JPS5950827A - 車両用シ−ト - Google Patents
車両用シ−トInfo
- Publication number
- JPS5950827A JPS5950827A JP58143089A JP14308983A JPS5950827A JP S5950827 A JPS5950827 A JP S5950827A JP 58143089 A JP58143089 A JP 58143089A JP 14308983 A JP14308983 A JP 14308983A JP S5950827 A JPS5950827 A JP S5950827A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seat
- vehicle
- frame according
- frame
- seat frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004033 plastic Substances 0.000 claims description 7
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 claims description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 4
- 239000006260 foam Substances 0.000 claims description 3
- 229920002635 polyurethane Polymers 0.000 claims description 3
- 239000004814 polyurethane Substances 0.000 claims description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 3
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 claims description 2
- 241000238631 Hexapoda Species 0.000 claims 1
- 241000785736 Pholis crassispina Species 0.000 claims 1
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 claims 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 4
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 4
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 2
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 235000015115 caffè latte Nutrition 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60N—SEATS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES; VEHICLE PASSENGER ACCOMMODATION NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60N2/00—Seats specially adapted for vehicles; Arrangement or mounting of seats in vehicles
- B60N2/68—Seat frames
- B60N2/688—Particular seat belt attachment and guiding
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60N—SEATS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES; VEHICLE PASSENGER ACCOMMODATION NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60N2/00—Seats specially adapted for vehicles; Arrangement or mounting of seats in vehicles
- B60N2/68—Seat frames
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R22/00—Safety belts or body harnesses in vehicles
- B60R22/18—Anchoring devices
- B60R22/26—Anchoring devices secured to the seat
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R22/00—Safety belts or body harnesses in vehicles
- B60R22/18—Anchoring devices
- B60R2022/1818—Belt guides
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Aviation & Aerospace Engineering (AREA)
- Transportation (AREA)
- Seats For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は車両用シートに関する。本発明のシートは乗用
車用について記載するが、パン、ローリ−、トランク、
電車及びトロリーパスそして飛行機、浮−L式エアーク
ラフト(ホバークラフト)、水上翼クラフト、宇宙船な
どの座席としても応用される。
車用について記載するが、パン、ローリ−、トランク、
電車及びトロリーパスそして飛行機、浮−L式エアーク
ラフト(ホバークラフト)、水上翼クラフト、宇宙船な
どの座席としても応用される。
はとんどの車両用シートは史夫な鉄鋼フレーム構造上に
形成されている。シートツクツクフレームはしばしばシ
ートフレーム上に枢着され該シートフレームはスライド
ピボットを介して車床に取り付けられている。通常、シ
ートベルトは重体及び車床に固着されていてさらに留め
金を受けるため車床にアンカーソケットが設けである。
形成されている。シートツクツクフレームはしばしばシ
ートフレーム上に枢着され該シートフレームはスライド
ピボットを介して車床に取り付けられている。通常、シ
ートベルトは重体及び車床に固着されていてさらに留め
金を受けるため車床にアンカーソケットが設けである。
車両用シートフレームがモールド成形好ましくは射出成
