JPS5950921B2 - 入射光式露出計 - Google Patents
入射光式露出計Info
- Publication number
- JPS5950921B2 JPS5950921B2 JP16397179A JP16397179A JPS5950921B2 JP S5950921 B2 JPS5950921 B2 JP S5950921B2 JP 16397179 A JP16397179 A JP 16397179A JP 16397179 A JP16397179 A JP 16397179A JP S5950921 B2 JPS5950921 B2 JP S5950921B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mirror
- light
- subject
- exposure meter
- photoreceptor
- Prior art date
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- Expired
Links
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 claims description 15
- 238000005375 photometry Methods 0.000 claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 239000004927 clay Substances 0.000 description 1
- 238000002474 experimental method Methods 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 230000011514 reflex Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01J—MEASUREMENT OF INTENSITY, VELOCITY, SPECTRAL CONTENT, POLARISATION, PHASE OR PULSE CHARACTERISTICS OF INFRARED, VISIBLE OR ULTRAVIOLET LIGHT; COLORIMETRY; RADIATION PYROMETRY
- G01J1/00—Photometry, e.g. photographic exposure meter
- G01J1/02—Details
- G01J1/04—Optical or mechanical part supplementary adjustable parts
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01J—MEASUREMENT OF INTENSITY, VELOCITY, SPECTRAL CONTENT, POLARISATION, PHASE OR PULSE CHARACTERISTICS OF INFRARED, VISIBLE OR ULTRAVIOLET LIGHT; COLORIMETRY; RADIATION PYROMETRY
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- G01J1/02—Details
- G01J1/04—Optical or mechanical part supplementary adjustable parts
- G01J1/0407—Optical elements not provided otherwise, e.g. manifolds, windows, holograms, gratings
- G01J1/0411—Optical elements not provided otherwise, e.g. manifolds, windows, holograms, gratings using focussing or collimating elements, i.e. lenses or mirrors; Aberration correction
-
- G—PHYSICS
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- G01J—MEASUREMENT OF INTENSITY, VELOCITY, SPECTRAL CONTENT, POLARISATION, PHASE OR PULSE CHARACTERISTICS OF INFRARED, VISIBLE OR ULTRAVIOLET LIGHT; COLORIMETRY; RADIATION PYROMETRY
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- G01J1/02—Details
