JPS59501149A - 管状押出し式カテ−テル - Google Patents

管状押出し式カテ−テル

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JPS59501149A
JPS59501149A JP58502458A JP50245883A JPS59501149A JP S59501149 A JPS59501149 A JP S59501149A JP 58502458 A JP58502458 A JP 58502458A JP 50245883 A JP50245883 A JP 50245883A JP S59501149 A JPS59501149 A JP S59501149A
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フオガ−テイ・ト−マス・ジエイ
チン・アルバ−ト・ケイ
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フォガ−ティ,ト−マス・ジェイ
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 管状押出し式カテーテル 発明の背景 本発明は、カテーテル本体内に裏返し状態にて配置され使用時にカテーテル本体 より捲り出されるチューブを有するカテーテルに係る。
本発明に関連する最も重要な従来技術として米国特許第4.109,659号が ある。本発明のカテーテルは幾つかの重要な点に於て上述の米国特許に開示され たカテーテルとは異なっており、本発明のカテーテルは上述の米国特許に開示さ れた従来の外反式カテーテルが適しない多数の用途に対し適用可能なもので゛あ る。本発明のカテーテルと従来のカテーテルとの間に於ける重要な相違は、本発 明のカテーテルに於けるチューブは非弾性的であり、チューブはカテーテル本体 の直径に等しいか又はそれよりも大きい内径を有しており、チューブの先端部は 該先端部の開口端を閉ざしチューブの全体がカテーテル本体より捲り出されるま で前記先端部を閉ざされた状態に維持する要領にて折畳まれるということである 。チューブの捲り出しプロセスの最終段階に於ては、折畳まれた先端部は裏返し 状態に捲り返され、これにより全体として管状をなす押出し式カテーテルに貫通 孔を与えるべ(チューブの折畳まれた部分が広げられた状態にもたらされる。
本発明の一つの主要な目的は、正常な又は閉塞された動脈、静脈、又は賜の如き 体内通路の管腔内に柔軟な非弾性のチューブを配置するための手段を備えた管状 の押出し式カテーテルを提供することである。本発明のカテーテルは種々の目的 で使用されて良い。例えば本発明のカテーテルは体内通路内へ治療薬や診断薬を 噴射するために使用されて良い。また本発明のカテーテルは体内通路内へ観察装 置、生検器、拡張カテーテルの如き他の機器を通すためのガイドとして使用され て良い。また本発明のカテーテルは、閉塞された領域内へ線雑素分解剤を噴射す るに先立ち完全な血栓に通路を形成するために使用されて良い。更に本発明のカ テーテルは体内の空隙又は体内通路より液体を排出させる目的で使用されて良く 、また生理学的測定や薬剤の供給を行うための設置型の静脈ラインを与えるため に使用されても良い。
図面の簡単な説明 第1図は閉塞された動脈との関連で本発明のカテーテルを示す斜視図である。
第2A図はカテーテル本体に取付けられる以前のチューブを示す解図であり、チ ューブの開口端の好ましい折畳み要領及び手順を示している。
第2B図はチューブがカテーテル本体に取付けられ該本体内に裏返し状に挿入さ れた状態にてカテーテル本体を示す部分断面図である。
第3図は本発明のカテーテルを閉塞された動脈内に配置する最初の段階を示す断 面図である。
第4図は本発明のカテーテルをそのチューブが部分的に押出された状態にて示す 第3図と同様の断面図である。
第5図は本発明によるカテーテルをそのチューブが完全に押出された状態及びカ テーテルが閉塞された領域内へ処理剤を噴射するために使用される状態にて示す 第3図と同様の断面図である。
第6図はチューブが完全に押出され内部に拡張カテーテルを受入れた状態にて示 す第3図と同様の断面図である。
好ましい実施例の説明 第1図は閉塞部12を有す、る動脈10を示している。動脈10との関連で図示 されたカテーテル14は可撓性を有するプラスチック製の導管16と、該導管の 先端に取付けられた押出し可能なチューブ18とを含んでいる。導管16は内ね じを有する連結部材20に固定的に取付けられており、連結部材20は丁字形の 部品22の外ねじを有する端部に取付けられている。部品22の根元側の端部は ターミナル部材24に取付けられており、該ターミナル部材にはその根元側の端 部に取外し可能な封止プラグ(図示せず)が設けられている。