形されかつ板金骨組にて補強された月?1Jウレタンの
如き発泡フ0ラスチック部材にて形成されている場合、
該シートフレームの所定重惜に対する構造強度が通常の
中空構造のものより高くなり設計者が要部の設計強度に
ついて最大の効果を得るに当って一層高い自由度を持つ
ことになる。
形されかつ板金骨組にて補強された月?1Jウレタンの
如き発泡フ0ラスチック部材にて形成されている場合、
該シートフレームの所定重惜に対する構造強度が通常の
中空構造のものより高くなり設計者が要部の設計強度に
ついて最大の効果を得るに当って一層高い自由度を持つ
ことになる。
本発明の要旨は、シートパック部及びシートノヤン部か
らなるシートフレームを含む車両用シート又は111両
用シートフレームにある。該シートパック部及び該ジー
トノにン部は構造的上分離していて少なくとも一方は内
部を金属板の骨格によって補強されたモールド発泡グラ
スチック部材からなり、該シートパンク部分U−シート
ベルトアンカレツノ取付部を有しシートパンフレーム部
を通さずに拘束荷重を車体に伝達するように載置されて
いる。
らなるシートフレームを含む車両用シート又は111両
用シートフレームにある。該シートパック部及び該ジー
トノにン部は構造的上分離していて少なくとも一方は内
部を金属板の骨格によって補強されたモールド発泡グラ
スチック部材からなり、該シートパンク部分U−シート
ベルトアンカレツノ取付部を有しシートパンフレーム部
を通さずに拘束荷重を車体に伝達するように載置されて
いる。
本発明の特に有利な特徴はフレームのシート・ぐツク部
が搭乗者拘束装置のシートベルトアンカレッジを担持し
ている点である。このシートベルトのシートフレームへ
の結合は次のような利点をもたらす。すなわち、どんな
シート調節機構に於いてもアンカレッジの正確な位置決
めができる点、2ドア車両の後部座席への乗り込みを妨
害しない点、車体のデザインがより簡略化できる点、例
えばコンバーティブル、プラスチック製Φ両、パス等℃
適度な強さピラーのない車両にもシートベルトを取りつ
けることができ、またドアピラーから離れて中央にある
シートにも取り伺けることができる点である。
が搭乗者拘束装置のシートベルトアンカレッジを担持し
ている点である。このシートベルトのシートフレームへ
の結合は次のような利点をもたらす。すなわち、どんな
シート調節機構に於いてもアンカレッジの正確な位置決
めができる点、2ドア車両の後部座席への乗り込みを妨
害しない点、車体のデザインがより簡略化できる点、例
えばコンバーティブル、プラスチック製Φ両、パス等℃
適度な強さピラーのない車両にもシートベルトを取りつ
けることができ、またドアピラーから離れて中央にある
シートにも取り伺けることができる点である。
構造的に分離したシートパック部とシート・ゼン部とは
各々独立して調節可能にてスライド機構に取りつけるこ
とが好ましい。
各々独立して調節可能にてスライド機構に取りつけるこ
とが好ましい。
拘束荷重はスライド機構に伝わりそこから車両に伝わる
。スライド機構は拘束荷重が働いた時に最大強度の剪断
ひずみが生ずるように垂直及び水モに張られたノuネル
上に取り付けることもできる。
。スライド機構は拘束荷重が働いた時に最大強度の剪断
ひずみが生ずるように垂直及び水モに張られたノuネル
上に取り付けることもできる。
フレームのシートパック部及びシート・やン部は独立し
て調節可能にすることもできる。
て調節可能にすることもできる。
以下本発明の一実施例を添伺図面によって説明する。
第1図に於いてスライド機構全体を参照符lによって示
し、第4図に於いてスライド機構の断面図を示している
。このスライド機構は水平支持面2(第4及び第5図参
照)を有しスライドベアリンク4αによって調節手段と
してのスライド4を前後に滑動させる水平及び垂直側面
3を有している。
し、第4図に於いてスライド機構の断面図を示している
。このスライド機構は水平支持面2(第4及び第5図参
照)を有しスライドベアリンク4αによって調節手段と
してのスライド4を前後に滑動させる水平及び垂直側面
3を有している。
水下−支持面2は参照符5で示すシート・ぞンフレーム
部及び参照符6で示すシートバックフレーム部を支持し
ている。シート・Pンフレーム部5及びシートパックフ
レーム部6の各々は金属板の骨格構造で補強された射出
成形ポリウレタンで形成されている。第2.第3.第4
及び第5図に於いて骨格構造は参照符7にて示し、覆設
発池部利は参照符8にて示す。
部及び参照符6で示すシートバックフレーム部を支持し
ている。シート・Pンフレーム部5及びシートパックフ
レーム部6の各々は金属板の骨格構造で補強された射出
成形ポリウレタンで形成されている。第2.第3.第4
及び第5図に於いて骨格構造は参照符7にて示し、覆設
発池部利は参照符8にて示す。
シートパックフレーム部6は補強延長部11αを含む1
対の直立側部材からなるU字状であり、補強延長部11
αは支持面2に載置されたブラケット12に枢着してい
る。側部材11にはシートバッククッションを保持する
ための柔軟部材9も架設されている。
対の直立側部材からなるU字状であり、補強延長部11
αは支持面2に載置されたブラケット12に枢着してい
る。側部材11にはシートバッククッションを保持する
ための柔軟部材9も架設されている。
側部材11の背部には発泡プラスチックを固くして支柱
16をはめ込むことができるように溝を設けである。そ
の両支柱16は長さ調節が可能であり上端にてシートバ
ックフレームに枢着しており下端は17にて示すように
ブラケノ)12αにてスライド機構に対して枢着してい
る。
16をはめ込むことができるように溝を設けである。そ
の両支柱16は長さ調節が可能であり上端にてシートバ
ックフレームに枢着しており下端は17にて示すように
ブラケノ)12αにてスライド機構に対して枢着してい
る。
長さ調節可能な支柱16はシートパックフレーム部6の
傾斜を調節するために設けられている。支柱16は好ま
しくは管状中央セクションに螺合した上下2つの端部セ
クションからなり、該管状中央セクションは適当な電動
ウオーム駆動によって回動せしめられ該上下2つの端部
セクションを適当に伸縮できるように形成され、支柱1
6の長さ調節可能としている。
傾斜を調節するために設けられている。支柱16は好ま
しくは管状中央セクションに螺合した上下2つの端部セ
クションからなり、該管状中央セクションは適当な電動
ウオーム駆動によって回動せしめられ該上下2つの端部
セクションを適当に伸縮できるように形成され、支柱1
6の長さ調節可能としている。
該端部セクションを互いに近づけることにより支柱16
の長さを縮めればシートパックフレーム部6は徐々に傾
斜して最大傾斜位置にまで達することができ、逆に支柱
16を伸ばせば垂直位置までに向ってシートパックフレ
ーム部6を動かす。
の長さを縮めればシートパックフレーム部6は徐々に傾
斜して最大傾斜位置にまで達することができ、逆に支柱
16を伸ばせば垂直位置までに向ってシートパックフレ
ーム部6を動かす。
シートパックフレーム部6を前方に自由に傾斜させるた
