JPS5952389A - 図形入力装置 - Google Patents
図形入力装置Info
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- JPS5952389A JPS5952389A JP57161720A JP16172082A JPS5952389A JP S5952389 A JPS5952389 A JP S5952389A JP 57161720 A JP57161720 A JP 57161720A JP 16172082 A JP16172082 A JP 16172082A JP S5952389 A JPS5952389 A JP S5952389A
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/03—Arrangements for converting the position or the displacement of a member into a coded form
- G06F3/041—Digitisers, e.g. for touch screens or touch pads, characterised by the transducing means
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02F—OPTICAL DEVICES OR ARRANGEMENTS FOR THE CONTROL OF LIGHT BY MODIFICATION OF THE OPTICAL PROPERTIES OF THE MEDIA OF THE ELEMENTS INVOLVED THEREIN; NON-LINEAR OPTICS; FREQUENCY-CHANGING OF LIGHT; OPTICAL LOGIC ELEMENTS; OPTICAL ANALOGUE/DIGITAL CONVERTERS
- G02F1/00—Devices or arrangements for the control of the intensity, colour, phase, polarisation or direction of light arriving from an independent light source, e.g. switching, gating or modulating; Non-linear optics
- G02F1/01—Devices or arrangements for the control of the intensity, colour, phase, polarisation or direction of light arriving from an independent light source, e.g. switching, gating or modulating; Non-linear optics for the control of the intensity, phase, polarisation or colour
- G02F1/13—Devices or arrangements for the control of the intensity, colour, phase, polarisation or direction of light arriving from an independent light source, e.g. switching, gating or modulating; Non-linear optics for the control of the intensity, phase, polarisation or colour based on liquid crystals, e.g. single liquid crystal display cells
- G02F1/133—Constructional arrangements; Operation of liquid crystal cells; Circuit arrangements
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、文字、グラフなどを座標値としてコンピュー
タ等の処理装置に入力する際に用いる図形入力装置に関
するものである。
タ等の処理装置に入力する際に用いる図形入力装置に関
するものである。
従来例の構成とその問題点
手書きによって図形を処理装置に入力する場合、その筆
跡を何らかの手段でモニタする必要がある。
跡を何らかの手段でモニタする必要がある。
そのため、陰極線管(CRT)上に表示することが考え