カテーテル14の根元側端部には部品22を介して注射器26が接続されている 。注射器26は非圧縮性流体にて充填されるようになっている。注射器のプラン ジャ28及び制御弁30がカテーテル14内へ選択的に非圧縮性流体を充填する ための手段を構成している。
チューブ18を導管16に取付けるに先立ち、第2A図に示されている如くチュ ーブの開いた先端32が閉ざされる。先ず第一にチューブ18の先端部が斜めの 折り曲げ線34に沿って折畳まれる。次いでチューブ18の先端部は符号36に 示されている如き横方向に延在する折り曲げ線に沿って折畳まれる。更に先端部 は符号38にて示されている如き横方向に延在する折り曲げ線に沿って再度折畳 まれる。
次いでかくして折畳まれたチューブ18の先端部は第2B図に示されている如く 導管16内に挿入される。次いでチューブ18の根元端部40が導管16の先端 上へ折返されこれに接着剤によって取付けられる。
裏返しにされたチューブ18を有するカテーテルの一つの典型的な最初の位置決 めが第3図に示されている。この位置に於ては、第4図及び第5図に示されてい る如くチューブ18を閉塞部12内に押出すべ(、加圧された流体がカテーテル 14内へ導入される。この場合押出されるチューブ18及び閉塞部12の相互に 係合する表面間の相対運動が最小限に抑えられる。加圧された流体は、チューブ の折畳まれた端部がチューブの残りの部分より押出されることによって裏返し状 態に捲り返されるまで、チューブの折畳まれた端部を閉じられシールされた状態 に維持する。次いで加圧された流体はチューブの折畳まれた端部を広げてその先 端を開く。
第4図はカテーテル14の開かれたチューブが閉塞部12内へ処理材を噴射する ための導管として使用されている状態を示している。
第5図はカテーテル14が拡張カテーテル42のためのガイドとして使用されて いる状態を示している。
本発明による管状押出し式カテーテルの主要な用途一つは、裏返しにされたバル ーン要素を備えた拡張カテーテルの如き他の装置を導入するための通路を与える ことである。
かかる用途に於ては、カテーテル14は拡張カテーテルにより拡張されるべき主 要な狭′窄部に近接した位置まで挿入され、又は狭窄部に実際に挿入される。本 発明のカテーテルはそれが挿入される経路に存在する狭窄部を部分的に拡張する 能力を有している。カテーテルが挿入されそのチューブの折畳まれた部分が広げ られると、狭窄部を拡張すべく広げられたチューブの孔内に拡張カテーテルが挿 入される。かかる手続を適正に行うためには、カテーテルは米国特許第4.10 9,659号に開示された外反式のカテーテルとは幾つかの重要な点で異なって いなければならない。
先ず第一に、完全に押出されたチューブの先端を越えて拡張カテーテルの如き他 の装置が導入されることを可能ならしめるためには、チューブは前述の米国特許 の場合の如くチューブの先端の側部に沿って開いているのではなく、その先端に 於て開いていなければならない。かかる要件により、前述の米国特許の場合の如 くチューブの先端が裏返しにされ且導管内に挿入されるのではなく、チューブの 先端が上述の如く折畳まれることが必要とされる。チューブの先端の側部に開口 を有することは液体の排出や薬剤の導入の目的に対しては十分であるが、本発明 のカテーテルの如きカテーテルのチューブ内へ拡張カテーテルの如き他の装置を 導入したりそのチューブに他の装置を挿通したりすることに対しては不十分であ る。
本発明のカテーテルの完全に押出されたチューブは該チューブに拡張カテーテル が挿通されることを許すものでなければならず、また場合によっては拡張カテー テルのバルーン要素が膨張し押出されたチューブの孔内より狭窄部を拡張するこ とを許すものでなければならない。従って完全に押出されたチューブの直径はカ テーテル本体、即ち導管16の外径の1〜2倍又はそれ以上でなければならない 。
前述の米国特許のカテーテルはテーパ形のチューブを有しており、該デユープの 最大直径はカテーテル本体の直径に対応している。テーバ形のチューブに於ては 、本発明のカテーテルの場合の如く拡張カテーテルを挿通することは不可能であ り、またチューブの孔内より狭窄部の拡張を行うことは不可能である。
カテーテル本体の直径よりも大きい直径のチューブを使用することにより、チュ ーブを構成するために使用される材料及びチューブの先端を封止する方法及び手 段に関し従来とは異なった概念が必要とされる。