めには支柱16からシートパックフレーム部6を離脱さ
せるようなラッチ機構を取り付けることもできる。該ラ
ッチ機mは例えば2ドア車両の後部座席の搭乗者の乗降
の際などシートを前方に傾ける必要がある時に手動にて
解除し通常は結合させておくことも出来る。
めには支柱16からシートパックフレーム部6を離脱さ
せるようなラッチ機構を取り付けることもできる。該ラ
ッチ機mは例えば2ドア車両の後部座席の搭乗者の乗降
の際などシートを前方に傾ける必要がある時に手動にて
解除し通常は結合させておくことも出来る。
第2図はシートバックを形成する発泡・ぞラド19の位
置の概略を示し、第3図はノ9ツド19の別な部分を示
している。
置の概略を示し、第3図はノ9ツド19の別な部分を示
している。
第3図はシートパックフレームの架橋部材13を示シシ
ートベルトのだめのリール21を鉄骨7にベルトを通し
て架橋部+、4’13に取り付ける態様をも示している
。リール21はシートバックiEノド[9に包埋されて
いてベルト22は保護管23を通して外に出ている。
ートベルトのだめのリール21を鉄骨7にベルトを通し
て架橋部+、4’13に取り付ける態様をも示している
。リール21はシートバックiEノド[9に包埋されて
いてベルト22は保護管23を通して外に出ている。
シート・やラド19は復元性のある表皮部材で覆われて
おり十分な実用性が得られている。
おり十分な実用性が得られている。
第1図は、ベルトの一端を固定するだめのシートベルト
アンカレノ18を側部11’llの一方の基部に設ける
こと及び留め金を受けるだめのラッチ機構18σを他方
の側部材11の基部に設けることを示している。通常、
シートベルトアンカレッジ18は車体外(+111に近
い側に設けられラッチ機構は車両中央側に設けられてい
るが、これは車体にリールアンカレッジを設ける必要が
あるためである。しかしながら本発明に於いてはこれら
は全てシートに取り付けられる故設泪上の束縛がなくな
り、ラッチをシートの車両の側面側すなわちドア側に設
けるような逆の配置にすることが可能になるのである。
アンカレノ18を側部11’llの一方の基部に設ける
こと及び留め金を受けるだめのラッチ機構18σを他方
の側部材11の基部に設けることを示している。通常、
シートベルトアンカレッジ18は車体外(+111に近
い側に設けられラッチ機構は車両中央側に設けられてい
るが、これは車体にリールアンカレッジを設ける必要が
あるためである。しかしながら本発明に於いてはこれら
は全てシートに取り付けられる故設泪上の束縛がなくな
り、ラッチをシートの車両の側面側すなわちドア側に設
けるような逆の配置にすることが可能になるのである。
かかる構成に搭乗者が乗り込むとシートベルトが締まる
ようになされたいわゆる受動的な拘束装置の設置を簡素
化することになる。該受動的拘束装置は例えばドアが開
くことでシートベルトが引かれドライバーや搭乗者を自
由にし、一方ドアが閉ると搭乗者をラッチで拘束するこ
とができるようにすることも出来る。
ようになされたいわゆる受動的な拘束装置の設置を簡素
化することになる。該受動的拘束装置は例えばドアが開
くことでシートベルトが引かれドライバーや搭乗者を自
由にし、一方ドアが閉ると搭乗者をラッチで拘束するこ
とができるようにすることも出来る。
さらに本発明に於いてはラッチを持った側部材11の前
方に伸びる延長部材を設けることも出来る。
方に伸びる延長部材を設けることも出来る。
座席に着座した搭乗者の胸に対角にベルトを架けること
によっても充分に防止できない車横方向若しくはドア方
向に投げ出されることを防止することが出来る。
によっても充分に防止できない車横方向若しくはドア方
向に投げ出されることを防止することが出来る。
第4図から明らかなようにシートノクンフレーム部5は
垂直フランツ25及びフレーム部に四重れた開放部27
を形成する水平フランジ26からなり、フランツ26は
図示したように調節機構28の上に取り付けられている
が調節機構28は詳細には示していない。従って、シー
トノソノフレーム部5はスライド機構lに関して前後方
向に動くことが可能になりかつシートバック部6の調節
から1つたく独立しである程度の傾動も可能になる。
垂直フランツ25及びフレーム部に四重れた開放部27
を形成する水平フランジ26からなり、フランツ26は
図示したように調節機構28の上に取り付けられている
が調節機構28は詳細には示していない。従って、シー
トノソノフレーム部5はスライド機構lに関して前後方
向に動くことが可能になりかつシートバック部6の調節
から1つたく独立しである程度の傾動も可能になる。
第4図はフランツ状のスライド4が隣接した型動してい
ることを示している。実際にはスライド束荷重を吸収す
るようになっている。通常の乗用用に於いてはトンネル
及びロッカー・やネルにスライドχ本体31を固定する
ことが好ましい。
ることを示している。実際にはスライド束荷重を吸収す
るようになっている。通常の乗用用に於いてはトンネル
及びロッカー・やネルにスライドχ本体31を固定する
ことが好ましい。
本発明では初めからシートバックからシートクッション
が独立しているので拘束荷重の大部分がノートクッショ
ンを迂回することが特徴になっている。従って、該拘束
荷重はシートバックによって吸収されブラケット軸を通
して下部のスライド機構に伝わり車床、ロッカートンネ
ル及び関係のある補強部H内に分散される。
が独立しているので拘束荷重の大部分がノートクッショ
ンを迂回することが特徴になっている。従って、該拘束
荷重はシートバックによって吸収されブラケット軸を通
して下部のスライド機構に伝わり車床、ロッカートンネ
ル及び関係のある補強部H内に分散される。
第5図に於いては、ンー トクソシ1ンを形成するノ9
ノド24の概略を示している。これは第4図の構成に於
いて生ずる許容以−にの高い拘束トルクを避るために適
当な態様にて7−ト・ξブト24をシートパンフレーム
部5に固定することも可能であることを示している。す
なわち、水平な支持部2&ま横方向水平部3aより下方
に皿状になり該水子部3aド4が保持されている。スラ
イド入本体4hは車床に固定されている。
ノド24の概略を示している。これは第4図の構成に於
いて生ずる許容以−にの高い拘束トルクを避るために適
当な態様にて7−ト・ξブト24をシートパンフレーム
部5に固定することも可能であることを示している。す
なわち、水平な支持部2&ま横方向水平部3aより下方
に皿状になり該水子部3aド4が保持されている。スラ
イド入本体4hは車床に固定されている。
さらにフレームをポリウレタンで覆設成形するととld
、’+IT!常の鉄鋼フレームに必要な表面保護若し
くは仕上げを必要としない有利な点で評価されるであろ
う。結果として、本発明によりコストが節約される。
、’+IT!常の鉄鋼フレームに必要な表面保護若し
くは仕上げを必要としない有利な点で評価されるであろ
う。結果として、本発明によりコストが節約される。
種々の変形が本発明の範囲でなされることが可能である
