JPS5952104B2 - 錠止型蓋装置 - Google Patents
錠止型蓋装置Info
- Publication number
- JPS5952104B2 JPS5952104B2 JP52004473A JP447377A JPS5952104B2 JP S5952104 B2 JPS5952104 B2 JP S5952104B2 JP 52004473 A JP52004473 A JP 52004473A JP 447377 A JP447377 A JP 447377A JP S5952104 B2 JPS5952104 B2 JP S5952104B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shell member
- lid device
- lock
- inner shell
- locking type
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 2
- 239000000295 fuel oil Substances 0.000 description 2
- 239000002828 fuel tank Substances 0.000 description 2
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60K—ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PROPULSION UNITS OR OF TRANSMISSIONS IN VEHICLES; ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PLURAL DIVERSE PRIME-MOVERS IN VEHICLES; AUXILIARY DRIVES FOR VEHICLES; INSTRUMENTATION OR DASHBOARDS FOR VEHICLES; ARRANGEMENTS IN CONNECTION WITH COOLING, AIR INTAKE, GAS EXHAUST OR FUEL SUPPLY OF PROPULSION UNITS IN VEHICLES
- B60K15/00—Arrangement in connection with fuel supply of combustion engines or other fuel consuming energy converters, e.g. fuel cells; Mounting or construction of fuel tanks
- B60K15/03—Fuel tanks
- B60K15/04—Tank inlets
- B60K15/0406—Filler caps for fuel tanks
- B60K15/0409—Provided with a lock
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T70/00—Locks
- Y10T70/50—Special application
- Y10T70/5093—For closures
- Y10T70/554—Cover, lid, cap, encasing shield
- Y10T70/5562—Removable
- Y10T70/5571—Freely movable when locked
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T70/00—Locks
- Y10T70/70—Operating mechanism
- Y10T70/7441—Key
- Y10T70/7486—Single key
- Y10T70/7508—Tumbler type
- Y10T70/7559—Cylinder type
- Y10T70/7588—Rotary plug
- Y10T70/7593—Sliding tumblers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Sustainable Development (AREA)
- Sustainable Energy (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Closures For Containers (AREA)
- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
- Lock And Its Accessories (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、たとえば自動車の燃料タンクを施錠するため
に用いられる錠止型蓋装置に関するものである。
に用いられる錠止型蓋装置に関するものである。
はめ込み式の錠を備えた蓋装置としては、次のごとき構
造のものが公知である。
造のものが公知である。
すなわち、その蓋装置は一対のシェル(shell)部
材を有し、それらシェル部材が互いに組み合わされ、ピ
ン又は軸部材により連結されている。そのピン又は軸部
材は外側シェル部材に固定されているとともに内フ側シ