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- G01J1/0414—Optical elements not provided otherwise, e.g. manifolds, windows, holograms, gratings using plane or convex mirrors, parallel phase plates, or plane beam-splitters
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Spectroscopy & Molecular Physics (AREA)
- Photometry And Measurement Of Optical Pulse Characteristics (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は入射光式露出計に関する。
露出計の形式を大別すると入射光式と反射光式の二つに
分けられることは周知の通りである。
分けられることは周知の通りである。
反射光式は被写体に当つた光線が被写体の表面で反射す
る光量を測光する方式であり、従つて、露出計を被写体
に向けて測光することになる。一・眼レフカメラに内蔵
されたTTL露出計もEEカメラも要するに反射光式露
出計の一種ということができる。この反射光式露出計は
、被写体そのものに向けて測光する関係上、カメラポジ
ションで測光できる便利さがあるが、その反面、被写体
の反射率やライテイングの明暗差等によつて測光置が左
右されやすい欠点がある。ここで、露出計に於ける計測
の基準であるが、露出計は被写体の反射率が18パーセ
ントの場合を基準にして測光するように定められている
。
る光量を測光する方式であり、従つて、露出計を被写体
に向けて測光することになる。一・眼レフカメラに内蔵
されたTTL露出計もEEカメラも要するに反射光式露
出計の一種ということができる。この反射光式露出計は
、被写体そのものに向けて測光する関係上、カメラポジ
ションで測光できる便利さがあるが、その反面、被写体
の反射率やライテイングの明暗差等によつて測光置が左
右されやすい欠点がある。ここで、露出計に於ける計測
の基準であるが、露出計は被写体の反射率が18パーセ
ントの場合を基準にして測光するように定められている
。
18パーセントの反射率を有する物体又は色はどの様な
ものかといえば、大体中ぐらいの濃度のクレーであると
されている。
ものかといえば、大体中ぐらいの濃度のクレーであると
されている。
露出計の測光の基準になる18パーセントという反射率
は、種々の被写体による反射率の平均値であり、黒に被
写体や白い被写体等あらゆるものの平均値をとると、大
体18パーセントの反射率となるというものである。従
つて、反射光式露出計は、平均反射率18パーセント前
後の被写体については正確に測光できるが、被写体及び
/又は背影の光の影響を受けやすJい。
は、種々の被写体による反射率の平均値であり、黒に被
写体や白い被写体等あらゆるものの平均値をとると、大
体18パーセントの反射率となるというものである。従
つて、反射光式露出計は、平均反射率18パーセント前
後の被写体については正確に測光できるが、被写体及び
/又は背影の光の影響を受けやすJい。
即ち、反射率の高い、例えば、白い衣服や艶のある服を
着用した人物の場合には、人物の顔が露出不足となる。
逆に、反射率の低い黒い衣服等の着用時には人物の顔は
露出過度となる欠点がある。TTL露出計の場合にも全
く同様である。一方、入射光式の露出計は、被写体に当
る光線の光量を直接測光する形式のものであり、従つて
、露出計を被写体の位置に配置して光線の光量を測光す
る。この入射光式露出計の場合には、被写体に入射する
光線そのものの光量(絶体量)を測定するのであるから
、被写体の反射率やライテイングに関係なく正確に測光
できる利点はある。しかしながら、被写体の直前でない
と測光が不可能であるという欠点がある。本発明は従来
技術に内在する上記事情に鑑みてなされたものであり、
従つて本発明の目的は、至近距離より無限遠に至るまで
の被写体に入射する光を撮影位置に於て入射光方式によ
り測光可能と、する新規な入射光式露出計を提供するこ
とにある。
着用した人物の場合には、人物の顔が露出不足となる。
逆に、反射率の低い黒い衣服等の着用時には人物の顔は
露出過度となる欠点がある。TTL露出計の場合にも全
く同様である。一方、入射光式の露出計は、被写体に当
る光線の光量を直接測光する形式のものであり、従つて
、露出計を被写体の位置に配置して光線の光量を測光す
る。この入射光式露出計の場合には、被写体に入射する
光線そのものの光量(絶体量)を測定するのであるから
、被写体の反射率やライテイングに関係なく正確に測光
できる利点はある。しかしながら、被写体の直前でない
と測光が不可能であるという欠点がある。本発明は従来
技術に内在する上記事情に鑑みてなされたものであり、
従つて本発明の目的は、至近距離より無限遠に至るまで
の被写体に入射する光を撮影位置に於て入射光方式によ
り測光可能と、する新規な入射光式露出計を提供するこ
とにある。
本発明の他の目的は、従米の入射光式及び反射光式の両
長所を兼ね備えた新規な露出計を提供することにある。
