JPS5952957A - インタ−ホン用信号伝送回路 - Google Patents
インタ−ホン用信号伝送回路Info
- Publication number
- JPS5952957A JPS5952957A JP16373982A JP16373982A JPS5952957A JP S5952957 A JPS5952957 A JP S5952957A JP 16373982 A JP16373982 A JP 16373982A JP 16373982 A JP16373982 A JP 16373982A JP S5952957 A JPS5952957 A JP S5952957A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- talking
- communication
- station
- data
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M9/00—Arrangements for interconnection not involving centralised switching
- H04M9/02—Arrangements for interconnection not involving centralised switching involving a common line for all parties
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Interconnected Communication Systems, Intercoms, And Interphones (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電源路、通話路に対し複数のイ1ンターホ/装
置を接続し、8局データ信号と通話信号とを同一の通話
路でもって伝送させるインターホン用信号伝送回路に関
する。
置を接続し、8局データ信号と通話信号とを同一の通話
路でもって伝送させるインターホン用信号伝送回路に関
する。
従来、コー ド化した選局データ信号と通話信号を同一
の通話路で伝送させるインターホン用の・1キ号伝送1
0j路は存在せず、それぞれの信号は各々専用の伝送路
で伝送され−Cいる。
の通話路で伝送させるインターホン用の・1キ号伝送1
0j路は存在せず、それぞれの信号は各々専用の伝送路
で伝送され−Cいる。
しかしながら、選局データ信号と通話信号を各々専用の
伝送路を使って伝送する場合は、次の様な点で問題があ
る。即ち、選局データ信号を伝送するデータ伝送路が故
障すると、通話潤性【伝送する通話路が正帛でも、選局
できないので通話できないという去侭がある。
伝送路を使って伝送する場合は、次の様な点で問題があ
る。即ち、選局データ信号を伝送するデータ伝送路が故
障すると、通話潤性【伝送する通話路が正帛でも、選局
できないので通話できないという去侭がある。
又、首インターホン装置間のW[離が延ひるとライン抵
抗(′こより、各装置間の゛電源路に電位差が生じ−C
1テータ伝送に誤動作が起るという欠へかある。一 本発明は上古己のような欠点に鑑みなさね、2tもので
、通話路に通話信号はかりではなく選局データは号をも
のせて伝送さぼることにより、複数のl均1、占1t”
l’lの“)シ1つでも正常で:ろつさえすれは〕出菖
占でさるように構成すると共に、″亀諒(ζ(夕の構成
を〕ロープ・1ノブ方式とすることにより悄預性の高い
インターホン用信号伝送回路全提供すること2目的とす
る、 j以下、本発明を図面シこ基つき詳述する。
抗(′こより、各装置間の゛電源路に電位差が生じ−C
1テータ伝送に誤動作が起るという欠へかある。一 本発明は上古己のような欠点に鑑みなさね、2tもので
、通話路に通話信号はかりではなく選局データは号をも
のせて伝送さぼることにより、複数のl均1、占1t”
l’lの“)シ1つでも正常で:ろつさえすれは〕出菖
占でさるように構成すると共に、″亀諒(ζ(夕の構成
を〕ロープ・1ノブ方式とすることにより悄預性の高い
インターホン用信号伝送回路全提供すること2目的とす
る、 j以下、本発明を図面シこ基つき詳述する。
第11図(・よIIり宅明のイノクーホン用18号伝送
回1吊ヶ含むインターホン装を瞥のブロック図を示した
イ)のである。
回1吊ヶ含むインターホン装を瞥のブロック図を示した
イ)のである。
同図で示すJ:うにインターホン装置は、谷イック −
ポンに一源(5)j上ケ共11名−する′亀d皇」・饗
1ペロuと行員のイノターホン31.32とから成つC
いる。俗インターホン31.32は、′曲弾部3,3と
自局番号設定スイッチ34とキーボード35とコントロ
ーラ3らとコノパレータ3了、3B、39とコントU
−ル信号送出部、3Φ話スイッチ部/40.41.42
と通話回路43と増幅器1口、45とマイクτコホ/4
6とスピーツy4’(とから成ってlハる。谷インター
ホノ31.32は、1本の・直弾1.看、函数本の通話
路(Ii二6〕を並列に接続び3tでいる。
ポンに一源(5)j上ケ共11名−する′亀d皇」・饗
