JPS59500408A - 円錐形管状部材の製造方法 - Google Patents
円錐形管状部材の製造方法Info
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- JPS59500408A JPS59500408A JP58501177A JP50117783A JPS59500408A JP S59500408 A JPS59500408 A JP S59500408A JP 58501177 A JP58501177 A JP 58501177A JP 50117783 A JP50117783 A JP 50117783A JP S59500408 A JPS59500408 A JP S59500408A
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- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
円錐形管状部材の製造方法およびこ
の方法により製造された部材
本発明(d、円錐形管状部材の製造方法およびこの発明により製造された部材に
関するものである〇多数の異なる用途に、長さ方向に円錐状に断面を減少する管
状部材に対するH要があり、かかる管状部材は一ポールおよびマスト、籏竿とし
て、また多くの他の分野の用途に用いられて□いる◎実質的に円筒形の断面形状
を有するかかる管状部材は、例えば、可変直径を有する引抜き板を用いる引抜き
成形方法のように費用のかかる製造方法によって製造することができる@
多くの分野の用途において、円錐状テーパー付管状部材が実質的に円筒形断面形
状を有することば余り重要でなく、他の断面形状であっても良く、用途によって
は、池の断面形状であることがよ・り望ましい場合すらある・本発明は・長さ方
向に延長するエンデス”tは波形を有する管状および円錐形部材に関するもので
ある。この形式の円錐形管状部材は従来種々の方法で製造されており、第1の従
来例は1902年の英国特許第7754号に開示さルている方法で、この特許に
よれば、先ず、矩形の板材にその一方の側縁部で為ら延長する実質的に平行な波
形を、その側縁部から深さを次第に減少名せて設げる0こnらの波形は版材をそ
の後に曲げて円錐形管状部材にし得る=うに板材の形状を変化する・他の製造方
法に、円筒形管状部材を素材として用い、エンざス用’−−ラによって管状材料
に長さ方向に延びる波形またはエンビスを形成する方法で、この製造方法の例は
英国特許第1.4612.370号およびフランス’% 許HI + −260
414号に開示されている。かように、従来既矧の方法は、平板状悲で次第に深
さを減少する平行なエンざスを設けている平らな板材を用いるか、または円筒形
の管状部材を′素材として用い、エンメス用工具を円筒形管状部材に宿って移動
してエンメス用工具を円筒形管状部材に接触させて長さ方向に延長する波形また
はエンボスを形成するもので、2種類の素材のいずれでλを用いることに基づく
ものである。 −
製造すべき円錐形の管状部材が相対的に短かく−かつ、好1しくは、テーパー角
度が相対的に大きい場合には、前もって成形した子板材を使用することは製造方
法として許容することができるOしかし、円筒形管状部材を素材として使用する
こと、および管状部材の長さ方向に移動される際に管状部材の中心軸線に向汀て
もまた順次に移動するエンぎス用ローラを用いることは極めて複雑で高価な機械
装置を必要とする製造方法であり・波形付管状部材が最終作業において直径をさ
らに減少させるために外側□表面に対して加えられる圧力を受けない場合には、
エンメス加工または波形成加工しfc部分の両@緑が互に接触した最終製品全書
るととは不oT能である。さらに他の問題として、材料のスグリ7グバツクカの
問題があり、また、波形底面が鋭角部分金有しかつ側面および底面が実質的1′
こ平面で延びる実質的にU字形エンメスを形成することが困漏である。
本発明の目的は、相当の長さを有し、tfC,製造した円錐形部材に最大の剛性
を与えsよう設けられた長さ方向に延長する波形金有する円錐形管状部材全製造