られるが、CRTと入力盤面とを視線が往2t”−:゛ 復することになりわずられしい。したがって筆記ペンの
直下に筆跡の表示をするのが望ましい。このような筆跡
モニタ手段として通常のドツトマトリクス型の液晶表示
板を用い、表示板上からペンで入力し、別途検出したペ
ンの座標データをもとにペンの直下の液晶セルを駆動す
る方法が考えられる。
られるが、CRTと入力盤面とを視線が往2t”−:゛ 復することになりわずられしい。したがって筆記ペンの
直下に筆跡の表示をするのが望ましい。このような筆跡
モニタ手段として通常のドツトマトリクス型の液晶表示
板を用い、表示板上からペンで入力し、別途検出したペ
ンの座標データをもとにペンの直下の液晶セルを駆動す
る方法が考えられる。
第1図はこのような場合の従来例の構成図である。第1
図において、1は液晶表示板、2は文字あるいは19Q
形の入力用筆記ペン、3は筆記ペン2の液晶表示板1上
の位置座標(x+ y )を検出するための座標検出装
置、4は液晶表示板1のX方向マトリクス電極5の駆動
装置、6は液晶表示板1のy方向マ) IJクス電極7
の駆動装置、8は液晶表示板1上の全座標に1対1対応
する記憶装置、9は駆動装置4,6.記憶装置8を制御
する制御装置である。
図において、1は液晶表示板、2は文字あるいは19Q
形の入力用筆記ペン、3は筆記ペン2の液晶表示板1上
の位置座標(x+ y )を検出するための座標検出装
置、4は液晶表示板1のX方向マトリクス電極5の駆動
装置、6は液晶表示板1のy方向マ) IJクス電極7
の駆動装置、8は液晶表示板1上の全座標に1対1対応
する記憶装置、9は駆動装置4,6.記憶装置8を制御
する制御装置である。
第2図は第1図における液晶表示板1の一部の構造図で
ある。第2図において、10.11はガラス基板、12
はガラス基板1oに蒸着された透31“−ミナ 明電極で、第1図におけるX方向マトリクス電極7に対
応し、同様に13はガラス基板11に蒸着された透明電
極で、第1図における1方向マトリクス電極5に対応す
る。14はTN(ねじれネマチック)型液晶である。こ
の構成において透明電極12.13の選択された1組に
駆動信号が印加されれば、その交点の領域が表示状態と
なり、駆動信号が取り除かれれば表示は消える。なお第
2図では図示していないが、ガラス基板10.11の外
側表面には適宜偏光膜が配される。
ある。第2図において、10.11はガラス基板、12
はガラス基板1oに蒸着された透31“−ミナ 明電極で、第1図におけるX方向マトリクス電極7に対
応し、同様に13はガラス基板11に蒸着された透明電
極で、第1図における1方向マトリクス電極5に対応す
る。14はTN(ねじれネマチック)型液晶である。こ
の構成において透明電極12.13の選択された1組に
駆動信号が印加されれば、その交点の領域が表示状態と
なり、駆動信号が取り除かれれば表示は消える。なお第
2図では図示していないが、ガラス基板10.11の外
側表面には適宜偏光膜が配される。
第3図は第1図における座標検出装置3の構成図である
。第3図において、平板15上にニッケル、鉄、コバル
ト製の磁歪遅延リボン16.および17が、それぞれX
方向、X方向に直交して配置されている。18はX方向
磁歪遅延リボン16用の駆動コイル、19はX方向磁歪
遅延リボン17用の駆動コイルであり、パルス発生器2
0からのパルスでスイッチ21により切換えて駆動され
る。
。第3図において、平板15上にニッケル、鉄、コバル
ト製の磁歪遅延リボン16.および17が、それぞれX
方向、X方向に直交して配置されている。18はX方向
磁歪遅延リボン16用の駆動コイル、19はX方向磁歪
遅延リボン17用の駆動コイルであり、パルス発生器2
0からのパルスでスイッチ21により切換えて駆動され
る。
22は第1図の筆記ペン2の先端に内蔵されるピックア
ップコイル、23はクロック発生器で一定周期の基準パ
ルスが発生される。24はこの基準パルスのカウンタで
あり、パルス発生器2oからのパルスで基準パルスの計
数を開始しピックアップコイル22からのパルスで計数
を停止し、その計数結果を出力する。なお26は振動吸
収材で、磁歪遅延リボン16,17の端面における磁歪
振動を吸収し反射を防止する。いま、スイッチ21によ
り駆動コイル16が選択されて磁歪遅延リボン16が駆
動されると、磁歪遅延リボン16をパルス状の磁歪振動
が一斉にX方向に伝搬する。この振動は固有の伝搬速度
で伝搬しつつ平板15上にパルス上の移動磁界を発生す
る。この移動磁界がピックアップコイル22の直下如到
達した時、ピックアップコイル22からパルス出力が得
られる。したがって、パルス発生器20のパルス発生時
からピックアップコイル22でパルス出力が得られるま