。例えば、−リクライニング機能を省略することもでき
る。
。例えば、−リクライニング機能を省略することもでき
る。
第1図は本発明によるシートフレームの斜視図である。
第2図は第1図のA−A線の断面拡大図でシートバック
・Pノドの一部分を示す。 第3図は第1図の13− B線の断面拡大図でシートベ
ルトリールを取りつけられたシート・ぐツク・やノドの
一部を示す。 第4図は第1図のC−C線の断面拡大図で車両・ぞネル
に取りイτ1ける詳細を示している。 第5図は第4図の他の取り付けと7−トクノンヨンの部
分を示す。 主な符号の説明 1・・・スライド機構 2・・・水下支持面
4・・・スライド 5・・・シートハックフレーム部 6・・シートハックフレーム部 7・・・鉄骨8・・
・覆設発泡拐 11・・・側部材12・・
・ブラケット13・・・架橋部材16・・・支柱 18・・・シートベルトアンカレッジ +8a・・・ラッテl<L・・ノぐ・ノド21・・・リ
ール〔シートベルト用) 22・・・ベルト 25・・・垂直
フランツ26・・・水平フランツ 28・・
調節機構32・・・水平(車床)・ぞネル 33・
・・垂直・ぐネル代理人 弁理士藤村冗彦
・Pノドの一部分を示す。 第3図は第1図の13− B線の断面拡大図でシートベ
ルトリールを取りつけられたシート・ぐツク・やノドの
一部を示す。 第4図は第1図のC−C線の断面拡大図で車両・ぞネル
に取りイτ1ける詳細を示している。 第5図は第4図の他の取り付けと7−トクノンヨンの部
分を示す。 主な符号の説明 1・・・スライド機構 2・・・水下支持面
4・・・スライド 5・・・シートハックフレーム部 6・・シートハックフレーム部 7・・・鉄骨8・・
・覆設発泡拐 11・・・側部材12・・
・ブラケット13・・・架橋部材16・・・支柱 18・・・シートベルトアンカレッジ +8a・・・ラッテl<L・・ノぐ・ノド21・・・リ
ール〔シートベルト用) 22・・・ベルト 25・・・垂直
フランツ26・・・水平フランツ 28・・
調節機構32・・・水平(車床)・ぞネル 33・
・・垂直・ぐネル代理人 弁理士藤村冗彦
Claims (9)
- (1) シートバック部及びシート・やン部からなる
重両用シートフレームであって、前記ジートノ々ツク部
及び前記シートパン部が構造的に分離しており、前記シ
ートバック部及び前記シート・ぐン部の少なくとも1方
が金属板で構成された内部骨格に」:って補強された発
泡プラスチック材料で形成され前記シートバック部がシ
ートベルト用アンカレノノ取伺部を有しかつシート・ぞ
ン部を通さずに拘東萌重を虫体に伝えるように固定され
ることを特徴とする前記重両用シートフレーム。 - (2)前記プラスチック材料がポリウレタンであるとと
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載のシートフレー
ム。 - (3)前記プラスチック材料は射出成形によって形成さ
れることを特徴とする特許請求の範囲第2項記載のシー
トフレーム。 - (4) 前記シートバック部及び前記シート・やン部
が前記車両の車床若しくは車床付近に固定されたスライ
ドレールと協働するスライド機構上に独立して取りつけ
られていることを特徴とする特許請求の範囲第1項から
第3項のいずれか1項記載のシートフレーム。 - (5)前記シートバンク部が前記スライド機構に枢着さ
れかつ必要に応じて調節された位置に67■記シ一トバ
ンク部を保持する機構が設けられていることを特徴とす
る特許請求の範囲第4項記載のシートフレーム。 - (6) 前記シートバック部が枢動自在になるように
前記保持する機構から解放できることを特徴とする特許
請求の範囲第5項記載のシートフレーム。 - (7)前記シート・ぐン部が前記スライド機構上に調節
可能にて取付られていることを特徴とする特許請求の範
囲第4項から第6項のいずれか1項記載のシートフレー
ム。 - (8)前記スライドレールが前記車両の一般的に垂直な
内張パネル上に載置されるか又は載置可能になっている
ことを特徴とする特許請求の範囲第4項から第7項のい
ずれか1項記載のシートフレーム。 - (9) 前記スライドレールが前記車両の一般的に水
NFす内張・ぐネル上に載置されるか又は載置可能にな
っていることを特徴とする特許請求の範囲第4項から第
7項のいずれか1項記載のシートフレーム。 (10特許請求の範囲第1項から第9項寸でのいずれか
1項記載の車両用シーI・フレームからなる車両用シー
ト。 Ql) 発泡+A利からなるシートバック/、oツド
を有し前記シートベルト用アンカレッジ取付部が該シー
トハック・クノドの前記発泡材刺内に包まれていること
を特徴とする特許請求の範囲第10項記載の車両用シー
ト。 θカ 前記アンカレッジ取付部が前記シートの片側に取
り付けられその反対側の前記シートバック部にベルトラ
ッチが取り付けられ、前記シートの反対側で前記シート
バックフレーム部の前当1・こ伸びかつ前記ベルトラッ
チの子方に位置する拘束部を有することを特徴とする特
¥r請求の範囲第10項又は第11項のいずれか1項記
載の車両用シート。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8225012 | 1982-09-02 | ||
| GB8225012 | 1982-09-02 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5950827A true JPS5950827A (ja) | 1984-03-24 |
Family
ID=10532642
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58143089A Pending JPS5950827A (ja) | 1982-09-02 | 1983-08-04 | 車両用シ−ト |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4585273A (ja) |
| EP (1) | EP0102708B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5950827A (ja) |
| DE (1) | DE3377408D1 (ja) |
| ES (1) | ES282214Y (ja) |
| GB (1) | GB2126476B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5994929U (ja) * | 1982-12-20 | 1984-06-27 | 東京シ−ト株式会社 | シ−トバツク |
| JPS62126142U (ja) * | 1986-01-31 | 1987-08-11 |
Families Citing this family (61)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3624295A1 (de) * | 1986-07-18 | 1988-01-21 | Keiper Recaro Gmbh Co | Rueckenlehnenrahmen fuer sitze, insbesondere fuer kraftfahrzeugsitze |
