JPS595061B2 - ダイカスト機械の鋳込み装置 - Google Patents

ダイカスト機械の鋳込み装置

Info

Publication number
JPS595061B2
JPS595061B2 JP52092297A JP9229777A JPS595061B2 JP S595061 B2 JPS595061 B2 JP S595061B2 JP 52092297 A JP52092297 A JP 52092297A JP 9229777 A JP9229777 A JP 9229777A JP S595061 B2 JPS595061 B2 JP S595061B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pressure
casting
phase
piston
multiplier
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP52092297A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5318426A (en
Inventor
ロ−ランド・ガイエル
ゲルハルト・ツアイス
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Idra Pressen GmbH
Original Assignee
Idra Pressen GmbH
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Priority claimed from DE19762634830 external-priority patent/DE2634830C2/de
Priority claimed from DE19772723504 external-priority patent/DE2723504A1/de
Application filed by Idra Pressen GmbH filed Critical Idra Pressen GmbH
Publication of JPS5318426A publication Critical patent/JPS5318426A/ja
Publication of JPS595061B2 publication Critical patent/JPS595061B2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B22CASTING; POWDER METALLURGY
    • B22DCASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
    • B22D17/00Pressure die casting or injection die casting, i.e. casting in which the metal is forced into a mould under high pressure
    • B22D17/20Accessories: Details
    • B22D17/32Controlling equipment