ェル部材の中央孔に挿通されている。錠は外側シェル部
材内にシール状態で配置され、錠止ピンにより両シェル
部材が相対的に回転しないように連結されている。しか
し、この公知の蓋装置は次のような欠点を持つ。
材を有し、それらシェル部材が互いに組み合わされ、ピ
ン又は軸部材により連結されている。そのピン又は軸部
材は外側シェル部材に固定されているとともに内フ側シ
ェル部材の中央孔に挿通されている。錠は外側シェル部
材内にシール状態で配置され、錠止ピンにより両シェル
部材が相対的に回転しないように連結されている。しか
し、この公知の蓋装置は次のような欠点を持つ。
第1に、錠に燃料油などの収容流体が入り込むおそれが
あること、第2に錠の作動が確実でなく構造もコンパク
ト化されておらず、又取外しが困難であること、である
。本発明の目的とするところは、上述した公知の蓋装置
の諸欠点を徐去するとともに小型で安全性の高い優れた
錠止型蓋装置を提供するにある。
あること、第2に錠の作動が確実でなく構造もコンパク
ト化されておらず、又取外しが困難であること、である
。本発明の目的とするところは、上述した公知の蓋装置
の諸欠点を徐去するとともに小型で安全性の高い優れた
錠止型蓋装置を提供するにある。
本発明の蓋装置は次のような特徴的構成を備えている。
すなわち、内側シェル部材の底部に歯が形成され、円筒
状の錠の本体部分には錠止指部材を支持するスロットが
形成されるとともに固定部材(fixator)と共働
する円弧状の切欠が形成される。又、この錠の内側にあ
るカートリッジの外周の自由端縁にはテーパ面が形成さ
れる。本発明の蓋装置の利点は、第1に錠内部に燃料油
などの収容流体が侵入するおそれがなくなつたこと、第
2に内外側のシェル部材及びスプリング・ワッシャによ
つて錠が確実に組み込まれて保持されるので錠自体を更
にシールしたり固定する手段を別途に必要としないこと
、第3に第2の利点に関連して錠の取外した容易になつ
たこと、第4に全体を小型化することが可能となつたこ
と、第5に作動の確実性をより高めることができたこと
、である。
すなわち、内側シェル部材の底部に歯が形成され、円筒
状の錠の本体部分には錠止指部材を支持するスロットが
形成されるとともに固定部材(fixator)と共働
する円弧状の切欠が形成される。又、この錠の内側にあ
るカートリッジの外周の自由端縁にはテーパ面が形成さ
れる。本発明の蓋装置の利点は、第1に錠内部に燃料油
などの収容流体が侵入するおそれがなくなつたこと、第
2に内外側のシェル部材及びスプリング・ワッシャによ
つて錠が確実に組み込まれて保持されるので錠自体を更
にシールしたり固定する手段を別途に必要としないこと
、第3に第2の利点に関連して錠の取外した容易になつ
たこと、第4に全体を小型化することが可能となつたこ
と、第5に作動の確実性をより高めることができたこと
、である。
以下、本発明の蓋装置の一実施例を図面に従つて詳細に
説明する。
説明する。
図示の錠止型蓋装置は、第1図に示す外側シエル部材1
、第2図に示す内側シエル部材2を有する。
、第2図に示す内側シエル部材2を有する。
外側シエル部材1はその中央に形成された中央孔30を
有し、その孔の内径は第3図に示すキー21と同一径に
合わせてある。その孔30は、第3図に示す円筒状の錠
の本体8の前方部分の外径に等しくなるように、内側か
ら拡大した形状となつている。内側シエル部材2の外側
シエル部材1に対向する面(前面)にはめくら孔25が
形成され、その孔径は外側シエル部材1のステム部6の
外径に等しくなつている。又、この孔25は底部7に向
かうに従つて錠の本体8の後方部分の外径に等しくなる
ようにテーパ状に形成されている。内側シエル部材2の
前記とは反対の側(背面)にはねじが形成されており、
図示しない燃料タンクの首部分にかぶせて螺合できるよ
うになつている。内側及び外側のシエル部材は一方が他
方の内側に組み込まれた状態に重ね合わされ、相互に共
通の軸線のまわりに回転可能となつている。3はスプリ
ング・ワツシヤで前記両シエル部材1,2を重ね合わせ
た状態に保持する作用を果す。
有し、その孔の内径は第3図に示すキー21と同一径に
合わせてある。その孔30は、第3図に示す円筒状の錠
の本体8の前方部分の外径に等しくなるように、内側か
ら拡大した形状となつている。内側シエル部材2の外側
シエル部材1に対向する面(前面)にはめくら孔25が
形成され、その孔径は外側シエル部材1のステム部6の
外径に等しくなつている。又、この孔25は底部7に向
かうに従つて錠の本体8の後方部分の外径に等しくなる
ようにテーパ状に形成されている。内側シエル部材2の
前記とは反対の側(背面)にはねじが形成されており、
図示しない燃料タンクの首部分にかぶせて螺合できるよ
うになつている。内側及び外側のシエル部材は一方が他
方の内側に組み込まれた状態に重ね合わされ、相互に共
通の軸線のまわりに回転可能となつている。3はスプリ
ング・ワツシヤで前記両シエル部材1,2を重ね合わせ
た状態に保持する作用を果す。
このワツシヤ3は外側シエル部材1の内周面に形成され
た溝にはめ込まれる。他方の内側シエル部材2の外周の
自由端縁5にはテーパ状の面が形成されている。このよ
うに両シエル部材1,2によりその間の巣状に空間が形
成され、その空間に円筒状の錠が配置される。そして、
