JPS5952788B2 - 電力ケ−ブルの表皮効果係数測定方法 - Google Patents
電力ケ−ブルの表皮効果係数測定方法Info
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- JPS5952788B2 JPS5952788B2 JP52144225A JP14422577A JPS5952788B2 JP S5952788 B2 JPS5952788 B2 JP S5952788B2 JP 52144225 A JP52144225 A JP 52144225A JP 14422577 A JP14422577 A JP 14422577A JP S5952788 B2 JPS5952788 B2 JP S5952788B2
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- effect coefficient
- conductor
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Landscapes
- Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
- Measurement Of Resistance Or Impedance (AREA)
- Testing Electric Properties And Detecting Electric Faults (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電力ケーブルの表皮効果係数測定方法の改良に
関する。
関する。
一般に電力ケーブルの導体の交流抵抗は、表皮効果や近
接効果によつて直流抵抗より大きくなる。
接効果によつて直流抵抗より大きくなる。
そのうち表皮効果による交流抵抗増加率を表皮効果係数
(以下これをFsで表わす)と呼んでいる。このFsの
値を測定する場合、従来、下記の方法によつていた。す
なわち、第1図に示すように、2本の電力ケーブル1、
2を平行に布設し、ケーブル1、2の導体3の両端をそ
れぞれ短絡して図に示すように閉回路を構成し、これに
リングトランス4を用いて電流Iを流し、その電流値は
変流器5と電流測定器6を用いて測定する。
(以下これをFsで表わす)と呼んでいる。このFsの
値を測定する場合、従来、下記の方法によつていた。す
なわち、第1図に示すように、2本の電力ケーブル1、
2を平行に布設し、ケーブル1、2の導体3の両端をそ
れぞれ短絡して図に示すように閉回路を構成し、これに
リングトランス4を用いて電流Iを流し、その電流値は
変流器5と電流測定器6を用いて測定する。
一方、そのときのケーブル1の導体3の適当なA、B点
間の区間lの電圧降下Vを、導体3のA、B点にそれぞ
れ両端が接続され、導体3の長さ方向に平行に配設した
電圧リード線7を設け、それの中間を切断して、このリ
ード線7と交流電位差計8を用いて測定し、電流Iと電
圧降下Vとから表皮効果係数Fsを次式より求めた。I
V)・ c0sf Fs=、・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・(1)111−RDcこ・に、φ:Vと
Iの位相差。
間の区間lの電圧降下Vを、導体3のA、B点にそれぞ
れ両端が接続され、導体3の長さ方向に平行に配設した
電圧リード線7を設け、それの中間を切断して、このリ
ード線7と交流電位差計8を用いて測定し、電流Iと電
圧降下Vとから表皮効果係数Fsを次式より求めた。I
V)・ c0sf Fs=、・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・(1)111−RDcこ・に、φ:Vと
Iの位相差。
RDC:A、B間の導体3の直流抵抗。
ところで、このような測定方法による場合、ケーブル1
に対する電圧リード線7の取付角度θ(第2図参照)に
よつて電圧降下Vの測定値が異なり、Fsの値も変わつ
てくる。
に対する電圧リード線7の取付角度θ(第2図参照)に
よつて電圧降下Vの測定値が異なり、Fsの値も変わつ
てくる。
そしてケーブル1、2の導体3間の間隔dを広げると、
Fsの値の取付角度θによる変化量が減少し、dをある
大きさまで広げると、Fsの値がほぼ理論値に収れんす
る。そこで、従来は導線間隔dを変えてFsの値を収れ
んさせ、そのときのFsの値を求めるようにしていた。
Fsの値の取付角度θによる変化量が減少し、dをある
大きさまで広げると、Fsの値がほぼ理論値に収れんす
る。そこで、従来は導線間隔dを変えてFsの値を収れ
んさせ、そのときのFsの値を求めるようにしていた。
そのため、既設回線のように導体間隔dを変えることが
できない場合のFsの測定が非常に困難であつた。本発
明の目的は、上記した従来技術の欠点をなくし、容易に
、かつ正確に表皮効果係数を測定することができる電力
ケーブルの表皮効果係数測定方法を提供することにある
。
できない場合のFsの測定が非常に困難であつた。本発
明の目的は、上記した従来技術の欠点をなくし、容易に
、かつ正確に表皮効果係数を測定することができる電力
ケーブルの表皮効果係数測定方法を提供することにある
。
本発明の特徴は、電力ケーブルの導体と任意区間の電圧
降下を測定するときに、両端が電力ケーブルの導体の任
