JPS59500332A - 超音波トランスデュ−サおよびその応用 - Google Patents

超音波トランスデュ−サおよびその応用

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JPS59500332A JP58501049A JP50104983A JPS59500332A JP S59500332 A JPS59500332 A JP S59500332A JP 58501049 A JP58501049 A JP 58501049A JP 50104983 A JP50104983 A JP 50104983A JP S59500332 A JPS59500332 A JP S59500332A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 超音波トランスデユーサおよびその応用技術分野 この発明は超音波トランスデユーサに関し、特に、血流容量および同様の夕11 定ならびに像形成用トランスデユーサに関するものである。
背景技術 血流の非侵入測定にドプラ超音波が望識されてきたが、既存のドプラ超音波測定 は血流容量を血液の速度および血管の横断面積の積として評価しているのでこの 方法は量的な臨床道具ではなかった。この方法は、超音波ビームの3次元方向の 速度ベクトルの正確な画定およびルーメンの断面積の?I]11定を必要として いた。上記変数の正確な1+1定が困難を伴なっていたので、ドプラ流量計を各 種非侵入の量的;j11定に応用することは従来限定されていた。
非侵入のドプラ超音波による血流容量辿1定の新規な概念がホツティレが(Ho tt inger )およびJインドノリMei −ndl) により超音波像 形成第1巻第1号(7979年発行)「減衰補正流量計を使用している血流1f llj定」の標題で発表されており、米国特許第3.gg g、23g号「血流 両足装置」に開示されている。この概念は、流速および断面伊の測定でなく直接 流速を評価しており、上記・モラメータの正確な知識に基いていない。この方法 は、血管の断面に均一に超音波を照射することおよび血管内に小さい第λのサン プリングビームを配置する必要がある。ので、血管全体の断面に均一に照射し、 照射範囲およびサンプリングビーム幅を同時に集束制御するため超音i%iトラ ンスデユーサが必要である。
従来、超音波ビーム・ぐターンを発生する超音波トランスデユーサは、小型トラ ンスデユーサの遠雷界にビームを発散して均一な電界を形失する遠雷界法を利用 していた。近電界法は、小型中央素子およO・大型周辺素子を有する2面素子を 備え゛たトランスデユーサを利用しており、上記!素子が同時に等しく駆動され て単一のトランスデユーサとして作用し均一な照射ができる。この受信モードで 、小型素子は、基金サンプル容置の信号を受信し、画素子で受信した信号が加算 され、血慎の全断面からの信号を収集している。レンズ法では、発散レンズかト ランスデユーサの小型中央素子上(・て配もされ、特定の角度に均一な発散ビー ムを゛覧発生し、収集レンズが周辺素子に配置され、わずかに収束するビームを 発生している。
上記した公知の各方法は、いずれも1、ビーム・Pターンかトランスデユーサの ル何学的形状1・Cより決まるので血流速量の通用には限度がある。また、上記 各方法自体i、Cも欠点または限度がある。例1えば、遠雷界、去では、均一な ビーム・ξターンを得ろことが困x−である。円形トランスデユーサの場合、持 緒波回折理論1ま駆動圧油が連続空間分布を必要とし、実際上田許であった。レ ンズ法では、回折により均一なビーム・ぐターフ’r発生ずることが非常に「將 である。また、レンズの忰成(て高精度を必要とす3 る。近電界法は簡単で実用的であるが、コ素子の信号を加算するため、トランス デユーサの画素子の特性および制御回路を一致させる必要がある。
発明の開示 したがって、この発明の坑/の目的は、超音波流量測定に使用するトランスデユ ーサを改良することである。