錠はスプリング・ワツシヤ32により外側シエル部材1
に対し軸方向に近接した状態で保持される。前記の錠は
円筒状の本体8を有し、その本体には孔9、スロツト1
2、休止凹部]4及び扇状の円弧部分にわたつて形成さ
れた切欠16(以下、円弧状切欠という)がそれぞれ設
けられている。
た溝にはめ込まれる。他方の内側シエル部材2の外周の
自由端縁5にはテーパ状の面が形成されている。このよ
うに両シエル部材1,2によりその間の巣状に空間が形
成され、その空間に円筒状の錠が配置される。そして、
錠はスプリング・ワツシヤ32により外側シエル部材1
に対し軸方向に近接した状態で保持される。前記の錠は
円筒状の本体8を有し、その本体には孔9、スロツト1
2、休止凹部]4及び扇状の円弧部分にわたつて形成さ
れた切欠16(以下、円弧状切欠という)がそれぞれ設
けられている。
前記孔9には錠止ピン11及びスプリング10が収容さ
れる。前記スロツト12には錠止指部材13が移動可能
に挿入される。前記休止凹部14は停止部材15と共働
し、内側シエル部材1内での・錠本体8の回転をおさえ
る作用を果す。前記円弧状切欠16には、本体8に装着
された円筒状カートリツジ17の回転角度を規制するた
めに、固定部材28が係合するようになつている。カー
トリツジ17には、コード・ピン19をそれぞれ挿通さ
せる孔18、キー21を支持する溝20、固定部材28
と共働する係合凹部22、及びテーパ部23がそれぞれ
設けられている。
れる。前記スロツト12には錠止指部材13が移動可能
に挿入される。前記休止凹部14は停止部材15と共働
し、内側シエル部材1内での・錠本体8の回転をおさえ
る作用を果す。前記円弧状切欠16には、本体8に装着
された円筒状カートリツジ17の回転角度を規制するた
めに、固定部材28が係合するようになつている。カー
トリツジ17には、コード・ピン19をそれぞれ挿通さ
せる孔18、キー21を支持する溝20、固定部材28
と共働する係合凹部22、及びテーパ部23がそれぞれ
設けられている。
前記テーパ部23は錠止指部材13の移動を規制する作
用を果す。前記両シエル部材1,2の相互の結合は錠止
指部材(又はカム部材)と内側シエル部材2の底部7に
設けられた歯24とにより遂行される。
用を果す。前記両シエル部材1,2の相互の結合は錠止
指部材(又はカム部材)と内側シエル部材2の底部7に
設けられた歯24とにより遂行される。
円筒′状のキー21はスロツト27を有する。キーのス
ロツト27は固定部材28と共働し、キー21の回転が
カートリツジ17に伝達される。29はシール部材で、
内側シエル部材2をタンクの首部に装着したときにその
首部に対してシエル部材2をぴつたりと当接させる作用
を果す。
ロツト27は固定部材28と共働し、キー21の回転が
カートリツジ17に伝達される。29はシール部材で、
内側シエル部材2をタンクの首部に装着したときにその
首部に対してシエル部材2をぴつたりと当接させる作用
を果す。
以上のような構造の蓋装置の開閉動作につき以下説明す
る。
る。
まず、錠本体8内にカートリツジ17が所定の位置状態
にセツトされる。
にセツトされる。
すなわち、カートリツジ17のテーパ部23が本体8の
スロツト12内に配置される。そして、錠止指部材13
はスロツト12内に引き込まれた状態におかれる。この
状態においては、外側シエル部材1と内側シエル部材2
とは未だ何等連絡されていない占従つて、外側シエル部
材1は内側シエル部材2のまわりに自由に回転する。そ
して、蓋装置は完全に錠止状態にある。キー21を差し
込んでカートリツジ17を左方向に、本体8の円弧状切
欠16により規制された停止位置まで回転させると、カ
ートリツジ17のテーパ部23が錠止指部材13をスロ
ツト12より外方に押し、内側シエル部材2の歯24に
係合させる。それによつて、両シエル部材],2の連結
がなされる。そのため、蓋装置は螺合を解いてタンクの
首部から外すことができる。すなわち、蓋装置の解錠が
なされる訳である。一方、キーを反対方向、すなわち右
方向に回わすと、カートリツジ]7のテーパ部23がス
ロツト12に対応する。
スロツト12内に配置される。そして、錠止指部材13
はスロツト12内に引き込まれた状態におかれる。この
状態においては、外側シエル部材1と内側シエル部材2
とは未だ何等連絡されていない占従つて、外側シエル部
材1は内側シエル部材2のまわりに自由に回転する。そ
して、蓋装置は完全に錠止状態にある。キー21を差し
込んでカートリツジ17を左方向に、本体8の円弧状切
欠16により規制された停止位置まで回転させると、カ
ートリツジ17のテーパ部23が錠止指部材13をスロ
ツト12より外方に押し、内側シエル部材2の歯24に
係合させる。それによつて、両シエル部材],2の連結
がなされる。そのため、蓋装置は螺合を解いてタンクの
首部から外すことができる。すなわち、蓋装置の解錠が
なされる訳である。一方、キーを反対方向、すなわち右
方向に回わすと、カートリツジ]7のテーパ部23がス
ロツト12に対応する。
従つて、カートリツジ17の円筒部上に何等かの支持手
段を有する錠止指部材(又はカム部材)13はもはや両
シエル部材の連結を果さなくなり、前記歯24に押され
てスロツト12内に引き込められる。
段を有する錠止指部材(又はカム部材)13はもはや両