での時間がX方向のピックアップコイル22の座標に対
応する。カウンタ24によってこの時間数が行なわれる
が、クロック発生器23の基準パルス周期を適当に選択
することにより、カ5ベージ ウンタ24の計数結果とX座標とを1対1に対応させる
ことができる。y座標も同様にして求められ、スイッチ
21を切換えることにより” y V座標が順次求めら
れる。
ップコイル、23はクロック発生器で一定周期の基準パ
ルスが発生される。24はこの基準パルスのカウンタで
あり、パルス発生器2oからのパルスで基準パルスの計
数を開始しピックアップコイル22からのパルスで計数
を停止し、その計数結果を出力する。なお26は振動吸
収材で、磁歪遅延リボン16,17の端面における磁歪
振動を吸収し反射を防止する。いま、スイッチ21によ
り駆動コイル16が選択されて磁歪遅延リボン16が駆
動されると、磁歪遅延リボン16をパルス状の磁歪振動
が一斉にX方向に伝搬する。この振動は固有の伝搬速度
で伝搬しつつ平板15上にパルス上の移動磁界を発生す
る。この移動磁界がピックアップコイル22の直下如到
達した時、ピックアップコイル22からパルス出力が得
られる。したがって、パルス発生器20のパルス発生時
からピックアップコイル22でパルス出力が得られるま
での時間がX方向のピックアップコイル22の座標に対
応する。カウンタ24によってこの時間数が行なわれる
が、クロック発生器23の基準パルス周期を適当に選択
することにより、カ5ベージ ウンタ24の計数結果とX座標とを1対1に対応させる
ことができる。y座標も同様にして求められ、スイッチ
21を切換えることにより” y V座標が順次求めら
れる。
さて第1図において座標検出装置3で検出された筆記ペ
ン2の位置座標は制御装置9で取り込まれ、記憶装置8
に順次書き込まれる。制御装置9はまた記憶装置8の内
容を読み出し駆動装置4゜6を駆動し、読み出した位置
座標に対応する表示ドツトを駆動する。この表示動作は
常時繰り返し、人間の眼に安定な表示とするために1フ
レーム(すなわち液晶表示板1全面の走査)あたシ数十
ms以下の走査を継続する必要がある。
ン2の位置座標は制御装置9で取り込まれ、記憶装置8
に順次書き込まれる。制御装置9はまた記憶装置8の内
容を読み出し駆動装置4゜6を駆動し、読み出した位置
座標に対応する表示ドツトを駆動する。この表示動作は
常時繰り返し、人間の眼に安定な表示とするために1フ
レーム(すなわち液晶表示板1全面の走査)あたシ数十
ms以下の走査を継続する必要がある。
以上のように、この従来例においては、記憶装置、制御
装置、駆動装置など装置が複雑大規模となり単純な機能
の割にはコスト高となり好ましくない。また表示はドツ
トの連続であシ、特に斜線。
装置、駆動装置など装置が複雑大規模となり単純な機能
の割にはコスト高となり好ましくない。また表示はドツ
トの連続であシ、特に斜線。
曲線は不自然な像となる。
発明の目的
本発明は、このような観点から、筆跡モニタ手6ページ
段として駆動信号を取り去った後も表示を保持するいわ
ゆる記憶作用を有する液晶材を用いることによシ、駆動
装置が簡単で、しかも連続的な線の筆跡表示を可能とし
た図形入力装置を提供することを目的とする。
ゆる記憶作用を有する液晶材を用いることによシ、駆動
装置が簡単で、しかも連続的な線の筆跡表示を可能とし
た図形入力装置を提供することを目的とする。
発明の構成
本発明の図形入力装置は、記憶作用を有する液晶材を封
入し、駆動信号を除去後も表示を保持する液晶表示板と
、この液晶表示板上から図形を入力し、かつペン先から
上記駆動信号を発生する筆記ペンと、上記筆記ペンの位
置を座標値として検出する座標検出手段を備えたもので
ある。
入し、駆動信号を除去後も表示を保持する液晶表示板と
、この液晶表示板上から図形を入力し、かつペン先から
上記駆動信号を発生する筆記ペンと、上記筆記ペンの位
置を座標値として検出する座標検出手段を備えたもので
ある。
実施例の説明
以下本発明の実施例について図面を参照して説明する。
第4図は本発明の一実施例の全体構成図である。
第4図において、3は座標検出装置で第1図と同一のも
のである。25は筆記ペン、26は液晶表示板、27は
筆記ペン26に液晶表示板26を駆動する駆動信号を供
給する駆動信号発振器、287ページ は液晶表示板26の表示を消去するための消去用電極板
、29は消去用電極板28に消去信号を供給する消去信
号発振器である。
のである。25は筆記ペン、26は液晶表示板、27は
筆記ペン26に液晶表示板26を駆動する駆動信号を供
給する駆動信号発振器、287ページ は液晶表示板26の表示を消去するための消去用電極板
、29は消去用電極板28に消去信号を供給する消去信