するにa適な円錐形管状部材の製造方法を提供しようとすることにある・本発明
によれば、極めて優れた剛性および好ぼしい引張強度特性を有するばかりでなく
、後述するような他の宵利な特性をも有する製品を得ることができる・本発明の
方法による重要な特徴は一請求の範囲1(/c記載さnている通りであり、本発
明方法により製造さユた部材に関する特徴は部材に関する請求の範囲に配電され
ている・木発明による方法ならびに本発明方法により製造される円錐形管状部材
につき以下図面に基づいて説明する。
第1図は長さ方向に実質的に一様な所面金有する管状素材の側面図、 ゛
第2図は第1図に示す素材の拡大断面図、第3図は第1図および第2図に示す素
材刀為ら形成し次円錐形管状部材の側面図、
第4図は最小断面を有する端部から見た第3図に示す円錐形管状部材の菰大端面
図、
第5図は円錐形管状部材を得るための成形作業ンて用いろnる芯の第1例を示す
斜視図、
第6図は木発明の方法により製造するヂ((用ハらユる装置01例の概略線図、
第7図は第3図および第41に示し力円錐形テ伏部材とはjかに異なる形状の円
碓杉管状部7の側面図である。
本発明による方法は、実質的に平らな波板材を折り曲シブて第1図りよO−第2
図:(示すように長石方向に実誓約Jこ一様な断面を有する所定形状の管状部7
1を形成すること刀λら応ます。ネオとして用いら几る波j材の長さ方向に延び
る側傍部f+=第2図に示すように互に重ね合わせ、こnらの互昏てlなり合っ
た側謙部分子すベツ) 、m W ソノ琶Oi当な接合方法によって、また、折
曲4梱合手段によって互に接合することができる・
上述したようにして形成した所定形状の管状部材1ば、図示のように、実質的に
V字形状の溝部2. 2’、 3 、3’を有し、呆い溝2,2′の中間に浅い
溝部3,3′が設けられてい、己。池のrr面形状として、ダjえば、等しい深
さ士有するV字形、胃、U字形溝、その他言状部材1の外側表面ンて少なくとも
一致する部分における溝り福音容易に変化し得る形状金層いることができるG
次;tこ、管状部材1を円錐形芯4を色囲する所定位置に設置する。円錐形芯4
■外司面′ICは長さ方向に延びる接触表面5.5′が長さ方向に延びる溝6,
6′によって互に分遣して投ffらAている。接触表面5,5′は次の成形作業
中に管状部材1の外側部分の内面Vζ対する接触表面としてか用し、他方、中間
の$6.6’は管状部材1の溝2,2“45 T j’子受灯るよう配量さnで
いる。
j状部材1を円錐形芯4に対してプレスするため・不発明による方法では液圧ま
たに窒気圧を利用し・77為刀するプレス方法の1列テ第6図1ζつき説明する
@第6図に示す例でば1外測管状部仔7の内側表面に可撓t=ノホース状部材8
がその両端部で取付けら几−こ几により膨張oT能の長さ方向知延びる室9全形
成している◎室9D下部は出口管10によって下方タンク11に遅過している・
下方タンク11に隣接してポ/グPが投げられ、液体金下万り/り11から菅1
2金経て上方タック13に圧送する:う構成されている0最終的Vこ、上方タン
ク16は管14全経て室9の上部Vc連通しており、営14には弁装置15が投
げらnて上方タンク13と室9との間の遅過を容易に遮断し得るようになってい
る。室9によって制限された管状部分70内側の中心位置に芯4が配置さn、図
示のり1でに一芯4にIC管状部材1の円側斯面形状に実質的に対応する折面形
状の第1部分が設※丁らルている。この第1部分は上方部/りzic隣接して位
置し、このa1部f+〃1ら上方タンク13に向かつて円錐状に断m2減少する
部分が設けらル、この、#?口面減少7)は最終製品の円錐形状Vこ一致する円
錐形状を有する。m面Vこ示すように、芯4の下部に隣接して衝合部材16が芯
4に沿って上方に移動可能に配置するのが好ましい。
不発明による方法に用いら几る図示の装置な〜使用に際して、床面より下方に延
びる孔内に床面レベル下に会直方囲JC延〉して配置される・さらに、上方部7
り13には、水その他の液体が元請され、弁装置15は閉止される。弁装d15
を開く場合にご仁、は座が上方部7り15っ)ら管14および璽9を経て出0曾
