JPS5951454A - 光源管 - Google Patents
光源管Info
- Publication number
- JPS5951454A JPS5951454A JP16281382A JP16281382A JPS5951454A JP S5951454 A JPS5951454 A JP S5951454A JP 16281382 A JP16281382 A JP 16281382A JP 16281382 A JP16281382 A JP 16281382A JP S5951454 A JPS5951454 A JP S5951454A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grid
- pitch
- coordinate axis
- electron
- light source
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J63/00—Cathode-ray or electron-stream lamps
- H01J63/06—Lamps with luminescent screen excited by the ray or stream
Landscapes
- Discharge Lamps And Accessories Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は光源管−詳しくは1本で赤色、緑色青色を発
光できる機能を有する複合型光源管に関するものである
。
光できる機能を有する複合型光源管に関するものである
。
最近、野球場、サッカー場などの球技場で巨大カラーデ
ィスプレー表示が行なわれている。これらの表示素子は
赤色、緑色、青色を各々発光する光源管を多数配列させ
たものであり、巨大カラーディスプレー表示板としてそ
の効果は大きい。しかしながら、より近距離で見る屋外
広告表示、ビμの壁面ディスプレー表示などは表示板の
絵素の目の粗さが障害となり、近距離表示素子として使
用することができなかった。
ィスプレー表示が行なわれている。これらの表示素子は
赤色、緑色、青色を各々発光する光源管を多数配列させ
たものであり、巨大カラーディスプレー表示板としてそ
の効果は大きい。しかしながら、より近距離で見る屋外
広告表示、ビμの壁面ディスプレー表示などは表示板の
絵素の目の粗さが障害となり、近距離表示素子として使
用することができなかった。
これに対し、絵素ピッチを小さくするため、1本の光源
管の中に赤色、緑色、青色を発光させる機能を有した複
合型光源管が提案されている。第1図は従来提案されて
いる複合型光源管の一実施例を示したものである。図に
おいて、光源管の外囲器(1)の前端部には赤色、緑色
、青色を発光する螢光面(2)が6分割して設けられ、
それに対応して電子ビームを発生させる電子銃(3)が
外囲器(1)内に配設され、かつ電圧印加用のステムベ
ース部(4)が外囲器(1)の後部に設けられている。
管の中に赤色、緑色、青色を発光させる機能を有した複
合型光源管が提案されている。第1図は従来提案されて
いる複合型光源管の一実施例を示したものである。図に
おいて、光源管の外囲器(1)の前端部には赤色、緑色
、青色を発光する螢光面(2)が6分割して設けられ、
それに対応して電子ビームを発生させる電子銃(3)が
外囲器(1)内に配設され、かつ電圧印加用のステムベ
ース部(4)が外囲器(1)の後部に設けられている。
第2図は第1図に示した接合型光源管の螢光面(2)の
発光状態を示したものである。赤色、緑色。
発光状態を示したものである。赤色、緑色。
青色の螢光体(2R)、(2G1.(2B)が縦横−列
に分割されて塗られ、各々対応する電子ビーム(5R)
、(5G)。
に分割されて塗られ、各々対応する電子ビーム(5R)
、(5G)。
(5B)が射突して螢光体(2R)、(2G)、(2B
)を発光させる。これより第1図、第2図に示された光
源管は従来の赤色、緑色、青色の光源管を組合せた絵素
ピッチに比べ、絵素ピッチが1/6以下になり、表示素
子の目の粗さを充分改善することができ、近距離表示素
子として充分使用することができる。
)を発光させる。これより第1図、第2図に示された光
源管は従来の赤色、緑色、青色の光源管を組合せた絵素
ピッチに比べ、絵素ピッチが1/6以下になり、表示素