1ペロuと行員のイノターホン31.32とから成つC
いる。俗インターホン31.32は、′曲弾部3,3と
自局番号設定スイッチ34とキーボード35とコントロ
ーラ3らとコノパレータ3了、3B、39とコントU
−ル信号送出部、3Φ話スイッチ部/40.41.42
と通話回路43と増幅器1口、45とマイクτコホ/4
6とスピーツy4’(とから成ってlハる。谷インター
ホノ31.32は、1本の・直弾1.看、函数本の通話
路(Ii二6〕を並列に接続び3tでいる。
又第2図に本発明のインクーホノ用信号・伝送1す1路
の好ましい実施し1]を詳述する。本発明0インターホ
ン用信号伝送回路は、電/ll1i部と伝送用、スイッ
チフグ素−トとコントロ−ラと電子スイッチング1」4
スイツチング素子と電子スイッチとから成っている、即
ち電源部33ノ、ま、電源路e、 、 12を介して供
給される′亀d卑電圧を抵抗1(,3,1(1,により
分テ;すして人力される72711回路[J、により中
点1L1V′lヲつくると共にそれを基準にして、トラ
ンジスタ゛rr、。
の好ましい実施し1]を詳述する。本発明0インターホ
ン用信号伝送回路は、電/ll1i部と伝送用、スイッ
チフグ素−トとコントロ−ラと電子スイッチング1」4
スイツチング素子と電子スイッチとから成っている、即
ち電源部33ノ、ま、電源路e、 、 12を介して供
給される′亀d卑電圧を抵抗1(,3,1(1,により
分テ;すして人力される72711回路[J、により中
点1L1V′lヲつくると共にそれを基準にして、トラ
ンジスタ゛rr、。
′1旨、□ により■の定電圧を、又トランジスタl1
lr13、’I” I’ +4 により・の定電圧を
つく9インター2にン装[煮31(32)に供給するも
のでりる。
lr13、’I” I’ +4 により・の定電圧を
つく9インター2にン装[煮31(32)に供給するも
のでりる。
伝送用スイッチング電子としてのトランジスタ+1)
r 、 〜(11r 、o は、通話路3Xbを介して
相手局(図示せず)に選局データを送出させるか、又は
通話1ご号を送出きせるかによって通話路a、bを制り
目1するものである。コンパレータとしての演算増幅詣
りは、選局データ及び他局間相互の通話1言号によシ、
I!1話状態を’l’lJ別すると共に、他局(し]示
せすりからの選局データを受信するものである( ”P
a子スイッチ開閉用スイッチング素子としての)・ラン
ジスタ′1旨、、l1lr4は、他局からの選局データ
と自局婚号とが一致したときにスイッチングされるもの
である。電子スイッチとしてのトランジスタT「1、T
r2は、電子スイッチ開閉用スイッチ/グ素子゛1旨3
、′1旨、がスイッチングされることによシj用話路a
、l)を介して自局の通話回路(図示伊ず)と他局の通
話回路とを)&続するものである。
r 、 〜(11r 、o は、通話路3Xbを介して
相手局(図示せず)に選局データを送出させるか、又は
通話1ご号を送出きせるかによって通話路a、bを制り
目1するものである。コンパレータとしての演算増幅詣
りは、選局データ及び他局間相互の通話1言号によシ、
I!1話状態を’l’lJ別すると共に、他局(し]示
せすりからの選局データを受信するものである( ”P
a子スイッチ開閉用スイッチング素子としての)・ラン
ジスタ′1旨、、l1lr4は、他局からの選局データ
と自局婚号とが一致したときにスイッチングされるもの
である。電子スイッチとしてのトランジスタT「1、T
r2は、電子スイッチ開閉用スイッチ/グ素子゛1旨3
、′1旨、がスイッチングされることによシj用話路a
、l)を介して自局の通話回路(図示伊ず)と他局の通
話回路とを)&続するものである。
次に本発明のインターホン用18号伝送回路の好−まし
い実施1り1」全第2図、第3図に不しその作用を、;
4ミ運する。
い実施1り1」全第2図、第3図に不しその作用を、;
4ミ運する。
1待受状態
トランジスタT r、 % Tr、o は全てOFF
で通話路a、bば、抵抗R1により通話路aが■、抵抗
R2により通話路すが○となっている。
で通話路a、bば、抵抗R1により通話路aが■、抵抗
R2により通話路すが○となっている。
又コンパレークUの出力痛子9は論理レベルで(以下同
様)LOWとなっている。
様)LOWとなっている。
2、選局状態
選局データを相手局へ送るときは、入力端子6と入力端
子8に交互に・匿号を入力することにより通話路a、b
の極性を交互Vこ反転させて送出きせる。即ち、データ
が+4.1. OHのときは入力端子6にII I G
H’1入力端子8に[」OWの信号を与える。するとト
ラノ/スタTr7iON−トランジスタ゛rr6をON
−よって3由^古il・31)を■にし、かつトランジ
スタTrs k (JN−よって通話路aを○にする。
子8に交互に・匿号を入力することにより通話路a、b
の極性を交互Vこ反転させて送出きせる。即ち、データ
が+4.1. OHのときは入力端子6にII I G
H’1入力端子8に[」OWの信号を与える。するとト
ラノ/スタTr7iON−トランジスタ゛rr6をON
−よって3由^古il・31)を■にし、かつトランジ