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Fluid-Pressure Circuits (AREA)
  • Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は作業シリンダ内で運動可能の作業ピストンと、
倍率器シリンダ内の倍率器ピストンと、ならびに倍率器
ピストンに前置された予圧室とを有し、その場合作業シ
リンダ室はピストン側において、作業シリンダ内のピス
トン側の圧力を受ける逆止弁を経て圧力媒質を供給可能
であるダイカスト機械に関する。
普通の構造のこの種ダイカスト機械においては逆止弁は
倍率器ピストン中に付設されている。
この逆止弁は倍率器ピストンの中に配置されている。
この逆止弁は充填相(第1相)に続く圧入相(第2相)
の終り頃鋳込みシリンダ内の油圧の上昇に際し自動的に
閉鎖しそれによって倍率器運動が開始される。
従来の構成においては、逆止弁に手が届かないこと、お
よび逆止弁を倍率器ピストン中に付設するため倍率器ピ
ストンが弱化されることが短所である。
この弱化はピストン亀裂の原因となる。本発明は、倍率
器ピストンの弱化が生じないよう、および逆止弁に手が
とどき、保守し易いようにダイカスト機械またはその鋳
込み装置を形成することを課題の基礎とする。
この課題は冒頭に述べた種類のダイカスト機械において
、作業ピストンに対する圧力倍質給人導管は倍率器ピス
トンの外部に配置されており、かつ逆止弁を収容しなら
びに出口端を作業シリンダ室のピストン側に開口してい
ることによって達成される。
本発明によると逆止弁は倍率器ピストンとは分離されか
つ鋳込み装置の外方に取付けられる。
これによって倍率器ピストンの弱化は生ずること無くか
つ同時に逆止弁に容易に手がとどき保守に便利である。
この課題の解決は本発明に基づき、予圧室から蓄圧器に
通ずる導管中に制御される逆止弁が付設されることによ
って達成される。
有利な方法として逆止弁の制御のため方向切換弁が使わ
れ、方向切換弁はその切換位置に依存して予圧室を外気
に負荷されたタンクに、または倍率器ピストンに所属し
た蓄圧器に接続する。
多(の場合、逆止弁の制御に使われる方向切換弁を、圧
入相の接続と同じ信号によって時間的遅延無しに作動す
るように形成することが推奨される。
可動質量の突如の制止によって生ずる最大圧力を制限す
るため、作業シリンダの環室はその作業ピストンとは反
対の端面の範囲において流量調整装置を介して外気に負
荷されたタンクに接続されていることが有利なことであ
る。
その場合設定可能の流量調整装置を利用することが推奨
される。
以下図面によって本発明を詳述する。
ダイカスト機械の鋳込み装置の作業シリンダ1(第1図
)中にはピストン棒3を有する作業ピストン2が運動可
能に配置されている。
溶湯を金型の中に鋳込む図示されていない鋳込みプラン
ジャがピストン棒3と固く連結されている。
作業シリンダ1には倍率器シリンダ4が接続され、倍率
器シリンダは倍率器ピストン5を運動可能に収容してい
る。
導管lを経て蓄圧器8と連絡している予圧室6が倍率器
ピストン5に前置されている。
逆止弁10が付設されている圧力媒質導管9は作業シリ
ンダ室11内の作業ピストン2のピ、ストン側に開口し
ている。
逆止弁10の前に位置する、圧力媒質給入導管9にはポ
ンプ導管12からくる接続導管13が接続されている。
充填相においては油圧媒質はポンプから導管12.13
を経て送られる。
それによって逆止弁10のポペット14はばね15の力
に抗して開放位置へ押圧されかつ作業ピストン2は矢印
Pの方向に移動させられる。
充填相の開会型中への溶湯の注入の後、図示されていな
い方法によって同じく図示されていないスイッチが作動
され、このスイッチは方向切換弁16を切換える。
それによって、圧入相(充填相に続く工程)のために行
われた選択に基づいて適応する弁群16.1・・・・・
・・・・16,5が呼出される。
これによってポペット17に対し圧入相のための油圧回
路及び圧油流量が決定される。
蓄圧器18中で予圧された油圧媒質は同じく導管13を
経て流れ、逆止弁10のポペット14を開放しかつ作業
ピストン2に作用する。
圧入相の終り頃時間、圧力または鋳込み行程に依存して
制御される方向切換弁19によって加圧相(圧入相に続
く工程)が呼出される。
方向切換弁19が作用位置に来るとポペット20のため
の回路が衝撃的に解放される。
この切換は制御弁群20.1・・・・・・・・・20.
5が圧入相の開始と共に既に呼出されていることによる
加圧相のために圧油は蓄圧器18から導管21を経て流
れ、倍率器ピストン5に作用しかつこの倍率器ピストン
は前進運動を行う。
圧入相の終り頃作業ピストン2の後方で圧力が上昇する
時、ばね15がポペット14を弁座に押付け、かつ圧力
上昇(加圧相)が遅延無しにかつ尖頭圧力を伴うことな
く開始される。
所望の、第3相の最終圧力を設定するため機械制御によ
り配電箱の中の選択の後、方向切換弁と共に制御弁群2
0.1・・・・・・・・・20.5が呼び出され、かつ
それによって圧力調整装置23によって過給圧力が決定
される。
蓄圧器18からの油圧媒質の流入およびそれと共に加太
相および加圧相のための速度は流量調整装置24または
25により、これに対して配電箱で選択された値に相応
して設定される。
一方、蓄圧器8のための過給圧力、およびそれと共に加
圧相における最終圧力は配電箱での選択に相応して圧力
相応装置23によって呼出される。
上記の態様はなお、所要の場合流量調整装置25を介し
