JPS59500262A - 天然物質からの抽出物質の液体/固体−抽出のための抽出器 - Google Patents

天然物質からの抽出物質の液体/固体−抽出のための抽出器

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JPS59500262A
JPS59500262A JP58500414A JP50041483A JPS59500262A JP S59500262 A JPS59500262 A JP S59500262A JP 58500414 A JP58500414 A JP 58500414A JP 50041483 A JP50041483 A JP 50041483A JP S59500262 A JPS59500262 A JP S59500262A
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JP58500414A
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English (en)
Inventor
ヒユスマン・ペタ−
Original Assignee
ミツテクス アクテイエンゲゼルシヤフト
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B01PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
    • B01DSEPARATION
    • B01D11/00Solvent extraction
    • B01D11/02Solvent extraction of solids
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A23FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
    • A23FCOFFEE; TEA; THEIR SUBSTITUTES; MANUFACTURE, PREPARATION, OR INFUSION THEREOF
    • A23F5/00Coffee; Coffee substitutes; Preparations thereof
    • A23F5/24Extraction of coffee; Coffee extracts; Making instant coffee
    • A23F5/26Extraction of water soluble constituents

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  • Chemical & Material Sciences (AREA)
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  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
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  • Polymers & Plastics (AREA)
  • Extraction Or Liquid Replacement (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 天然物質力)らの抽出物質の液体/固体−抽出のための抽出器本発明は天然物質 から抽出物質の液体/固体抽出のための抽出器に関し、一つの容器、その容器の 少かに配置される平面的なデ過底、その底はそのe過底の1蚤こある抽出原料の ための一つの受容部をその1過底の下にあるra縮佃出溶液のための収集部とか ら分離してなる抽出器に関する。
その抽出器で実施する抽出方法の種類、抽出原料、その粒子の大きさ、抽出が行 われる目的そして他のパラメータに依存して抽出の間または抽出の後に種々の抽 出物が関係する作業サイクルが抽出器のなかで、たとえば抽出物の攪拌、抽出の 間に生成する抽出物の表面の割れをなでつけること、抽出物の周辺の商量を押し つけること、抽出残滓を除去すること等々が量適な結果を得るため(こ行われる 。
これらの機能はできる限り自動的(こ制御可能に実行するために抽出の種類;こ 一致するよう構収されねばならない。