| DE3636912C2 (de) * | 1986-10-30 | 1994-02-17 | Keiper Recaro Gmbh Co | Rückenlehne für einen Fahrzeugsitz |
| DE3821554A1 (de) * | 1988-06-22 | 1989-12-28 | Isringhausen Geb | Fahrzeugsitz mit einem rueckenlehnenrahmen |
| FR2637241B1 (fr) * | 1988-10-03 | 1990-12-21 | Equip Composants Ind Autom | Armature renforcee pour siege de vehicule |
| IT214959Z2 (it) * | 1988-12-23 | 1990-07-30 | Ferrari S P A Esercizio Fabbri | Sedile per autoveicolo provvisto di cintura di sicurezza |
| NO167371C (no) * | 1989-05-24 | 1991-10-30 | Seasit As | Anordning ved stol. |
| US5240310A (en) * | 1989-11-30 | 1993-08-31 | Bayer Aktiengesellschaft | Seat base for vehicle seats |
| US5362132A (en) * | 1991-02-22 | 1994-11-08 | Hoover Universal, Inc. | Vehicle seat assembly with structural seat back to accommodate seat belt loads applied to seat back |
| FR2675748A1 (fr) * | 1991-04-25 | 1992-10-30 | Peugeot | Siege individuel ergonomique pour vehicule automobile integrant completement un systeme de retenue et vehicule automobile equipe de deux de ces sieges aux places avant. |
| US5253924A (en) * | 1991-06-11 | 1993-10-19 | Concept Analysis Corporation | Blow molded seat back with integral reinforcing member |
| NL9101039A (nl) * | 1991-06-17 | 1993-01-18 | Seenus Nl Bv R Van | Rolstoel. |
| US5292178A (en) * | 1992-07-15 | 1994-03-08 | General Motors Corporation | Front seat for two-door vehicle |
| CA2095485A1 (en) * | 1992-08-05 | 1994-02-06 | Richard F. Johnson | Automotive seat having integrally mounted seat belt assembly |
| US5437498A (en) * | 1994-02-22 | 1995-08-01 | Hoover Universal, Inc. | Vehicle seat with side bolster reinforcement |
| US5575533A (en) * | 1994-02-25 | 1996-11-19 | Concept Analysis Corp. | Blow molded seat frame with integral reinforcement |
| FR2721561B1 (fr) * | 1994-06-28 | 1996-09-06 | Cesa | Elément pour armature de dossier de siège notamment de véhicule. |
| DE4446450C1 (de) * | 1994-12-23 | 1996-04-04 | Johnson Controls Gmbh & Co Kg | Befestigungselement zum Einschäumen in ein Schaumteil |
| US5746476A (en) * | 1995-06-02 | 1998-05-05 | Aluminum Company Of America | Load bearing automotive bench seat assembly |
| US5636901A (en) * | 1995-06-15 | 1997-06-10 | Aircraft Modular Products, Inc. | Aircraft passenger seat frame |
| US5690386A (en) * | 1995-06-21 | 1997-11-25 | Irausa Ingeniera S.A. | Device for articulated connection between the backrest and the seat part of a vehicle seat |
| WO1997004689A1 (en) * | 1995-07-28 | 1997-02-13 | Hoover Universal, Inc. | Vehicle seat frame |
| US5897168A (en) * | 1995-07-28 | 1999-04-27 | Johnson Controls Technology Company | Vehicle seat frame |
| US5658048A (en) * | 1995-09-07 | 1997-08-19 | Tachi-S Co., Ltd. | Seat with seat belt |
| US6199252B1 (en) | 1995-11-27 | 2001-03-13 | Lear Corporation | Modular seat assembly and method of installing the same within a vehicle |
| US6010195A (en) * | 1995-11-27 | 2000-01-04 | Lear Corporation | Automotive modular seat frame assembly |
