JPS5951172A - 液体ジエツト発生用ポンピングシステム - Google Patents
液体ジエツト発生用ポンピングシステムInfo
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- JPS5951172A JPS5951172A JP58148691A JP14869183A JPS5951172A JP S5951172 A JPS5951172 A JP S5951172A JP 58148691 A JP58148691 A JP 58148691A JP 14869183 A JP14869183 A JP 14869183A JP S5951172 A JPS5951172 A JP S5951172A
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61C—DENTISTRY; APPARATUS OR METHODS FOR ORAL OR DENTAL HYGIENE
- A61C1/00—Dental machines for boring or cutting ; General features of dental machines or apparatus, e.g. hand-piece design
- A61C1/0061—Air and water supply systems; Valves specially adapted therefor
- A61C1/0084—Supply units, e.g. reservoir arrangements, specially adapted pumps
- A61C1/0092—Pumps specially adapted therefor
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
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- Oral & Maxillofacial Surgery (AREA)
- Dentistry (AREA)
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- Veterinary Medicine (AREA)
- Details Of Reciprocating Pumps (AREA)
- Reciprocating Pumps (AREA)
- Jet Pumps And Other Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明1.;1llh体ンエノ1−をイご生さ一已るた
めのボンビングシスデノ、C;=関し、そし7で例えば
ヒ1−の由およ0山グ十を請//I(ヒしそしてマツサ
ージするため0)11腔衛生器具において実現する、−
とができる。
めのボンビングシスデノ、C;=関し、そし7で例えば
ヒ1−の由およ0山グ十を請//I(ヒしそしてマツサ
ージするため0)11腔衛生器具において実現する、−
とができる。
背景とと7で、間歇的液体ジェットを発生させるための
11腔衛生方法お、1、ひ装置を開示する本出願人の米
国特許第3.227.158号を参照する。該特許に示
されたその時好ましいポンプは、大部分のビス1〜ンポ
ンプがそうであるように、大口弁および出口弁の両方を
持っていた。本出願人の後の米国特許第3.393,6
73号から明らかなように、その後慣例の出口弁は、比
較的屈曲しF、Ifい材料の出口導管と、該出口導管か
らでなくてポンプ室自体からのポンプされた液体の制御
しくhする逆流と共に作用する液体パルス強度調節の使
用によって[I腔衛牛コ、ニノ1〜から省略することが
できた。
11腔衛生方法お、1、ひ装置を開示する本出願人の米
国特許第3.227.158号を参照する。該特許に示
されたその時好ましいポンプは、大部分のビス1〜ンポ
ンプがそうであるように、大口弁および出口弁の両方を
持っていた。本出願人の後の米国特許第3.393,6
73号から明らかなように、その後慣例の出口弁は、比
較的屈曲しF、Ifい材料の出口導管と、該出口導管か
らでなくてポンプ室自体からのポンプされた液体の制御
しくhする逆流と共に作用する液体パルス強度調節の使
用によって[I腔衛牛コ、ニノ1〜から省略することが
できた。
この原理は具合よく口腔衛生器具に応用され、そして種
々の形でなお広く使用されている。
々の形でなお広く使用されている。
最近西独公開特許第2910982号から見られるよう
に、」二連のタイプの口腔衛生器具は出1」弁を4.i
fえている。しかしながら後者の教えを具体化したロ腔
i?7生器具のテストは、後者の出口弁の使用から著し
い利益の達成を示さなかった。
に、」二連のタイプの口腔衛生器具は出1」弁を4.i
fえている。しかしながら後者の教えを具体化したロ腔
i?7生器具のテストは、後者の出口弁の使用から著し
い利益の達成を示さなかった。
特に、西独公開特許第2910982号に開示されたピ
ストンを具体化した多数のユニットが購入され、出IL
J弁のあるものと出口弁のないものとの両方が■・1(
々の圧力設定値に第3いて種々のテストに供され〕::
、、ili販モテルの該タイプでは、ボンプシリンタL
:l’、 7 、7 mmの直(イをもら、ビスIンは
マ順のストロークを持ら、スト11−り当たり約330
m nrの液体送出量を与える。この市販モデルし、
1−1同様のユニットと同し、く約500 c+aの液
体貯槽を有し、該貯槽が当初ポンプ運転の開始の準備の
ために充〆^bされた時、lQcm以」二の高さの液柱
からの圧力ヘノトを提供する。
ストンを具体化した多数のユニットが購入され、出IL
J弁のあるものと出口弁のないものとの両方が■・1(
々の圧力設定値に第3いて種々のテストに供され〕::
、、ili販モテルの該タイプでは、ボンプシリンタL
:l’、 7 、7 mmの直(イをもら、ビスIンは
マ順のストロークを持ら、スト11−り当たり約330
m nrの液体送出量を与える。この市販モデルし、
1−1同様のユニットと同し、く約500 c+aの液
体貯槽を有し、該貯槽が当初ポンプ運転の開始の準備の
ために充〆^bされた時、lQcm以」二の高さの液柱
からの圧力ヘノトを提供する。
それらの型造1aこまって指示された種々の圧力設定に
おい°てこれらユニットについて実施されたテストは、
前記公開特許に示された弁ボール23およびスプリング
24を除去した後間し設定で運転した場合と比較して、
前記西独公開′IW詐第2910982号において23
および25で示された出口ボール弁の使用から4%以F
の全体としての改良を示し7た。低い設定値においては
、前記山II弁の使用によって流量がかえって減り、そ
して前述の出目弁を使用した時ポンプ液体の圧力は種々
の設定値&、Zわたっ″C5%以上低下した。
おい°てこれらユニットについて実施されたテストは、
前記公開特許に示された弁ボール23およびスプリング
24を除去した後間し設定で運転した場合と比較して、
前記西独公開′IW詐第2910982号において23
および25で示された出口ボール弁の使用から4%以F
の全体としての改良を示し7た。低い設定値においては
、前記山II弁の使用によって流量がかえって減り、そ
して前述の出目弁を使用した時ポンプ液体の圧力は種々
の設定値&、Zわたっ″C5%以上低下した。
容積効率に関しては、前記出口弁の効果は意味がな(、
最大数%である。該改良の2倍以上が前記米国特許第3
,393,673号j劃よ側本出願人の米国特許第3.