号発振器である。
第5図は第4図中の液晶表示板26、および筆記ベン2
5のペン先の断面図である。第6図において、35は透
光性セラミクスPLZT板、3dはガラス基板、31は
シールガラス、32はガラス基板30上に設けた一様な
電極、33は液晶である。34は筆記ペン25のペン先
で、ペン先34には駆動信号発振器27から駆動信号が
供給されている。同時にペン先34には第3図のピック
アップコイル22に相当するコイル36が取付けられて
いて従来例と同様にして筆記ペン26の位置座標検出を
行なう。液晶33には記憶作用を有する、たとえばネマ
チック液晶(たとえばAPAPA)とコレステリック液
晶(たとえばCN)を重量比90:10で混合したもの
を用いる0 第6図には上記の液晶の印加電圧と光透過率の関係を示
す。周波数数百比の印加電圧を増して行くとある一定電
圧(VT)以上で光透過率が低下し、この電圧を取り去
っても光透過率の低下状態が電圧印加時のまま保持され
る。電圧印加前に復元するには高周波の電圧を印加すれ
ばよい。
5のペン先の断面図である。第6図において、35は透
光性セラミクスPLZT板、3dはガラス基板、31は
シールガラス、32はガラス基板30上に設けた一様な
電極、33は液晶である。34は筆記ペン25のペン先
で、ペン先34には駆動信号発振器27から駆動信号が
供給されている。同時にペン先34には第3図のピック
アップコイル22に相当するコイル36が取付けられて
いて従来例と同様にして筆記ペン26の位置座標検出を
行なう。液晶33には記憶作用を有する、たとえばネマ
チック液晶(たとえばAPAPA)とコレステリック液
晶(たとえばCN)を重量比90:10で混合したもの
を用いる0 第6図には上記の液晶の印加電圧と光透過率の関係を示
す。周波数数百比の印加電圧を増して行くとある一定電
圧(VT)以上で光透過率が低下し、この電圧を取り去
っても光透過率の低下状態が電圧印加時のまま保持され
る。電圧印加前に復元するには高周波の電圧を印加すれ
ばよい。
さて第4図および第5図において、駆動信号発振器27
ば、実質的に液晶33に加わる駆動電圧が第6図の71
以上になるように設定してあり、また消去信号発振器2
9は消去用電極板28によって表示の消去に必要な所望
の周波数、電圧に設定しである。
ば、実質的に液晶33に加わる駆動電圧が第6図の71
以上になるように設定してあり、また消去信号発振器2
9は消去用電極板28によって表示の消去に必要な所望
の周波数、電圧に設定しである。
以上のような構成のもとに、液晶表示板26上で筆記ペ
ン25を移動すると、座標検出装置3によって筆記ペン
25の位置座標の検出が行なわれると同時に、筆記ペン
25の直下の液晶領域が駆動電圧によって表示状態とな
る0筆記ベン26がひとたび通過すればその直下領域が
表示状態となり、かつ保持されるので、順次筆記ペン2
5の移動軌跡が書き込まれるとともに保持される。消去
は、消去用電極板28を用いて消去信号発振器29の消
去電圧を全面に印加することによって行なわれる。以上
のように、本実施例では表示はなめら9ページ かな連続表示となり、従来例のようなドツト表示に比し
て極めて高品質の表示が得られると共に、マトリクス電
極、記憶装置、制御装置等が不要で簡単な装置とするこ
とができる。
ン25を移動すると、座標検出装置3によって筆記ペン
25の位置座標の検出が行なわれると同時に、筆記ペン
25の直下の液晶領域が駆動電圧によって表示状態とな
る0筆記ベン26がひとたび通過すればその直下領域が
表示状態となり、かつ保持されるので、順次筆記ペン2
5の移動軌跡が書き込まれるとともに保持される。消去
は、消去用電極板28を用いて消去信号発振器29の消
去電圧を全面に印加することによって行なわれる。以上
のように、本実施例では表示はなめら9ページ かな連続表示となり、従来例のようなドツト表示に比し
て極めて高品質の表示が得られると共に、マトリクス電
極、記憶装置、制御装置等が不要で簡単な装置とするこ
とができる。
なおPLZT板36板刃6ス板等に比して極めて大きな
誘電率を有するので、ペン先34から与える電圧が有効
に液晶33に集中するので、ガラス等の場合に比して駆
動信号発振器27の駆動電圧を小さくすることができる
。したがってこの代りに透光性を有して誘電率の大きな
材料を用いれば同様の効果を得ることができる。
誘電率を有するので、ペン先34から与える電圧が有効
に液晶33に集中するので、ガラス等の場合に比して駆
動信号発振器27の駆動電圧を小さくすることができる
。したがってこの代りに透光性を有して誘電率の大きな
材料を用いれば同様の効果を得ることができる。
発明の詳細
な説明したように本発明によれば、通常のドツトマトリ