この課題を解決するため嘗こ本発明によれば、濾過底の上部曇こ濾過底)こ対し て実質的平行な軸の回りに回転可能な支持旬が多くいろいろな方法によって抽出 ヅに作用を及ぼし回転可能な装置をもって配置され、そのつと支f#物の方向転 換によって、体止位1区から一つの作莱位Jfこ、再びもとの休止位置にもどす ことができ、そのつど支f+吻はそのP′I−業位置においてiF!″遇底に実 質的に垂直曇こ立つ細のまわりを回転できるのである0 第1の装置は列えは撹拌器?持つことができ、次の畏厳になでつける装置を持つ ことができ、第3の装置は向流方法の段階の間で抽出物を吸引するた・めの吸引 ノズルを装備することができ、第4の装置は抽出残滓のために吸引ノズルを持つ ことができるO抽出物もしくは抽出残滓の吸引と共に同時に濾過底は抽出方法が さらに経過す特にこの装置は共通軸tCより操縦装置を通じて選択的に駆動でき る。ここで共通的駆動軸は吸引管として形成L”CAできる。そこで吸引ノズル と可撓性管部を持つ吸引軸を通じて堅く接続され、駆動軸と可焼性管部を持つ吸 引軸は相対的に互に回転可能である〇−支持物は一つの軸と駆動するように接続 しており、それは吸引管として形成さn1可撓性管部を待つ吸引軸を通して他の 吸引ノズルと堅く接続され、そのとき吸引軸と駆動軸とは相対的に互に回転でき る。支持物は種々の装置とともに上昇および下降することができるので作業位置 にある装置は抽出容器より出て来ることができ、支持物の方向転換にようて他の 装置を抽出器の容器のなかに下降させることができる◎ 抽出器の実施例の場合攪拌器は二つの回転ブラシを持ち、作業位1こおいてf1 遇底に対して実質的に平行軸のまわりを回転できる。
攪拌器として簡単な攪拌腕が使用され実施例では操縦装置が共通的駆動軸に固定 された歯車を持ち、そのつど装置を適当に駆動するように接続される小歯車とと もに選択的に噛み合うことができる。このとき各小歯車はそのつと圧力で作動す るピストン/シリンダ一部と接、婿されていて、小歯車の噛み合いもしくははず しのため昏こ操作できる。装置を選択的に駆動することに対して小歯車の噛み合 1.N及びとりはすしのためにピストン/シリンダ一部の操作は自動的昏こ制御 できる。
本発明をこよる抽出器は苦味ルビ不ンから苦味質を抽出するときにすぐれた応用 が見出された。1本発明による抽出器の他のすぐれた応用は、コーヒーの抽出に 対しても役立った。薬草および薬用植物、茶、ホップ散形花、果実の抽出、およ び魚抽出および肉佃出の調造に対しても応用さnる◎多かれ工くなf))れ種々 の装置が装入されて抽出器に設けられる〇 本発明の実施例は図面に示されている。
第1図には本発明による抽出器を部分的に断面で示し、作業位置における攪拌器 と休止位置の通常の装置を示し、そのとき通常装置から吸引装置は抽出残滓の吸 引のため1こ示さnている。
第2図には第1図に示された抽出器の支持物をその部分的断面図で示し、第1図 に示した角度位置とはことなった角度位置の作業位置昏こおσるなでつける装置 および体止位・景モとおける通常の第3の装Ltiさらに抽出物のための吸引装 置を明らかに示している◎第3図(こは第2図に示されたA−A線によるなでつ ける装置を、第4Niこは第2卸の支持物の末端凶を、そのときのすべての4つ の装置を明示している。
本発明)こよる抽出器は容器1會Mし、そのなかに細かな穴のあいた濾過底2が 配置されており、それは実質的に細かな目の単懺維織物からなり、格子台の上に 配慮されている◎P婚底2は佃出夕のために上部に配置された受容部3會謎酪抽 出浴漱のための収集部4カ)ら分離している@収集部4の下の部分音こは夕百拙 出浴孜のための吸引管5がめり、IJ:I過底2の上部(こ支持物6が良拌器7 のため)こあり、抽出残滓のために吸引装置8を吸引濾過し、抽出物のために吸 引装置と抽出物の表面に生成する割れをなでつけるためのなでつけ装置10があ る。支持物6は支柱111ことりつけられている。支柱11は水力装置12によ り抽出容器IIこ対して相対的1こ上昇と下降ができるよう(こなりている。