| US5711577A (en) * | 1995-12-01 | 1998-01-27 | Fisher Dynamics Corporation | Pivot assembly for a structured vehicle seat |
| US5795024A (en) * | 1995-12-01 | 1998-08-18 | Fisher Dynamics Corporation | Clam-shell pivot assembly for a structured vehicle seat |
| US5991674A (en) * | 1996-05-02 | 1999-11-23 | Chrysler Corporation | Floor shifter linkage for robotic control of vehicle |
| US5821718A (en) * | 1996-05-07 | 1998-10-13 | Chrysler Corporation | Robotic system for automated durability road (ADR) facility |
| FR2750374B1 (fr) * | 1996-06-28 | 1998-09-18 | Ecia Equip Composants Ind Auto | Siege pour vehicule automobile a dossier perfectionne |
| WO1998008705A1 (en) * | 1996-08-29 | 1998-03-05 | Lear Corporation | Vehicle seat assembly |
| US5938705A (en) * | 1996-09-03 | 1999-08-17 | Chrysler Corporation | Vehicle controller (VCON) for automated durability road (ADR) facility |
| US6061613A (en) * | 1996-09-03 | 2000-05-09 | Chrysler Corporation | Base station for automated durability road (ADR) facility |
| US5906647A (en) * | 1996-09-03 | 1999-05-25 | Chrysler Corporation | Vehicle mounted guidance antenna for automated durability road (ADR) facility |
| US5908454A (en) * | 1996-09-03 | 1999-06-01 | Chrysler Corporation | Operator interface for automated durability road (ADR) facility |
| US6141620A (en) * | 1996-09-03 | 2000-10-31 | Chrysler Corporation | Vehicle control system for automated durability road (ADR) facility |
| US5867089A (en) * | 1996-09-03 | 1999-02-02 | Chrysler Corporation | Base-to-remotely controlled vehicle communications for automated durability road (ADR) facility |
| WO1998013227A2 (en) * | 1996-09-24 | 1998-04-02 | Lear Corporation | Belts to seat assembly |
| JP2000085418A (ja) * | 1998-09-16 | 2000-03-28 | Aisin Seiki Co Ltd | 車両用シート |
| DE19849994C5 (de) * | 1998-10-30 | 2006-12-14 | Audi Ag | Fahrzeugsitz |
| US6508500B2 (en) | 2001-01-29 | 2003-01-21 | Trw Vehicle Safety Systems Inc. | Integrated seat belt and seat support |
| US6439636B1 (en) | 2001-02-07 | 2002-08-27 | Ming C. Kuo | Vehicle electric reclining seats |
| US6817673B2 (en) | 2002-04-17 | 2004-11-16 | Lear Corporation | Vehicle seat assembly |
| KR20060118441A (ko) * | 2003-10-06 | 2006-11-23 | 비이 에어로스페이스 인코포레이티드 | 기대는 의자 |
| US7857176B2 (en) * | 2003-11-10 | 2010-12-28 | Audiovox Corporation | Seat mountable video system |
| US7063389B2 (en) * | 2003-11-10 | 2006-06-20 | Kennedy Sr Johnny R | Seat belt assembly system |
| US7281761B2 (en) * | 2004-05-03 | 2007-10-16 | Ford Global Technologies, Llc | Seat configuration system for an automotive interior |
| US7255395B2 (en) * | 2004-05-24 | 2007-08-14 | Dura Global Technologies, Inc. | Seat assembly with movable inner seat back |
| DE102005021482A1 (de) * | 2005-05-10 | 2006-11-16 | Johnson Controls Gmbh | Fahrzeugsitz |
| US7581792B2 (en) * | 2005-06-07 | 2009-09-01 | Lear Corporation | Vehicle seat frame structure and method of assembling a portion of a vehicle seat frame |
| US7866689B2 (en) * | 2005-08-19 | 2011-01-11 | Lear Corporation | Vehicle seat frame structure and method of manufacturing same |