シエル部材の連結を果さなくなり、前記歯24に押され
てスロツト12内に引き込められる。
各図面は本発明に係る錠止型蓋装置の構成部材をそれぞ
れ示すもので、第1図は外側シエル部材の部分破断斜視
図、第2図は内側シエル部材の部分破断斜視図、第3図
は円筒状錠及びカートリツジの分解斜視図である。 1.・...・外側シエル部材、2 ・・・・・・内側
シエル部材、5 ・・・・・迫由端縁、8 ・・・・・
・錠の本体、12・・・・・・スロツト、13・・・・
・・錠止指部材、16・・・・・・円弧状切欠、17・
・・・・・カートリツジ、28・・・・・・固定部材。
れ示すもので、第1図は外側シエル部材の部分破断斜視
図、第2図は内側シエル部材の部分破断斜視図、第3図
は円筒状錠及びカートリツジの分解斜視図である。 1.・...・外側シエル部材、2 ・・・・・・内側
シエル部材、5 ・・・・・迫由端縁、8 ・・・・・
・錠の本体、12・・・・・・スロツト、13・・・・
・・錠止指部材、16・・・・・・円弧状切欠、17・
・・・・・カートリツジ、28・・・・・・固定部材。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 外側シェル部材と、それに重ね合わされる内側シェ
ル部材とを有し、その両シェル部材間に円筒状の錠を配
置してなるものにおいて、前記内側シェル部材の底部に
歯を形成し、前記錠の本体に、錠止指部材を係合させる
スロットと固定部材を係合させる円弧状の切欠をそれぞ
れ形成し、錠の本体に装着される円筒状のカートリッジ
の端部にテーパ部を設けたことを特徴とする錠止型蓋装
置。 2 内側シェル部材の外周の自由端縁をテーパ面とした
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の錠止型蓋
装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| BG32114A BG23134A1 (ja) | 1976-01-20 | 1976-01-20 | |
| BG000000032114 | 1976-01-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS52109226A JPS52109226A (en) | 1977-09-13 |
| JPS5952104B2 true JPS5952104B2 (ja) | 1984-12-18 |
Family
ID=3901888
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52004473A Expired JPS5952104B2 (ja) | 1976-01-20 | 1977-01-20 | 錠止型蓋装置 |
Country Status (13)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4143530A (ja) |
| JP (1) | JPS5952104B2 (ja) |
| BG (1) | BG23134A1 (ja) |
| CS (1) | CS187870B1 (ja) |
| DD (1) | DD127961A1 (ja) |
| DE (1) | DE2702255A1 (ja) |
| FR (1) | FR2338868A1 (ja) |
| GB (1) | GB1550742A (ja) |
| IT (1) | IT1115806B (ja) |
| SE (1) | SE7700518L (ja) |
| SU (1) | SU604749A1 (ja) |
| TR (1) | TR19260A (ja) |
| YU (1) | YU14977A (ja) |
Families Citing this family (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4362035A (en) * | 1980-08-25 | 1982-12-07 | Steven Vitale | Lockable closure |
| US4465092A (en) * | 1980-10-16 | 1984-08-14 | Steven Vitale | Valve with anti-removal feature |
| US4653297A (en) * | 1982-10-01 | 1987-03-31 | Moorhouse John H | Interior barrier lock structure |
| US5005723A (en) * | 1989-03-10 | 1991-04-09 | Smallfoot Lambert L | Locking spout closure cap |
| US6018969A (en) * | 1998-05-04 | 2000-02-01 | Mcgard, Inc. | Lock construction |
| US6067827A (en) * | 1998-05-04 | 2000-05-30 | Mcgard, Inc. | Lock construction |
| US6499660B1 (en) | 2002-01-24 | 2002-12-31 | John H. Moorhouse | Optical security system |
