からのガス抽出 発明の技術的分野 本発明は液体中の不要ガスを抽出する方法に係り、特に海水中に熔解している空 気を抽出し、その海水を海底で掘削する油井に圧入するためにも利用されるもの である。
背景技術 海底で掘削する油井から油を抽出する場合、その産出量は海水を井戸の中に圧入 し、ガスと油により占められている空間を占拠させることにより増加させること ができる。しかしながら、海水中に溶解している酸素を、o、osppm以下に 低減しておかなければ、生物の発生によって貯油層の中間が封鎖されることがあ る。しかし、海水から溶解している空気の所要量を除去する事は、非常に困難で あり、沖にある油の装置周辺の低い温度の中では特に困難である。
液体から溶解しているガスを除去することは、ガスと反応する薬品を加えること により可能である。しかし、この方法は、通常は沖合にあるシステムで使用する 場合は、輸送と取り扱い上の困難により非常に高くつくことになる。
もう一つの技術としては、液体を加熱することであり、沸点近(まで加熱するこ とが望ましい。この方法は通寓過大なエネルギーの消費を伴い、少なくともある 種の場合には、液体は使用する前に冷却する必要がある。
これらの困難さのゆえに、液体のガス抜きはしばしば脱気1際調査報告

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.不要ガスを含有する液体を加圧すること、加圧された液体に補充ガスを溶解 させること、そして補充ガスの少なくとも一部を除去し、それとともに不要ガス の少なくとも一部を液体中から除去するために該液体を減圧するというステップ からなることを特徴とする液体中のガス抽出方法。 2、液体中の補充ガスを溶解させるに先立って、液体を最初に減圧し、それによ り液体中から不要ガスの一部をまず除去するものである請求の範囲第1項記載の 液体中のガス抽出方法。 3、液体の加圧が2段階で行なわれ、各段階での減圧以前に補充ガスを液体中に 溶解させるもので、かつ第1段階および第2段階の後に熔解していない補充ガス は総てこれを回収し、再び夫々第2および第1の段階Sこ於ける減圧以前の加圧 された液体に溶解させるものである請求の範囲第1項記載の液体中のガス抽出方 法。 4、第1段階に於ける減圧の後回収された補充ガスの溶解しなかったものは、該 第1段階で液体から舗脱されなかった不要ガスの痕跡を除去するため触媒を使用 して燃焼させるものである請求の範囲第3項記載の液体中のガス抽出方法。 5、補充ガスは不要ガスとは異なる組成のガスとし、不要ガスは化学的に液体中 で許容し得ないガスであるに対し、液体中の残存補充ガスは化学的に許容し得る ガスを選択するものである請求の範囲第1項、第2項、第3項または第4項記載 の液体中のガス抽出方法。 6、不要ガスが酸素であり、かつ補充ガスが窒素である請求の範囲第5項記載の 液体中のガス抽出方法。 7、加圧された液体から不要ガスの少なくとも一部を除去するためのガス除去手 段(1,2,17)を有する液体中からの不要ガス除去装置であって、該手段内 の液体から少なくとも補充ガスの一部を除去し、不要ガスの少なくとも一部を液 体から除去するための、該ガス除去手段に導入される加圧液体に該不要ガスとは 異なった補充ガスを供給する手段(15,16,23,24)を有することを特 徴とする液体中の不要ガス抽出装置。 8、液体からガスを除去する該手段は、液体から不要ガスを抽出するための第1 ガス除去器(1)、液体からさらに不要ガスを抽出するための第2ガス除去器( 2)、該第1ガス除去器(1)に加圧せられた液体を供給するための第1供給ラ イン(3)、不要ガスをさらに除去するための該第2ガス除去1xl(2) ! こ加圧液体を導入する第2供給ライン(4ン、該第1供給ライン(3)に補充ガ スを導入する第1供給手段(23,24> 、及び該第2供給ライン(4)に補 充ガスを導入する第2供給手段(15゜16)とから成るものである請求の範囲 第7項記載の、嵌体中の不要ガス抽出装置。 9、該第1ガス除去器(1)中の液体に溶解しなかった補充ガスから不要ガスを 除去するために、触媒ノ\−ナー(25>が備えられ、かつ、第2供給手段(1 5,16)に、浄化せられた回収補充ガスを供給するための第3供給ライン(2 G)、並びに第1供給手段(23,24)に、該第2ガス除去器(2)に於いて 回収される不溶解補充ガスを供給するための第4供給ライン(27)を備えたも のである請求の範囲第8項記載の液体中のガス抽出装置。 10、別途の供給ライン(28)が、上記液体中に溶解した補充ガスの損失分を 補填する補充ガスを、上記触媒バーナー(25ンの下流に於いて、第3の供給ラ イン(3)に供給するために備えられたものである請求の範囲第8項または第9 項記載の液体中のガス抽出装置。 11、その液体が海水であり、不要ガスが酸素であって、かつ補充ガスは窒素で ある請求の範囲第10項記載の液体中のガス抽出装置。
JP83500444A 1982-01-15 1983-01-17 液体中のガス抽出 Pending JPS59500165A (ja)

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GB8201174PUS 1982-01-15
GB8201174 1982-01-15
PCT/GB1983/000005 WO1983002402A1 (en) 1982-01-15 1983-01-17 A method of extracting gas from liquid

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JPS59500165A true JPS59500165A (ja) 1984-02-02

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EP (1) EP0111488A1 (ja)
JP (1) JPS59500165A (ja)
NO (1) NO833302L (ja)
WO (1) WO1983002402A1 (ja)

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