1Dに流n、2後:C5下方タンク11内すこ流入する。上方部7り15が殆ん
ど空になった際、弁懐亘15を再び:閉じ、こ几シて=り室9レタンこ真仝が生
じる□こD真空によって可撓性つホース状部材8i4管状部7)7の内側表面に
圧着さ几る。
欠に\・篩状部材1を管状部分7内シζ挿入して・旨、大部材1が芯4?楓囲す
るよう位、ヌさせる◎この際、衝合部材16が芯4の下f!&て1痺接して位置
さnてぃて管状部材1の第1すなわち上方部分;ぞけが芯40円錐形部分の第1
部外の司すy(−位、置することが必要である。次に、弁装置15を開き、こ2
”Llてより管状部分7に対して圧着さ几ていた可撓性のホース状部材aを挿入
さ几た管状部材1にさら(て隣接する位置lζMJ小丁◎この送標に2いて、弁
装置15で再び閉じることかでさ、ぼた、ポ、ングPによって液体を下方タンク
から上方タンク16に圧送する。
天Vこ、出口管10の弁装置17全部分釣に、閉じ・上方りyり+ 31Cオ接
する弁装置15を開く。こユにより、液体!仁下方f/り11て同けて流几、室
9内に光、情し、この際、丁万升装置17テ短時間実質的シこ完全:C閉じる。
この状態i・こ、−一力で、室9内Sて光、背さ几ている液体の圧力てよって町
:A主の・g状邪材8全芯4:・こ対して加圧し、こ九がため、第1段5着’I
C> zで芯4v円錐形部分・つ一部分だけを呂囲してy八、B eg :大部
材1の部分に対(−で加圧し、こ匙ンこよって管状部材1の上述した部分を円錐
形状tC成形する。この形状の変化ぼ管状部材I K存在する!′it2 、2
’、 3−5’の、易および/または深さの変化によってEl能である〇第11
1i、形作業段階金上述したようにして行なった後、上方7P装置15金再び閉
じ、下方弁装置17子完全に開さ、こルてより前述した真空作用を室9に生イし
めて町浣性のホース状部材8を芯4および管状部Z1に対して接触する位置から
前述したように管状部分7に接触する位置((移動させる口
次に一衝合部材16を上方に移動し、こ几により管状部材1を上方に同じ距離だ
け上昇さぞ、その後、前述した成形1/l:業を繰返す。複数の成形作業段階の
繰返しを衝合部材16が芯4の円錐部分が始する部分に隣接して位置するまで行
なう。芯4の円錐部分は管状部材1の全長に対応する長さま之にこnよ′0畏い
長さを有する必要があること勿論である。
成形作業を順次の成形作業段階によって徐々に行なう理由は、さもなければ溝2
.2’、3.5’が芯4の溝6.6′に入らないという不都合が虫する惧れがあ
るからで、りhかる不都合は成形後に最小直径金有する管状部材1の端部の近く
で著しく生ずる・多数の順次の成形段階fよって成形作業を行ない、順次の成形
段階において管状部材1の一部JD直径を減少させることによって、管状部材1
の溝2.2″。
6.3′金芯4に存在する溝6.6′内に完全′IC安全に入れることがでさる
。成形作業段階の数は者路製品の円錐形状に関係することπ論であるが、しかし
、量大の安全性を得る7CメンC132、2’、 3.6’が次の成形作業段1
看に)いて入らなければならない芯4の溝6.6′に溝2.2’、3.3’が隣
接して位置さ几るような距離だけ各成形作業段階間で管状部材1を芯4に対して
動力為すことが必要である。
成形作業段階の数全減少させるために・他の方法を用いルコともできる。かかる
実施例を第5図に示しており、この実施例1によれば、芯4に多数の案内部材I
F3 、13’i芯4の外側接触表面5.5′ρ為ら弓形状で延長して設ける
0案内部材18 、18’は一端を接触表面5.5′に取付けられた板ばねと同
様の部材で構成して圧縮時に接触表面5.5′の一部全形成するよう設けること
ができる@かかる案内部材18、+8’はある場合には成形作業段階の数を11
こ減少することもでき、これにより製造費を著しく減少すること明らかである。
成形作業段階の数を減少するための他の方法は室9を芯4の長さ方向に多数の部
分子こ互に分割することが必要である@例えば、刀)かる分割を行なう方法とし
て、多数の個々に膨張し得る部分を車輌のタイヤに用いられる形式の多数の管を
互に隣接して管状部分7内に配置して設けることができる。管状部材1t−芯4
