JPS59501423A - バス障害点検出装置 - Google Patents

バス障害点検出装置

Info

Publication number
JPS59501423A
JPS59501423A JP58501174A JP50117483A JPS59501423A JP S59501423 A JPS59501423 A JP S59501423A JP 58501174 A JP58501174 A JP 58501174A JP 50117483 A JP50117483 A JP 50117483A JP S59501423 A JPS59501423 A JP S59501423A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
bus
signal
logic
circuit
terminal
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP58501174A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0410657B2 (ja
Inventor
スタ−・ト−マス・ジヨナサン・ジエレミ−
Original Assignee
ウエスタ−ン エレクトリツク カムパニ−,インコ−ポレ−テツド
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by ウエスタ−ン エレクトリツク カムパニ−,インコ−ポレ−テツド filed Critical ウエスタ−ン エレクトリツク カムパニ−,インコ−ポレ−テツド
Priority claimed from PCT/US1983/000363 external-priority patent/WO1984000834A1/en
Publication of JPS59501423A publication Critical patent/JPS59501423A/ja
Publication of JPH0410657B2 publication Critical patent/JPH0410657B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
  • Debugging And Monitoring (AREA)
  • Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 ハス障害点検出方法及び装置 技術分野 この発明は伝送回線あるいはバス障害点検出、より詳細には複数の装置を接続す るバスがある論理状態にロックされたときに使用するバス障害点検出方法及びL  Hに関する。
発明の背景 コンピュータシステムは通常共有バスに直接接続された多くの回路バックを含む 。各回路バックは1つあるいは複数の装置を介してこのバスとインタフェースを とっているが、これら装置はその回路バックで実行される機能により、送信機、 受信機あるいはトランシーバなどである。例えば、半導体接合の短絡によってこ れらK Rの1つが障害を起こしたときは、その回路バックを通電するのに使用 される電圧源への低インピーダンス経路に起因して、バスあるいはその一部が論 理0あるいは論理1にロックされる。この種類のバス障害の検出は比較的平易で ある。しかしながら、この障害を特定の回路バックに限定するのはより困難であ り、これはしばしば手作業により1つの回路バックを1度に交換することによっ て行なわれる。この発明はこのバス障害の源を自動的に検出する方法及びHaを 提供する。
されたいくつかの装置及びこの装 置に通電する電力供給源を含む。信号が送信 され特定、の装置を高インピーダンス状態にするために1つの信号が送信され、 既定の信号レベルかこのバスに送信される。この特定の装置と電力供給源と゛の 間の電流か感知され、この感知された電流か既定規模を越えるときはエラー信号 が生成される。
し1面の説明 第1図は本発明に係わるシステムのブロック図;第2図及び第3図は第5図に従 って配置されたときに、第1図のシステムに含まれる回路ノ(・ツクの詳細図を 示し;そして 第4図は第1図のシステムに含まれる/<ス診断装置の詳細を示めず図である。
典へ”J的に実施態様を実現するシステム10のプロ・ツク図である。システム 10において、複数の回路)(・ツク100−0.100−1.、.100−N は共をされる4つの導体バスを介して内部通信を行なう。各回路 )(・ツク1 00−0.100−1.、.100−Nは電力供給源200によって通電され、 またバス500に直接接続された4個の送信機及び4個の受信機を含む。例えば 、回路バック100−0(第5図に従って配置された第2及び3図)は送信機1 01−1.101−2.101’−3及び101−4並びに受信機102−1. 102−2.102−3、及び102−4を含む。この例においては、これら送 信機及び受信機は相補型モス(CMO3)集積回路三状態装置である。第3図に おいて、各三吠態装置の電力供給端子は■及びGで、また入力及び出力端子はそ れぞれ1及びOで示めされている。Cで示めされる端子は、ここではインピーダ ンス制御端子を表わす。