子の目の粗さを充分改善することができ、近距離表示素
子として充分使用することができる。
ところで、従来、単色光源管として第1グリツド、第2
グリツド、第6グリツドの6電極構成により電子ビーム
を主レンズで過集束させ、拡散ビームで螢光面を発光さ
せる提案がなされている(特開昭55−148340号
)、この提案は円形の螢光面を発光させるべく第2.第
6グリツドの円筒電極に一定の電圧比をもたせ、円筒電
極レンズを形成させるものである。
グリツド、第6グリツドの6電極構成により電子ビーム
を主レンズで過集束させ、拡散ビームで螢光面を発光さ
せる提案がなされている(特開昭55−148340号
)、この提案は円形の螢光面を発光させるべく第2.第
6グリツドの円筒電極に一定の電圧比をもたせ、円筒電
極レンズを形成させるものである。
第6図は前記単色光源管用電子銃を6本配列させ、第1
グリツドに)、第2グリツド(ト)、第6グリツドーを
一体構造電極として、また陰極は赤色。
グリツドに)、第2グリツド(ト)、第6グリツドーを
一体構造電極として、また陰極は赤色。
緑色、青色に対応して(31R)、(31G)、(31
B]を各々電気的に独立させて配置したものである。こ
の電子銃を、たとえば第6グリツド(財)を約8〜10
KV、第2グリツド■を707、螢光面電位を8〜10
茸に設定して駆動すると、螢光面(2)上には赤色。
B]を各々電気的に独立させて配置したものである。こ
の電子銃を、たとえば第6グリツド(財)を約8〜10
KV、第2グリツド■を707、螢光面電位を8〜10
茸に設定して駆動すると、螢光面(2)上には赤色。
緑色、青色に対応して拡散電子ビーム(5R)、(5G
)。
)。
(5B)を形成することかできる。
ところで第4図に示した螢光面(2)の発光状態を考え
ると、一般的に光源管の外囲器(1)は量産上、コスト
上−技術上円形を使用することが望ましい。
ると、一般的に光源管の外囲器(1)は量産上、コスト
上−技術上円形を使用することが望ましい。
たとえば第4図に示した螢光面(2)の塗布外囲直径が
28.6−IIφの場合、赤色、緑色、青色の螢光体(
2R)、(2G)、(2B)の中心間距離つまり螢光体
ピッチSは約91mに選定する必要がある。したがって
第6図に示された螢光面(2)上での電子ビーム(5R
>。
28.6−IIφの場合、赤色、緑色、青色の螢光体(
2R)、(2G)、(2B)の中心間距離つまり螢光体
ピッチSは約91mに選定する必要がある。したがって
第6図に示された螢光面(2)上での電子ビーム(5R
>。
(5G)、(5B)のピッチSもこれと同一にする必要
がある。また、各螢光体(2R)、(2G)、(2B/
)の発光輝度比を考慮して、光源管の螢光体配列および
螢光面発光面積比を決定する必要がある。
がある。また、各螢光体(2R)、(2G)、(2B/
)の発光輝度比を考慮して、光源管の螢光体配列および
螢光面発光面積比を決定する必要がある。
従来、このような螢光体ピッチ、螢光体配列を突現させ
る具体的方法は提案されていなかった。
る具体的方法は提案されていなかった。
特に第6図のように螢光体ピッチ日に対応させて拡散電
子ビーム(5R)、(5G)、(5B)を放射させると
、たとえば外囲器の螢光面外径28.6−sφの場合、
螢光体ピッチSが約9mとなり、第6図で示した電子放
射部(6)のピッチも約9■にする必要があるが、陰極
、第1.第2グリツドの電極構造上−電子放射部(6)
のピッチは6.6日程度にしかできないため、第3図の
点線で示すように螢光面(2)で赤色の電子ビーム(5
R)と緑色の電子ビーム(5G)または青色の電子ビー
ム(5B)と緑色の電子ビーム(5G)とが不必曽に重
なって他の色が光ることになる。これに対し・i光面(
2)上で電子ビーム同士が重なり合うのを防止しようと
すれば、螢光面上での発光スポットを小さくしなければ
ならず、発光輝度が低下する。
子ビーム(5R)、(5G)、(5B)を放射させると
、たとえば外囲器の螢光面外径28.6−sφの場合、
螢光体ピッチSが約9mとなり、第6図で示した電子放
射部(6)のピッチも約9■にする必要があるが、陰極
、第1.第2グリツドの電極構造上−電子放射部(6)
のピッチは6.6日程度にしかできないため、第3図の
点線で示すように螢光面(2)で赤色の電子ビーム(5
R)と緑色の電子ビーム(5G)または青色の電子ビー
ム(5B)と緑色の電子ビーム(5G)とが不必曽に重