意距離隔たつた点にそれぞれ接続,・され、電力ケーブ
ルの長さ方向に伸びる該ケーブルの外円に等間隔に配置
された4本以上の電圧リード線を設け、それらをそれぞ
れ中間で切断し、この部分で電圧降下をそれぞれ測定し
、それらの平均値から電力ケーブルの表皮効果係数を求
めるlようにした点にある。
降下を測定するときに、両端が電力ケーブルの導体の任
意距離隔たつた点にそれぞれ接続,・され、電力ケーブ
ルの長さ方向に伸びる該ケーブルの外円に等間隔に配置
された4本以上の電圧リード線を設け、それらをそれぞ
れ中間で切断し、この部分で電圧降下をそれぞれ測定し
、それらの平均値から電力ケーブルの表皮効果係数を求
めるlようにした点にある。
以下本発明を第2図に示した実施例及び第3図、第4図
を用いて詳細に説明する。
を用いて詳細に説明する。
本発明の表皮効果係数測定要領は第1図を用いて説明し
たのと同様であるが、本発明において,は、電圧リード
線の配置が異なる。
たのと同様であるが、本発明において,は、電圧リード
線の配置が異なる。
第2図は本発明の場合の電圧リード線の配置の一実施例
を示す断面図で、第2図において、1,2は電力ケーブ
ル1,2の導体、9a〜91は電圧リード線で、これら
が電力ケーブル1の外周に等間隔、すなわ2ち、取付角
度θが30度おきになるように計12本配置されている
。これらの電圧リード線9a〜91は、それぞれ両端が
第1図に示すように電力ケーブル1の導体3のA,B点
にそれぞれ接続されていて、導体3の長さ方向に伸びて
いる。そしてそれぞれ電圧リード線9a〜9の中間が切
断されていて、そこに交流電位差計8が接続してある。
電力ケーブル1の表皮効果係数Fsを測定するときは導
体3に電流1を流し、そのときの導体3の点A,B間の
電圧降下Vは、電圧リード線9a〜91と交流電位差計
7を用いてそれぞれ測定し、第]図の場合と同様、(1
)式を用いて見掛けの表皮効果係数F″Sをそれぞれ求
め、それぞれのF″Sの平均値をFsとする。いま、長
さ5.5mの直径32mmの銅棒を導体とする電力ケー
ブルの場合、A,B間の距離1が4]T)m、導体間の
間隔dが10mmとすると、それぞれの電圧リード線9
a〜91で測定したA,B間の電圧降下Vより求めた見
掛けの表皮効果係数F″Sは、第3図のようになる。
を示す断面図で、第2図において、1,2は電力ケーブ
ル1,2の導体、9a〜91は電圧リード線で、これら
が電力ケーブル1の外周に等間隔、すなわ2ち、取付角
度θが30度おきになるように計12本配置されている
。これらの電圧リード線9a〜91は、それぞれ両端が
第1図に示すように電力ケーブル1の導体3のA,B点
にそれぞれ接続されていて、導体3の長さ方向に伸びて
いる。そしてそれぞれ電圧リード線9a〜9の中間が切
断されていて、そこに交流電位差計8が接続してある。
電力ケーブル1の表皮効果係数Fsを測定するときは導
体3に電流1を流し、そのときの導体3の点A,B間の
電圧降下Vは、電圧リード線9a〜91と交流電位差計
7を用いてそれぞれ測定し、第]図の場合と同様、(1
)式を用いて見掛けの表皮効果係数F″Sをそれぞれ求
め、それぞれのF″Sの平均値をFsとする。いま、長
さ5.5mの直径32mmの銅棒を導体とする電力ケー
ブルの場合、A,B間の距離1が4]T)m、導体間の
間隔dが10mmとすると、それぞれの電圧リード線9
a〜91で測定したA,B間の電圧降下Vより求めた見
掛けの表皮効果係数F″Sは、第3図のようになる。
第3図において、横軸はそれぞれ電圧リード線の取付角
度θ、縦軸は見掛けの表皮効果係数F″Sである。この
ように理論値aを直線に対し、測定値はb曲線で示すよ
うに、取付角度θに応じて正弦波的に変化するが、フそ
れぞれの測定値の平均値をとれば、その平均値は理論値
にほぼ一致する。
度θ、縦軸は見掛けの表皮効果係数F″Sである。この
ように理論値aを直線に対し、測定値はb曲線で示すよ
うに、取付角度θに応じて正弦波的に変化するが、フそ
れぞれの測定値の平均値をとれば、その平均値は理論値
にほぼ一致する。
そこで本発明においては、それぞれの電圧リード線9a
〜91で測定した電圧降下Vを用いて(1)式より見掛
けの表皮効果係数F″Sを求め、それらの平均値を表皮
効果係数Fsとするようにした。第4図は本発明の測定
方法による場合の導体間隔dと表皮効果係数Fsの測定
値との関係線図で、第4図において、実線矢印で示した
範囲はそれぞれの電圧リード線による場合の見掛け上の
表皮効果係数のばらつき範囲で、○印は本発明によるそ
れを平均した表皮効果係数Fsの測定値でこれより見掛
上の表皮効果係数合ばらつき量はdが小さいほど大きく
なるが、それを平均した値は○印で示すようにdに無関
係に一定で、かつ、点線で示した理論値にほぼ一致し、
正確が測定ができることがわかる。
〜91で測定した電圧降下Vを用いて(1)式より見掛
けの表皮効果係数F″Sを求め、それらの平均値を表皮
効果係数Fsとするようにした。第4図は本発明の測定
方法による場合の導体間隔dと表皮効果係数Fsの測定
値との関係線図で、第4図において、実線矢印で示した
範囲はそれぞれの電圧リード線による場合の見掛け上の
表皮効果係数のばらつき範囲で、○印は本発明によるそ
れを平均した表皮効果係数Fsの測定値でこれより見掛
上の表皮効果係数合ばらつき量はdが小さいほど大きく