て、圧入相におけるよりは加圧相に単位時間当りより犬
なる油量が呼出され得るという別の利点を呈する。
ばね負荷されたフイーラ−26の付設によってリミット
スイッチ27と関連して倍率器ピストン5が前進運動を
開始する時点を正確に把握することができる。
その外作業ピストン2の後方に配置された蓄圧器28に
よって鋳込みサイクルごとに、鋳込みシリング内に鋳込
み油圧が構成される前に倍率器ピストン5が前進開始し
た時点を正確に検出しかつ制御することができる。
これによってダイカスト製造にとって頗る重要であって
今までは犬なる出費無しでは不可能であったような倍率
器の制御を実現する。
第2図による構成においては作業シリンダ31は作業ピ
ストン32を矢印Aの方向および反対方向に運動可能に
収容している。
作業ピストン32とピストン棒33が固く結合され、ピ
ストン棒33は図示されていない末端に鋳込みプランジ
ャを保持し、鋳込みプランジャは溶湯を同じく図示され
ていない金型空洞中に注入する。
作業シリンダ31には作業ピストン32のピストン側に
倍率器シリンダ34が接続され、倍率器シリンダ内には
倍率器ピストン35が矢印Aの方向および反対方向に運
動可能に配置されている。
倍率器シリンダ34内の環室36は予圧室を形成し、予
圧室中では倍率器ピストン35に対し矢印Aと反対方向
に作用する逆圧が構成されることができる。
予圧室36は導管37を経て蓄圧器38に接続されてお
り、その場合導管37には制御可能の逆止弁39が付設
されている。
作業シリンダ31の内室は作業ピストン32のピストン
側の前方において導管40を経て外方倍率器シリンダ3
4に配置された逆止弁41に接続され、逆止弁自体は図
示されていないポンプに通じている導管42に接続され
、この導管はポンプに対し逆止弁43によって遮断され
ている。
逆止弁43と41との間で導管44は導管42の中に開
口している。
この導管44は流量調整装置45の流出側に接続され、
該装置は油圧媒質の流量の調整のために使われ、油圧媒
質は導管46を経て別の導管47に導かれ、この導管4
7は他の導管48を経て、蓄圧器49に接続されている
図示された実施例においては流量調整装置45には5個
の電磁方向切換弁が付設されており、方向切換弁群は5
0.1ないし50.5で表わされかつ図示されていない
電気的選択スイッチにより開閉可能である。
個々の方向切換弁50.1・・・・・・・・・505は
、夫々次の方向切換弁が夫々倍量の圧力媒質を解放する
ように段付けされている。
すなわち図示された流量調整装置45によれば25=3
2種の圧力媒質量が設定されうる。
図示されていない電気的選択スイッチを介して、および
それと共に方向切換弁群50.1・・・・・・・・・5
0.5を介して設定された流量の呼出しは方向切換弁5
0の作動によって行われる。
選択された流量の呼出しによってポペット51の開放回
路が決定される。
倍率器ピストン35の前の空域52は導管53と導管5
4を経て流量調整装置55の流出側に接続され、流量調
整装置55は給入側で導管56゜47.48を経て同じ
く蓄圧器49に接続されている。
流量調整装置55は流量調整装置45と同じように設定
されることができる。
流量調整装置55にはなお制御弁群27.1・・・・・
・・・・27.5が付設され、これらの制御弁は方向切
換弁群50.1・・・・・・・・・50.5と一致して
かつそれらの流量は図示されていない電気的選択スイッ
チを介して設定可能である。
設定された流量の呼出しは方向切換弁57を介して行わ
れる。
方向切換弁57の作動に際し、選択された設定に相応し
てポペット58の所望の開放回路が解放される。
蓄圧器38に対する過給圧力は図示されていない圧力調
整装置を経て電気的スイッチによって呼出される。
環室61は端面60の範囲において導管62を介して、
流量調整装置45に相当する流量調整装置63に接続さ
れている。
流量調整装置63は壌室61から導管64を介して外気
を負荷されたタンク65への圧力媒質の流出を遮断しま
たは開放する。
環室61は中に逆止弁67が付設されている導管66を
経て、矢印Aと反対方向に作業ピストン32を押し戻す
ため図示されていないポンプに接続されることができる
ポペット68の開放回路は流量調整装置63に付設され
た、図示されていない電気的選択スイッチの適当な設定
によって決定されることができる。
例えば、リミットスイッチ72と共働する、ばね負荷さ
れたフイーラ−71の取付けによって、倍率器ピストン
35の前進運動の開始時点を正確に検出することができ
る。
導管40にはなお導管69を介して蓄圧器70が接続さ
れており、この蓄圧器は各鋳込みサイクルごとに、作業
シリンダ31内に鋳込み油圧が構成される前に倍率器ピ
ストン35が前進運動を開始した時点を監視することが
可能である。
この方法によって倍率器制御が得られ、これはダイカス
ト製造にとって頗る重要で、かつ今までは犬なる出費無
しでは不可能であった。
鋳込みサイクルは充填相(第1相)、圧入相(第2相)
、加圧相(第3相)の3つの相から成り、その場合鋳込
みプランジャは充填相においては緩徐に、かつ圧入相に
おいては急速に前進しかつ加圧相において金型空洞中の
溶湯は加圧圧縮されるものと想定される。
充填相の開始のため、図示されていない減速弁の開放に
よって圧力媒質は図示されていないポンプによって導管
75を通り逆止弁43を経て導管42の中へ送られる。
圧力媒質の圧力によって、逆止弁41のポペット74は
ばね75の力に抗して開放位置に押される。