なって他の色が光ることになる。これに対し・i光面(
2)上で電子ビーム同士が重なり合うのを防止しようと
すれば、螢光面上での発光スポットを小さくしなければ
ならず、発光輝度が低下する。
したがって、この発明は電子放射部のピッチが螢光面部
の螢光体ピッチより小さい光源管において、電子ビーム
同士が螢光面で重なり合うことがなく一シかも発光スポ
ットを大きく形成できる手段を提供する。
の螢光体ピッチより小さい光源管において、電子ビーム
同士が螢光面で重なり合うことがなく一シかも発光スポ
ットを大きく形成できる手段を提供する。
第5図はこの発明の基本原理図を示したものである。
第5図においては、電気的に独立した6つの陰極(31
n3 、 (31G) 、 (31R)と、各陰極(3
1B)、(31G)、(61R)に対して第1グリツド
(ロ)、第2グリツド(2)、第6グリツドーからなる
電極構成とが示され、少なくとも第2グリッド−は一体
構造体として−この第2グリツド■には第1グリッド−
〇6つの電極孔(32a)、(32b)、(32o)に
対応する6つの電極孔(33& 1)、(33b−1)
、(33o−1)と、螢光面電位と電気的に接続される
第3グリツドに)の第2グリッド対向部に設けられた6
つの正方形またはこれに類似した形状の電極孔(34a
)、(34b)、(34o)c対応する6つの矩形また
はこれに類似した形状の電極孔(55a−2) 、 (
33b−2) 、 (55a−2)とが設けられている
。
n3 、 (31G) 、 (31R)と、各陰極(3
1B)、(31G)、(61R)に対して第1グリツド
(ロ)、第2グリツド(2)、第6グリツドーからなる
電極構成とが示され、少なくとも第2グリッド−は一体
構造体として−この第2グリツド■には第1グリッド−
〇6つの電極孔(32a)、(32b)、(32o)に
対応する6つの電極孔(33& 1)、(33b−1)
、(33o−1)と、螢光面電位と電気的に接続される
第3グリツドに)の第2グリッド対向部に設けられた6
つの正方形またはこれに類似した形状の電極孔(34a
)、(34b)、(34o)c対応する6つの矩形また
はこれに類似した形状の電極孔(55a−2) 、 (
33b−2) 、 (55a−2)とが設けられている
。
上記構成において、陰極(31B)、(31G)、(3
1R)から発射された電子ビームはX、軸上面の第1グ
リツドに)の電極孔(32a ) # (32b )
+ (32Q )s Xy軸上面の第2グリッド−〇電
極孔(33a 1)、(33b 1)、(,53a−1
)を通り、x3軸上面の第2グリツド■の電極孔(33
a−2) 、 (33b−2) 、 (33a−2)と
x4軸上面の第6グリツドーの電極孔(34a)、 (
34b )、 (54a )とで構成された電子レンズ
で過集束され、Xs軸上面にある螢光面(2)上でそれ
ぞれ縦長楕円形状の過集束発光スポットを形成させる。
1R)から発射された電子ビームはX、軸上面の第1グ
リツドに)の電極孔(32a ) # (32b )
+ (32Q )s Xy軸上面の第2グリッド−〇電
極孔(33a 1)、(33b 1)、(,53a−1
)を通り、x3軸上面の第2グリツド■の電極孔(33
a−2) 、 (33b−2) 、 (33a−2)と
x4軸上面の第6グリツドーの電極孔(34a)、 (
34b )、 (54a )とで構成された電子レンズ
で過集束され、Xs軸上面にある螢光面(2)上でそれ
ぞれ縦長楕円形状の過集束発光スポットを形成させる。
陰極(31B)、(61())、(31R)から”1
m ”Rs XI軸面までの各電子放射部(6)の軸”
#’Q 121のピッチを81第6グリツドーのx4
軸上面の矩形電極孔ピッチをS室、螢光面(2)上の発
光スポットピッチを8としたとき、S > S、となる
ためには、st >s2にする必要があることを見い出
した。
m ”Rs XI軸面までの各電子放射部(6)の軸”
#’Q 121のピッチを81第6グリツドーのx4
軸上面の矩形電極孔ピッチをS室、螢光面(2)上の発
光スポットピッチを8としたとき、S > S、となる
ためには、st >s2にする必要があることを見い出
した。
たとえば螢光面(2)の外径が28.6−mφ、s=9
■、Sl= 6.6 ymの場合、St、’: 6.3
ym rt;−M 定ス15 ト良好な結果が得られ
る。さらにXs軸の螢光面(2)上で発光スポットのX
軸長さDX、 y軸長さD7としたとき、緑色の電子ビ