なるが、それを平均した値は○印で示すようにdに無関
係に一定で、かつ、点線で示した理論値にほぼ一致し、
正確が測定ができることがわかる。
本発明の実施例によれば、従来のように導体間隔dを変
える必要がないので、測定が容易であり、また、測定回
路近くに他の電源回路や鋼材があつても、それらによる
影響度合が平均化することによつてキヤンセルされるの
で、正確な測定ができる。
える必要がないので、測定が容易であり、また、測定回
路近くに他の電源回路や鋼材があつても、それらによる
影響度合が平均化することによつてキヤンセルされるの
で、正確な測定ができる。
さらにまた、導体間隔dを変えることができない場合で
も表皮効果係数のみを単独に測定することが可能である
。
も表皮効果係数のみを単独に測定することが可能である
。
なお、第2図の実施例では電圧リード線を12組とした
が、等間隔であれば4組以上あれば充分であり、ほぼ同
一の効果がある。
が、等間隔であれば4組以上あれば充分であり、ほぼ同
一の効果がある。
以上説明したように、本発明によれば、容易にかつ正確
に表皮効果係数を測定することができるという顕著な効
果がある。
に表皮効果係数を測定することができるという顕著な効
果がある。
第1図は従来の表皮効果係数測定方法の説明図、第2図
は本発明の表皮効果係数測定方法における電圧リード線
の配置の一実施例を示す断面図、第3図は本発明におけ
る電圧リード線の取付角度θと見掛けの表皮効果係数F
″Sとの関係線図、第4図は本発明による場合の導体間
隔dと表皮効果係数Fsとの関係線図である。 1,2:電力ケーブル、3:導体、4:リンクトランス
、5:変流器、6:電流測定器、8:交流電位差計、9
a〜91:電圧リード線。
は本発明の表皮効果係数測定方法における電圧リード線
の配置の一実施例を示す断面図、第3図は本発明におけ
る電圧リード線の取付角度θと見掛けの表皮効果係数F
″Sとの関係線図、第4図は本発明による場合の導体間
隔dと表皮効果係数Fsとの関係線図である。 1,2:電力ケーブル、3:導体、4:リンクトランス
、5:変流器、6:電流測定器、8:交流電位差計、9
a〜91:電圧リード線。
Claims (1)
- 1 複数本の被測定電力ケーブルを平行に布設し、その
うち2本の電力ケーブルについて、ケーブルの導体の両
端間をそれぞれ短絡して閉回路を構成し、該閉回路に流
した電流と前記ケーブルのうち一方のケーブルの導体の
所定区間での電圧降下から表皮効果係数を求める表皮効
果係数測定方法において、前記電圧降下を両端が前記一
方のケーブル導体の所定距離隔たつた点にそれぞれ該ケ
ーブルの長さ方向に伸びる該ケーブルの外周に等間隔に
配置された4本以上の電圧リード線を中間でそれぞれ切
断した部分でそれぞれ測定し、該測定値の平均値から電
力ケーブル導体の表皮効果係数を求めるようにすること
を特徴とする表皮効果係数測定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52144225A JPS5952788B2 (ja) | 1977-12-01 | 1977-12-01 | 電力ケ−ブルの表皮効果係数測定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52144225A JPS5952788B2 (ja) | 1977-12-01 | 1977-12-01 | 電力ケ−ブルの表皮効果係数測定方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5476990A JPS5476990A (en) | 1979-06-20 |
| JPS5952788B2 true JPS5952788B2 (ja) | 1984-12-21 |
Family
ID=15357143
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52144225A Expired JPS5952788B2 (ja) | 1977-12-01 | 1977-12-01 | 電力ケ−ブルの表皮効果係数測定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5952788B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62133494U (ja) * | 1986-02-12 | 1987-08-22 | ||
| JPH0279694U (ja) * | 1988-12-05 | 1990-06-19 |
-
1977
- 1977-12-01 JP JP52144225A patent/JPS5952788B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62133494U (ja) * | 1986-02-12 | 1987-08-22 | ||
| JPH0279694U (ja) * | 1988-12-05 | 1990-06-19 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5476990A (en) | 1979-06-20 |
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