この発明の第λの目的は、近電界およO・遠雷界に使用するトランスデユーサを 数層することである。
この発明の第3の目的は、調節自在ビーム幅を有する円形トランスデユーサ配列 を使用した超音波送信法を改良することである。
この発明の第9の目的は、電子的に調節自在のビーム幅および均一なtitmを 有し、ビーム断面内の小型基憔領域を選択的に受信する位相配列トランスデユー サを提供することである。
この発明の第Sの目的は、走夏トランスデユーサおよび流量」1]定トランスデ ユーサの組合せを提供することである。
図面の簡単な説明 第1図はこの発明によるトランスデユーサを使用しているドプラ流量計の機能日 ラブロック図、。第Ω図は、この発明:(よるトランスデユーサの超音波ビーム の区。第3叩は、この発明によるλ素子トランスデユーサの平面図。
第4図は第3図のクーll−組に沿ったλ素子トランスデユーサの断面図。演5 図は、この発明てよる同上・トラン・スデューサ配列の動作を示す機能的グロッ ク図。第乙スは同心配列のトランスデユーサから発生した信号パターンのグラフ 。第7a図およO−第7b図は、この発明とよる同心配列のトランスデユーサを 使用しているサイドローブ抑制法を示す図。第8図はこの発明罠よろ直列配置の トランスデユーサて基仁すンフ0ル容量を設定した斜?ft il 0第9図は 仮衰補償流量計の第8図によるトランスデユーサの配列を適用した図。第1Oa 図ないし第1Oc図はこの発明による像形成および流量少11定用トランスデ゛ ユーサの組合せの図。
発明を実施するための最良の形態 第1図は、ホッティンガ(Ho t t i nger )およびマインドル( ivle i nd l ) lcより提起された漱衰補償流量計の扮能的ブロ ック図である。この流量計:+−1血管を均一に煎り〕す15る二重ビームドプ ラパルストランスデユーサを採用している。このトランスデユーサ配列が、繰返 し短縮バーストの超音波を発生し、血管を横切る超音波を示す第2図に示すよう に、トランスデユーサに戻る信号:↓、範囲ケ゛−トおよび範囲処理により同時 に、2つの薄見・サンプル容量を発生する。第2図に示すように、容量1は、血 貿のルーメツの全断面を珍つ均一で大型前1.Tサンプル面を形成している。容 量2は大型照射サンフ0ル面り一部であり全体がルーメン以内にある小型円板を 形昨している。
ホノティンガ(Hottinqer)およびマインドル(h、4eindl ) が述べているように、第7図の送信機才。よび受信俯回路から一個の音声信号が 発生する。受f言信号;ま、フィルタを介して第1モーメント検出器および邑力 険出器へ送信される。フィルタは、波形の・ぐルス特性で生ずるサンプリング効 果を補償し、その出力がドプラビーム1および2のスパクトルになる。範囲目盛 係数(に)が出力され、汐(1宇可能なノラメータとして出力に流量(0)が与 えられ、ビーム1にドプラ電力の第1モーメントのスイクトルが形改され、ビー ム2にドプラ電力の正規化ス被りトルが形成されろ。
第3図は、第1図の流量計に有用なこの発明によろユ素子トランスデユーサの平 面図、第夕図は第3図のグー+!將に沿ったトランスデユーサの断面図である。
このトランスデユーサは、第1中央円形素子22およびその円形素子の周囲に一 辺素子24を1点えている。これら、2素子は、デルリン(delrin) の ような絶P一体26により互(・に絵像されて(・ろ。第り図に示すように、凹 面レンズ28が周辺素子24に付着されている。超音波のみが円形素子22から 発生し、周辺素子24か受1、−イモ−1゛のス人に使用されると、その軸にあ るサンプル容量から信号が得られる。レンズは、軸上て特定の焦点の周囲の限定 された範囲て収束され、範囲ケ゛−トを使用してサンプル容量の深さか変fヒで きる。