425,410号に開示されたその最新型Qこ開示され
た単一弁原理を使用することによって得られる。これら
においては、入口弁Gこ使用する関節自在なロフトがパ
ルス強度調節のためポンプ室からの液体の可変逆流を実
現するために使用されている。
最大数%である。該改良の2倍以上が前記米国特許第3
,393,673号j劃よ側本出願人の米国特許第3.
425,410号に開示されたその最新型Qこ開示され
た単一弁原理を使用することによって得られる。これら
においては、入口弁Gこ使用する関節自在なロフトがパ
ルス強度調節のためポンプ室からの液体の可変逆流を実
現するために使用されている。
これまで記載したユニットはボークプルであるりれとも
、それらは可能な限り最小寸法でそして最低実用型h1
が最重要である旅行者および同様な仕事にf>’を事し
ている人にとってC,t:かさ張り過ぎる。
、それらは可能な限り最小寸法でそして最低実用型h1
が最重要である旅行者および同様な仕事にf>’を事し
ている人にとってC,t:かさ張り過ぎる。
前述の単一・弁原理を採用する小寸法の電池作動1−1
腔衛生器具は米国特許3.800.786号に記載され
ている。少なくとも器具の1法を出来るだり小さくする
ために、該特許による市販モデルでは、ポンプビス1〜
ンのストロークおよび水柱の高さし、1、前記の西独公
開特許第2910982号の原理を具体化した市販ユニ
ノ1−を含む、レギュラー号イスの卓上型モデルにおり
るそれらの平均値に比較して約半分に縮小された。それ
によって生ずる圧力ヘノトおよび送出量の減少はプライ
ミング困>+11性と射出パルス圧力の不一致を来し、
そしてその口腔衛生器具は製作中止された。
腔衛生器具は米国特許3.800.786号に記載され
ている。少なくとも器具の1法を出来るだり小さくする
ために、該特許による市販モデルでは、ポンプビス1〜
ンのストロークおよび水柱の高さし、1、前記の西独公
開特許第2910982号の原理を具体化した市販ユニ
ノ1−を含む、レギュラー号イスの卓上型モデルにおり
るそれらの平均値に比較して約半分に縮小された。それ
によって生ずる圧力ヘノトおよび送出量の減少はプライ
ミング困>+11性と射出パルス圧力の不一致を来し、
そしてその口腔衛生器具は製作中止された。
400 cn+以下の全スペースへ縮小でき、そしてな
おその活動位置において約250c+6の液体貯槽容積
を与える電池作動口腔衛生器具が本出願人の米国特許第
4.302,186号およびそれに対応する日本特許出
願昭55−083413号に開示されている。この旅行
用およびミニデユア型はi;J述の縮小サイズ型を−L
%る重量、9′イスおよび運転利益を有するか、その
単一・弁ポンプの減少したストロークおよびその貯JQ
(の減少した寸法もしくはその貯槽液柱の減少した高さ
は、しばしはプライミングトt;I +Il性と7+J
出パルス圧力不一致をもたらした。
おその活動位置において約250c+6の液体貯槽容積
を与える電池作動口腔衛生器具が本出願人の米国特許第
4.302,186号およびそれに対応する日本特許出
願昭55−083413号に開示されている。この旅行
用およびミニデユア型はi;J述の縮小サイズ型を−L
%る重量、9′イスおよび運転利益を有するか、その
単一・弁ポンプの減少したストロークおよびその貯JQ
(の減少した寸法もしくはその貯槽液柱の減少した高さ
は、しばしはプライミングトt;I +Il性と7+J
出パルス圧力不一致をもたらした。
本発明は、前]ホの米国11〒許第3.393.G13
υ、第、’L l125.4 In ’iゴー」ンよび
西独公開11.1「許第241 I O082号に記載
された1I11′徴を具体化したものを含む、現在市販
されそしてなお使用されている標tll+モデルに対し
て達成し得るミニチュア化を犠牲にすることな(、これ
らの問題を克服する。
υ、第、’L l125.4 In ’iゴー」ンよび
西独公開11.1「許第241 I O082号に記載
された1I11′徴を具体化したものを含む、現在市販
されそしてなお使用されている標tll+モデルに対し
て達成し得るミニチュア化を犠牲にすることな(、これ
らの問題を克服する。
特に、本発明は、貯槽から液体を受は入れるための入C
1弁と、出口オリフィスを有するポンプ室と、そして出
口オリフィスから延びる第1のチューブ状部利および該
デユープ状部刊からそのまわりを延びかつそれから取り
外し得る第2のチューフ状部月を有し、かつ標準型ユニ
71−に比較して減少した貯槽高さおよび減少したビス
1−メス1−ロークを有しそのため充満した貯槽中の減
少した液柱によって提供される圧力ヘソ1−のもとにポ
ンプの一労したプライミングが古される傾向を有するミ
ニチュア化した器具のノスルヘ出ロオリフィスから・]