本発明のカテーテルのチューブを構成するために使用される材料は、チューブが 部分的に狭窄部を拡張する作用をなす場合の如く、チューブがそれが押出される 際に抵抗を受けても過膨張することがないよう、実質的に弾性を有しない材料で なければならない。またチューブを構成するために使用される材料は、上述の如 きチューブの先端部を何回も折畳むことができるよう積層可能なものでなければ ならない。これらの特性を有する材料はポリエチレンであり、ポリエチレンはチ ューブにとって好ましい材料である。上述の米国特許のカテーテルのチューブの ための材料は、捲り返し時に流体の漏洩が生じることがないようシールを形成す るに十分な程その形状を保持し得るものであることが必要である。このことによ りチューブの構成材料はばね状の堅牢性を有する弾性材であることが必要とされ 、かかる材料の場合には本発明のカテーテルの如くチューブの先端部を折畳むこ とが困難である。本発明のカテーテルのチューブに上述の如き材料が使用される と、本発明のカテーテルは狭窄部を拡張する用途に対しては不適当なものになる 。
本発明のカテーテルに於ては比較的小径のカテーテル本体内に嵌入されなければ ならない大径のチューブが使用されることにより、折畳まれた先端部を含むチュ ーブはその長手方向軸線に沿って折り曲げられ又は折畳まれることが必要とされ る。かくしてチューブを長手方向に折畳むことによってはチューブを捲り返す過 程に於てチューブの複数回折畳まれた端部のシール状態が損われることはないが 、前述の米国特許のカテーテルに於ては、そのチューブが長手方向軸線に沿って 部分的に折畳まれた場合にも、チューブとその裏返しにされた先端部との間の相 対運動に影響し、これにより流体の漏洩に抗するチューブのシール状態が損われ る。
本発明のカテーテルに於ては、チューブの折畳まれた先端部が折畳まれた状態に 留まる限り、チューブ18はその内圧を保持し折畳まれた部分が広げられなから 狭窄部及び曲りくねった通路内を進入する能力を有し、この場合発生する剪断力 は従来のカテーテルが手動的に押し進められる場合に生じる剪断力よりも小さい 。チューブの折畳まれた先端部が広げられる前に該折畳まれた先端部が捲り返さ れて裏返し状態にされなければならないことにより、チューブの実質的に全体が 押出される過程に於てチューブの内圧が保持される。かくしてチューブがその押 出しプロセス中にその内圧を保持し内部の流体が漏洩することがないことは、チ ューブの実質的に全体がカテーテルの導管より転勤式に押出されることを意味す る。かくしてチューブの折畳まれた先端部が巻戻り作用をすることにより、従来 の大抵の他のカテーテルの場合の如くチューブが体内通路内に挿通される際に体 内通路に対し与えられる損傷が低減される。
押出し式のチューブの巻戻り作用によりチューブを所望の位置へ押進める際に脈 管や賜に対し穿孔が行われる可能性が低減される。
本発明のカテーテルによれば、線維素分解剤を噴射する前に血管を完全に閉塞し ている線維素の塊(血栓)に孔を開けることができる。かくしてその後噴射され る線維素分解剤は上述の如く形成された孔を更に大きくすることに関しより一層 有効になる。現在の治療法に於ては、血栓に近接した位置にのみ線維素分解剤が 噴射され、血管の閉塞部に孔を開けることは必ずしも全ての場合に行われる訳で はない。このことは例えば長い塊又は成長した血栓が存在する場合に有り得る。
線雑素分゛解剤の噴射と、完全に閉塞している血栓に転動式に孔を開けるという 本発明のカテーテルの機械的作用との組合せにより、全ての場合に於ける手術の ?8療効率が増大される。
体の表面に滓出た頚静脈や鎖骨上静脈内に於て使用されるカテーテルの如き現在 公知の静脈用カテーテルは完全な可撓性を有するものではなく、それらのカテー テルが静脈内に配置される際には血管の壁と幾つかの点に於て不可避的に接触す る。これらのカテーテルは数週間に亙り所定の位置に放置され、カテーテルによ り接触される血管の壁の幾つ−かの点に対しカテーテルにより剪断作用が与えら れ、これにより血管の内皮面が剥取られて線維素の塊が形成される。本発明のカ テーテルに於ては、血管の形状に一致するよう変形する柔軟なチューブが使用さ れている。このチューブは血管の壁の同一の点に対し繰返し擦り付けられること はなく、それらに対し穏やかに接触し、従って設@型のラインが使用されること による複雑さが低減される。またチューブが血管の壁に対し擦り付けられつつ押 進められるのではなく巻戻り式に所定の位置に進入するので、静脈ラインの初期 設置の過程に於て血管の壁に対し損傷が与えられる可能性が低減される。