ーム(5G)のDy/Dxの値と赤色、青色の電子ビー
ム(5R)、(5B)のその値とは異にすべきである。
■、Sl= 6.6 ymの場合、St、’: 6.3
ym rt;−M 定ス15 ト良好な結果が得られ
る。さらにXs軸の螢光面(2)上で発光スポットのX
軸長さDX、 y軸長さD7としたとき、緑色の電子ビ
ーム(5G)のDy/Dxの値と赤色、青色の電子ビー
ム(5R)、(5B)のその値とは異にすべきである。
たとえば第6図に示したように、中央の電子ビーム(5
G)の発光スポットのX軸径をDo工、X軸径をDo7
−サイドの電子ビーム(5R)、(5B)のそれを翫。
G)の発光スポットのX軸径をDo工、X軸径をDo7
−サイドの電子ビーム(5R)、(5B)のそれを翫。
DyとしたとtE 、Doy/Do x) D7/DX
とする必要がある。
とする必要がある。
たとえば螢光面塗布部外径が28.6 wmφの場合、
D67/D6X中6.5、Dy/Dx中2.4に設定す
ると良好な発光スポットか得られる。このIby/I)
ox 、Dy/pxの比は拡散スポットのため、厳密な
値にすることができない。したがって発光スポットの長
径対短径の比はDo7/DoX:l:3〜4− D7/
DI=2〜3に設定するとよい。これは赤、緑、青色の
発光輝度比も考慮して決定する必要がある。
D67/D6X中6.5、Dy/Dx中2.4に設定す
ると良好な発光スポットか得られる。このIby/I)
ox 、Dy/pxの比は拡散スポットのため、厳密な
値にすることができない。したがって発光スポットの長
径対短径の比はDo7/DoX:l:3〜4− D7/
DI=2〜3に設定するとよい。これは赤、緑、青色の
発光輝度比も考慮して決定する必要がある。
上記のように中央の電子ビーム(5G)とサイドの電子
ビーム(5B)、(5R)の発光スポット形状を異にす
るため、第5図に示したごとく、第2グリツド■のx3
軸面上の矩形電極孔形状を中央の電極孔(33b−2”
)と両サイドの電極孔(33a−2)、(33Q 2)
とで異にする必要がある。
ビーム(5B)、(5R)の発光スポット形状を異にす
るため、第5図に示したごとく、第2グリツド■のx3
軸面上の矩形電極孔形状を中央の電極孔(33b−2”
)と両サイドの電極孔(33a−2)、(33Q 2)
とで異にする必要がある。
第7図はこの発明の一実施例のZ、 −Z、−Z、断面
を示したもので、第2グリツド■の矩形電極孔ピッチS
1を6.6■、第3グリッド−の正方形電極孔ピッチ8
.をやや小さい6.6mに選定して、サイドの電子ビー
ム(5B)、(5R1を電子放射部ピッチs1方向の両
側に広げ、螢光面(2)上にピッチSが9■の良好な発
光スポットを形成させるものである。もちろん赤、緑、
青色の螢光体ピッチは9−11である。
を示したもので、第2グリツド■の矩形電極孔ピッチS
1を6.6■、第3グリッド−の正方形電極孔ピッチ8
.をやや小さい6.6mに選定して、サイドの電子ビー
ム(5B)、(5R1を電子放射部ピッチs1方向の両
側に広げ、螢光面(2)上にピッチSが9■の良好な発
光スポットを形成させるものである。もちろん赤、緑、
青色の螢光体ピッチは9−11である。
以上の説明から解るように、この発明によれば、電子放
射部のピッチが螢光面部の螢光体ピッチより小さい光源
管において、両サイドビームを電子放射部のピッチ方向
の両側に広げるので、これによって電子ビーム同士が螢
光面上で重なり合うことを防止するとともに、発光スポ
ットを大きく形成できる効果が得られる。
射部のピッチが螢光面部の螢光体ピッチより小さい光源
管において、両サイドビームを電子放射部のピッチ方向
の両側に広げるので、これによって電子ビーム同士が螢
光面上で重なり合うことを防止するとともに、発光スポ
ットを大きく形成できる効果が得られる。
第1図は従来の複合型光源管の概略図、第2図は第1図
の複合型光源管の発光状態図、第6図は従来の複合型光
源管の電子銃および拡散ビームの説明図、第4図は螢光
面の説明図、第5図はこの発明の基本原理図、第6図は
発光スポットの説明図、第7図はこの発明の一実施例を
示す概略構成図である。 (2)・・・螢光面、(8)・・・電子銃、(31]3
)、(31G)、(31R1・・・陰極、に)・・・第
1グリツド、−・・・第2グリツド、−・・・第6グリ
ツド、(32a)、(32N、(32o) ・・・第1
グリツド電極孔、(33m−1)、(33b 1)、(