三状態装置は端子Cに論理1信号が送くられることによって高インピーダンス状 態になると、他の装置がバス500上でデータの送信をすることを妨げることか できない。電力供給源200と特定の回路バック上の三杖態装置の間の電流か感 知できるように、このバックの各三吠態装置の電力供給端子は1対の端子BVC C及びBGNDを介して内部接続される(第3図)。抵抗体184(第2図)と 通常閉路位にあるリレー接点182はBVCC端子と電力供給源200のVcc 端子との間で並列に接続される。同様に、抵抗体183と通常閉路位にあるリレ ー接点181はBGND端子と電力供給源200のGND端子の間で並列に接続 される。リレー接点182及び181の両者とも単一リレー入力回路180によ って制御される。抵抗体184及び183はリレー人カ回路180に電圧か加え られこれによってリレー接点181及び182か開路されたとき、それぞれBV CCとvCCの間の電流並びにBGNDとGNDの間の電流を感知するのに使用 される。
この例においては、データはバス500(第1図)上をそれぞれバス500の導 線の1つの上を運ばれる1つのパリティピットを含む4ビット単位にプル)にて 送信される。中央制御装置400はバス500上を送信される全て、のデータを 監視して、パリティビットエラーの検出を行シう。中央制御装置400か検出・ でリテイエラーに基づいてバス500上に障害状態が存在することを判定すると 、障害信号と呼ばれる信号を導線401を介してバス診断装置300に送信する 。これに応答して/<ス診断装置300は回路バックtoo−o、100−1、 、.100−Nの入力端子CBO1CB1...CBNに論理0信号を送信し、 回路バック100−0.100−1.、.100−Nの各送信機及び受信機を高 インピーダンス状態にする。バス障害u:@の源かバス500の1つあるいは複 数の導線と回路パック100−0 (第5図に従って配置された第2及び3図) の端子Bvcc及び13 G N Dの1つとの間の低インピーダンス経路に存 でIするかどうかを判定するため、論理1信号か/<・ツク100−0入力端子 C’AOに送信され、この信号はリレー駆動機153を介してリレー180に送 くられる。こうしてリレー接点181及び182か開く。/バス診断装置300 は次に、ハス500の4個の全ての導線上に最初に論理1信号を、続いて論理0 信号を送信する。バス500とバック100−0のBGNDの間に低インピーダ ンス経路か存在するときは、ハス診断装置300(第1図)かバス500上に論 理1信号を送信したとき、既定規模以上の電流か抵抗体183によって感知され る。同様に、バス500とバックtoo−oのBVCCの間に低インピーダンス か存在するときは、バス診断装置300がハス500上に論理0信号を送信した とき、既定規模以上の電流か抵抗体184によって感知される。いずれかの状態 か存在するときは、バックtoo−oはリレーバス250を介して論理1信号を 出力端子RAOからハス診断装置300に送信する。信頼性を向上させるため、 さらに論理0信号をリレーバス250を介して出力端子RBOからバス診断装置 300に送信する。これら信号に応答してバス診断装置300はバック100− 0がバス障害の源であるき判定して、ここに示めされてない装置によってこの情 報か技術者に送られ、バック100−0交換を行となう。あるいは、二重システ トの場合は中央制御装置にとの情報を送くり2重パンクの他方を起動させる。こ のプロセスをバス障害vS態の源か検出されるまでバック100−1から100 −Nまで繰り返す。
詳細な説明 システム10はここては正規、診断、及び電流感知テストモードと呼ふ3つのモ ードにて動作する。正規モートにおいては、パック100−0.1.00−1. 、.100−Nはハス500を介して内部通信してシステム機能を遂行する。シ ステム10は診断モードにて動作すると前述の方法にてバス500上の障害状態 の源の検出を行なう。最後に、システム10は電流感知テストモードにて動作す ることにより、これから説明する方法にて診断モードに使用される回路の動作か 正常であるか検証する。回路l(ツク100−0 (第5図に従って配置された 第2図及6第3図)内の制御回路150、インピーダンス制御回路120及び1 20′と表示器195とは、本発明のバス障害検出能力を達成するためにパック 100−0に加わえられた回路を示めず。正規モードにおいて回路パック100 −0にシステム機能を遂行させる回路は回路110によって表わされているか、 これは導線105−1.105−2.105−3、及び105−4を介して送信 機101−1.101−2.101−3、及び101−4の1入力端子に接続さ れ、また導線t 06−1.106−2.106−3、及び10G−4を介して 受信機102−]、102−2.102−3、及び102−4の0出力端子に接 続される。回路110は、例えば、マイクロコンピュータあるいはマイクロコン ピュータの端末である。システム10に本発明のバス障害検出装置か組込まれて ないときは、回路パック100−0は回路110、送信機101−1.101. −2.101−3、及び101−4並びに受信機102−1.102−2.10 2−3、及び102−4を含むのみて、回路110は導線111及び112を介 してこれら送信機及び受信機のインピーダンス状態を直接制御するところである 。本発明に関係する回路パック100−0110010(10についてのみ詳細 に述べる。