圧力媒質は導管40を介して作業ピストン32の前に達
し、この作業ピストンは徐々に矢印Aの方向に前進する
鋳込みの充填相の間の前進速度は油圧ポンプにより送ら
れる圧油流量の調整によって設定されることができる。
充填相の終りにピストン棒33と固く結合された、図示
されていない部材が同じく図示されていないスイッチを
作動し、スイッチの開閉信号が方向切換弁50の作動を
実現する。
それによって、流量調整装置45のおよびそれと共に備
えられた弁群50.1・・・・・・・・・50.5の選
択によって生ずる流量が呼出される。
これによりポペット51に対する開放回路が決定される
これに応じて今や圧力媒質は蓄圧器49から流量調整装
置45へ達し、ここでポペット51を開放し、かつ導管
44.42ならびに逆止弁41を経て作業ピストン32
の前に流れる。
蓄圧器49からくる圧力媒質の圧力は図示されていない
ポンプから導管42へ送られる圧力媒質の圧力よりも高
いことによって一方では自動的に逆止弁43が閉鎖され
ると共に他方では作業ピストン32は今や圧入相におい
て急速に矢印Aの方向へ前進する。
圧入相の終り頃時間または圧力または鋳込み行程に依存
して方向切換弁5Tが作動することができかつこれによ
って加圧相が開始される。
方向切換弁57の作動によってポペット58に対する所
望の開放回路が突如解放される、すなわち方向切換弁群
27.1・・・・・・・・・27.5が既に圧入相の開
始と共に呼出されているからである。
加圧相に対する圧力媒質は蓄圧器49から導管54を介
して倍率器ピストン35の前の空域52に流れる。
この倍率器ピストンは作動させられかつその静止位置を
矢印Aの方向へ去る。
圧入相の終り頃作業ピストン32のピストン側の圧力が
上昇する時ばね75はポペット74をその弁座に対し押
圧しかつ作業シリンダ31内の圧力の倍増(加圧相)が
遅滞無く尖頭圧力無しに開始される。
導管37の中への制御される逆止弁39の付設によって
圧入相の開始と共に既に、倍率器ピストン35の前進無
しに流量調整装置55が接続されることができる。
このことは、予圧室36内の圧力媒質は逆止弁39が阻
止されているために退避できないことによって可能とな
る。
予圧室36から倍率器ピストン35に対して作用する逆
圧は、倍率器ピストン側に圧力媒質が作用するにも拘ら
ず倍率器ピストンを静止位置に拘束するのに十分である
次いで圧入相の終りに方向切換弁76が時間、圧力また
は鋳込み行程に依存して作動される場合逆止弁39は導
管47内の圧力によって開放されることによって今や加
圧相が開始される。
過給圧力をかつそれと共に倍増の所望の最終圧力を設定
できるため、ダイカスト機械の制御によって、方向切換
弁77による選択の後方向切換弁群27.1・・・・・
・・・・27.5も呼出されかつそれと共に圧力調整装
置59によって過給圧力も沈定される。
圧入相の終りに発生する、第3図にはSで表わされてい
る最大圧力を減少するため圧入相の開始に際し流量調整
装置63がポペット68全体を開放することによって全
部の弁接断面が開放される。
これによって前進する作業ピストン32によって油圧媒
質は阻害無く作業シリンダ31から流出することができ
る。
圧入相の終り頃時間、鋳込み行程または圧力に依存して
制御されて、流量調整装置63の開放横断面は減少され
る。
これによって、運動質量の速度が抑制されかつ従来発生
した尖頭圧力は大巾に制限される。
このことはほぼ第3図の点線による圧力経過によって示
される。
【図面の簡単な説明】
第1図は水平式三相−冷室−ダイカスト機械の鋳込み装
置。 第2図は、第1図による鋳込み装置の拡大図、第3図は
三相−ダイカスト機械における鋳込みの間の金型空洞内
の圧力経過を示す。 図面の主な符号の説明5,35・・・・・・倍率器ピス
トン、9.42・・・・・・圧力媒質給入導管、10.
41・・・・・・逆止弁、26,71・・・・・・フイ
ーラー、27゜72・・・・・・リミットスイッチ、2
8.70・・・・・・蓄圧器、31・・・・・・作業シ
リンダ、32・・・・・・作業ピストン、35・・・・
・・倍率器ピストン、36・・・・・・予圧室、38・
・・・・・蓄圧器、39・・・・・・逆止弁、61・・
・・・・項室、63・・・・・・流量調整装置、76・
・・・・・方向切換弁。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 作業シリンダ中を移動可能な作業ピストンと、倍率
    器シリンダ中を移動可能かつその直径の小さい部分を作
    業シリンダの作業室に進入させている倍率器ピストンと
    を含み、その際鋳込み工程の第1相と第2相の間作業ピ
    ストンを負荷する圧力媒体の供給を行うため、逆止弁に
    よって遮断可能な圧力媒体導管が作業シリンダに連通し
    ている、ダイカスト機械の鋳込み装置において、圧力媒
    体導管及鋳込み装置において、圧力媒体導管及鋳込み装
    置の壁に形成されたダクト9を含み、逆止弁10はダク
    ト9に中間接続され、鋳込み装置の壁の外方から手のと
    どく接続面に取付けられており、そして鋳込み工程の第
    3相の間倍率器ピストン5を負荷する倍率器シリンダ4
    の圧力室33への圧油供給のために前記逆止弁10とは
    無関係に作動可能な流量調整弁機構25,19が設けら
    れていることを特徴とするダイカスト機械の鋳込み装置
JP52092297A 1976-08-03 1977-08-02 ダイカスト機械の鋳込み装置 Expired JPS595061B2 (ja)