長所を兼ね備えた新規な露出計を提供することにある。
,本発明は、被写体
を写す第1の鏡と、該第1の鏡の近傍に設けた受光体と
、該受光体の前面に設けた第2の鏡と、前記第1の鏡と
第2の鏡の間に位置し、かつピット合せに連合するレン
ズ群と、該レンズ群と協働し、前記第1の鏡に写された
前2記被写体の像の前面に前記第2の鏡を投影すると共
に前記被写体像に入射する光を前記受光体に導く第3の
鏡とを備えて成り、被写体自身を前記第1の鏡にてとら
え、該第1の鏡内に写された前記被写体像に入射する光
を前記レンズ群及び第3の2鏡により前記受光体に導い
て測光することを特徴とした入射光式露出計、である。
本発明の原理は、鏡は平面であるが、鏡に写る像は至近
より無限遠に至る深度を有し、即ち、鏡はX,Y,Z,
軸座標を有する三次元の世界であ5り、鏡の前面に展開
された現実の三次元の事象はすべて平面である鏡の中で
全く同様に三次元で再現されている、ことを利用してい
ることである。
を写す第1の鏡と、該第1の鏡の近傍に設けた受光体と
、該受光体の前面に設けた第2の鏡と、前記第1の鏡と
第2の鏡の間に位置し、かつピット合せに連合するレン
ズ群と、該レンズ群と協働し、前記第1の鏡に写された
前2記被写体の像の前面に前記第2の鏡を投影すると共
に前記被写体像に入射する光を前記受光体に導く第3の
鏡とを備えて成り、被写体自身を前記第1の鏡にてとら
え、該第1の鏡内に写された前記被写体像に入射する光
を前記レンズ群及び第3の2鏡により前記受光体に導い
て測光することを特徴とした入射光式露出計、である。
本発明の原理は、鏡は平面であるが、鏡に写る像は至近
より無限遠に至る深度を有し、即ち、鏡はX,Y,Z,
軸座標を有する三次元の世界であ5り、鏡の前面に展開
された現実の三次元の事象はすべて平面である鏡の中で
全く同様に三次元で再現されている、ことを利用してい
ることである。
例えば、鏡の前面からA(m)の距離にある被写体を鏡
に写してその被写体像に被写体の位置から5ピットを合
わせると、2A(m)の距離でピットが合い、この事実
からも鏡が三次元の特性を有していることが理解される
。鏡の上記性質は本発明者によつて長年月に亘る研究、
実験の結果解明されたものである。次に、本発明をその
良好な各実施例について添付図面を参照しながら詳細に
説明しよう。
に写してその被写体像に被写体の位置から5ピットを合
わせると、2A(m)の距離でピットが合い、この事実
からも鏡が三次元の特性を有していることが理解される
。鏡の上記性質は本発明者によつて長年月に亘る研究、
実験の結果解明されたものである。次に、本発明をその
良好な各実施例について添付図面を参照しながら詳細に
説明しよう。
第1図は本発明の一実施例による原理図である。
図に於いて、参照付号M1は被写体Sを写す第1の鏡、
M2は適当な凹面を有する反射鏡又は同形のハーフミラ
ー(遠距離測光の時に下記の投影像M3″が小さくなら
ぬ様に拡大する)から構成された第3の鏡(第2の鏡は
後述)、Lはピット合せに連動している投影レンズ群、
M3は投影レンツ群Lにより被写体Sの第1の鏡M1に
写された被写体像S″の前面(近距離にては5〜10c
m、中,遠距離にては2〜50m)にM3″を投影せし
める、ほぼ中央部に貫通孔を有する第2の鏡、Dは光を
受ける受光体、Aは増幅器、Qはメータ又は例えばカメ
ラの絞り又はシヤツタ速度に連動する機構を夫々示す。
ここで、第1の鏡M1の前面に、第1図に示す如く被写
体Sに光源Pよりの光が入射しているものとすると、同
様の三次元状態が第1の鏡M1内に再現されているから
、第1の鏡M1を中心にして第1の鏡M1から被写体S
までの距離に等しに距離zだけ第1の鏡M1から後方に
離隔された位置に第1の鏡M1に写つた被写体像S″が
存し、その像S″に光源Pと同様の光源P″からの光が
入射しているものとして表現できる。
M2は適当な凹面を有する反射鏡又は同形のハーフミラ
ー(遠距離測光の時に下記の投影像M3″が小さくなら
ぬ様に拡大する)から構成された第3の鏡(第2の鏡は
後述)、Lはピット合せに連動している投影レンズ群、
M3は投影レンツ群Lにより被写体Sの第1の鏡M1に
写された被写体像S″の前面(近距離にては5〜10c
m、中,遠距離にては2〜50m)にM3″を投影せし
める、ほぼ中央部に貫通孔を有する第2の鏡、Dは光を
受ける受光体、Aは増幅器、Qはメータ又は例えばカメ
ラの絞り又はシヤツタ速度に連動する機構を夫々示す。
ここで、第1の鏡M1の前面に、第1図に示す如く被写
体Sに光源Pよりの光が入射しているものとすると、同
様の三次元状態が第1の鏡M1内に再現されているから
、第1の鏡M1を中心にして第1の鏡M1から被写体S
までの距離に等しに距離zだけ第1の鏡M1から後方に
離隔された位置に第1の鏡M1に写つた被写体像S″が
存し、その像S″に光源Pと同様の光源P″からの光が
入射しているものとして表現できる。
従つて、被写体像S″の前面に鏡を置いて光源P″の光
を受光して受光体に導けば、被写体Sの前面で光源Pの
被写体Sに対する入射光を受光したのと等価になること
が理解される。本発明に於ては、被写体像S″の前面に