| US20070273195A1 (en) * | 2006-05-23 | 2007-11-29 | Lear Corporation | Automotive seat cushion pan |
| DE202009003868U1 (de) * | 2009-03-23 | 2010-08-19 | Rehau Ag + Co | Gurtholm für einen Integralsitz eines Fahrzeugs |
| DE102010007052A1 (de) | 2010-02-06 | 2011-08-11 | Sitech Sitztechnik GmbH, 38442 | Rückenlehne aus Kunststoff mit aus Kunststoff gebildeten oder beschichteten Funktionselementen |
| GB2479568A (en) * | 2010-04-15 | 2011-10-19 | Seat Design Company Ltd | Vehicle seats and seat structures |
| DE102010038009A1 (de) * | 2010-10-06 | 2012-04-12 | Dr. Ing. H.C. F. Porsche Aktiengesellschaft | Sitzgestell, Sitz und Kraftfahrzeug |
| DE102011015347B4 (de) * | 2011-03-28 | 2016-06-09 | Grammer Aktiengesellschaft | Gurtbefestigung am hinteren Hauptrohr der Tragstruktur, idealerweise am hinteren untenliegenden Fuß |
| USD670110S1 (en) * | 2012-02-28 | 2012-11-06 | Darryl Luntao | Seat with adjustable cushion |
| CN103465814B (zh) * | 2013-09-23 | 2016-01-20 | 上海延锋江森座椅有限公司 | 三点式安全带座椅骨架结构 |
| DE102015102395B4 (de) | 2015-02-19 | 2021-08-26 | Grammer Aktiengesellschaft | Fahrzeugsitz |
| WO2018060825A1 (en) * | 2016-09-27 | 2018-04-05 | Proma Spa | Seat for vehicles having an engagement edge |
Family Cites Families (20)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1571509A (en) * | 1924-08-16 | 1926-02-02 | Thomas W Connolly | Adjustable support |
| US2572149A (en) * | 1949-06-03 | 1951-10-23 | Sylvia Hind | Wheel chair attachment |
| GB1043695A (en) * | 1962-09-19 | 1966-09-21 | Nat Res Dev | Improvements in or relating to safety harness and like safety devices for occupants of vehicles |
| GB1094363A (en) * | 1963-09-19 | 1967-12-13 | Irving Air Chute Gb Ltd | Improvements in or relating to seats |
| US3463543A (en) * | 1967-06-30 | 1969-08-26 | William A Zellar | Safety seat |
| FR1584076A (ja) * | 1967-08-02 | 1969-12-12 | ||
| DE1975071U (de) * | 1967-09-06 | 1967-12-14 | Recaro G M B H & Co | Kraftfahrzeugsitz. |
| US3560048A (en) * | 1968-12-05 | 1971-02-02 | Hyland C Flint | Suspension safety seat |
| DE2014007B2 (de) * | 1970-03-24 | 1976-01-22 | Daimler-Benz Ag, 7000 Stuttgart | Befestigung eines sicherheitsgurtes an einem fahrzeugsitz |
| US3697133A (en) * | 1970-08-06 | 1972-10-10 | Hoover Ball & Bearing Co | Seat back structure |
| DE2132709C3 (de) * | 1971-07-01 | 1978-08-17 | Ford-Werke Ag, 5000 Koeln | Sicherheitssitz für Kraftfahrzeuge |
| DE2546157C3 (de) * | 1975-10-15 | 1979-11-22 | Roland 8731 Euerdorf Satzinger | Sicherheitssitz für Kraftfahrzeuge |
| DE2658747C2 (de) * | 1976-12-24 | 1986-01-30 | Autoflug Gmbh, 2084 Rellingen | Sicherheitsgurtsystem |
| US4133556A (en) * | 1977-07-18 | 1979-01-09 | General Motors Corporation | Seat belt positioning device |
| FR2408360A1 (fr) * | 1977-11-10 | 1979-06-08 | Chrysler France | Perfectionnements a une ceinture de securite, en particulier pour siege arriere d'un vehicule automobile |
| DE2820589C2 (de) * | 1978-05-11 | 1983-08-04 | Ford-Werke AG, 5000 Köln | Sicherheitsgurtbefestigung für einen längsverstellbaren Kraftfahrzeugsitz |
| US4262963A (en) * | 1979-05-21 | 1981-04-21 | C. Rob. Hammerstein Gmbh | Guide rail assembly for a vehicle seat |