正規、診断、あるいは電流感知テストモードの動作の選択はハス診断装置300 (第4図)によって制御されるか、当該診断装置はマイクロプロセッサバス30 5によって内部接続されたマイクロプロセッサ30111えば、インテル808 5)、直接アクセス記憶装置3゜2、読出し専用記憶装置303、及び並列入/ 出力ボート304 (例えば、インテル8255)を含む。記憶装置303はバ ス診断装置300の動作を定義するプログラムを格納し、そして記憶装置302 はマイクロプロセッサ301の動作に必要な作業記憶装置である。並列入/出力 ボート304は中央制御装置400によってハス500上の障害状態の検出か行 なわれたことを示めず障害信号をE’導線401上受信する。マイクロプロセッ サ301は、並列入/出力ボート304がら、緩衝記憶装置310−0から31 0−Nまて及び311−oがら311−Nまてを介して、回路パック1oo−o がら1゜C1−Nの関連する入力端子CAOがらCANまて及びCBOからCB Nまてへの制御信号の送信を制御することによりシステム動作を制御する。マイ クロプロセッサ301はさらに並列入/出力ボート304から緩衝記憶装置30 8−1.308−2.308−3及び308−4並びに通常閉路位にあるリレー 接点307−1.3070への信号の送信の制御を行なうか、この接点は並列入 /出力ボート304によってリレー入力回路306に電圧か掛けられるのに応答 して閉路されるまでバス診断装置300 、をバス500から隔離する。並列入 /用カポ−) 304 cj障害検出診断の結果を示す信号を応答/(ス250 並びに緩衝記憶装置309−1及び309−2を介して回路パック100−0か ら100−Nまでより受信する。2個のゾルアップ抵抗体351及び352か応 答バス250の導線と電力供給源200のVCC端子の間に接続されており、開 放集電ゲートを備なえる応答バス250の正しい動作を可能としている。
ハス診断装置300は回路パック入力端子CAOからCANまでに論理0信号を 送信し、また回路パック入力端子CBOからCBNに論理1イハ号を送信するこ とによリンステム動作を正規モードに保持する。回路パック100−0 (第5 図に従って構成される第2図及び第3図)において、端子CAOに論理0信号が 到達し及び端子CI30に論理1信号か到達すると、制御回路150のインバー タ151及びORゲート150によってインピーダンス制御回路120及び12 0′に論理0信号か送(i:される。インピーダンス制御回路120は1個のイ ンバータ121.2個のANDゲート122及び123並びに1個のORゲート 124を含む。同様に、インピーダンス制御回路120′は1個のインバータ1 21′、2個のANDゲート122′及び1231並びに1個のORアゲ−12 4’を含む。イアバー9151及びORアゲ−152によって論理0信号が送信 されるき、この結果、ORゲート124は4線112117)回路110.にり 送信された論理信号と同一の論理値を持つ論理信号を送信する。ORゲート12 4の出力端子は送信機101−1.101−2.10m−3、及び10m−4の C入力端子に接続されてる。従って、正規モードにおいては、回路110が導線 112上を送信される論理信号に基づいて送信機101−1.101−2.10 1−3、及び101−4のインピーダンス状態を直接制御する。
同様に、正規モードにおいては、回路11oはさらに導線111上を送信される 論理信号に基らいて受信機1゜2−1.102−2.102−3、及び102− 4のインピーダンス状態を直接制御する。さらに正規モードにて、端子CAOに 論理0信号か受信されると、リレー駆動機153によってリレー人カ回路180 に論理0信号か送信される。従って、通常閉路位にあるリレー接点181及び1 82は閉じたままとなる。
バス診断装置300は論理0信号を回路パック入力端子CAOからCAN及びC BOからCBNに送信することにより、システム動作の診断モードを確立する。
回路バック100−0 (第5図に従って配置された第2図及び第3図)におい て、論理0信号か端子CAO及びCBOに受信されると、制御回路150のイン バータ151及びORゲート152によって、・インピーダンス制御回路120 及び120′に論理1信号が送信される。インピーダンス151及びORゲート 152による論理1信号の送信に応答して、ORゲート124及び124′は、 W腺111及び112上の回路110によって送信される論理信号に関係なく、 論理1信号を送信して、この結果送信機101−1.101−2.101−3及 び+01−4並びに受信機102−1.10.2−2.102−3及び102− 4を高インピーダンス状態に置く。
回路バンク1.00−0かバス障害状態の源であるかどうかを判定するため、バ ス診断装置300は端子CAOに送信される信号を論理0から論理1に変更する が、リレー駆動機153はこれに応答して、リレー入力回路180に論理1信号 を送信する。すると、通常閉路位にあるリレー接点181及び182が開路され 、抵抗体184及び183かそれぞれB V CCとVCCの間及びBGN l )とGNDの間の電流を感知できるようにする。さらに端子CAOの所の論理1 信号に応答して、単安定マルチバイブレーク158はパルスを送信して、フリッ プフロップ191をリセットするが、当該フリ・ツブフロ・ツブは後述するごと くエラー信号を格納するのに使用される。次にバス診断装置300は、バス50 0の4本の全導線上に第1に論理0信号を送信し続いて論理1信号を送信する。
前述したごとく回路パックtoo−oのバス500とBGNDの間に低インピー ダンス経路が存在するときは、バス診断装置300がバス500上に論理1信号 を送信すると、抵抗体183を流かれる電流が既定規模を越える。同様に回路パ ック1.00−0のバス500とBVCCの間に低インピーダンス経路か存在す るききは、ハス診断装置300かバス500上に論理0信号を送信すると、抵抗 体184を流かれる電流か既定規模を越える。抵抗体183を流れる電流か既定 規模を越えると、コンパレータ188が、ここでは第1のエラー信号と呼ばれる 論理1信号をORアゲ−190の片方の入力端子に送信する。同様に、抵抗体1 84を流れる電流か既定規模を越えると、コンパレータ189が、ここでは第2 のエラー信号と呼ばれる論理1信号をORゲート190の他方の入力端子に送信 する。両者の過剰電流において、ORゲート190は、ここでは複合エラー信号 と呼ばれる論理1信号を送信して、フリップフロップ191をセットする。