これらの素子は、嫡宜j玉霜セラミックより形成され、動作周波数の波長の1′ 2台の厚さを有ずろ。例えば、乙114日2の切音波の・θ長の場合、その厚さ は、0.3ブmm台である。レンズは、ルーサイト(Lucite) またはナ イロンのような適宜音響屈折率を有する材料製である。レンズの形状は、特定の 軸上住膚から発生ずる音響虐が同時に同辺素子面のすべての点に達する基浬に基 いて決められる。第9図でレンズ面の屈折が無視されると、この基鵬は次の式て 決められる。
r(x’) = z? + (a、”、x)” ’14、焦点距離z ()焦点 Fおよび周辺素子上の、+、(x)間の距離、l−ランスデューサの内118i I縁でX二重と設定した場合、1(×)はレンズの経路長であり、■は全進行時 間で、C1およ乙゛C2は組音内オJよひレンズの材料の音速である。この式で 、とずろと、レンズの屈折率は 1(×)は式(1)より 1 =](0)とずろと ((なるので、次の式が成り立つ。
二の流量計を簡単化するため、■を同じ範囲から円形素子への進行時間に等しい とすると、次の式が得られる式f31および(5)より、次の式が得られるこの 式に0、式(2)を代入して、nの値で与えられるレンズの形状が決められる。
狭い周辺素子の場合、上記屈折を無視する仮定が通常成り立つ、例えばとすると 、上記したレンズ面の入射角・@/30JJ下になる。
第に回は、中央円形素子および複数の同心環状回込素子よりなる同じトランスデ ユーテ配列を使用している減衰補償流量計の機能的ブロック図である。この配列 は、上置i″超音波像形成(7979年発行)り乙〜7に頁にτ8 78表昭5 9−5(10332(4)イエツ(Dietz)および他の作者による「拡大開 口譲状配列」に発表されている。この発明によると、この配列は、振幅およびタ イミングを別々に制御して均一な扁形パターンを発生する。具体的には、この配 列を使用するビーム・ぞターンの合成は、所望のビーム・ぐターンに近勿のフー Iト工・ベッセル近似式に匹いている。
r1+r2+・・+rN (Nは素子全部の数)を各素子の外径としく第3図) 、a1+a2・・・・aN を各駆動信号の振幅とすると、この配列の遠雷界回 折・ぐターンは次の式但しθは、上記配列の軸に対する電界の方向の角度であり 、λは信号の波長である。また、半径がJ、(×)の正零α1.α2・・・、α 、に比f9+1 L、かつ、「n:ban と仮定すると、式(7)は、次の式に変換される。
フーリエ・ベッセル級数展開理論によれば、任意の関数7(×)が、区間(0, 1)で次のように展開でき、係数(so) は次の式で与えられる。
式(8)と(9)間に同様にして、次の手順でビーム・にターン合成法が設計で きる。
(1)所望の円形に対称のビームパターンf0(u)が次の新しい関数2゜(1 )を与え、 但し、0≦bu≦1げ。(u)の範囲外で)(2)次の計算をし、 (3) 次の貫係により(ao) をくり返し計算するSn:ban(”n−a n+1 ) および 8N+1 :0 したがって、7組の振幅の重み付けが得られ、環状配列に適用すると、所望のビ ームパターンの近匂値を発生する。素子の数Nが増大すると、近イυ値がより正 什になる。
均一なビーム・やターンを形成するの冗この技ボを利用すると、所与の配列形状 で各種ビーム幅の・マターンが得られる。これを分析すると、N個の異なるパタ ーンが得られ、各々が均一な扇形パターンに近a1.L、N個の素子の環状配列 より得られる。この配列の各素子の信号り)振幅の重み付けを補正して多重環状 配列の遠雷界に、狭い収束ビームおよびより広く均一な電界が得られる。超音波 トランスデユーサ配列を収束できるので、これらの特徴が近電界にも適用できる 。q素子配列によるこの方法のビーム・やターンが第4図1(示されている。
この発明による環状配列の流量計において、血管は、同配列からの汰℃・ビーム および狭いビニム(Cより交互に検出して、異なる2個の血管の通路の信号を発 生ずる。
所与の範囲が流速のぼけを避けるために高速・eルス掃返し率が必要なら、小型 サンプル容量に含まれる情t7が他の血背の通路はど速くサンプルする必要、ま ないので均一な数個のビーム毎/本の狭(・ビームを発生すhばよ(・。