Applications Claiming Priority (4)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE19762634830 DE2634830C2 (de) 1976-08-03 1976-08-03 Gießeinheit für eine Druckgießmaschine
DE000P26348301 1976-08-03
DE19772723504 DE2723504A1 (de) 1977-05-25 1977-05-25 Druckgiessmaschine
DE000P27235047 1977-05-25

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5318426A JPS5318426A (en) 1978-02-20
JPS595061B2 true JPS595061B2 (ja) 1984-02-02

Family

ID=25770771

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP52092297A Expired JPS595061B2 (ja) 1976-08-03 1977-08-02 ダイカスト機械の鋳込み装置

Country Status (5)

Country Link
JP (1) JPS595061B2 (ja)
BR (1) BR7705103A (ja)
FR (1) FR2360365A1 (ja)
GB (1) GB1582533A (ja)
IT (1) IT1086106B (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59138065U (ja) * 1983-03-08 1984-09-14 日本ウエ−ブロツク株式会社 フレキシブルデイスク用ジヤケツト

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE3014868A1 (de) * 1979-06-18 1981-01-22 Buehler Ag Geb Druckgiessmaschine

Family Cites Families (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CH486939A (de) * 1967-12-18 1970-03-15 Vihorlat N P Snina Vyvojove St Pressmechanismus mit Multiplikator in einer Pressgiessmaschine für Metall
JPS518097B1 (ja) * 1970-12-29 1976-03-13
DE2165929C3 (de) * 1971-12-31 1982-04-29 Maschinenfabrik Weingarten Ag, 7987 Weingarten Einrichtung zum beschleunigten Aufbau und zur Regulierung des Nachdruckes an Druckgießmaschinen
DE2222286A1 (de) * 1972-05-06 1973-11-22 Weingarten Ag Maschf Vorrichtung zum einstellen der beim druckgiessen erforderlichen unterschiedlichen presskolbengeschwindigkeiten und -druecke bei giessmaschinen, insbesondere kaltkammer-druckgiessmaschinen
JPS5243779B2 (ja) * 1972-08-29 1977-11-01
JPS5418218B2 (ja) * 1974-02-12 1979-07-05
DE2406528C2 (de) * 1974-02-12 1982-04-01 Idra Pressen GmbH, 7000 Stuttgart Regelvorrichtung für eine nach dem Mehrphasenprinzip arbeitende Druckgießmaschine

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59138065U (ja) * 1983-03-08 1984-09-14 日本ウエ−ブロツク株式会社 フレキシブルデイスク用ジヤケツト

Also Published As

Publication number Publication date
GB1582533A (en) 1981-01-07
FR2360365A1 (fr) 1978-03-03
FR2360365B1 (ja) 1983-07-22
IT1086106B (it) 1985-05-28
BR7705103A (pt) 1978-05-02
JPS5318426A (en) 1978-02-20

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4565116A (en) Hydraulic speed controls for die closing unit of injection molding machine
US4208879A (en) Injection molding machines
US6298903B1 (en) Method and apparatus for venting a diecasting mould of a diecasing machine
CN109963669A (zh) 用于注塑机的铸造单元的液压控制器和用于控制注塑机的铸造单元的方法
US2365282A (en) Pressure casting machine injection pressure control
US3891126A (en) Injection cylinders of die cast machines
US4577670A (en) Vacuum control system for casting machine dies
DK1924773T3 (en) Control device and control method for a piston-cylinder device
US4019561A (en) Injection apparatus for die cast machines
KR19990045564A (ko) 다이캐스트 머시인 사출제어방법 및 장치
JPH0890201A (ja) ダイカストマシンの射出装置
US5586435A (en) Hydraulic closed loop control system
JPS595061B2 (ja) ダイカスト機械の鋳込み装置
US1895710A (en) Hydraulic press
US2893082A (en) Device for increasing the capacity of die casting machines
US5135701A (en) High-speed injection molding apparatus and method
US2649693A (en) Hydraulically driven working machine for die-casting, injection molding, and the like
US3121926A (en) Vacuum system for die casting
JPH0375259B2 (ja)
US4424674A (en) Die casting machine
JPH09155534A (ja) 金属射出成形機の油圧回路
JP2553044B2 (ja) 圧縮ガスを用いて成型材料を圧縮するための装置
US4011902A (en) Device for pressure casting
GB2050889A (en) Pressure die casting
JP4018350B2 (ja) 金属射出成形機の油圧回路