JPS5952660A - インクジエツトプリンタ - Google Patents
インクジエツトプリンタInfo
- Publication number
- JPS5952660A JPS5952660A JP16346782A JP16346782A JPS5952660A JP S5952660 A JPS5952660 A JP S5952660A JP 16346782 A JP16346782 A JP 16346782A JP 16346782 A JP16346782 A JP 16346782A JP S5952660 A JPS5952660 A JP S5952660A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ink
- nozzle
- section
- paper
- amount
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Ink Jet (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(al 発明の技術分野
本発明はインク噴射により印字するインクジェットプリ
ンタ、に関丁、る。
ンタ、に関丁、る。
(bl 従来技・術と問題点
インクジェットプリンタは、インクを噴射するノズルを
備えに印字ヘッド1有し、この印字・\ラドに印字デー
タ及び印字指令?与えて用紙へインク全噴射嘔せゐこと
によシ印字孕行う。このインクジェットプリンタにおけ
る問題点の1つは、印字ヘッドのノズルの汚損である。
備えに印字ヘッド1有し、この印字・\ラドに印字デー
タ及び印字指令?与えて用紙へインク全噴射嘔せゐこと
によシ印字孕行う。このインクジェットプリンタにおけ
る問題点の1つは、印字ヘッドのノズルの汚損である。
この汚損は用紙の紙粉等がノズルの先端部に付着するこ
とにより生ずる。これ?防止するためには、所定期間毎
にノズル全洗浄すればよいが、従来方式ではタイマー音
用い所定時間に遅しkとき、ノズルを洗浄する方法を採
用していた。しかしこの方法は実際の印字量とは関係な
く洗浄1行うため、インクが無駄に消費される欠点があ
った。
とにより生ずる。これ?防止するためには、所定期間毎
にノズル全洗浄すればよいが、従来方式ではタイマー音
用い所定時間に遅しkとき、ノズルを洗浄する方法を採
用していた。しかしこの方法は実際の印字量とは関係な
く洗浄1行うため、インクが無駄に消費される欠点があ
った。
tel 発明の目的
本発明は上記の欠点全解決するrめになされたもので、
洗浄効率全向上するインクジェットプリンタの提供?目
的とする。
洗浄効率全向上するインクジェットプリンタの提供?目
的とする。
ld+ 発明の構成
不発明は、インク全噴射するノズルを備えた印字・\、
ドと、インクタンク部と?有し、該印字ヘッドへインク
葡供給し、ノズルより用紙へインク全噴射せしめて印字
するプリンタにおいて、駆動信号1受けて前記インクタ
ンク部からのインク業前記印字ヘッドへ強制供給するイ
ンク供給部と、該インク供給部全駆動する制御手段と、
前記印字される用紙の使用量全計数する手段とt備え、
前記印字ヘッドへ供給される前記用紙の使用量が所定値
に遅しkとき、曲記駆動僅号にょシ前記インク供給部を
起動せしめることによシ前記印字ヘッドにインク金強制
供給してノズルよりインク全噴射せしめ前記ノズルを洗
浄することt%徴とするインクジェ、トフ”リンクであ
る。
ドと、インクタンク部と?有し、該印字ヘッドへインク
葡供給し、ノズルより用紙へインク全噴射せしめて印字
するプリンタにおいて、駆動信号1受けて前記インクタ
ンク部からのインク業前記印字ヘッドへ強制供給するイ
ンク供給部と、該インク供給部全駆動する制御手段と、
前記印字される用紙の使用量全計数する手段とt備え、
前記印字ヘッドへ供給される前記用紙の使用量が所定値
に遅しkとき、曲記駆動僅号にょシ前記インク供給部を
起動せしめることによシ前記印字ヘッドにインク金強制
供給してノズルよりインク全噴射せしめ前記ノズルを洗
浄することt%徴とするインクジェ、トフ”リンクであ
る。
(el 発明の実施例
以下、本発明?図面によって説明する。図面は不発明の
一実施例全説明するブロック図であり、lはインクタン
ク、2はパージ機構部、3は印字へッF、4)ま制御部
、 5e:tレジスタ、6けカウンタ、7は判別部、
8は駆動部、9はパージ機構制御部、10はモータ制御
部、11はモータ制御部、12は用紙、13は収容箱、
AFi所定値データ、BFi計数値データ、Cは紙送り
指令、D、d i;i駆動信号、EIeは制御信号、I
はインク、Mはモータ、Nはノズル、Pはプラテン、”
I+P!はパイプ、Sは紙送りスプロットである。図面
において、インクタンク1内のインクIdパイプP8、
パージ機構部2及びパイプPt’に経て印字・1ツド3
へ供給される。印字ヘッド3は、制御部4から印字デー
タ及び印字指令(何れも図示していない)全受けること
によりノズルNからインク1ケ噴射して印字1行なう。
一実施例全説明するブロック図であり、lはインクタン
ク、2はパージ機構部、3は印字へッF、4)ま制御部
、 5e:tレジスタ、6けカウンタ、7は判別部、
8は駆動部、9はパージ機構制御部、10はモータ制御
部、11はモータ制御部、12は用紙、13は収容箱、
AFi所定値データ、BFi計数値データ、Cは紙送り
指令、D、d i;i駆動信号、EIeは制御信号、I
はインク、Mはモータ、Nはノズル、Pはプラテン、”
I+P!はパイプ、Sは紙送りスプロットである。図面
において、インクタンク1内のインクIdパイプP8、
パージ機構部2及びパイプPt’に経て印字・1ツド3