支持物6は実質的【こはなが(のびた、横1こ配置さnた容器からなりていて支 柱11のなか1こ実質的(こは濾過底2に対して平行1こなる軸のまわりを回転 できるよう昏こ据えつけらnている。支持物6の方向転僕蚤こ対して駆動モータ ー13が装備され、@14と適度に駆動するように接続されていて、@14は圧 縮空気蛋こより制御さnる操縦製置15を経由して支持物と接続できる。駆動軸 14は中空であり、支持物6のなかのその未終部(こつきでていて、吸引@置8 の吸引管16に接続している。吸引−′#16はその接続部で駆動軸14と可撓 性吸引管17を持っている。支持物6の内部で90°1こ曲り堅い管部18に接 読し、支持物6から再び外にでるようにして接続される。その管部18は管部1 7のなかの終りで回転できるようにとりつけられている。支持物6の外部)こて 管部18は900に曲り水平の前腕191こ接続されそのp!Aは吸引ノズル2 0全その外側端部(こおいて支えている。、 その曲の端部にて支持物6は帽21の上で支えられ、軸21は支柱11の一つE こ回転できるようにとりつけらゎている。@21によって中をの駆動軸22と同 幅に支持物6のなカ)(こ外から内fこみちびかれている。そこで適度に駆動で きるようモこ選択的に4つの装置7゜8.9,10と接続されている。1−21 はモーター34により駆動することができる。叉:fj@の内部1こに紬22が 孜Δ9の及引苛23)こ接続されていてそのとき軸22と吸収管23はその終り で相対同に互に回転できる。吸引管23は、可碗性管都24と共に輔22(こ接 続され、支持物の内部で90°に曲り、堅い管部25に接続される。
管部25は支持物から外にみちびかn支持物の外部で水平の前腕26で接続され 、その外側の端部に吸引ノズル27を支えている。
接続位置の近くにおいて軸22の上にかさ車28が配置されている0かさ車28 昏こそのつど4つの回転可能(ことつつけられ急動小歯車29が個々の装置の駆 動のために噛み合うことができる。小歯車29はそのつど圧縮空気によって動か されるピストン/シリンダ一部30と接続され、小歯車29を運転するときに回 転せしめるピストン/シリンダ一部3心は小歯車29を噛み合せもしくはとりは ずしする。
小歯車29の一つは攪拌器7と適度に駆動するように接≦仝さn第1図をこおい ては噛み合された状態を示す。第1図1こけ他の示さnた小歯車をとりはずされ た状傅を示し、適度Eこ駆動するよう昏こ装置8の吸引管16の固定管部18と 接続される。さらに小歯車29は適度に駆動するようになでつける装置10と接 続ざn、第2図に噛み合った状声が示さnている。他の第2図に示さnた小歯車 はとりはずされていて、装置9の吸引・a23の固定管部25と適度Eこ歳勤す るよう蚤こ接続されている。
かさ車28のなかで吸引装置8と9と接続する小歯車29の両方のうち一つと噛 み合せのとき吸引骨16もしくに23の固定は部18もしくは25は同じ柵のま わりを回転し、そnlこよってそのつどノズル20もしくは27は環妨をこの軸 のまわり(こ行なう。作業位置に2いて吸引原料は管23と22(こよってもし くは曾16と14によって真空吸引する。
攪拌器7は実質的fこ二つの回転可能な回転ブラシからなり、それは一般に支持 2ikJ6に支持され、回転回正な軸31の一つに固定され、その軸31ri小 歯車29の一つと適度に駆動するようEこ接続される。
なでつける装置10ir、実質的に一つのアングルブラッケット32力)らなり 、そのもの(こは一部分には弾力約手ことりつけらnたナイフ33がとりつけら れ、そのものにはそのほか支持物6のなかで回転可能にとりつけらn部品が相当 する小歯車(こ接続される。
4つの装!7,8,9.10の各々は支持物6の方向転換昏こよって休止位置か ら作業位tN tこ、再びもとの休止位置にもどすことができる。第1図(こけ 作業位置fこおける攪拌装置が示さnている。作業過底の上部に他の装置がくる まで回転する。そののち支持物6は再び下降されそして作莱位置手こおいてもた らさnた装置は相当する小歯車29の噛み合いfこよって回転運動に置V)れる 。支持物3よび個々の装置の運転経過は自動的fこ側倒することが町炬である。
大工業への投入(こ対してたとえば攪拌器は80m(D直径である。
この大きさの抽出器のとき種々の作業装置は平面的な環状道路の上部こ同じ間隔 ケもってf過奸体1こ対して回転することを安全をこするため蚤こ作業装置は支 持上と堅く接続され、支持物は抽出容器の周辺1こ回転できるよう蚤ことりつけ らnている。叉待吻は曲げを回避するため1こ堅固に形成されねばならない。
浄書(内容(こ変更なし) 浄−〇′ミ′J:こ変更なし) 手続補正書(15却 特許庁長官殿 1、 事件の表示 榔弁ヨエエーp OT/K P881000122、発明の名称 天然物質からの抽出物質の液体/固体−抽出のための抽出器3、補正をする者 特許出願人 ミツチフス アクテイエンゲゼルシャフト4、代理人 昭和kg年/1月を日 C発送日) 国際調査報告