ミンプされた液体を誘導するためのそれへ接続された出
口導管を有する流体カッブリンクを備え、減少した貯槽
高および減少したビス1</スlロークにおりるポンプ
の一貫したプライミングは第1のチューブ状部相中Qこ
位置しそして出ロオリフィスヘ向かつて付勢されている
出I」逆止弁によって確実にされる、ノズルを通って間
歇的液体ジ五ノ1りrlJ出゛4゛、5ノこめのピスト
ンンjミンブに存する。
1弁と、出口オリフィスを有するポンプ室と、そして出
口オリフィスから延びる第1のチューブ状部利および該
デユープ状部刊からそのまわりを延びかつそれから取り
外し得る第2のチューフ状部月を有し、かつ標準型ユニ
71−に比較して減少した貯槽高さおよび減少したビス
1−メス1−ロークを有しそのため充満した貯槽中の減
少した液柱によって提供される圧力ヘソ1−のもとにポ
ンプの一労したプライミングが古される傾向を有するミ
ニチュア化した器具のノスルヘ出ロオリフィスから・]
ミンプされた液体を誘導するためのそれへ接続された出
口導管を有する流体カッブリンクを備え、減少した貯槽
高および減少したビス1</スlロークにおりるポンプ
の一貫したプライミングは第1のチューブ状部相中Qこ
位置しそして出ロオリフィスヘ向かつて付勢されている
出I」逆止弁によって確実にされる、ノズルを通って間
歇的液体ジ五ノ1りrlJ出゛4゛、5ノこめのピスト
ンンjミンブに存する。
本発明の!lrゴニし7い具体例によれは、第1のヂュ
ーフ状部4.1 L;1. li[I + +1.弁の
だめの弁案内である。
ーフ状部4.1 L;1. li[I + +1.弁の
だめの弁案内である。
その代わりに、またはそれに加えて、第1のチューソ法
部(A中に出1ffl 1F−IL弁を保持するために
保持i’l(4L分備えることがζきる。この保持部+
、1は、好ましくし1第1のヂ、1−−ブ状部+、!中
に出口逆止ブ「を保持するため第1のチーl、−ブ扶部
祠中に嵌合する第3のチブ、−]状部祠である。保持も
しくは第3の千J−ゾ扶部(1によって押さえられた円
形シールを第2のチー1.−ブ状部月を第1のチューフ
状部祠に文IU2で盾月免自在にシールするために設置
dることができる。
部(A中に出1ffl 1F−IL弁を保持するために
保持i’l(4L分備えることがζきる。この保持部+
、1は、好ましくし1第1のヂ、1−−ブ状部+、!中
に出口逆止ブ「を保持するため第1のチーl、−ブ扶部
祠中に嵌合する第3のチブ、−]状部祠である。保持も
しくは第3の千J−ゾ扶部(1によって押さえられた円
形シールを第2のチー1.−ブ状部月を第1のチューフ
状部祠に文IU2で盾月免自在にシールするために設置
dることができる。
本発明を実施−」るための特定の方法は特定具体例のめ
を図示する図面を参照して以下にiT″細に記載されて
いる。
を図示する図面を参照して以下にiT″細に記載されて
いる。
第1図611本発明の一具体例によるビス1ンボンプの
適当箇所の1(ji面図である。
適当箇所の1(ji面図である。
第2図は第1し1の線2−2から見た図である。
背景として、図面に示したポンプユニット10ば、前述
の米国特許第4,302.186号および日本QIF許
出願昭>5−os3413号に開示されたL1腔衛生も
しくは液体ジェノI−発生器具に用いることができ、こ
の目的でそれらを参照として取り入れる。例えば、前記
特許および特許出願中に示された口腔衛生器具は、目下
たった3、5龍のピストンスI・ローフと、約5cmの
実用貯槽高を持つミニチュア化で市販されている。これ
は西独公開特許第2910982号に開示されたポンビ
ングユニノト中の前記ピストンスI・ローフおよび11
に柱高さのたった約半分である。さらに例示として、米
国11ヤ許第3゜++oo、7o64−による前述の電
池作動口腔衛生器具は、5 mmのビストンストローク
と約5 cmの実用貯槽高を有していた。一般的には、
本発明が実施されるポンプの減少したビストンストロー
クは5 mmをこえず、そしてこれらポンプへ液体を供
給する住息の貯槽の減少した高さは、7 cmより高く
幇い実用液柱を提(バするのに必要な高さをこえない。
の米国特許第4,302.186号および日本QIF許
出願昭>5−os3413号に開示されたL1腔衛生も
しくは液体ジェノI−発生器具に用いることができ、こ
の目的でそれらを参照として取り入れる。例えば、前記
特許および特許出願中に示された口腔衛生器具は、目下
たった3、5龍のピストンスI・ローフと、約5cmの
実用貯槽高を持つミニチュア化で市販されている。これ
は西独公開特許第2910982号に開示されたポンビ
ングユニノト中の前記ピストンスI・ローフおよび11
に柱高さのたった約半分である。さらに例示として、米
国11ヤ許第3゜++oo、7o64−による前述の電