へ供給される。印字ヘッド3は、制御部4から印字デー
タ及び印字指令(何れも図示していない)全受けること
によりノズルNからインク1ケ噴射して印字1行なう。
パージ機構部2け、パージ機塀駆動部8からの駆動信号
Dt−受けたとき、インクエ金印字ヘッド3へ強制送出
して、ノズルNからインク全噴射せしめノズル金洗浄す
る機能を有するものである。また収容箱13の用紙12
はプラテンP及び紙送りスプロケットSによって印字ヘ
クト3のノズルNの前面に引き出される。紙送りスプロ
ケットS及びプラテンPi回転せしめるモータM&ま、
モータ駆動部1’lからの駆動信号dにより駆動され、
この駆動信号dは制御部4から発せられる六代透り指令
Cにより発生される。従ってm紙12の送り量は紙送り
指令Cの回数に比例することになる。不発明は、この紙
送り指令Cg刻数丁;5ことにまり、印字ヘクト3へ送
られる用紙゛■の把握し、この用紙量が所定値に述した
とき、i+j記パージ機構部2を作動せしめて、ノズル
Nからインク1ケ噴射せしめるものである。図面におけ
るレジスタ5には、所定値データAが予めセ。
Dt−受けたとき、インクエ金印字ヘッド3へ強制送出
して、ノズルNからインク全噴射せしめノズル金洗浄す
る機能を有するものである。また収容箱13の用紙12
はプラテンP及び紙送りスプロケットSによって印字ヘ
クト3のノズルNの前面に引き出される。紙送りスプロ
ケットS及びプラテンPi回転せしめるモータM&ま、
モータ駆動部1’lからの駆動信号dにより駆動され、
この駆動信号dは制御部4から発せられる六代透り指令
Cにより発生される。従ってm紙12の送り量は紙送り
指令Cの回数に比例することになる。不発明は、この紙
送り指令Cg刻数丁;5ことにまり、印字ヘクト3へ送
られる用紙゛■の把握し、この用紙量が所定値に述した
とき、i+j記パージ機構部2を作動せしめて、ノズル
Nからインク1ケ噴射せしめるものである。図面におけ
るレジスタ5には、所定値データAが予めセ。
1・されCいる。図面において印字中に、制御部4から
紙送り指令Cが発ぜられるが、カウンタ6は4ノ、(送
り指令Cの発せられに回数?カウントする。
紙送り指令Cが発ぜられるが、カウンタ6は4ノ、(送
り指令Cの発せられに回数?カウントする。
カウンタ6の計数値(デー/i)Bが、レジスタ5の所
定値(データ)Aと等しくなったとき、判別部7はパー
ジ機構部9t−起動するので、これにより制御信号Eが
発せられる。制御信号Et受けた駆lJb部8は駆動毎
号91発してパージ機構部2を起動せしめるので、印字
ヘッド3のノズルNからは所定量のインク■が噴射され
、ノズルの洗浄が行われることになる。
定値(データ)Aと等しくなったとき、判別部7はパー
ジ機構部9t−起動するので、これにより制御信号Eが
発せられる。制御信号Et受けた駆lJb部8は駆動毎
号91発してパージ機構部2を起動せしめるので、印字
ヘッド3のノズルNからは所定量のインク■が噴射され
、ノズルの洗浄が行われることになる。
げI 発明の効果
以上のように不発明は、実際の印字量に応じてノズルの
洗浄を行い得るので、洗沖効率i向上しうる利点を有す
る。
洗浄を行い得るので、洗沖効率i向上しうる利点を有す
る。
図面は不発明の一実施例全説明するブD ツク図であり
、■中に用いた符号は次の通りである。 1はインクタンク、2はパージ機構も15.3は印字ヘ
ッド、4は制御部、5はレジスタ、6はカウンタ、7は
判別部、8は駆動部、9はパージ機構制御部、10はモ
ータ制御部、11σモ一タ制御部、I2/fi用厭、1
3は収容箱、Aは所定値データ、BはB↑数値データ、
Cは紙送り指令、D、dは駆TnJ偵号、F;、eは制
御信号、■はインク、Mはモータ、Nはノズル、Pは7
′ラテン、l)、、P。 はパイプ、Sは紙送りスプロケット示す。
、■中に用いた符号は次の通りである。 1はインクタンク、2はパージ機構も15.3は印字ヘ
ッド、4は制御部、5はレジスタ、6はカウンタ、7は
判別部、8は駆動部、9はパージ機構制御部、10はモ
ータ制御部、11σモ一タ制御部、I2/fi用厭、1
3は収容箱、Aは所定値データ、BはB↑数値データ、
Cは紙送り指令、D、dは駆TnJ偵号、F;、eは制
御信号、■はインク、Mはモータ、Nはノズル、Pは7
′ラテン、l)、、P。 はパイプ、Sは紙送りスプロケット示す。
Claims (1)
- インク’l ’!i’を射するノズルを備えた印字ヘッ
ドと、インクタンク部とを有し、該印字ヘッドへインク
?供給し、ノズルより用紙へインク全噴射せしめて印字
するプリンタにおいて、駆動信号金堂けて前記インクタ
ンク部からのインク1:前記印字ヘッドへ強制供給する
インク供給部と、該インク供給部を駆動する制御手段と
、前記印:1ニされる用紙の使用量を計数する手段とを
備え、前記印字ヘタドへ供給される前記用紙の使用Hが
υ「定値に遅したとき、前記駆動信号によシ前記インク
供給部全起動せしめることにより前記印字ヘッドにイン
ク紫強制供給してノズルよりインク全噴射せしめ前記ノ
ズルを洗浄すること全特徴とするインクジェットプリン
タ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16346782A JPS5952660A (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | インクジエツトプリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16346782A JPS5952660A (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | インクジエツトプリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5952660A true JPS5952660A (ja) | 1984-03-27 |