受光体Dの前面に配置された第2の鏡M3をレンズ群L
及び第3の鏡M2を用いて第1の鏡M1にM3″として
投影し、被写体像S″に入射する光を投影鏡M3″、第
3の鏡M2、レンズ群Lを介して受光体Dに導く様に構
成されている。
を受光して受光体に導けば、被写体Sの前面で光源Pの
被写体Sに対する入射光を受光したのと等価になること
が理解される。本発明に於ては、被写体像S″の前面に
受光体Dの前面に配置された第2の鏡M3をレンズ群L
及び第3の鏡M2を用いて第1の鏡M1にM3″として
投影し、被写体像S″に入射する光を投影鏡M3″、第
3の鏡M2、レンズ群Lを介して受光体Dに導く様に構
成されている。
従つて、第3の鏡M2、第2の鏡M3及びレンズ群Lは
、被写体像の前面に鏡を投影すると共に、前記被写体像
に入射する光を受光体に導く光学機構を構成している。
第1図に示された本発明の一実施例の変形として、レン
ズ群Lを、第3の鏡M2と第2の鏡M3との間に配置す
る代りに、第1の鏡M1と第3の鏡M2との間に配置す
ることができる。第2図は本発明の他の実施例を示す原
理図である。
、被写体像の前面に鏡を投影すると共に、前記被写体像
に入射する光を受光体に導く光学機構を構成している。
第1図に示された本発明の一実施例の変形として、レン
ズ群Lを、第3の鏡M2と第2の鏡M3との間に配置す
る代りに、第1の鏡M1と第3の鏡M2との間に配置す
ることができる。第2図は本発明の他の実施例を示す原
理図である。
第1図の場合と異なるころは第2の鏡M3が着脱自在と
されている点であり、その他は同様である。例えば、夕
焼け空、その他天体の撮影に於ては、第2の鏡M3を受
光体Dの前面より取りはずすことにより光源の光量を直
接測光することが可能であり、この方法により、正確な
測光が可能となる。本発明は以上の如く構成され、作用
するものであるから、本発明によれば、至近距離より無
限遠に至るまでの被写体に入射する光を撮影位置、即ち
カメラポジシヨンで入射光方式により正確に測定するこ
とが可能となつた。
されている点であり、その他は同様である。例えば、夕
焼け空、その他天体の撮影に於ては、第2の鏡M3を受
光体Dの前面より取りはずすことにより光源の光量を直
接測光することが可能であり、この方法により、正確な
測光が可能となる。本発明は以上の如く構成され、作用
するものであるから、本発明によれば、至近距離より無
限遠に至るまでの被写体に入射する光を撮影位置、即ち
カメラポジシヨンで入射光方式により正確に測定するこ
とが可能となつた。
第1図は本発明の一実施例を示す概略構成図、第2図は
本発明の他の実施例を示す概略構成図である。 M,・・・・・・第1の鏡、M。
本発明の他の実施例を示す概略構成図である。 M,・・・・・・第1の鏡、M。
Claims (1)
- 1 被写体を写す第1の鏡と、該第1の近傍に設けた受
光体と、該受光体の前面に設けた第2の鏡と、前記第1
の鏡と第2の鏡の間に位置し、かつピント合せに連合す
るレンズ群と、該レンズ群と協働し、前記第1の鏡に写
された前記被写体の像の前面に前記第2の鏡を投影する
と共に前記被写体像に入射する光を前記受光体に導く第
3の鏡とを備えて成り、被写体自身を前記第1の鏡にて
とらえ、該第1の鏡内に写された前記写被体像に入射す
る光を前記レンズ群及び第3の鏡により前記受光体に導
いて測光することを特徴とした入射光式露出計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16397179A JPS5950921B2 (ja) | 1979-12-19 | 1979-12-19 | 入射光式露出計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16397179A JPS5950921B2 (ja) | 1979-12-19 | 1979-12-19 | 入射光式露出計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5687826A JPS5687826A (en) | 1981-07-16 |
| JPS5950921B2 true JPS5950921B2 (ja) | 1984-12-11 |
Family
ID=15784289
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16397179A Expired JPS5950921B2 (ja) | 1979-12-19 | 1979-12-19 | 入射光式露出計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5950921B2 (ja) |
-
1979
- 1979-12-19 JP JP16397179A patent/JPS5950921B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5687826A (en) | 1981-07-16 |
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