広いビームて血管の断面を照射す11ば、有効サンプリング率をλ倍にした。2 佃・の重み付げコヒレン) ヲ同It−にIl[+貧して面嘗の通路から信号を 受信てきる。
11 この方法の利点は、ビームの幅が、血管の寸法に一致して変化することと、動作 範囲を容易に制徊1するので、この方法が表面および内部の位置する血管に適用 可能であるということである。
この発明のこの実施例の他の特徴は、泊:i定ずべき血管の外側(例えば、近く の曲の血管)の望ましくない領域を照9寸する、均一な電界の・領域外のサイド ローブの値を制御できることである。第7a図および第7b図に示すようにこの 問題は、送信モードの第1のビーム幅を有する第1ビームおよび受信モードの異 なる幅の2個のビームを使用して解決できる。2個の受信ビームが送信ビームに 対して振幅重み付けされて、ビーム1(送信用)およびビーム2(受信用)の第 7b図に示すようサイドローブが抑制される。この方法は、例えば、各環状素子 が飼々に重み付けされろ第5図の回路により達吹できろ。
サイドローブがビーム1のサイドローブに重ならなし・よう各環状素子からの2 組の各重み付は信号成分を加算して第2および第3ビームが得られてサイドロー ブの効果を最小限にする。
第3図はこの発明の他の実施例による直列位相配列のトランスデユーサの斜視図 である。この配列は、複数の平面に並置された長く狭し・素子50および複数の 部分53を有する中央配置素子52を備えている。各素子および部分は、各素子 を付勢し各部分から信号を受信する雷気接痔を有している。第g図て示すように 1.直列の素子50が走査面にまたがり電子的(c付勢され、素し子52の部分 53が、図示のように基準サンプル容量に収束するよう付勢されるので、直列の 素子配列は、動的収集に加えて横方向(にビームを電子的に付勢できる。ビーム を付勢する範囲は、操作員により制御され、回答寸法面を合成でき、各特定の適 用が必要な寸法を訓節できるが、他の横方向の範囲は配列の寸法(Cより同定さ れ、蛍−の直列1着により制御できない。厨」ち、この配列は、平面で血管の断 面全体を、p45のに十分な幅を有する必要がある0 第9図は、ビームがX方向に収束され、血管の断面を覆うのに十分なY方向の幅 を有している流量計を示して℃・る。送信モード(Cおいて、長方形全体の配列 または中央の放飼の素子のみ付勢して広い照射がされる。受信モードにおいて、 適宜組の遅9工線によりすべての方向の信号が同時に抽出される。素子52の部 分52により走倉面の中央領域で必要なY方向の収束をして2本の収集ビームが 重なる基準サンプル容量を発生する。
この発明による他の実施例のトランスデユーサは上述のごとく定歪トランスデユ ーサおよび流量測定トランスデユーサの組合せを有している。例えば、第1Oa 図は、均一ビーム用分割円板5o、収束環52および像形成直列54を有してお り、算10b図およびN / Oc図は、環状配列56に、ビーム幅N1 個1 およO−像形成直列58を備えている。
3 複数の実施例について説明したが、いずれも、血管を均一に照射でき、前側iし た血管内より完全に小型基準容素から信号を得ることができた。この発明は特定 の実施イξIIについて述べたが、例示に過ぎず、この発明を限定するものでは ない。この発明の概念および請求範囲で限定された範囲内で各種変形および応用 ができることは当業者に理解されよう。
浄書(内容に変更なし) FIG、−8 FIG、−9 昭和 年 月 日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 PCT/US8−31002053、補正をする者 事件との関係 出願人 5、補正命令の、日付 昭和58年11月8巨7、補正の内容 別紙の通り 国際調査報告