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.天然物質からの抽出物質の液体/固体−抽出のために、一つの容器と、その 容器のなかに配置さnた平面的Pa底と、その底は上部fこ置かれた抽出原料の ための受容部を凝縮抽出溶液のために下部Iこ置かれた収集部から分離してなる 抽出器であり、濾過底(2)の上部でiFI過底(2)(こ対して実質的に平行 軸のまわりを回転する支持物(6)は多くの種々の方法で作用する回転回能な装 置(7,8゜9.10)を配労し、支持物(6)はそのつど支持物(6)の方向 転換によって休止状態から作業状態に、再び休止状態にもどらせることができ、 支持物(6)!′iそのつどその作業位置(こおいて実質的に濾過底(2)に垂 直(こ立つ軸のまわりを回転できることを特徴とする抽出器O 龜 一つの装置(7)に攪拌器を狩つことを特徴とする特許請求の範囲側1項記 載による抽出器。 3、次の装置(10)は抽出物の表面)こ生成する割れをなでつける装置を持つ ことを特徴とする特許請求の範囲第1項又は第2項記載(こよる抽出器。 4、第3の装置(9)、は抽出物のための吸引ノズル(27)を待つことを特徴 とする先行の特許請求の範囲記載の一つ1こよる抽出器。 5、躬4の装置(8)は佃出絨滓のために吸引ノズル(20)を待つことを特徴 とする先行の特許請求の範囲記載の一つによる抽出器。 6、装置(7,8,9,10)は共通軸(22)4こより操縦装置(28,29 ,30)全通じて選択同に駆動できることを特徴とする先行の特許請求の範囲記 載の一つによる抽出器。 7、共通駆動@(22)は吸引管として形成され、吸収ノズル(27)の一つに 接続することを特6することを特徴とする特許請求の範囲第6項記載による抽出 器。 8、支持−! (6)は軸(14)と適度すこ駆動するように回転でき、その軸 は吸収管として吸収され、そnは他の吸引ノズル(20)と結合することを特徴 とする先行する特許請求の範囲記載の一つによる抽出器。 9、支持$1(6)は種々の装置(7,8,9,10)を上昇および下降できる ことを特徴とする先行の特許請求の範囲記載の一つによる抽出器。 10、攪拌器(7)は二つの回転ブラシを待ち、作業位置においてその長軸のま わりを回転できることを特徴とする先行の特許請求の範囲第2項から同じく第9 項までの記載の−っfこよる抽出器。 11、操縦装置は共通駆@@22に固定された歯車(28)を持ち、そこで装置 に適度(こ駆動するよう接続する小鎖車(29)と選択同じく第10項までの記 載の一つ(こよる抽出器。 12、各小崗1(29)は圧力(こよって動くピストン/シリンダ一部(30) に接表し、小薗車の噛み合いもしく扛とりはすしのために動かすことのできるこ とを特徴とする特許請求のa8第11項による抽出器。 13・ ピストン/シリンダ部の操作は装置(7,8,9,10)の辿択的小励 (こ対して小m皿(29)の噛み合い2よびとりはすしのために自動的1こ制御 □□できることを特徴とする特許請求の範囲〆12項記載Iこよる抽出器。 14、 苦味ルビ不ンから苦味物の抽出に先行の特許請求の範囲記載の一つによ る抽出器の応用。 15、コーヒーの抽出に特許請求の範囲第1項から同じく第13項記載の一つに よる抽出器の応用・
JP58500414A 1982-01-30 1983-01-18 天然物質からの抽出物質の液体/固体−抽出のための抽出器 Pending JPS59500262A (ja)

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DE19823203098 DE3203098A1 (de) 1982-01-30 1982-01-30 Extraktor zur fluessig/fest-extraktion von extraktivstoffen, insbesondere bitterstoffe, aus bitterlupinen
DE32030983DE 1982-01-30
DE32030991DE 1982-01-30
DE19823203099 DE3203099A1 (de) 1982-01-30 1982-01-30 Extraktor zur fluesig/fest-extraktion von extraktivstoffen aus natuerlichen stoffen

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JP58500414A Pending JPS59500262A (ja) 1982-01-30 1983-01-18 天然物質からの抽出物質の液体/固体−抽出のための抽出器

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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BE547544A (ja) * 1955-05-09
IT982242B (it) * 1973-04-03 1974-10-21 Tampieri F Impianto di diffusione partico larmente per industrie enologi che distillatorie ed affini
DE2611456A1 (de) * 1976-03-18 1977-09-22 List Heinz Apparat zur halbkontinuerlichen behandlung von feststoffen

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DE3360997D1 (en) 1985-11-21
EP0099901B1 (de) 1985-10-16
EP0099901A1 (de) 1984-02-08
ATE16081T1 (de) 1985-11-15
WO1983002571A1 (en) 1983-08-04

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