スタTrs k (JN−よって通話路aを○にする。
又データがLOWのときは入力端子6にLOW、入力端
子8にII I Gllの信号を与える。するとトラン
ジスタ′I″r、をON−よって通す占ビ各すを○にし
、かつトランジスタ T、 r、of ON −)ラン
ジスク′1旨8ケON=よって通話路aを■にする。
子8にII I Gllの信号を与える。するとトラン
ジスタ′I″r、をON−よって通す占ビ各すを○にし
、かつトランジスタ T、 r、of ON −)ラン
ジスク′1旨8ケON=よって通話路aを■にする。
このように選局テークを平・側力式にして通話路にjス
る。
る。
゛3通話状態
通話VC入ルR(ri、入力端−f−5f l−I I
Gll ニL テ1−ランシスタi’r3、Tr4に
よりトランジスタIll、 、14″1′2を01図し
て通話回路(図示せず)と通話路a−,bを接続すると
共に、トラン/スフ’l”、 r、 、 i″l’6f
:ONして通話路の電位を待受時とは逆にして、即ちa
を○、1〕を(Dにして・その通話路が使用中であるこ
とを他局に知らせる。これにより他局からの割り込み・
2防屯する、 4、A′冬八へ状態 通話が終ると終了信号が入力端子8のみに1−11、0
1.1 信号として加えられる。即ちl・ラン/メタl
p rOをON−よって通話路bl・、かっ1、う、ジ
7りTr、o を0N−1−ラン/スフTr8 をO
N−よって通話路aをのにし待受の極性に戻す。
Gll ニL テ1−ランシスタi’r3、Tr4に
よりトランジスタIll、 、14″1′2を01図し
て通話回路(図示せず)と通話路a−,bを接続すると
共に、トラン/スフ’l”、 r、 、 i″l’6f
:ONして通話路の電位を待受時とは逆にして、即ちa
を○、1〕を(Dにして・その通話路が使用中であるこ
とを他局に知らせる。これにより他局からの割り込み・
2防屯する、 4、A′冬八へ状態 通話が終ると終了信号が入力端子8のみに1−11、0
1.1 信号として加えられる。即ちl・ラン/メタl
p rOをON−よって通話路bl・、かっ1、う、ジ
7りTr、o を0N−1−ラン/スフTr8 をO
N−よって通話路aをのにし待受の極性に戻す。
り上説明した侍時状悪、選局状態、通話状態、終話状態
に2ける通話kii6の波形を第3図に示す。
に2ける通話kii6の波形を第3図に示す。
この1菌から′力らかングように、入局テークは、′亀
(j京都の中屯′賀位を基11hにして互いに逆方向の
電圧(・こより1…話路の極性を交互に反1匠させ′C
いるのに列し、通話信号のレベルは通話路の俊性か反転
しない稈度のレベルとし、選局データとは、区別してい
る。
(j京都の中屯′賀位を基11hにして互いに逆方向の
電圧(・こより1…話路の極性を交互に反1匠させ′C
いるのに列し、通話信号のレベルは通話路の俊性か反転
しない稈度のレベルとし、選局データとは、区別してい
る。
以上のように本発明は通話信号のみならず選局データ信
号を通話路を使って送れるように1言号伝送1・A路を
構成じたので、テーク伝送用の専用路がなくても火局及
び通話がて−きるという効果がある。
号を通話路を使って送れるように1言号伝送1・A路を
構成じたので、テーク伝送用の専用路がなくても火局及
び通話がて−きるという効果がある。
又、選局アークを平衡方式にして伝送するためダ(来ノ
イスに強く、更に又′電源部をフローティング万人にし
たので、ライン抵抗により谷装置煮間の電源路に〔97
位差が生じても1異動作のない選局アーク伝送かできる
という効果がある。
イスに強く、更に又′電源部をフローティング万人にし
たので、ライン抵抗により谷装置煮間の電源路に〔97
位差が生じても1異動作のない選局アーク伝送かできる
という効果がある。
本発明は以上のようにアーク信号伝送回路を構成したの
で、テーク伝送用の専用路がなくても同一の通話路に1
ぺ局データ信号と通話信号とをのきて伝送する(−とか
でさる。その結果、抜数本の通話路忙持ち尚かつ交i婆
機能を1寺った一インターホン装置に本発明のデータ信
−号(尺送回路を適用することにより、519話路(J
ルー線が故障しても通話に支障をきたすことがなくなる
ので、インターホンのイ言幀性が向」ニするという効果
を奏する。
で、テーク伝送用の専用路がなくても同一の通話路に1
ぺ局データ信号と通話信号とをのきて伝送する(−とか
でさる。その結果、抜数本の通話路忙持ち尚かつ交i婆
機能を1寺った一インターホン装置に本発明のデータ信
−号(尺送回路を適用することにより、519話路(J
ルー線が故障しても通話に支障をきたすことがなくなる
ので、インターホンのイ言幀性が向」ニするという効果
を奏する。
第1図は本発明のデータ信号通話信号伝送l弓7を富ん
だインターホン裂開のブロック図、第21スは本・・地
間の信号伝送回路図、第3図ひよ通話路の波形を示した
タイムチャートである。 1.2・・・・・インターホン 3 ・・ ・・ ・・ ・・電源一部4 ・・・・
・・・・コン) o−ラ 5 ・・・・・・・・・通話回路 6.7・・ ・デー タ送出及び1瓜話信号スイ′ノチ
部(本発明のインターホン用 信号伝送回路) ゛1゛宜、、’Tr2 ・・トラン/スフ(−−子スイ