| US7108182B2 (en) * | 2002-01-24 | 2006-09-19 | John H. Moorhouse | Optical security system |
| US7073708B2 (en) * | 2002-01-24 | 2006-07-11 | John H. Moorhouse | Optical security system |
| US6935527B1 (en) | 2002-03-22 | 2005-08-30 | Richard E. Brock | Locking filler cap |
| US6915365B2 (en) * | 2002-03-22 | 2005-07-05 | Intel Corporation | Mechanism for PCI I/O-initiated configuration cycles |
| US8991434B2 (en) | 2006-09-14 | 2015-03-31 | The Knox Company | Locking cap system |
| US7685854B2 (en) * | 2008-01-30 | 2010-03-30 | Forrest Xu | Axial spring balancing pin tumbler lock |
| US11821565B2 (en) | 2020-02-03 | 2023-11-21 | Knox Associates, Inc. | Locking cap for fire department connections |
| USD1003211S1 (en) * | 2023-05-18 | 2023-10-31 | Ruian Maika Trading Co., Ltd | Fuel cap lock |
Family Cites Families (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE7217417U (de) * | 1972-09-28 | Sid Werk Gmbh | Schraubdeckel mit Begrenzung des Anzugsmomentes und Zylinderschloß | |
| US1624840A (en) * | 1924-12-31 | 1927-04-12 | Yankee Lock Corp | Lockable cover for automobile fuel tanks |
| US1649587A (en) * | 1925-04-17 | 1927-11-15 | Yankee Lock Corp | Tank lock |
| US1783971A (en) * | 1926-10-27 | 1930-12-09 | Miquet Louis Eugene | Lock |
| US1701816A (en) * | 1928-01-07 | 1929-02-12 | Malluk | Lockable closure for tanks |
| US1928879A (en) * | 1930-11-11 | 1933-10-03 | Otis A Causey | Insert-plug lock |
| US1891214A (en) * | 1931-12-05 | 1932-12-13 | Independent Lock Co | Lock |
| FR757683A (fr) * | 1933-06-27 | 1933-12-30 | E F S A Anciens Etablissements | Bouchon anti-vol pour réservoirs d'automobiles |
| US2063678A (en) * | 1934-12-13 | 1936-12-08 | Hulme Edith Maud | Means for locking containers, conduits, and the like |
| US2138871A (en) * | 1936-08-11 | 1938-12-06 | Assad M Malluk | Cap protector for fuel tank openings |
| US2588230A (en) * | 1947-04-09 | 1952-03-04 | Harry F George | Tumble lock |
| US2565166A (en) * | 1948-11-19 | 1951-08-21 | Bolduc Mfg Co Inc | Theftproof cap structure for fill pipes |
| US3142167A (en) * | 1961-07-28 | 1964-07-28 | Chicago Lock Co | Adjustable key and assembly jig therefor |
| US3998078A (en) * | 1975-06-30 | 1976-12-21 | E. Edelmann & Co. | Limited torque locking fuel cap |