高インピーダンス状態においては8個の合衆国半導体M M 70 C95(N ational Sem1conductor MM70C95) 3−状態装 置か一緒になって電力供給源200から最大15マイクロアンペアの電流を引き 出す。従って回路パック100−0のバス5ooとBGNDあるいはl3Vcc の間に低インピーダンス経路が存在しないときは、抵抗体180及び184の間 を流かれる電流は最大15マイクロアンペアとなる。この実施態様においては、 抵抗体184及び183の間を流れる電流と既定規模との比較は、それぞれ固定 の規模の電流が・流れるこれら抵抗体184と183の間の電圧を187と18 5の間の電圧と比較することによって実現する。この例においては、VCCの電 圧並びに抵抗体183.184.185.186及び187の抵抗値は、第1表 に示めずように、コンパレータ)88か抵抗体183の間を流れる電流か500 マイクロアンペアを越えるときは論理1信号を生成し、同様にコンパレータ18 9か抵抗体184の間を流れる電流か500マイクロアンペアを越えるときは論 理1信号を生成するように選択されている。
第1表 VCC=+5ボルト 抵抗体183=5オーム 抵抗体184=5オーム 抵抗体185=5オーム 抵抗体187=5オーム 抵抗体186=9990オーム 前述したごとく、フリップフロップ191はハス診断装置300によって端子C AOの所の信号か論理0から論理1に変更されると、単安定マルチバイブレータ 158からのパルスによってリセットされる。フリップフロップ191はORゲ ート190から送信される論理l複合エラー信号によってセットされると、との Q端子から論理1信号を開放集電ORゲート194に送信するとともに、とのQ 端子から論理0信号を開放集電ORゲート193に送信する。端子CAOに出現 する論理1信号はインバータ192によって反転され、この結果として得られる 論理0信号をORゲート194及び193の他方の入力端子に送信される。従っ てORゲート194は端子RAOを経て応答ハス250上に論理1信号を送信し 、ORゲート193は端子RB Oを経て応答ハス250土に論理0信号を送信 するか、これら信号はハス診断装置300にバス障害状態の源か回路パック10 0−0にあることを示めず。一方、回路パック100−0に低インピーダンス経 路障害か存在しないときは、フリップフロップ191はセットされず、ORゲー ト194及び193によってそれぞれ論理0及び論理l信号が送信され、応答バ ス250を介してバス、診断装置300に回路バック100−0はこのバス障害 状態の源でないことを示めず。次に、このプロセスかこのバス障害状態の源が検 出される′まて回路バック100−から100−Nまで繰り返される。障害表示 器回路195が正しく動作しているとき雑、端子RAO及びRBOの所に送信さ れる信号は同一でない。従って端子RAO及びR130の所に同一信号か送信さ れるこLは、バス診断装置300に障害表示器回路195か正しく動作されてな いことを示めず。
バス診断装置300は電流感知テストモートにシスデt−動作を選択して、バッ ク100−0の端子CAO及びC110に論理l信号を送信し、またバック10 0−1から100−Nの端子CALからCANまて及びCBIからCnNまてに 論理0信号を送信することによって回路バック100−0の障害検出回路をテス トすることがてきる。回路バック100−1から100−Nまてに論理0イ5号 か送信されると、これらバックの送信機及び受信梃か高インピーダンス状態に置 かれる。回路バック100−0において、端子CAO及びCBOの所に論理1信 号が受信されると、インバータ151によって論理0信号か送信され、またOR ゲート152によって論理1信号が送信される。従って、ORゲート124及び 124′は、送信機101−1.101−2.101−3及び101−4並びに 受信機102−1.102−2.102−3、及び102−4のC端子に論理0 信号を送信してこれら装置を低インピーダンス状態に置く。診断モートのと時と 同様に、端子CAOの所に論理1信号か出現すると、リレー接点181及び18 2が開く。受信機102−1.102−2.102−3、及び102−4は低イ ンピーダンス状態にあるため、抵抗体183及び1840間を流れる電流は既定 規模を越え、フリップフロップ191がセットされる。この結果、ORゲート1 94が端子RAOを介して応答バス250上に論理1信号を送信し、またORゲ ート193か端子RBOを介して応答バス250上に論理0信号を送信する。応 答ハス250上へのとの他の応答は、バス診断K R’ 300 ニ回路パック 100−0の障害検出回路が正しく動作してないことを示めす。回路バック10 0−0から100−Nの1つか送信機のみを含む時は、バス診断装置300は、 バス500上によす第1に論理1信号を送信し、次に論理0信号を送信すること により、回路110によって送信された論理信号とバス500上の論理信号との 不−至を起こさせ、そのバックの送信機によって既定規模以上の電流を引かせる こともてきる。
FIG、/ FIG 2