池作動口腔衛生器具は、5 mmのビストンストローク
と約5 cmの実用貯槽高を有していた。一般的には、
本発明が実施されるポンプの減少したビストンストロー
クは5 mmをこえず、そしてこれらポンプへ液体を供
給する住息の貯槽の減少した高さは、7 cmより高く
幇い実用液柱を提(バするのに必要な高さをこえない。
ポンプユニット10は、一般にT字型の中空本体12を
含め、その脚14内に室13が形成さね。
含め、その脚14内に室13が形成さね。
ている。室13内で往復するために設置されたピストン
15は、ロンド16によってピストン駆動へ連結される
。例示のため、ピストンし1ノド16は、ずべて前述の
米国特許第4,302,186号および対応するLI本
特許出願昭55−083413号に示されているように
、電気モータによっ゛ζ平山車を経て駆動される正面歯
車へ偏心的に連結することができる。
15は、ロンド16によってピストン駆動へ連結される
。例示のため、ピストンし1ノド16は、ずべて前述の
米国特許第4,302,186号および対応するLI本
特許出願昭55−083413号に示されているように
、電気モータによっ゛ζ平山車を経て駆動される正面歯
車へ偏心的に連結することができる。
ポンプ本体12の一方のアーノ、17は、ウェル19を
iAhえる一体の延長部によって出1コまたは流体カッ
プリング18へ配置され、そして効果的に連結されてい
る。アーム17のウェル19直]ミはその中に出口オリ
フィス21が形成された交差壁である。ポンプ本体12
の他方のアーム22はポンプされる液体のための入口2
3を有する。入口23は+’+ii述の米国特許第4,
302,186号および対応するl−1本特許出願昭5
5−083413号に示された形式の貯槽へそれらに示
された態様で接続することができる。
iAhえる一体の延長部によって出1コまたは流体カッ
プリング18へ配置され、そして効果的に連結されてい
る。アーム17のウェル19直]ミはその中に出口オリ
フィス21が形成された交差壁である。ポンプ本体12
の他方のアーム22はポンプされる液体のための入口2
3を有する。入口23は+’+ii述の米国特許第4,
302,186号および対応するl−1本特許出願昭5
5−083413号に示された形式の貯槽へそれらに示
された態様で接続することができる。
弁案内25内をスライlし得る第1の逆止弁24がアー
ム22内に配置され、そして入口23がらポンプ室27
へのみ液体を通ずように圧縮スプリング25によって付
勢されている。
ム22内に配置され、そして入口23がらポンプ室27
へのみ液体を通ずように圧縮スプリング25によって付
勢されている。
ウェル19は、ポンプ出力をその上に出L14管(図示
・Uず)を配置し得る出ロニノプル29へ連結するだめ
の接続手段の一部として役立つ。
・Uず)を配置し得る出ロニノプル29へ連結するだめ
の接続手段の一部として役立つ。
例示として、出口導管は前記米国特許第11,302゜
186号および対応する口本特許出願昭55− +18
3413号に記載するように、ジェット発生ノスルがそ
れ−、連結される可撓性ボースによって構成することが
できる。それらに記載されているように、種々のオリフ
ィスを持つノズルがジエン1容積または圧力変化を実現
するために交替に使用されることができる。
186号および対応する口本特許出願昭55− +18
3413号に記載するように、ジェット発生ノスルがそ
れ−、連結される可撓性ボースによって構成することが
できる。それらに記載されているように、種々のオリフ
ィスを持つノズルがジエン1容積または圧力変化を実現
するために交替に使用されることができる。
出口二ノプル29は、ウェル19中へ除去自在に挿入で
きそしてポンプからニップル29へ接続された任意の導
管中へ液体を送るため中空であるプラグ30の一部であ
る。0リング31がプラグ30をつnル19内にシール
する。
きそしてポンプからニップル29へ接続された任意の導
管中へ液体を送るため中空であるプラグ30の一部であ
る。0リング31がプラグ30をつnル19内にシール
する。
図面はポンプ出口18におりるハウジング壁330〕一
部を図示する。例示として、壁33は前述の米国特許第
4,302,186号および対応する日本特許出願昭5
5−083413号によって示された主もし7くはポン
プハウシングの壁でよい。
部を図示する。例示として、壁33は前述の米国特許第
4,302,186号および対応する日本特許出願昭5
5−083413号によって示された主もし7くはポン
プハウシングの壁でよい。
プラグ30は対、向して離れた突起もしくは耳35およ
び3Gを有し、それらはハウジング壁33中のノツチ3
7オタよび3)(をiIってボンブコ、ニノ11Oのア