ツチ)Ill r:+ 1111、4 ・・・トラン7
スタ(電子スイッチ開閉用スイノチノグ素子) ′1旨、〜Tr1o ・・トランジスタ(伝送用スイ
ッチング素子う U ・・・・・・・・・・・コ//々レータ1、t、
、R,2−・・ 抵抗 a、、1) ・・・・・・通話路 代理人 弁理士 守 谷 −gB
だインターホン裂開のブロック図、第21スは本・・地
間の信号伝送回路図、第3図ひよ通話路の波形を示した
タイムチャートである。 1.2・・・・・インターホン 3 ・・ ・・ ・・ ・・電源一部4 ・・・・
・・・・コン) o−ラ 5 ・・・・・・・・・通話回路 6.7・・ ・デー タ送出及び1瓜話信号スイ′ノチ
部(本発明のインターホン用 信号伝送回路) ゛1゛宜、、’Tr2 ・・トラン/スフ(−−子スイ
ツチ)Ill r:+ 1111、4 ・・・トラン7
スタ(電子スイッチ開閉用スイノチノグ素子) ′1旨、〜Tr1o ・・トランジスタ(伝送用スイ
ッチング素子う U ・・・・・・・・・・・コ//々レータ1、t、
、R,2−・・ 抵抗 a、、1) ・・・・・・通話路 代理人 弁理士 守 谷 −gB
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 電源路、通話路に対し複数のインク−ポン装置を
接続し、相手局番を示す選局データ信号と通話信号とを
同一の通話路で伝送するインターホン用信号伝送回路に
おいて、前記電源路を介して供給される電源電圧を直列
抵抗により分割して中幀゛准位をつくり、それを基準に
して逆方向の定電圧をつくる電源部と、前記通話路を介
して相手局に前記選局データを送出させるが又は前記通
話信号を送出させるかによって前記、「Φ話路゛2制御
する伝送用スイッチング素子と、前記伝送用スイッチン
グ素子により通話路の状t/Jを判別すると共に、他局
からの選局データを受信するコンパレータと、前記他局
からの選局データと自局番号とが一致したときにスイッ
チングされる′重子スイッチ開閉用スイッチング素子と
、前記′電子ス・fノチ洲閉用スイッチング素子がスイ
ッチングされることにより通話回路と前記通話路を接続
する重子スイノ≠とを設けたことを特徴とするインター
ホン用信号伝送回路。 2、 選局データを平衡方式にして伝送する特許請求の
範囲第1項記I戒のインターホン用信号伝送回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16373982A JPS5952957A (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | インタ−ホン用信号伝送回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16373982A JPS5952957A (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | インタ−ホン用信号伝送回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5952957A true JPS5952957A (ja) | 1984-03-27 |
Family
ID=15779752
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16373982A Pending JPS5952957A (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | インタ−ホン用信号伝送回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5952957A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0339469A (ja) * | 1989-07-06 | 1991-02-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | スパッタリング装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5093007A (ja) * | 1973-12-17 | 1975-07-24 |
-
1982
- 1982-09-20 JP JP16373982A patent/JPS5952957A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5093007A (ja) * | 1973-12-17 | 1975-07-24 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0339469A (ja) * | 1989-07-06 | 1991-02-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | スパッタリング装置 |
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