クス液晶表示板の場合のような高価な駆動装置が不要で
、しかも自然な筆跡の表示が可能な図形入力装置を実現
できるため、その実用上の価値は大なるものがある。
クス液晶表示板の場合のような高価な駆動装置が不要で
、しかも自然な筆跡の表示が可能な図形入力装置を実現
できるため、その実用上の価値は大なるものがある。
第1図は従来例の全体構成図、第2図は第1図′の液晶
表示板の構造図、第3図は第1図の座標検10ベージ 吊装置の構成図、第4図は本発明の一実施例の全体構成
図、第5図は第4図の液晶表示板の断面図、第6図は本
発明に用いる記憶作用を有する液晶の特性図である。 3・・・・・・座標検出装置、26・・・・・・筆記ペ
ン、26・・・・・・液晶表示板、27,29・・・・
・・発振器、3o・・・・J・・・ガラス基板、32・
・・・・・電極、33・・・・・・液晶、34・・・・
・・ペン先、36・・・・・・PLZT板、36・・・
・・・コイル0 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第3
図 乃 (χy) 第4図 ?/327 6 (ズI) 293 第5図 第6図 r印O電圧
表示板の構造図、第3図は第1図の座標検10ベージ 吊装置の構成図、第4図は本発明の一実施例の全体構成
図、第5図は第4図の液晶表示板の断面図、第6図は本
発明に用いる記憶作用を有する液晶の特性図である。 3・・・・・・座標検出装置、26・・・・・・筆記ペ
ン、26・・・・・・液晶表示板、27,29・・・・
・・発振器、3o・・・・J・・・ガラス基板、32・
・・・・・電極、33・・・・・・液晶、34・・・・
・・ペン先、36・・・・・・PLZT板、36・・・
・・・コイル0 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第3
図 乃 (χy) 第4図 ?/327 6 (ズI) 293 第5図 第6図 r印O電圧
Claims (1)
- 記憶作用を有する液晶材を封入し、駆動信号を除去した
後も、表示を保持する液晶表示板と、この液晶表示板上
から図形を入力し、かつペン先から上記駆動信号を発生
する筆記ペンと、上記筆記ペンの位置を座標値として検
出する座標検出手段を備えたことを特徴とする図形入力
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57161720A JPS5952389A (ja) | 1982-09-16 | 1982-09-16 | 図形入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57161720A JPS5952389A (ja) | 1982-09-16 | 1982-09-16 | 図形入力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5952389A true JPS5952389A (ja) | 1984-03-26 |
Family
ID=15740593
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57161720A Pending JPS5952389A (ja) | 1982-09-16 | 1982-09-16 | 図形入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5952389A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01131475A (ja) * | 1987-11-17 | 1989-05-24 | Nippon Signal Co Ltd:The | 超音波センサー |
| JPH09282095A (ja) * | 1996-02-13 | 1997-10-31 | Pilot Corp:The | 液晶シートを用いた座標入力装置 |
-
1982
- 1982-09-16 JP JP57161720A patent/JPS5952389A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01131475A (ja) * | 1987-11-17 | 1989-05-24 | Nippon Signal Co Ltd:The | 超音波センサー |
| JPH09282095A (ja) * | 1996-02-13 | 1997-10-31 | Pilot Corp:The | 液晶シートを用いた座標入力装置 |
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