ーノ、17のフランジ41の−・対の対向U2て711
4t、たくほめ39および40中に挿入することが−C
きる。
び3Gを有し、それらはハウジング壁33中のノツチ3
7オタよび3)(をiIってボンブコ、ニノ11Oのア
ーノ、17のフランジ41の−・対の対向U2て711
4t、たくほめ39および40中に挿入することが−C
きる。
プラグ30の横方向へ突出する月35および;3〔jは
、適当な−・回転位置のめにおいてプラグ30を開L1
43内へ挿入することを許容するような形1大とするこ
とができる。くほめ39および40の片刃ま人こは両刃
においてフランジ41中に1また012個の+’l’i
44を設りることができる。ハウジング壁334;l
スジリンク作用を提供するほど士公に口J Jj’!
・+21であり、その)こめ耳35および36は、フ。
、適当な−・回転位置のめにおいてプラグ30を開L1
43内へ挿入することを許容するような形1大とするこ
とができる。くほめ39および40の片刃ま人こは両刃
においてフランジ41中に1また012個の+’l’i
44を設りることができる。ハウジング壁334;l
スジリンク作用を提供するほど士公に口J Jj’!
・+21であり、その)こめ耳35および36は、フ。
ラグX30を開+143へ挿入し、そして銃剣タイプの
連結のため90°回転するとき由44上にそして係止位
置に保持される。
連結のため90°回転するとき由44上にそして係止位
置に保持される。
前述の米国特許第4,302.186号および対応する
ロ木特許出願昭55−083413号との最も著しい相
違は、ポンプの排出側のポンプアーム17にある。ウェ
ル19の底から外側へ一体に突出して内側シリンダー4
6が同心的に配置され、オリフィス21中へ開いている
。0リング31がシリンダー46内に圧入された保持部
+A51によって所定位置に拘束されている。シリンダ
ー46はまた弁案内50として役立ぢ、保持n財J’5
1と弁48との間の所定位置にシリンダー46内るこ配
置された圧縮スプリング53によってイ1勢された弁4
8を収容する。
ロ木特許出願昭55−083413号との最も著しい相
違は、ポンプの排出側のポンプアーム17にある。ウェ
ル19の底から外側へ一体に突出して内側シリンダー4
6が同心的に配置され、オリフィス21中へ開いている
。0リング31がシリンダー46内に圧入された保持部
+A51によって所定位置に拘束されている。シリンダ
ー46はまた弁案内50として役立ぢ、保持n財J’5
1と弁48との間の所定位置にシリンダー46内るこ配
置された圧縮スプリング53によってイ1勢された弁4
8を収容する。
以前の口腔δL浄器其と比較して寸法が小さく、そして
一般に同一目的を果たすコンパクトなアセンフリを摺る
ことを探究するため、前述の米国特許第4,302,1
86号および対応する日本特許出願昭55−08341
3号に示されている反転し胃る貯槽の高さの減少した寸
法は、該貯槽から入口23を通ってポンプ中へ注入する
圧力ヘノドを著しくl減少する。同1時に、該ユニノI
−の減少した全体]1法IJポンプ内のビスI・ン15
の比較的短いスト1:1−り長のめの使用を可能とする
。これらバラメークの結果、および水まノ日、L採用さ
れる他の液体の正常粘度に鑑の、前述の米国特許第4,
302.186冒および対応する「1本特許出願昭55
−083413号のユニットは、ピストンI5が出口ノ
ズルを通って射出される次のパルスを次に発生ずるため
に、ある里の新しい液体を吸入するように作動するとき
の1ノ1出部に発4Lシた低圧力のために、しばしは最
適作動以下となった。それは射出パルスyE力のいくら
かの不均一性をもたらし冑たが、主な問題は一定期間運
転が中止された後にポンプがいつも自分自白で適切に初
期充]眞する能力を持たないことであった。弁48の存
在はその問題を充用I−J ろ。
一般に同一目的を果たすコンパクトなアセンフリを摺る
ことを探究するため、前述の米国特許第4,302,1
86号および対応する日本特許出願昭55−08341
3号に示されている反転し胃る貯槽の高さの減少した寸
法は、該貯槽から入口23を通ってポンプ中へ注入する
圧力ヘノドを著しくl減少する。同1時に、該ユニノI
−の減少した全体]1法IJポンプ内のビスI・ン15
の比較的短いスト1:1−り長のめの使用を可能とする
。これらバラメークの結果、および水まノ日、L採用さ
れる他の液体の正常粘度に鑑の、前述の米国特許第4,
302.186冒および対応する「1本特許出願昭55
−083413号のユニットは、ピストンI5が出口ノ
ズルを通って射出される次のパルスを次に発生ずるため
に、ある里の新しい液体を吸入するように作動するとき
の1ノ1出部に発4Lシた低圧力のために、しばしは最
適作動以下となった。それは射出パルスyE力のいくら