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.バス(500)と、 該バスに接続された複数の装置(100−0から100−N)、及び 複数の装置に通電する手段(200)からなるバス障害検出装置において 該装置を高インピーダンス状態にし、また該バスに特定の信号を送信する手段( 300)、 該通電手段と該装置の1つとの間を流れる電流を感知するための手段(184) 、及び 該通電手段と該1つの装置の間を流れる電流が既定規模を越えたときエ ラー信号を生成するための手段(189,)を備えたことを特徴とするバス障害 検出装置。 2、共通電力供給源によって通電される複数の装置を接続するバスの障害状態の 源を検出する方法で、該装置を高インピーダンス状態にし、 該バスに特定の信号レベルを送信し、 該電力供給源と該装置の1つとの間の電流を感知し、そして 該電力供給源と該1つの装置との間を流れる電流が既定規模を越えたときエラー 信号を生成する段階からなることを特徴とするバス障害籾検出方法。
JP58501174A 1982-08-23 1983-03-16 バス障害点検出装置 Granted JPS59501423A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US410269 1982-08-23
PCT/US1983/000363 WO1984000834A1 (en) 1982-08-23 1983-03-16 Method and apparatus for bus fault location

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS59501423A true JPS59501423A (ja) 1984-08-09
JPH0410657B2 JPH0410657B2 (ja) 1992-02-26