補正書の翻訳文提出口(特許法第184条の7第1項)特許庁長官 若杉和夫  殿 16特許出願の表示 PCT/US831009592、発明の名称 管状押出し式カテーテル 3、特許出願人 住 所 〒94304アメリカ合衆国カリフォルニア州、パロ・アルド、スート  201、ウエルチ・ロード 770氏 名 フォガーテイ、トーマス・ジエイ 国 籍 アメリカ合衆国 4、代理人 居 所 〒104東京都中央区新川1丁目5番19号茅場町長岡ビル3階 電話 551−4171補正された請求の範囲 (1)可撓性を有する細長い管状のカテーテル本体と、前記カテーテル本体の直 径と少なくとも等しい実質的に一様な直径を有し始めから開かれた第−及び第二 の端部を備え可撓性を有する非弾性のチューブとを含み、前記第一の端部はそれ 自身上に数回折畳まれることによって封止され次いで前記カテーテル本体内に挿 入され、前記第二の端部は裏返しにされ前記カテーテル本体の先端に被せられて これに固定され、折畳まれ且封止された前記第一の端部は前記カテーテル本体よ り前記チューブを押出すべく前記カテーテル本体を経て前記チューブ内に加圧さ れた流体が導入される際にも折畳まれ封止された状態を維持するようになってお り、折畳まれ封止された前記第一の端部は加圧された流体が継続的に導入される ことにより前記チューブの押出し運動の終了時に捲り返されて裏返し状態にされ 且開かれるよう構成されたカテーテル。
(2)可撓性を有する細長い管状のカテーテル本体と、始めから開かれた第−及 び第二の端部を有する可撓性のチューブとを含み、前記第一の端部はその先端が 前記チュー′ブの長手方向軸線に垂直に配置されるよう斜めの折り曲げ線に沿っ てまた前゛記長手方向軸線に垂直な複数個の連続的な折り曲げ線に沿ってそれ自 身上に数回折畳まれることによって封止され次いで前記カテーテル本体内に挿入 され、前記第二の端部は裏返しにされ前記カテーテル本体の先端に被せられてこ れに固定され、折畳まれ且封止された前記第一の端部は前記カテーテル本体より 前記チューブを押出すべく前記カテーテル本体を経て前記チューブ内に加圧され た流体が導入される際にも折畳まれ封止された状態を維持するようになっており 、折畳まれ封止された前記第一の端部は加圧された流体が継続的に導入されるこ とにより前記チューブの押出し運動の終了時に捲り返されて裏返し状態にされ且 開かれるよう構成されたカテーテル。
(3)可撓性を有する細長い管状のカテーテル本体と、始めから開かれた第−及 び第二の端部を有し非弾性のポリエチレンにて形成された可撓性を有するチュー ブとを含み、前記第一の端部はその先端が前記チューブの長手方向軸線に垂直に 配置されるよう斜めの折り曲げ線に沿ってまた前記長手方向軸線に垂直な複数個 の連続的な折り曲げ線に沿ってそれ自身上に数回折畳まれることによって封止さ れ次いで前記カテーテル本体内に挿入され、前記第二の端部は裏返しにされ前記 カテーテル本体の先端に被せられてこれに固定され、折畳まれ且封止された前記 第一の端部は前記カテーテル本体より前記チューブを押出すべく前記カテーテル 本体を経て前記チューブ内に加圧された流体が導入される際にも折畳まれ封止さ れた状態を維持するようになっており、折畳まれ封止された前記第一の端部は加 圧された流体が継続的に導入されることにより前記チューブの押出し運動の終了 時に捲り返されて裏返し状態にされ且開かれるよう構成されたカテーテル。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 可撓性を有する1m長い管状のカテーテル本体と、始めから開かれた第−及び第 二の端部を有する可撓性のチューブとを含み、前記第一の端部はそれ自身上に数 回折畳まれることによって封止され次いで前記カテーテル本体内に挿入され、前 記第二の端部は裏返しにされ前記カテー チル本体の先端に被せられてこれに固 定され、折畳まれ且封止された前記第一の端部は前記カテーテル本体より前記チ ューブを押出すべく前記カテーテル本体を経て前記チューブ内に加圧された流体 が導入される際にも折畳まれ封止された状態を維持するようになっており、折畳 まれ封止された前記第一の端部は加圧された流体が継続的に導入されることによ り前記チューブの押出し運動の終了時に捲り返されて裏返し状態にされ且開かれ るよう構成されたカテーテル。
JP58502458A 1982-06-25 1983-06-21 管状押出し式カテ−テル Granted JPS59501149A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
US392279 1982-06-25
PCT/US1983/000959 WO1984000113A1 (en) 1982-06-25 1983-06-21 Tubular extrusion catheter

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Publication Number Publication Date
JPS59501149A true JPS59501149A (ja) 1984-07-05
JPH0350551B2 JPH0350551B2 (ja) 1991-08-02

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