かの不均一性をもたらし冑たが、主な問題は一定期間運
転が中止された後にポンプがいつも自分自白で適切に初
期充]眞する能力を持たないことであった。弁48の存
在はその問題を充用I−J ろ。
使用時、1.1.! +1プ1゛48は吸入ストローク
の間開1犬態に保たれ、その開弁24は開状態へ引っ張
られる。他力、入ロブl゛24がその開状態−・押され
る時の排出ストロークにおいζは出「1弁48は閉じら
れる。即し、二つの弁はピストン15の2サイクル作動
に関して交互に作動する。
の間開1犬態に保たれ、その開弁24は開状態へ引っ張
られる。他力、入ロブl゛24がその開状態−・押され
る時の排出ストロークにおいζは出「1弁48は閉じら
れる。即し、二つの弁はピストン15の2サイクル作動
に関して交互に作動する。
ここに記載したポンプはミニチュア化したD腔衛生器具
に使用するごとを主として、意図するが、それは例えば
、創傷壊死組f1.li除去、耳管掃除および他の医学
的応用を含む他の用途に使用することができる。
に使用するごとを主として、意図するが、それは例えば
、創傷壊死組f1.li除去、耳管掃除および他の医学
的応用を含む他の用途に使用することができる。
これらおよび他の用途においては、ピストンポンプ10
は、標準的ユニソ1−に比軸して減少した貯槽高および
減少したビストンストロークを持ち、さもなりれば実際
上充41)シた貯槽中の減少した/1グ柱によって提供
される圧力ヘノ1−′のもとにポンプの不断のプライミ
ングを害するであろうミニチュア化した器具の貯41■
から、大口弁24、ポンプ室27.1.1.l Dオリ
フィス21、流体カップリング18およびジエン1−ノ
ズルを1fflって間歇的流体シェツトを射出する。本
発明によれば、流体カップリング18は出1」オリフィ
ス21から延びる第1のチューブ状部+A46と、第1
のチューブ状部材のま才〕りを延びそしてそれから除去
するこ点ができかつニップル29を経てそれへ接続され
て出口導管を有する第2のチューブ状部材47を有する
。
は、標準的ユニソ1−に比軸して減少した貯槽高および
減少したビストンストロークを持ち、さもなりれば実際
上充41)シた貯槽中の減少した/1グ柱によって提供
される圧力ヘノ1−′のもとにポンプの不断のプライミ
ングを害するであろうミニチュア化した器具の貯41■
から、大口弁24、ポンプ室27.1.1.l Dオリ
フィス21、流体カップリング18およびジエン1−ノ
ズルを1fflって間歇的流体シェツトを射出する。本
発明によれば、流体カップリング18は出1」オリフィ
ス21から延びる第1のチューブ状部+A46と、第1
のチューブ状部材のま才〕りを延びそしてそれから除去
するこ点ができかつニップル29を経てそれへ接続され
て出口導管を有する第2のチューブ状部材47を有する
。
減少した貯槽高および減少したビストンストロークにお
りるポンプの一貫したプライミングは、第1のヂJ、−
ブ状部月46中に位置しそして出口オリフィス21へ向
かって、好ましくばそこに位置する弁座49に対してイ
リ勢された出口逆止弁48C1二よって6′1「実にさ
れる。
りるポンプの一貫したプライミングは、第1のヂJ、−
ブ状部月46中に位置しそして出口オリフィス21へ向
かって、好ましくばそこに位置する弁座49に対してイ
リ勢された出口逆止弁48C1二よって6′1「実にさ
れる。
本発明の他の局面によれば、出口逆止弁48は+111
1オリフイスに向かってイ」勢され、そして出[1オリ
フイス2[から流体カップリング18中へ延ひる光Zぐ
内50に位置する。図示したボンプユニノ11Oは、1
1.1 II逆止弁48を第1のチ1−−)状部(’l
’ 4 [i :I′、人−は弁案内50内にf^持す
るためのf釆1冒!叫7151をαんている。第1図に
示すように、その上・)41′保持部+、+ 51は出
1−1逆IL弁4))を前記第1のチーr、−ソ状部祠
中に保持1ろため、第1のチーr−−ソ状部刊45+1
1−\嵌合する第3のデユープ′仄部+A52とする、
二とができる。円形シール31は第2の千1−−ブ状部
祠を第1のチューブ状部祠46に対し、プラグ30がソ
ケットもしくはウニ。
1オリフイスに向かってイ」勢され、そして出[1オリ
フイス2[から流体カップリング18中へ延ひる光Zぐ
内50に位置する。図示したボンプユニノ11Oは、1
1.1 II逆止弁48を第1のチ1−−)状部(’l
’ 4 [i :I′、人−は弁案内50内にf^持す
るためのf釆1冒!叫7151をαんている。第1図に
示すように、その上・)41′保持部+、+ 51は出
1−1逆IL弁4))を前記第1のチーr、−ソ状部祠
中に保持1ろため、第1のチーr−−ソ状部刊45+1
1−\嵌合する第3のデユープ′仄部+A52とする、