| DE3018017C2 (de) * | 1980-05-10 | 1983-11-24 | Adam Opel AG, 6090 Rüsselsheim | Kraftfahrzeugsitz |
| FR2484937B1 (fr) * | 1980-06-23 | 1985-06-07 | Peugeot | Dispositif de fixation d'un enrouleur de ceinture de securite, sur un siege de vehicule |
| DE3102140A1 (de) * | 1981-01-23 | 1982-08-19 | Bayer Ag, 5090 Leverkusen | Formteil, insbesondere polster fuer fahrzeugsitze, aus polyurethanschaumstoff mit zonen unterschiedlicher eindruckhaerte und verfahren zu seiner herstellung |
-
1983
- 1983-07-05 GB GB08318170A patent/GB2126476B/en not_active Expired
- 1983-07-06 DE DE8383303949T patent/DE3377408D1/de not_active Expired
- 1983-07-06 EP EP83303949A patent/EP0102708B1/en not_active Expired
- 1983-07-27 US US06/517,667 patent/US4585273A/en not_active Expired - Fee Related
- 1983-08-04 JP JP58143089A patent/JPS5950827A/ja active Pending
- 1983-08-10 ES ES1983282214U patent/ES282214Y/es not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5994929U (ja) * | 1982-12-20 | 1984-06-27 | 東京シ−ト株式会社 | シ−トバツク |
| JPS62126142U (ja) * | 1986-01-31 | 1987-08-11 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0102708A2 (en) | 1984-03-14 |
| ES282214Y (es) | 1985-11-16 |
| GB2126476B (en) | 1985-08-07 |
| GB8318170D0 (en) | 1983-08-03 |
| US4585273A (en) | 1986-04-29 |
| EP0102708B1 (en) | 1988-07-20 |
| ES282214U (es) | 1985-04-16 |
| DE3377408D1 (en) | 1988-08-25 |
| GB2126476A (en) | 1984-03-28 |
| EP0102708A3 (en) | 1985-07-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5950827A (ja) | 車両用シ−ト | |
| US3885810A (en) | Seat supporting structure for fast moving vehicles | |
| US3951450A (en) | Infant seat for automotive and other vehicles | |
| US4580837A (en) | Vehicle seat | |
| US4874203A (en) | Vehicle passenger seat for handicapped persons | |
| US6719368B1 (en) | Vehicle seat assembly having a cradle seat back | |
| US5385384A (en) | Child safety seat | |
| EP0154427B1 (en) | Child's vehicle seat | |
| US3172702A (en) | Safety head rest | |
| US3627379A (en) | Backrest for a seat especially of a motor vehicle | |
| US3366417A (en) | Headrest assembly for vehicle seat back | |
| US4040660A (en) | Adjustable back seat with reduced moment arm | |
| CZ294678B6 (cs) | Způsob vytvoření bezpečného připoutání osoby ve vozidle při havárii a zařízení pro bezpečné připoutání této osoby | |
| US3953068A (en) | Safety passenger seat apparatus | |
| US3198543A (en) | Vehicle passenger's protection device | |
| BR112018072679B1 (pt) | Base de assento de veículo | |
| US20050046220A1 (en) | Cantilever supported vehicle seat and system | |
| US3105702A (en) | Automobile passenger safety retainer | |
| US3893703A (en) | Automatically deployed occupant restraint system | |
| US5494316A (en) | Motor vehicle rear seat safety belt arrangement | |
| GB2287645A (en) | Dual vehicle seat with belt attachment beam | |
| US3917342A (en) | Vehicle seat and safety harness assembly | |
| CN111942235A (zh) | 用于车辆座椅的悬架系统 | |
| US4634169A (en) | Vehicle seat | |
| EP0036758A1 (en) | Sleeping arrangement for drivers' cabs |