の固りの所定位置に挿入する際、膨張可能の部分から液体ま友はガスを先ず排出
することが好ましい。次に、円錐形芯4の大径部分に最も典接する部分にガスま
たは液体全tjkc給することによってこの部分全膨張さぜた後、′碩次の部分
にガスまたは液体全加圧して:頂欠に充満させることによって順次に成形作業を
行なう。こn(・ζ二つ、イ背2.2’、3.3’な芯4の#6.6’内シて徐
々に押入さn、これにより溝2.2’、3.3’が共働する芯4の溝6.6′円
に入らないという倶nf実質的:・ζ完全になくすことができる。この方法に第
5図1こ示すような形式の芯4を頁別に組合ぜて正しい成形作業をさら:(り7
実に行なうことができる。
第6図につき説明した実荊飼lこ加圧ブス金用いることもてさ、また、必ずしも
芯4を手直方向に延長して配置して成形作業を行なう必要はない・しり1し〜加
圧用媒体として液体を用いる場合に(ri、芯を垂直に延長して位置させること
によって液柱の圧力全利用して完全な成形作業を十分に行なうことがしばしば可
能である@
本発明による成形方法の利照として、多数り貫通孔全有する金属板から耳孔管状
部材1fR這することができる。
例えば、従来技術として説明した形式のような機械的成形作業では、金属板の多
数の孔が機械的lこ作用する0−ラその他面様の形式の成形工具の吏用全不組に
するから、多孔金属板を成形することができない。
か刀・る有孔円錐形管状部材の列全第7図に示しており・有孔金属板金用いるこ
とに:る利点は、第1にζ完全なス流換気を行ない得ることで、こnにより孔の
燕い周囲壁面を有する金属ポールおよびマストシこおハて生ず= 腐食1ζよる
損傷の二に点を完全になくすことかでさ、まt、第2に、かかるマスト1之i’
;! Tf?−ルVて適宜よアイゼンを用いて登る際K、つかネ部材の外周にゴ
ムその他面様の町撓至材料のホース27こは層が投けらnている場合/ζ、孔(
lこ入って望めて安全なグリップが得られることにより安全に登・bこともでき
る点にある。上述の安全なグリップ(−円錐形状であることによってポールまた
はマストが下方に向は断面を徐々に増すことによりさらに良くなる。素材として
有孔金属板を用いることによる他の利点a %重量が経減されるばかりでなく、
道路表面に隣接して位置するポール盪たはマストの部分が移動する光源(車輌)
からの光を受(・する際に「光万ルガ7効果」を生じ、こ几によりかかるポール
またはマストの視覚による確認を極めて容易にする点にある。刀≧刀為る効果は
砺めて重要であり、車輌で通過する運転者は悪い照明条件下での運転に際して、
ポールぼたにマスト全必ず碓認することができる。この甜果、車輌が通過する前
にI−ルまたごマストと確認して安全を得ることができる◎有在金漠板子用いる
ことができることについて上述した基本的実施例において、金網貧料のような池
の種類の材料を月いることもできる。か刀)る材料を上述しf4’X発明による
製造方法Vこより有利シこ成形することができ、また、完全に透視可能のポール
・マストその他面様のもの全製造することができる0金憫のメツシュ寸法および
針金の直径全適当に選択することによって、所望の引張強度をもたくることもで
きる〇
本発明に工す製造て几る円錐形雪状部材の荷長ば、溝形部2.2’、3.3’が
剛性?改讐する素テとして作用する:ピかりでなく、円錐形最終製品への成形全
容易にしていることである。壬意のd択骨径しこおいて・3発明りこよ・0円層
形管状部材、は円筒形外側辰面士百する円錐形を状部材lこ比べて遥かに天きい
外局長を有する。1吏用した溝形部2.2’。
3.3′の深さおよび数を変え0ことに工って、任意所望の全8 A ’x蟇I
的に得ることができ、この長さは最終製品7つ長さ方向の全ての点において維持
さ庇る。
さらにまた、本発明による方法を用いる場合の製造方法に関して前述した央確ダ
1に種々の方法で変更を加えることができるが、しかし、谷冥癲例に関遅すB特
象は維持されるべきで、すなわち、先ず、管状部材1の円ツ1表面に向けて指向
する少なくとも1個の長さ方向に延びS溝形部2゜2’、3.3’を有する円筒
形管状部材1を形成し、次Vζ、この円筒形管状部材1の溝形部2.2’、3.