二とができる。円形シール31は第2の千1−−ブ状部
祠を第1のチューブ状部祠46に対し、プラグ30がソ
ケットもしくはウニ。
ル19中へ挿入された時シールするため、保持部月51
またはチューブ状部4A52によって拘束されている。
またはチューブ状部4A52によって拘束されている。
本発明によるポンプユニットは、ミニチュア化した口腔
衛生器具に見られる大きく減少したビストンストローク
および圧カヘソドにおいてさえも、それ自身で容易にプ
ライムされる。最重要なことは、本発明によるポンプユ
ニットは、たとえその内部および出口ボースおよびノス
ルがポンプ始動時始めから空であっても自分でプライム
する。
衛生器具に見られる大きく減少したビストンストローク
および圧カヘソドにおいてさえも、それ自身で容易にプ
ライムされる。最重要なことは、本発明によるポンプユ
ニットは、たとえその内部および出口ボースおよびノス
ルがポンプ始動時始めから空であっても自分でプライム
する。
本発明およびその好適な具体例による出口構造1′9よ
び弁配置の使用により、種々の運転上および保守」二の
利益も実現される。例えば、修理、取り替えまたは清掃
のため山口弁48のアセンブリ、作動および取り出しは
、弁案内50として役立ちそして除去可能な保持部祠5
1もしくはチ、−−ブ状出口部材52として働くチュー
ブ状部利46内に該弁を配置することによって容易化さ
れる。同時に、チューブ状弁ハウジング46は、装置使
用右の都合によ、ってユニソ1−もしくはソケットへ選
択的ム5二挿入しそ1−、、で除去し得る出1−1プラ
グ30の内側収容体として容易に役立つ。出■」弁ハウ
シング4 fiの頂部はそれによってシール部月31の
ための支持体として役立し、それ6.=よっ−C挿入し
た出口プラク30からの流体漏出を防止する。
び弁配置の使用により、種々の運転上および保守」二の
利益も実現される。例えば、修理、取り替えまたは清掃
のため山口弁48のアセンブリ、作動および取り出しは
、弁案内50として役立ちそして除去可能な保持部祠5
1もしくはチ、−−ブ状出口部材52として働くチュー
ブ状部利46内に該弁を配置することによって容易化さ
れる。同時に、チューブ状弁ハウジング46は、装置使
用右の都合によ、ってユニソ1−もしくはソケットへ選
択的ム5二挿入しそ1−、、で除去し得る出1−1プラ
グ30の内側収容体として容易に役立つ。出■」弁ハウ
シング4 fiの頂部はそれによってシール部月31の
ための支持体として役立し、それ6.=よっ−C挿入し
た出口プラク30からの流体漏出を防止する。
実際では、スプリング53によって提供される伺勢は種
々の方法で提供でき、そして所望ならば機能本位でよい
。例えばスプリング53を除去し、(=J勢はm力によ
り、またはピストン15がその外測または吸入ス1ヘロ
ークにある時の弁体48上への吸入によって与えること
ができる。こ\で採用した弁48に関し「出口オリフィ
スへ向かってイ」勢」なる表現は、これらすべての可能
性を含むこ表を意図する。
々の方法で提供でき、そして所望ならば機能本位でよい
。例えばスプリング53を除去し、(=J勢はm力によ
り、またはピストン15がその外測または吸入ス1ヘロ
ークにある時の弁体48上への吸入によって与えること
ができる。こ\で採用した弁48に関し「出口オリフィ
スへ向かってイ」勢」なる表現は、これらすべての可能
性を含むこ表を意図する。
第1図は本発明のボンプユニノI−の断面図、第。
2 +z r、*第1図の線2−2から見た図である。
10は2)fンプユニノト、12は4字形中空本体、1
5はビス1−ン、16はビス1−ンロノド、23は入口
、24ば入口逆止弁、27はポンプ室、29は出ロニソ
プル、30はプラグ、31は0リング、48は出口逆止
弁である。 特許出願人 テレダイン、インダストリーズ、インコ
ーボレイテソド 代理人 弁理士 赤岡辿夫
5はビス1−ン、16はビス1−ンロノド、23は入口
、24ば入口逆止弁、27はポンプ室、29は出ロニソ
プル、30はプラグ、31は0リング、48は出口逆止
弁である。 特許出願人 テレダイン、インダストリーズ、インコ
ーボレイテソド 代理人 弁理士 赤岡辿夫
Claims (5)
- (1)貯槽から液体を受は入れるための大口弁と、出口
オリフィスを有するポンプ室とを備え、さらに出口オリ
フィスから延びる第1のチューブ状部刊と、第1のチュ
ーブ状部月のまわりを延びかつそれから除去可能であっ
てかつ標準型ユニ・ノ1−に比較して減少した貯槽高お
よび減少したビストンストロークをr了しそのため充満
した貯槽中の減少した液柱によって提供される圧カヘノ
ドのもとで−貴しノこポンププライミングが害される傾
向を有するミニチュア化された器具のノスルヘ出1」オ
リフィスからポンプされた液体を誘導するだめのそれ・