Family

ID=22174892

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58501174A Granted JPS59501423A (ja) 1982-08-23 1983-03-16 バス障害点検出装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS59501423A (ja)

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS54136207A (en) * 1978-04-14 1979-10-23 Mitsubishi Electric Corp Data delivery unit
JPS54146540A (en) * 1978-05-09 1979-11-15 Fujitsu Ltd Common bus checking circuit
JPS5755435A (en) * 1980-09-17 1982-04-02 Fujitsu Ltd Check method for bus signal line

Patent Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS54136207A (en) * 1978-04-14 1979-10-23 Mitsubishi Electric Corp Data delivery unit
JPS54146540A (en) * 1978-05-09 1979-11-15 Fujitsu Ltd Common bus checking circuit
JPS5755435A (en) * 1980-09-17 1982-04-02 Fujitsu Ltd Check method for bus signal line

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0410657B2 (ja) 1992-02-26

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4514845A (en) Method and apparatus for bus fault location
US5959914A (en) Memory controller with error correction memory test application
US7444540B2 (en) Memory mirroring apparatus and method
US4719626A (en) Diagnostic method and apparatus for channel control apparatus
CA1092710A (en) Status reporting
JPH0565110B2 (ja)
US5521493A (en) Semiconductor test system including a novel driver/load circuit
US4569048A (en) Method and apparatus for memory overlay
US4965714A (en) Apparatus for providing configurable safe-state outputs in a failure mode
US6640273B1 (en) Apparatus for data bus expansion between two instrument chassis
US5583448A (en) System bus termination status detection
US4429362A (en) Data buffer operating in response to computer halt signal
JPS59501423A (ja) バス障害点検出装置
US4558447A (en) Self-testing facilities of off-chip drivers for processor and the like
JPH0798601A (ja) 故障許容プログラマブルコントローラ
JPS62281034A (ja) 装置試験方式
CN112578723B (zh) 一种多余度cpld切换控制装置
EP3540974B1 (en) Data bus and testing system
JP2765659B2 (ja) データ処理装置の自己テスト方式
JP4378799B2 (ja) ディジタルデータの入出力装置
SU1562865A1 (ru) Способ контрол логических схем
US6591214B2 (en) Communication interface unit, connection tool for test, wrap test tool, and wrap testing method
JPH01224852A (ja) バス障害検出方式
JPS63168757A (ja) バスエラ−検出方式
KR920007776Y1 (ko) 데이타신호 보존 및 오 데이타신호 전송 방지회로