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、均一な第1超音波ビームを発生し受信する平面状円形第1トランスデユーサ 紫子、上記第1トランスデユーサ累了の周囲の環状筒λトランスデユーサ素子、 および上記第」トランスデユーサ素子の7表面上にあり、上記第1ビーム内で収 束される第2超音波ビームを受信するレンズ装置を備えた超音波流量測定用トラ ンスデユーサの構造。 2、更に、上記第1および第Ωトランスデユーサ間に、1邑禰財料を1′えた請 求の元間第1項記載のトランスデユーサの画情。 3、上記筒/トランスデユーサ素子の厚さが暇音波動作周波敗の波長の島台であ る請求の−」第1項または第2項記載のトランスデユーサの構造。 夕 表面を慮択的に定歪する復故の#!、iされた第1トラフ 、X テ、:L −サ紫子、」=2第1のトランスデユーサ禰子の中火に」dされたi、2トラン スデユーサ禁子を1え、上記第U)ランスデューサ素子が1戻敗の部分を有して 上記部分が上記第1トランスデユーサ県子の足丘方向V=角の方向に付勢されて 上記第1トランスデユーサの走歪面内に基準容量な形成する超音波流a測定用前 列1v不目S己列トランステ゛ユ−サの1付通。 3 XM故の同心トランスデユーザ;f子、上記同心トランスデユーサ素子の中 火にある円形中央素子、およO・上記同心トう/スデューザ素子を介して中火に 一道へされた直列配置の素子を備え、」−記同心の素子が均一な第1ビームおよ び狭い第」ビームを発生し、上記直列配置の素子が漁形成用走盆ビームを発生す る超音波流量測定および同様の装置で均一かつ収束されたビームを必要とするト ランスデユーサの一1tlj il。 乙 上記復改のトランスデユーサ素子の夕′F測紫子が、上記第ユ収束ビームを 形成するレンズを備えた精ポ範囲第S項記載のトランスデユーサの1倚造。 7 上記−N故のトランスデユーサ素子が、」只的に付勢されて収束ビームを形 成する請氷、AffU第S項記載のトランスデユーサの4造。 g 各同心トランスデユーサ素子が次の式によりfFa 3重a1. a2、、 −、、−、 a、1は、V動jM号ノ七−扁テe:+ リ、rl、 r2.、、 、、 、、、、、 rNは中央外測から素子の内イであり、 Nは素子の敗であり、 α1.α2、−== 、αNはベッセル関数J+(x)の正零でλ 1μし、 tは漬分変改であり、 fo(ulは、所望のビーム・ぐターンであり、Uは(2rr、/λ)s in θであり、θは電界の方向である 請求の範囲第に項、第乙項または第7項記載のトランスデユーサの構造。 9 td故の同心填状トランスデユーサ素子を、諮えたトランスデユーサの構造 において、次の式により各トランスデユーサ素子の振1;畠を重み付けするS、  = b2c<n(an−anH)1旦し、 81・a2.・・・−anはLi動倍信号振岳であり、rl、 r2.、、、  、、、rNは中央外側から素子の千径であり、Nは素子の赦であり、 α1.α2.、= ll+αN はベッセル関数Ji、(N)の正零であり、 tは涜分変故であり、 fo(u)は、所望のビーム・々ターンであり、Uは(訓7′λ)sinθであ り θは・電界の方向である フーリエ・ベッセル近似値を得るため振襦およびタイミングを別々に流量測定用 上記トランスデユーサ素子を付勢する方法。 /θ 更に、第1の幅を有する第1ビームを送1言および受1言し、上記第1ビ ームを受信し、上記第1幅より狭し・第、2幅を有し、上記第2幅が第1幅以内 にある第1ビームを受信する請求の範囲第9頂記載の方法。 // 復教の同心埴状トランスデユーサ素子を有するトランスデユーサの構造に おし・て、第1幅を有する第1ビームを送信し、第2・、雷を有する同r+!+  MΩビームを受信し、上記第1および輿、21題より狭〜・第31を有する同 軸43ビームを受信し、上記第1ビームに対して上記第Ωおよび第3ビームを振 ’l1ii重み付けしてサイドローブを抑MJする送受信・ぐターンのサイドロ ーブを抑制する方法。 うつ2二(ゴこ佑二ヌC更た。シ)
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