\接続された出口導管を有する第2のチューブ状部71
(祠とを有する流体力・ノブリングを備え、減少した貯
槽高および減少したビストンストロークにお番)るポン
プの−、iHしたプライミングが第1のチューブ状部材
内に位置しそして出口オリフィスへ向かってイ」勢され
た出口逆止弁によって確実にされていることを特徴とす
るノズルを通って間歇的な液体ジェットを射出するため
のピストンポンプ。 - (2) 出口逆止弁を第1のチューブ状部材内に保持
するための保持部材を含んでいる特許請求の範囲第1項
のピストンポンプ。 - (3)出口逆止弁を第1のチューブ状部材内に保持する
ため第1のチューブ状部材内へ嵌合する第3のチフーー
ブ状部材を含んでいる特許請求の範囲第1項のピストン
ポンプ。 - (4)第2のデユープ状部材を第1のチューブ状部Hに
関して除去自在にシールするため、保持部材または第3
のチフーーブ状部材によって押さえられた円形シールを
含んでいる特許請求の範囲第2項または第3項のピスト
ンポンプ。 - (5)貯槽から液体を受は入れるための入口弁と、出口
オリフィスを有するポンプ室とを備え、さらに標準ユニ
ットに比較して減少した貯槽高および減少したビストン
ストロークを有しそのため充満したl′li′槽中の減
少した液柱によって提供される圧力ヘノトのもとてmm
したボンププラ・イミノジが害される傾向を有するミニ
チュア化された器具のノズルへ出口オリフィスからポン
プされた液体を誘導するだめのそれへ接続された出に1
専七を有する流体カップリンクを備え、減少した貯槽高
および減少したビスI・ンストロークにおりる−・貫し
たポンププライミングが出口オリフィスへ向かって(−
J勢されかつ前記オリフィスから流体カップリング中へ
延ひる弁案内中に位置する出口逆止弁によって6′1F
実乙こされていることを特徴とするノズルを通−2て間
歇的な液体ソ、Y、)1−を躬11目°るためのピスト
ンポンプ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/410,257 US4824368A (en) | 1982-08-23 | 1982-08-23 | Oral hygiene appliances |
| US410257 | 1982-08-23 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5951172A true JPS5951172A (ja) | 1984-03-24 |
Family
ID=23623938
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58148691A Pending JPS5951172A (ja) | 1982-08-23 | 1983-08-12 | 液体ジエツト発生用ポンピングシステム |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4824368A (ja) |
| EP (1) | EP0102724A3 (ja) |
| JP (1) | JPS5951172A (ja) |
| CA (1) | CA1225543A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020514031A (ja) * | 2017-01-17 | 2020-05-21 | マイクロフルーイディクス インターナショナル コーポレイション | 高圧デュアルチェックバルブを用いた装置及び方法 |
| CN114278556A (zh) * | 2021-12-31 | 2022-04-05 | 上海飞科电器股份有限公司 | 一种泵水装置及冲牙器 |
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|---|---|---|---|---|
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| US5197458A (en) * | 1989-06-23 | 1993-03-30 | Ricoh Elemex Corporation | Mouth cavity sanitary device |
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| US6003566A (en) * | 1998-02-26 | 1999-12-21 | Becton Dickinson And Company | Vial transferset and method |
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