33o−1)および(33m−2) 、 (Z、3b−
2) 、 C55o−2)・−・第2グリツド電極孔、
(34m)、(34b)、(34o) ・・・第6グリ
ツド電極孔。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人葛野信−(外1名)
の複合型光源管の発光状態図、第6図は従来の複合型光
源管の電子銃および拡散ビームの説明図、第4図は螢光
面の説明図、第5図はこの発明の基本原理図、第6図は
発光スポットの説明図、第7図はこの発明の一実施例を
示す概略構成図である。 (2)・・・螢光面、(8)・・・電子銃、(31]3
)、(31G)、(31R1・・・陰極、に)・・・第
1グリツド、−・・・第2グリツド、−・・・第6グリ
ツド、(32a)、(32N、(32o) ・・・第1
グリツド電極孔、(33m−1)、(33b 1)、(
33o−1)および(33m−2) 、 (Z、3b−
2) 、 C55o−2)・−・第2グリツド電極孔、
(34m)、(34b)、(34o) ・・・第6グリ
ツド電極孔。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人葛野信−(外1名)
Claims (2)
- (1)電気的に独立した6つの陰極と、各陰極に対して
第1グリツド、第2グリツド、第6グリツドからなる6
電極構成とを有し、少なくとも上記第2グリツドを一体
構造体としてこの第2グリツドに、第1グリツドの6つ
の電極孔に対応する6つの電極孔と、螢光面電位と電気
的に接続される第6グリツドの第2グリッド対向部に設
けられた6つの正方形またはこれに類似した形状の電極
孔に対応する6つの矩形またはこれに類似した形状の電
極孔とを設け、第2グリツドの電極孔の孔ピッチを第6
グリツドの電極孔のそれより大きくした電子銃を有する
光源管。 - (2)6分割された螢光面の中央および両サイドに対す
る発光スポット形状を、中央に対する発光スポットの長
径対短径の比が6〜4、両サイドに対する発光スポット
のそれが2−6になるように設定した特許請求の範囲第
1項記載の光源管。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16281382A JPS5951454A (ja) | 1982-09-16 | 1982-09-16 | 光源管 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16281382A JPS5951454A (ja) | 1982-09-16 | 1982-09-16 | 光源管 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5951454A true JPS5951454A (ja) | 1984-03-24 |
Family
ID=15761707
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16281382A Pending JPS5951454A (ja) | 1982-09-16 | 1982-09-16 | 光源管 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5951454A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61135029A (ja) * | 1984-12-04 | 1986-06-23 | Sony Corp | 螢光表示管 |
| JPS61135032A (ja) * | 1984-12-04 | 1986-06-23 | Sony Corp | 螢光表示管 |
-
1982
- 1982-09-16 JP JP16281382A patent/JPS5951454A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61135029A (ja) * | 1984-12-04 | 1986-06-23 | Sony Corp | 螢光表示管 |
| JPS61135032A (ja) * | 1984-12-04 | 1986-06-23 | Sony Corp | 螢光表示管 |
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