3’に対応する溝を頁する円錐形芯4S帽りに円1笥形管状部材を立置させ・突
気圧または液圧の力によって管状部材?芯4に一致する形状に成形し、また、形
状の変更ri管状部材に存在する溝形部2 、2’ 、 3 、3’の形状の変
更によって達成さ几る。
こnが之め、本発明は図示の上述し念実庖列だ汀に制限さルることなく、請求の
範囲Vこ記載の発明の範囲内で霊々に変更を加えることができる。
国際調査報告
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1.管状部材の長さ方向に延長しかつ管状部材の内側表面に向う方向に突出する 少なくとも1個の溝形部を有する管状部材を形成する第1工程と、前記管状部材 の溝形部に対応する溝を有する円錐形芯の周りに前記管状部材を位置させる第2 工程と、前記管状部材を液圧および/ま之は空気圧力によって前記芯に対してブ レスする第3工程とよりなり、前記圧力を加えることによって溝形部の断面形状 を変えて管状部材を実質的に円錐形状に成形することを特徴とする円錐形管状部 材の製造方法。 2、前記第1工程において、長さ方向に延長する溝形部を有する好1しくけ帯板 材を彎曲して管状部材を形成する曲は作業と、前記帯板材の互に向は折曲げられ た側巌部分を互に接合することを特徴とする請求の範囲IK記載の方法a 3・ 少なくとも1個の町撓件の加圧部材を管状部材の周りに設け、液圧および /または空気圧力を加えることによって加圧部材を管状部材に接触させることに よって液圧および/ま迄は空気圧力を管状部材に対して芯の方向に加え〜これに より管状部材の形状を芯の形状に実質的に対応する形状に変化させるととt−@ ’11とする請求の範囲1または2に記載の方法。 4・ 第3工程において、順次の複数段階で管状部#を芯に対して形状調整し、 この1漬欠の形状調整をjス次段階での管状部材の芯に対する移動によって行な い、各移動後て成形作業を行ない、第1段階での形状調整を芯の大径の部分に隣 接した部分で行なうことを特徴とする請求の範囲1〜3のいずれかに記載の方法 。 5、第3工程において、頃次段階での芯に対する管状部材の形状調整を行ない、 この碩次形状調整を・瞑次の次の段階および帯域において芯に対する管状部材の 形状調整として行ない、曲記形状調整を芯の大径部分から開始する段階で行なう ことを特徴とする請求の範囲1〜3のいずれかに記載の方法◎ 6、芯の円錐形状への管状部材の形状調整中に、芯から突出する案内部材によっ て管状部材を芯に対して案内し、完全形状調整を完了する際、芯の面に一致する 面子形成することを特徴とする請求の範囲1〜5のいずれかに記載の方法◎ ?、長で方向に延長する少なくとも1個の内方に指向する溝形部(2、2’、 3.3’)t−有し・これらの溝形部(2゜2’、 5 、5’)が長さ方向に 連続的に変化した断面形状を有することt−特徴とする請求の範囲1〜6のいず れかに記載の方法により製造さ几た円錐形管状部材。 8・ 少なくとも2圓の長さ方向に延長する溝形部(2・2’、 5 、3’) を有し・これらの溝形部が互に異なる形状および/または深さを有することを特 徴とする請求の範囲7に記載の円錐形管状部材。 9・ 多数の貫通こみ、孔または小孔で有することを特徴とする請求の範囲71 たは8に記載の円錐形管状部材。 10・金網材料〃・らM造することを特徴とする請求の範囲7または8に記載の 円錐形管状部材O
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