Family
ID=15774422
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16346782A Pending JPS5952660A (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | インクジエツトプリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5952660A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5404229A (en) * | 1989-06-02 | 1995-04-04 | Canon Kabushiki Kaisha | Facsimile apparatus with ink ejection recording means recoverable between the transmission of consecutive pages of image data by another facsimile apparatus |
| US5485286A (en) * | 1990-02-23 | 1996-01-16 | Canon Kabushiki Kaisha | Image communication system using ink jet recorder with recovery processing and capping device |
| US5717443A (en) * | 1991-01-08 | 1998-02-10 | Canon Kabushiki Kaisha | Ink jet recording apparatus including an ink recovery system operated in correlation with the ink sheet feeding system |
| US5724078A (en) * | 1992-04-14 | 1998-03-03 | Canon Kabushiki Kaisha | Ink jet apparatus with control of recording head cleaning |
| US6296342B1 (en) | 1996-09-02 | 2001-10-02 | Canon Kabushiki Kaisha | Ink jet recording apparatus and a method for discharge recovery thereof |
| WO2020262580A1 (ja) | 2019-06-28 | 2020-12-30 | 三菱瓦斯化学株式会社 | 樹脂組成物、樹脂シート、多層プリント配線板、及び半導体装置 |
-
1982
- 1982-09-20 JP JP16346782A patent/JPS5952660A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5404229A (en) * | 1989-06-02 | 1995-04-04 | Canon Kabushiki Kaisha | Facsimile apparatus with ink ejection recording means recoverable between the transmission of consecutive pages of image data by another facsimile apparatus |
| US5485286A (en) * | 1990-02-23 | 1996-01-16 | Canon Kabushiki Kaisha | Image communication system using ink jet recorder with recovery processing and capping device |
| US5717443A (en) * | 1991-01-08 | 1998-02-10 | Canon Kabushiki Kaisha | Ink jet recording apparatus including an ink recovery system operated in correlation with the ink sheet feeding system |
| US5724078A (en) * | 1992-04-14 | 1998-03-03 | Canon Kabushiki Kaisha | Ink jet apparatus with control of recording head cleaning |
| US6296342B1 (en) | 1996-09-02 | 2001-10-02 | Canon Kabushiki Kaisha | Ink jet recording apparatus and a method for discharge recovery thereof |
| WO2020262580A1 (ja) | 2019-06-28 | 2020-12-30 | 三菱瓦斯化学株式会社 | 樹脂組成物、樹脂シート、多層プリント配線板、及び半導体装置 |
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