| US4000632A (en) * | 1975-08-04 | 1977-01-04 | Stant Manufacturing Company, Inc. | Locking gas cap |
-
1976
- 1976-01-20 BG BG32114A patent/BG23134A1/xx unknown
-
1977
- 1977-01-14 GB GB1616/77A patent/GB1550742A/en not_active Expired
- 1977-01-19 FR FR7701427A patent/FR2338868A1/fr active Granted
- 1977-01-19 SE SE7700518A patent/SE7700518L/ unknown
- 1977-01-19 DD DD7700197008A patent/DD127961A1/xx unknown
- 1977-01-20 YU YU00149/77A patent/YU14977A/xx unknown
- 1977-01-20 DE DE19772702255 patent/DE2702255A1/de not_active Ceased
- 1977-01-20 TR TR19260A patent/TR19260A/xx unknown
- 1977-01-20 CS CS77388A patent/CS187870B1/cs unknown
- 1977-01-20 IT IT47719/77A patent/IT1115806B/it active
- 1977-01-20 JP JP52004473A patent/JPS5952104B2/ja not_active Expired
- 1977-01-20 SU SU772442439A patent/SU604749A1/ru active
- 1977-01-21 US US05/760,987 patent/US4143530A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS52109226A (en) | 1977-09-13 |
| SE7700518L (sv) | 1977-07-21 |
| GB1550742A (en) | 1979-08-22 |
| FR2338868A1 (fr) | 1977-08-19 |
| DE2702255A1 (de) | 1977-07-21 |
| BG23134A1 (ja) | 1977-07-12 |
| US4143530A (en) | 1979-03-13 |
| DD127961A1 (de) | 1977-10-19 |
| IT1115806B (it) | 1986-02-10 |
| YU14977A (en) | 1982-05-31 |
| SU604749A1 (ru) | 1978-04-30 |
| FR2338868B3 (ja) | 1981-01-16 |
| CS187870B1 (en) | 1979-02-28 |
| TR19260A (tr) | 1978-11-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5952104B2 (ja) | 錠止型蓋装置 | |
| JP2534114Y2 (ja) | 折畳型電子機器の構造 | |
| US6009568A (en) | Opening-closing device of western style toilet seat and seat cover | |
| JPS58147483U (ja) | ケース内に収納可能なキーを備えたキーホルダ | |
| CN214318349U (zh) | 一种可折叠轮椅的锁定机构 | |
| JP4744710B2 (ja) | パーティションのヒンジ構造 | |
| US4940267A (en) | Bracing medium for case or the like | |
| US2748590A (en) | Adjustable key plug retainer | |
| JPS5915875U (ja) | 流量調整弁 | |
| JPH0512569U (ja) | 錠のラツチ板取付構造 | |
| JP2863143B2 (ja) | 錠前等の回転クリック機構 | |
| JP4524025B2 (ja) | カセットガスボンベの器具装着装置 | |
| JP3472392B2 (ja) | ガス栓の操作ハンドル | |
| JPS6011336Y2 (ja) | ガスコツクにおける操作軸再押し防止装置 | |
| JP2571049Y2 (ja) | クレセント錠 | |
| JP3557498B2 (ja) | 鍵付きハンドル | |
| JPS6328926Y2 (ja) | ||
| JP2735091B2 (ja) | 液体容器の栓 | |
| JPH047425Y2 (ja) | ||
| JPH0135931Y2 (ja) | ||
| JPH0218215Y2 (ja) | ||
| JPH0414622Y2 (ja) | ||
| JPS59175395U (ja) | 車輌用収納箱装置 | |
| JPS58107460U (ja) | ガスコツク装置 | |
| JPH0632849U (ja) | ガスコック |